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ジブリの森のラジオの川のほとりに建つ、スタジオジブリ・プロデューサー、鈴木敏夫さんの隠れ家、『れんが屋』。 ここには夜毎、汗まみれな人が集って映画談義に花を咲かせます。 その模様は、TOKYO FM 80.0MHzをキーステーションに、JFN系列38のFM局毎週日曜23:00~23:30に『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』の番組で放送中。 この番組がポッドキャスティングでもお楽しみいただけます。
 
東北の被災地沿岸部に“いのち”を守る森の防潮堤を築くことをめざす『鎮守の森のプロジェクト』をはじめ、全国に広がる植林活動や、森林保護の取り組みにスポットを当てるプログラムです。様々な分野で活躍する「森の賢人」たちの声に耳を傾け、森と共存する生き方を考えていきます。
 
彼らはなぜ挑戦を続けるのか?文化、教育、平和、環境、ビジネスも含め、国内外で活躍する人々の姿、生き様を紹介する番組。新パーソナリティに茂木健一郎を迎え、世界を見据えたゲストお招きし発信していきます。
 
毎週金曜 17:00から放送の「キュレーターズ~マイスタイル×ユアスタイル~」 ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など異なるフィールドを舞台に活躍する”ふたり"がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが上質な暮らしに合うアイデアをシェアしてくれます。
 
100年後の地球を生きる子どもたちへ、 つなげていきたい“ヒト・モノ・コト”。 それらを集めたものが「みらい図鑑」。 「みらい」へ受け継いでいきたい“ヒト・モノ・コト”。日本全国、あなたの身近にあるステキな“ヒト・モノ・コト”を教えてください!100年後の子どもたちへ伝える「みらい図鑑」を一緒に作りましょう。日本全国にきっとたくさんあります。
 
風も、雨も、自ら鳴っているのではありません。 何かに当たり、何かにはじかれ、音を奏でているのです。 誰かに出会い、誰かと別れ、私たちは日常という音を、共鳴させあっています。 YESとNOの狭間で。 今週、あなたは、自分に言いましたか? YES!ささやかに、小文字で、yes!明日への希望の風に吹かれながら、自分にyes!と言ったひとたちの物語をお聴きください。
 
夢をカタチにする、そのいちばん初めの力は、妄想力。土曜の深い夜。今ある リアルは全部忘れて、無責任に、無邪気に、果てしなく自由にトークすれば未来をキラキラと潤す、妄想の泉が湧いてくる。さまざまなフィールドで活躍する起業家やクリエイター、アーティストなど「妄想の達人」たちをゲストに迎え、今、そして未来を面白くするヒントを見つけます。
 
「イオン presents ハートフル・リクエスト」では、家族や、友人、職場の同僚、かつてお世話になった先生・・・など大切な人へのメッセージをご紹介しています。日ごろお世話になっている方への普段はなかなか言えない感謝の気持ち、届けてみませんか。私たちがラジオの電波を通じてしっかり届けさせていただきますので、感謝を伝えたい人とあなたのエピソードなど、詳しく聞かせてもらえると嬉しいです。
 
「日本を元気に!」を合言葉に、毎週各界の著名人をゲストに招いて、日本のこれからを語っていく、番組を聴いた人が、思わず元気になるようなプログラムです。 さらに、JAPAN MOVE UP PROJECTとして、「TOKYO HEADLINE」や「JAPAN MOVE UP!from OKAYAMA」のフリー・ペーパーやWEBサイトとも連動していきます。
 
Miwele is Japanese singer & composer(DTM; Protools), Composing with the mothif of fairytale - storytelling (musical) music. Loves "multiple choruses" and "irregular beats". Thank you for listening and following :) Twitter https://twitter.com/miwele_official (Feel free to give comments in English I would probably reply though my native language is Japanese) DTMシンガーソングライター、ミーウェルです。 童話などをモチーフにした物語音楽の作編曲家、シンガー。クラシックとポップスの声を融合させて歌う女性アーティスト。 SEGA, KONAMI, 等のゲーム音楽歌唱 Blitz (Akasaka), TBS, CXテレビ朝日, F ...
 
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9月18日のゲストは、サントリー美術館学芸部長の石田佳也さんです。東京ミッドタウン ガレリア3階のサントリー美術館では、ただ今「サントリー美術館 開館60周年記念展 刀剣 もののふの心」展を開催中です。武家社会の中で「刀剣」はどんな存在だったのか?戦(いくさ)の道具のためだけではない重要な文化的意味合いとは?現在空前のブームを迎えている「刀剣」、京都を中心に由緒ある寺社から貴重な刀剣とともに重要な絵画や武具が一堂に会したこの展覧会の見所をたっぷりと伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今年1月、大阪市立科学館で、ある物理学者の生誕100年を記念する企画展示が開催されました。 その物理学者とは、2008年にノーベル賞を受賞した、南部陽一郎(なんぶ・よういちろう)。 企画展のタイトルは、「ほがらかに」でした。 2015年に94歳で亡くなった南部は、生前、この「ほがらか」という言葉を大切にしていました。 「ほがらか」…心に曇りや濁りがなく晴れ晴れした様子、おだやかで明るい様。 南部は、未来を担う子どもたちのために色紙を頼まれると、「大きな夢を抱いて ほがらかに生きよう」と書きました。 彼はインタビューで答えています。 「今の子どもたち、若者は、大変だと思います。とにかく情報が多く、時間の流れが速い。何でも手に入る時代であるからこそ、手の届かないところにある、大きな夢を描いて、そ…
 
超イレギュラーだった前回とはうって変わって、今回は超通常営業。リスナー皆様が最近見つけたちょっとした発見を送っていただくコーナー「エウ&レカ」宛に、素晴らしい“発見”が届いております。TOKYO FM による
 
9月9日(木)のゲストは、NONA REEVESの西寺郷太さん。 ニューアルバム『Discography』のお話や、西寺さんが健康のために気をつけていることなどを伺います。 年に一度の健康診断を、ぜひ習慣化してみてください。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210909_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、ゆっこりあさんの健康の秘密をご紹介します。 「わたしの健康の秘訣というか、座右の銘は、『楽して生きよう!』です! やっぱり、苦労するより、出来ることならラクしたい!! そして、毎日楽しく生きたい! 毎日笑顔で楽しく生活出来れば、心…
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、作家の林真理子さんと、ブランドプロデューサーの柴田陽子さん。 コピーライターを経て作家活動を始め、直木賞など数々の賞に輝いてきた林さん。 幅広い年齢層から支持を受ける人気女流作家として活躍され、常に社会のフロントランナーとして、その発言には注目が集まる存在です。 一方、ブランドプロデューサーとして、店舗プロデュースや、商品開発など多岐にわたるコンサルティング業務を請け負っている柴田さん。 2015年ミラノ国際博覧会における日本館レストランや、「パレス…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
おかげさまでこの番組も来月10月で15年目!そこで『ジブリ汗まみれ15年を振り返る』をテーマにお送りします。(後編) 出演は、博報堂DYメディアパートナーズの藤巻直哉さん、紀尾井町内科の市村有紀子さん、汗まみれ・準レギュラーともいえる日本テレビの依田謙一さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/藤巻直哉/市村有紀子/依田謙一 による
 
今週も引き続き、世界遺産に登録された・沖縄県西表島の「エコツーリズム」のお話です。 環境保全と地域の経済を両立する観光の考え方・エコツーリズム。 今日は、25年前からこれに取り組んできた人たちの想いと、島の人達が守ろうとしている「文化」について、伺いました。高橋万里恵 による
 
9月11日のゲストは、ライターの武田砂鉄さんです。今年に入り 『偉い人ほどすぐ逃げる』(文藝春秋)『マチズモを削り取れ』(集英社)と話題作を刊行している武田砂鉄さんにバラカンさんが色々と聞いていきます。なぜ日本では偉いと言われる人が責任を押し付けて逃げるのか?ジェンダーギャップが著しく低い日本社会の問題点とは?現在はご自身のラジオ番組を持って様々なゲストを迎えている砂鉄さんですが、実はラジオパーソナリティを目指すきっかけになったのは、ある人の発した一言から。バラカンさんもびっくりしたその一言とは・・・?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今週のお客様は、引き続き、あの開会式にて、 ピクトグラムの50競技を実演した「中の人」として、 SNSなどで話題を集めました、パフォーマーデュオ、 GABEZのMASAさんとhitoshiさん、お2人をお迎えします。 開会式に出る事は、誰にも言えなかったというお2人。 緊急事態宣言も出る中、秘密裏に行われた練習やリハーサル。 そのメンタルの保ち方は大変だったとおっしゃいます。 開会式当日まで、どのように過ごしていたのか? 「中の人」と分かった時、ご両親の反応とは…? そして、これからのGABEZとしての目標とは…? 今夜も、知られざる開会式の裏側について、 じっくりお話しを伺います。 来週のゲストは、YouTubeチャンネル「山田千紘 ちーチャンネル」を開設されている、山田千紘(やまだ・ちひ…
 
1970年の大阪万博で、べらぼうな建造物を造り、世の中を驚かせた芸術家がいます。 岡本太郎(おかもと・たろう)。 万博から51年が経った今、オブジェを押し込めようとした屋根は取り除かれ、多くのバッシングを受けた『太陽の塔』だけが、千里の丘にそびえています。 今年、生誕110年を迎えた岡本太郎。 再び、ブームが来ています。 特に、このコロナ禍、新しい生活様式にいまだ慣れず戸惑う若者たちが、彼の本を読み、彼の画集を買い求め、勇気やエネルギーをもらっているのです。 岡本のエッセイ集『自分の中に毒を持て』に、こんな一節があります。 「今、この瞬間。まったく無目的で、無償で、生命力と情熱のありったけ、全存在で爆発する。それがすべてだ。そうふっきれたとき、ぼくは意外にも自由になり、自分自身に手ごたえを覚…
 
今回収録を行ったのは、キングオブコント2021の決勝進出者が発表された直後の9月6日(月)。今週は“お笑い好き”の中島一郎が、今年のキングオブコントについてたっぷり語ります。なんだか、設定というか、なんというか、色々ややこしいことになっていますが、みなさま、今回限りはどうかご容赦ください。終盤、この番組で一度も聞いたことがない感動的なBGMとか流れちゃってます。TOKYO FM による
 
大阪にある、昭和4年創業の「佐々木製菓」。 創業当時から、金平糖やチャイナマーブルと呼ばれる、 蜜をかけて作るお菓子を作ってきました。 そんな佐々木製菓が、2年前に立ち上げたのが、 新しい金平糖のブランド「金平堂(こんぺいどう)」です。TOKYO FM による
 
災害が起きた時、あなたの心はどう動くのでしょうか? 一刻も早く、避難するべきか? はたまた、在宅避難を選択するか? 冷静に物事を判断できるでしょうか? 災害が起きた時、“大した事ない”と思いこむ=正常性バイアスと、“周りの人と同じ行動”をとろうとする=同調性バイアスが避難行動に影響を与える可能性があります。 日本赤十字社が行った調査をもとに、災害時の心の動きについてお伝えします。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、作家の林真理子さんと、ブランドプロデューサーの柴田陽子さん。 コピーライターを経て作家活動を始め、直木賞など数々の賞に輝いてきた林さん。 幅広い年齢層から支持を受ける人気女流作家として活躍され、常に社会のフロントランナーとして、その発言には注目が集まる存在です。 一方、ブランドプロデューサーとして、店舗プロデュースや、商品開発など多岐にわたるコンサルティング業務を請け負っている柴田さん。 2015年ミラノ国際博覧会における日本館レストランや、「パレス…
 
9月2日(木)のゲストは、I Don't Like Mondays.のYUさん。 ニューアルバム『Black Humor』のお話や、健康のために気をつけていることなどを伺います。 健康な方も、年に一度は健康診断を受けて、自分の身体の状態を確かめておきましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210902_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、けいさんの健康の秘密をご紹介します。 「よく呑む、よく寝る、よく食べる!嫌なことがあった日は頑張らずジャンクフードを食べて寝る。翌日浮腫んだ身体は半身浴で休める。もしくはホットヨガか岩盤浴で大量…
 
8月26日(木)のゲストは、がん研有明病院・消化器センター長 大腸外科部長の福長洋介さん。 「大腸がん」をテーマにお話を伺います。 病気を予防するために、健康診断や検診を定期的に受けましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210826_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。TOKYO FM による
 
おかげさまでこの番組も来月10月で15年目!そこで『ジブリ汗まみれ15年を振り返る』をテーマにお送りします。(前編) 出演は、博報堂DYメディアパートナーズの藤巻直哉さん、紀尾井町内科の市村有紀子さん、汗まみれ・準レギュラーともいえる日本テレビの依田謙一さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/藤巻直哉/市村有紀子/依田謙一 による
 
先日、世界遺産に登録された沖縄県西表島。 西表の環境と観光を考えるうえで外せないのが「エコツーリズム」。 いち早く「エコツーリズム」を取り入れた、その経緯や背景とは? 設立25年となる、「西表島エコツーリズム協会」の事務局長・徳岡春美さんにお話を伺いました。高橋万里恵 による
 
9月4日のゲストは、先週に引き続き生物学者の福岡伸一さんです。 コロナ禍になる直前にガラパゴス諸島を訪れた体験を元に書かれた最新著書「生命海流」(朝日出版社)。 この本にのでてくるガラパゴスでロゴス(理性)とピュシス(自然)の関係を問い直したという福岡さんのお話からスタート。 そしてガラパゴス特有の生物〜イグアナ、ゾウガメ、グンカンドリなどが人間に示す好奇心の秘密から、バラカンさんも衝撃を受けたというガラパゴスのトイレ事情まで、福岡先生のピュシス(自然)溢れるお話は止まりません。。。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
あの開会式にて、ピクトグラムの50競技を実演した 「中の人」として、SNSなどで話題を集めました、 パフォーマーデュオ、GABEZのお2人をお迎えします。 あのピクトグラムの実演は、 どのようにして行われていたのか? 実演中はどんな心境だったのか…? そしてGABEZのお2人は、どんな方々なのか…? 知られざるGABEZのお2人の魅力を たっぷりお届けしていきます! 来週も引き続き、GABEZさんをゲストにお迎えします。茂木健一郎、GABEZ による
 
大阪でその才能を開花させた、江戸時代を代表する浄瑠璃作家がいます。 近松門左衛門(ちかまつ・もんざえもん)。 書いた人形浄瑠璃は100本、歌舞伎は50本。 特に50歳を過ぎてから、大阪を舞台に描いた『曾根崎心中』、『心中天網島』、そして『冥途の飛脚』は、時の流れに風化されることなく、後の世に継承され、今も上演され続けています。 浄瑠璃は、歴史を描く「時代物」と、町人の暮らしや情愛を描く「世話物」に分かれますが、近松は「世話物」を得意とし、この3つの大阪心中物は、先の見えない不安や鬱屈した生活を余儀なくされた庶民から絶大な支持を得ました。 あまりの影響力で、作品を真似て心中するひとが現れたため、上演を中止するほどの人気ぶり。 武士や貴族だけのものだった浄瑠璃を、近松は一般庶民に開放したのです。…
 
今回は、“お笑いマニア”の中島一郎が、【 キングオブコント2021 】の決勝進出者を徹底予想! ただ、中島さん&沢木の勘違いで、“すでに決勝進出者が発表されている”体で喋っちゃってます!すません! ※実際は9/6(月)の18:00発表!TOKYO FM による
 
東京芸術劇場で展示中のアート。 それは、6000人の手形が作る、“ひまわりの花”です。 手がけているのは、障害を抱える子どものお母さんたち、 3人の雑談がきっかけとなってスタートした、 「ハンドスタンプアートプロジェクト」。 “子どもたちの手形(ハンドスタンプ)を集めて、世界一、大きなアートを作る” そんな想いに共感した仲間の輪が広がって、 7年で14万人の手形が集まりました。TOKYO FM による
 
今日まで「防災週間」 防災グッズや家族で防災や避難方法について改めて確認しましたか? あなたは、災害に備えて“お金”の備えはどうでしょうか? 「緊急予備資金」の準備について今日はご紹介します。 災害が起きるとATMがストップ、保険や国から届くお金も手元に実際に届いて使えるまでには時間がかかってしまいます。 災害が起きた時、どんな所にお金がかかるのか? 備えとしての目安となる金額をお伝えします。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、作家の林真理子さんと、ブランドプロデューサーの柴田陽子さん。 コピーライターを経て作家活動を始め、直木賞など数々の賞に輝いてきた林さん。 幅広い年齢層から支持を受ける人気女流作家として活躍され、常に社会のフロントランナーとして、その発言には注目が集まる存在です。 一方、ブランドプロデューサーとして、店舗プロデュースや、商品開発など多岐にわたるコンサルティング業務を請け負っている柴田さん。 2015年ミラノ国際博覧会における日本館レストランや、「パレス…
 
8月19日(木)のゲストは、プロフィギュアスケーターの村上佳菜子さん。 アイスショーのお話や、ご自身の健康の秘密について伺います。 食事のバランスや適度な運動、年に一度の健康診断など、少しずつの積み重ねが健康に繋がります。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20210819_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、チビーナスさんの健康の秘密をご紹介します。 「わたしの健康の秘訣は、毎日スクワットすることです!」 チビーナスさん、ありがとうございました!…
 
スタジオジブリ最新作『劇場版 アーヤと魔女』について鈴木さんが受けた取材の模様(後編)をお送りします。 イギリスの作家、ダイアナ・ウィン・ジョーンズの小説を原作としたスタジオジブリの最新作で、初のフル3DCG作品となった『劇場版 アーヤと魔女』が8月27日に劇場公開することにあたり、ヨーロッパのメディア向けに行われたオンライン取材です。 『劇場版 アーヤと魔女』は、2020年のカンヌ国際映画祭でオフィシャルセレクションに選出され、北米をはじめ、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアで順次公開中です。 インタビュアーは、Tempura Magazine(フランス)のMathieu Rocherさん、ECARTELERA(スペイン)のMiguel Pizarroさん、EL MUNDO(スペイン)のL…
 
これまで数回に渡ってご紹介してきた沖縄県西表島の「早朝エシカルツアー」。 このツアーは、西表島の大自然を楽しみながらオーバーツーリズムによるトイレ問題解決のために、「携帯トイレ」の普及に取り組むなど、今、島が直面している課題、その解決策を知ることができるエコツアーでした。 世界自然遺産に登録された西表島の観光を“持続可能”なものにするためにはどうしたらいいか。そして、私たちのような観光で訪れる人は、何を心掛ければいいのか。ツアーのガイド、オハナアウトフィッターズ代表・國見祐史さんのお話です。高橋万里恵 による
 
8月28日のゲストは、生物学者の福岡伸一さんです。 「そもそもコロナ・ウィルスって生物なの?」というバラカンさんの根本的疑問から始まるトーク。 福岡さんのベストセラーで世に知られるようになった「動的平衡」とウイルスの関係とは? 福岡さんの最新著作「生命海流」(朝日出版社)に描かれているガラパゴス諸島への旅の話へとトークは展開していきます。 「種の起源」を書いたダーウィンも知らなかったガラバゴス島が大自然の宝庫となった意外な理由とは?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今週のお客様は、引き続き、 葉っぱ切り絵アーティスト、リトさんをお迎えします。 今夜は、リトさんの作品制作秘話をご紹介。 あの優しい世界観は、どのようにして制作されているのか? 作品に向いている葉っぱは、どのように見つけるのか? そして、リトさんの今後の夢とは…? リトさんの作品世界に迫っていきます。 そして、リトさんの作品集のプレゼントもあります。 最後まで、お聴き逃しなく! 来週のゲストは、あの開会式でピクトグラム50競技の実演をした、パフォーマーデュオのGABEZ(ガベジ)さんです。茂木健一郎、リト による
 
北海道の東、釧路と根室の中間に位置する、霧多布湿原。 この日本で五番目に大きな湿原を擁する浜中町は、ある有名な漫画の聖地として知られています。 その漫画とは、『ルパン三世』。 画いたのは、稀代の漫画家、モンキー・パンチ。 本名は、加藤一彦(かとう・かずひこ)。 ペンネームのとおり、日本人離れした絵のタッチや斬新なキャラクター設定で瞬く間に人気を博し、今もなお、多くのファンを魅了し続けています。 彼をデビューから見守った双葉社が出版した、『追悼、モンキー・パンチ。ある漫画家の、60年間の軌跡』では、多くの漫画家が、唯一無二の偉大な先達に惜しみない賛辞を寄せています。 モンキー・パンチは、生まれ故郷の浜中町を生涯、愛し続けました。 町おこしのポスターに、二つ返事で絵を提供。 忙しいさなかにも、足…
 
今回は冒頭、ここ最近中島さんと番組を騒がしていた“サブスク”に関する1通の長文メールからスタート。味わい深いです…! そして本編は、お笑いファンの中島さんがある芸人さんに聞いたという、“ある芸人さんとジャニーズの方にまつわる哀しい話”。本当に哀しいです…。TOKYO FM による
 
栃木県・日光に、老舗の“氷屋さん”があります。 創業明治27年の「松月氷室(しょうげつひむろ)」。 扱っているのは、日光の山の湧水を凍らせた「天然氷」。 自然の環境下で作られたこの氷で、かき氷を1年中提供しています。TOKYO FM による
 
ペット防災に関する知識を盛り込んだカレンダーがあるのをご存じですか? 犬や猫のかわいいイラストとともに、間違い探しや防災クイズなどで楽しく災害の備えについて学ぶことができます。 毎月、防災・減災力を高める1週間が設定されていて、例えば7月には「ポータブル電源購入期間」と書かれていますが、私たちは何を考えればいいのでしょうか。 カレンダーを開発したNPO法人「人と動物の共生センター」理事長の奥田順之さんは生活の中でペット防災の知識などを再確認するきっかけにしてほしいと話します。手島千尋 による
 
この番組は、ミュージシャン、デザイナー、作家、俳優、職人など、異なるフィールドを舞台に活躍する2人がランデブー。 情報が溢れる現在、確かな審美眼を持つキュレーターたちが、上質な暮らしにあうアイディアをシェアしてくれます。 今日のキュレーターズは、作家の林真理子さんと、ブランドプロデューサーの柴田陽子さん。 コピーライターを経て作家活動を始め、直木賞など数々の賞に輝いてきた林さん。 幅広い年齢層から支持を受ける人気女流作家として活躍され、常に社会のフロントランナーとして、その発言には注目が集まる存在です。 一方、ブランドプロデューサーとして、店舗プロデュースや、商品開発など多岐にわたるコンサルティング業務を請け負っている柴田さん。 2015年ミラノ国際博覧会における日本館レストランや、「パレス…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
スタジオジブリ最新作『劇場版 アーヤと魔女』について鈴木さんが受けた取材の模様をお送りします。 イギリスの作家、ダイアナ・ウィン・ジョーンズの小説を原作としたスタジオジブリの最新作で、初のフル3DCG作品となった『劇場版 アーヤと魔女』が8月27日に劇場公開することにあたり、ヨーロッパのメディア向けに行われたオンライン取材です。 『劇場版 アーヤと魔女』は、2020年のカンヌ国際映画祭でオフィシャルセレクションに選出され、北米をはじめ、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアで順次公開中です。 インタビュアーは、Tempura Magazine(フランス)のMathieu Rocherさん、ECARTELERA(スペイン)のMiguel Pizarroさん、EL MUNDO(スペイン)のLuigi…
 
本編で放送された小学生の男の子の恋愛話、そのお父さんからのお手紙が! そして薫堂さんから宇賀さんへのお土産。 皆さまからのお手紙お待ちしています。 〒102-8080 東京都千代田区麹町1-7 TOKYO FM SUNDAY'S POST「心のままに」宛TOKYO FM による
 
今週も引き続き、沖縄県西表島の「早朝エシカルツアー」の体験レポートです。自然をカヌーやトレッキングでめいっぱい楽しむ様子をお伝えしてきましたが、今週は、この素晴らしい自然を今後も楽しむ上での課題、そして、その課題解決の取り組みについて、お伝えしていきます。 観光する方が増えるのは喜ばしいことですが、人が来るということは、ゴミやトイレの課題が出てきます。自然を守るためにも、オハナアウトフィッターズ代表・國見祐史さんが提案するアウトドアの新しい文化とは?高橋万里恵 による
 
8月21日のゲストは、環境NGO「気候ネットワーク」国際ディレクターの平田仁子さんです。 平田さんは日本での石炭火力発電所17基の建設中止に貢献したことが評価され、環境分野のノーベル賞とも呼ばれる「ゴールドマン環境賞」を受賞されました。 大雨、熱波、山火事など世界的に異常気象が続く2021年の夏、まさに一刻の猶予もない気候変動問題に対し、私たちは何ができるのでしょうか。 世界中の研究者と密に連絡をとってこの問題に取り組む平田さんにその手がかりを伺います。バラカンさんが自宅で取り組んでいる電力問題も合わせて紹介します。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
今週のお客様は、葉っぱ切り絵アーティスト、 リトさんをお迎えします。 リトさんは、発達障害(ADHD)と診断されてから、 サラリーマンを辞め、ADHDの過集中という特性を生かすべく、 独学で「葉っぱの切り絵」をスタート。 その作品はSNSなどで、日本のみならず、 世界でも瞬く間に話題になりました。 どのようにして「葉っぱ切り絵」と出会ったのか…? 色々とお話しを伺っていきます。 来週も引き続き、リトさんをゲストにお迎えします。茂木健一郎、リト による
 
昨年8月29日、30日、北海道札幌駅の地下歩行空間で、高校生による、ある医師の写真展が開催されました。 その医師とは、2019年、アフガニスタンで凶弾に倒れた、人道支援NGO「ペシャワール会」現地代表、中村哲(なかむら・てつ)。 写真展のポスターには、こんな言葉が添えられています。 「平和とは観念ではなく、実態である」。 その言葉どおり、常に行動のひとでした。 日本から、西におよそ6000km、中近東のアフガニスタンは、ヒマラヤ山脈の西の果てに位置する乾燥地帯です。 40年前は、国民の8割が自給自足の農民としてつつがなく暮らしていましたが、気候変動の影響とも言われている日照り、干ばつで、多くのひとびとが飢餓に苦しみながら命を落としました。 医療活動支援を行う医師として現地に入った中村が直面し…
 
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