Lifestyle 公開
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私たちが見つけた最高のLifestyleポッドキャスト
私たちが見つけた最高のLifestyleポッドキャスト
The term lifestyle denotes the way of life, interests, opinions, set of attitudes, habits or possessions of an individual, group, or culture. Since the way of life is subjected to change, and what is "in" today can be "out" tomorrow, one can easily lose track of the latest trends. Listening to podcasts enables people to stay up to date with the latest trends, because they can be followed on the way home, while walking in the park and even in areas without Internet access. In this catalog, there are plenty of impressive podcasts about the latest lifestyle news, news about society, food, fashion, travel, etc. The podcasts listed in this catalog range from light discussions to serious talk shows produced by people from all walks of life. Some discuss about people's favourite hobbies and games, others discuss about relationships, parenthood and different types of food. There are podcasts that might serve as a learning resource for interior design pros and newbies as well as do-it-yourself podcasts and much more.
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show episodes
 
NewYork在住の米国公認ホリスティックヘルスカウンセラー Alyssa 牧口と、横浜のMELSE 浦上との間を、音声チャットで結び、健康、デトックス、ダイエット、アンチエイジング、環境などの情報をお伝えするちょっとカジュアルなトーク番組。メイキングを収録した裏LSEも!?
 
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show series
 
5月20日のゲストは、最新刊『紛争地のポートレート』を出版されたばかりの白川優子さんです。2010年から「国境なき医師団(略称MSF)」の看護師としてイエメン、シリア、イラク、南スーダン、ネパール、パレスチナ・ガザ地区、アフガニスタンなど、世界各地の紛争・被災地で看護活動に携わり、現在はMSF事務局で採用担当を務めていらっしゃいます。 今回も現地の医療事情や出会った人々との交流など、新刊に記されているエピソードをたっぷりと語っていただきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月13日のゲストは、富士登山ガイドの太田安彦さんです。 26歳の時に地元でもある富士山の登山ガイドになり、現在は、富士山の環境保全・安全対策などを目的とした団体「マウントフジトレイルクラブ」を主宰されています。これまでに富士山頂に登った回数は600回以上。そんな太田さんに、改めての富士登山の魅力からコロナ禍における富士山ガイドの在り方やその成果など、世界遺産でもある富士山のエピソード存分に語って頂きます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月6日のゲストは、音楽家の大友良英さんです。 世界的な即興演奏家であり、映画やテレビ、芝居の劇伴など様々な分野で活躍し続けている大友さん。この4月には東日本大震災の原発事故に見舞われた福島県富岡町に開校した小中学校の校歌を制作し、5月8日(日)には現地で子供たちと一緒にコンサートを開催。また、知的障害のある人たちを含むアーティスト集団「音遊びの会」や、5月末から公開される劇場アニメ「犬王」のサントラなど、本当に大忙しの日々。大友MUSICワールド満載でお届けします。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
4月29日のゲストは、現在京都で開催されている国際的な写真祭「KYOTO GRAPHIE」の共同ディレクター仲西祐介さんです。京都の街の中の文化財的建築物や寺院、商家の蔵、古い商店街のアーケードなどを展示会場にするユニークな写真祭として世界中から高く評価されています。今年もアービング・ペンや奈良光一といった大御所からアフリカや中東の新進気鋭の写真家まで、まさに五感を通じて写真を体験できるラインナップにバラカンさんも大興奮。5月8日までの開催なので、このゴールデンウィークはぜひ京都へ!ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
4月22日のゲストは、サントリー美術館主任学芸員の池田芙美さんです。 東京ミッドタウン ガレリア3階のサントリー美術館では、6月12日(日)まで「大英博物館 北斎〜国内の肉筆画の名品とともに」を開催中です。今も世界のアートシーンに影響を与えている稀代の浮世絵師、葛飾北斎。今回は大英博物館が所蔵する貴重な版画や肉筆画を大公開。90歳まで絵を描き続けた北斎とは、一体どんな人物だったのか?作品を読み解きながら、その魅力をたっぷりと伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
4月8日のゲストは、今春真打に昇進したばかりの女流落語家、蝶花楼桃花(ちょうかろう・ももか)さんです。 春風亭小朝師匠に弟子入りし、前座名ぽっぽ、二つ目名ぴっかり☆で10日連続独演会や全国ツアー、海外公演、さらに大人AKBのオーディション参加など若手として異例づくしの活動を展開。真打昇進を機に高座名も改め、落語界の未来を担うホープと称されています。現在は寄席での披露興行真っ最中という桃花師匠、真打昇進披露に欠かせない3点セットや新高座名の由来など、たっぷり語っていただきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
4月1日のゲストは、グラフィックデザイナーで東京ミッドタウンの21_21デザインサイト館長でもある佐藤卓さんです。 商品のパッケージ・デザインや企業のブランディング、商品企画から著述やNHK Eテレ「デザインあ」のアートディレクションなど、その活動は多岐にわたっています。 21_21デザインサイトで開催されている「Future In-sight」展や6月の「クリフト」展の概要、そしてロサンゼルスで開催中のラーメン丼にフォーカスした「The Art of the Ramen Bowl」や5月にギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催される『佐藤卓TSDO展〈 in LIFE 〉』など、佐藤さんが関わる展覧会の数々をご紹介いただきます。さらに世界情勢が不安になっている中、デザインは何ができるのか?…
 
3月26日のゲストは、エッセイストの酒井順子さんです。 2004年に『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞と講談社エッセイ賞をダブル受賞で人気を博し、以後も時代を鮮やかに切り取ったエッセイが話題を集め続けています。 最新刊は『うまれることば、しぬことば』。様々なシーンで意味や用法が少しずつおかしくなり始めている日本語の状況を酒井さんはどう捉えているのか? バラカンさんも一気に読み込んだ話題の本をベースに、どんなトークに広がっていくのか?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
3月19日のゲストは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さんです。 数多くの著書を出版されている鎌田さんの最新刊は、60代からソロで生きる方法や極意について説いている「ちょうどいい孤独」。自身が老いと孤独にどう向き合ってきたか、バラカンさんもうなずく話がたくさん記されています。また、作家活動以外にも1991年に日本チェルノブイリ連帯基金(略称JCF)を設立し、ウクライナのチェルノブイリ原発事故によって放射能災禍に見舞われた地域住民に対する医療支援を長年行っていらっしゃいます。 鎌田さんが語る気楽な死生観とは?また、ご自身が長く関わってこられたウクライナの情勢に思うこととは?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
3月12日のゲストは、ジャズピアニストの海野雅威さんです。 2020年9月に活動拠点のニューヨーク地下鉄構内でアジア人に対するヘイトクライムの集団暴行を受けたニュースを記憶している方もいらっしゃるかと思います。海野さんは右肩骨折などの重傷に見舞われましたが、その後の懸命なリハビリで再起し、ニューヨークの仲間とともにアルバム『Get My Mojo Back』をリリース。春以降は日本公演も実現します。今回は事件の話やアルバム制作エピソード、さらに巨匠ハンク・ジョーンズやロイ・ハーグローブとの思い出など、たっぷり伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
3月5日のゲストは、東京芸術大学の学長でヴァイオリニストでもある澤和樹さんです。 1973年の入学以来東京芸大一筋。同大学院修了後は内定していたNHK交響楽団のコンサートマスター就任を辞してロンドンに留学し、帰国後に母校の指導者となるとともに一奏者としても精力的に活動。現在は英国王立音楽院名誉教授であるとともに、今年3月まで東京芸大の総長を務められています。 そんな澤さんはどんな音楽人生を歩んでこられたのか?学長から見た今の芸大生気質とは?澤さんの最新アルバム『いのり』を聴きながらお話を伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
2月26日のゲストは、米ワシントン州立大学レスター・スミス栄誉教授の北谷賢司さんです。 90年代に東京ドームの招聘興行担当役員としてローリング・ストーンズやマイケル・ジャクソン、U2、マドンナなどのスーパースターのコンサートやNBA、NFLといった本場アメリカのプロスポーツ興行を実現させ、伝説のプロモーター「ドクターK」としてエンタメ業界にその名を世界に轟かせてきた北谷さんは、日本テレビやTBS、ソニー、エイベックス国際ホールディングスなどでも要職を歴任されています。 昨年11月に刊行された『エンタメの未来2031』は、大きくメディアが変革していく未来におけるエンタメ業界の在り方を説いた注目の書。 バラカンさんも興味津々のエンタメの未来とは?…
 
2月19日のゲストは、生物学者で東京工業大学名誉教授の本川達雄さんです。 本川さんはテレビや講演で生き物の生態を分かりやすく、そして大真面目に歌うシンガーソングライターとしても知られています。 最新刊はラジオの深夜番組から誕生した『うたう生物学』(3月発売)。ご専門のナマコ研究から導き出されたのは”時間”の概念。 生物によって異なる時間感覚から、人間も含めた生物の進化論にまで楽しく&分かりやすく話は進みます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
2月12日のゲストは、落語評論家で音楽雑誌「BURRN!」編集長でもある広瀬和生さんです。 人気テレビ番組笑点の新メンバーや女性落語家への注目など、落語界に新たなブームが起きようとしています。 日々落語会や寄席に通い詰め、ご自身の会のプロデュースや落語関係の著作も多数ある広瀬さんに、 今注目している落語家や昨年亡くなられた人間国宝柳家小三治との胸熱なエピソードなどたっぷり伺って行きます。 これを聞けば、あなたも落語会に行きたくなるかも?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
2月5日のゲストは、靴修理職人の村上塁さんです。 靴修理店「ハドソン靴店」の二代目店主、村上さん。ハンドメイドによる制作から修理にこだわり、誇りをもってその技術を継承されています。 多くの人が修理にこだわるのは、その靴にまつわる大切な思い出があるから。 バラカンさん修理相談も交えながら、その奥深い世界をたっぷりと伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
1月29日のゲストは、宮内庁正倉院事務所長の西川明彦さんです。 東京ミッドタウン ガレリア3階のサントリー美術館で3月27日(日)まで開催されている「御大典記念特別展 よみがえる正倉院宝物 ―再現模造にみる天平の技―」は、正倉院に収蔵されたいた多彩で貴重な品々の「再現模造」を一堂に見られる貴重な機会です。およそ1300年に渡って伝えられてきた正倉院宝物がどれほど素晴らしいものか?それをどのように守り伝えてきたのか?そして今回展示されている「再現模造」とはどういうものなのか?万葉の時代への興味が深まるトークが尽きません。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
1月22日のゲストは、アフロヘアーがトレードマークのフリーライター稲垣えみ子さんです。 50歳の時に新聞社を早期退職され、以来電気冷蔵庫やテレビを持たずガス契約も無し、去年には所有していたマンションも売却というミニマムなライフスタイルに関する著作が人気の稲垣さん。なんといきなり40年ぶりにピアノに目覚め、何と自分のピアノを買って毎日練習中。先日には「老後とピアノ」を出版されました。稲垣さんらしいサバイバルなピアノレッスンには、人生後半の生き方の大切なヒントが隠されていたようです!ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
1月15日のゲストは、東京ミッドタウンにある21_21 DESIGN SIGHTで開催中の「2121年 Futures In-Sight」展覧会ディレクターの松島倫明さんです。 未来を実装するメディア「WIRED」の日本版編集長でもある松島さんが、21_21の展示空間でどのように未来へのアプローチを表現しているのか? じっくり時間をかけて見学し、見終わった後に誰かと語り合いたくなる展覧会の見所をたっぷりと語っていただきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
1月8日のゲストは前回に引き続き、作家、詩人、ラッパーと様々なジャンルで活躍をされているいとうせいこうさんです。 いとうさんの現在の生活は育児ワークが最優先。その多忙さから読書傾向にも変化があったとのことですが、いとうさん推しの21年出版本ベスト3+1とは? また、最近急激に興味増している能の魅力についてもたっぷりと伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
1月1日のゲストは、作家、詩人、ラッパーと様々な顔を持っているいとうせいこうさんです。 ここ数年は執筆活動とともにポエトリー・リーディングとダブ・サウンドをミックスしたユニット「いとうせいこう is the poet」や「国境なき医師団」の現地視察、東日本大震災の被災者との交流を続けるなど 精力的に活動されていらっしゃいますが、昨年2月にお子さんが誕生して今のメインは「育休」とのこと。いとうさんの2021年の振り返りは?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
12月25日のゲストは、日経BP総合研究所上席研究員の品田英雄さんです。 毎年恒例、今年1年のヒットを振り返りながら、前年予測との答え合わせをして行きます。 2021年はマーケットや企業のマインドにどんな変化があったのでしょうか? 更に来たる2022年のトレンド予想やキーワード、そして品田さんによるヒット理論などを伺ってきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
12月18日のゲストは、イギリス人着物研究家のシーラ・クリフさんです。 大学で着物文化を教える傍ら、国内外で着物展覧会やファッションショーの企画プロデュースも手掛けています。 3年前、初めての着物写真集「Sheila KIMONO STYLE」を発売。 古着やアンティーク中心の着物コーディネートが反響を呼び、先月続編となる「Sheila KIMONO STYLE PLUS」を出版されました。 ポップでカラフル、自由な着物コーデを楽しむシーラさん。 魅力溢れるその着物着こなし術をたっぷりと伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
12月11日のゲストは、日本のポップ・カルチャー研究家でライターのMatt Altさんです。 今年出版された著書『新ジャポニズム産業史 1945-2020』(日経BP)は、アメリカ人”OTAKU”から見た日本のポップ・カルチャーの歴史とその時代背景を綿密な取材とともに捉えた注目作。手塚治虫の『鉄腕アトム』がアメリカのTVで『ASTRO BOY』としてTV放映されていた子供の頃からずっと惹きつけられ続けているジャパニーズPOPカルチャーの面白さとは?そこからMatt Altさんが取り組むローカライゼーションという仕事へとトークは広がっていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
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