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面白くて、ちょっとためになる?音楽ネタいっぱいのガールズトーク番組「VOX ROOM」を配信中!放送内容に関してのお知らせはXをご覧ください。 東京都五反田にあるボーカルスタジオK's VOXが運営するネットラジオ、毎週水曜の水曜の21:30に配信。iTunesで最新含め4回分を配信していますので、ぜひご登録ください。過去の放送分は当サイト内で公開しています。K's VOXサイトにもお立ち寄りください。http://www.ksvox.net
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流通空論

TaiTan/shueisha vox

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月ごとの+
 
ラッパーでクリエイティブディレクターのTaiTanによるPodcast🚛 「流通」とはなにかを解きほぐしながら、ゲストたちと⾃由連想形式で「空論」を展開する、新感覚の「放⾔ビジネスプログラム」です。 流通にまつわる既存のルールを変えてきたゲームチェンジャーをゲストにお迎えして、ヒット商品誕⽣の舞台裏から新システム浸透の背景まで、「企て」のすべてに迫っていきます。毎週月曜日朝5時に配信。 ▼ ご意見やご感想、お問い合わせは [email protected] ▼ チャンネル登録、Xのフォローお願いします! https://twitter.com/ryutsukuron ▼出演: TaiTan https://twitter.com/tai_tan ▼ヴィジュアル: バーバパパ https://twitter.com/ajotto ▼サウンドロゴ: Franz K Endo https://twitter.com/pellocy ▼ディレクター/アシスタントディレクター: 瀬川雄⾄(⼗六⼩節)/山田凜太郎(⼗六⼩節) ▼プロデューサー: ⼩⼭⽥悠哉(集英社) ...
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▼番組概要 2024年3月にスタートし、およそ1年半。 shueisha vox「流通空論」は今回で一度、幕を下ろします。 「理想のコンビニを作るとしたら?」 この問いと向き合い続け、イベントを含めて計31名のゲストをお迎えしてきました。 今回は、番組の立ち上げのはるか前から、TaiTanとともに構想を練り続けてきた集英社の担当編集・小山田と、「流通空論」の舞台裏を語り明かします。 Podcast『奇奇怪怪』から生まれたコンビニ「PINPIN MART」からお届け🎙️ ▼今回の内容 今回で一度幕を下ろします / TaiTanが「奇奇怪怪」でコンビニを作った / 集英社が初めて作った音声コンテンツ / PINPIN MARTで収録 / 「理想のコンビニを作るとしたら?」のアンサー / ポッドキ…
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▼番組からのお知らせ 「THE DAY」- 2025年9月16日発売 - 株式会社ロッテが、ウエルネス事業の新たなチャレンジとして、2025年9月16日(火)に「気持ちアガル水」をコンセプトとした飲料ブランド「THE DAY」を立ち上げ、「ナチュラルミネラルウォーター」と「スパークリングウォーター」を発売。 クリエイティブパートナーは、番組パーソナリティでもあるTaiTanさん。 ドン・キホーテ、Amazon、TikTok Shopにて順次発売予定。 ▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、ロッテホールディングス代表取締役社長・玉塚元一さん! 後編では、「お口の恋人」というコーポレートメッセージを掲げるロッテがいま、ウェルネス事業に力を入れている背景について語っていただきました。 そんなロッテの…
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▼番組からのお知らせ 「THE DAY」- 2025年9月16日発売 - 株式会社ロッテが、ウエルネス事業の新たなチャレンジとして、2025年9月16日(火)に「気持ちアガル水」をコンセプトとした飲料ブランド「THE DAY」を立ち上げ、「ナチュラルミネラルウォーター」と「スパークリングウォーター」を発売。 クリエイティブパートナーは、番組パーソナリティでもあるTaiTanさん。 ドン・キホーテ、Amazon、TikTok Shopにて順次発売予定。 ▼番組概要 今回はゲストに、ロッテホールディングス代表取締役社長・玉塚元一さんをお迎えしました。 日韓両方に本社を置くグローバルカンパニー「ロッテ」の社長は、どんなバックグラウンドを経てきたのか……。 ファーストリテイリング、ロッテリア、ローソ…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』や『タコピーの原罪』の企画・プロデュースを手がけたアニメプロデューサーの須藤孝太郎さん! 新興の制作会社とタッグを組み、見事ヒット作となった『タコピーの原罪』。須藤さんが、“若くて勢いのある制作チーム”にこだわりを持つ理由とは? 今後の展望は、LINEの新キャラ「えもじの子」でストップモーションを作ること!? 近年の人気キャラやアニメ作品は一体どこから人気に火がつくか深掘りしました。 ▼今回の内容 『タコピーの原罪』の反響は? / 新興のスタジオと手を組んだワケ / ENISHIYAの制作過程 / 原作を逸脱する上でのボーダーラインは? / 収支の見込みはどこに設定したのか / 収益の多角化より作品を作り込むことを重…
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▼番組概要 今回はゲストに、『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の企画・プロデュースを手がけたアニメプロデューサーの須藤孝太郎さんをお迎えしました。 お菓子の定番「たべっ子どうぶつ」の映画化はいかにして実現したのか。権利問題は? 社内広報は? 誰を巻き込んだ?など、気になるその制作裏を深掘りしました。 また、同じく須藤さんが手掛けたアニメ『タコピーの原罪』を例に、あまり語られてこなかったアニメにおけるテレビ番組の編成問題についても語り合っています。 ▼今回の内容 『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の企画はどのようにして生まれた? / “お菓子ユニバース”誕生の経緯 / 権利問題はどう処理しているのか / 「たべっ子どうぶつ」のどこに可能性を感じたのか / 映画化に踏み切ったすごさ …
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、サラダチキンを日本で初めて商品化させた株式会社アマタケの代表取締役社長・甘竹秀企さん! 後編では、株式会社アマタケがこだわる素材や製品についてのお話を深掘りします。 「抗生物質オールフリー飼育」とは一体どんな飼育方法なのか。さらに、鶏コラーゲンなどを活用したアマタケの化粧品事業についても解説いただきました。 ▼今回の内容 食品の安全性について思うこと / 「抗生物質オールフリー飼育」とは? / アマタケがこだわる「フランス赤鶏」 / 生き物は色が濃くなるほど美味しい / 鶏の飼育はどうしてる? / 戦略的縮小の意図 / サラダチキンにおけるブランディングとは? / コラーゲンの正体って何? / 化粧品事業を開始した経緯 / 鶏コラーゲンの化粧品とは? / …
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▼番組概要 今回はゲストに、サラダチキンを日本で初めて商品化させた株式会社アマタケの代表取締役社長・甘竹秀企さんをお迎えしました。 サラダチキンを中心に製造し、鶏や鴨の生産から処理、加工、販売までを一貫して行っている株式会社アマタケ。 今やコンビニやスーパーで目にすることが当たり前な存在になったサラダチキンは、どのような経緯で生まれたのか。 さらに、7月に誕生したサラダチキンのラボ「CHICKEN LABO amatake」についても伺いました。 ▼今回の内容 甘竹社長の肉体美 / 株式会社アマタケとは? / 2001年にサラダチキンを商品化させた経緯 / 筋トレブームがサラダチキンを世に広めた? / “そのまま食べる”需要に衝撃を受けた / 他社製品とは何が違うのか / アマタケはロースト…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、2025年5月に神保町で餃子定食専門店「餃子の肉太郎」を開業した、株式会社マジでうまい代表取締役の東山広樹さん! 今回は、年間400軒のお店を訪ねるというクッキングマニアックな東山さんの、異次元な食生活にフォーカス。さらに、マジでうまいが描く、今後のビジョンについても語っていただきました。 ▼今回の内容 東京農大で味覚の研究 / 一時はカレー屋を目指した / ラーメン二郎でバイトしていた / 硬めに炊いた日本米でチキンカレー / “物珍しさ”との向き合い方 / 入り口のお惣菜 / 1000円を切る努力 / 異次元な食生活 / 外食で年間400軒 / 旅先では1日に10件を回る / 移動はすべて歩き / 家に帰ったらキッチンに直行 / 目分量ではなく測る /…
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▼番組概要 今回はゲストに、2025年5月に餃子定食専門店『餃子の肉太郎』を神保町で開業した、株式会社マジでうまい代表取締役の東山広樹さんをお迎えしました! 「打ちたて・挽きたて・包みたて・焼きたて」の“四たて餃子”の誕生に至った経緯には、東山さんがこれまでの人生のなかで味わった衝撃の食体験の数々がありました。 また、小麦はなぜ食文化の覇権を握る存在になったのか……そんな、“小麦と人間の歴史”についてもディスカッションしています! ▼今回の内容 「餃子の肉太郎」を開業した経緯 / 餃子定食専門店を作りたかった / 四たて餃子 / 中国では麺料理の一種 / “麺”ではなく“面” / 店名のルーツは「ゆで太郎」 / 新座野火止店 / 小麦の甘さを生かしたかった / 小麦と人間の歴史 / 衝撃を受…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、羽田未来総合研究所・代表取締役社長執行役員の大西洋さん! 後編では、羽田未来総合研究所が力を入れている「地方創生」をキーワードに、地方の持つポテンシャルや活性化を目指すべき根本的な理由についてうかがいました。 資金面、インフラの整備、アートプロジェクトetc. .……。日本において地方創生がブレイクスルーしきれない背景には、どのような事情が絡み合っているのか明かします。 ▼今回の内容 羽田未来総合研究所が地方創生に注力するワケ / 現代の若者が旅行をしない経済的な背景 / 人間国宝ですら国からの支援金が少ない / 「地方創生」はなぜブレイクスルーしきれない背景 / 進まない日本の海辺の開発 / 二次交通のインフラが整わない / 地方を活性化させたいという気…
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▼番組概要 今回はゲストに、羽田未来総合研究所・代表取締役社長執行役員の大西洋さんをお迎えしました。 1979年に伊勢丹へ入社した大西さんに、当時の流通小売業における百貨店の勢力図や、西武、 伊勢丹、丸井…それぞれの個性と戦い方を解説いただきました。 さらには三越伊勢丹 代表取締役社長執行役員の退任時に残した「従来の百貨店に回帰するべき」という言葉の真意にも迫ります。 ▼今回の内容 羽田未来総合研究所とは? / 79年当時一番勢いのあった百貨店は西武 / 伊勢丹は出遅れた呉服出身 / 呉服系と電鉄系どちらが先か / 百貨店の優位性はどう維持したのか / 丸井は若いブランドを獲得 / 流通小売業での百貨店の存在意義 / 「従来の百貨店に回帰するべき」の真意 / サプライチェーン改革 / OEM…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、株式会社令和トラベルCEOの篠塚孝哉さん! 後編では、令和トラベル創業に至るまでのお話から、旅行業界ならではの経営事情を紐解きます。 海外旅行だけでなく、国内旅行にも目を向けたその意図とは? ▼今回の内容 令和トラベル創業に至るまで / 社名の由来 / 旅行会社の立ち上げ資金 / 中国の宿泊予約サイトがすごい / 旅行比較サイトが存在する意味は? / 国内旅行サービスを立ち上げ中 / 旅行会社が持つメディア / 単価が上がっている日本 / パリがダントツで高い / 富山や北陸が伸びている / 流行発信地が増える韓国 / 体験・アクティビティが多様化 / オルタナコンビニ計画 (用語補足) 01:29 株式会社Loco Partners…高級旅館を中心とした…
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▼番組概要 今回は、株式会社令和トラベルのCEOの篠塚孝哉さんをゲストにお迎えしました。 2021年のコロナ禍真っただ中に創業した令和トラベル。海外旅行をかんたんに予約することができるアプリ「NEWT」を運営をスタートし、若者を中心にその利用が拡大している。今後、AIの加勢により旅行業界はどう変化していくのか。島国である日本が抱える、旅行に対するちょっと変わった事情とは……。 ▼今回の内容 コロナ禍でなぜあえて、海外旅行事業? / 日本人に海外旅行は根付かないワケ / 若者に向けてアプリ一択で / 初めての海外旅行で奇抜な体験はいらない / 簡単すぎても不安 / ツアーと個人手配の市場は半々 / インフルエンサーが同行するツアー / 旅行費ではなく短期留学の費用として / Booking.c…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、U-NEXT COOの本多利彦さんをお迎えしています。 後編では、「キッズ」ジャンルにおけるU-NEXTの強みを徹底深掘り!  さらに、出版事業を拡大させる意図や、全国のシネコンと提携した”劇場いらず”な事業戦略についてもお聞きし、同社がユーザ―の生活に入り込めたワケを明かします。 ▼今回の内容 駄菓子屋アベンジャーズ / スティーブ・ジョブズが伝記として読まれる時代 / キッズジャンルでの競合は? / おかあさんといっしょやサザエさんまで / 大人向けの絵本コンテンツ / MAXと独占契約を結んだメリット / 全国のシネコンと提携した事業戦略 / あえて「4K」マークをつけていない / U-NEXT自体のファン / オルタナコンビニ計画 (用語補足) 1…
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▼番組概要 今回は、日本におけるSVOD(定額制動画配信)サービスのパイオニアで、国内のみならず海外のコンテンツホルダーとも連携し幅広いコンテンツを配信している、U-NEXTのCOO 本多利彦さんをゲストにお迎えしました。 “映画といえばU-NEXT”というイメージが定着するに至った背景や、他社サービスとの戦略の違いを伺いました!  スポーツ、音楽、キッズ、アニメ、ドラマ……それぞれのジャンルごとに宿る「U-NEXTらしさ」とは? ▼今回の内容 映画といえばU-NEXT / 逃れられないU-NEXT包囲網 / 豊富なキッズ向けチャンネル / 海外と国内、動画配信サービスの現状 / マストハブのチャンネル / ライブ配信を取り入れた背景 / 日本の女子ゴルフが熱い? / 広告戦略はセレクティブ…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、日本茶ブランド・株式会社NODOKA代表の洪秀日(ホンスイル)さん! 後編では、“お茶”が人々の生活のなかに浸透していくには、どんなアプローチやコミュニティ作りが必要なのか。まだまだポテンシャルがありそうなお茶の未来について考えました! ▼今回の内容 お茶を売る個人・団体は増えている? / “NODOKA”の由来と個性 / お茶が媒介するコミュニケーション / お茶の供給は追いついているのか / 売れ筋は業務用の商品 / ライフスタイルショップから食品売り場へ / 国内外で異なるパウダーへのイメージ / 「お茶する」という行為 / お茶のポテンシャルはまだある? / お茶を時間軸で提案 / オルタナコンビニ計画 (用語補足) 00:56 岩本涼…お茶の生産…
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▼番組概要 今回は、静岡の一流の生産者が育てあげたオーガニックの茶葉を、まるごと粉末にして展開している日本茶ブランド・株式会社NODOKA代表の洪秀日(ホンスイル)さんをゲストにお迎えしました。 そもそも抹茶とは何なのか。国内外から“有り難いもの”とされる本質的な理由から、「食べるように味わう」NODOKA流の売り出し方についても解説いただきました。 ▼今回の内容 日本茶が世界的人気になったのはなぜか / 公用語としてのMATCHA / スーパーフードブームで注目 / 抹茶とはそもそも何? / 抹茶と粉茶は栽培方法が違う / なぜ抹茶は“ありがたい”のか/ ソバーキュリアスの文脈も / 「食べるように味わう」NODOKAのお茶 / パウダーにするメリット / ペットボトルの方が利便性は高い …
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▼番組概要 初の番組イベント『流通会議室』が5月16日に開催され、大盛況のまま終了しました! ゲストの三宅香帆さんとTaiTanさんは同じ1993年生まれの代ということもあり、イベントのテーマである「いいプロデューサーとは何か?」から、徐々に2人の大学時代の話へ……。そして、最終的に約束した“夢”とは! 今回は絶賛販売中のアーカイブ配信から、冒頭をお届けします。初っ端から、「理想の仕事の依頼のされ方」というイベントならではの、赤裸々すぎる本当の話が繰り広げられています。 その他のトピックは、・理想の仕事の依頼のされ方・プロデューサー視点を持つには・NewsPicks文化圏とはなんだったのか・プレゼンでいきなりパソコン開く問題・「概念を作る」「商圏を拡げる」とは? ▼イベント概要 タイトル:『…
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▼番組概要 番組開始1周年の節目に初の番組イベントを開催!  タイトルは『流通会議室』、ゲストは文芸評論家の三宅香帆さんです。 今回はまだ謎が多いイベントの開催に先立ち、語られるテーマについて番組プロデューサーとディスカッション。「いいプロデューサーとは何か?」を今、なぜ考えるべきなのかを紐解いていきます。番組初のグッズに関する耳寄りな情報も。 ▼今回の内容 JAPAN PODCAST AWARDS/スタッフを募集予定/スポンサーも大歓迎/いいプロデューサーとは何か?/蔦重/最後の角川春樹/PARCO文化が企画の発端/番組の原点に立ち返る/社員教育の教材に/日本はIP大国になるべき/コンマリが流通させた「Spark Joy」/カルチャー系プロデューサー問題/結局、手土産/意思決定の背景/初の…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、『歩く マジで人生が変わる習慣』の著者で、NewsPicks CMOの池田光史さん! 後編では、「走る」がここまでブームになっている中で、「歩く」がカルチャーになるために必要なこと、次に起こりうる現象について徹底討論しました!健康意識が高まる社会で大事になっていくのは習慣だけではなくて、街づくりにあり? ▼今回の内容 革靴と階級/体を動かすための衣食住/キャンプと承認欲求/歩くコミュニティはどこにある?/達成か過程か/入ってくる情報量の限界/水タイプと風タイプ/肌着史/シンプルライフとの親和性/健康こそクール/遊びが人間性になる時代/座ってインタビューやめようかな/後から地図を見る/歩くことでしか辿り着けない場所/渋谷混みすぎ問題/下北沢はロールモデル?/…
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▼番組概要 今回は、刊行から2ヶ月で累計4.6万部と大話題の『歩く マジで人生が変わる習慣』の著者で、NewsPicks CMOの池田光史さんをゲストにお迎えしました。 日常生活で当たり前に行ってる「歩く」をテーマになぜビジネス書を? その背景には、「座りすぎ」という現代病を抱えた現代人とは切っても離せない様々な「歩く」にまつわる話がありました!  ▼今回の内容 ポッドキャストアワードありがとうございました/偉い人が書いた本にしたくなかった/歩いてる人も歩いてない人も買う/まだまだ歩いていかなくなる/標高500mの山奥出身/歩くための屋上/会議室から出る?/1 on 1を皇居で/座ることは新しい喫煙/人体は座り続けることを前提にしてない/足は全部で3種類/こんなに歩くのって楽しいんだ/筋肉痛…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、キタンクラブ主宰の古屋大貴さん! 後編では、カプセルトイに限らず、より抽象的に「日本人はなぜ小物が好きなのか」をテーマにさまざまな角度から放談! 第5次ブームの現在地に迫っています。 ▼今回の内容 香港にも作る/日本人の小物好き/住環境の狭さ/江戸時代からの複製文化/所有したいという二重の愛情/チェーン店はすごい/コロナでぬいぐるみブーム/フチ子はキャラクターでしかなかった/メディアミックスしない理由/ちいかわ人気/プレミアム化はあるのか/オルタナコンビニ計画 (用語補足) 04:47 キュートアグレッション…自分がかわいいと思った対象を目の前にしたときに、対象を虐げたくなる衝動 09:02 LOハードマン…日本にカプセルトイを広げた功労者。1960年代前…
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▼番組概要 今回はカプセル玩具メーカー、キタンクラブ主宰の古屋大貴さんをゲストにお迎えしました。 シリーズ累計2000万個を誇る「コップのフチ子」などオルタナティブな作品を世に送り出し続ける古屋さんに、第5次カプセルトイブームと呼ばれる昨今の現象について根掘り葉掘りお聞きしました。次のカギは海外進出? ▼今回の内容 今年で20周年/20人しか入らないオフィス/企画から一気通貫/これまでに1000種類/6割がオリジナル/専門店と制作会社の増加/客単価2000円前後/原価は20〜25%/第4次と第5次の違い/フチ子以前以後/カプセルトイの海外進出/一丁噛みしよう/専用売り場の先駆け/IPアベンジャーズ/子どもが間違って入ってくる/ソフビ人気/思い切り買えなかったフラストレーション/組み合わせの妙…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、デザイン・設計事務所DAIKEI MILLS代表の中村圭佑さん! 後編では、11月にオープンした「SKWAT」の事務所兼芸術文化センター「SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」をさらに深掘り。気になるマネタイズ方法や、億越えという初期投資の調達法、そしてどういった場づくりによってオルタナティブを実践しているかのマインドセットまで、その美学が分かる充実の内容になっています! ▼今回の内容 内破する存在/オルタナティブの実践者/業界人が集まる空間から開けた空間へ/儲けたお金で投資/アマプロ/楽しい場所を作りたいという欲望/初期投資は億越え/ビジネスモデルの破綻/リスクと余白/形式化される怖さ/買っちゃう/長いアートプロジェクト/空き家問…
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▼番組概要 今回は、デザイン・設計事務所DAIKEI MILLS代表の中村圭佑さんをゲストにお迎えしました。 2020年にスタートした「SKWAT」の事務所が原宿から亀有に移転し、SNSで早くも大きな話題に。その仕掛け人である中村さんに、アートブックを販売する「twelvebooks」とレコードを販売する「VDS」、コーヒーショップ「tawks」を内包した、芸術文化センター「SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」の正体に迫ります! ▼今回の内容 ずっとTikTok流れてくる/SKACの衝撃/いちアトラクション/休日は1日1000人/最寄駅が存在しない/事務所の移転/一般流通をバグらせる/どこの枠にもハマらない強さ/宙ぶらりんを成立させる/場を作る/だいぶアウトサイダー…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、株式会社小杉湯 副社長、株式会社ゆあそび代表の関根江里子さん! 後編では、昨今のカルチャーブームによって変容する銭湯の場をどのようにインフラとして捉え直すか、独自のマネタイズ方法から紐解いていきます。関根さんが語る、「目標は有形文化財」の真意とは? ▼今回の内容 やったほうが怖くない/暖簾は結界/カルチャーブームの功罪/ジャックされたブランドの価値/ブランドメッセージの捉え方/広告の話をしない/ケロリンも広告だった/バズらせようとしていない/普通の銭湯でやらないことはやらない/ランナーの銭湯ニーズ/露出より体験/有形文化財の位置付け/カルチャーよりインフラ/受け入れられてると思ってない/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 04:09 大人エレベーター…エレ…
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▼番組概要 今回は、株式会社小杉湯副社長、株式会社ゆあそび代表の関根江里子さんをゲストにお迎えしました。 昭和8年に高円寺に誕生し、国登録有形文化財にも登録された老舗銭湯「小杉湯」。昨年原宿の中心地にできた商業施設「ハラカド」の地下1階への「小杉湯原宿」出店が大きな話題になりました。新しい銭湯にするためにやめた「サウナ」と「ポップアップ」、そのワケとは。そして100年続く文化を生み出すために関根さんが今、考えていることは。 ▼今回の内容 さっき行ってきたんですよ/ドライヤー課金問題/便利すぎちゃダメ/目を合わせる2、3秒/利便性の戦いが始まる/10年かかる/金曜日はゴールデンメンバー/常温のイオンウォーター/誰にも閉じない/インフラとしての銭湯/サウナをやめたワケ/回転率と売上/地下にある偉…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、「ドン・キホーテ」などを展開するPPIH代表取締役社長CEOの吉田直樹さん! 後編では、ドンキの世界観をさらに深堀り。テーマソングもマスコットも社員が制作していたり、カラコンやプロテインなどまだ根付いていない商習慣を開拓したりと、その独特な文化から同社が掲げる「顧客最優先主義」と「権限委譲」が見えてきました! ▼今回の内容 社長のピアノ伴奏で社員が歌う/作詞・作曲・ボーカル、田中さん/ドンペンも?/海外人気がすごすぎるドンペン/顧客最優先主義/断トツ売上No.1を作る/スニーカーガチャ/社員のアイデア/たまにドボンする/コロナ禍のマスク/いちいち仮説を立てない/失敗を許容する文化/TENGA文化の担い手/マグマはどこにあるのか/店舗入り口の謎の水槽/オルタ…
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▼番組概要 新年1発目は、「ドン・キホーテ」などを展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)代表取締役社長CEOの吉田直樹さんをゲストにお迎えしました。 かねてよりTaiTanさんが「1番好きなブランド」と公言してきたドンキ。圧縮陳列やポップなど独特すぎる空間づくりで小売業界のゲームチェンジャーとなった同社は、最近では世界的スター、ブルーノ・マーズが出演するCMが放映され、インバウンドの最前線になるなど話題に事欠きません。ドンキの経営、その根幹に迫ります! ▼今回の内容 1番好きなブランド/新型コロナで一気に減収/全部やろう/40代社員の充実/世界観維持の秘訣/空間創造のルール/憧れの日本はネオン感/日本っぽい/焼き芋食べた/安田会長の矛盾/ドンキだから仕方な…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、社会学者の吉見俊哉さん! 後編では、終わることのない渋谷の再開発を中心にお話をお聞きしました。もともとPARCOなど丘の上に若者の中心地を作ってきた渋谷が、2000年以降はキャットストリートや奥渋など川筋を軸に展開していった!? 再開発によって変化した街の歴史を深掘りしていきます! ▼今回の内容 渋谷の再開発/丘を登るドラマ性/丘から川筋へ/大手町になりたい/区画と土地代/街の殺戮/MIYASHITA PARKと若者の溜まり場/首都高をなくす/面ではなく線で経験する/都市はパワポじゃない/書籍の拡張/ナビゲーターの重要性/フィールドミュージアム/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 03:22 渋谷ストリーム…東急東横線の旧渋谷駅地上駅舎ホーム南部の線路跡地…
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▼番組概要 今回は、社会学者で、東京大学名誉教授、國學院大学観光まちづくり学部教授の吉見俊哉さんをゲストにお迎えしました。 吉見さんが今月刊行されたのが、「東京裏返し」シリーズの第二弾『東京裏返し 都心・再開発編』。都市論を論じてきた吉見さんが街歩きをしながら「都市の構造」を紐解いた本書を軸に、なぜみんな街歩きが好きなのか、東京北部の魅力、そして都市の作られ方など縦横無尽に語り合っています! ▼今回の内容 東京裏返し/街歩きの鉄則/東大時代にあった道作り計画/目的地とそれまでのプロセス/北部はそこまで再開発されてない?/資本主義は走り出したら止まらない/1都3県に人口の3割/強い都市のオルタナティブ/東京ローカルの魅力/暗渠と川筋を見よ/若者の街と米軍/歴史の破れ目/谷論 (用語解説) 05…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、ゼロワンカレー A.o.D 店主の立田侑志さん! 後編では、冒頭にゼロワンの経営から一旦離れて、尾道へ修行にいくというまさかの告白が。そのワケは「スパイス料理に合う器づくり」に専念したいから? 普段はあまり考えない料理と器、カトラリーの組み合わせについてじっくり考察を深める展開に! ▼今回の内容 スパイス料理に合う器がない/浄と不浄における金属/修行中の身ですので/和食割烹における器組/スプーンの最適解/器組をずっと考えてる/ミールスの適切な食べ方/カレーにつけるか、カレーをかけるか/カレーは手だから/手食文化の背景/マネタイズできない部分/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 08:47 ケララの風モーニング…ケララ州での駐在経験から、南インド料理に目覚め…
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▼番組概要 今回は、2012年に大阪の谷町で火曜日のみの間借りカレー店「真夜中カレーゼロワン」をオープンしたのち、2014年から実店舗「ゼロワンカレー」で大阪スパイスカレーブームを牽引し、2019年に東京の三田に移転した、「ゼロワンカレー A.o.D」店主の立田侑志さんをゲストにお迎えしました。 ここ10年続く、大阪発「スパイスカレーブーム」を間近で見てきた立田さんが、その特異点を振り返ります。間借り文化、インド修行、日本料理との融合など、“スパイス”を通じた実用的な流通話が展開されています! ▼今回の内容 1番好きなカレー/大阪のスパイスカレーブーム/東京はインド料理の下地があった/大阪のスタートはチャイ屋/粉物屋より多い/元祖間借り/スパイスカレー第4世代/ローカル誌の影響/和素材/旅先…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、有隣堂代表取締役社長執行役員の松信健太郎さん! 後編では、公式なのに異色すぎるYouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」誕生から4年。その新しい本の広げ方をお聞きしました。さらには、社内独立書店など、今後店舗でどのような実験を行っていくかの展望など、本好きが知りたい内容満載になっています! ▼今回の内容 登録者数20万人を超えてからの反響/レジが3時間待ち/毒舌キャラの作り方/きみまろ現象とコミュニティ/注文をつけたことがない/本×YouTube/販促に使えない/書店の数を減らさないために/出版社のためのイベント/書店員単位の求心力/社内独立系書店/モノではなく人/全店実験店舗/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 01:37 R.Bブッコロー…Yo…
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▼番組概要 今回は、公式なのに独自路線すぎるYouTube「有隣堂しか知らない世界」、小さな街をコンセプトにした複合型店舗「HIBIYA CENTRAL MARKET」など、今までにない書店ビジネスを模索している、有隣堂代表取締役社長執行役員の松信健太郎さんをゲストにお迎えしました。 松信さんが「いよいよ危ない」と断言する書店ビジネス。本を売るだけでは成立しなくなったビジネスモデルをどう変えていくか。松信さんが手掛ける「書店の再定義」はどのように行われているのか。その現在地に迫ります! ▼今回の内容 社員を意識を変えるには/駅ビルと書店/金太郎飴書店/いよいよ危ない/書店におけるブランディングの難しさ/最初は驚くほどおもしろくなかった/過去最高益のワケ/個別のビジネス/日比谷の居酒屋/本以外…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、株式会社QAHWA代表取締役社長の井崎英典さん! 後編では、井崎さんが監修したマクドナルドの「プレミアムローストコーヒー」など100円コーヒーが世に浸透していった流通の背景から始まり、最終的には日本文化における「編集能力」のすごさを空論していく、まさにこの番組でしか聞けない内容になっています! ▼今回の内容 100円コーヒーの原点/マックに入り浸る/食べ合わせ/冷めてもおいしい/機能or経験/事業レイヤーからやらないと売れない/帝国のすごさ/コーヒーはライフスタイル/アジアのトレンド/メジャーフィールドはどこにあるのか/ラーメン半チャー餃子が1000円以内/日本人の編集能力/神仏習合/究極のミーハー/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 01:16 サラ・カ…
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▼番組概要 今回は、2014年にアジア人選手として史上初のワールドバリスタチャンピオンに輝き、現在はコンサルタントなど、様々なコーヒーとのかかわり方を実践している、株式会社QAHWA代表取締役社長の井崎英典さんをゲストにお迎えしました。 日本が今世界で1番注目されているコーヒーマーケットだと語る井崎さん。15000円でコーヒーのフルコースが堪能できる「珈空暈」をはじめ、高級路線が確立される一方で、コンビニコーヒーもとんでもないクオリティな、コーヒービジネスの現在地とは。 ▼今回の内容 ちょっと言ってくださいよ!/ウルトラサイレントオープン/飲む料理/編集者のスタンス/BRUTUSコーヒー特集/世界で1番注目されてるマーケット/携わって20年弱/2杯8000円/4日間で7.5万人/なぜ付加価値…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、スタジオ ドリアン代表の押山清高さん! 後編では、押山さんが監督された『ルックバック』をさらに深堀り。アニメ好きに関わらず、ここまで広い層に作品が支持された理由を「アニメ的リアリティ」の観点から分析しています。屈指の名場面、「18秒のスキップシーン」はどのように作られたのかをはじめ、作品鑑賞後に楽しめる内容になっています。 ▼今回の内容 生理的心地よさ/アニメを見ていない人にも届く表現/リアリティの要因は色使い/パターンに飽きちゃう/この動き分かる!に落とし込む/18秒スキップシーンのリスキーさ/勘所は音と色と動き/偶然性を取り込む/身体行為としての作画/クリエイターの記名性/制作状況は過渡期/オルタナコンビニ計画 (用語解説) 04:19 原動画…通常の…
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▼番組概要 今回は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』や『借りぐらしのアリエッティ』など多くのアニメ作品に主要スタッフとして携わり、2024年に藤本タツキさん原作による映画『ルックバック』で長編アニメーション監督デビューした、「スタジオ ドリアン」代表の押山清高さんをゲストにお迎えしました。 国内興行収入20億円、20以上の国・地域での公開、そして11月8日からはAmazonプライムビデオでの世界独占配信と、2024年エンタメ最重要作といっても過言ではない映画『ルックバック』。その制作の裏側では、監督・脚本・キャラクターデザインを務めた、押山さんの数々の苦悩がありました。 ▼今回の内容 できるだけいいアニメを作るだけ/熱量の高さ/30回観た/舞台挨拶でもらい泣き/企画から2年半、絵コンテから1…
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▼番組概要 ゲストは前回に引き続き、POOL inc. Founderの小西利行さん! 後編では、話題店「挽肉と米」のブランディングの設計を紐解いていきます。海外では「ハンバーグ」という名称は使われていなかったことから、自分たちでハンバーグと言わない、どうやったらユーザーが遊べるクリエイティブができるのか、など実践的な内容になっています! ▼今回の内容 目指しにきてもらう店/満席が出店の条件/ローカライズは一切しない/ハンバーグの市場はない/遊んでもらうにはどうすればいいのか/広告のジレンマ/発話が生まれるクリエイティブ/自分たちで名称を略さない/ハンバーグはレッドオーシャン、挽肉と米はブルーオーシャン/パートナーとの組み方/コンセプトとブランディングの違い/1日返信しなくても誰も怒らない/…
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▼番組概要 今回は、「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」「PlayStation」「モノより思い出。」などの1000を超えるCM・広告作品を手掛け、最近では話題の「挽肉と米」オーナー兼クリエイティブ・ディレクターを務める、POOL inc. Founderの小西利行さんをゲストにお迎えしました。 なぜコピーライター、クリエイティブ・ディレクターの第一線として活躍してきた小西さんは、飲食店を手掛けることになったのか。そこには、変わらぬ「コンセプトづくり」の哲学がありました。 ▼今回の内容 1000を超える広告作品/見守り役/挽肉と米に行ってきた/2万アクセスでサーバーダウン/8割がた観光客/分かりにくい場所の方がおもしろい/小さすぎるロゴ/ものすごい原価が高い/焼きたての定義/熟成より挽きた…
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