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東北の被災地沿岸部に“いのち”を守る森の防潮堤を築くことをめざす『鎮守の森のプロジェクト』をはじめ、全国に広がる植林活動や、森林保護の取り組みにスポットを当てるプログラムです。様々な分野で活躍する「森の賢人」たちの声に耳を傾け、森と共存する生き方を考えていきます。
 
「Muggles’ Giggles ハリーポッターと翻訳の魔法」はひょんなことから出会った英和バイリンガル女子、カリーとかんながJ.K. ローリングの名作「ハリーポッター」シリーズの原作と松岡佑子さんの和訳を「ここ最高!」「ここモヤモヤする」などと1作、1章ずつ比べながら物語内の好きなシーンも語っていくポッドキャスト。 バイリンガルなマグル2人がgiggle(くすくす/きゃっきゃ)しながら翻訳の魔法を不定期でお届けします! Discover The New Magic of Harry Potter You Never Knew. 新しい魔法を、あなたに。
 
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千葉大学教育学部・准教授で古生物学者の泉賢太郎さんに「ウンチ化石」について伺っていますが、今回でラストとなります。 大昔の生き物を調べるために「ウンチ化石」を調べている泉さん。実は、未来も予測することができるそうです。 今回も科学的知見からお話いただきました。高橋万里恵 による
 
今週も、『ウンチ化石学入門』の著者、古生物学者・泉賢太郎さんにお話を伺います。 なかなか見つけることは難しそうな「ウンチ化石」ですが、泉さんはどんな場所で調査研究をしているのでしょう。 また、将来、自分が生きた証として「ウンチ化石」を残すにはどうしたらいいのか、科学的に知見に基づいてお話いただきます。高橋万里恵 による
 
今週のゲストも先週に引き続き、千葉大学教育学部 准教授で、古生物学者の泉賢太郎さん。泉さんが研究しているモノは、“ウンチの化石”ですが、実は、昔を知るヒントが“今のウンチ”にもあるようです。 ウンチの大きさから、“主”となる生き物の大きさが分かる?もしかしたら、新しい生き物が発見できるかもしれない!秘められた“ウンチ化石”の可能性について、伺っていきます。高橋万里恵 による
 
私たち生き物は、生きるために食べ、不要なものを体の外へ排せつしますが、はるか数億年前の生き物たちも、同じように“食べ”、“排せつ”していました。その排泄物は、時を超え、化石となり、当時の生態系を調べるための貴重な資料の一つとなっています。そんな太古の昔の生き物の置き土産「うんちの化石」を研究している、古生物学者の泉賢太郎さんに「うんち化石」からどんなことが分かるのか、ティラノサウルスのウンチから分かることなど、詳しくお話を伺います。高橋万里恵 による
 
アウトドアライフアドバイザー・寒川一さんに、キャンプのスキル、考え方を防災減災に生かす方法を伺って来ました。3週目となる今回は、本当に何かしらの災害に見舞われた時、何が必要になるのか、【3つの法則】や、アウトドアでも使える、保存食で、簡単に温かい料理を作るコツなど教えていただきました。高橋万里恵 による
 
「災害時、最低限必要なアイテム」を準備しておくことは、大切です。でも、どれくらいのサイズの箱に、何を入れたらよいのか、自分にとって何が必要なのか、なかなか判断が難しいもの。 そこで今週は、アウトドアライフアドバイザー・寒川一さんが、厳選に厳選を重ねた「秘密の小箱」の中身をご紹介いただきます。ポイントは、“自慢したくなるもの。テンションが上がるもの。”あなたは何を入れますか?高橋万里恵 による
 
アウトドア・キャンプ道具は、災害時や避難生活の際にも役に立ちますが、それをどのように使えば良いのか、知識やスキル、そして技術が必要です。 今週は、『キャンプ×防災のプロが教える 新時代の防災術』(学研プラスより発売中)の監修も務めているアウトドアライフアドバイザー・寒川一さんにキャンプ・アウトドアの力を防災に生かすことについて伺います。高橋万里恵 による
 
先週に引き続き今週も、東京・表参道に今年1月オープンした「体験型アウトドアストア」UPI表参道からのレポートをお届けします。お店の敷地内には本物の小川が流れ、木が葉っぱを広げ、メダカが育ち、独自の生態系まで生まれています。「自然はみんなが共有するもの」という考えがある北欧。店長オススメの北欧生まれのアウトドアグッズを教えていただきました。高橋万里恵 による
 
きょうは、一見、森や自然とはかけ離れた場所。東京・表参道からのレポートです。 表参道ヒルズがあったり高級ブランドのお店が立ち並ぶ、東京のおしゃれな街!多くの方がそんな印象を持つ表参道なんですが、実は今年1月、その表参道に、小川のせせらぎを感じながら、火起こし体験までできちゃう面白いスポット、UPI表参道がオープンしたんです。今日は、そこにお邪魔してきた模様、お届けします!高橋万里恵 による
 
今週もこの方。東京スリバチ学会・皆川会長のスリバチトーク・続きです! 「スリバチ地形」をはじめとした地形のでこぼこ。 そこに目を向けると、実はその土地の歴史・文化、人々の営みまでが見えてくる・・・。 ということできょうは東京に限らず、日本のいろんな場所の地形にまで、話題を広げます!高橋万里恵 による
 
今週は、日本の森、自然について、またまたちょっと変わったアプローチで考えます。 お話し伺うのは、東京スリバチ学会という、不思議な団体の代表、皆川典久さん。日本、特に東京には「スリバチ」と呼ばれるものがたくさんあるそうで、そのスリバチをこよなく愛する方なんです。高橋万里恵 による
 
日本の馬・在来馬を追いかけ続けるフリーランスカメラマン高草操さんのお話、いろいろ伺ってきましたが今週でラストとなります。 日本には8種類の在来種、つまり日本固有の馬がいるということなんですが、実はその中には、人がエサをあげたり、育てたりするのではなく、「野生」として生きている馬もいるらしいんです。今日はそんなお話、お届けします。高橋万里恵 による
 
今週も引き続き、日本の森・里山、そして私たち人間の営みにずっと昔からかかわってきた動物・馬をめぐるお話です。 フリーランスカメラマン・高草操さんが、長年追いかけ続ける、日本各地の「在来馬」。 あらゆるものが機械化される中、その役割はどう変化していったのか。 きょうはそんなお話です。高橋万里恵 による
 
今週も日本各地の在来馬を追いかける女性カメラマン・高草操さんのインタビューです。 高草さんは全国の馬に詳しいだけでなく、実は、岩手県遠野市という、古くから馬の生産が盛んな地域に長年関わり続けているということで、きょうはそのお話、伺います。高橋万里恵 による
 
今週は、日本の森・里山、そして私たち人間の営みに昔からかかわってきた動物のお話です。 その動物とは・・・馬です。今回お話を伺うのは、日本の在来馬・各地に古くから存在する馬を追いかけ続ける女性フォトカメラマン高草操さん。 実は日本の馬は、「森を守る」役割をしている!そんなお話です。高橋万里恵 による
 
「墓場のラジオ」がこの度、Spotify独占配信で復活! 初回配信は、2021年1月29日(金)夕方18時 Spotify限定で配信開始!なお今回の配信復活を記念して、墓場のラジオSeason1、Season2の厳選エピソード集もSpotifyで独占配信されています。ぜひSpotifyから「墓場のラジオ」と検索して同時にお楽しみください!皆様のお越しを、墓場よりお待ち申し上げております。 ■新番組URL – https://tocinmash.com/hakabanoradio3Tocinmash による
 
九州熊本・阿蘇のカルデラの中にどこまでも広がる草原。 この草原は、阿蘇の人々の生活を支え、さらに観光で訪れる私たちの“楽しみ”も育て続けているんです。 きょうは、草原がもたらす恵みを守っていくために必要なこと、お伝えします。高橋万里恵 による
 
今週も引き続き、熊本県の阿蘇ジオパークからのリポートをお届けします。 世界最大級とされる阿蘇のカルデラ。 そこで古くから暮らす人々は、この独特な地形と自然環境をうまく利用して、工夫をすることで、自然から恵みを受けて来たといいます。 阿蘇の自然と人々がいかに共存してきたか、お伝えしたいと思います。高橋万里恵 による
 
今週も九州・熊本からのリポートです。 世界でも有数の巨大さといわれる、阿蘇のカルデラ。 地球の途方も無いエネルギーが作り上げたその自然のすごさ、そして人々が古くから受けてきた恵み。そんなことをお伝えします!高橋万里恵 による
 
今週は九州・熊本。世界的にも大変貴重な阿蘇のカルデラをはじめ、地球の活動が作り上げた自然をめぐるリポートです。 熊本地震で寸断されていた鉄道や道路の復旧が続き、いよいよ本格的な復興へと向かう熊本の、自然のスゴさ!お伝えしたいと思います。高橋万里恵 による
 
私たちのまわりに当たり前に存在する道端の草花や木の枝。根っこから色を取り出し、手ぬぐいを始め様々なものを鮮やかに染め上げる、宮城県・七ヶ浜在住のコノネンコ真紀子さんのインタビュー。最後も、え?この地味な植物からこんな鮮やかな色が? というお話をお届けします。高橋万里恵 による
 
今週は、11月に放送した宮城県・七ヶ浜在住の染め物作家・コノネンコ真紀子さんの取材レポートの続きとなります。 身の回りの草花、木の枝や根っこから、その植物自体から想像もつかないような色を取り出し、様々なアイテムをを染めて、作品をつくり続けている真紀子さん。 本当に好奇心と探究心いっぱいの女性という感じなんですが、きょうはその創作活動の、きっかけとなった出来事についても伺います。高橋万里恵 による
 
今週も、この番組が毎年かかわっている恒例イベント「GTFグリーンチャレンジデー」の模様をお伝えします。 本来、東京・新宿御苑の緑の中で開催されるイベントなんですが、今回は12月5日、6日の2日間、すべてがオンライン配信という形で開催となります。 その中から、堀内環境副大臣、女優・中島早貴さんと私・高橋万里恵による環境問題への身近な取り組みをテーマにしたスペシャルトークショーの模様をお届けします。高橋万里恵 による
 
今週は、この番組が毎年かかわっている恒例イベント「GTFグリーンチャレンジデー」について、お伝えします。 今年は新型コロナ感染予防のため、すべてがオンラインでの実施となります。 12月5、6日にオンライン配信でされますが、今日はその中からいのちの森のトークセッションの一部を先行してお届けします!高橋万里恵 による
 
今週も、植物がその体の中に秘めている「色」を取り出し、様々な作品を手掛けるコノネンコ真紀子さんのお話です。 きょうのお話は、季節は秋から冬へと移り変わるこの時期に、真紀子さんが染料を取り出す「ある植物」が主役です。 みなさんもきっと、目にしているであろう「ある植物」のお話です!高橋万里恵 による
 
今週は植物の「色」を魔法のように取り出すお仕事をしているある女性にスポットを当てます。 今回お話伺ったのは、コノネンコ真紀子さん。 宮城県七ヶ浜町にお住まいの女性です。 真紀子さんのお仕事は、自然の植物を使った染め物づくり。わたしたちの周り、当たり前にある植物たちが、実はその中に秘めている「色」を取り出して、様々な作品を作っています。高橋万里恵 による
 
哺乳動物学者・今泉忠明さんに、『も~っと わけあって絶滅しました。』という新しい本の中でも紹介されている地球から絶滅してしまった生き物たち、そして絶滅どころか繁栄を勝ち取った生き物たちのストーリー、いろいろ伺ってきましたが、きょうでラストとなります。 きょうはわたしたちの生活を支えるあの動物、そして私たちが暮らす地域にも現れるあの動物のお話です。高橋万里恵 による
 
先週に引き続き哺乳動物学者・今泉忠明さんのお話です。 今泉さんが最近監修された新しい本『も~っと わけあって絶滅しました。』でも紹介されている、過去から現在までの、地球から絶滅してしまった生き物たち、そして絶滅どころか繁栄を勝ち取った生き物たちのストーリー、教えて頂きます。高橋万里恵 による
 
今週は動物をめぐる、けっこう大きなテーマのお話です。 そのテーマとは「絶滅」。 この地球上では、これまで数えきれない種類の生物が絶滅してしまったことはなんとなく私たちも知っていますが、どんな生き物がどんな理由で、と聞かれても・・・ 実は最近、これをお子さんでもわかるように説明した本が人気です。 ということで今日は、その本を監修した方。『ざんねんないきもの事典』でも有名な哺乳動物学者・今泉忠明さんに伺います。高橋万里恵 による
 
Hey guys! カリー&かんなです! 今回の題材はHPシリーズ第一作 “Harry Potter and the Philosopher’s Stone” 「ハリーポッターと賢者の石」、第十六章「仕掛けられた罠」“Through the Trap Door”。 賢者の石が盗まれるかもしれない不安やユニコーンを襲う不審者と遭遇するなど心労が尽きない中、学年末試験に挑むハリー達。全ての教科の筆記と実技を終え安らぐのも束の間、突然のハリーの気付きをきっかけにハグリッドがパブで出会った不審者にフラッフィーの手懐け方を教えてしまっていた事を知ってしまう。いよいよ石が危ないと焦ったハリー達は事態をダンブルドア先生に伝えようとするも不在。代わりにマグゴナガル先生に必死に訴えるがそれも一蹴されてしまい、…
 
先週に引き続き9月末に宮城県岩沼市、「千年希望の丘」で行われた鎮守の森のプロジェクトによる、植樹イベントのレポートです。 このプロジェクトで植樹指導を担当している東京農業大学 西野文貴さんにお話を伺いました。高橋万里恵 による
 
今週は宮城県岩沼市、「千年希望の丘」で行われた植樹イベントのレポートをお届けします。 千年希望の丘。津波の被害を受けた岩沼市沿岸部の土地に6つの公園を整備、公園に小高い丘を作り、11kmに渡る「森の防潮堤」で繋ぐという取り組みです。 今回の植樹会場は、千年希望の丘の「藤曽根(ふじそね)公園」。 台風12号が過ぎた翌日の9月26日(土)に行われました。高橋万里恵 による
 
先週に引き続き、インド洋の島国・モーリシャスで起きた重油流出事故についてお伝えします。 この事故を受けて、国際緊急援助隊として現地調査を行った国立環境研究所 生物・生態系環境研究センターの山野博哉さんにサンゴをはじめとしたモーリシャスの自然の、回復の見通しについて伺います。高橋万里恵 による
 
今週は、日本から1万キロ離れた、インド洋の島国・モーリシャスで起きた貨物船の座礁事故のその後についてお伝えします。国際緊急援助隊として現地調査を行った国立環境研究所 生物・生態系環境研究センターの山野博哉センター長にお話を伺います。高橋万里恵 による
 
今週も引き続き、水中写真家・中村征夫さんのインタビューです。 世界各地の海だけでなく、湖や沼をはじめ、地球上のいろんな水の中にもぐり、シャッターを切り続けている中村さん。 きょうは、誰もその水の中の様子を知らないという神秘の沼、福島県裏磐梯にある「五色沼」のお話です。高橋万里恵 による
 
Hey guys! カリー&かんなです! 今回の題材はHPシリーズ第一作 “Harry Potter and the Philosopher’s Stone” 「ハリーポッターと賢者の石」、第十五章「禁じられた森」“The Forbidden Forest”。 前章でドラゴンのノーバートをロンの兄・チャーリーの友人達に無事引き渡せて安心したのも束の間、なんと透明マントを塔の屋上に置き忘れ、寮に帰るところをフィルチに見つかってしまい絶体絶命のハリーとハーマイオニー!更にマルフォイの企みをハリー達に教えてあげようとしたネビルまで捕まってしまい、グリフィンドール寮に150点の減点と3人への罰則というキツーーイお仕置きが!その罰則で3人が向かった禁じられた森にて出会った新たな生き物と超トラウマ級の事…
 
先週に引き続き、水中写真家・中村征夫さんのインタビューです。 中村さんが沖縄・慶良間諸島で撮影したサンゴの知られざる生態、それをとりまく海の生き物たちのおどろきの共生関係について伺っていきます。高橋万里恵 による
 
きょうのゲストは水中写真家・中村征夫さんです。50年以上にわたり、世界中の海に潜り、海の生き物たち、海とともに生きる人々の姿を写真に収め続けている中村征夫さんに慶良間諸島のサンゴのお話など伺います。高橋万里恵 による
 
今週も千葉県富津市金谷にある、古民家カフェ「カフェえどもんず」について、お伝えします。 昨年の台風被害で大きな被害を受け、再開が本当に待ち遠しい「カフェえどもんず」。きょうはこのお店が、県外からもファンが通うほどの人気店である理由の一つ。マスターのコーヒーへのこだわりのお話です。高橋万里恵 による
 
今週も去年の台風15号からまもなく1年となる千葉県からのレポートです。 きょうは、富津市金谷にある一軒のカフェのお話。 お店の名前は「カフェえどもんず」。県外からもファンが通うほどの人気店なんですが、台風被害で現在は営業ができず、再建へ向けてようやく動き出したところ。 そんなカフェえどもんずのマスターのお話、お届けしたいと思います。高橋万里恵 による
 
今週お伝えするのは、千葉県富津市 鋸山からのレポートです。 去年の台風15号から、まもなく1年。千葉県は、その後の台風19号やそれに続く豪雨で大きな被害を受けました。 番組では去年の秋に鋸山の登山道の被害をお伝えしましたが、その後、復旧はどうなったか。 良質な石材の取れる「石切場」だったことから、岩肌が垂直に切り立つ絶景で知られる鋸山。先日、数カ月ぶりに訪れた様子をお伝えしたいと思います。高橋万里恵 による
 
ガラパゴスバットフィッシュ愛好家バットフィッシャーアキコさんのお話も、今週でラストとなります。 ガラパゴス諸島の海だけに生息する不思議な魚、ガラパゴスバットフィッシュを追いかけ単身ガラパゴスへわたり、現在は国内で、日本ガラパゴスの会というNPOのスタッフとして活動をされているというアキコさん。 実はこの会が、日本とガラパゴスの橋渡し役になっていて、しかも、わたしも大好きな東京の「あの島」とガラパゴス諸島をつなぐ役割も果たしているんです。 最後は、そんなお話伺いました。高橋万里恵 による
 
今週もガラパゴスバットフィッシュを追いかけ単身でガラパゴス諸島に乗り込んでしまったバットフィッシャーアキコさんのお話です。 ガラパゴス諸島にあるチャールズダーウィン研究所のボランティアスタッフを経て、日本ガラパゴスの会という日本の団体のスタッフとして活動しているバットフィッシャーアキコさん。まだまだいろんなお話があるんです。 きょうは、現在のガラパゴスで起きている“外来種”をめぐる問題と、その解決のための動きについて伺います。高橋万里恵 による
 
ガラパゴスだけに生息する不思議な魚、ガラパゴスバットフィッシュに恋してしまった人、バットフィッシャーアキコさん。思いがけずチャールズダーウィン研究所で働くことになっちゃったんですね。 ダーウィンが進化論をひらめいた、固有種の楽園ガラパゴス。本当に不思議で、面白い動植物たちにあふれているんです。アキコさんに伺いました。高橋万里恵 による
 
今週も、ガラパゴスだけに生息する不思議な生き物、ガラパゴスバットフィッシュに恋してしまった人、バットフィッシャーアキコさんのインタビューです。 泳がない。動かない。とくに何もせず海底で佇んでいる。 とにかく佇んでいる。たらこくちびるで手足のようなヒレで佇んでいる。 そんな不思議な魚、ガラパゴスバットフィッシュ。今日は、このお魚の謎の生態と、このお魚に会うためだけにガラパゴス諸島へ向かったアキコさんの人生の転機のお話です。高橋万里恵 による
 
今週は、ちょっと変わった生き物に、恋してしまった方にお話を伺います。 生き物の名前は、ガラパゴスバットフィッシュ。世界で唯一、南米エクアドル沖にある世界遺産、「ガラパゴス諸島」にしかいないお魚です。 そしてこの生き物に一目惚れしてしまっい、自らのニックネームを「バットフィッシャーアキコ」としてしまったのが、今週のゲストです。 ダーウィンの進化論でも知られるガラパゴスの不思議な生き物の話、色々伺っていきます。高橋万里恵 による
 
先週に引き続き、香川県小豆島、山田オリーブ園の山田典章さんのインタビューです。 オリーブの木を食べてしまう害虫、オリーブアナアキゾウムシを研究し続け、日本で初めて、有機農法によるオリーブづくりに成功した山田さん。 その研究熱心さは、とどまるところを知りません。きょうは、いま山田さんが挑戦しようとしている、人工知能・AIを活用したすごい挑戦のお話です!高橋万里恵 による
 
先週に引き続き、香川県小豆島、山田オリーブ園の山田典章さんのインタビューをお届けします。 日本で初めて、有機農法・無農薬でのオリーブづくりに成功。自家製のオリーブオイルは、全国から注文がくるほどの人気商品で、本当に日本中にファンを持つ山田オリーブ園。 きょうは、実は私たちでも出来る、無農薬でのオリーブづくりの「コツ」のお話です。高橋万里恵 による
 
今朝はラジオを聴きながら、瀬戸内海の島の空気と、オリーブの香りを届けたいと思います。 お話し伺うのは、香川県小豆島で、農薬を使わない有機農法でオリーブづくりをしている「山田オリーブ園」の山田典章さんです。 山田さん初の著書『これならできるオリーブ栽培』が出版されたということで、山田さんのように無農薬でうまくオリーブを育てるコツ、伺います!高橋万里恵 による
 
京都大学 ウイルス・再生医科学研究所・宮沢孝幸准教授のインタビュー、きょうで最後となります。 ウィルスってなんなのか。ウィルスとの共生ってどういうことなのか。わかりやすく説明していただきましたが、最後は新型コロナウィルスをめぐる「新しい生活様式」についてウィルスの研究者としての考えを伺います。高橋万里恵 による
 
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