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J-WAVE (81.3FM) のプログラム『TAKRAM RADIO』のポッドキャスト版。 (J-WAVE では毎週木曜日 深夜 2 時 00 分 OnAir) 東京とロンドン、N.Y. を拠点に、人工衛星から和菓子まで 幅広くものづくりに取り組むデザイン・イノベーション・ファーム Takram の渡邉康太郎が、 毎月様々なテーマでトークセッション。そこで生まれたアイディアやインスピレーションをもとに Takram が新しい「問い」を提案する、実験的・社会実装型プログラムです。ポッドキャストではトークセッションをノーカットでお届けします! 新しいエピソードは、毎週金曜配信! Follow us on Apple Podcasts, Spotify, Google Podcasts, Amazon Music or Twitter Takram https://twitter.com/takram813 SPINEAR https://twitter.com/spinearmedia
 
Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!
 
FMラジオJ-WAVE(81.3FM)にてオンエア中の『TAKRAM RADIO』ポットキャスト版!(J-WAVEでは毎週木曜日 深夜2時30分On Air!)東京とロンドンを拠点に、人工衛星から和菓子まで 幅広くものづくりに取り組むデザインファームTakramの渡邉康太郎が、 毎月様々なゲストを迎えてトークセッション。 そこで生まれたアイディアやインスピレーションをもとに Takramが「カタチ」にして発信する、創造的・実験的なプログラムです。ポッドキャストではゲストとのトークセッションをノーカットでお届けします。
 
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UI/UXデザインカンパニー Goodpatchの代表 土屋が、Goodpatchメンバーやゲストと共にデザインのトレンドやアプリ、サービス、デザイナーのキャリアなどを語るPodcastです。
 
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クリエイティブ・ディレクターの小池一子さんを迎えて『無印良品誕生物語〜「反体制の商品群」の今と昔』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ゲストプロフィール紹介 02:56 ブランドビジネスへの疑問から生まれたブランド 07:57 無印良品という名前に込めた意味 14:21 『しゃけは全身しゃけなんだ』16:31 世の中と価値観が接近した今後の模索 20:00 デザインによる日本文化発信のスピリット 27:03 千利休の「見立て」と商いを通した文化の伝播 31:01 ラベルすなわちボディコピー 32:47 無印良品の3つのポリシー 35:03 知的好奇心を刺激するボディコピー 42:33 今後の無印良品に期待すること <ゲストプロフィール>小池一子(コイケ・カズコ)クリエ…
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回はワードデザイナーの柳井芳文が、自身のこれまでのキャリア、Takramに惹かれた理由、ワードデザインとは何か、などについて語ります。Takram による
 
ナビゲーター渡邉康太郎の1人語りでお届けする今回のテーマは『本を巡って「波と紙」を行き来する〜ABCとB&B』。イベントの音声も交えながらお届けします。<目次> 00:35 TAKRAM RADIOから生まれた2つの派生イベント 04:29 Takram×本屋B&B「これもデザイン?!」 08:28 Takram柳井さんのデザインの定義/清水さんのInstagram活用法 12:52 本を通して広がるいくつもの妄想と展開 17:20 嶋浩一郎さんとの読書会「手段と目的」 23:35 途中で読むのをやめた本が重要な理由 26:38 正反対のアプローチから得られる新たな気づきSPINEAR による
 
Takramメンバーからプロダクトデザイナー/サービスデザイナ―の村越淳さんとインダストリアルデザイナー/サービスデザイナーの岩松直明さんを迎えて『食器と肥料がテーブルで出会う〜思想を体現するプロダクト』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 Takramメンバーの紹介 05:20 リサイクル肥料から作られる「Table Planter」 11:19 プロジェクトの経緯とTakramの関わり方 14:12 岩松さんの作品 17:50 村越さんの作品 22:27 食器と肥料がテーブルで出会う 25:10 プロダクトデザインのこだわり 32:32 絶妙なバランスで成り立つプロダクトの面白さ 35:41 新品と中古が共存する素材 39:10 植物好きな2人が注いだ個人的な情熱 …
 
先週に続き株式会社スマイルズ代表の遠山正道さんを迎えて『言葉とイメージが未来を描く〜ノーミッションの可能性』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 北軽井沢で味わう孤独と不便のある暮らし 07:57 「新種の老人」YouTubeをはじめる 13:47 セルフベーシックインカムに繋がる社会的私欲 18:28 「とおい山株式会社」のささやかな願い 21:00 直感的に生きるノーミッションのすすめ 27:27 ヒッピーとメタバースから考えるパーパスなき世界 32:25 「嫌い」が広げる「好き」の可能性 39:18 「好き」「嫌い」乱すことで得られる新たな視点 46:18 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>遠山 正道(トオヤマ・マサミチ)株式会社スマイルズ代表取締役社長…
 
株式会社スマイルズ代表の遠山正道さんを迎えて『会社に依存しない生き方〜スマイルズのビジネスと文化の今』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 TAKRAM RADIO3度めの出演04:51 コロナ禍がスマイルズに与えた影響 11:29 日常から切り離されたコーヒーの時間 18:08 北軽井沢での余白と茶道について 22:19 事業の根本を振り返るきっかけ 28:08 ペインタブルな言語〜設計図と目的探しの旅 37:50 新会社「KADOWSAN」の取組み 42:27 オフィスとアートの新しい関係 46:57 スマイルズはクリエイティブエージェンシーに <ゲストプロフィール>遠山 正道(トオヤマ・マサミチ)株式会社スマイルズ代表取締役社長。1962年生まれ、東京都出身。慶應…
 
先週に続き株式会社コーチェット取締役兼CHROの馬締俊佑さんを迎えて『「弱い文脈」の発露を見守る〜コーチングとコンテクストデザインの共通点』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 第三者から見たTakramのカルチャー 06:22 過渡期を迎えたTakramと伸びしろ 13:32 全員参加で作る「コミュニケーションプレイブック」 16:34 内部を知るための第三者の重要性 20:52 コーチェット設立まで〜ケニアでの社会起業家育成27:29 コーチェット設立まで〜国内の社会課題解決 35:08 コーチングとコンテクストデザインの共通点 41:06 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>馬締 俊佑(マジメ・シュンスケ)株式会社コーチェット取締役兼CHRO。北海道大学大…
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。Project Facilitationの大場絵梨香と伏見友希が、いかにTakramにジョインしたのか、そしてTakram固有のプロジェクトサポートの仕組みであるProject Facilitationとはなにか、Takramで仕事することの面白さなどについて語ります。Takram による
 
株式会社コーチェット取締役兼CHROの馬締俊佑さんを迎えて『なぜいまコーチングなのか〜人の自主性を促す作法』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 コーチェットの取組みとTakram 08:02 コーチングの目的と誤解 13:38 自発性を誘導するコツ 19:37 組織にコーチングが必要な理由 24:25 現代に求められるリーダー像 33:20 終身雇用の崩壊が与えた影響 35:51 メンバーの本音を引き出すテクニック 42:49 Mid-Term Reviewの重要性 45:18 コーチェットが受けたチームコーチング <ゲストプロフィール>馬締 俊佑(マジメ・シュンスケ)株式会社コーチェット取締役兼CHRO。北海道大学大学院 工学研究科卒業。卒業後、英国国立ウェールズ大…
 
NIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」を紹介するシリーズ。第3回は、Takramの岩松と中森がデザインしたプロダクトを入り口に「器の破片が砂となりテーブルに景色を作る」「再生材と新品が同居する新しいプロダクトの在り方」などの観点からデザインの詳細について、NIKKOのプロジェクトメンバーと共に語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUzTakram による
 
先週に続き株式会社COAS代表の小日向素子さんを迎えて『五感を開きキャリアを開く〜アートとサイエンスのバランス感覚』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ホースコーチング初体験振り返り 04:20 身体の制御と視野の広さ 09:59 印象的なプログラム「群れになる」 14:53 体験で共有する価値観の違い 21:21 課題の設定によって変化するアクティビティ 23:47 ジェームズ・タレルとの出会い 30:55 ローデン・クレーターが示した生きるための覚悟 38:18 馬との関わりが再認識させる個と個の間 46:00 株式会社COASのこれから 48:40 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>小日向 素子株式会社COASファウンダー/代表。ICU卒業後、NTT入…
 
NIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」を紹介するシリーズ。第2回は、プロダクトデザイナーの鈴木元さんとTakramの田中、村越がデザインしたプロダクトを入り口に「NIKKOだからこその王道の鉢」「お茶や⾷事をするようにテーブルで植物を愉しむ」「刻々とうつろう時間をまとわせる」などの観点からデザインの詳細について、NIKKOのプロジェクトメンバーと共に語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUz…
 
100年以上の歴史をもつ陶磁器メーカーのNIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」。サステナブルな社会に向けて新しいライフスタイルを提案するプロダクトの詳細を、全3回にわたってお届けします。第1回はプロダクトデザイナーの鈴木元さん、NIKKOのプロジェクトメンバーをゲストに招き、Takramの田中、岩松、中森、村越と共にプロジェクト背景やコンセプトについて語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUzバーチャル工場見学https://360ca…
 
株式会社COAS代表の小日向素子さんを迎えて『ホースコーチング入門〜馬が先生になる学びの場』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ホースコーチングについて 06:12 日本向けに取り入れたプログラムと企業研修 09:45 自然界と馬から学びを求める人達 13:54 五感を研ぎ澄ます必要性 18:10 心身一致度が試される馬とのコミュニケーション 25:49 答えがない心地よさ 29:49 馬と人間の新たな関係性 33:28 ミラーニューロンから考える馬の共感・模倣 <ゲストプロフィール>小日向 素子株式会社COASファウンダー/代表。ICU卒業後、NTT入社。その後外資系に転じ、マーケティング、ブランディング、新規事業開発、海外進出などを担当。2006年にはグローバル企…
 
ナビゲーター渡邉康太郎の1人語りでお届けする今回のテーマは『猫と私的なウェルビーイング〜意味も言葉もない世界』。<目次> 00:35 ウェルビーイングとその測定方法の問題 05:12 意味も言葉もない猫の世界 08:13 行方不明になった猫のエピソード 15:51 理由を求めてしまうこと 21:20 無意味を認めること 27:28 ロゴスとピュシス 31:48 次回のテーマとのつながりSPINEAR による
 
六本木の書店『文喫』で開催中の展示「篠原紙工のしごと」を訪れ、篠原紙工の代表 篠原さんにお話を伺いました。篠原紙工さんが手がけられた数々のユニークな本と、本づくりを通して篠原さんが日々積み重ねている思考に触れられる今回の展示。開催までの背景や、紙というメディアのこれからについてをお聞きしました。● ゲストのご紹介有限会社 篠原紙工https://www.s-shiko.co.jp/展示「篠原紙工のしごと」:2022/3/9 (水) ~ 2022/4/10 (日)https://bunkitsu.jp/event/Takram による
 
Takramメンバーからビジネスマネジャーの嶽澤奏子さんを迎えて『カルチャーを体現するルールを実装する方法』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 嶽澤さんが行う組織デザイン 06:35 ルール作りに重要なアーキテクチャーの整備 08:59 Takramのカルチャーを体現するルールの例 13:15 学びを加速させるプロトタイピング 16:10 メンバー同士で取り組む制度のブラッシュアップ 21:39 法と制度を飛び越えるルール作りの発想 27:29 Takramの組織体制の出発点 31:44 契約から見える組織のイノベーティブマインド 36:15 上海オフィスでのルール作り <ゲストプロフィール>嶽澤 奏子(タケザワ・ソウコ)Takramビジネスマネジャー。7年間のシステ…
 
前回に続き法律家/弁護士の水野祐さんを迎えて『ルール作りが創造性を加速する〜法律からNFTまで』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 日本のリーガルデザイン・ルール作りの現状 04:20 ルール作りから生まれる創造性 10:23 法律家以外から生まれるアイデアの重要性 13:08 黙字のルールに阻まれる発想とそれを無効化するヒント 21:18 ルールと主体性〜リテラシーよりもコンピテンシー 27:31 『ルール?展』での反省と新たな発見 36:23 NFTのルールと魅力 42:32 NFTアートの可能性を広げるアプローチ 48:53 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>水野 祐(ミズノ・タスク)法律家/弁護士(シティライツ法律事務所)。慶応義塾大学法学部卒業後、…
 
法律家/弁護士の水野祐さんを迎えて『黙字のルールに気づくには〜法とイノベーションの関係』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 水野さんとの出会い 02:54 水野さんの仕事内容 08:27 企画展 『ルール?展』 13:10 『ルール?展』の鑑賞のルール 17:45 表現者と鑑賞者〜オノヨーコ『グレープフルーツ』 21:29 日常を見る解像度の変化 26:53 黙字のルールに気づくには 30:29 法とイノベーションの関係 38:03 イノベーションの起こし方 <ゲストプロフィール>水野 祐(ミズノ・タスク)法律家/弁護士(シティライツ法律事務所)。慶応義塾大学法学部卒業後、2007年に神戸大学法科大学院修了。 2009年に司法修習修了後、法律事務所勤務を経て、 201…
 
前回に続き一般社団法人Think The Earth理事/プロデューサーの上田壮一さんを迎えて『地球大の共在感覚を得る〜informationからinspirationへ』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 キャリアの転機となった1冊の本とインターネット 06:05 阪神大震災と人々の創造性 11:44 インターネットワールドエキスポとsensorium(センソリウム) 17:11 『センソリウム』から『アースウォッチ』へ 21:57 商業的でもアートでもないプロジェクト 24:24 『百年の愚行』で示した悲観的な未来 31:01 『SDGsアイデアブック』で表現したポジティブな未来 37:58 心が動くと地球の未来が変わる 41:43 リスナーへの「問い」<ゲストプ…
 
一般社団法人Think The Earth理事/プロデューサーの上田壮一さんを迎えて『一見遠い環境・社会の課題を自分ごと化する方法』をテーマにトークセッションを行います。 <目次> 00:35 上田さんとの出会い  04:02 『Think the Earth』と『スペースポート』  07:01 環境・社会問題との距離を縮めるアプローチ  09:57 送るだけのコンテンツから共に作るコンテンツへ  15:56 関心のない人たちに届ける多様なコミュニケーション  24:43 『1秒の世界』が影響を与えたTakramのインスタレーション 30:51 当たり前の再発見と緩やかな流れで伝える工夫  36:29 当たり前を疑う一番簡単な方法  40:35 非日常の体験とその言語化の必要性  <ゲストプ…
 
Takramのニューヨークスタジオからお届けするPodcastシリーズ。今回はカメラマンとして30年間ニューヨークで活躍されているGIONさんをゲストにお迎えしました。GIONさんが拠点を置かれ、Takram New Yorkもオフィスを構えるウィリアムズバーグを中心に、ブルックリンの過去から現在への変遷についてお話を伺いました。GIONhttps://www.gionstudio.com/●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker福田基輔…
 
『村上春樹「ドライブ・マイ・カー」から考える、 演じること・声に出すこと』をテーマに渡邉がとことん語ります。(※映画のネタバレ含みます) <目次> 00:35 映画化された「ドライブ・マイ・カー」  04:08 原作小説と映画のあらすじと違い  12:04 運転すること・演じることの意味  18:37 声に込められた作品のテーマ  22:59 わかりあえなさをわかりあう  26:42 家福と渡利の関係性  29:47 わかりあえなさを繋ぐ声 SPINEAR による
 
Shanghai Podcastは上海オフィスのXiangXiangが世界各地にいるTakram memberと雑談する番組です。2021年9月に上海オフィスを立ち上げたXiangXiangを中心に、現地の衣食住、ライフスタイル、中国人の普遍的価値観、ホットなビジネストピック、パンダ?!、中華料理?!、経済、歴史など、いろんな面白いエピソードを継続的にお届けします。「気軽に」「楽しく」「時には学びながら」、カルチャー、デザイン、ビジネス、テクノロジーについて語ります。第一回目は帰国直後のXiangXiangの日常生活を中心に,ken、fushiminと話しました。渡航後の隔離の話からフードデリバリー大手の「美団」、シェア自転車の今など、をお送りしますご興味のある方はぜひ聞いてください。…
 
Takramのニューヨークスタジオからお届けするPodcastシリーズ。今回はカメラマンとして30年間ニューヨークで活躍されているGIONさんをゲストにお迎えしました。GIONさんが拠点を置かれ、Takram New Yorkもオフィスを構えるウィリアムズバーグを中心に、ブルックリンの過去から現在への変遷についてお話を伺いました。GIONhttps://www.gionstudio.com/●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker福田基輔…
 
TakramのCulture & Relationsデザイナー相樂園香さんを迎えて『2つのデザイン組織「nendoとTakram」AXIS 誌特集の舞台裏 』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 「AXIS」2022年2月号の特集について 05:39 Takramメンバーの集合写真 08:00 企画の立ち上がりとタイトなスケジュール 12:57 Takramが誌面で伝えた3つのこと 19:56 外の視点によって得られる新たな気づき 24:58 nendoとの対比から見えるTakramらしさ 29:40 Culture & Relationsの今後の役割 36:23 CとRという言葉に縛られない展開 40:28 「nendoとTakram」の交わり <ゲストプロフィール>…
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第4回は戦略と具体のつなぎ込み。戦略の議論と並行して、カオスなアイデアを次々と生み出したプロセスを紹介します。アイデアだけではなく、それを評価するための指標を磨き上げるデザインの重要性を、櫻井と菅野、藤吉が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/● with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/with-motion-and-con…
 
日立製作所さんと共同で開発したウェブサイト「自然と人間の復興のための3つのトランジション」、そしてそのウェブサイトが先行展示されていたCOP26について、実際にグラスゴーの会場を訪れた牛込に藤吉が現地の様子を聞きます。会話の中で触れられているCOP26ミニレポートは、2022年1月末配信予定のニュースレターでダウンロードできるようにする予定です。興味ある方は事前にご登録ください。→ https://newsletter.takram.com● ウェブサイト「自然と人間の復興のための3つのトランジション」https://www.threetransitions.earth/ja● Hitachi Vision Design x Takram #1: 新しいエコロジカルアプローチの探索プロジェク…
 
前回に続き編集者/キュレーターの塚田有那さんを迎えて『未来とテクノロジーから考える「死」』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 END展を終えてー学生たちが潜在的に求めていたもの 06:16 パラダイムシフトの前に語るべきテーマ 10:23 死をあえて曖昧に語る意味 15:40 テクノロジーの進化と多様な死のあり方 20:21 死に必要とされるクリエイティビティ  25:46 『DIALOGUE WITH ANIMA』 29:46 過去から未来を考えるー遠野市の伝承と死生観  38:19 ジャンルを掛け合わせるキュレーション 44:27 『RE-END 死から問うテクノロジーと社会』について  47:44 今後の取り組みと展望51:45 リスナーへの「問い」  <ゲスト…
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。Culture & Relationsの相樂園香が、大学時代やその後の仕事での経験を経て、いかにTakramにジョインしたのか、さらには現在取り組んでいるCulture & Relationsというモジュールについて語ります。Takram による
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第3回は抽象と具体の振り子をテーマに、コミュニケーション戦略を中心に紹介します。アイデアへの足がかりとなるリサーチでの出来事や、広報だけではなく、人事や営業までを巻き込んだ戦略構築の経緯を、櫻井と藤吉、菅野が振り返ります。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/● with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/with-motion-and-…
 
編集者/キュレーターの塚田有那さんを迎えて『死生観を誰しもが語るための補助線を引く』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 オープニングトーク 03:24 『END展 死×テクノロジー×未来=?』のテーマと構成 10:11 思考を促す補助線 15:32 「死×テクノロジー」というテーマに至った経緯 21:42 潜在的バイアスを明るみにしたアイディエーション 29:22 悲しみの深まり方とコロナ時代の死 35:28 さまざまな弔い方ー遠野市の供養絵額 41:58 不気味の谷現象を回避するための空白 <ゲストプロフィール>塚田 有那(ツカダ・アリナ) 編集者/キュレーター。世界のアートサイエンスを伝えるメディア「Bound Baw」編集長。 2018年、人々の想像力を拡張し、…
 
今回は小説家の朝吹真理子さんを迎えて新春恒例の夫婦対談をお届けします。<目次> 00:35 2021年の仕事・プライベート振り返り 05:54 印象に残っている展示や本 11:39 軽々しく好きだと言えないこと13:46 瞬間をつかまえるクロッキー 17:53 書くべきことに向き合う姿勢 20:39 2022年の計画ー標高が分からない山 26:03 沖縄で作ったトタンのイメージボード 28:50 ひめゆり平和祈念資料館で感じたこと 31:15 ホテルから失われたメニュー 33:24 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>朝吹真理子(アサブキ・マリコ)小説家1984年、東京都生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科修士課程修了(近代歌舞伎専攻)。大学院在学中、文芸誌『新潮』編集長に勧められて…
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第二回目はもの作りの「解像度」をテーマに、Takramの製作現場を紹介します。コンセプトを実現するための、緻密なテクノロジと、繊細なクリエイティブの世界を、櫻井と成田、大澤が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/Takram による
 
今回はTakramの新メンバーでエディター/編集者の矢野太章さんを迎えて『編集者がいまデザインファームに参加する理由』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 Takramおよび渡邉との出会い 04:12 Takramにジョインしたきっかけ 09:39 『スプートニク』の衝撃 16:08 編集学校『スーパースクール』で得たもの 19:34 『暮らしの手帖』と『WIRED』の繋がり 26:19 Takramで目指すこと 29:16 広義で捉える編集という作業 34:58 非編集者による編集を感じる仕事 38:37 渡邉康太郎は編集者である 43:22 リスナーへの「問い」<ゲストプロフィール>矢野太章(ヤノ・タカフミ)エディター/編集者 1977年生まれ。大学卒業後、飲食店勤…
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。多様なメンバーがお互いに越境しながら、それぞれの深い専門性を発揮し、抽象から具体までをダイナミックに行き来するもの作りを、具体的な出来事と共に紹介します。第一回目は製作の視点から。「プロトタイピング」をテーマに櫻井と成田、大澤が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/Takram による
 
プロトタイピングはアイディアを形にして次の発想につなげる思考の土台として重要な役割を担っています。家づくりやTakramプロジェクトでの実体験に触れつつ、3Dプリンター等の基本的なツールやアーロンチェアのデザインに用いられた機構モデルにヒントを得た手法など、異なるプロトタイピングツールが思考に与えた影響について中森@Nakamouriと緒方@ogatahisatoが工業デザインとデザインエンジニアリングの観点で深掘りします。Takram による
 
今回は前回に続きファッションブランドCFCL代表/クリエイティブディレクターの高橋悠介さんを迎えて『「今年一番の体験」を振り返り生まれるデザインの姿』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 インスピレーションの源泉 06:34 娘とともに自然と触れ合うことで得た気づき 15:39 現代アート作品との関わりと所有する意味 19:19 感度を高める所有出来ない体験 22:51 感動体験を記憶する「しおり」 28:27 現代を生きる実感・体験が導く未来の展開 35:35 高橋さんからの「問い」 <ゲストプロフィール>高橋 悠介(タカハシ・ユウスケ) 1985年、東京都生まれ。文化ファッション大学院大学修了後、2010年に株式会社三宅デザイン事務所入社。2013年、27歳の若さでI…
 
今回はCFCLの代表でクリエイティブディレクター高橋悠介さんを迎えて『 ファッションブランドCFCLがサステナブルを押し出さない理由 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 渡邉も愛用するCFCL 03:52 CFCLとは 08:13 3Dコンピューター・ニッティングの技術とカジュアル化14:07 これからのファッションや生活の変化 18:50 矛盾が面白いと思える基盤 23:17 CFCLが掲げるコンシャスネス〜サステナブルの先へ 29:26 B Corp認証取得に向けた取組み 34:50 現在より数歩先を見据えた取組み 42:38 デザインを親子で共有するアイテムと子供に優しい環境 <ゲストプロフィール>高橋 悠介(タカハシ・ユウスケ) 1985年、東京都生まれ。文化…
 
今回は『個人の物語に潜む意味と無意味』をテーマに渡邉がとことん語ります。<目次>00:35 今回のテーマについて 01:38 『人間の土地』と『100万人のキャンドルナイト』 05:07 個々の物語を描く映画・小説 09:06 無意味な偶然と固有の必然・確率と秩序 17:04 分類不可能な個々の物語の集まり 22:17 意味付けすることで生まれる偏見・差別のリスク 27:01 コンテクストデザインへの影響と今後の展望SPINEAR による
 
今回はTakramメンバーからビジネスデザイナーの柳井芳文さんとグラフィックデザイナーの清水万里合さんを迎えて『Takram新メンバーと考える「ノイズと本のある場作り」』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 Takram新メンバー紹介 02:42 Takramに参加するまで〜柳井さんの場合 09:27 Takramに参加するまで〜清水さんの場合 17:11 2人のTakramでの仕事 20:14 アイデアの限界を広げる無駄と強制発想 26:31 フラットな目線を持つために取り入れるノイズ 33:26 自分の未知の可能性を引き出す本屋 38:14 本を処方してくれる場所の可能性 45:58  “理想の本屋”さらなるアイデア 54:57 今後Takramで取り組みたいこと <…
 
今回は前回に続き博報堂ケトルのクリエイティブディレクター/編集者:嶋浩一郎さんを迎えて『実践編〜イノベーションを生む異分子・ノイズの取り入れ方 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 変化するライフスタイルに必要なエンパシー 09:37 中長期的な利益への種まき 13:07 世の中に無駄をばらまくリアルな書店 18:42 ノイズの取り入れ方と組織に生まれる新たな視点 25:18 渡邉&嶋さんが企画する読書会の公開ブレスト 32:54 嶋さんからの「問い」 <ゲストプロフィール>嶋 浩一郎(シマ・コウイチロウ) 博報堂/執行役員。博報堂ケトル/クリエイティブディレクター・編集者。93年博報堂に入社し、コーポレートコミュニケーション局に配属されPRのキャリアをスタート。01年…
 
Takramメンバーで棚田の石垣を修復するワークショップに参加しました。自然の石をそのまま利用して石を積む手法を実際に体験することで見えてきたテクノロジーのあり方について、石積み学校の金子玲大さんをゲストとしてお迎えしてTakram中森と緒方が話します。●石積み学校https://ishizumischool.localinfo.jp/https://www.instagram.com/drystonewallingschoolof_japan/Takram による
 
Everyone, at least once in their life, has experienced 'play' of some sort. The guests for this episode of Takram Cast embrace 'play' beyond a child's act, weaving play into their activity that extends beyond children's playground. We ask the guest how they define 'playful' and embed them into their designs.● GuestsFongyee Nghttps://fongyeeis.onlin…
 
今回は博報堂ケトルのクリエイティブディレクター/編集者:嶋浩一郎さんを迎えて『今日の仕事に「あさってからのノイズ」が必要な理由』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 人類の無駄な記憶を管理するツイート 05:54 ケミストリーを生む異分子に接する時間 13:26 アイデアが生まれる2段階のフェーズ 18:41 フィルターバブルの外に出る旅 23:36 一つの価値観に縛られる危険性 30:01 異分子を取り込むもうひとつのアプローチ 33:59 異分子を取り込む企業の技術と危機感 <ゲストプロフィール>嶋 浩一郎(シマ・コウイチロウ) 博報堂/執行役員。博報堂ケトル/クリエイティブディレクター・編集者。93年博報堂に入社し、コーポレートコミュニケーション局に配属されPRのキ…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第七回。前回から少し間が空いてしまいましたが引き続き「イノベーションの普及」を取り上げていきます。シリーズが長くなりすぎてもダレそうなので、今回は四、五、六章をまとめて語ります!四章ではイノベーションの5つの主要な属性の解説、五章ではいわゆるイノベータ理論として有名な採用者のカテゴリーのお話、六章では普及が進行するための情報拡散ネットワークに触れていきます。特に六章で扱う普及ネットワークの話は示唆的で、この本が最初に書かれた1960年代と情報技術革命以降の現代を比較した場合に共通している点、異なっている点を考えながら読むと新しい発想のヒントになりそうです。…
 
今回は京都に拠点を置く西陣織の老舗<細尾>12代目の細尾真孝さんを迎えて『非効率を未来への投資にー「美意識」を育てるビジネスのすべ』をテーマにトークセッションを行います。SPINEAR による
 
今回は京都に拠点を置く西陣織の老舗<細尾>12代目の細尾真孝さんを迎えて『音楽とカウンターカルチャーに学ぶ伝統工芸のイノベーション』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 2人の出会いと著書「日本の美意識で世界初に挑む」 04:10 西陣織の老舗のこれまでと世界への展開 09:06 パンクによって培われた挑戦の姿勢 15:31 伝統工芸の原点にある創造の欲求 20:51 固定観念を外す妄想体質とカウンターカルチャー 27:32 一通のメールに繋がった探索と深化 35:15 150センチ幅の織機が出来るまで 36:45 外部とのセッションで生まれる新しい西陣織の形 41:43 常に負荷をかけながら拡張していく美意識 <ゲストプロフィール>細尾 真孝(ホソオ・マサタカ)…
 
今回はTakram代表でデザインエンジニアの田川欣哉さんを迎えて『近未来のオフィスと働き方〜Takram 暴走・妄想対談 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 注目の事例その1「NOT A HOTEL」 08:04 注目の事例その2「神山まるごと高専」 14:28 アフターコロナのTakramの働き方 18:04 オンラインに足りない「間」 24:37 偶発性を生み出す場としてのオフィス 26:56 分散と集合を組み合わせる組織カルチャー 32:04 香港オフィスとTakramのこれから <ゲストプロフィール> 田川 欣哉(タガワ・キンヤ)Takram代表/デザインエンジニア。プロダクト・サービスからブランドまで、テクノロジーとデザインの幅広い分野に精通するデザインエン…
 
これからの都市を考えるための実践を学び、体験できる展覧会・国際フェスティバル「for Cities Week 2021」を訪ね、企画されたfor Citiesの石川由佳子さんと杉田真理子さん、そして出展者であるPlayfoolのコッペン紗季さんをゲストをお迎えし、まちとあそびについてお伺いしました。なぜまちに遊びが必要なのか、「アーバニスト」とはどのような存在なのかなど、まちとの関わり方を考えます。● ゲストのご活動一般社団法人forCitieshttps://www.forcities.org/「for Cities Week 2021」:for Citiesが主催している展覧会・国際フェスティバルhttps://www.forcities.org/ja/exhibition東京会場:20…
 
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