vs Effective Ruby (about Active Record), SQLアンチパターン, エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン with wtnabe-san and yu_kgr-san

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EffectiveRuby エピソード3で話した ActiveRecord について深堀りするため、そこにでてきた本『SQLアンチパターン』『エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン』について @wtnabe さんと @yu_kgr さんを交えて話しました。今度こそ Effective Ruby の最終回です。

エンタープライズ アプリケーションアーキテクチャパターン

第10章 データソースのアーキテクチャに関するパターン
10.3 アクティブレコード

SQLアンチパターン

24章 マジックビーンズ(魔法の豆)
24.1 目的: MVCの M(モデル)を単純化する
24.2 アンチパターン:モデルがアクティブレコードそのもの
24.2.1 アクティブレコードはモデルをデータベーススキーマに強く依存させてしまう
24.2.2 アクティブレコードは CRUD機能を公開してしまう
24.2.3 アクティブレコードはドメインモデル貧血症をもたらす
24.2.4 マジックビーンズのユニットテストは困難
24.3 アンチパターンの見つけ方
24.4 アンチパターンを用いてもよい場合
24.5 解決策:モデルがアクティブレコードを「持つ」ようにする
24.5.1 モデルを理解する
24.5.2 ドメインモデルの使用
24.5.3 プレーンなオブジェクトのテスト
24.5.4 現実的に考える

について語り合いました

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