社会を"もっと"よくする世界のアイデアマガジンIDEAS FOR GOODのPodcast。編集部内トークやゲストとの会話を通して、ソーシャルグッドをお届けします。
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A simple dialogue which takes place in a restaurant. It is a good idea to listen many times to each part.
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A simple dialogue introducing some common greetings and salutations in Japanese. It is a good idea to listen many times to each part.
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A simple story in 26 parts. A good place to start your Japanese studies. It is a good idea to listen many times to each item.
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TEDカンファレンス、TEDxイベント、世界中の提携イベントのステージから、医療における最新の革新的技術や日常の健康の秘訣など、医療や健康に関する発見を医師や研究者たちが伝えてくれます。これらに加え、たくさんのビデオが、英語のスクリプトや最大80の言語から選んだ字幕を付けてTED.comから無料でダウンロードできます。TEDは「広める価値のあるアイデア」を追い求める非営利組織です。
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TEDカンファレンス、TEDxイベント、世界中の提携イベントのステージから、世界で最も優れた科学者、医者、医療研究者たちがその発見とビジョンを伝えてくれます。これらに加え、たくさんのビデオが、英語のスクリプトや最大80の言語から選んだ字幕を付けてTED.comから無料でダウンロードできます。TEDは「広める価値のあるアイデア」を追い求める非営利組織です。
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バイリンガル帰国子女 Emily と Ami が最近の気になるトピック、帰国子女・留学生としての人生経験、ちょっとどうでもいい日常会話などを99%英語でお届けします! __________ Send us requests, questions, or comments here: https://forms.gle/FjxNDPe7mHbHXDRe7 IG: @bilingual.buzz / @teamflowusa
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[パーソナリティ]Natsuki/Erika(IDEAS FOR GOOD編集部) 今回のテーマは「審議民主主義」。選挙だけでは拾いきれない多様な市民の声を、熟議を通じて政治に反映させる考え方です。気候危機や移民など、賛否で割り切れない課題が増える中、市民同士が対話し、意見を深め合う場づくりが世界で進んでいます。参加型予算などの仕組みも広がり、「自分は社会の一員だ」と実感できる民主的なプロセスが注目されています。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) サーキュラーエコノミーをめぐって、どのような新しい技術やビジネスモデルが誕生したかに焦点が当たることが多いですが、モノが「高速で」循環する状態は、本当に環境負荷を軽減し、私たちの心を豊かにしているのでしょうか?「スピード」がフェアネスに与える影響も含め、批判的に考えてみました。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) AIを日常的に使う人が増え、情報収集の方法も変わる中、メディアは社会にとってどのような存在であるべきでしょうか。今回のエピソードではIDEAS FOR GOODの編集部として感じている仕事の質の変化、そして今後メディアとしてAIをはじめとする技術とどう付き合っていくかを議論しています。 🔥現在クラウドファンディングに挑戦中です!詳細はこちらから:https://for-good.net/project/1002557 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 【トピック】 ロサンゼルスで広がる「ダッド・コーヒー・クラブ」は、父親たちがカフェに集まり、肩の力を抜いて“弱さ”を語り合う場です。お酒ではなくコーヒーを片手に、育児や仕事、プレッシャーを共有することで、これまで男性が遠ざけられてきた「ケアの場」を取り戻そうとしています。本エピソードでは、ジェンダーの固定観念が生み出す男性の孤独やプレッシャー、そして“ケアを語る文化”の意義について考えます。男性が感情を分かち合うことは、社会全体をやさしくする第一歩なのかもしれません。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com…
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 世界の観光地で深刻化するオーバーツーリズム。その解決策として注目される「観光抽選制」は、旅を富裕層の特権にしないための仕組みになり得るのでしょうか?経済的ハードルを設ける“値上げ”による規制と比べて、本当に公正といえるのか?抽選制が生む新たな課題や、「旅の自由」とは誰の自由なのかを問い直しながら、観光を「消費」から「関わり」へと変えるヒントを探ります。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Motomi/Tomoko(IDEAS FOR GOOD編集部) 食品の値段が上がる中、何でもつい「高いなあ」と思ってしまいがちなこの頃。しかし、その食品に付けられた価格は、そもそも“適正”なものだったのでしょうか。IDEAS FOR GOODでは、そんな問いを探求する体験イベントシリーズを9月から開催しています。企画・運営を行う編集部の2人が、BIKAS COFFEEで開催した初回イベントを振り返りながら、企画の背景や当日生まれた新たな問いについて話します。 🍎全6回体験イベントシリーズの詳細はこちらから:【全6回体験シリーズ】あなたの「おいしい」が続く値段って?~作り手との対話から、食の“価値”を問い直す旅~ 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購…
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) お金は暮らしを支えるはずが、「自己責任」や「経済合理性」の物差しで人や社会を縛っていないでしょうか。教育やアート、人とのつながりまで数値化される今、「幸せなお金」とは何か。沖縄の協同組合の事例や、メディアとしての葛藤、10/1スタートのIDEAS FOR GOOD初のクラウドファンディングの背景を語りました。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) どんどん豪華になっている空港ラウンジが、現代の「階級システム」を強く象徴している──空間を豪華たらしめるのは「排除」なのではないか。The Guardianに掲載された記事から、ラグジュアリーな空間がつくられる仕組みと、それが助長するかもしれない格差について考えます。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 最近海外の記事で「友達不況(friendship recession)」という表現を見かけます。これはどんな意味の言葉なのか?なぜ今この言葉がメディアで浮上してきているのか?昨年の調査結果を見ながら、日々の暮らしからの実感も交えて考えてみます。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 気候変動の深淵化、そして生物多様性の損失が進むいま「人がいなくなれば自然が戻る」という言説も聞かれるようになりました。でもそれって本当?そんな言説に一石を投じる研究から、生態系の中で人間が担う役割について考えました。 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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[パーソナリティ]Yuka(IDEAS FOR GOOD編集部) 今回は過去に公開されたIDEAS FOR GOODの記事のなかから、編集部員が気になるニュースをいくつか選んでお伝えする「ピックアップニュース」をお届けします。初回の本エピソードでは、2025年8月の記事を中心にまとめてみました。 【紹介ニュース】 ・電気を使わずに建物を冷やすアイデア「ゾウの皮膚タイル」「汗をかく塗料」 ・オーバーツーリズムを解消する「ミステリー・ツアー」「観光地をディスる広告」 ・正午から15時までの選択で電気代無料? ・あの人気場所当てゲームが、西暦2100年の世界版に? 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substac…
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欧州で開催された「脱成長」国際会議を終えて。人口減少社会で見つける、新しい“豊かさ”のカタチ
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32:56[パーソナリティ]土渕裕一さん/Erika(IDEAS FOR GOOD編集部) 2025年6月、ノルウェー・オスロで「ISEE-Degrowth 2025(脱成長国際会議)」が開催されました。世界各地から研究者や実践者が集まり、「経済成長の次」を本気で探る熱気に包まれたこの会議。テーマは“理論と実践の架け橋”で、脱成長とAI、地政学的安全保障など、これまで語られてこなかった新たな切り口も登場しました。今回のエピソードでは、博士課程で「ポスト成長社会における社会福祉」を研究する土渕裕一さんと共に、会議の現地レポートと、日本が直面する人口減少社会のリアル、そしてそこから見えてくる新しい“豊かさ”の可能性を掘り下げます。 【トピック】 ・脱成長国際会議の現地の熱気と最新潮流 ・人口減少と脱成長が…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 世界各地でインフレが進み、既存の社会保障制度に綻びが見えてきている中、市民に無条件で現金を給付する「ユニバーサル・ベーシックインカム」が支持を集めています。イギリスでこのムーブメントを牽引するUBI Labへの取材の様子を聞き、現代の仕事と暮らしについて考え直してみましょう。 【トピック】 ユニバーサル・ベーシックインカムとは? UBI Labが英マンチェスターで目指す社会実験 ユニバーサル・ベーシックインカムの効果 日本でも雇用不安や孤独への対処法となる? 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部) 2025年6月、フランスでファストファッションを規制する法律が可決されました。この法案が可決されるまでに紆余曲折があり、かつ可決されてからもその法律のあり方そのものに対して議論が巻き起こっています。「ファストファッションの代償は誰が背負うのか?」そんな根本的に問いについて考えていきます。 【トピック】 ・法案可決までの経緯と、現地での議論 ・ウルトラファストファッションに対象を限定 ・フランスの市民は何を選ぶのか? 📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) コスパ・タイパと見聞きするように「効率」が求められる現代では、ちょっとした雑談や、個人的な話を気軽にできない風潮を感じませんか……?そんな今だからこそ、あえて「ただ聞く」「いつもは話さないトピックでおしゃべりする」という経験が心のケアになっているようです。カナダやイギリスの具体例とともに、日本での応用方法も考えてみました。 【トピック】 ひたすら「聞く」ボランティアを実践するおじいさん 散歩しながらのおしゃべりがメンタルケアになる「Walk Club」 日本ではどんな形実践できるだろうか? 📩ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 夏休みの予定を考えている方も多いのではないでしょうか。人が一気に移動するこの時期、問題となるのがオーバーツーリズムです。最近は地元の人々による直接的な抗議運動が行われるほど、問題が深刻化している地域もあります。 そんな中、インドネシアバリ島のFive Pillar Experiencesという団体は現地でカスタムメイドのコミュニティ・ツーリズムを提供。新しい形の観光を模索しています。 【トピック】 観光に依存しない地域を築いていくためのツールとして、観光を活用? 事業の主軸は「ローカルヒーロー」と呼ばれる地元の有志たち 獲得した外貨をどう地域内で循環させるか 観光を観光業界だけで捉えない 📩ポッドキャスト…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 「教えない教育」「自然の中で学ぶ」を実践するユニークな学びの場、愛媛県のあめつち学舎。実際の現地の様子は? 生徒やスタッフへのインタビューを通して見えてきた「あめつち的な価値観」について語ります。 【トピック】 周囲の「自然環境」が先生となり、森・農・食に根ざした学びを 自然を体感しながら学ぶこと もし自分が高校生に戻って、あめつち学舎に入学したら? 大人の私たちの暮らしに“あめつち的な価値観”の取り入れられるとしたら。まずは自然の時間軸で生活してみること? 📩ポッドキャストの公開をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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パリで開催されたChangeNOW。今欧州で問われるのはAI×環境問題に、金曜日の過ごし方?
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26:57[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 欧州で社会課題・環境問題に取り組むアクターが集結するフランス・パリのChangeNOW。現地を訪れた編集部メンバーから、「AIと環境問題」やDXによるグローバルサウスへの影響など現地での議論の様子を聞いていきます。さらに、現地で取材した「金曜午後の過ごし方を変える」ムーブメントも……? 全体像を捉えて見えてきたのは、最新のテクノロジーでも商品でもなく、システムの中の「自分自身」のあり方から社会に問いを投げかける力の重要性でした。 【トピック】 フランスのパリで開催された「ChangeNOW」とは? やはり大きなトピックは環境問題×AI。欧州ではグローバルサウスの視点も 現地で取材した「Social Fri…
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[パーソナリティ]Ryu(Business Design Lab)/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 「食を編集する」とは、背景にある価値観やストーリーを“つなぎなおす”こと。大阪・うめきたのPLAT UMEKITAで開かれたイベント「『おいしい』の編集者たち」には、メディアやデザインなど多分野の“編集者”が集結。都市で暮らす私たちが食とどう関われるか、その問いを探ります。 【トピック】 「食を編集する」とはどういうこと? 登壇者たちが伝えた“おいしい”のその先にあるストーリー 都市と食の関係をつなぎなおす試み イベント企画の裏側と、印象的だった来場者の声 📩ポッドキャストの公開をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgoo…
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[パーソナリティ]Natsuki/Kimika(IDEAS FOR GOOD 編集部) 近年、世界では紛争が起きたり、政治的対立が激しくなったりと、情勢の不安定さを示すような出来事が続いています。こうした情報を広く届ける役割を担うのが、メディアです。変動の多い時代に、情報の橋渡し役であるメディアは、どうあるべきなのか。紛争のように避けがちなテーマに対して、どのような発信の切り口が重要なのか。編集部がおこなった取材から紐解いていきます。 【トピック】 ・政治的な対立があるからこそ「信頼されていない人」の話を聞く ・メディア、社内、地域でも実践できる建設的な「対話」の促し方 ・紛争報道のあり方が問われるドイツからの実例 ・メディアとして、市民として、紛争報道と向き合うか 📩ポッドキャストの公開を…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) スマホやパソコンを使わない時間、どれくらい確保できていますか?軽く薄く手軽なデバイスになってしまったからこそ、デジタルとの距離を取ることが難しくなっている昨今。実は、欧州を中心に「オフラインカフェ」「オフライン・ゾーン」などに参加し、あえてデジタル機器の使用を禁止する場所に身を置こうとする人が増えているようです。 なぜ、そうしたオフラインの場を求める人が増えているのでしょうか。画面に視線を落とすことで見過ごしてしまった景色や、誰かとの偶発的な対話に光を当てて考えてみました。 【トピック】 ・デジタル機器との付き合い方、どうしている? ・欧州で広がる「オフライン限定」の場づくり ・なぜ多くの人がオフラインを…
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[パーソナリティ]Megumi/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今回のテーマは、「スペインの本屋がAIと考えた、総理大臣になるための読書リスト」。スペインの書店がAIと共に作成したのは、目標達成に必要な“読書リスト”。 たとえば「女性初の大統領になるには?」に対して、AIが148冊の本を提案します。即答ではなく、“時間をかけて学ぶ”ことを促すAI。このプロジェクトから、「コンヴィヴィアルなテクノロジー」や、テクノロジーと学びの新しい関係を考えます。 【トピック】 ・スペイン書店のキャンペーン「A unos Libros de Distancia」とは? ・なぜ今、AI×読書なのか? ・“効率”ではなく“対話”を支えるAIのあり方 ・コンヴィヴィアルなテクノロジーってど…
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[パーソナリティ]Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) [ゲスト]日立製作所 研究開発グループ デザインセンタ 神崎将一さま 日本でも「リペア」の波が広がりつつある中、日立製作所から冊子『リペア社会をデザインする』が発行されました。修理が私たちの日常で当たり前の風景になったら、どんな社会が広がっているのか。そして企業は、持続可能な形で修理の実践者となりうるのか。冊子の作成に携わられた神崎将一さんにお話を伺いました。 【トピック】 ・冊子「リペア社会をデザインする」とは? ・なぜ今リペアへの注目が集まっているのか ・これからリペア事業を「持続的に」展開するために 【参照サイト】 リペアの提言と未来シナリオ『リペア社会をデザインする』をつくりました|Hitachi circul…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 英語が“国際共通語”とされる中で、「英語がうまくないと評価されない」という空気が、研究やビジネスの現場にどんな影響を与えているのでしょうか?“言語”という視点から、知の多様性と公平性、そして私たち自身の無意識のバイアスについて考えます。 【トピック】 「流暢に話す=優秀」?言語能力と評価の関係 学術界で広がる「英語の壁」と、研究者たちのリアルな声 AI翻訳や多言語発信がもたらす希望と可能性 【参考文献】 Amano T, Ramírez-Castañeda V, Berdejo-Espinola V, Borokini I, Chowdhury S, Golivets M, et al. (2023) T…
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[パーソナリティ]Megumi/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今回のテーマは、「ダークスカイツーリズム」。光害の抑制、生物多様性の保護、そして地域の再評価にもつながるこのツーリズムは、今なぜ注目されているのでしょうか?星を見上げる旅から、観光の未来を一緒に考えます。 【トピック】 ・「ダークスカイツーリズム」とは?星空と静寂を味わう旅 ・南アフリカの自然保護区から、神津島やみなかみ町の事例まで ・夜の観光がもたらす、地域経済や環境への新しいインパクト ・“暗闇”を楽しむ観光が、なぜ今、求められているのか? 📩ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/…
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[パーソナリティ]Megumi/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今回から毎週配信に!編集部が気になったニュースや問いをもとに、社会の“GOODなアイデア”を一緒に深掘りしていきます。今回のテーマは、「ウェルビーイングの商品化」です。 ジム通い、ヨガ、ヘルシーフード……私たちは、整った“生活”をお金で買おうとしている?でも、本当のウェルビーイングはそれだけで測れるものでしょうか?「ウェルビーイングは誰のものか」という根本的な問いに向き合います。 【トピック】 ・「整った生活」は誰のため?Karliさんの投稿から考える“違和感” ・ウェルビーイングは“商品”?それとも“権利”? ・個人化されるウェルビーイングと、社会構造の問題 ・ウェルビーイング経済という視点 📩ニュース…
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[パーソナリティ]Megumi/Motomi(IDEAS FOR GOOD 編集部) “死”というテーマに、あなたはどんな印象を持っていますか? 死について自由に語り合う「デスカフェ」を主催(参加)した経験などから、今回のポッドキャストでは、死と向き合うことを通じて見えてくる“生”の在り方について語り合います。 【トピック】 ・死と向き合うと生まれるケアの精神 ・自分にとっての理想の葬儀とは? ・死を語る場「デスカフェ」で得た学び ・時代と共に変わる死にまつわる価値観 📩ニュースレターの購読はこちらから:https://ideasforgood.substack.com/
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暮らしの美学“アールドゥヴィーブル”とは?「べき」にとらわれない働き方を提案するフィガロジャポンBusiness with Attitudeの哲学
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41:14[ゲスト] 藤本淑子さん [パーソナリティ]Yuka(IDEAS FOR GOOD 編集部) ファッション、ライフスタイル、カルチャー……毎日を豊かにおしゃれに彩る情報を発信し続けるメディア・フィガロジャポン。 “こうあるべき”に縛られず、それぞれの美学や価値観に素直に従う働き方や生き方があっていい──そんな想いから、自分なりの方法で美しく豊かに働く女性を応援する「Business with Attitude(BWA)」というプロジェクトを実施しています。 今回は、ゲストにフィガロジャポンBWA事務局長の藤本淑子さんをお迎えし、同メディアが大切にしてきた「暮らしの美学:アールドゥヴィーブル」という考え方やその哲学について掘り下げていきます。 【トピック】 ・フィガロジャポンと、暮らしの美学「…
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[パーソナリティ]Erika/Motomi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今回のポッドキャストでは、国内初のサーキュラー・デザインアワード「crQlr Awards 2024」を題材に、特別賞テーマである「サーキュラーバイオエコノミー」について、IDEAS FOR GOOD編集部で対談しました。サーキュラーバイオエコノミーとは、バイオテクノロジーと循環型経済を掛け合わせた、自然との共生を目指す経済のあり方。審査員インタビューをもとに、循環型センサーやマイセリウム建築など先進的な事例を紹介しつつ、自然との関係性や、循環経済の「次の一歩」について掘り下げました。 【トピック】 ・そもそも、サーキュラーバイオエコノミーとは? ・自然を“パートナー”とするシステムデザインの重要性 ・マイセ…
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東京で立ち上がる循環型スタートアップ。CIRCULAR STARTUP TOKYOでみた苦悩と挑戦
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36:43[パーソナリティ]Keisuke/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 2024年、東京を舞台に、循環型ビジネスを生み出すスタートアップを支援する「CIRCULAR STARTUP TOKYO」がスタートしました。ハーチ株式会社が主導する本プログラムは、一期を終え、現在は二期の挑戦が進行中。その舞台裏や、循環型ビジネスが乗り越えるべき壁について語ります。 【トピック】 ・CIRCULAR STARTUP TOKYOとは?他のプログラムにはない価値と独自の挑戦 ・スタートアップが直面する循環型ビジネスの障壁とは?・印象的だった参加企業とプロジェクト・循環型ビジネスに必要なズームインとズームアウトの視点 【関連記事】・CIRCULAR STARTUP TOKYO:循環型ビジネスを…
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[ゲスト] Mana Hideshimaさん [パーソナリティ]Erika Tomiyama(IDEAS FOR GOOD 編集部) 「ソーシャルバンク」という銀行をご存じでしょうか?環境や社会に対して、ポジティブなインパクトがある企業やプロジェクトに限って融資を行う銀行です。今回は、ゲストに日本の銀行員としてのキャリアを経て、ドイツでサステナビリティファイナンスを専門に取り組まれているIDEAS FOR GOODライターの秀島真奈さんをお呼びしました。欧州のソーシャルバンクに関わる中で得た知見を基に、日本の金融機関におけるソーシャルバンクの可能性について探ります。 【トピック】 ・そもそもソーシャルバンクとは?一般的な銀行と何が違う? ・ソーシャルバンクは一時的なトレンドではない ・日本で…
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[パーソナリティ]Nastuki/Motomi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 2024年12月に、編集部メンバーが宮城県・気仙沼市にて“豊かさ”について問い直すイベントを開催してきました。世界各地の取り組みを紹介する中で、意外な発見もあったようです。そして何より、所属にとらわれず「地域」を対象としたイベントだったからこそ、バイネーム(個人名)で協力者や主催者候補があがる強みが見えてきました。 【トピック】 ・気仙沼でイベント共催「世界のアイデアから学ぶ豊かさのヒント」 ・気仙沼の皆さんと出会ったのは「スローシティ」から ・イベントで注目されたパリの「ロングテーブル」 ・テーマを“豊かさ”にしたワケ ・顔の分かるつながりが育む地域の可能性 【関連記事】 スローフードとは・意味 研究者…
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後編:2025年、こんな視点で社会を捉えてみよう。注目すべきはサステナビリティの『政治化』?
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34:21[パーソナリティ]Yu/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 環境トピックを扱った前編(第53回)に続いて、社会トピックそして未来システムについて議論を広げた後編をお届けします。後編では、アメリカ大統領選を経ての社会の変化から、AIが台頭する今私たちが心に留めるべきことを議論しています。さらに、これらの課題を乗り越えて実現したい未来のあり方として、注目が高まるウェルビーイング経済や脱成長、その実現に欠かせないケア・コンヴィヴィアリティの概念について考え、カギとなるテーマが凝縮された回となりました。環境面と社会面の関連性にも触れているので、ぜひ前後編セットでお楽しみください。 【トピック】 ・2024年の社会トピック/未来システムの模索から2025年の動向を探る ・アメリカ大…
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前編:2025年、こんな視点で社会を捉えてみよう。注目すべきはサステナビリティの『政治化』?
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25:32[パーソナリティ]Yu/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 遅ればせながら、あけましておめでとうございます!今年最初のポッドキャストでは、2024年の動向を振り返りながら、2025年に注目したいテーマや視点などを模索していきます。前編と後編に分かれており、前編では環境トピック、後編では社会トピックや未来のシステムについて語りました。今回お届けする前編は、サーキュラーエコノミーの前進やCOP29での議論から、今後重視したい「自然と人の捉え方」まで、幅広く光を当てています。環境課題に関わるみなさまには是非聞いていただきたい回です。 【トピック】 ・2024年の環境トピックから2025年の動向を探る ・COP29での「分断」は何を示すのか。緩和と適応の視点 ・取り組みが進むサー…
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[パーソナリティ]Megumi/Nastuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) 2024年最後のエピソードでは、12月上旬に横浜と東京で開催した編集部座談会の様子を振り返りました。世界中で暮らす編集部メンバーが、サステナビリティの観点で現地の生活から学んだことを共有しています。 【トピック】 ・フランスで量り売りが浸透した秘訣、コンポストから生まれる地域コミュニケーション ・食の選択肢が増えるイギリス。サステナビリティと密接に関わる寄付文化 ・資源に戻すことを前提に考える上勝町での「暮らし」とは? ・座談会参加者の方からの質問に答える中で、編集部メンバーが考えたこと 【関連記事】 パリとロンドンと上勝町。グローバルとローカルを行き来する、ソーシャルグッドな夜 〜現地の暮らしのリアルを…
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[パーソナリティ]Megumi/Erika(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今回フォーカスするのは、IDEAS FOR GOODが数年前から注目してきた「フェミニスト・シティ」のテーマ。実際に『フェミニスト・シティ』の書籍を執筆された研究者へのインタビューから、実際に欧州で先進都市として取り上げられる街を歩いた実感まで、欧州在住のメンバーで話しました。 【トピック】・フェミニストシティとは?背景にある問題意識・「誰のために設計された街なのか?」ロンドンでの経験が探求の起点に・欧州で実際に歩いた、フェミニスト・シティ:オーストリア・ウィーン、スウェーデン・ストックホルム、スペイン・バルセロナ・日本のバリアフリーの素晴らしさ・フェミニストシティ的な視点を東京に取り入れるとしたら?【関連記…
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[パーソナリティ]Yu/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) サーキュラーエコノミーの文脈を理解する上で、しばしば「先進地域」として引き合いに出されるのが、欧州です。それに比べて「日本は後進的」と言われることもありますが、それは本当なのでしょうか。今回のエピソードでは、日本で広がる議論やIDEAS FOR GOODが関わった印象的なプロジェクト、そして海外の事例と照らし合わせたときに見える、日本のサーキュラーエコノミーの特徴について話していきます。 【トピック】 ・サーキュラーエコノミーの議論は段々と「How」へ ・大都市でも小都市でもない「中都市」での循環についてリサーチした神奈川県鎌倉市のプロジェクト ・DATA EXPLORER Gamagoriで、愛知県蒲郡市の循環型…
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[パーソナリティ]Natsuki/Erika(IDEAS FOR GOOD 編集部) 今、欧州をはじめアジアや日本でも議論が広がっている「脱成長」について、見聞きしたことはあるでしょうか。アカデミックで堅苦しい議論のイメージが付き纏いやすいトピックですが、実はすでにビジネスや組合として実践例も増えつつあるのです。脱成長の特徴とはどのようなものか、取材や編集を通して見えてきた「今私たちが大事にしたい考え方」を議論していきます。 【トピック】・脱成長とは結局何なのか?・発祥の地フランス。市民の受け止め方と“脱消費主義”として進む規制・欧州全体に広がる「脱成長」的なムーブメントの広がり・欧州での企業やカンファレンスの取材を通して見えたこと・日本でも実践例あり!編集部が注目する沖縄の「労働者協同組合…
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私たちはどう服を選ぶべき?モヤモヤした実体験から、社会環境負荷とのジレンマの乗り越え方を探る
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28:58[パーソナリティ] Natsuki/Yuka(IDEAS FOR GOOD 編集部) 私たちの暮らしと切り離すことができない「服・ファッション」。日々身につけていて、アイデンティティの一部になるものだからこそ、社会や環境に配慮したものを選びたいと思う人も多いでしょう。しかし、「自分らしさ」と「社会環境へのインパクト」のはざまで、モヤモヤすることはありませんか?編集部メンバーの実体験をもとに、より良い服の選び方を考えていきます。 【トピック】 ・普段どんな基準で服を買っている? ・編集部メンバーも共感した“買い物ジレンマ” ・「自分らしさ」を否定せずサステナブルに服選びをするには? ・服選びに「正解」はない。だからこそ疲れてしまう現状 ・これからどのように服を選びたいか。自分の服を長く愛するた…
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欧州で進む、修理の波。IDEAS FOR GOOD初のドキュメンタリー『リペアカフェ』制作の裏側に込めた想い
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37:34[パーソナリティ]Masato/Erika(IDEAS FOR GOOD 編集部) 「修理したいのはモノだけじゃなかった」離れ離れになった家族の「思い出」、疎遠になりつつある地域の「コミュニティ」、捨てることを前提に成り立つ消費社会の「システム」......あらゆる壊れたものを地域のボランティアが無料で直してくれるのが、オランダ発祥のリペアカフェです。そこにはどのような人とモノが集うのか? IDEAS FOR GOOD初のドキュメンタリー『リペアカフェ』。ディレクターに制作の裏話を聞きました! 【トピック】 ・なぜドキュメンタリー?時間を伴わないと感じられないネガティブな体験とは? ・「制作のあり方」もリニアからサーキュラーに。大切にしてきた信頼関係の構築 ・なぜリペア?欧州で進む、「修理」…
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[パーソナリティ]Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) 2024年夏、世界で大きな話題となったパリ五輪。実はこの大会は、サステナビリティの側面でも注目されていたスポーツイベントでした。次々と新しい施策が発表・実施される中、パリ現地では賛否両論が巻き起こる……?パリ・ロンドン在住のメンバー二人で、世界規模のスポーツイベントについて再考しています。 【トピック】・スコープ3までの温室効果ガス排気量上限目標を掲げ、計測を続けたパリ五輪・「街全体を会場に」新しい建物をほとんどつくらなかったパリ・セーヌ川での競技、ペットボトル使用削減、選手村のエアコン設置、プラントベースの食事……実際にやってみて露見した難しさ・男子女子競技の報道が初めて50%ずつに。パラリンピックをオリン…
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[パーソナリティ]Natsuki/Megumi(IDEAS FOR GOOD 編集部) ソーシャルグッドなアイデアを記事で発信するだけではなく、そうしたアイデアが生まれる場所に足を運ぶツアーも開催しているIDEAS FOR GOOD。2024年6月には、サステナブルな旅に関する情報を発信するメディアLivhub、そして台湾デザイン研究院(TDRI)との共催で、台湾・台北を訪れる視察ツアーを開催しました。現地を訪れた編集部メンバーからその率直な感想を聞いていきます! 【トピック】・台湾の視察ツアー(Experience for Good)に行ってきた!・台湾の街中にある「修理小屋」がコミュニケーションの場所にも・世界初ゼロカーボンシャンプーメーカーが、グリーンランドでドキュメンタリーを撮ったワ…
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[パーソナリティ]Megumi/Natsuki(IDEAS FOR GOOD 編集部) しばらくお休みをしていたIDEAS FOR GOODのPodcastでしたが、2024年8月より再開する運びになりました!ここでは、記事では書ききれない取材の裏話、世界各地の視察で感じたこと、編集部が考えるホットなトピックについてお話ししていきます。初回は上勝町とロンドンを中継して、今後のサステナビリティ注目トピックについて話しました。 【トピック】・世界各地で働く、編集部の自己紹介・経済以外のものに価値が置かれる、ゼロウェイストタウンのまちづくり・ロンドンとパリで感じた、市民がサステナビリティに関心を持つ方法・気になるキーワード「脱成長」「コンヴィヴィアリティ」 【関連記事】 「もう限界だった」なぜ上勝…
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次世代の特効薬はカナダの雪深い北部のどこかにあるのでしょうか?化学者のノーマンド・ヴォイヤーが、寒さの中で生育する植物が持つ神秘的な分子レベルの宝物を探索している、この美しく極寒の風景を旅しましょう。ほとんど研究されていないこれらの微生物は、医学的に大きな可能性を秘めている、と彼は言います。その発見が手遅れにならないように、私たちが迅速に取り組めば、ですが。ノーマンド・ヴォイヤー による
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Being a student can be fun and exciting - but it can also be overwhelming and stressful. In this episode, we talk about our mental health in college and suggest some ways to manage it better as a uni student. I hope you guys like the new video format! See y'all again soon. :) __________ Send us requests, questions, or comments here! IG: @bilingual.…
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北極圏の氷が溶けるとホッキョクグマは陸に追いやられ、飢えてしまいます。食物連鎖の頂点に立つこの捕食動物が、餌を求めて人間のゴミ捨て場に頻繁にやって来るのです。そのため北極圏の町では、人間と野生動物の安全を守るために創造性を発揮する必要に迫られています。生物学者で自然保護活動家のアリサ・マッコールは、この偉大なる動物たちとの安全な付き合い方、そして気候変動によって徐々に彼らとの「共存」を強いられる未来について、現場からの教訓を共有します。アリサ・マッコール による
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あなたの不安を実際に仕事で有効に使える何かに変えることができたら?神経科学者のウェンディー・スズキが科学的根拠に基づく、神経システムを和らげ創造性と関係性を高める2つの方法 ― 呼吸と運動 ― を紹介します。ウェンディー・スズキ による
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Some more dialogue about work and career choices.LingQ_Support による
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「すごく泣きました」ストリートチルドレンとの出会いを経て。社会起業家志望の19歳に聞く、アクティブな自分の原体験について
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1:00:04[ゲスト]Risaさん(学生団体TOWA代表) [パーソナリティ]Kimika(IDEAS FOR GOOD編集部) 社会に「エコカルチャー」を広めるため、日々学生団体TOWAで活動するRisaさん。インスタグラムで、ハッと気づかせるアート作品も出しています。 「アースカレンダー」という、“地球のためのミッション“が書かれた日めくりカレンダーを発案し、フィガロジャポンのBWAピッチコンテストでファイナリストにも選ばれました。 アクティブな今の彼女を形作った、中1の頃の原体験とは? ゲストプロフィール Risa(リサ) ビジネス系専門学校に通う19歳。フィリピンにいたストリートチルドレンとの出会いを通して社会問題に関心を抱き、高校3年生でエコカルチャー(日常の中で出来るアクション)の発信を軸と…
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Long time no see... We're back with another episode. お久しぶりです😥一年ぶりの近況報告と今年の抱負について話します! Listen to our life updates and new year's resolutions. __________ Send us requests, questions, or comments here! IG: @bilingual.buzz / @teamflowusa
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