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ゆる〜くマネーについて語るラジオ 「マネラジ。」 出演者:頼藤 太希(よりふじ たいき)、高山 一恵(たかやま かずえ) 家事・育児中、ご飯中、旅行中、就寝前などで、「お金」について本当にゆる〜く勉強できちゃうPODCAST番組です。 「あ〜そういうのあるある!」から「なるほど〜!」まで、筋書きのないドラマでとことん話していきます。お金の気になるニュースの解説・考察、オススメの書籍の紹介などもします! この番組ではリスナーの皆様からのご質問、ご感想をお待ちしております。 info@moneyandyou.jpまでお寄せください。
 
米国在住経験を持つタレントのREINAさんが、日経電子版マネーのまなびの中で気になった記事について日経の専門家に教わりながら、リスナーと一緒にお金の基本を学んでいく。NISA、iDeCo、税金、公的年金、保険から株式投資までの幅広い内容を分かりやすく解説。日米のマネー観の違いを解説する「American Money Life」のコーナーも必聴。
 
本田 健(ほんだ・けん) 作家。神戸生まれ。 経営コンサルタント、投資家を経て、29歳で育児セミリタイヤ生活に入る。4年の育児生活中に作家になるビジョンを得て、執筆活動をスタートする。 「お金と幸せ」「ライフワーク」「ワクワクする生き方」をテーマにした1,000人規模の講演会、セミナーを全国で開催。そのユーモアあふれるセミナーには、世界中から受講生が駆けつけている。人気番組「本田健の人生相談~Dear Ken~」は5,000万ダウンロードを突破。2014年からは、世界を舞台に講演、英語での本の執筆をスタートさせている。 著書は、『ユダヤ人大富豪の教え』『20代にしておきたい17のこと』(大和書房)、『大富豪からの手紙』(ダイヤモンド社)、『きっと、よくなる!』(サンマーク出版)、『大好きなことをやって生きよう!』(フォレスト出版)など200冊以上、累計発行部数は800万部を突破している。 2019年にはアメリカの出版社Simon & Schuster社から初の英語での書き下ろしの著作『happy money』を米・英・豪で同時刊行。ドイツ、イタリア、スペイン、オランダ 、ロシア ...
 
大学講師・桐野美也子がF1ファンダムを語る。現代社会におけるモータースポーツ「フォーミュラ1」の文化的意義を探求するテイで、偏見と教養にあふれた本音と愚痴を桐野が独白していくポッドキャストです。本日も何ひとつ盛り上がることなくチェッカーを迎えます。 * おたより投稿は → https://unracer.com/f1/ 公式インスタグラムは→ https://www.instagram.com/f1logstory/ * ジャケット写真 "#28 Brendon Hartley (2)" (CC) Takayuki Suzuki, 2018. Some Rights Reserved. https://www.flickr.com/photos/78475089@N02/45648711131/
 
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「人の気持ちを感じすぎてしまう理由とは?」「人間関係を築くことに苦手意識があります」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
■第124回は、FIREにおける4つの問題点をクリアしてFIREを目指す方法「4%ルールを過信しすぎている」「将来の年金が減る問題を軽んじている」「FIREを目指すと今の生活が犠牲になりがち」「子供がいると早期リタイアは厳しい」といった、FIREにおける4つの問題点をクリアして、FIREを目指す方法について、ゆる〜く話しています。仕事がつらいとばかり考えて早期リタイア(RE)を目指すのではなく、まず経済的自立(FI)を確立することで人生の選択肢の幅を広げることが大切です。はじめてのFIRE(宝島社)https://www.amazon.co.jp/dp/429902415X1日1分読むだけで身につくお金大全100(自由国民社)https://www.amazon.co.jp/dp/44261…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日本経済新聞の露口一郎デスクです。 第24回のテーマは「今年の3大変更点」です。資産形成や税制など個人のマネーを巡っては毎年多くの制度変更があります。2022年に大きく変わるのは何でしょうか。既に1月1日から新制度が始まったのが、マイナンバーカードを取得した人に政府が最大5000円分のポイントを付与する「マイナポイント事業」の第2弾です。第1弾との違いは、健康保険証とのひも付けや公金受取口座の登録をすると、それぞれ7500円分のポイントがもらえる点です。新規にカードを作った場合には最大で2万円分ものポイントが受け取れるので、知らずにいるのはもったいない話です。…
 
「落ち込んだ時に立ち直る方法とは?」「やりたいと思えるものが見つかりません」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
新年もよろしくお願いします。アブダビGPから10日後に発表されたニコラス・ラティフィからの声明文を取り上げ、ファンとスポーツの関係を考えてみました。他、ドライバー間でのチェスの流行、社会貢献活動の姿勢の違いなど。番組宛のメッセージは専用フォームやTwitter(DMかハッシュタグ #f1log)でお寄せください。シーズンオフなのでのんびりしています。 A message from me after the events of Abu Dhabi https://twitter.com/NicholasLatifi/status/1473307518621429774?s=20 F1ドライバー間で流行ってるモノってな〜んだ?「僕らはチェスにかなり夢中で、もう止まらない」とルクレール語る htt…
 
「どうしたら自分の宿命を変えられますか?」「次の一歩に進めない状況から抜け出すには?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
毎月1回、本田健にプロインタビュアーの早川洋平さんが聞く20分の特別インタビュー【作家の日常】をプレミアム会員限定でお楽しみにいただけます。 今回は【作家の日常】で何について話すのかについて語っています。
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。7月に開始したこの番組では、アメリカ出身タレントのREINAさんやリスナーの皆さんと一緒にお金の基本を学んできました。その甲斐あって(?)REINAさんは「最近、NISA口座を開くために資料を取り寄せました」という所まで進んだ様子。今回は年末年始の特別番組ということでお金から少し離れ、いつもは番組後半にある短いコーナー「American Money Life」を拡大版にしてお届けします。解説は日経マネー発行人の大口克人です。 今回は①食べ物 ②文化 ③企業の3分野で、日米それぞれの強みや特徴について「お国自慢」対決をしました。まず、世界に誇れる日本の食べ物といえば寿司や蕎麦などがありますが、東京五輪では選手村の餃子やコンビニスイーツなど、意外…
 
「怖さや恐れを乗り越えて、前に進むには?」「出版するために、今からできることは?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
■第123回は、2021年お金の重大トピック振り返り! 格安スマホ、ポイント投資、クレカ投資、FIRE、米国株・ETF他。2022年注目のメタバース、NFT2021年は東京オリンピック開催など多くのニュースがありましたが、今回はお金関連で特に注目度が高かったトピックを振り返りました。「ゆる〜くお金について語るラジオ」の通り、ゆる〜く話しています。出演者の頼藤太希、高山一恵と一緒に楽しく2021年を振り返っていただければ幸いです。はじめてのお金の基本(成美堂)https://www.amazon.co.jp/dp/44153307622022最新版 投資信託 勝ちたいならこの5本!(河出書房新社)https://www.amazon.co.jp/dp/4309289487はじめてのFIRE(宝…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日経マネー編集長の佐藤珠希です。 第22回のテーマは「アノマリーと相場格言」です。アノマリーとは相場用語で「理論では説明しきれないが、経験則的に見られる相場の規則性」のこと。「なぜかは分からないが、しばしば株価がそう動く」現象です。例えば年末にかけては株価が上がりやすいという「掉尾の一振」、1月には新規資金が入って相場が堅調に推移しやすいという「1月効果」などが代表例です。アメリカにも新政権誕生時の「ハネムーン期間」、有名な「Sell in May.」、「ハロウィン効果」などがあります。他にも様々なアノマリーがあり、必ずそうなるわけではないものの、これらを知っ…
 
「自分が他人に受け入れられるか不安を感じます」「苦手なことへの向き合い方を教えてください」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
Dear Ken5,000万DL突破を記念して、「長く幸せに成功し続ける秘訣とは?」というテーマで、「成功し続ける人の共通点」「なぜポッドキャストを始めたのか?」「音声メディアの未来」などについて語る特別版をお届けします!
 
フェルスタッペンの劇的な勝利で2021年シーズンも終わりましたね。私の夢も中ではマックスはチャンピオンになれなかったのですが、現実は無意識を上回ってしまいました。アブダビ後のゴタゴタの他、メルセデスのスポンサー離脱ニュースから、より社会的責任がF1チームに問われるようになった現状を考えています。みなさま、メリー・クリスマス&良いお年を。オフシーズンも、おたよりお待ちしています。 Formula 1: Where next for sport after Verstappen and Hamilton title drama? https://www.bbc.co.uk/sport/formula1/59643988 FOUR OTHER F1 DRIVERS HURT BY CONTROVE…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第21回のテーマは「経済統計の見方」です。株式市場や為替相場はごく簡単にいうと「景気が良くなったか、悪くなったか」で上下します。つまり我々が株や外貨預金に投資する際にも景気の実態を知っておく必要があるわけですが、それに役立つのが経済統計です。経済統計というと何やら難しそうで、実際世の中には数百、数千もの統計がありとても全部は把握できないのですが、今回はその中でも最も重要な2種類に絞って分かりやすく説明します。解説は日経新聞「マネーのまなび」チームリーダーの小栗太です。 まず知っておきたい最初の指標は「国内総生産」(GDP)です。これは国や地域が一定の期間にどれくら…
 
「才能をお金に換えられず、悩んでいます」「心のざわざわを感じた時の対処法は?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第20回のテーマは「相続の基本」、解説は日経新聞・マネー報道グループ長の手塚愛実です。2025年には多くの資産を持つ「団塊の世代」が全て75歳以上になり、今後は団塊ジュニアへの「大相続時代」が来ると予想されています。一方、相続問題というとお金持ちの世界の話で庶民には関係ない、と思われがちですが、実はそうではありません。裁判に発展するような相続争いは金額で見ると「1000万円以下」が3割強で、「5000万円以下」が8割近くを占めます。むしろ相続財産は親の実家だけで、分けやすい現預金や有価証券が少ない、といったケースの方が揉めやすいようです。 そこで、揉めない相続のた…
 
「本のタイトルをつける時に大切なことは?」「自分の才能を活かした副業を始めるには?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
サー・フランク・ウィリアムズが亡くなりました。謹んでお悔やみ申し上げます。サウジアラビアGPの週末です。話題はアルファロメオ、HAASといった中団勢が中心ですが、カタールについてのニュースが個人的にはおすすめです。 ‘When money rules F1 can be ruthless’ says Giovinazzi as he loses drive to Zhou https://www.racefans.net/2021/11/16/f1-money-ruthless-giovinazzi-zhou/ Qatar 2022 is a powerplay aimed at neighbours more than European critics https://www.thegua…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第19回のテーマは「お金が貯まる7つの法則」です。日経マネー発行人の大口克人が、1991年に日経マネー編集部に配属されて以来30年間の研究で気付いた法則7つを解説していきます。例えば法則の②は「入ってくる額の範囲内で生活する」というもので、そう言うと「そんなことは当たり前だ」と思う人が多いでしょう。ところが実際には、使途不明金、明らかな無駄遣い、見栄っぱり消費などでこれができていない万年赤字の家計もたくさんあるのです。むしろ我が家の生活費は月いくらで、毎月いくら貯蓄できているのかすぐ言える人の方が少ないのではないでしょうか。家計の数字はアバウトにでも把握しておいた…
 
「コーチングの活動をもっと広げるには?」「やりたいことが明確なのに心がワクワクしません」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
■第122回は、テーマ型投信は資産形成に有効なのかアクティブファンドには、「テーマ型」とよばれる商品が多くあります。テーマ型とは、世の中で話題のテーマに関連する銘柄に集中して投資するファンドのことです。アメリカではテスラやスクエアなど、テック株主体のテーマ型投信で有名なアークが運用する主力投資信託、「アーク・イノベーションETF」がインデックスを上回るパフォーマンスを見せています。テーマ型は、過去にIT・インターネット、BRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国)、バイオ、シェールガス、SNSなど、さまざまなテーマが取り上げられてきました。最近ではAIやESG(環境・社会・ガバナンスを重視した企業)などが話題になっています。今回はそんなテーマ型投信は資産形成に有効なのか考えてみました。…
 
好評につき、本田健が世界的に活躍するリン・ロビンソンさんから学んだ直感力を高める秘訣について語ったDear Kenの特別版をお届けします!
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第18回のテーマは「インフレの背景」です。日本では長らくデフレ傾向が続いていましたが、世界では急激にインフレ懸念が高まっています。実際、アメリカでは10月の消費者物価が6%も上昇し、31年ぶりの水準になったと報じられました。日本でも新車の納車が何カ月待ちにもなっており、すぐに欲しい人が買うので中古車価格が新車より高くなっている、といった驚くようなニュースが出てきています。また最近は多くの日本企業が、年明けから製品の値上げを行うと発表しました。なぜ急にこんな事態になったのでしょうか? どうやらその背景には3つの大きな要因があり、それらが複雑に絡みあった結果のようです…
 
「ライフワークの手詰まり感を感じています」「好きな事と得意な事が違う場合、どうしたらいいの?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第17回のテーマは「公的年金の基本」です。年金というと難しそうとか、「まだ若いので自分には関係ない」などと思われがちです。しかし実際は個人の資産形成の話の中で最も重要で、本来はここの知識を固めてからでないとライフプランも作れず、投資の目標も定まりません。今回取り上げた年金の基本についてだけは、年齢に関係なく全世代が知っておきたいものです。 番組では日本の年金制度の特徴、積立方式と賦課方式の違い、公的年金制度が破綻しない理由、そもそもいくらくらい受け取れるのか、受取額を増やすにはどうすればいいのか――などを解説しました。特に「どう増やすか」については、iDeCo(個…
 
「受け取ることに、罪悪感を感じてしまいます」「異なる分野をかけ算する時の秘訣とは?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
F1はメキシコからブラジルへ。メキシコGP予選Q3では角田に同情の嵐が?ガスリーと角田のブロマンスにアルボンも加わるのか、とレースでの好調と共に角田の周辺が賑やかになってきて嬉しいですね。 * 貨物の到着遅延で、サンパウロGPはF1チームにとってはキツい週末に。ハース代表「かなり厳しい」 https://jp.motorsport.com/f1/news/steiner-f1-teams-face-pretty-tough-week-after-freight-delays/6771773/ セレブ関係者の礼を失する行為が問題に。F1、グリッドへのボディガード同伴を制限する『ブランドル条項』を導入 https://www.as-web.jp/f1/758402 (F1 introduces …
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第16回のテーマは「住宅ローンの基本」です。首都圏の新築マンションを中心に住宅価格が高止まり傾向にあり、一方で金利は極端に低いことから、最近では頭金をほとんど入れずに多くの額を借り入れる人が増えているなど、住宅ローンの常識が変わりつつあるようです。しかしマイホームは人生最大の買い物であり、住宅ローンは平均でも30年以上(最長では50年!)の長い付き合いになる金融商品です。本来、頭金は昔のように2〜3割など極力多く入れて借金を減らしたいところですし、今の収入や家族構成だけを判断材料にするのではなく、先行きの様々な変化にも対応できるように考えてローンを組まなければなり…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第15回のテーマは「ロボアドの基本」。金融商品は数が多く、日本株だけでも約3800銘柄、投資信託は約6000本あります。この中から自分に合ったものを選んで運用を始めるのは結構大変で、「口座開設はしたけど何を買えばいいか分からない」で立ち往生してしまう人も多くいます。そんな中でロボアドは、いくつかの簡単な質問だけでその人の「リスク許容度」を判定し、最適な金融商品や運用プランを提示してくれるので、投資初心者の強い味方といえます。アドバイスだけなら無料で利用できますが、「投資一任型」ならその先の商品買い付けや再投資、手間のかかる「リバランス」まで多くを自動で行ってくれま…
 
■第121回は「浪費」の必要性についてお金の使い方は「消費」「浪費」「投資」に分けられます。消費とは、人が欲望を満たすために、財貨・サービスを使うこと。浪費とは、金銭・時間・精力などをむだに使うこと。投資とは、将来リターンを得る目的にお金を使うこと。一般的には上記のように定義されます。家計収支を改善するためには、浪費は避けないといけないことがわかります。では、浪費を一切しないほうが良いのでしょうか。浪費することも大切なことではないのでしょうか。今回は「お金の使い方」をテーマに話してみました。Money&You による
 
アメリカGPが終わりました。北米との時差を乗り越えられませんでしたが、皆さんはいかがお過ごしですか。アンドレッティによるアルファロメオ買収が失敗したことを中心に、今回も最近のF1ニュースをのんびり語っています。 23戦は多すぎる! ベッテル、F1のカレンダー拡大は「グランプリの”特別感”なくなる」と警告 https://jp.motorsport.com/f1/news/vettel-too-many-races-could-stop-f1-being-special/6687398/ アンドレッティのF1参戦計画が白紙に。アルファロメオチーム買収交渉が決裂 https://www.as-web.jp/f1/753493 無視されたブランドル(メーガン・ザ・スタリオン) https://ww…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第14回のテーマは「FIRE」。Financial Independence, Retire Earlyの略で、経済的自立を果たして会社は早期退職し、後は本当に好きな仕事をして暮らすというムーブメントです。日本ではこれまで一括採用、終身雇用を前提に「定年まで会社に尽くす」といった働き方が主流でしたが、こうした日本型雇用が時代に合わなくなっている中で、アメリカ発祥のFIREが若い世代を中心に注目されるようになっているのです。FIREは真に豊かな生き方とは何かを考えることにもつながりそうです。 しかしこのFIRE、単に「投資で儲けて早期退職」というものではないため、実…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第13回のテーマは「ふるさと納税」。自分の好きな自治体に寄付をすると、限度額以内なら実質2000円を出すだけでほとんどは返ってきて、さらに自治体によっては返礼品(へんれいひん)というお礼の品をくれるという制度です。家計の足しになるお得な制度ですが、一方では「返礼品競争」「財源の流出」などいろいろと議論を呼んでもいます。 しかし最近では地震や水災の被災地支援の寄付もふるさと納税の仕組みを通じてできるようになっており、実際にかなりの額が直接、被災地に届けられています。番組ではふるさと納税の良い面と悪い面を両方取り上げ、「寄付金の使い道を指定できる」という本来の目的を考えて、この制…
 
F1日本GPが中止となった2021年。マシンを改良せずに速くなったウィリアムズの秘密とは。リカルド、アビテブールにタトゥーを入れさせる執念を見せる。NETFLIXがF1買収「を考える」かも。モナコの日程変更にアロンソとベッテルが反対。他、ホンダ撤退でカツカレーが失われるF1パドックを嘆き、23戦も開催される来シーズンを悲しみます。F1の公式トレーディングカードも発売されたようですね。 F1新時代を迎える2022年のカレンダーが発表。マイアミを加えた史上最多23戦、日本GPは10月9日の第19戦 https://www.as-web.jp/f1/749018 Honda山本の現場だより Vol. 2:モナコの「勝つカレーライス」 https://bellagara.com/news/11106…
 
「説得力のある文章を書けるようになるには?」「人気の人は、何が違うの?」など、リスナーの皆さんからいただいた質問に、本田健が「立体話法」でお答えする特別音声をお届けします!
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第12回のテーマは「デジタル終活」。パソコンやスマホの中にあるデータ、特にネット銀行やネット証券の残高、電子マネーなど、お金に関する重要なデータを万一の時にどう家族に引き継ぐか、という話です。終活というと高齢者が考えるものと思ってしまいがちですが、若者でもスマホで金融取引やキャッシュレス決済を日々しているわけですので、実はこれは全ての現代人が一度は考えておきたいテーマなのです。REINAさん自身も「考えたことがあり、Googleアカウントについては対策もしてある」と言います。番組ではデジタル終活をしていないとどんなトラブルが起こるのか、パスワードなどの重要情報をどう引き継げば…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第11回は「株価が動く理由」です。9月3日の午後に突然、菅前首相が「自民党の総裁選挙には出馬しない」と宣言したことで日経平均株価は急騰、3日だけで584円(2%)も上昇しました。9月2日に2万8543円だった株価はその後も上昇を続け、9月14日までの2週間弱で3万670円(上げ幅は2100円強)になりました。一方で中国恒大集団が債務不履行か、と大きく報じられた9月21日には日経平均は660円も下落。岸田新首相が誕生しても株価押し上げには至らず、原油高などもあって足元では2万7000円台まで急落しています。ではなぜ株価はこんなに大きく動くのか、何によって動くのか。今回は株価を動…
 
ロシアGPで「勝てるドライバー」として認められたランド・ノリス。ジョージアのパン「ハチャプリ」。ラルフ・シューマッハがワイン醸造に進出。フォルクス・ワーゲンの参戦のためにどこまで妥協するのか。ヘルメット内蔵カメラの画質の悪さが最高にいい。マーティン・ウィットマーシュがアストンマーチンに加入。など、F1ロシアGP前後のニュースをお届けします。番組宛のお便りは専用フォーム、Eメール、あるいはTwitterで @drkirino 宛DMかハッシュタグ #f1log でいただけると嬉しいです。 謎のパン Khachapuri (ハチャプリ) ジョージアのパン https://twitter.com/smitchellf1/status/1441141987088867335?s=21 元F1ドライバ…
 
■そのままやるだけ! お金超入門 貯金ゼロから100万円を最速でつくる超実践ガイド出演者の頼藤太希著「そのままやるだけ! お金超入門 貯金ゼロから100万円を最速でつくる超実践ガイド」(ダイヤモンド社)が10月5日に発売されます。https://www.amazon.co.jp/dp/4478110840/人生を豊かに生きていく力「マネーリテラシー(お金の知性)」は「お金の知識×実践」で身についていくものです。知識だけ蓄えてもダメ。実践を伴うことで初めてレベルアップしていきます。本書ではマネーリテラシーのレベルを「マネー偏差値」と呼んでいます。本書は、マネー偏差値に合わせた「これだけは学び実践すべし!」という内容を、5分読めば実践できるように凝縮しました。マンガ、オールカラー、豊富な図版・イ…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第10回は「株主優待制度の基本」です。株主優待のある銘柄に投資する「優待投資」は個人投資家に大人気で、優待品を待ちながら結果的に長期投資ができるので株の入門にも向いています。中には元プロ棋士で投資家の桐谷広人さんのように「優待品だけで生活している」人も。ただ、素晴らしい優待品をもらっても株価が下がってしまっては「高い贈り物」になりますよね。それを避けるにはどこを見ればいいのでしょうか? また、株主優待は単に株を買えば即受けられるものではなく、「株数」と「時期」の2つの条件をクリアする必要があります。今回はこの優待投資の魅力と注意点を分かりやすく解説しています。 「Americ…
 
10/30スタートの本田健が教える作家セミナー3回シリーズ 「人の心に響く文章講座」の開催を記念して、『作家になるために必要な5つの力』というテーマで Dear Kenの特別版をお届けします!
 
イタリアGPではマクラーレンが大活躍でしたね。フェッテルの契約が延長され、来年に残る席はあと3つとなりました。収録し終えてから、マクラーレンのマの字もリカルドのリの字も話していないことに気がつきました……。ライコネンお便り特集はあります。他、サウジがF1買収か、ヴァーチャル日本GP、ゲームは文化のアーカイブ、など。お便りたくさんいただきありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。 サウジアラビアがF1買収を検討か。スイスメディアが伝える https://www.as-web.jp/f1/740193 開催断念のF1日本GPの代わりに……ホンダ、特別オンラインイベント『Honda Japanese Virtual Grand Prix』の開催を発表 https://jp.motorsp…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第9回は「為替の基本」。日本で円だけで暮らしているつもりでも、為替相場は我々の生活に影響を与えています。年初に1ドル=104円弱だった為替相場は足元では110円前後で、かなり円安が進んでいます。その結果、輸入食品を始めとした食卓のコストも上がりました。そして為替は資産運用にも大きな影響を与えます。円の商品だけではお金が増えないので、昨今は外貨預金や外国債券、外国株などで運用する必要が高まっていますが、そうすると「預金金利は日本より高かったのに、為替で損が出た」といったことも起こります。今回はこの為替相場がどういうメカニズムで動くのか、外貨商品に投資する際は何に気をつけるべきな…
 
オランダGPを終えて、ライコネンの引退とボッタスの移籍。ジョヴィナッツィの活躍(予選で)。F1ファン意識調査。ホンダ撤退後の根回し。フェッテルのハンガリーGPでの行動について話しました。おたよりは2つ紹介しました。 Kimi Raikkonen: Former world champion to retire from Formula 1 https://www.bbc.com/sport/formula1/58415541 How did Bottas stack up against Hamilton, and why are Mercedes replacing him? https://www.racefans.net/2021/09/06/how-did-bottas-stack-…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第8回は「ポイント活用術」。日本では「ポイ活」という言葉も一般化しつつあり、ポイントやマイルを積極的にためている人は多そうです。特に最近では共通ポイントの普及により、日常生活でかなりためやすく、使いやすくなっています。1社に取引を集中させるとポイント還元率が上がっていく仕組みもあり、例えば楽天ポイントでは最大15.5倍まで還元率を上げられます。最近ではポイントを使って本物の株や投信を少額から買うこともでき、活用範囲が広がりました。一方でポイントは法律的には「買い物のオマケ」で、電子マネーとは違うといった注意点も。「American Money Life」のコーナーでは日米の物…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第7回は「株価指数とETF」。日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)、NYダウって、よく聞く割に今一つ分からないものですよね。この株価指数は簡単に言えばその国の経済の体温を示す目安で、これを使った金融商品がETFです。ETFは数万円から手軽に投資できますが、1本買うだけで日経平均の225社、東証1部の約2200社に分散投資したのと同じ効果が得られます。それどころか1本で米国全体、世界全体の成長に投資できるETFもあります。知らないのは損かも!? 「American Money Life」ではアメリカの小切手とクレジットカードを取り上げます。アメリカでは若い頃からカードを持ち…
 
F1日本GP中止、ベルギーGP赤旗中断、予選のフェッテルとラッセル、暗号通貨スポンサーの増加について語りました。 Formula 1 confirms 2021 Japanese Grand Prix has been cancelled | Formula 1® https://www.formula1.com/en/latest/article.formula-1-confirms-2021-japanese-grand-prix-has-been-cancelled.2Cn8r5e6lIm00IW984WnfW.html Japanese F1 GP cancelled due to rising COVID cases https://www.autosport.com/f1/new…
 
■楽天、ドコモ、au、PayPay、イオン…5大経済圏を攻略せよポイントをザクザク貯めるならば、経済圏に浸かるのが重要です。ポイントで得する経済圏といえば、楽天経済圏一強がここ10年余りありましたが、ここにきて、三大スマホキャリアのPayPay、au、ドコモ経済圏に地方の雄であるイオン経済圏の勢力が拡大しています。イオンは電子マネーやコード決済が使えるようになるトータルアプリ「iAEON(アイイオン)」を9月1日から配信を開始します。今回は5大経済圏について話しています。Money&You による
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第6回は「ライフプランの重要性」です。人生で特に大きなお金がかかるのは教育費、住宅購入費、老後資金の3つですが、それぞれいくらかかるのかをアバウトにでも知っておけば、不安はかなり減らせます。教育費は日本でも「全て公立で1000万円」と相当かかるわけですが、米国ではさらに高く、REINAさんによれば「私の大学の学費は年に500万円だった」とか。一方で2年前に騒ぎになった「老後資金2000万円問題」は、2020年のデータで計算し直すと「老後資金55万円問題」まで不足額が小さくなっています。統計上の不足額を30年分掛け算した額に踊らされず、我が家では老後資金がいくら必要なのかを自分…
 
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