Lifestyle 公開
[search 0]
私たちが見つけた最高のLifestyleポッドキャスト
私たちが見つけた最高のLifestyleポッドキャスト
The term lifestyle denotes the way of life, interests, opinions, set of attitudes, habits or possessions of an individual, group, or culture. Since the way of life is subjected to change, and what is "in" today can be "out" tomorrow, one can easily lose track of the latest trends. Listening to podcasts enables people to stay up to date with the latest trends, because they can be followed on the way home, while walking in the park and even in areas without Internet access. In this catalog, there are plenty of impressive podcasts about the latest lifestyle news, news about society, food, fashion, travel, etc. The podcasts listed in this catalog range from light discussions to serious talk shows produced by people from all walks of life. Some discuss about people's favourite hobbies and games, others discuss about relationships, parenthood and different types of food. There are podcasts that might serve as a learning resource for interior design pros and newbies as well as do-it-yourself podcasts and much more.
もっと

Download the App!

show episodes
 
NewYork在住の米国公認ホリスティックヘルスカウンセラー Alyssa 牧口と、横浜のMELSE 浦上との間を、音声チャットで結び、健康、デトックス、ダイエット、アンチエイジング、環境などの情報をお伝えするちょっとカジュアルなトーク番組。メイキングを収録した裏LSEも!?
 
Loading …
show series
 
9月25日のゲストは翻訳・通訳・エッセイストで、ドイツ公共放送ZDFの東京支局員でもあるマライ・メントラインさんです。自ら「職業はドイツ人」と名乗り、流暢な日本語でドイツに関する様々な情報を伝えているマライさん。最新著書『本音で対論! いまどきの「ドイツ」と「日本」』(池上彰さん、増田ユリヤさんとの共著/PHP研究所)が注目されています。「ドイツ人は時間厳守?」「ドイツは残業代が出ない?」などの素朴な疑問や、9月末に16年にわたる長期政権を終えるメルケル首相の国内での評判やメルケル後のドイツの在り方についても伺います。日本に来たマライさんが一番驚いて、バラカンさんも「それ分かる!」といった「ある風景」とは?…
 
9月18日のゲストは、サントリー美術館学芸部長の石田佳也さんです。東京ミッドタウン ガレリア3階のサントリー美術館では、ただ今「サントリー美術館 開館60周年記念展 刀剣 もののふの心」展を開催中です。武家社会の中で「刀剣」はどんな存在だったのか?戦(いくさ)の道具のためだけではない重要な文化的意味合いとは?現在空前のブームを迎えている「刀剣」、京都を中心に由緒ある寺社から貴重な刀剣とともに重要な絵画や武具が一堂に会したこの展覧会の見所をたっぷりと伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
YouTube Liveのアーカイブ版です。Appleが9月14日に開催されたイベント速報ではiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPad、iPad miniが登場しました。新製品の解説と考察、Twitterでの反応なども含めてご紹介していきます。チャットでご参加のリスナーの皆さんと共に、議論や使用感の予想、今後の展開などを議論しました。 YouTubeでのアーカイブはこちらです。 https://www.youtube.com/watch?v=I-b8daE9oJ8 ▼Music from Art-list https://artlist.io/Taro-1052389 ▼ほぼ毎週水曜日にライブ収録をYouTubeで行っております。チャンネル登録の上、ぜひチャットでご参加下さい…
 
9月11日のゲストは、ライターの武田砂鉄さんです。今年に入り 『偉い人ほどすぐ逃げる』(文藝春秋)『マチズモを削り取れ』(集英社)と話題作を刊行している武田砂鉄さんにバラカンさんが色々と聞いていきます。なぜ日本では偉いと言われる人が責任を押し付けて逃げるのか?ジェンダーギャップが著しく低い日本社会の問題点とは?現在はご自身のラジオ番組を持って様々なゲストを迎えている砂鉄さんですが、実はラジオパーソナリティを目指すきっかけになったのは、ある人の発した一言から。バラカンさんもびっくりしたその一言とは・・・?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
2020年モデルのiPhone 12 Pro Maxを、ふり返りレビュー。カメラ、ディスプレイ、デザイン、そして5Gと、目玉となった機能について改めて語りました。 ▼Music from Art-list https://artlist.io/Taro-1052389 ▼ほぼ毎週水曜日にライブ収録をYouTubeで行っております。チャンネル登録の上、ぜひチャットでご参加下さい。 https://youtube.com/tarosite ▼番組配信を支えてくださるスポンサー様募集中。配信以降でも、番組とウェブマガジンに差し込まれます。広告や告知などにご活用ください。 ▼「#アップルノート」のご購読はこちらから。Appleやモバイルテックに関する最新コラムを、毎月4本以上配信しています。 htt…
 
YouTube Liveのアーカイブ版です。Appleの9月14日のイベント、「Carlifornia Streaming」(日本では「最新作をカリフォルニアから。」)を前にして、iPhone、Apple Watch、AirPodsの現在のモデルについて再レビュー。新OSで変わる点、噂されている機能、改善して欲しい機能などを、チャットでご参加のリスナーの皆さんと共に議論しました。 YouTubeでのアーカイブはこちらです。 https://youtu.be/aVi0fDVD87A ▼Music from Art-list https://artlist.io/Taro-1052389 ▼ほぼ毎週水曜日にライブ収録をYouTubeで行っております。チャンネル登録の上、ぜひチャットでご参加下さい…
 
Appleが米国太平洋夏時間2021年9月14日午前10時(日本時間9月15日午前2時)に、「Carlifornia Streaming」(日本では「最新作をカリフォルニアから。」)スペシャルイベントを告知しました。昨年はコロナ禍というきっかけで、オンラインイベント化、しかも3ヶ月連続開催とし、最高の売上高をもたらす製品ローンチを実現しただけに、今年も踏襲されると思われますが、その中身とは? ▼Music from Art-list https://artlist.io/Taro-1052389 ▼ほぼ毎週水曜日にライブ収録をYouTubeで行っております。チャンネル登録の上、ぜひチャットでご参加下さい。 https://youtube.com/tarosite ▼番組配信を支えてくださるス…
 
9月4日のゲストは、先週に引き続き生物学者の福岡伸一さんです。 コロナ禍になる直前にガラパゴス諸島を訪れた体験を元に書かれた最新著書「生命海流」(朝日出版社)。 この本にのでてくるガラパゴスでロゴス(理性)とピュシス(自然)の関係を問い直したという福岡さんのお話からスタート。 そしてガラパゴス特有の生物〜イグアナ、ゾウガメ、グンカンドリなどが人間に示す好奇心の秘密から、バラカンさんも衝撃を受けたというガラパゴスのトイレ事情まで、福岡先生のピュシス(自然)溢れるお話は止まりません。。。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
久しぶりのライブ収録となりました。今回の冒頭ガジェットは、ゼンハイザー XS Lav USB-C。USB-Cに直接接続できるラベリアマイクです。目の前に大きなマイクをおかずに済むので、収録がとても身軽でした。MacBook Pro、iPad Pro等でも使って見たいと思います。 さて、9月になった瞬間、急に秋が深まったような気候になりましたが、今年の秋も忙しくなりそう、ということで夏休みの宿題的な話題をお届けしました。Googleの日本オフィス開設20周年と言うことで、Googleのビジネスモデルと、成長し続けられる理由について、これをうらやむAppleが採った戦略について深掘りしました。 ▼ほぼ毎週水曜日にライブ収録をYouTubeで行っております。チャンネル登録の上、ぜひチャットでご参加…
 
8月28日のゲストは、生物学者の福岡伸一さんです。 「そもそもコロナ・ウィルスって生物なの?」というバラカンさんの根本的疑問から始まるトーク。 福岡さんのベストセラーで世に知られるようになった「動的平衡」とウイルスの関係とは? 福岡さんの最新著作「生命海流」(朝日出版社)に描かれているガラパゴス諸島への旅の話へとトークは展開していきます。 「種の起源」を書いたダーウィンも知らなかったガラバゴス島が大自然の宝庫となった意外な理由とは?ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月21日のゲストは、環境NGO「気候ネットワーク」国際ディレクターの平田仁子さんです。 平田さんは日本での石炭火力発電所17基の建設中止に貢献したことが評価され、環境分野のノーベル賞とも呼ばれる「ゴールドマン環境賞」を受賞されました。 大雨、熱波、山火事など世界的に異常気象が続く2021年の夏、まさに一刻の猶予もない気候変動問題に対し、私たちは何ができるのでしょうか。 世界中の研究者と密に連絡をとってこの問題に取り組む平田さんにその手がかりを伺います。バラカンさんが自宅で取り組んでいる電力問題も合わせて紹介します。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月14日のゲストは、フランス文学者の中条省平さんです。 コロナによるパンデミックを予見したと言われ、世界中で再注目されているアルベール・カミュの『ペスト』(1947年刊行)。 中条さんは著者であるカミュの人物像を立体的に記した『カミュ伝』をこの8月に、そして『ペスト』の新訳版を9月に出版します。 小説『ペスト』とはどんなストーリーなのか?まさにカミュの波乱万丈の人生とは? カミュの著作の本質である「absurde/不条理」を中条さんはどう解釈し、新訳版で日本語化したのか?バラカンさんも興味津々のトークが展開されます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月7日のゲストは、作家の吉村喜彦さんです。 サントリーの宣伝部在籍時代にライ・クーダーや井上陽水、鮎川誠、ミッキー・ローク、萩原健一らを起用したヒットCMを連発。 独立して作家に転身後は世界各地で出会った食べ物や音楽を素材とした作品を多く執筆し、ラジオなどのメディア出演も多い。 最新作『炭酸ボーイ』は、宮古島に湧く天然炭酸水が自然豊かな村に巻き起こす様々な騒動と向かい合う“大人の再生物語”。 実はバラカン家はご夫妻でファンだということです!ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
7月31日のゲストは、京都精華大学学長のウスビ・サコさんです。 アフリカのマリ共和国出身。中国留学を経て、京都大学で博士号を取得。 2018年に京都精華大学の学長に就任し、社会と建築空間の関係性をさまざまな角度から調査研究しています。 アフリカ諸国の出身として日本で初となる大学の学長に就任したサコさんが見た日本の教育現場の問題点とは? 今後の日本の教育の可能性について伺っていきます。 バラカンもびっくりしたサコさんの語学習得のスピードにも注目です。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
7月24日のゲストは、葛飾北斎の世界的コレクターであり、現在東京ミッドタウンホールで9月17日まで開催されている<生誕260年記念企画 特別展『北斎づくし』>の実質的な展覧会ディレクターでもある浦上満さんです。 学生時代に「北斎漫画」の魅力に取りつかれ、以来50年に渡り世界中で収集した北斎コレクションは数千点。 今回は「北斎漫画」全巻の他に「富嶽三十六景」や「富嶽百景」など、葛飾北斎の画歴が最高のコンディションで展示されています。 その大胆な画風そのものの破天荒な北斎の人生に、バラカンさんもビックリ! (『北斎づくし』展のチケットをペア5組10名様にプレゼント。 応募方法は番組内で紹介いたします。締め切りは8月1日申込分まで)…
 
7月17日のゲストは、サントリー美術館の学芸員/久保佐知恵さんと教育普及担当/関香澄さんです。 東京ミッドタウンのガレリア3階にあるサントリー美術館では、ただ今「開館60周年記念展 ざわつく日本美術」を開催中。 これまでサントリー美術館が所蔵してきた様々な名品や秘宝、珍品を、タイトル通り「心がざわつく」展示の仕方で紹介しています。 いつもと違った見方をすることで、日本美術への新たな興味が湧くこと間違いなし。 夏休みならではのオンラインのキッズ企画も! 果たしてバラカンさんが一番ざわついた作品は?(開催は8月29日(日)まで)ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
7月10日のゲストは、東京ミッドタウンにある21_21 DESIGN SIGHTで開催中の「ルール?展」でディレクターを務めるキュレーターの田中みゆきさんです。 日常のさまざまな場面で遭遇するルールの存在と影響を取り上げ、デザインによってどのように形造ることができるのかを多角的な視点から表現している「ルール?展」。 今回の展示で、社会を構成する無数のルールやそしてそこから導き出される新しい「ルール」の見方・つくり方・使い方がどんな風に見えてくるのか? バラカンさんも興味津々のトークが展開されます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
7月3日のゲストは、東海大学教授で言語研究家のアルモーメン・アブドーラさんです。 エジプト出身で来日25年というアルモーメンさんの最新著書は、「足して二で割れない日本とアラブ世界: 深層文化へのアプローチ」(デザインエッグ)。 この本に書かれている日本人がステレオタイプで考えてしまいがちの「アラブ世界」と現実の違い、そして10年前に起こった「アラブの春」についての思いを伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
6月26日のゲストは、大阪市立大学大学院准教授で経済思想家の斎藤幸平さんです。 斎藤さんの最新刊で現在32万部のベストセラーの「人新世の『資本論』」(集英社新書)。 この本で斎藤さんは世界的な格差を生み続ける資本主義と温暖化に代表される気候変動を阻止するためには「脱成長主義」が必要と訴えています。 そのベースとなったマルクスの新解釈、そして斎藤さんが30年後を生きる若い世代に伝えたいメッセージについて伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
6月19日のゲストは、日本文学研究者のロバート キャンベルさんです。近世・近代日本文学を専門とするキャンベルさん。 最新著書は万葉集の時代から夏目漱石まで、およそ1300年間の日本文学に登場する「感染症」を14人の研究者と分担して考察した『日本古典と感染症』(角川ソフィア文庫)。 源氏物語や徒然草に出てくる様々な「やまひ=感染症」の話、また江戸時代にもあったソーシャル・ディスタンス事例など、日本文学と感染症にまつわるお話を伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
6月12日のゲストは、和菓子の老舗「虎屋」菓子資料室・虎屋文庫の目崎奈津子さんです。 室町時代に京都の地で創業した虎屋は、長年に渡って宮中や武家社会の御用達として菓子の伝統文化を支えてきました。 そして6月16日は古来より厄除けとして菓子を食べたという「和菓子の日」。 この日にちなんだ虎屋の限定品や「紫陽花」に見立てた季節の菓子など、五感で季節を味わうことの出来る和菓子の魅力と奥の深さをたっぷり伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
6月5日のゲストはジャーナリスト・編集者の丸山ゴンザレスさん。 世界中の危険地帯や裏社会を主に取材し、その旅の経験を『世界ヤバすぎ!危険地帯の歩き方』(産業編集センター)として出版した丸山さんが語るヤバい旅〜街の中にある”危険な穴”のお話から、銃を突きつけられた時の対処法、さらには危険地帯を歩くのに一番適した時間帯などなど、普通のガイドブックには出ていないリアルな旅の情報を伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月29日のゲストは、作家・建築家の坂口恭平さんです。 熊本から独自の活動を発信し続ける坂口さんの最新刊は「躁鬱大学 気分の波で悩んでいるのは、あなただけではありません』(新潮社)。 躁鬱病と診断された坂口さんが「気分の波」に左右されないライフスタイルを送ることができるようになったきっかけから「気分の浮き沈みに悩んでいる人」に向けたメッセージ、そして悩める人たちに向けてご自身の携帯電話番号を公開している「いのっちの電話」にまつわるお話を伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月22日のゲストは、音響設計家の豊田泰久さんです。 コンサート・ホールの音の響きを設計するのが音響設計家。 豊田さんはこれまでにサントリー・ホールを始め、ヨーロッパやアメリカ、アジアなど世界各地でホールの音響を手掛けてきました。 今も世界中から設計依頼が舞い込む豊田さんが初めて手掛けたサントリー・ホールの秘話。 さらにかつてオーボエ奏者だった豊田さんが考える指揮者とオーケストラとホール音響の深い関係性などを伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月15日のゲストは前回に引き続き、いとうせいこうさんです。 60歳を迎えた今年父親になり、現在は”育休中”といういとうさん。 現在のコロナ禍の状況における育児で気づいたこととは? さらにライフワークとなっている被災地福島の人たちへのインタビューを下に書き上げた「福島モノローグ」(河出書房新社)から、現地のコミュニティ・ラジオのエピソードなどを伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月8日のゲストはいとうせいこうさんです。 作家、詩人、タレントと様々なジャンルで活躍するいとうさん。 詩の朗読とダブ・サウンドをミックスしたユニット「いとうせいこう is the poet」での活動や、継続的に視察している「国境なき医師団」とミャンマー出身の方との対話、さらに緊急事態宣言下の街を歩きながら作家として感じた思いなど伺っていきます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
5月1日のゲストは矢野顕子さんです。ツアーの為に5ヶ月ぶりに<来日>しているアッコさん。 ニューヨークで2回のワクチン接種を済ませているのに、日本では2週間の隔離生活に。 お籠りの期間に感じたあれやこれや、そして三味線奏者の上妻宏光さんとのユニット<やのとあがつま>で昨年リリースしたアルバム”Asteroid and Butterfly”のエピソードなど、盛り沢山でお送りします。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
4月24日のゲストは、作詞家/コラムニスト/ラジオ・パーソナリティのジェーン・スーさんです。 ラジオで毎日リスナーと向き合っているスーさんが心掛けている「うまく喋ろうとしないこと」、そして現在ドラマとして放送されているエッセイ『生きるとか死ぬとか父親とか』の元となったお父さんとの関係の大切さについて伺います。 ラジオパーソナリティ同士であるバラカンさんとスーさんの意見が一致した「あること」とは??ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
Loading …

クイックリファレンスガイド

Google login Twitter login Classic login