FM79.7MHz京都三条ラジオカフェ 公開
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ゲスト:NPO法人お金で学ぶさんすう代表理事住山志津枝さん、代表理事仲田毅さん「障がいのある方への就労支援はたくさんあるけれど、稼いだお金の使い方を障がいの特性に合わせて教えてくれる人がいない。」この課題意識から、代表理事の住山さんはファイナンシャルプランナーの資格を取得し、「お金で学ぶさんすう」として、特別支援教育学校・学級に向けたお金の学習カリキュラムの開発、提供を行っています。
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「わたしの一冊」「ちいかわ」著/ナガノ「自分ツッコミくま」ナガノの人気シリーズ、待望の書籍化!,なんか小さくてかわいいやつ=通称「ちいかわ」たちが繰り広げる、楽しくて、切なくて、ちょっとハードな日々の物語。,みんなに愛されて、優しくされて、こういう風になって暮らしたい…はずが...
 
新型コロナウイルス感染症拡大は、世界を一変させました。SDGs達成に向けた社会課題は、このコロナ禍でより顕在化し、社会的な立場が弱い人ほどその影響は大きく深刻化しています。ゲストより「そもそもSDGsとは」をはじめ、「NGOによるコロナ禍でのSDGsの取組み」についてご紹介いただきながら、“誰一人取り残さない”社会に向けて「私たちは何ができるのか」を考えます。関西NGO協議会は、関西に拠点
 
「今週の本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「今週のわたしの一冊」「こむぎびよりのコッペパン」著/角田南不器用な一匹と愛情を知らない青年が出会ってはじまるワンだフルな同居物語。とある雨の日、川沿いで一匹と一人の青年は出会った。捨てられていた犬の名前はコッペ・パン。パンが大好きで、それ以外を食べず手に負えなかったため、前の飼い主に置
 
ゲスト:京都BBS連盟水口萌子さん、小原知樹さん、小林瑞季さん第二次世界大戦の敗戦直後、社会は荒廃し、市中には孤児があふれていました。こうした孤児たちに支援の手を差し伸べた若者たちにより、「京都少年保護学生連盟」が誕生しました。こうした若者たちは大兄姉と呼ばれ、現在のBBS(BigBrothersandSisters)という名称につながっています。これが日本のBBS運動の始まりとなり、少年
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店 田阪公孝「わたしの一冊」 「パリでしたい100のこと」パリは楽しい!この街が大好きな人も、まだ行ったことがない人も今すぐ行きたい人も、いつか行きたい人も。定番観光地だけじゃもったいない。憧れのパリで暮らすように楽しむ、とっておきの100のこと。名も知らない通りを歩いたり、憧れのブティックを覗いたり…
 
ゲスト:京自助具館代表近藤千津子さん“自助具”という言葉を耳にしたことがありますか?けがや病気で一時的に手足が不自由になったときに、急場しのぎで日常道具に工夫を加えて使うものや、障害などで長い期間にわたって不自由な思いをされている人に合わせて制作されるものなど、さまざまなものがあります。既製品のサイズバリエーションではなく、それぞれの人の状況に合わせ、完全オーダーメイドとなります。最も身近
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店田阪公孝「わたしの1冊」「天空のレストランへようこそ!」みんなの日記掲載写真数世界最大級の人気サイトが書籍化!ファーストクラスの“極上の一品から、各社の個性あふれるワンプレートまで、みんなが撮った「とっておきの機内食写真」を一挙公開!書き下ろしコラムも充実。JAL機内食工場の取材、エミレーツ航空ファー
 
ゲスト:一般社団法人手話エンターテイメント発信団oioi中川さん===========================================“きこえない人(聴覚に障がいを持つ人)”と“きこえる人”との間にある、目に見えないバリア。そんなバリアを楽しく壊してしまおうと活動しているのは、一般社団法人手話エンターテイメント発信団oioi!“きこえる人”と“きこえない人”がいっしょに
 
「本のソムリエ」大垣商店烏丸三条店伊藤優季「わたしの一冊」「女の園の星」著/和山やま祥伝社爆笑必死。女子高教師 星先生の日常。生徒たちの「絵しりとり」に頭を悩ませ、時には教室で犬のお世話。漫画家志望のの生徒にアドバイスも。なんてことない日常が愛おしい。
 
2021年4月24日(土)に奈良公園で「アースデイ奈良2021」が開催されます。「アースデイ」とは、世界中で地球のことを思い行動する日。今年度の「アースデイ奈良2021」のテーマは「自由自在-わたしサイズのくらし-」。イベントでは、地球のこと、環境のこと、平和のことを考えます。アースデイ奈良2021実行委員会の事務局団体である「NPO法人奈良ストップ温暖化の会」は、脱炭素社会に向けて省エネ
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店伊藤優季「わたしの一冊」「この本を盗む者は」著/深緑野分角川書店「ああ、読まなければよかった!これだから本はきらいなのに!」曾祖父は書物の蒐集家。父は巨大な書庫「御倉館」の管理人。しかし高校生の深冬は本が好きではない。ある日、御倉館から蔵書が盗まれ、深冬が目にしたメッセージ。「この本を盗む者は、魔術的現実主義
 
ゲスト:NPO法人古都ねこくらぶ西谷景子さん世界中で多くの人たちに愛されている猫。その一方で、多頭飼育崩壊や虐待、野良猫の問題など、ネガティブな形で話題にのぼることも少なくないのが現状です。NPO法人古都ねこくらぶは、猫がいる生活の楽しさを広め、人にとっても、猫にとっても毎日の暮らしが幸せであるように、適正飼養の普及啓発や、保護猫の譲渡会、猫のなんでも相談などを開催しています。
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店田阪公孝「わたしの一冊」「城と宮殿の物語」昭文社うっとりするほど美しい写真に豆知識を添えて、知的好奇心をくすぐる城と宮殿の物語。歴史的エピソードや各地に伝わる伝説とともに、想像の旅へといざなう。城と宮殿にまつわる物語を、美しい写真とともにお届けします。ひととき歴史に身をおいてみては・・・
 
ゲスト:チーム半径3m代表藤本まりさん、メンバー大西春樹さんコロナ禍による様々な生活行動の自粛は、飲食業や観光業を筆頭に経済社会に大きなダメージを与えています。また、ステイホームやリモートワークで家族が一緒に過ごす時間が増えたことでお互いのストレスやすれ違いがもとで関係が悪化し、果てはコロナ離婚という言葉まで生まれるに至っています。こうした中、今日のゲスト、チーム半径3mの皆さんは、夫
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店田阪公孝「わたしの一冊」「ことりっぷMagazinevol27あっりふたかい宿と温泉へ」昭文社こんな時こそ、あったかい温泉やサウナで心身共にリフレッシュしたいもの。日々変化する温泉街の楽しみ方、新発見。これまで気付かなかった温泉街とサウナの魅力を大特集。
 
ゲスト:鞍馬明日に向かって代表豊嶋亜紀さん天狗が棲むと伝わり、悠久の時を刻んできた鞍馬の山。時代祭の夜に京都三大奇祭の一つに挙げられる「鞍馬の火祭」が行われるほか、国内外から大勢の観光客を集める、京都を代表する観光地でもあります。しかし、2018年9月に京都を直撃した台風21号は、鞍馬山の森に甚大な被害を及ぼしました。京都市街と地元をつなぐ重要な交通インフラである叡山電車もいまだに
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「闇の自己啓発」早川書房著/江永泉/木澤佐登志/ひでシス/役所暁現代思想やインターネットカルチャーの最深部を駆けめぐり、未知なる事物と出会うとき、私たちの世界観・人生観は一変する!話題騒然note連載読書会「闇の自己啓発会」ついに書籍化。
 
◆一般財団法人たんぽぽの家◆エイブル・アートSDGsプロジェクト20211.「子どもとタッチ!つながるスイッチ」ワークショップ(3/6)2.エイブル・アートSDGsセミナー(3/14)3.特設WebページOPEN!(3/5~24)4.オンラインマルシェ(3/5~24)※主催:近畿労働金庫※企画・運営:一般財団法人たんぽぽの家※申込みフォーム◆オンライ
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「ゲンロン戦記」著/東浩紀中公新書ラクレ「数」の論理と資本主義が支配するこの残酷な世界で、人間が自由であることは可能なのか?仲間の離反、資金のショート、組織の腐敗…。「ゲンロン」を立ち上げた著者が、会社の華々しい戦績の裏にあった苦闘の10年を語る
 
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