第3回「ハーゲンダッツって、造語??」前半

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著作 ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio) の情報はPlayer FM及びコミュニティによって発見されました。著作権は出版社によって所持されます。そして、番組のオーディオは、その出版社のサーバから直接にストリーミングされます。Player FMで購読ボタンをタップし、更新できて、または他のポッドキャストアプリにフィードのURLを貼り付けます。
僕が住んでいる奈義町の一番の名産は
「なぎビーフ」
です。
あまりに高級牛肉のため、ご近所のスーパーや販路を通して売らず、生産者が町外へ送っています。
だから、なぎビーフをはじめて口にした時、
この肉が噂のなぎビーフを知らずに食べて本当にびっくりしました。
あんな口どけは生まれて初めて。
そもそも、オージービーフとの付き合いが長い僕は、
「牛肉 = かたい」というイメージを持っていた。
もちろんオージービーフは大好きです。
安くておいしい。
赤身が多いため、バーガーやビーフシチューに向いています。
オーストラリアにいるとき、BBQの出番が回ってきたら、ステーキが分厚かったおかげで失敗する可能性が低くて感謝。
「写真」
ああ、懐かしいな~
とにかく、口に溶いた「なぎビーフ」というものはまるっきり別の話。
このビーフは文字通りの塾・成・肉。
とろけるような口どけ。
「何だこのお味。」
そのときまで、牛の風味はふれていたのに、
これは如実
って感じでした。
。。。
おなかがすきすぎたかもしれない。
今回なぎビーフをテーマとして取り上げて、
その生産者の若いクールカウボーイの豊福祥旗さんにインタビューさせてもらいました。
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