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ジブリの森のラジオの川のほとりに建つ、スタジオジブリ・プロデューサー、鈴木敏夫さんの隠れ家、『れんが屋』。 ここには夜毎、汗まみれな人が集って映画談義に花を咲かせます。 その模様は、TOKYO FM 80.0MHzをキーステーションに、JFN系列38のFM局毎週日曜23:00~23:30に『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』の番組で放送中。 この番組がポッドキャスティングでもお楽しみいただけます。
 
東北の被災地沿岸部に“いのち”を守る森の防潮堤を築くことをめざす『鎮守の森のプロジェクト』をはじめ、全国に広がる植林活動や、森林保護の取り組みにスポットを当てるプログラムです。様々な分野で活躍する「森の賢人」たちの声に耳を傾け、森と共存する生き方を考えていきます。
 
彼らはなぜ挑戦を続けるのか?文化、教育、平和、環境、ビジネスも含め、国内外で活躍する人々の姿、生き様を紹介する番組。新パーソナリティに茂木健一郎を迎え、世界を見据えたゲストお招きし発信していきます。
 
毎週金曜 17:00から放送の「キュレーターズ~マイスタイル×ユアスタイル~」 ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など異なるフィールドを舞台に活躍する”ふたり"がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが上質な暮らしに合うアイデアをシェアしてくれます。
 
100年後の地球を生きる子どもたちへ、 つなげていきたい“ヒト・モノ・コト”。 それらを集めたものが「みらい図鑑」。 「みらい」へ受け継いでいきたい“ヒト・モノ・コト”。日本全国、あなたの身近にあるステキな“ヒト・モノ・コト”を教えてください!100年後の子どもたちへ伝える「みらい図鑑」を一緒に作りましょう。日本全国にきっとたくさんあります。
 
夢をカタチにする、そのいちばん初めの力は、妄想力。土曜の深い夜。今ある リアルは全部忘れて、無責任に、無邪気に、果てしなく自由にトークすれば未来をキラキラと潤す、妄想の泉が湧いてくる。さまざまなフィールドで活躍する起業家やクリエイター、アーティストなど「妄想の達人」たちをゲストに迎え、今、そして未来を面白くするヒントを見つけます。
 
風も、雨も、自ら鳴っているのではありません。 何かに当たり、何かにはじかれ、音を奏でているのです。 誰かに出会い、誰かと別れ、私たちは日常という音を、共鳴させあっています。 YESとNOの狭間で。 今週、あなたは、自分に言いましたか? YES!ささやかに、小文字で、yes!明日への希望の風に吹かれながら、自分にyes!と言ったひとたちの物語をお聴きください。
 
「イオン presents ハートフル・リクエスト」では、家族や、友人、職場の同僚、かつてお世話になった先生・・・など大切な人へのメッセージをご紹介しています。日ごろお世話になっている方への普段はなかなか言えない感謝の気持ち、届けてみませんか。私たちがラジオの電波を通じてしっかり届けさせていただきますので、感謝を伝えたい人とあなたのエピソードなど、詳しく聞かせてもらえると嬉しいです。
 
「日本を元気に!」を合言葉に、毎週各界の著名人をゲストに招いて、日本のこれからを語っていく、番組を聴いた人が、思わず元気になるようなプログラムです。 さらに、JAPAN MOVE UP PROJECTとして、「TOKYO HEADLINE」や「JAPAN MOVE UP!from OKAYAMA」のフリー・ペーパーやWEBサイトとも連動していきます。
 
Miwele is Japanese singer & composer(DTM; Protools), Composing with the mothif of fairytale - storytelling (musical) music. Loves "multiple choruses" and "irregular beats". Thank you for listening and following :) Twitter https://twitter.com/miwele_official (Feel free to give comments in English I would probably reply though my native language is Japanese) DTMシンガーソングライター、ミーウェルです。 童話などをモチーフにした物語音楽の作編曲家、シンガー。クラシックとポップスの声を融合させて歌う女性アーティスト。 SEGA, KONAMI, 等のゲーム音楽歌唱 Blitz (Akasaka), TBS, CXテレビ朝日, F ...
 
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アウトドアプランナー・猪野正哉さんが管理運営するアウトドアスペース「たき火ヴィレッジ〈いの〉」からのレポートです。 実際に焚火体験!と言っても、火をつける前の、薪を斧で割るところから始まります。実は、この薪割りが大切なんだとか。「焚火マイスター」としても知られる猪野さんに、“焚火の極意”そして、“焚火の哲学”教えていただきました。高橋万里恵 による
 
5月8日のゲストはいとうせいこうさんです。 作家、詩人、タレントと様々なジャンルで活躍するいとうさん。 詩の朗読とダブ・サウンドをミックスしたユニット「いとうせいこう is the poet」での活動や、継続的に視察している「国境なき医師団」とミャンマー出身の方との対話、さらに緊急事態宣言下の街を歩きながら作家として感じた思いなど伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今夜のお客様は、引き続き、アメリカ・シカゴを拠点に活動する、 スタンダップコメディアン、Saku Yanagawaさんをお迎えします。 Sakuさんは、もともとはメジャーリーガーを目指していた? そして、Sakuさんのこれからの夢とは…? 今回も、色々と伺っていきます! 来週のゲストは、講談社より、小説『檸檬先生』でデビューされる、現在18歳の注目の新人作家、珠川こおり(たまがわ・こおり)さんです。茂木健一郎、Saku Yanagawa による
 
今も読み継がれる小説『路傍の石』を書いた、栃木県出身の作家がいます。 山本有三(やまもと・ゆうぞう)。 栃木市の文学碑には、『路傍の石』のこんな一節が自然石に刻まれています。 「たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら、人間、生まれてきたかいがないじゃないか」 この平井町の山本有三文学碑は、有三が昭和35年、栃木市名誉市民に推挙されたことを記念して建てられました。 昭和38年3月9日の除幕式には、当時78歳だった有三本人が出席しています。 現在、「こどもの読書週間」の最中ですが、学級文庫に必ずと言っていいほど置いてある『路傍の石』は、ドイツ文学の影響を受けた有三が書いた、ビルドゥングス・ロマン、教養小説です。 主人公・吾一は、貧しい家庭に生まれたがゆえ…
 
新型コロナウィルスの収束が見通せない中、学校や自治体で行っている避難訓練の実施は難しい状況が続いています。 こうした中、都内の小・中学校では、新たな取り組みが始まっています。 それが、学習用のタブレット端末を使って学ぶ、“防災授業”です。 授業の中では消防庁の防災アプリが使われています。 どんな内容になっているのか?詳しくご紹介します。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、シンガーソングライターの向井太一さんと、ファッションブランド「TOMO KOIZUMI」のデザイナー小泉智貴さん。 自身のルーツであるブラックミュージックをベースに、ジャンルを超えた楽曲を制作する向井さん。 先月1年半ぶりのニューアルバム『COLORLESS』がリリースされたばかり。 ファッションにまつわるコラムの執筆や、モデルなど、音楽以外の活動の場も広がっています。 一方、大学時代に製作した洋服がセレクトショップのオーナーの目にとまったことをきっ…
 
『好きなものは、カレーライス、鍋焼きうどん、芋焼酎。鍋料理で夏バテを防ぎ、試合前には大福2つ――。』 14日に刊行された元中日ドラゴンズ監督の落合博満 著『戦士の食卓』についての(後編)をお送りします。 これはプロ野球選手として偉大な記録を達成できたブレない食への信念、そして信子夫人の創意工夫など人間・落合博満の心と体の原動力を明らかにしたスタジオジブリ『熱風』連載エッセイを書籍化したものです。 出演は、落合さんの息子で声優の落合福嗣さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/落合福嗣 による
 
千葉大学教育学部・准教授で古生物学者の泉賢太郎さんに「ウンチ化石」について伺っていますが、今回でラストとなります。 大昔の生き物を調べるために「ウンチ化石」を調べている泉さん。実は、未来も予測することができるそうです。 今回も科学的知見からお話いただきました。高橋万里恵 による
 
5月1日のゲストは矢野顕子さんです。ツアーの為に5ヶ月ぶりに<来日>しているアッコさん。 ニューヨークで2回のワクチン接種を済ませているのに、日本では2週間の隔離生活に。 お籠りの期間に感じたあれやこれや、そして三味線奏者の上妻宏光さんとのユニット<やのとあがつま>で昨年リリースしたアルバム”Asteroid and Butterfly”のエピソードなど、盛り沢山でお送りします。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今夜のお客様は、アメリカ・シカゴを拠点に活動する、 スタンダップコメディアン、Saku Yanagawaさんをお迎えします。 アメリカの紙面で「Rising Star(期待の新星)」と、 称されたこともある、Saku Yanagawaさん。 そもそもスタンダップコメディアンとは、何なのか? 日本のお笑い芸人さんに思う事など、色々と伺っていきます! 来週も引き続き、Saku Yanagawaさんをゲストにお迎えします。茂木健一郎、Saku Yanagawa による
 
「日本のゴーギャン」と言われる、栃木県出身の孤高の画家がいます。 田中一村(たなか・いっそん)。 亜熱帯の植物や鳥、ナイーフ派の作風は、アンリ・ルソーにも似て、独自の世界を構築しています。 一村の人気は留まることがなく、今年、京都の美術館「えき」KYOTOにて、「田中一村展 奄美へとつづく道」という展覧会も開催される予定です。 その展覧会で謳われたとおり、彼は失意の中、単身50歳になってから奄美大島に渡りました。 そこで出会う、南国の景色や風、果物や野菜、植物・動物に心惹かれ、絵のモチーフにしたことで、「日本のゴーギャン」と言われるようになりました。 一村は、幼い頃に神童と言われ、絵の才能もずば抜けていましたが、なぜか絵画展には、ことごとく落選しました。 めげずに何度応募しても、また落選。 …
 
担当はエンジニアの中島一郎です。今回は中島さんが大阪のエンターテインメントとグルメをガッツリ解説! お笑いマニアならではの吉本新喜劇の魅力解説まではよかったのですが、その後に中島さん、完全にやっちゃいました。TOKYO FM による
 
世界有数の森林大国、ニッポン。 そのなかでも、84%という最も高い森林率を誇るのが高知県です。 そんな森の国で、20年間、ひとつひとつハンドメイドで、 木のおもちゃを作っているのが、安芸市にある工房、「山のくじら舎」。TOKYO FM による
 
新型コロナウイルスの影響で、密閉、密集、密接の「3密」回避が求められる中、災害時に、避難所の混雑状況を住民に知らせるウェブアプリを活用する自治体が増えています。 こうした中で、避難所の混雑状況をインターネットで伝える配信サービスを始めた企業、株式会社「バカン」です。インターネットやスマートフォンで混雑状況を確認できます。 現在では、東京・世田谷区、豊島区、多摩市など全国、95の自治体と提携を結んでいます。 株式会社バカンの広報 町田大地さんにお話しを伺いました。手島千尋 による
 
4月22日(木)のゲストは、前田敦子さん。 映画『くれなずめ』についてのお話や、前田さんが健康のために気をつけていることなどを伺います。 定期的に健康診断へ行く習慣をつけましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210422_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、ぴちょんさんの健康の秘密をご紹介します。 「健康の秘密は読書です。まだ子どもが小さく(0歳と4歳)、なかなか時間は取れませんが、15分だけでも本の世界に入ると気分が変わり、すごくエネルギーを貰えます!」 ぴちょんさん、ありがとうございました!…
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、モデルで会社経営者の中林美和さんと、作家のLiLyさん。 16歳から『CanCam』の専属モデルとして活躍し、その後は、ママモデルの先駆者的存在となり、多数の女性ファッション誌やビューティー紙に登場。 また、アロマテラピーアドバイザーの資格を取得、オーガニックスパブランド「MAROA」を立ち上げ、代表兼プロデューサーとしても活動しています。 一方『オトナミューズ』や『VERY』など、女性ファッション誌にてエッセイや小説を連載中のLiLyさん。 結婚、…
 
4月15日(木)のゲストは、シンガーソングライターのeillさん。 1stデジタルシングル『ここで息をして』についてのお話や、健康のために気をつけていることなどを伺います。 毎日楽しく過ごすために、年に一度は健康診断を受けて、病気を予防しましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210415_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、みーともさんの健康の秘密をご紹介します。 「看護師してます。私が1番にしている健康法は笑うことです。笑えなければ細胞の活性化につながらないので、何でも笑いに変えて活力にしてます!」 みーともさん、ありがとう…
 
『好きなものは、カレーライス、鍋焼きうどん、芋焼酎。鍋料理で夏バテを防ぎ、試合前には大福2つ――。』 14日に刊行された元中日ドラゴンズ監督の落合博満 著『戦士の食卓』についての(前編)をお送りします。 これはプロ野球選手として偉大な記録を達成できたブレない食への信念、そして信子夫人の創意工夫など人間・落合博満の心と体の原動力を明らかにしたスタジオジブリ『熱風』連載エッセイを書籍化したものです。 出演は、落合さんの息子さんで声優の落合福嗣さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/落合福嗣 による
 
今週も、『ウンチ化石学入門』の著者、古生物学者・泉賢太郎さんにお話を伺います。 なかなか見つけることは難しそうな「ウンチ化石」ですが、泉さんはどんな場所で調査研究をしているのでしょう。 また、将来、自分が生きた証として「ウンチ化石」を残すにはどうしたらいいのか、科学的に知見に基づいてお話いただきます。高橋万里恵 による
 
4月24日のゲストは、作詞家/コラムニスト/ラジオ・パーソナリティのジェーン・スーさんです。 ラジオで毎日リスナーと向き合っているスーさんが心掛けている「うまく喋ろうとしないこと」、そして現在ドラマとして放送されているエッセイ『生きるとか死ぬとか父親とか』の元となったお父さんとの関係の大切さについて伺います。 ラジオパーソナリティ同士であるバラカンさんとスーさんの意見が一致した「あること」とは??ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今夜のお客様は、引き続き、 外交ジャーナリストで、作家としてもご活躍中! 手嶋龍一さんをお迎えします。 昨年、新型コロナウィルスの情報を日本はいつ掴んでいたのか?、 日本は、これ以上「情報の波」に出遅れてはならない…?! インテリジェンスの巨匠に、現在の「情報」に纏わる世界情勢について、 詳しく伺っていきます。 来週のゲストは、アメリカ・シカゴを拠点に活動する、スタンダップコメディアン、Saku Yanagawa(さく・やながわ)さんです。茂木健一郎、手嶋龍一 による
 
百花繚乱の春、4月24日は、ある偉人の誕生日です。 その偉人は、高知が生んだ「日本の植物分類学の父」、牧野富太郎(まきの・とみたろう)。 彼が残したおよそ40万点とも言われる標本や観察記録は、野に咲く草花から野菜まで幅広く、世界中の植物学者から驚きと賞賛を得ました。 命名した植物も1500種類以上を数え、一生を植物学に捧げたのです。 牧野が94歳の生涯を閉じた翌年、1958年、彼のふるさとに高知県立牧野植物園ができました。 五台山の起伏を生かした、およそ8ヘクタールの園内には、3000種類以上の、牧野博士ゆかりの野生植物たちが四季を彩っています。 また牧野富太郎記念館も併設されており、遺族から寄贈された蔵書およそ4万5000冊や、直筆の原稿やスケッチなどがおさめられ、博士の功績を辿ることがで…
 
担当はエンジニアの中島一郎です。今回は「近藤春菜さんの立ち振る舞い=全て正解」という仮説(真実)を元に、 いつも通りぼんやりしたトークをお届けして参ります。 ぜひ本編(SUBARU Wonderful Journey 土曜日のエウレカ)と合わせてお楽しみください。TOKYO FM による
 
嵐のなかでも消えない炎。 そんな理由から名付けられたオイルランプが「ハリケーンランプ」。 リキッドキャンドルオイルをランプに注ぎ、 一度火を灯すと、6~7時間、消えることなく安定して燃え続けます。 そんな「ハリケーンランプ」を作っている日本で唯一の会社が 大阪府八尾市にある、 大正13年創業の老舗ランプメーカー「WINGED WHEEL」。TOKYO FM による
 
今朝は、気象庁が今シーズンの出水期から情報提供を始める「線状降水帯の情報」「顕著な大雨に関する情報」についてお伝えします。 近年、大きな災害に繋がる大雨の1つがこの“線状降水帯”による雨です。 この情報はどのくらいの雨が降ったらでるのか? 私達が行動を起こさなければいけない情報なのか? 運用が開始される前に、気象庁 大気海洋部気象リスク対策課 松尾篤さんにお話しを伺いました。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、モデルで会社経営者の中林美和さんと、作家のLiLyさん。 16歳から『CanCam』の専属モデルとして活躍し、その後は、ママモデルの先駆者的存在となり、多数の女性ファッション誌やビューティー紙に登場。 また、アロマテラピーアドバイザーの資格を取得、オーガニックスパブランド「MAROA」を立ち上げ、代表兼プロデューサーとしても活動しています。 一方『オトナミューズ』や『VERY』など、女性ファッション誌にてエッセイや小説を連載中のLiLyさん。 結婚、…
 
4月8日(木)のゲストは、タレントの優木まおみさん。 ピラティスインストラクターでもある優木さんに、ピラティスについてのお話や、食事や生活習慣で気をつけていることなどを伺います。 心と体の健康のために、「1日10分自分ケア」や毎年の健康診断を習慣化してみてください。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210408_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、かんわかさんの健康の秘密をご紹介します。 「わたしの健康の秘密は、朝のラジオ体操と寝る前のフラフープ10分間です。」 かんわかさん、ありがとうございました!…
 
東京・松屋銀座8階イベントスクエアにて開催中の『アニメージュとジブリ展』についてお送りします。この展示会は、鈴木さんが編集した1989年11月号までの12年弱にわたる『アニメージュ』をもとに、本誌を作るうえで確立していった鈴木さんのプロデュース術、“編集者”としての仕事に着目。『機動戦士ガンダム』を軸としたアニメブーム、『風の谷のナウシカ』の成功、そしてスタジオジブリ誕生と『天空の城ラピュタ』制作までを振り返ります。 出演は、日本のアニメ・特撮研究家の氷川竜介さん、スタジオジブリの高橋望さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/氷川竜介/高橋望 による
 
今週のゲストも先週に引き続き、千葉大学教育学部 准教授で、古生物学者の泉賢太郎さん。泉さんが研究しているモノは、“ウンチの化石”ですが、実は、昔を知るヒントが“今のウンチ”にもあるようです。 ウンチの大きさから、“主”となる生き物の大きさが分かる?もしかしたら、新しい生き物が発見できるかもしれない!秘められた“ウンチ化石”の可能性について、伺っていきます。高橋万里恵 による
 
4月17日のゲストは、サントリー美術館・学芸員の内田洸さんです。 東京ミッドタウンにあるサントリー美術館で現在開催中の「ミネアポリス美術館 日本絵画の名品」に、米ミネアポリス美術館が所蔵する9500点もの日本絵画コレクションの中から厳選された逸品が勢揃いしました。 美術の教科書に掲載されていた葛飾北斎の「赤富士」や東州斎写楽の大首絵、ここ10年で人気が沸騰した伊藤若冲の鶏屏風図などの有名作品から、内田さん自身も初見で驚かされたという隠れた名作まで、日本絵画の奥深さとユニークさをたっぷり伺います。 (展覧会は、2021年6月27日まで開催中。期間中一部展示変えがあります。)ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今夜のお客様は、外交ジャーナリスト、 そして、作家としてもご活躍中! 手嶋龍一さんをお迎えします。 テレビのコメンテーターとしても知られる、 手嶋さんは、前作から11年ぶりとなる小説 『鳴かずのカッコウ』を発売され、話題を集めています。 今作は、今、その重要性が高まっている機関 「公安調査庁」をフィーチャーしたストーリー。 手嶋さんは、なぜ、今、このタイミングで、 こうした作品を発表されたのか…? 今、実際に起きている世界情勢を交えながら、 知られざる「情報の世界」について、 色々と伺っていきます! 来週も引き続き、手嶋龍一さんをゲストにお迎えします。茂木健一郎、手嶋龍一 による
 
今も、多くの作家に多大な影響を与え続ける、高知県出身の小説家がいます。 倉橋由美子(くらはし・ゆみこ)。 小説『パルタイ』で鮮烈なデビューを飾り、いきなり芥川賞候補になったのが、24歳の時。 以来45年間に及ぶ作家生活で、『暗い旅』『聖少女』というフランス文学に影響を受けた小説や、シェル・シルヴァスタインの『ぼくを探しに』、サン=テグジュペリ『星の王子さま』の翻訳など、多くの作品を残しました。 『ぼくを探しに』の訳者あとがきに、彼女はこんな文章を書いています。 「いつまでも自分のmissing pieceを追いつづける、というよりその何かが『ない』という観念をもちつづけることが生きることのすべてであるような人間は芸術家であったり駄目な人間であったりして、とにかく特殊な人間に限られる」 何かが…
 
「かばんのまち」、大阪市生野区にある、 創業70年のランドセルメーカー、「生田」。 本革にこだわって、ひとつひとつ、 すべての工程を職人がハンドメイドで仕上げていきます。TOKYO FM による
 
今週14日(水)に発生から5年となった熊本地震の直後にTwitterに投稿されたデマ。「地震のせいでライオンが放たれた」という嘘の情報があっという間に拡散し、SNSを通して起きる“デマ”実は、若い世代ほどデマを信じてしまう傾向があるというデータもあります。最近は、お子さんでもSNSを使用していますよね?SNSの情報が正しい情報なのか、誤りなのか?災害時の情報を見極めるキーワードがあります。お子さんでも覚えられるキーワード。是非覚えてください。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、モデルで会社経営者の中林美和さんと、作家のLiLyさん。 16歳から『CanCam』の専属モデルとして活躍し、その後は、ママモデルの先駆者的存在となり、多数の女性ファッション誌やビューティー紙に登場。 また、アロマテラピーアドバイザーの資格を取得、オーガニックスパブランド「MAROA」を立ち上げ、代表兼プロデューサーとしても活動しています。 一方『オトナミューズ』や『VERY』など、女性ファッション誌にてエッセイや小説を連載中のLiLyさん。 結婚、…
 
4月1日(木)のゲストは、AKB48の山内瑞葵さん。 舞台『フラガール - dance for smile -』のお話や、山内さんが健康のために気をつけていることを伺います。 あなたは健康診断に行っていますか? 年に一度、自分の身体の変化を数値で確認しておきましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210401_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、yuitanさんの健康の秘密をご紹介します。 「毎日1万歩は必ず歩いています。食事制限をするのはすごく大変なので、“食べた分を動く!”で健康を維持しています!」 yuitanさん、ありが…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
3月13日に行われた『風の谷のナウシカ』上映後のオンライントークショーと、15日に行われました東京アニメアワードフェスティバル2021授賞式の模様をお送りします。東京アニメアワードフェスティバルは新たな人材の発掘・育成、アニメーション文化と産業の振興に寄与することを目的とし、『東京がアニメーションのハブになる』を合言葉に、高いクオリティとオリジナリティに富む世界中の作品を東京で上映し、世界中のアニメーションを愛する人々との交流を図り、クリエーターや観客に刺激と感動を提供、そしてその感動や刺激を糧にアニメーションの新たな波を東京から世界へ発信します。 東京アニメアワードフェスティバル2021は、一般社団法人日本動画協会が主催し、東京都が共催する国際アニメーション映画祭です。今回鈴木さんがアニメ…
 
私たち生き物は、生きるために食べ、不要なものを体の外へ排せつしますが、はるか数億年前の生き物たちも、同じように“食べ”、“排せつ”していました。その排泄物は、時を超え、化石となり、当時の生態系を調べるための貴重な資料の一つとなっています。そんな太古の昔の生き物の置き土産「うんちの化石」を研究している、古生物学者の泉賢太郎さんに「うんち化石」からどんなことが分かるのか、ティラノサウルスのウンチから分かることなど、詳しくお話を伺います。高橋万里恵 による
 
4月10日のゲストは、映画評論家・映画監督の樋口尚文さんです。 この4月に今なお世界的なリスペクトを集める大島渚監督の代表作『戦場のメリークリスマス』『愛のコリーダ』がデジタル修復され公開、そして樋口さんが編著者として関わったアーカイブ本「大島渚全映画秘蔵資料集成」も出版されます。 そんな樋口さんと一緒に大島監督の足跡を辿ります。 樋口さんが監督の家で見つけた“怪しい”扉から出てきた第1級資料とは? また「戦メリ」にバラカンさんが出演していたという真相も明らかに・・・!?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今週、お迎えするお客様は、引き続き、 女優、作家、そして歌手と、マルチにご活躍中、 中江有里さんをお迎えします。 俳優の児玉清さんに突きつけられた「ある言葉」、 その言葉のおかげで、今の自分がいる…と語る中江さん。 今夜は、中江さんの芸能生活を語る上で、 欠かす事が出来ない、巨匠たちのエピソードをご紹介。 また、中江さんが女優業と並行してはじめた、 作家業のきっかけも、じっくり伺っていきます。 お楽しみに。 来週のゲストは、ジャーナリスト、そして作家としてもご活躍中、手嶋龍一(てしま・りゅういち)さんです。茂木健一郎、中江有里 による
 
戦前戦後の激動期、国民に寄り添い、国民に笑顔を届け続けた、高知県出身の偉大な漫画家がいます。 横山隆一(よこやま・りゅういち)。 日本の漫画史に名を刻む代表作『フクちゃん』は、『東京朝日新聞』東京版に連載された『江戸っ子健ちゃん』の脇役からスタートしました。 その腕白ぶりは多くのひとに愛され、主役となり、さまざまな活躍を経て、1956年、ついに全国紙『毎日新聞』で連載がスタートします。 以来、連載は15年間、5,534回にも及び、終了にあたっては、日本中に惜しむ声があふれました。 高知市にある「横山隆一記念まんが館」は、来年開館20周年を迎えます。 常設の「フクちゃん通り」では、ノスタルジックな昭和の世界にタイムスリップすることができます。 また、漫画を中心におよそ10,000冊以上が無料で…
 
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