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This is a weekly recording of the sermons preached in the main service at Akigawa Baptist Church in Tokyo, Japan. The sermons are in Japanese. We hope they are an encouragement to you in your Christian walk! 秋川バプテスト教会の日曜礼拝のメッセージのポッドキャストです。皆様のクリスチャンとしての歩みに励ましになるようにお祈りします!どうぞお聞きください。
 
ニューホープインターナショナル教会(日本語) バルーン・ラオ牧師 By Ps. Varun Laohaprasit メッセージを聞くには、各メッセージのタイトルをクリックしてください。ダウンロードまたは定期購読するにはiTunesをインストールする必要があります。 説明 あなたの人生を変える油注がれたラオ牧師の日本語(逐次通訳)メッセージです!定期的に更新していますので、お聞き逃さないように購読の登録をすることをお薦めします。 ラオ牧師はニューホープインターナショナル教会の主任牧師です。ダー牧師夫人とともにタイ、バンコクの出身です。ラオ牧師は、バンコクのチュラロンコン大学医学部を首席で卒業。その後、脳外科医として勤めると同時に3年間タイ東部の教会で牧会を行います。そして、1985年にワシントン大学の医学部で学ぶために米国に渡り、同医学部で主任研修医となります。その頃、同時進行で神の召しと励ましを受け、シアトルで数人の新しいクリスチャンと共に教会を始めることになります。新しい外国の地で脳外科医としてキャリアをスタートさせる中、ラオ牧師は、教会のためにシアトル北部にある自宅の地下室 ...
 
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イエス様の福音を伝えるには、みんなで協力することが大切です。他の人に福音を聞く機会を与えるには、それぞれの役割が重要です。どこにいてもあなたは、イエス様から与えられた偉大な使命の一部なのです。
 
何かをする自由は、私たちにとって大切なものです。しかし、それより価値のある別の自由があるのです。一度それを経験すると、たとえ他の自由を少し手放すことになっても、それが共有する価値あるものであることがわかるでしょう。
 
Our freedom to do certain things is important to us. But there is a different kind of freedom that is even more valuable than those freedoms. Once you experience it, you'll discover that it's worth sharing, even if it means letting go of a few of those other freedoms.
 
お母さん、あなたは子供たちにイエスの福音を伝えるという大切な役割を持っています。それだけではありません。この重要な役割を果たすためにイエス様があなたを助けてくれるので、あなたは福音のすばらしさを経験することもできるのです。
 
私たち一人ひとりは、二つの明確な方法で、福音、つまりイエスの良い知らせに関わることができます。一つめは、イエスの良い知らせに応答することです。もう一つは、福音を他の人々と分かち合うために、自分ができる役割を果たすことです。
 
今週と来週、第1コリント9章でを見ますが、パウロはコリントの教会家族を世話する中で、彼らの霊的な世話をする者としてのある権利を用いませんでした。今週は、パウロが持っていた権利とは何であったかを見ていきましょう。そして来週はその権利をどのように、そしてなぜ用いなかったのかを見ていきます。
 
This week and next week, as we look at 1 Corinthians 9, Paul, in caring for the church family in Corinth, withheld certain rights as their spiritual caregiver. This week we will look at what those rights were that Paul had. And next week we will look at how and why he chose to withhold that right.
 
私たちにとって、イエス様の復活はどのような意味を持つのでしょうか?死からよみがえるという約束を果たされたように、イエス様がいつか私たちが行くところ、すなわち天国に私たちを連れて帰るために戻ってくるという約束をも果たされるという保証を与えてくれるのです。
 
イエス様は私たちへの愛により、ご自分を低くし、天を離れてこの地上にいらっしゃり、私たちのようになり、私たちが歩くところを歩いてくださいました。しかしそれ以上に、イエス様は、私たちが自分の力で負うことができないものを負うために、さらにご自分を低くすることを選んでくださいました。
 
Jesus' love for us compelled him to let go of Heaven to be like us, to walk where we walk. But He didn’t just stop at where we are, in taking on himself humanity: Jesus chose to humble himself even lower to take on himself something that we couldn’t take on in our own strength.
 
聖書は私達に、人を愛するいろいろな方法を教えてくれます。そして、その方法こそが、私達がイエス様に愛されている方法であることを思い起こさせてくれます。その一つは、私達が自分よりも他の人を優先することです。なぜならこれこそが、イエス様が私達のためにしてくださったことだからです。
 
クリスチャンとして、聖書にはっきり書かれていないことに直面した時、どうしたらいいか悩んだことはありませんか? 聖書の真理をどのように自分の人生にあてはめたらよいのか分からない時、どうしたらよいのでしょうか? 1コリント8章では、何かをしていい時といけない時を知るためのガイドラインを教えてくださいます。
 
As a Christian, have you ever wondered what to do when you face something that isn't specifically mentioned in the Bible? What do you do when you’re not sure how to apply the truths of the Bible to an area of in your life? 1 Corinthians 8 gives us some guidelines to help us know when it's ok, and not ok to do something.…
 
1コリント7章の最後の部分で、パウロは、現世での結婚と独身の両方を、永遠の観点から見るようにと私たちに進めます。この永遠の視点から見て、独身の人に与えられている素晴らしい恵みが発見できます。
 
クリスチャンとして、私たちはイエス様と共に歩むことで、どこにいても完全な満足を得ることができ、イエス様に仕えることで、どんな状況の中でも大きな意味と目的を見出すことができるのです。このことは、神様が私たちをどこに植えてくださったかを心配する必要がなく、ただ植えられた場所で花を咲かせるという自由を与えてくれるのです。
 
As Christians, we are able to find complete satisfaction wherever we are as we walk with Jesus, and we can find great meaning and purpose in whatever situation we are in as we serve Him. This gives us the freedom to not have to worry about where God planted us, but instead to simply bloom where we're planted.…
 
夫婦ともにクリスチャンの場合、結婚生活はどのように歩むべきでしょうか?また、夫か妻のどちらかがクリスチャンになり、もう一方がクリスチャンでない場合はどうでしょうか?その結婚生活はどのように歩むべきでしょうか?パウロは、第1コリント7:10-16で、どちらの状況においても私たちを助けてくれる、とても実践的な真理を語ってくださいます。
 
How does marriage work when both husband and wife are believers? And what about when either the husband or wife becomes a Christian, and the other one is not? How does that marriage work? Paul gives us very practical truths to help us in both situations in 1 Corinthians 7:10-16.
 
第一コリント7章の前半でパウロは、私たちが結婚生活において配偶者とともに、より充実した生活ができる方法の一つを示すと同時に、独身者としてより充実した生活を歩む大切な見方も示してくださいます。
 
キリストにある私たちは、二つの王国の一部です。一つは、私たちが今生きている現在の王国です。もう一つは、将来の栄光で満ちた王国です。1コリント5章と6章で、私たちが将来の王国をどのように見るかが、現在の王国での生き方に大きく影響するということを見ることができます。
 
As those who are in Christ, we are part of two distinct kingdoms: one is the present kingdom, the one we're living in right now. But we're also part of a future glorious kingdom. 1 Corinthians 5 and 6 remind us that how we see our future kingdom will greatly impact how we live in our present kingdom.…
 
第一コリント3章と4章で、パウロは教会とその指導者の関係を三つの絵で表現しています。それぞれの絵は、私たちの教会における指導者の役割と、彼らからどのように学ぶべきかをより良く理解するのに役立ちます。
 
本当の知恵と力とはどのようなものでしょうか?1コリントの1章と2章で、パウロはほとんどの人が考えるような知恵と力をはるかに上回る知恵と力について述べています。そして、驚くべきことに、それは歴史上のある一つの出来事にかかっているのです。
 
2020年の3月ごろに新型コロナウィルスが始まったとき、私たちは第1コリントの勉強の真っ最中でした。この大切な手紙を再び学び始めるところです!その前に、これまでの学んだことを復習していきたいと思います。今日はまず、パウロの手紙の背景をもう一度見てみましょう。
 
When Covid hit back in March of 2020, we were in the middle of our study 1 Corinthians. We are now going to pick up where we left off in our study of this amazing letter. But first! A review of what we have studied so far. Today we will start by looking once more at the background of Paul's letter.
 
詩篇146篇は、万物をお創りになった神様の王国にいる人々に対する主の尽きることのない、限りない愛と助けを賛美し、讃える最後の五篇のうちの最初の詩篇です。この紙片を通してどのように神様はその王国に住んでいる民を助けるのを見ていきましょう。
 
神様があなたのことをすべて知っているという事は、いっけん威圧的で不安に感じるかもしれません。しかし、詩篇139篇で、ダビデはこの意味を考える中で、神様にすべてを知られているという事は、大きな安心感を与えてくださることを発見しました。
 
On the surface, God knowing everything about you could seem intimidating and unsettling. But in Psalm 139, as David ponders the meaning of this truth, we find that he discovered that being fully known by God actually is gives us a great sense of security.
 
詩篇121篇では、旅人が自分の故郷であるエルサレムにたどり着くまでの、神の助けの物語が語られています。彼のストーリーは、私たちの旅路にも神様の助けがあることを思い起こさせます。それは、今私たちを支え、永遠の住まいにたどり着くまで私たちを支えてくれるものです。
 
In Psalm 121, we meet a traveler who tells the story of God's help as he reaches Jerusalem, his home. His story reminds us of the help that is ours on our journey home too, that sustains us now, and will sustain us until we reach our eternal home.
 
詩篇116篇では、イスラエルのある人が、何千年も前に神様に助けられたことを語っているストーリーを見ていきます。それと同時に彼の物語が示している、どのようにメシアが私たちを助けてくれるのかという素晴らしい描写をも見ていきましょう。
 
詩篇110篇では、ダビデが、来たるべきメシアについての威厳のある啓示を始めています。ダビデは、メシアの三つの側面から、メシアがどのようなお方なのか、そして来られる時にどのようなことをなさるのかを明らかにしています。
 
詩篇第5巻では、神様が寄留の民をどのように守り、そして優しく彼らの故郷へと導き、永遠に神様のそばにいて、神様の王国の民として、神様の配慮による祝福を満喫するという美しい物語が描かれています。
 
The fifth book of Psalms tells a beautiful story of how God protects his people while they are in exile, and then gently leads them home, where they will be with Him forever, enjoying the blessings of His care for them as those who are part of His Kingdom.
 
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