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一人のストーリーは皆のストーリー。 生理コーチの今田まり子が様々なジャンルのゲストのストーリーを通して 皆さん自身のスーパーパワーに気づくためのヒントをお届けします。 そして、ビーガン、マクロビ、サプリ、低糖質ダイエット、パレオ、ケトジェニック。。。 といろいろ試したみたけれど、生理痛や生理不順が全然治らない! そんな方達のために身体のFeeling Goodヒントもお届けする番組です。 ホームページ marikoimada.com 生理痛・生理不順を整えるためのお買い物リストはこちら(無料ダウンロード) https://www.subscribepage.com/g2b5l3 インスタグラム(日本語) @mariko__imada108 #生理 #コーチング #生理痛 #PMS
 
本田 健(ほんだ・けん) 作家。神戸生まれ。 経営コンサルタント、投資家を経て、29歳で育児セミリタイヤ生活に入る。4年の育児生活中に作家になるビジョンを得て、執筆活動をスタートする。 「お金と幸せ」「ライフワーク」「ワクワクする生き方」をテーマにした1,000人規模の講演会、セミナーを全国で開催。そのユーモアあふれるセミナーには、世界中から受講生が駆けつけている。人気番組「本田健の人生相談~Dear Ken~」は5,000万ダウンロードを突破。2014年からは、世界を舞台に講演、英語での本の執筆をスタートさせている。 著書は、『ユダヤ人大富豪の教え』『20代にしておきたい17のこと』(大和書房)、『大富豪からの手紙』(ダイヤモンド社)、『きっと、よくなる!』(サンマーク出版)、『大好きなことをやって生きよう!』(フォレスト出版)など200冊以上、累計発行部数は800万部を突破している。 2019年にはアメリカの出版社Simon & Schuster社から初の英語での書き下ろしの著作『happy money』を米・英・豪で同時刊行。ドイツ、イタリア、スペイン、オランダ 、ロシア ...
 
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事前の警告(Trigger warning)ーDVやモラハラについての詳しい経緯がこのエピソードに含まれています。DVやモラハラを受けていると親しい友人から、家族から相談があったら、どうしますか?さとみんは、「迷惑をかけたくない」という気持ちの中、友人や警察からの心無い一言で逃げ場を失うような体験をしています。この渦中にさとみんが救われたのはアメリカ人の友達の「逃げる場所はある?今命の危険はある?」でした。さとみんにとってこの一言は、自分に起こっていることを信じてくれていると確信するに十分な一言だった。そして、さとみんに必要だったのはいろんな意味で「逃げる場所」だったんです。もし、友人やお知り合いの中にDVやモラハラを受けているような人がいて、なんとなくお互いに言い出せないとき、何も言わずに…
 
『新訳 引き寄せの法則』の出版を記念して、本田健が「引き寄せの法則とは何か?」、そしてリスナーの皆さんからいただいた「引き寄せの法則」に関する質問に立体話法でお答えします。
 
さとみんは、結婚前から元パートナーの言動のおかしさに気づいていました。 だけれど、世間体や周りの意見、そしてお腹にいる赤ちゃんのことを 考えたら、当時は結婚するという選択しかなかった。 そこから元パートナーのDVやモラハラを経て、 実際にどうやって離婚というところまでに 至ったかを前半ではお聞きしました。 さとみんがね、自分を守ることに決めたときの 行動が本当にかっこいいから聴いてみてください。 自分を守るっていうことは、怒ることでもあります。 だから、怒りというエネルギーはね、悪いことじゃない。 最近怒ったのはいつですか? ーさとみん/ 三田聡美のプロフィールー シングルマザー、会社員、ライフコーチ DVやモラハラで辛く苦しかった結婚生活から抜け出して、シングルマザーとして2歳の娘を育てる…
 
「周りに左右されないようになるには?」「気持ちが割り切れない時、どうしたらいい?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
𝐑𝐈𝐍𝐀(伊庭 莉奈)さんの前編は 違和感から始まっていきました。 後半のRINAさんは本質と発信する側の意図というところから始まります。 ご自身もエピソード中でおっしゃっていますが、 RINAさんは一昔前、効率よく うまくやることが意図のどこかに隠れていたんですね。 だから、インスタグラムで発信して多くの人がアンフォローしたときに 「何か間違っていたのだろうか」という考えに至った。 だけれど、自分の本質が自然とわかってくるにつれて、 うまくやって人気者になっても 自分の本質とつながっていないのであれば、 それは意味がないと気づかれた。 そこから逆に「自分の本質を出していなくなる人は、自分に必要ない」 というエンパワーメントに変わっていったのです。 自分の本質とつながっていく旅って、 やって…
 
『新訳 引き寄せの法則』の出版を記念して、本田健が「引き寄せの法則とは何か?」、そしてリスナーの皆さんからいただいた「引き寄せの法則」に関する質問に立体話法でお答えします。
 
違和感。 違和感っていろいろ感じているけれど、そこから 実際に行動に移したことはありますか? Rinaさんはご自身がこれまでの人生で感じた違和感を大切にしてきたお一人。 違和感こそが、Rinaさんの人生を動かすバッテリーだったとも言えます。 私は日本にいる自分に違和感を感じていたからこそ、今日本に住んでいないのですが、 違和感は、モヤモヤとして、ここじゃない、これじゃない、として感じていても 今いる自分の環境や周囲の反応を大切にするあまり、自分の違和感を ひとまず脇に置く。ひとまず脇に置いている間にその違和感を スルーしてしまう、ってことないですか。 実はその違和感って結構大切なんだよ、ということをRinaさんの ストーリーから感じてみてください。 皆さんの最近の違和感って何ですか? 𝐑𝐈𝐍…
 
「八方塞がりに感じるときの対処法は?」「夫の借金が発覚し、今後の関係を悩んでいます」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
グルテンフリーがいろいろ健康情報として広まるにつれて 小麦粉に含まれるタンパク質としてグルテンが悪者になっていますが、 他にも出る体の症状があるのですよ。 小麦の体への反応は人それぞれ。 小麦粉で消化器症状が出るか、小麦粉で眠くなったり、頭がぼーっとしたり。 生理前にお腹が張る、PMS(生理前症候群)の症状の中でも偏頭痛がひどい などなど。 小麦と生理の関係についてざっくりとお話ししています。
 
「もっと直感を使えるようになるには?」」「子どもの才能を伸ばすには?」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
この映画が日本で公開される かどうかはわからないけれど 経口避妊薬を服用中の皆さんは、このドキュメンタリー映画を観た後 どう思うか感想を聞きたいと思いました。 どんな薬にも副作用はあります。だけれど、マーケティングの裏に 隠された副作用を体験した女性の声はうまく隠されていることもあります。 日本ではフェミニズム運動と経口避妊薬のマーケディングに使われているけれど アメリカでは少しずつ、younger generationの間で自分の身体のことや経口避妊薬の副作用を知らずに 経口避妊薬の利便性を丸ごと信じて良いのか?という声も広がってきています。
 
大工佳子さんは、私の20年来の友人です。エピソード中でも言っていますが、彼女と知り合ったときには、彼女はバンドをやっていて、彼女のライブを何回か観に行っていました。そんな彼女をお呼びしたのは、休むことの重要性を聞くためでした。彼女自身は、自分のやりたいことをやるために睡眠時間を削って朝早起きして、バランスをとっていました。だけれど、プライベートでいろいろ追い詰められたことがあり、それに対応するためにまずはカラダのエネルギーを取り戻すことを優先したのですね。そこで彼女がいろいろ感じたことを語ってもらっています。最後の方はやはりフェミニズムの方に話が進み、一体この女性を犠牲にするシステムはどうにかならんものか、という調子で話が終わりました。友達同士の会話では終わらず、現実的な問題としていくつか重…
 
直感のメッセージの受け取り方や読み解き方について、人気直感コンサルタントのリン・ロビンソンさんから本田健が学んだ内容をわかりやすくお伝えしています。
 
「見た目のコンプレックスで悩んでます」「お金の価値観の違いで悩んでます」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
香り付きのキャンドル、家の芳香剤などなど最近香り付きの製品が多くなってきたと思いませんか?香水もです。一方で、良い香りでも香水をつけすぎの人の近くにいると気分が悪くなりますよね。それには原因がちゃんとあるんです。ということをお話ししつつ、今回のエピソードをお送りします。
 
「つい人に負けたくないと感じてしまいます」「姑との関係で悩んでいます」など、今週もリスナーさんからの質問に、本田健が「立体話法」でお答えしています。
 
Akariさんは収録中涙を流されていたそうですが、私は気づきませんでした。エピソード中の控えめな話し方とは裏腹に大変芯の強い女性です。それは Akariさんの生き方にも表れていて、高校生の頃から「経済的に独立した女性になりたい」と思っていらっしゃいました。ただし、それは彼女の母親が「やりたいことをやっていない」と鏡として批判的に見てきたことも絡んできていたんです。そこから実際にご自身が母親になり「やりたいことをやろう」という気持ちになったとき、Akariさんは「経済的な自立」と「自分が見てきた母親」との間で葛藤しながら「自分がいない。自信もない」ことにも気付くのですね。その後はコーチとの出会いも重なり、自分を一段と掘り起こして行ったときそこで見つかるのは反抗してきた自分は十分頑張ってきた、と…
 
皆さん、経口避妊薬について、どれくらいご存知ですか? 経口避妊薬は女性の選択肢を増やしました。 子宮内膜症に適応されることもあります。 そして、生理痛が大きく改善した方もいらっしゃるでしょう。 ご自身にとってベストな選択をされ、生活の質が向上したのであれば 私はそれを糾弾するつもりは全くありません。 しかし! 経口避妊薬は漠然と排卵が起こらない用になる。。。と知ってらっしゃる 方はいるんですが、意外とどういう風に作用しているのがご存知ない方が いらっしゃいます。。。 また、ホリスティック医学の中では結構頻繁に引用されている副作用についての 研究結果が日本ではあんまり知られていないことも事実です。 こういうことを知った上で、私は経口避妊薬を服用してほしいな、と 思いつつ、このエピソードをお送り…
 
なんと、Dear Superwomenも100回を迎えました。 私ははっきり言って、自分がここまでやってきたのが信じられないです。 100回記念なので、何かやろうかとも思ったんですけど、面倒だから やめました(笑) 私よりもっと頻繁にポッドキャストのエピソードを配信されている方々は 100回なんて普通だよ、とおっしゃる方もいるでしょう。だけどこの100回というのは 私にとってランドマーク的なんです。走りながら全部見切り発車でやってきました。 でも皆さんとお話するのが面白かったんでね、ここまで続けてくることができました。 そして、この番組は聴いて下さるリスナーの皆さんがいなくては、やってこれなかったことです。 誰がどこで聴いてくださっているのかわからないのですが、リスナーの皆さん、本当にありが…
 
いつもは、個人でカードを引いていたのですが、 星座別で集合的なエネルギーを私の大好きなカードさんたちに 聞いてみました。 これは、あくまでも便宜上星座別にしているだけなので、 皆さんが巷でよく見かける星占いとは全く違います。 星の位置をベースにした占いではなく、エネルギーを読み取ったものです。 これはこれで、別の感覚として楽しんでください。 太陽星座だけでなく、月星座、アセンダントも聞いてみてくださいませ。 では!Enjoy!
 
大塚祐子さんは、私の大好きなクライアントさんの一人です。祐子さんとはもう1年くらいワークしていますが、彼女の変化がオーガニックかつ、素晴らしい変化なので、皆さんにシェアをしたかったのです。何が素晴らしいかというと、自分でできることを小さいところから長く続けていくことで、焦らず、挫けず、楽しく不調が改善していったってところなんですね。実は、クライアントさんとサシでセッション中以外に話すことってあんまりなかったのです。私とのセッションの裏で祐子さんの生活の中で何が起こっていたのかをこうやって聞くと、改めて私の役割はあくまでもガイドであって、実行するのはクライアントさん本人なんだと実感します。そして、私のプログラムの進め方などがいかに楽しくてあんまり苦しくないものかっていうのがわかると思います。私…
 
世界中どこでもある、いじめ。 陰湿なイジメからあからさまな人種差別、ジェンダー差別まで、蔓延っています。 私はアメリカに永住者として滞在しているけれど、移民/外国人というレッテルは私から剥がれません。 私の住んでいるニューヨークですら、英語が第一言語でないとわかると、 失礼な扱いを受けることはあります。 今回のゲスト、Kamiru Taniguchiさんはフィリピンから日本に11歳の時に移住してきて、いじめを経験されました。 私も中学校、高校と部活でいじめの経験があり、日本の病的なコミュニケーションについて二人で話しています。 かみるさんがエピソード中におっしゃるように人間として人格が形成される最中でいじめを経験すると、 このとき経験した恐れが環境が変わった後も尾を引きます。 もちろん、時が…
 
今週は生理の根本の原因になりやすいものついてお伝えしています。 大体原因は9こぐらいあるのですが、私の今までのクライアントさんの中で この原因のいずれかのコンビネーションで起こっていることがほとんどです。 ぜひ聞いてみてください。
 
さて、今週はチサト・シューさんの後編です。 Chisatoさんから修正のお願いがあったのでこちらで フランスでは養子縁組は珍しいことではないけれど、 日仏のinternationalカップルの養子縁組は珍しいことなのだそうです。 1時間半の長編となったので、前編と後編でお届けです。 前編ではどうしてChisatoさんがサキソフォンの演奏に導かれ、 フランスに 向かったのかなどを中心にお伺いしています。 後編では、Chisatoさんの養子縁組をめぐる過程や、 4回目の体外受精の失敗から養子縁組への心理的な変化など をお聞きしています。 そして、この養子縁組を経て学んだことに関する彼女の言葉がとても 力強いので、 ぜひお聞きください。 Chisato CIEUX  <チサト シュー> サクソフォ…
 
このエピソードは、私がゲストになりたい方はいますか?と呼びかけたところ Chisatoさんからぜひ自分の経験を話してみたいと教えてくれたことで実現しました。 Chisatoさんによると、フランスでは養子縁組は珍しいことなので、 ぜひ自分の体験を話すことで何かのインスピレーションになれば良いなということでした。 今回は初対面なのに人生のいろいろをとても詳しくお話ししていただいたおかげで 1時間半の長編となったので、前編と後編でお届けです。 前編ではどうしてChisatoさんがサキソフォンの演奏に導かれ、フランスに 向かったのかなどを中心にお伺いしています。 Chisatoさんのこれまでの人生の面白いところは、 休んでいるとき、自分の表現ができるスペースがぽっと出てきたときに いつも人生のターニ…
 
さて、ギリギリになってエピソードをリリースしている感が 万歳のエピソードはこちらです。 今回は、第2チャクラのエネルギーと子宮の関係、コントロールすることについて キャロライン・メイスさんの本「チャクラで生きる」に書いてある内容を私の経験 を交えてお話ししています。 メイスさんの本によると、生命力とかクリエイティビティとか感情、コントロールすること 、コントロールされることに対する恐れがこの第2チャクラのエネルギーに 深く関わっています。 そしてこのチャクラのエネルギーは子宮や泌尿器系、腎臓のエネルギーに 深く関わっているとされています。 みなさんの決断力、クリエイティビティが子宮のエネルギーと関わりがある としたらちょっとドキッとしますよね。 気になる方はぜひに聞いてみてください。…
 
皆さん、あけましておめでとうございます。1月第1週のポッドキャストは堂々とお休みしました。新型コロナウイルス疑惑(簡易検査では陽性、PCRでは陰性。でも症状はコロナっぽい)でクリスマスから正月はずっと具合悪かったので、皆さんに何も言わずお休みしました。私の今年の目標は、「休みたいときにわがままに休む」であったことを実行するためにも私には休みが必要だったのです。そして問答無用に私の身体がお休みしてくださいと言っていた。頑張ったところで、エネルギーの低いものを皆さんにお届けするのも嫌だったのよ。さてさて、毎年恒例の2022年の運勢を全体と、各星座に分けてお伝えしています。ストーリーでは何回か言っていますが、今年は牡牛座が来る!私のintuitive readingと占星術家のMikaさんの見解が…
 
毎月1回、本田健にプロインタビュアーの早川洋平さんが聞く20分の特別インタビュー【作家の日常】をプレミアム会員限定でお楽しみにいただけます。 今回は【作家の日常】で何について話すのかについて語っています。
 
セルフラブ。 カタカナで聞くと、なんとなくしっくり行かない人はあなたが、 昭和生まれだからではありません(笑) 私たちは、自分のことを愛することを学校では学んでこなかった。 家族やパートナー、友人など、対人関係を通して愛を目の当たりに することはあっても「自分を愛する」というアイデアは結構 ぼんやりしたまま大人になっていきます。 大人になったらなったで、自分のことを本当に愛していると公言する ロールモデルを特日本人の女性は目にすることがありません。 同時に、私たちは自分を守るために学校、社会のルールや標準に従うことだけを要求されていきます。 そうしていくうちに、自分の中のルールが社会から要求されるルールに無意識にすり替わり、 自己愛どころか、アイデンティティを失ってしまう。 こんな道のりを経…
 
Dear Ken5,000万DL突破を記念して、「長く幸せに成功し続ける秘訣とは?」というテーマで、「成功し続ける人の共通点」「なぜポッドキャストを始めたのか?」「音声メディアの未来」などについて語る特別版をお届けします!
 
皆さんにとって、健康になるってどういうことですか? 病院に行かなくていい、薬を飲まなくて良い状態でしょうか? 身体に特に異常がない状態でしょうか? だとしたら、体調の異常を感じて病院に行って、処方された薬を飲み続けて 体調が一向に良くならないとしたらどうしますか? それなのに「薬は続けてください」と言われたらどうしますか? マリーと私は症状や状況は違ったとしても、 私たちはホリスティックヘルスコーチに出会って 人生に自然な良い変化が訪れたのは同じです。 メディアで良く見聞きする健康情報に振り回されながら、身体を酷使して 病気になるまで自分を無視してきたのも同じです。 こんな似たような経験をした二人が、マリーに起こったこと、私に起こったこと を交えながら、医療とメディアのメッセージ、自分の身体…
 
何かと最近、悪者になりがちな炭水化物。 ロカボダイエットやケトジェニックダイエットが流行り出してから だいぶ悪者扱いされてきましたね。 ただし、アジア人の私たちは基本的に炭水化物に関してはとり過ぎ なので、減らす必要はあるのです。 食べるなら、どんな炭水化物が良いのか、炭水化物を減らすなら どういう風にやっていけばいいのかをお伝えしています。 ENJOY!
 
妊活サポーターの木村加那子さんは流産を経験されました。 そのときにはものすごい無気力襲われます。ご自身も責めました。 自分のどこかがおかしいから、自分のせいで赤ちゃんはここに いないのだと思ったりした、とおっしゃいます。 そこで必要だったのが、同じ経験をした人と話すことだったけれど、 そういうことは大っぴらにできないし、どうしていいかわからなかった。 だから、加那子さんは今、妊活サポーターなのです。 当時の無気力や自責を変えたのが加那子さんにとってはヨガでした。 本当に何もしたくない時になぜか「ヨガに行きなさい」という声に従い、 たまたま行ったヨガクラス。 そこで彼女が聞いた先生の一言がその時の自分にとっても響くのです。 そして、なんでもない普通のヨガクラスが無気力だった彼女の体に 新しいエ…
 
好評につき、本田健が世界的に活躍するリン・ロビンソンさんから学んだ直感力を高める秘訣について語ったDear Kenの特別版をお届けします!
 
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