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show episodes
 
FMラジオJ-WAVE(81.3FM)にてオンエア中の『TAKRAM RADIO』ポットキャスト版!(J-WAVEでは毎週木曜日 深夜2時30分On Air!)東京とロンドンを拠点に、人工衛星から和菓子まで 幅広くものづくりに取り組むデザインファームTakramの渡邉康太郎が、 毎月様々なゲストを迎えてトークセッション。 そこで生まれたアイディアやインスピレーションをもとに Takramが「カタチ」にして発信する、創造的・実験的なプログラムです。ポッドキャストではゲストとのトークセッションをノーカットでお届けします。
 
Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!
 
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Goodpatch Inc.

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UI/UXデザインカンパニー Goodpatchの代表 土屋が、Goodpatchメンバーやゲストと共にデザインのトレンドやアプリ、サービス、デザイナーのキャリアなどを語るPodcastです。
 
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これからの都市を考えるための実践を学び、体験できる展覧会・国際フェスティバル「for Cities Week 2021」を訪ね、企画されたfor Citiesの石川由佳子さんと杉田真理子さん、そして出展者であるPlayfoolのコッペン紗季さんをゲストをお迎えし、まちとあそびについてお伺いしました。なぜまちに遊びが必要なのか、「アーバニスト」とはどのような存在なのかなど、まちとの関わり方を考えます。● ゲストのご活動一般社団法人forCitieshttps://www.forcities.org/「for Cities Week 2021」:for Citiesが主催している展覧会・国際フェスティバルhttps://www.forcities.org/ja/exhibition東京会場:20…
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでお届けするシリーズ。久しぶりにの収録となった今回は、NYスタジオが入居した新しいオフィススペースや、州政府が提供しているワクチンパスポートアプリなどに触れながら、不完全さを許容するカルチャーついて語りました。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker佐々木康裕Takram / Director, Business Designerhttps://twitter.com/yasuhirosa…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第六回。前回の続きとして、「イノベーションの普及」の第三章を取り上げていきます。「イノベーション決定過程」という、一見すると?なタイトルの章ですが、個人や集団がイノベーションを知る・使う・定着するという流れが構造的に解説されています。イノベーションが導入される際によく起きる「リードユーザーによる再発明」の重要性とそのための余地をいかにデザインするのか、導入を説得する段階における5つの類型はアイディアが広まるかどうかを判断する基礎的なチェックポイントになる、等々の実践ポイントが目白押しの内容です!Takram による
 
かたちをつくるというプロセスはアイディアを具現化する方法であり、新たな発見を伴う探索行為でもあります。Takramでの3DCADの運用やアルミ切削で作られたオブジェクトのデザイン手法を例に、工業デザインやデザインエンジニアリングの視点からこのかたちをつくるプロセスについて緒方と中森が話します。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第五回。今回は「イノベーションの普及」という普及研究の大著を取り上げます。新たな技術が特定の集団に導入されていく過程をアカデミックに紐解く分野を普及研究と呼びます。新しい技術を発明したときに、それをどうすれば広げていくことができるのか、またその技術が社会で使われていくとはどういうことなのかを理論的にまとめている古典で、読むのは大変だけどとても有用な一冊です。ボリュームが多いのではまずは一章と二章を扱いますTakram による
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(後編)。Creationとcurationを題材にTakram岩松と佐々木が考えていることを探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curationTakram による
 
"モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(前編)。Ana Andjelic氏が手がけるニュースレター「The Sociology of Business」から「Creativity is dead, long live curation」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curation"Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第四回。今回は二人が卒業したRoyal College of ArtのInnovation Design Engineeringという学科での学生時代を振り返りながら、イノベーションを教えることって何だろう的なことを語りました。それぞれが在籍していた時代のカリキュラムの違い、イノベーションを成就させるために必要だと感じたこと、最近のIDEの様子から見えるトレンドの変遷などを語りました。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第三回。今回は工学者であるヘンリー・ペトロスキーの著作「フォークの歯はなぜ四本になったか」を題材に喋ります!このシリーズでは初めてデザイン的な要素を含んだイノベーションのお話です。Form Follows Functionという言葉は耳馴染みが良いために広く普及している感がありますが、この本はこの概念に対するアンチテーゼのようなForm Follows Failureという考え方を1992年に提唱しました。「生物の進化がそうであったように、デザインも必ずしも最適な解にたどり着くようにはできていない」というペトロスキーが考える実用品の進化論を辿ります。Takram による
 
半澤がVRをめぐる思索についてTakramメンバーやゲストと語る会の第一回。今回はTakramの渡邊を聞き手に、ポストモダン建築論として知られるロバート・ヴェンチューリの著作「ラスベガス」から得た示唆や、アワードで受賞した自主制作作品などについて語ります。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第二回。今回は科学ジャーナリストであるマット・リドレーの著作「人類とイノベーション」を題材に取り上げます。蒸気機関や検索エンジンなど、歴史上の重要なイノベーション事例のケース・スタディを扱いながらその正体を論じる本書を通して、イノベーションが起きる状況に共通してみられる特徴などを語りました。Takram による
 
Takramの山本と相樂が、オンラインで開催したポートフォリオレビューイベントについて振り返りました。イベントを通して見えたポートフォリオ作りのヒントについて、Takramのnoteにまとめています。ぜひ、ポッドキャストと合わせてお楽しみください。● note:https://note.com/takram/n/n15907a1be6a2Takram による
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、ビジネスデザイナーの三島俊輝が、学生時代まで遡りながら、どのようにビジネスデザイナーとしての考えやセンスを身につけTakramに参画するに至ったかの経緯などを語ります。Takram による
 
Takramのメンバーは、Takramでの活動のみならず社外でさまざまな活動を行いながら新しい知見やスタイルを獲得し、それをTakramの活動に活かすというループを持っています。今回は、Takramの渡邉と佐々木それぞれが社外の活動を紹介していきます。Takram による
 
イノベーションの話をストレートに取り上げて話す機会って実は少ない、ということで谷口と田川がポッドキャストで話す機会を作ってみました。記念すべき第一回は皆さまご存知のウォークマンを題材に、身体との距離が近いモノが社会浸透することについて。Takram による
 
現在東京国立近代美術館で開催中の「隈研吾展ー新しい公共性をつくるためのネコの5原則」について。「いまの時代、都市についてなにかを提案するとしたら、高度経済成長期のように都市を上から見るのではなくて下から見るべきである」という隈氏の言葉をもとに、東京・神楽坂でのフィールドリサーチや猫専門獣医など専門家へのリサーチを行いながら、神の目線でも人間の目線でもなく、ネコの目線から見た都市計画を行いました。作品のコンセプトや製作の裏側についてTakramの櫻井と緒方で話しました。Takram による
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第4回。「004.Work Chair|選択肢の幅」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。WFHでのワークチェア / 環境変化と新製品 / KEVI CHAIR / 機能を劣化させる機会とサスティナビリティ / 機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる / アントチェアの3本足と4本足 / 質感の変化と愛着 / サーキュラーエコノミーのSaaS企業Trove / Slow TV / ナラティブが生まれる余白 / コンテンツ作りのパラドックス / ユーザーの手に渡る解説 / 箱根駅伝とバスガイドhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n8f6cada…
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第3回。「003.Plant Pot|用途の金継ぎ」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。火入 / もてなしの象徴 / 習慣の継承 / 汚れとおもむきの境目 / Made in Chinaと福建省産 / モノと価格曲線 / 寿命のパラドックス / 定番の強さ / ナラティブ生成装置 / 火入だった鉢 / 「4人分」が誘発するナラティブ / DIYしやすさ / 用途の再生とその品質 / 接着剤と金継ぎの差 / リペアマーケット / ゲーム世界のヴィンテージhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n6d5ff83f3605…
 
「問題を解決するアイデア」をテーマにした国際エンジニアリングアワードJAMES DYSON AWARD 2021とのコラボ企画。国内審査員を務めるTakram緒方が、2020年に失われた声を再現するウェアラブル人工喉頭「Syrinx」で国際TOP20を受賞された、竹内雅樹さんと小笠原佑樹さんをゲストにお迎えしてお話を伺います。喉頭がんなどで声を失った方が過去の自分自身の声を取り戻せるウェアラブルデバイスSyrinxの開発プロセス、受賞で変わったこと、今年応募を検討している方へのメッセージなどを聞きました。近年ますます注目を集めるJAMES DYSON AWARDの受賞は国際的な評価を得る大きなチャンスです。現在、27の国と地域を対象に開催中で、応募締切は 6月30日(水)です。奮ってご応募く…
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第二回。「002.Teapot Tray|新しい居場所」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。金沢 / チェコとキュビズム / 急須盆との出会い / モノを生き返らせるナラティブ / モノの情報をアンラーンする / 名入れの未来https://note.com/nao_iwamatsu/n/nc0d77a766a92Takram による
 
Takram緒方の単著「コンヴィヴィアル・テクノロジー 人間とテクノロジーが共に生きる社会へ」が5/21に発売になります。行き過ぎた現代のテクノロジーは、いかにして再び「ちょうどいい道具」になれるのか?思想家イヴァン・イリイチの「コンヴィヴィアリティ」を足掛かりに人間とテクノロジーの関係を問い直す一冊です。今回は、プロローグとして、本の構成についてTakram佐々木とともに語ります。https://amzn.to/3uKXMYqTakram による
 
Takramの渡邉康太郎が慶應大学SFCにて特別招聘教授として担当している「コンテクストデザイン」という授業について、その内容や授業で伝えたいことについて語ります。(聞き手:Takram 田川欣哉)「コンテクストデザイン」シラバスhttps://syllabus.sfc.keio.ac.jp/courses/2021_46636?locale=jaTakram による
 
Takramが大切にしている思考の一つであり、メタファーともなっている「Pendulum (振り子)」をテーマに対話を重ねていくシリーズが始まりました。初回は、Takramにとっての「振り子」やそのメタファーが誕生した背景について話しました。● Castの中で紹介している書籍:『takram design engineering|デザイン・イノベーションの振り子』Takram による
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第二回。「001.Pepper Mill|景色を作る」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。ECと店主 / 言い訳としての機能 / 景色をつくるモノ / ディドロ効果 / 機能と作用 / 二次創作の余白 / ナラティブを呼び込む / BrandingからBlendingへ / 素材としての道具 / 草原と白い部屋 / MinimalismとMaximalismhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n128056267ef2Takram による
 
Takram緒方が執筆中の書籍「コンヴィヴィアル・テクノロジー」について。思想家イヴァン・イリイチの「コンヴィヴィアリティのための道具」を足掛かりに人間とテクノロジーの関係を問い直す一冊。まずはイントロダクションとして、そもそも「コンヴィヴィアル」ってどんな意味?という話をTakram佐々木とともに語ります。Takram による
 
Takramでデザインエンジニアリングを中心に活動する"Mark@DesignEngineering"メンバーによる雑談。今回は、小山がサウンドを作るツールについての話や、成田がものづくりのためのツール作りと3Dプリントテクノロジーにおける新たな取り組みについて話しました。Takram による
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」をテーマに、連載をはじめたきっかけやこれからのモノづくりに必要となる考え方や変化などについてTakram佐々木と話しました。「モノとナラティブ」https://note.com/nao_iwamatsu/m/m936b6889bbbaTakram による
 
AXISとの誌面連動企画「 BTC トークジャム」Takram田川がナビゲーターとなって、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブを越境して活躍するトップランナーから話を伺います。今回はJリーグチェアマンの村井満さんをゲストにお迎えしました。Takram による
 
当事者自らが自身のことを研究する手法、当事者研究。ケアの分野で生まれたこの手法はインクルーシブデザインをはじめとする、包摂や共創といったデザインの方法論にも通ずるところがあります。当事者研究を研究されている藤谷悠さんと、二人称研究的な“関わり合い”の中から広く実践を重ねる和田夏実さんとともに、当事者研究という営みについて考えます。またその思索の中で、“当事者性”をめぐるそれぞれのポジショナリティについても考えていきます。● ゲストのご活動「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」:和田さんの作品が展示されている企画展http://www.2121designsight.jp/program/translations/「LINKAGE」:和田さんが制作で参加されているゲーム…
 
Takramの組織の中での効果的な学びを加速させるペア学習・グループ学習の仕組みである「T2T」。日々様々なジャンルのT2Tが開催されています。今回は、先日開催された「色空間とカラーキャリブレーション」のT2Tをピックアップして、その内容をデザインエンジニアの松田聖大から少しご紹介します!(聞き手 嶽澤)Takram による
 
DIG THE LINE is a bottle shop & bar in Kyoto featuring a meticulously curated collection of emerging craft beers from around the world. Takram worked on DIG THE LINE's branding, offering a subdued yet iconic visual style representing how the shop connects Kyoto to the world. In this episode, we reflect on the final brand design in comparison to oth…
 
保険の請求漏れという隠れたペインを解消する保険証券管理アプリ「保険簿」を展開する株式会社IBの井藤さんをゲストに、Takram 谷口が保険ビジネスの仕組みや起業の経緯をインタビュー。今特にデザインの力を必要としているという井藤さんとデザインで解決したい課題やどんなデザイナーと仕事がしたいかなど、ざっくばらんに語りました。Takram による
 
ソフトウェアエンジニアリングとグラフィックデザイン、異なる背景を持つTakramの野見山と半澤が緒方とともにVRを用いた新しい表現方法について議論します。体験の非対称性/身体の非対称性/スケールとアフォーダンス/レンズによる空間感覚の歪み/質感を用いたコミュニケーションなど、VR表現の可能性について幅広く話します。Takram による
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いで隔週でお届けするシリーズ、Takram Cast New York の26回目は、Instagram Live で生配信しながら収録を行いました。今回は、リスナーの皆さまからInstagramでいただいた質問に答えるかたちで、今年と来年のチャンレンジ/ナラティブとストーリーテリング、について語りました。Instagramアカウントでは収録内容を動画でご覧いただけます。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyo…
 
新型コロナウイルス感染症が地域経済に与える影響を可視化するウェブサイト「V-RESAS」。Takram田川・松田・櫻井・河原が、そのコンセプトについて語ります。Takram による
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いで隔週でお届けするシリーズ、Takram Cast New York の25回目です。今回は、Airbnbのグロース担当だった Lenny Rachitsky さんのニュースレターを取り上げ、サービスの指数関数的な成長を生む Magical growth loops と、その4つの視点について語りました。1. Demand driving demand - 需要が需要を牽引2. Demand driving supply - 需要が供給を牽引3. Supply driving demand - 供給が需要を牽引4. Supply driving supply - 供給が供給を牽引●Related LinkMagical growth loop…
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでほぼ毎週お届けするシリーズ、Takram Cast New York の24回目です。今回は、Plant-based meat がメインストリームへ/強い意思が伝わってくるブランドコミュニケーション/CEOがデータサイエンティストのフードテックスタートアップ、などについて語りました。●Related LinkTakram Cast: Food Tech体験記 - Impossible Burgerを食べてみたhttps://cast.takram.com/podcast/foodetech●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instag…
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでほぼ毎週お届けするシリーズ、Takram Cast New York の23回目です。今回は、スイス発のランニングシューズブランド On が発表したサブスクリプションサービスを取り上げ、パンデミックで見直され始めた「モノのサブスク」/企業フィロソフィーとしてのサブスク/ブランドのパーソナリティが表現されたストーリーライティング、などについて語りました。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speak…
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでほぼ毎週お届けするシリーズ、Takram Cast New York の22回目です。今回は、米国で月間1,000人が利用するまでに成長したニュースアプリ SmartNews の US Edition を取り上げ、大統領選前後のニューヨークの様子/SmartNewsはなぜ米国で支持されているか/CEOのロードトリップ/SmartNewsのコンセプトの裏にあるCEOの原体験/トランプの選挙集会、について語りました。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instag…
 
Takramの文化や組織デザインを紹介する"Making of Takram"シリーズ第7弾。今回は、制度デザインを行なっている田川と嶽澤で、最近本格的に始動したVisiting Member制度について語りました。この制度はVisiting Fellow、Visiting Professional、Visiting Mentorの3種類から構成されます。それぞれの取り組みにはどのような意図があるのか、TakramのCore Valueに絡めてご紹介します。Takram による
 
Takramの文化や組織デザインを紹介する“Making of Takram”シリーズ第6弾。今回は、Takramへの問い合わせデータ分析、1on1やコーチング研修の実施、カルチャーづくりなどなど、TakramをつくるOrg. Designの最近の取り組みについて紹介します。Takram による
 
ハードウェア・ソフトウェア・ブランド、様々な対象についてデザインクオリティというものが、どのような形で存在しているのか。どのようなアプローチでクオリティに迫るのか。Takramのディレクターの田川と松田による探索的会話です。Takram による
 
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