FM79.7MHz京都三条ラジオカフェ 公開
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「認定NPO法人ゆめ風基金」は、1995年、被災障がい者の救援を目的に発足。これまで被災障がい者救援金などは5億円を超え、東日本大震災では、いち早く障がい者救援活動を開始し、今も障がい者の生きる場・働く場の復興を応援しています。番組では、東北のNPO団体とともに、東日本大震災における被災障がい者支援を振り返り、これからの支援について考えます。近畿労働金庫は、東日本大震災復興支援定期
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「ルックバック」著/藤本タツキ週刊少年ジャンプを代表する「チェンソ―マン」の藤本タツキ最新作。自分の才能に絶対の自信を持つ藤野と、引きこもりの京本。田舎町に住む2人の少女を引き合わせ、結びつけたのは漫画を描くことへのひたむきな思いだった。月日は流れても、背中を支えてくれたのはいつだって──。
 
ゲスト:「むらさきスタイル」プロジェクト荒川朋彦さん、寺田敏紀さん京都市北区紫野、紫竹界隈(むらさきエリア)の魅力を地域に縁のある人たちの手で発信していく「むらさきスタイル」プロジェクトさん。2018年には「新大宮商店街」の中に、マルシェやイベントが開催されている地域の活動拠点「新大宮広場」をオープンし、たくさんの人のつながりを生む明るく楽しい場所を運営されています。2021年11
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「ダンダダーン」著/龍幸伸龍幸伸が漫画アプリ「少年ジャンプ+」で連載している『ダンダダーン』(集英社)の単行本第1巻が発売された。話題の人気作。物語は、霊媒師の孫で霊感の強い少女・綾瀬桃と、オカルトマニアの少年・オカルンが、人智を超えた怪奇に立ち向かう姿を描いたオカルトアクションバトル&青春ス
 
京都ダンスでつながろうプロジェクトは、国籍、性別、年齢、ダンスのジャンルの壁を越え、楽しく踊ることで、つながりを広げ、地域を盛り上げていこうという取組みです。参加者は、学生からシニアまで年齢層幅広く、外国人の先生や留学生ともに、世代交流・国際交流を図っています。ダンスを通じて、ダンスのジャンル間の交流ができ、一人一人が自分に合った形で、自由に参加できることが一番の魅力で
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「わたしの一冊」「推しの子」 著/赤坂アカ×横槍メンゴ集英社この芸能界(せかい)において嘘は武器.地方都市で、産婦人科医として働くゴロー。芸能界とは無縁の日々。一方、彼の“推し”のアイドル・星野アイは、スターダムを上り始めていた。そんな二人が“最悪”の出会いを果たし、運命が動き出す…!?“赤坂アカ
 
京都は世界的に有名な観光地の一つです。毎年、国内外から多くの観光客が京都にいらっしゃいます。色々な方が集まってこられるからこそ、観光地ではトラブルが起こりやすいのも事実です。「観光公害」とも呼ばれています。一般社団法人CHIE-NO-WAは「観光公害」に注目し、観光客もそこに住む人々も、その地に集う人々が寄り添っていく社会づくりを目指しています。世界中の
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店伊藤優希「わたしの一冊」「琥珀色の夏」著/辻村深月文藝春秋大人になる途中で、忘れてしまったものは、どうなるんだろう――。小学生の頃に参加した〈ミライの学校〉の夏合宿。そこには自主性を育てるために親と離れて共同生活を送る子どもたちがいて、法子も、合宿では「ずっと友達」と言ってくれる少女に出会えたのだった。30年
 
「一般財団法人あしなが育英会」は、大震災・津波をはじめとする災害、病気、自死等で親を亡くした子どもたちへの心のケア活動と高校・大学進学への奨学金支援活動等、物心両面で支える活動を行っています。昨年度は、新型コロナウイルスの影響で中止していた「心のケアプログラム」を徐々に再開し、遺児家庭に対するコロナ禍における生活状況アンケートや東日本大震災遺児の作文集「お空から、ちゃんと見ててね。」の刊行
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店伊藤優希「わたしの一冊」「かき氷本」関東版、関西版 昭文社かき氷が大好き!おいしいかき氷が食べたい!かき氷についてもっと知りたい!かき氷に夢中になれるガイド本です。
 
ゲスト:NPO法人フェアプラス事務局長河西実さんフィリピンと日本の農村に伝承されてきた手仕事「アバカ(糸芭蕉)・マクラメ編み」と「藤織り」の共同展が開催されます。主催するのは、「NPO法人フェア・プラス」と「藤織り工房ののの」。アバカ・マクラメ編みと藤織りは、ともに根気のいる手仕事であり、貧しい山村の共同体で助け合い、支えあって守られてきました。フィリピンと日本の農村のコミ
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「資本主義だけが残った」著/ブランコ・ミラノビッチ二つの資本主義が世界を覆っている。米国に代表されるリベラル能力資本主義と、中国に代表される政治的資本主義。この両者がはらむ、不平等の拡大と腐敗の進行という病弊の根本原因を喝破し、欧米の社会科学界を震撼させたベストセラー。
 
ゲスト:NPO法人日本農林再生保全センター(JAFREC)代表上田悠貴さんコロナ禍で中止が相次ぐ、地域行事や幼稚園・学校の遠足。楽しみにしていたイベントが無くなり、がっかり、なんてことも多いかと思います。そんな状況の中でじわじわと人気を集めている「出張農園」。なんと、畑に行かなくてもできる出張型の農業体験です。収穫体験はもちろん、希望によっては田植えや草引き、さ
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「冤罪と人類」著/管賀江留郎すべての悲劇の根本原因は、私たちの〈道徳感情〉にあった!18歳の少年が死刑判決を受けたのち逆転無罪となった〈二俣事件〉をはじめ、戦後の静岡で続発した冤罪事件。その元凶が、“拷問王紅林麻雄である。検事総長賞に輝いた名刑事はなぜ、証拠の捏造や自白の強要を繰り返し
 
ゲスト:NPO法人楽知ん研究所中井哲郎さん小学校や中学校時代、理科の授業では実験が心待ちだったという人、逆に実験がきらいだったという人もいたことでしょう。今日ご紹介する団体、NPO法人楽知ん研究所は、〈たのしい科学入門講座〉をとおして、子どもから大人、おじいちゃん、おばあちゃんまで、感動的に学ぶことのたのしさを広めていこうと活動している全国的な組織です。「大道仮説実験講座」「親子孫で楽
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店新書担当繁光菜穂子「わたしの一冊」「獣の奏者Ⅰ」著/上橋菜穂子、絵/武本糸会講談社青い鳥文庫版獣ノ医術師の母と暮らす少女、エリン。ある日、戦闘用の獣である闘蛇が何頭も一度に死に、その責任を問われた母は処されてしまう。孤児となったエリンは蜂飼いのジョウンに助けられて暮らすうちに、山中で天を翔ける王獣と出合う。その姿に魅了され、王獣
 
ゲスト:岡崎いきいき市民活動センターセンター長西野桂子さん本日のゲスト、岡崎いきいき市民活動センターさんは、平安神宮にほど近い、国立近代美術館などの文化施設が集まる一角にあります。京都市内に13か所設置されている市民活動センターの中で当センターは、“表現”と“市民活動”をテーマに活動を展開しており、利用者の中にも演劇や音楽といった芸術系の活動をされている団体が多くあるということです。年
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店新書担当繁光菜穂子「わたしの一冊」「放課後カルテ」著/日生マユ拒食症、ナルコレプシー、ベル麻痺――…、小学校にはあなたの知らない病気で溢れている。子供たちの未来を守る最後の砦「保健室」に謎の問題医・牧野先生がやってきた!新医療ドラマ、診療開始!!!
 
「認定NPO法人いくの学園」は、DV・虐待サバイバーへの支援、暴力からの安全確保・生活再建・回復支援・社会参加、暴力や差別のない(女性やLGBT含めて)誰もが尊重され安心して暮らせる社会をめざしています。昨年度は、サバイバー支援拠点に緊急避難された大人と子どもの支援や、生活を立て直すために病院、法律事務所、裁判所、市役所など、様々な機関に同行支援を行いました。コロナ禍が続くなか、DV・虐待
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「超空気支配社会」著/辻田まさのりSNS、コロナ、オリンピック……「空気」の圧力が覆う現代日本を読み解く令和版「空気の研究」。自由気ままにものを書いて発言する時代は終わったのか?日本を動かす「空気」の本質を衝く。気鋭の論者による初の評論集。
 
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