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コンテンツは 『WIRED』日本版 によって提供されます。エピソード、グラフィック、ポッドキャストの説明を含むすべてのポッドキャスト コンテンツは、『WIRED』日本版 またはそのポッドキャスト プラットフォーム パートナーによって直接アップロードされ、提供されます。誰かがあなたの著作権で保護された作品をあなたの許可なく使用していると思われる場合は、ここで概説されているプロセスに従うことができますhttps://ja.player.fm/legal
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SIAF AS A TOOL #7【ゲスト:木ノ下智恵子(SCARTS事業統括ディレクター)】

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札幌国際芸術祭(Sapporo International Art Festival, SIAF)2024のイニシアティブパートナーである『WIRED』日本版のポッドキャスト「SIAF AS A TOOL」では、未来を拡張するツールとしてのアートの可能性に迫り、SIAF2024の魅力を発信していく。第7回のゲストはSCARTS事業統括ディレクターの木ノ下智恵子。

◼︎ ︎️️スピーカー
木ノ下智恵子 | CHIEKO KINOSHITA
大阪大学21世紀懐徳堂准教授。専門は現代芸術、事業企画制作、文化政策など。神戸アートビレッジセンター美術プロデューサー、大阪大学CSCD特任講師・准教授等を経て現職。展覧会やアートプロジェクト、近代産業遺産の活用や震災復興・まちづくりなどに関する文化事業を手掛ける。行政や企業などの芸術文化関連の委員・審査委員を務め、芸術文化条例の策定や文化政策に寄与している。

◼︎ 目次
01:25 木ノ下智恵子さんについて
03:05 SCARTSとは?
07:25 自然と共生するメディア・アーツ都市
13:20 雪というメディア性
17:50 ビジターセンターの機能
26:00 インパクトと振る舞い
33:10 最後に

◼︎ 札幌文化芸術交流センター SCARTS(SIAF2024 ビジターセンター)
自然公園の「ビジターセンター」には、案内・解説・体験促進・交流などの機能がある。機能はそのままに、自然公園を芸術祭に置き換えると、一体どんなセンターが立ち上がるだろうか? 交流拠点となるSCARTSは、ローカルのクリエイターから企業やメディアまで、多彩なコラボレーターとともにつくりあげた、SIAF2024ならではのビジターセンターだ。1階には、SIAF2024の総合インフォメーションや日本初公開のソニーグループによる体験型展示《INTO SIGHT》があり、2階ではSIAFラボ、パノラマティクスによる雪国の都市と自然に関する展示や、『WIRED』日本版によるポッドキャストの公開収録をはじめとするさまざまなイベント・トークを実施予定だ。https://2024.siaf.jp/venue/scarts/

◼︎ ︎️️LAST SNOW 札幌国際芸術祭 SIAF2024
3年に一度、札幌で開催される世界的アートイベント。2014年の第1回、17年の第2回共に、札幌市内のさまざまな場所で展覧会やパフォーマンスなど多彩なプログラムを実施。20年の3回目は中止となったが同時期にSIAF2020特別編としてオンラインプログラムや予定されていた企画の紹介展示を実施、21年3月には記録集を発行した。第3回はディレクターに小川秀明を迎え、2024年1月20日(土)-2月25日(日)に開催。https://2024.siaf.jp/

◼︎ ︎️️これまでのエピソード
SIAF AS A TOOL #1【ゲスト:SIAF2024 ディレクター 小川秀明】
SIAF AS A TOOL #2【ゲスト:パノラマティクス主宰 齋藤精一】
SIAF AS A TOOL #3【ゲスト:エイミー・カール(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #4【ゲスト:シン・リウ(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #5【ゲスト:長谷川 愛(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #6【ゲスト:石井大輔、大木嘉人(ソニーグループ クリエイティブセンター)】

◼︎ 関連記事
【ベッキー・チェンバーズ × 長谷川 愛】ディストピアに抵抗し、未来への「希望」を描く:シリーズ「多元性への対話」環境編
【ユク・ホイ × 齋藤精一】テクノダイバーシティが未来の選択肢を最大化する:シリーズ「多元性への対話」技術編
「LAST SNOW」をテーマに札幌国際芸術祭2024が準備する“ポストプラネット・キット”

◼︎ ︎️️『WIRED』日本版
『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。この絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見“するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

※『WIRED』によるART関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

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札幌国際芸術祭(Sapporo International Art Festival, SIAF)2024のイニシアティブパートナーである『WIRED』日本版のポッドキャスト「SIAF AS A TOOL」では、未来を拡張するツールとしてのアートの可能性に迫り、SIAF2024の魅力を発信していく。第7回のゲストはSCARTS事業統括ディレクターの木ノ下智恵子。

◼︎ ︎️️スピーカー
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大阪大学21世紀懐徳堂准教授。専門は現代芸術、事業企画制作、文化政策など。神戸アートビレッジセンター美術プロデューサー、大阪大学CSCD特任講師・准教授等を経て現職。展覧会やアートプロジェクト、近代産業遺産の活用や震災復興・まちづくりなどに関する文化事業を手掛ける。行政や企業などの芸術文化関連の委員・審査委員を務め、芸術文化条例の策定や文化政策に寄与している。

◼︎ 目次
01:25 木ノ下智恵子さんについて
03:05 SCARTSとは?
07:25 自然と共生するメディア・アーツ都市
13:20 雪というメディア性
17:50 ビジターセンターの機能
26:00 インパクトと振る舞い
33:10 最後に

◼︎ 札幌文化芸術交流センター SCARTS(SIAF2024 ビジターセンター)
自然公園の「ビジターセンター」には、案内・解説・体験促進・交流などの機能がある。機能はそのままに、自然公園を芸術祭に置き換えると、一体どんなセンターが立ち上がるだろうか? 交流拠点となるSCARTSは、ローカルのクリエイターから企業やメディアまで、多彩なコラボレーターとともにつくりあげた、SIAF2024ならではのビジターセンターだ。1階には、SIAF2024の総合インフォメーションや日本初公開のソニーグループによる体験型展示《INTO SIGHT》があり、2階ではSIAFラボ、パノラマティクスによる雪国の都市と自然に関する展示や、『WIRED』日本版によるポッドキャストの公開収録をはじめとするさまざまなイベント・トークを実施予定だ。https://2024.siaf.jp/venue/scarts/

◼︎ ︎️️LAST SNOW 札幌国際芸術祭 SIAF2024
3年に一度、札幌で開催される世界的アートイベント。2014年の第1回、17年の第2回共に、札幌市内のさまざまな場所で展覧会やパフォーマンスなど多彩なプログラムを実施。20年の3回目は中止となったが同時期にSIAF2020特別編としてオンラインプログラムや予定されていた企画の紹介展示を実施、21年3月には記録集を発行した。第3回はディレクターに小川秀明を迎え、2024年1月20日(土)-2月25日(日)に開催。https://2024.siaf.jp/

◼︎ ︎️️これまでのエピソード
SIAF AS A TOOL #1【ゲスト:SIAF2024 ディレクター 小川秀明】
SIAF AS A TOOL #2【ゲスト:パノラマティクス主宰 齋藤精一】
SIAF AS A TOOL #3【ゲスト:エイミー・カール(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #4【ゲスト:シン・リウ(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #5【ゲスト:長谷川 愛(未来劇場 参加アーティスト)】
SIAF AS A TOOL #6【ゲスト:石井大輔、大木嘉人(ソニーグループ クリエイティブセンター)】

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