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各界のトップランナーやその道のプロフェッショナル、時代を映す市井の人々…… プロインタビュアー早川洋平が、国内外の分野を超えるインタビューを通じて「人生をアップデートする人と世界」をお届けします。 番組はYouTube(映像)とPodcast(音声)で毎週配信。 Spotify限定配信の「Music+Talk」版ではインタビューに加えて早川の選曲もお楽しみ頂けます。 ■YouTube http://bit.ly/yohaya
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INTERVIEW
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INTERVIEW

YOHEI HAYAKAWA 早川洋平

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一流の思考と嗜好に触れる『ESSENTIAL〜人生にかかせない4つのもの〜』、老若男女の人生に迫る『LIFE LIVE』、戦争体験者の肉声を残すプロジェクト『戦争の記憶』など、ジャンルを超えて様々な対談やトークをお届けします。 【早川洋平プロフィール】はやかわ・ようへい/プロインタビュアー。キクタス株式会社代表取締役。羽生結弦、コシノジュンコ、よしもとばなならトップランナーから戦争体験者までジャンルを超えてインタビュー。ユニクロ・ネスレなどCMのインタビュアーも。いっぽうで「音声」の可能性にインスパイアされ、声のメディアも創り続けてきた。 『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良 大人の放課後ラジオ』などプロデュース多数。 https://linktr.ee/yoh.haya This is the podcast which focus various interviews. Yohei Hayakawa is a Japanese journalist, interviewer, and CEO of KIQTAS Co.,Ltd, a company that produ ...
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I’m Yohei Hayakawa, a media journalist in Japan. I think “March 11th, 2011”, that day was the turning point of people in Japan. “What is the most valuable and precious thing?” Not only a few people ask themselves this question.Some of them might have changed their way of living, such as where they work and live to find the answer. They might have already found it.The person, who is reading this interview program, may be one of them.We, Japanese people have kept having our own original mind; ...
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 ▼登録無料のニュースレターを毎週金曜日にお届けします!人気インタビュー紹介・ここだけの特別コンテンツ「BodyUpdate」など、あなたの人生をアップデートする情報をお届けします!https://yoheihayakawa.substack.com/ 【人生を変えたノンフィクション作品】 『安楽死を遂げた日本人』『死刑のある国で生きる』などの著作執筆のために、国内外で死…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 ▼登録無料のニュースレターを毎週金曜日にお届けします!人気インタビュー紹介・ここだけの特別コンテンツ「BodyUpdate」など、あなたの人生をアップデートする情報をお届けします!https://yoheihayakawa.substack.com/ 【日本人が知らない日本人のリアルな評価】 円安1ドル=140円台後半(取材時点)が続く状況で、パリの街中にはほとんど日本…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 ▼登録無料のニュースレターを毎週金曜日にお届けします!人気インタビュー紹介・ここだけの特別コンテンツ「BodyUpdate」など、あなたの人生をアップデートする情報をお届けします!https://yoheihayakawa.substack.com/ 【世界で20年以上仕事を続けてこられたワケ】 20年以上欧州を拠点にジャーナリストとして活動する宮下洋一さんは、なぜ今年…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 【6カ国語を話すジャーナリストに聞く!言語習得の秘訣】今回のゲストはフランスやスペインを拠点に世界各地を取材し日本に向けて発信しているジャーナリストの宮下洋一さん。『安楽死を遂げるまで』で講談社ノンフィクション賞を受賞するなど「生と死」をテーマに取材を続ける宮下さんは、なぜ世界に出たたのか。英語、スペイン語、フランス語など、計6カ国語を話す宮下さんに言語習得の秘訣もうかが…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 ▼登録無料のニュースレターを毎週金曜日にお届けします!人気インタビュー紹介・ここだけの特別コンテンツ「BodyUpdate」など、あなたの人生をアップデートする情報をお届けします!https://yoheihayakawa.substack.com/ 【人と会うことで人生が切り拓ける】2023年に移動プリントスタジオ/ギャラリー「Brumm Brumm」代表を始めた白戸舞さ…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【ラーメン1杯3000円の世界を生き抜く秘訣】コロナ禍以後、世界的に続くインフレ。歴史的な円安ともあいまって、アイスランドで食べる1杯のラーメンはなんと3000円!!物価上昇が続く同国で、白戸さんはもちろん、アイスランド人はどのような働き方をしているのか。クリエイターとして活躍している人はどのくらいいるのか?また日本と違う産休の制度や、結婚に対する考え方についても、教えていた…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【言葉よりも大切なこと】アイスランドの芸術大学在学中、転機となったのは「リトアニアの大学への交換留学が転機となった」と話す白戸舞さん。公用語はもちろん「リトアニア語」。なぜ彼女は一時的にアイスランドを離れ、ほとんど言葉が通じない環境に身を置いたのか。何を感じ、その後人生にどう影響を及ぼしてきたのか──お話しいただきました。(2023年9月アイスランドにて取材)【プロフィール】…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【30代からのアイスランド移住】今回のゲストはアイスランド在住の白戸舞さん。日本で働いていた会社を辞めて、31歳でアイスランドの芸術大学進学を決めた白戸さん。「20代の頃はアイスランドに興味がなかった」と語る彼女がなぜ、遠い異国の地へ惹かれるようになったのか?大学受験の際、担当者から「面接はオンラインでも大丈夫」と言われながらも、直接アイスランドに行った理由とは?世界で活躍す…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【私が最後の晩餐に選ぶもの】今月は、Essentials(人生にかかせない4つのもの)をテーマに対談をお届けします。ゲストは、石田衣良『大人の放課後ラジオ』(オトラジ)のメンバーでおなじみ、美水望亜さん。最終回は、人生にかかせない記憶「食事」。幼少期に両親の離婚を経験。その後、3人の子どもを一人で育てた母親が作ってくれた豚汁が忘れられないと語ってくれた美水さん。反発心があって…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【転職が点を線に変えてくれた】今月は、Essentials(人生にかかせない4つのもの)をテーマに対談をお届けします。ゲストは、石田衣良『大人の放課後ラジオ』(オトラジ)のメンバーでおなじみ、美水望亜さん。第3回は、人生にかかせない記憶「転職」。「組織に属せず転職を繰り返すも、 点と点が線にならずに悩んでいました」そう語る美水望亜さんの人生が動き始めたのは声優キャスティング会…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【人生を豊かにする「推し」の力】今月は、Essentials(人生にかかせない4つのもの)をテーマに対談をお届けします。ゲストは、石田衣良『大人の放課後ラジオ』(オトラジ)のメンバーでおなじみ、美水望亜さん。第2回は人生にかかせない曲『HOWEVER』(GRAY)。幅広い年代から支持されるGLAYの魅力とは。何かに熱中することで人生は豊かになる。「推し」への愛について、たっぷ…
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▼メンバーシップ登録はこちらYouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/joinApple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121【言葉が通じない世界で学んだこと】今月はEssentials(人生にかかせない4つのもの)をテーマに対談をお届けします。ゲストは石田衣良『大人の放課後ラジオ』(オトラジ)のメンバーでおなじみ、美水望亜さん。オトラジ収録後のリラックスしたひととき。「1.本、2.曲、3.食、4.映画、5.場所、6.記憶、7.なんでも」のカードの中から、4枚を選んでもらいました。第1回は人生にかか…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 【「気分ファースト」のすすめ】「人生なんて好き嫌いだろう」と思うんですよ。ーー垣根さんは、そう語る。舞台は激動の鎌倉〜室町時代。ブレブレの主人公・足利尊氏を、側近の高師直・弟の足利直義の視点で描いた直木賞受賞作『極楽征夷大将軍』。著者・垣根涼介さんへのインタビュー最終回。なぜ彼は「気分ファースト」な生き方を貫き続けるのか。そして「小説でしか表現できないことをやっていれば…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 【直木賞作家が折に触れて読み返す珠玉の一冊とは】書き手は誰しも、はじめに書きたいものを持っていて。けれど、だんだん集まってくる仕事を受けていくと、自分のやりたいことが見えにくくなって疲弊してしまう。そうして力が削がれて、書けなくなっていくんじゃないかと思う。ーー垣根さんは、そう語る。舞台は激動の鎌倉〜室町時代。ブレブレの主人公・足利尊氏を、側近の高師直・弟の足利直義の視…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 【執筆の流儀】何の制約も責任もなく執筆をするのなら、それは楽しいですよ。でも、小説として書き始めた時点で、それは読まれるためのものになる。書きたいことを書いているのは、間違いないんだけれど。ーー垣根さんは、そう語る。舞台は激動の鎌倉〜室町時代。ブレブレの主人公・足利尊氏を、側近の高師直・弟の足利直義の視点で描いた直木賞受賞作「極楽征夷大将軍」。著者・垣根涼介さんへのイン…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 【第169回直木賞受賞作『極楽征夷大将軍』ここだけの創作秘話】私たちは日本で暮らしていても、世界の影響を受けながらその混乱の中で生きています。何一つ時代の波に流されずに生きるのは、難しいですよ。ーー垣根さんは、そう語る。舞台は激動の鎌倉〜室町時代。ブレブレの主人公・足利尊氏を、側近の高師直・弟の足利直義の視点で描いた第169回直木賞受賞作「極楽征夷大将軍」。著者・垣根涼…
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▼メンバーシップ登録はこちら YouTube | https://www.youtube.com/channel/UCeV6IZsGJW0MAcieAugIb1g/join Apple Podcast | https://podcasts.apple.com/jp/podcast/interview/id1586282121 ─5つのコンテンツ─①WORLD世界60都市以上をまわってきた早川洋平が、独自の視点と経験で旅や世界の話題を切り取ります。②BOOK人生を変えた一冊から何度も読み返す本、今読んでいる本など、ジャンルを問わずご紹介します。③GADGET国内外を旅したり、トップランナーに会ったりするなかで出合い、実際に体験して心から良いと思ったモノだけを厳選してご紹介します。④TALK/Q…
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■90分のフルバージョンはこちら(『戦争の記憶』)https://youtu.be/r6QN6BWTzoo ▼今回のインタビュー 戦時中に特攻隊員として出撃の命令がくだるも期せずして命をつなぎ止めた中村優さん。大正11年11月23日生まれの100歳。逝ってしまった仲間たちを想い続ける人生とは──(2023年4月取材) ▼「戦争の記憶」とは戦争体験者の声を肉声で残すプロジェクト。2013年より早川洋平が全国各地でお話をうかがい、映像や音声で配信。http://memories-of-war.com/ ■証言者ご応募ページはこちらhttp://memories-of-war.com/witness-and-volunteer/ ▼【聞き手・早川洋平プロフィール】はやかわ・ようへい/新聞記者等を経…
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■90分のフルバージョンはこちら(『戦争の記憶』)https://youtu.be/r6QN6BWTzoo ▼今回のインタビュー 戦時中に特攻隊員として出撃の命令がくだるも期せずして命をつなぎ止めた中村優さん。大正11年11月23日生まれの100歳。逝ってしまった仲間たちを想い続ける人生とは──(2023年4月取材) ▼「戦争の記憶」とは戦争体験者の声を肉声で残すプロジェクト。2013年より早川洋平が全国各地でお話をうかがい、映像や音声で配信。http://memories-of-war.com/ ■証言者ご応募ページはこちらhttp://memories-of-war.com/witness-and-volunteer/ ▼【聞き手・早川洋平プロフィール】はやかわ・ようへい/新聞記者等を経…
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■90分のフルバージョンはこちら(『戦争の記憶』)https://youtu.be/r6QN6BWTzoo ▼今回のインタビュー 戦時中に特攻隊員として出撃の命令がくだるも期せずして命をつなぎ止めた中村優さん。大正11年11月23日生まれの100歳。逝ってしまった仲間たちを想い続ける人生とは──(2023年4月取材) ▼「戦争の記憶」とは戦争体験者の声を肉声で残すプロジェクト。2013年より早川洋平が全国各地でお話をうかがい、映像や音声で配信。http://memories-of-war.com/ ■証言者ご応募ページはこちらhttp://memories-of-war.com/witness-and-volunteer/ ▼【聞き手・早川洋平プロフィール】はやかわ・ようへい/新聞記者等を経…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_hideyukiozawa-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 小学生の頃に、友人の家の望遠鏡で星空を見るのが好きだった。 ワーキングホリデーで、29歳のときにニュージーランドへ。 何をするか決めていなかった。 のんびりできそうだというのが魅力的だった。 英語が分からないのに日本語ガイドとして働いた。 ワーキングホリデー期間が過ぎる頃、バスでテカポに立ち寄ったとき、ここに就職先はないかと探した。 就職先は遊覧飛行会社。 その会社で日本語スタッフを募集して…
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YouTubeはこちら⁠⁠ 【一流を目指す人はなぜパーソナルドクターを求めるのか】情報が手に入りやすくなった現代において、なぜ自己流がNGなのか。プロのアスリートら一流を目指す人たちに不可欠なパーソナルコーチという存在。健康においても、これからの時代パーソナルドクターが必須になると語る田中さん。健康に対する考えが、大きくアップデートされるインタビューをお楽しみください。 【プロフィール】たなか・しゅんいち医学博士。横浜市立大学大学院客員教授。医療法人みなとみらい理事長。1953年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部数学科を経て横浜市立大学医学部卒業後、同大講師を経て1997年に金沢内科クリニック(現医療法人みなとみらい)を設立、その後渡米しニューヨーク市立大学 Mt. Sinai School…
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YouTubeはこちら⁠ 【睡眠のエキスパートに聞く 最高の睡眠の取り方】40代を超えると途端に顕在化する「健康を崩す人」と「若々しい状態で年齢を重ねていく人」。明暗を分けるのが「睡眠」と語る田中さん。いかにしてその「質」を上げれば良いか。秘訣をうかがいました。 【プロフィール】たなか・しゅんいち医学博士。横浜市立大学大学院客員教授。医療法人みなとみらい理事長。1953年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部数学科を経て横浜市立大学医学部卒業後、同大講師を経て1997年に金沢内科クリニック(現医療法人みなとみらい)を設立、その後渡米しニューヨーク市立大学 Mt. Sinai School of Medicine, assistant professor、国際医療福祉大学大学院教授、横浜市立大学大…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_yasushiodahara-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ アメリカのカッコいいビジネスマンになりたかった。だが当時同国は不景気のどん底。それでもとにかく海外に渡りたかった。マレーシアを経由して、なんとなくタイへ。言葉が通じない。タイもタイ人も大嫌いだった。それでも帰ろうとは思わなかった。帰るのが、恥ずかしかった。 見よう見まねで会社を立ち上げて、365日働いた。気付けばタイ国内同業のなかでトップ企業となっていた。 在タイ歴は日本よりも長くなった。…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_tetsuroshimizu-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 29歳!?イタリアに降り立った年齢を彼から聞いたとき、僕はとても驚き、そして同時に勇気づけられたことを今でも覚えている。5浪の末、美大を諦め専門学校へ、その後2年間助手をしたうえでの渡伊。しかしそこで待っていたのは、厳しい現実。そしてガンまでも乗り越えて、国立大学で教鞭を振るいながら創作を続ける現在。これほどドラマティックな人生を歩んできた方を僕は他に知らない。ほとばしる彼の情熱が自分にも…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_naohitoutsumi-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 18歳で日本を飛び出し、英国ロンドンで靴職人を目指した。ジュエリーデザイナーに転身したが、もの作りへの熱い気持ちは変わらない。東京とロンドンに店舗を持つ創業者が、支えにしてきた言葉がある。「自由であることが一番の財産。お金よりも自由になる時間が大切になる」。成功者の言葉には、説得力がある。 22歳だった。人生が変わった瞬間だった。「パリコレの展示会で、フランスで一番有名なセレクトショップのオ…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_saekoando-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 芸術家になるなら美大。音楽家になるなら音大──今回のUpdater安藤彩英子さんの画家への道は、そんな「ステレオタイプ」な夢の実現の仕方とは一線を画すものだった。夢をかなえる入口はひとつじゃない。大切なのはむしろ出口。たとえ今は夢からほど遠い場所にいたとしても、実現の道はいくらでもある。客室乗務員から画家への転身を果たした安藤さんとの対話は、そんな気づきを与えてくれるものとなった。 (2015年10…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_yukarieliot-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 英国在住およそ20年。立ち上げたケータリングサービスが評判を呼び、英国と日本を股にかけた料理研究家として八面六臂の活躍を見せるのが今回のUpdater、エリオットゆかりさん(料理研究家)。 英国の家庭料理を日本流にアレンジして驚くほどおいしくしあげてくれた。そのレシピは英国の家庭で話題を集めると、日本にも「逆輸入」。いつしか来日頻度も増えていき、いまでは企業とのコラボイベントやラジオ、テレビにも…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_tsuguyatakashio-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 子どもの頃、勉強しろと言われたことはない。 学校に行かずにプラモを作っていても怒られなかった。 高校にも大学にも行った。でも、ただ勉強だけしていたわけじゃない。 好きなことにも妥協しなかった。 古着。スニーカー。スケボー。スノボ。アメリカ。 大学卒業翌日には「昨日まで履いていた」エアマックスを脱ぎ捨て、地下足袋を履く毎日を選んだ。 「あること」がきっかけで29歳の時にニュージーランドへ。…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_hiromimukai-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 約170カ国もの人が暮らし、世界的な金融センターとして知られるチューリッヒ。そんな国際都市で文字通り「自分の腕」で勝負し、多くの顧客を抱えるセラピストの向井弘美さん。対談で印象的だったのは「ここで生まれ育った人と同じフィールドで同じように『戦う』ことはある時にあきらめた」のひとこと。しかし、一見ネガティブにも聞こえるその言葉の中には、私たちが「環境に左右されずに自分が大好きなことをし続ける」ため…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_takayukikuramoto-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ オーガニック、美しい海、ヨガの聖地、フェスの街……バイロンベイ。そんなバイロンの森で隠れ家的なカフェを経営する倉本貴之さん。彼の強みは、その「類稀なるバランス感覚」にある。 熱いハートと冷静な頭脳。大胆な行動力と立ち止まって俯瞰する力。デザインセンスと経営センス……強烈なインスピレーションとモチベーションを受け取ったインタビューとなった。 (2015年4月バイロンベイでインタビュー) …
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_junkoyamaguchi-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 今回訪れたのは、スペイン・バスク自治州の街、サンセバスチャン。 この街で驚くべきは、人口わずか18万人(東京・台東区と同程度)にもかかわらず、人口1人あたりのミシュランの星の数が「世界一」だということ。 2014年の「世界のベストレストラン50」のトップ10に2つもレストランがランクインする一方で、バル(スペイン式居酒屋)とピンチョス(一口サイズの料理)の聖地としても名をはせている。 そん…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_toyomitsunakayama-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ フレンチから一時的に離れること。進まない独立……そんな多くの「想定外」を受け入れてきた中山さんが、いまこの世界屈指の美食の街でシェフとして活躍し続けているのはなぜか? それは、「世界で生きるうえで、捨ててよいこと、いけないこと」を誰よりも突き詰めて考え、歩んできたからだ。 そんな彼だからこそ、従来の型にはまらない「日本食」を築き、世界中の人々をとりこにし続けるのではないだろうか。 K…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_tomokokitamura-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 東京からデンマークに移り住んで約14年。 再生エネルギーから洗練されたデザインまで注目を集めるこの国で、ジャーナリスト、コーディネーターとして活躍するニールセン北村朋子さん。 デンマークでも最南端に位置するロラン島の人口は6万5000人と少なく、そのうち日本人はわずか3人しかいない(取材当時)。 周囲の人たちはまるで時計がないようなゆったりした時間の中で過ごしているという。そんな環境のなか…
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インタビュー全編はこちらから↓ https://bit.ly/cm_shimizutateo-san 「Life Update CLUB」について 動画 https://youtu.be/P6EtEcDiwwI HP https://bit.ly/Life_Update_CLUB ─インタビュー概要─ 体はひとつでも、その人の人生に制限はない──。元ニュースステーションのコメンテーター清水建宇さんは伊能忠敬の生き方にあこがれたひとり。 忠敬は事業家として成功した後、50歳で学問の世界に飛び込み日本地図をつくった。 清水さんも60歳になって日本を離れてスペインで起業した。 豆腐アドヴェンチャーと彼が名付けるチャレンジは「意外とうまくいっている」という。 顧客の6割はスペイン人! ここまで日本文…
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YouTubeはこちら 【ボーイズラブ(BL)小説と一般文芸に違いはあるか?】 2007年のデビュー以後、 BL小説を中心に活躍されてきた一穂ミチさん。 一方で、昨年直木賞候補にも選ばれた『スモールワールズ』、最新刊『光りのとこにいてね』と 近年は一般文芸の作品も上梓している。 BL小説と一般文芸を書くことの共通点・違いとは。 書き手の真髄に迫ります。 【プロフィール】いちほ・みち 2007年『雪よ林檎の香のごとく』でデビュー。 劇場版アニメ化もされ話題となった『イエスかノーか半分か』などボーイズラブ小説を中心に作品を発表して読者の絶大な支持を集める。21年に刊行した、初の単行本一般文芸作品『スモールワールズ』が本屋大賞第3位、吉川英治文学新人賞を受賞したほか、直木賞、山田風太郎賞の候補にな…
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YouTubeはこちら 【必聴!「書けないとき」の対策法】 幼少期に出会った「彼女と私」 彼女たちの四半世紀におよぶ物語、 『光のとこにいてね』を書き終えたばかりの一穂ミチさん。 「今までで一番自信のない作品」と語る一方で、 作品を読んだ後は、誰もが心を動かされる──。 ・今作でチャレンジしたこと ・不安や書けないときの対策など 苦悩も含めて、あますことなくお話しいただきました。 【プロフィール】いちほ・みち 2007年『雪よ林檎の香のごとく』でデビュー。 劇場版アニメ化もされ話題となった『イエスかノーか半分か』などボーイズラブ小説を中心に作品を発表して読者の絶大な支持を集める。21年に刊行した、初の単行本一般文芸作品『スモールワールズ』が本屋大賞第3位、吉川英治文学新人賞を受賞したほか、直…
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YouTubeはこちら 【時代や環境を乗り越えて生きるために大切なこと】 日本を出て海外で生活をする。 言葉だけ聞くと、ハードルが高く感じる海外移住。 刻一刻と時代や環境が移り変わる中で、オンラインの価値は高まった。 自宅にいながら、人と会うことができるようになった。 しかし、渡辺さんが感じたことは リアルで人と会うことの大切さ。生き方を工夫すること。 貴重なコスモポリタンへのインタビュー。 最後までお楽しみください。 【プロフィール】わたなべ・さほ/東京生まれ。法政大学探検部在籍時にアイスランドへ氷河洞探検隊を率いて以来、アイスランドと関わる。アイスランド航空日本総代理店の旅行部門に9年ほど勤務した後、アイスランドへ移住。首都レイキャヴィクに住み、現地旅行会社で旅行会社向けに旅行の企画、プ…
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YouTubeはこちら 【一度は行きたい!アイスランド在住者が推すとっておきの場所】 以前、アイスランドで早川洋平が体験した 「オーロラ」と「ブルーラグーン」 現地の旅行会社で働く渡辺さんに プロが勧めるアイスランドの観光地を伺いました。 1度のみならず、2度3度と訪れたくなる。 アイスランドの魅力をお楽しみください。 【プロフィール】わたなべ・さほ/東京生まれ。法政大学探検部在籍時にアイスランドへ氷河洞探検隊を率いて以来、アイスランドと関わる。アイスランド航空日本総代理店の旅行部門に9年ほど勤務した後、アイスランドへ移住。首都レイキャヴィクに住み、現地旅行会社で旅行会社向けに旅行の企画、プランニングを行っている。旅行以外では、日本のアーティストのアイスランドでのポップアップなどを手伝う。ア…
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YouTubeはこちら 【立ちはだかる言語の壁。挑戦する理由】 英語が通じるアイスランド。 しかし、現地ではアイスランド語も存在する。 話者はわずか約30万人。 決して学びやすい環境が整っているわけではない。 それでもアイスランド語を学び続けている渡辺さんが感じる 現地の文化やライフスタイル。 そしてコロナ禍でアイスランドで何が起きたか。 ぜひインタビューをお楽しみください。 【プロフィール】わたなべ・さほ/東京生まれ。法政大学探検部在籍時にアイスランドへ氷河洞探検隊を率いて以来、アイスランドと関わる。アイスランド航空日本総代理店の旅行部門に9年ほど勤務した後、アイスランドへ移住。首都レイキャヴィクに住み、現地旅行会社で旅行会社向けに旅行の企画、プランニングを行っている。旅行以外では、日本の…
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YouTubeはこちら 【意外と近い?アイスランドの魅力とは】 本の執筆のために訪れて以来、早川洋平を惹きつけ続けているアイスランド。 今回はアイスランド在住で、 現地の旅行会社で働く渡辺佐保さんにインタビューを行いました。 アイスランドに興味を持ったきっかけ。 移住までの経緯や、実際に生活する中で感じたこと。 遠いようで意外と近い。そんなアイスランドの魅力を伺いました。 【プロフィール】わたなべ・さほ/東京生まれ。法政大学探検部在籍時にアイスランドへ氷河洞探検隊を率いて以来、アイスランドと関わる。アイスランド航空日本総代理店の旅行部門に9年ほど勤務した後、アイスランドへ移住。首都レイキャヴィクに住み、現地旅行会社で旅行会社向けに旅行の企画、プランニングを行っている。旅行以外では、日本のアー…
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《映像版はこちら》 ▼『Life Update CLUB』の詳細・お申し込みはこちら https://life-upd.com/lp4/ ─あなたの人生をアップデートする6つのコンテンツ─ ESSAY(月1回/記事):日々の取材や日常で心動かされたできごと、アップデートされたことなどをつづります。 WORLD(月1回/音声または映像):世界60都市以上をまわってきた早川洋平が、独自の視点と経験で旅や世界の話題を切り取ります。 BOOK(月1回/音声または映像):人生を変えた一冊から何度も読み返す本、今読んでいる本など、ジャンルを問わずご紹介します。 GADGET(月1回/音声または映像):国内外を旅したり、トップランナーに会ったりするなかで出合い、実際に体験して心から良いと思ったモノだけを厳…
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▶︎本パートのインタビュー映像 《重要なお知らせ》 9月以降は今後は不定期配信となります。 最新情報はニュースレターでお届けしてまいります。 ご登録をよろしくお願いいたします! 【「生物はなぜ『生きるのか』」】 「生物はなぜ『死ぬのか』」の理由は簡単で生きているから。 では「生物はなぜ『生きるのか』」。 見えざる力(知られざる力)によって生物は作られた? 偶然はなぜ生まれるのか? 不確実性の中に見える法則性。 生と死をさまざまな角度からお話しいただきました。 【プロフィール】こばやし・たけひこ/1963年生まれ。神奈川県出身。九州大学大学院修了(理学博士)、基礎生物学研究所、米国ロシュ分子生物学研究所、米国国立衛生研究所、国立遺伝学研究所を経て、東京大学定量生命科学研究所教授(生命動態研究セ…
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▶︎本パートのインタビュー映像 《重要なお知らせ》 9月以降は今後は不定期配信となります。 最新情報はニュースレターでお届けしてまいります。 ご登録をよろしくお願いいたします! 【人類史上最高の創造物とは】 作る・壊す・改良する。 歴史を繰り返しながらも前進し続ける人類。 小林先生が考える人類史上最高の創造物は 今後の人類進化にも繋がる回答でした。 生物学の専門家が考える進化の鍵とは。 人類は何を目指せばいいのか。 【プロフィール】こばやし・たけひこ/1963年生まれ。神奈川県出身。九州大学大学院修了(理学博士)、基礎生物学研究所、米国ロシュ分子生物学研究所、米国国立衛生研究所、国立遺伝学研究所を経て、東京大学定量生命科学研究所教授(生命動態研究センター ゲノム再生研究分野)。前日本遺伝学会…
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▶︎本パートのインタビュー映像 《重要なお知らせ》 9月以降は今後は不定期配信となります。 最新情報はニュースレターでお届けしてまいります。 ご登録をよろしくお願いいたします! 【生物学的に考える「自殺」と「戦争」】 人間以外に「自殺」や「戦争」を行う生物はいるのか? 何百万種もの生物が存在する地球上で なぜ人間だけが異常行動を繰り返すのか。 生物学的な視点でお答えいただきました。 人は本当に進化できているのか......。 【プロフィール】こばやし・たけひこ/1963年生まれ。神奈川県出身。九州大学大学院修了(理学博士)、基礎生物学研究所、米国ロシュ分子生物学研究所、米国国立衛生研究所、国立遺伝学研究所を経て、東京大学定量生命科学研究所教授(生命動態研究センター ゲノム再生研究分野)。前日…
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▶︎本パートのインタビュー映像 《重要なお知らせ》 9月以降は今後は不定期配信となります。 最新情報はニュースレターでお届けしてまいります。 ご登録をよろしくお願いいたします! 【死は個人の終わりではない】 今回は2021年4月刊行され大ヒットを続けている 『生物はなぜ死ぬのか』の著者小林武彦さんへのインタビュー。 途切れることなく続く生命の営み。 生物学的に見る死生観を専門家の視点で、深く楽しくお話しいただきました。 【プロフィール】こばやし・たけひこ/1963年生まれ。神奈川県出身。九州大学大学院修了(理学博士)、基礎生物学研究所、米国ロシュ分子生物学研究所、米国国立衛生研究所、国立遺伝学研究所を経て、東京大学定量生命科学研究所教授(生命動態研究センター ゲノム再生研究分野)。前日本遺伝…
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▶︎本パートのインタビュー映像 【私の人生を変えた一冊 】 数々の賞を受賞してデビューした逢坂冬馬さん。 現在関心があるテーマや自身をつくったもの ターニングパーソンに触れつつ、次回作・今後の活動について、 お話しいただきました。 【プロフィール】あいさか・とうま/1985年生まれ。明治学院大学国際学部国際学科卒。2021年、『同志少女よ、敵を撃て』で第11回アガサ・クリスティー賞を受賞してデビュー。同作は22年本屋大賞を受賞し、第166回直木賞の候補作にもなった。 『同志少女よ、敵を撃て』(逢坂冬馬/早川書房) 【逢坂冬馬さんへのインタビュー】 Talk.1 戦争、女性……「体験していないこと」を書くには? 〈7月5日(火)公開〉 Talk.2 ソ連が女性兵士を生んだ理由 〈7月12日(火…
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▶︎本パートのインタビュー映像 【戦争を小説として書くジレンマ】 史実と虚構のはざまで、エンタメを意識して描く。 「ジレンマのかたまりでした」と語る逢坂冬馬さん。 戦争小説を描き切ったゆえんをたっぷりとうかがいました。 【プロフィール】あいさか・とうま/1985年生まれ。明治学院大学国際学部国際学科卒。2021年、『同志少女よ、敵を撃て』で第11回アガサ・クリスティー賞を受賞してデビュー。同作は22年本屋大賞を受賞し、第166回直木賞の候補作にもなった。 『同志少女よ、敵を撃て』(逢坂冬馬/早川書房) 【逢坂冬馬さんへのインタビュー】 Talk.1 戦争、女性……「体験していないこと」を書くには? 〈7月5日(火)公開〉 Talk.2 ソ連が女性兵士を生んだ理由 〈7月12日(火)公開〉 T…
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▶︎本パートのインタビュー映像 【ソ連が女性兵士を生んだ理由】 戦争の無情さを感じてほしくて書いた──。 逢坂さんの思いとは裏腹に、ロシアによるウクライナ侵攻で 悲惨な現実が繰り返されている。 複合的な要素が絡み合って起きること。 『同志少女よ、敵を撃て』に込められた想いや歴史背景について お話しいただきました。 【プロフィール】あいさか・とうま/1985年生まれ。明治学院大学国際学部国際学科卒。2021年、『同志少女よ、敵を撃て』で第11回アガサ・クリスティー賞を受賞してデビュー。同作は22年本屋大賞を受賞し、第166回直木賞の候補作にもなった。 『同志少女よ、敵を撃て』(逢坂冬馬/早川書房) 【逢坂冬馬さんへのインタビュー】 Talk.1 戦争、女性……「体験していないこと」を書くには?…
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▶︎本パートのインタビュー映像 【女性視点で戦争を語り切る】 全国の書店巡りを経て、 各地の書店員さんたちの想いを肌で感じた逢坂冬馬さん。 自身が体験していない「戦争」「女性」を描く際にこだわったこと。 繰り返される戦争という現実。著者としての苦悩・葛藤。 戦争と向き合い女性視点で語り切った『同志少女よ、敵を撃て』について、 出版して半年経過した、いまの想いをお話しいただきました。(2022年6月取材) 【プロフィール】あいさか・とうま/1985年生まれ。明治学院大学国際学部国際学科卒。2021年、『同志少女よ、敵を撃て』で第11回アガサ・クリスティー賞を受賞してデビュー。同作は22年本屋大賞を受賞し、第166回直木賞の候補作にもなった。 『同志少女よ、敵を撃て』(逢坂冬馬/早川書房) 【逢…
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