FM79.7MHz京都三条ラジオカフェ 公開
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ゲスト:お客様がいらっしゃいました.代表河野有里子さん「生理の貧困」という言葉を聞いたことはありませんか?これは、経済的な理由などで生理用品の入手が難しい状態を指し、海外をはじめ日本においても社会問題として注目されています。「お客様がいらっしゃいました.」さんは、生理の貧困をはじめ、生理に悩む全ての人に寄り添い、ともに助け合う身近な存在を目指し団体を設立されたばかりの団体です。
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「わたしの一冊」「口紅」著/川端新時は大正12年-。将来の将校を育成するための学校「陸軍幼年学校」で軍人教育に染まりきった青少年竹善介は、女性のような美しさを持つ謎めいた軍医緒方朔と出会う。初めは疎ましい存在だったはずの緒方のことを知るうちに徐々に惹かれていく竹。しかし緒方の心を占めて
 
ゲスト:ネイチャーキッズ京都より「遊び」×「絆」をコンセプトに、京都を中心とした近畿一円で小学生を対象にアウトドアでのプログラムを企画・運営しているネイチャーキッズ京都さん。その企画・運営は大学生が中心となって行っていて、しかも毎月1回のプログラムなのだそうです。普段触れ合うことのない自然や人との出会いについてお聞きするとともに、活動に参加してくれるメンバーや小学生の募集に
 
「今週の本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「わたしの一冊」「女優石田ゆり子が5年間に渡って点描し続けた,日々の記録。彼女と動物たちの「なんでもない」毎日。
 
コロナ禍のなか、生活保護を含む困窮世帯や多子世帯では、家計的なことや家族間のことでより困難な状況を抱えることが多くなっています。ゲストより、コロナ禍のなか、京都市山科区と伏見区醍醐地域に住む、困難さを抱える子どもに対して、食事・学習・余暇支援、食材配布を実施している活動報告を通して、地域でできることを考えます。「NPO法人山科醍醐こどものひろば」は、「子どもを真ん中に」をキーワードに、
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店伊藤優季「わたしの一冊」「DaytoDay」講談社コロナ禍の奇跡ーー2020年4月1日以降の日本を舞台にした連載企画DaytoDay。100人の作家による物語とエッセイが一冊にまとまった、珠玉の1冊!相沢沙呼青柳碧人赤川次郎秋川滝美秋吉理香子朱野帰子朝井まかて朝井リョウ朝倉かすみ浅田次郎あさのあつこ麻見和史芦沢央我孫
 
ゲスト:オンライン図書室平山貴一さん、岩田竜之介さん生きていると、いろいろなことがあります。そんなとき、読んでいた本や言葉に救われたことはありませんか?オンライン図書室では、何度も読み返した本、ピンチから救ってくれた本、世界を広げるきっかけをくれた本…といった、私の一部となっている本をオンライン上で紹介し合う取組みです。みなさんもオンライン図書室で紹介したい思い
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店伊藤優季「わたしの一冊」「女の園の星2」著/和山やまこの面白さは癖になる!爆笑必至の女子校教師の日常。ある女子校で、今日も巻き起こるミクロな事件たち。星先生の中学時代の卒アル写真が都市伝説を生んだり、保護者に記念品作成を丸投げされた小林先生が秘められた才能を発揮したり…。芸能人並みにベールに包まれた先
 
ゲスト:龍谷大学政策学部服部ゼミナール「キヌガサタケ研究所」田中美穂さん、岸田志緒理さん、土田樹生さん、京都市では、放置竹林の問題解決のため、タケノコに続く新しい竹林資源としてキヌガサタケの人工栽培に力を入れています。キヌガサタケによって農家の所得を向上させるためには栽培方法の確立とともに、市場開拓が求められます。そこで、キヌガサタケの知名度向上と需要創出を
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」現代思想2021年5月号 特集=「陰謀論」の時代世界を覆う危険なイマジネーションアメリカ大統領選をめぐる騒動で注目を集めた「Qアノン」を筆頭に、陰謀論が全世界的にかつてなく高まりつつある。いま私たちは何にどう向き合えばよいのか。今回の特集では現代社会のさまざまな領域に潜む陰謀論的思考を
 
ゲスト:UCHIWAプロジェクト佐藤さん、黒田さん障がいのある人の表現能力について注目され、日本でも「障がい者アート」という言葉も根付いてきているようです。京都においても、福祉施設等で「障がい者アート」に取り組むところが出てきていますが、まだまだ少数。「UCHIWAプロジェクト」さんは、「障がい者アート」の作品を多くの人に鑑賞してもらえる機会と創作活動を支援してもらえる環境づく
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店倉津拓也「わたしの一冊」「チ。ー」動かせ歴史を心を運命を――星を。舞台は15世紀のヨーロッパ。異端思想が火あぶりに処せられていた時代。主人公の神童・ラファウは飛び級で入学する予定の大学において、当時一番重要とされていた神学の専攻を皆に期待されていた。しかし、ある日ラファウの元に現れた謎の男が研究していたのは、
 
ゲスト:NPO法人お金で学ぶさんすう代表理事住山志津枝さん、代表理事仲田毅さん「障がいのある方への就労支援はたくさんあるけれど、稼いだお金の使い方を障がいの特性に合わせて教えてくれる人がいない。」この課題意識から、代表理事の住山さんはファイナンシャルプランナーの資格を取得し、「お金で学ぶさんすう」として、特別支援教育学校・学級に向けたお金の学習カリキュラムの開発、提供を行っています。
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「わたしの一冊」「ちいかわ」著/ナガノ「自分ツッコミくま」ナガノの人気シリーズ、待望の書籍化!,なんか小さくてかわいいやつ=通称「ちいかわ」たちが繰り広げる、楽しくて、切なくて、ちょっとハードな日々の物語。,みんなに愛されて、優しくされて、こういう風になって暮らしたい…はずが...
 
新型コロナウイルス感染症拡大は、世界を一変させました。SDGs達成に向けた社会課題は、このコロナ禍でより顕在化し、社会的な立場が弱い人ほどその影響は大きく深刻化しています。ゲストより「そもそもSDGsとは」をはじめ、「NGOによるコロナ禍でのSDGsの取組み」についてご紹介いただきながら、“誰一人取り残さない”社会に向けて「私たちは何ができるのか」を考えます。関西NGO協議会は、関西に拠点
 
「今週の本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店寺坂未来「今週のわたしの一冊」「こむぎびよりのコッペパン」著/角田南不器用な一匹と愛情を知らない青年が出会ってはじまるワンだフルな同居物語。とある雨の日、川沿いで一匹と一人の青年は出会った。捨てられていた犬の名前はコッペ・パン。パンが大好きで、それ以外を食べず手に負えなかったため、前の飼い主に置
 
ゲスト:京都BBS連盟水口萌子さん、小原知樹さん、小林瑞季さん第二次世界大戦の敗戦直後、社会は荒廃し、市中には孤児があふれていました。こうした孤児たちに支援の手を差し伸べた若者たちにより、「京都少年保護学生連盟」が誕生しました。こうした若者たちは大兄姉と呼ばれ、現在のBBS(BigBrothersandSisters)という名称につながっています。これが日本のBBS運動の始まりとなり、少年
 
「本のソムリエ」大垣書店烏丸三条店 田阪公孝「わたしの一冊」 「パリでしたい100のこと」パリは楽しい!この街が大好きな人も、まだ行ったことがない人も今すぐ行きたい人も、いつか行きたい人も。定番観光地だけじゃもったいない。憧れのパリで暮らすように楽しむ、とっておきの100のこと。名も知らない通りを歩いたり、憧れのブティックを覗いたり…
 
ゲスト:京自助具館代表近藤千津子さん“自助具”という言葉を耳にしたことがありますか?けがや病気で一時的に手足が不自由になったときに、急場しのぎで日常道具に工夫を加えて使うものや、障害などで長い期間にわたって不自由な思いをされている人に合わせて制作されるものなど、さまざまなものがあります。既製品のサイズバリエーションではなく、それぞれの人の状況に合わせ、完全オーダーメイドとなります。最も身近
 
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