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東日本大震災で発生したガレキを活かし、東北の被災地・南北300kmの森の防潮堤を築いていこう、“いのち”を守る森の防潮堤にしていこうー。 この番組ではそんな『森の長城プロジェクト~ガレキを活かす」の取り組みを伝えながら、自然を愛し森と共に生きるというライフスタイルについて考えていきます。
 
ジブリの森のラジオの川のほとりに建つ、スタジオジブリ・プロデューサー、鈴木敏夫さんの隠れ家、『れんが屋』。 ここには夜毎、汗まみれな人が集って映画談義に花を咲かせます。 その模様は、TOKYO FM 80.0MHzをキーステーションに、JFN系列38のFM局毎週日曜23:00~23:30に『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』の番組で放送中。 この番組がポッドキャスティングでもお楽しみいただけます。
 
「日本を元気に!」を合言葉に、毎週各界の著名人をゲストに招いて、日本のこれからを語っていく、番組を聴いた人が、思わず元気になるようなプログラムです。 さらに、JAPAN MOVE UP PROJECTとして、「TOKYO HEADLINE」や「JAPAN MOVE UP!from OKAYAMA」のフリー・ペーパーやWEBサイトとも連動していきます。
 
「イオン presents ハートフル・リクエスト」では、家族や、友人、職場の同僚、かつてお世話になった先生・・・など大切な人へのメッセージをご紹介しています。日ごろお世話になっている方への普段はなかなか言えない感謝の気持ち、届けてみませんか。私たちがラジオの電波を通じてしっかり届けさせていただきますので、感謝を伝えたい人とあなたのエピソードなど、詳しく聞かせてもらえると嬉しいです。
 
Miwele is Japanese singer & composer(DTM; Protools), Composing with the mothif of fairytale - storytelling (musical) music. Loves "multiple choruses" and "irregular beats". Thank you for listening and following :) Twitter https://twitter.com/miwele_official (Feel free to give comments in English I would probably reply though my native language is Japanese) DTMシンガーソングライター、ミーウェルです。 童話などをモチーフにした物語音楽の作編曲家、シンガー。クラシックとポップスの声を融合させて歌う女性アーティスト。 SEGA, KONAMI, 等のゲーム音楽歌唱 Blitz (Akasaka), TBS, CXテレビ朝日, F ...
 
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今週も引き続き、水中写真家・中村征夫さんのインタビューです。 世界各地の海だけでなく、湖や沼をはじめ、地球上のいろんな水の中にもぐり、シャッターを切り続けている中村さん。 きょうは、誰もその水の中の様子を知らないという神秘の沼、福島県裏磐梯にある「五色沼」のお話です。高橋万里恵 による
 
台風が近づいて来た時・・・水害だけでなく、「土砂災害」にも注意が必要な地域があります。 急な山が多く、台風や大雨、地震などの多い日本では、土砂災害が発生しやすい地形・環境だと言われています。 去年の土砂災害の発生件数は、全国で1996件。 全国のほとんどの地域で起きています。 土砂災害が発生するおそれのある区域は、日本全国でおよそ67万区域。 土砂災害の種類と前兆現象と土砂災害への備えについてお伝えします。手島千尋 による
 
9月18日のゲストは、株式会社Time Leap代表取締役の仁禮彩香さんです。 中学2年生で起業、高校1年で母校を発展支援の目的で買収したという驚きの現役大学生。 インターナショナルスクールと日本の学校で受けた自らの教育体験から、現在は、小中高校に向けて「人生を切り開く力を育むため」の起業家教育プログラムを提供しています。 「起業家」と言っても、自分の個性を知り、どんな人間になりたいのかを自分で考え、お互いの個性を認めあえるような人材を育てたいという、その思いに共感する人も多いのではないでしょうか?その個性的な教育理念について伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
9月10日(木)のゲストは、声優でアーティストの早見沙織さん。 ミニアルバム『GARDEN』のお話や、早見さんが健康のために続けていることを伺います。 自分は健康だと思っている方も、ぜひ年に一度は健康診断を受けてみてください。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200910_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、みずたまさんの健康の秘密をご紹介します。 「私の健康の秘訣は仕事です。私は介護福祉士で身体をめちゃくちゃ動かすんですけど、利用者さんとの関わりや、職員同士の連携など、身体にも心にも良い刺激ばかりで、仕事は私の健康には欠かせないと…
 
9月3日(木)のゲストは、医師で医療ジャーナリストの森田豊さん。 「残暑に負けない! 最新の医学」をテーマに、医学的知識に基づいた熱中症対策を教えていただきます。 熱中症対策をしっかりとしながら、定期的に健康診断も受けておきましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200903_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、あずきごはんさんの健康の秘密をご紹介します。 「毎日よく体を動かし、悩みを心に溜めないようにしています。雑念が湧き上がってきたら五感に意識を切り替えて「今」だけに集中します。」 あずきごはんさん、ありがとうございました!…
 
先週に引き続き、水中写真家・中村征夫さんのインタビューです。 中村さんが沖縄・慶良間諸島で撮影したサンゴの知られざる生態、それをとりまく海の生き物たちのおどろきの共生関係について伺っていきます。高橋万里恵 による
 
今週6日から7日に日本付近を追加した台風10号。 この影響で、九州や中国、四国地方などで停電が起きました。 そのうち、九州では大規模停電が発生し、一時47万5千910戸が停電しました。 災害が起きた時、あなたの家でも停電が発生するかもしれません。 停電した時の注意点についてお伝えします。 東京電力パワーグリッド 広報の笹岡千恵さんにお話を伺いました。手島千尋 による
 
9月11日のゲストは、発酵デザイナーの小倉ヒラクさんです。 「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」ことを目指し、全国の醸造家や研究所たちと発酵や微生物をテーマにしたプロジェクトを展開されています。 東京農業大学の研究生として発酵学を学び、山梨県に発酵ラボを、そして下北沢に日本全国・世界各地からユニークな発酵にまつわるアイテムを集めた発酵デパートメントをオープン。 人類はどうやって発酵と付き合ってきたのか、まだまだ知らない発酵の世界をご案内頂きます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
きょうのゲストは水中写真家・中村征夫さんです。50年以上にわたり、世界中の海に潜り、海の生き物たち、海とともに生きる人々の姿を写真に収め続けている中村征夫さんに慶良間諸島のサンゴのお話など伺います。高橋万里恵 による
 
各自治体では災害が起きた時に備えて感染症対策を踏まえた“避難所開設訓練”や“準備”が進められています。 今回は、目黒区の取り組みをご紹介します。 目黒区は、感染者や感染の疑いがある区民が来る事も想定し、感染防止用テントを各避難所に設置しました。 これは23区の初の試みです。 その、感染防止用テントとはいったいどういうものなのでしょうか? 目黒区の青木英二区長の話を交えながらご紹介します。手島千尋 による
 
9月4日のゲストは、アジアの恵まれない子供たちの医療支援を行う団体、 NPO「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN」代表で看護師の赤尾和美さんです。 現在は、主にラオスの小児病院で、医療が届かない遠隔地に住む人々を訪ねる訪問看護を中心に活動されています。民族や言語も様々なラオスでは、生活習慣の違いや衛生面など経済的な理由以外にも医療を受けるまでの道のりが遠いそう。 新型コロナウイルスの影響や、これまでハワイやカンボジアで携わってきたというHIVの医療についても伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月27日(木)のゲストは、国立がん研究センター中央病院の斎藤豊さん。 「大腸がん」をテーマに、その原因や症状、予防方法などについて伺います。 定期的に健康診断やがん検診を受けることで、自分の身体を守りましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200827_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、たかまんさんの健康の秘密をご紹介します。 「乳酸菌豊富なキムチや、ヨーグルトなど、脂肪の少なめたんぱく質を毎日摂取しています。」 たかまんさん、ありがとうございました!…
 
8月20日(木)のゲストは、俳優の早霧せいなさん。 舞台『ゲルニカ』についてのお話しや、早霧さんが普段行っているトレーニングについても伺います。 「普段、運動や食生活に気をつけているから大丈夫」と思っている方も、年に一度、健康診断を受けておくことが大切です。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200820_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、アルパカさんの健康の秘密をご紹介します。 「コロナ太りでこのままじゃまずいなと思い、毎日YouTubeのエクササイズ動画を見ながら運動をしています。」 アルパカさん、ありがとうございました!…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
「セカイにコドモゴコロを」を企業理念にしているUUUM株式会社 代表取締役社長CEO 鎌田和樹さんを迎えて「動画コンテンツの現在と未来」についてお送りします。UUUM株式会社は、YouTubeクリエイターのHIKAKINとの出会いをきっかけにスタートしましたが、今では国内最大のクリエイターネットワークに発展。トップクラスのクリエイターは数百万人のチャンネル登録者を抱えています。出演は他にスタジオジブリの橋田真さん、菊池拓哉さん、中島玲菜さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/鎌田和樹/橋田真/菊池拓哉/中島玲菜 による
 
今週も千葉県富津市金谷にある、古民家カフェ「カフェえどもんず」について、お伝えします。 昨年の台風被害で大きな被害を受け、再開が本当に待ち遠しい「カフェえどもんず」。きょうはこのお店が、県外からもファンが通うほどの人気店である理由の一つ。マスターのコーヒーへのこだわりのお話です。高橋万里恵 による
 
自助・共助・公助の中で、「自助」=自分で災害から身を守る為の防災の意識が問われています。 そこで、今、注目されているのが“マイ・タイムライン”です。 マイ・タイムラインとは、家族構成や生活環境に合わせて作る『自分自身の避難行動計画』の事。 このマイ・タイムライン、大規模な水害が発生した時、自分や家族のとるべき行動について“いつ”“誰が”“何をするのか”をあらかじめ時系列で整理する事で災害が起きた時の判断サポートツールとして期待されています。 これはマイ・タイムラインの講習会を開いている河川国道事務所の森野香織さんにお話しを伺いました。手島千尋 による
 
8月28日のゲストは、落語家の三遊亭好青年さんです。 スウェーデン出身、江戸落語では初の外国人落語家であり、三遊亭好楽師匠の弟子としてこの度二ツ目に昇進したばかり。 語学を学ぶために日本の大学に留学。 そこで偶然落語研究会と出会い、アマチュア時代は「ボルボ亭イケ也」という名で活動していました。 修行時代のエピソードから、スウェーデンで行った落語会など、外国人から見た日本の伝統芸能の世界について伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月13日(木)のゲストは、精神科医でジャズシンガーのメイ・オキタさん。 メンタルヘルスケアのお話しや、1stアルバム『Art of Life』についても伺います。 食事のバランスや適度な運動、年に一度の健康診断など、少しずつの積み重ねが健康に繋がります。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200813_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、POQさんの健康の秘密をご紹介します。 「週に一度ひとりカラオケに行き、ストレスを発散しています!」 POQさん、ありがとうございました!…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
作家の池澤夏樹さんを迎えて「コロナと人間」というテーマでお送りします。(後編) 出演はほかにスタジオジブリ 出版部の田居因さん、額田久徳さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/池澤夏樹/田居因/額田久徳 による
 
今週も去年の台風15号からまもなく1年となる千葉県からのレポートです。 きょうは、富津市金谷にある一軒のカフェのお話。 お店の名前は「カフェえどもんず」。県外からもファンが通うほどの人気店なんですが、台風被害で現在は営業ができず、再建へ向けてようやく動き出したところ。 そんなカフェえどもんずのマスターのお話、お届けしたいと思います。高橋万里恵 による
 
今週も水害が起きた際の「避難」について考えます。 江戸川区・足立区・江東区・葛飾区・墨田区の5区では、洪水や高潮によって、ほとんどの地域が浸水すると言われています。 実に、人口の9割以上の人は浸水の被害に遭うと想定されているんです。 そんな中で避難所の数が足りていないという点が浮きぼりとなりました。 そこで注目をされたのが、「広域避難」です。 公共交通機関を使って、被害が少ないところに避難する広域避難。 ただ、課題も多くあるのが現状です。 水害に詳しいリバーフロント研究所の土屋信行さんと江東区の防災課長 松村浩士さんにお話しを伺いました。手島千尋 による
 
8月21日のゲストは、社会学者で、東京工業大学准教授の西田亮介さんです。 新型コロナウイルスの感染拡大が深刻になっていた4月から執筆された、最新刊「コロナ危機の社会学 感染したのはウイルスか、不安か」。 まだ先が見えない中、日々変化するWHOや厚生労働省からの情報、政府の対策、マスコミ報道やSNSに対して、いち早く分析と考察を進め、そこから見えてきたものとは? 私たちが恐れているのは、感染症なのか、それとも、恐怖を煽る報道なのでしょうか? 「正しく恐れる」ために見極めるべきことについて伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
8月6日(木)のゲストは、ハワイと日本のふたつのルーツをもつアーティスト、ChiyoTiaさん。 デジタルEP『マカナアロハ』についてのお話や、いつも元気でいるために気をつけていることを伺います。 あなたは健診結果をきちんと確認していますか? しっかり確認して、より良い数値を目指しましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200806_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、かんごひよこさんの健康の秘密をご紹介します。 「わたしは友達とリモートでおしゃべりすることでストレス発散になってます。気分転換の時間をもつことでストレスが軽減しま…
 
ラジオで日本を元気にするプログラム「JAPAN MOVE UP」。毎回、各界からゲストをお招きして、楽しく、元気になる番組をお送りしています!JAPAN FM NETWORK による
 
「ジブリと著作権」(後編)。小説や音楽、そして映画など、新たに作り出された作品は、著作権という権利で守られています。しかし、作品を守るための権利が、ときとして、作品を知ってもらうためには制約となってしまうこともあるようです。鈴木プロデューサーは、以前から作品を知ってもらうこと、著作権という権利を守ること、この二つのバランスをどのようにすべきかを考えていました… 出演は弁護士の村瀬拓男さん、ジブリ法務担当の野中晋輔さん、ジブリ総務担当の西方大輔さん、ジブリ出版部の額田久徳さん、そして鈴木さんでの座談会です。司会は日本テレビの依田謙一さんです。鈴木敏夫/村瀬拓男/野中晋輔/西方大輔/額田久徳/依田謙一 による
 
今週お伝えするのは、千葉県富津市 鋸山からのレポートです。 去年の台風15号から、まもなく1年。千葉県は、その後の台風19号やそれに続く豪雨で大きな被害を受けました。 番組では去年の秋に鋸山の登山道の被害をお伝えしましたが、その後、復旧はどうなったか。 良質な石材の取れる「石切場」だったことから、岩肌が垂直に切り立つ絶景で知られる鋸山。先日、数カ月ぶりに訪れた様子をお伝えしたいと思います。高橋万里恵 による
 
台風シーズンに入り、引き続き大雨による水害に注意が必要です。 東京・荒川沿いにある江戸川区、足立区、江東区、葛飾区、墨田区。 この5区は特に災害リスクの高い海抜0メートル地帯が多く、氾濫すると最悪の場合、ほとんどの地域が浸水すると言われています。 今日は、「区の対策強化している取り組み」についてご紹介します。 足立区は避難所の増設。 江戸川区は、救助ボートやタブレット端末を避難所に設置しました。 江東区は、ハザードマップと手回し充電式のラジオを無償で配布しています。 江東区の防災課長 松村浩士さんに江東区の対策や防災への思いを聞きました。手島千尋 による
 
8月14日のゲストは、荻窪のブックカフェ「6次元」店主のナカムラクニオさんです。 若い頃から美術に傾倒し、テレビ番組制作の経験を経て、ブックカフェの店主に。 世界の図書館や村上春樹など、本にまつわる著書も多数。 本を読まないで妄想して語り合う「妄読会」と言ったユニークな朗読会や演劇、海外からのファンも多いという金継ぎ教室など様々なイベントを企画されています。 「本を読む」という行為は、一体どんなものなのか?本の未来、図書館の未来について考えます。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
7月30日(木)のゲストは、医師で、株式会社ディー・エヌ・エー CMOの三宅邦明さん。 「健診受診勧奨」というテーマで、健診についてお話を伺います。 自覚症状のない初期の段階で異常を発見するために、年に一度は健康診断を受けておきましょう。 ★こちらでも詳しくご紹介しています⇒https://kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp/radio/archive/20200730_1.html ★リスナーのみなさんからの健康の秘密も募集しております。 今週は、ぷにぷにちゃんさんの健康の秘密をご紹介します。 「健康情報を友人と共有して、少しずつ自分の生活に取り入れています。」 ぷにぷにちゃんさん、ありがとうございました!…
 
「ジブリと著作権」。小説や音楽、そして映画など、新たに作り出された作品は、著作権という権利で守られています。しかし、作品を守るための権利が、ときとして、作品を知ってもらうためには制約となってしまうこともあるようです。鈴木プロデューサーは、以前から作品を知ってもらうこと、著作権という権利を守ること、この二つのバランスをどのようにすべきかを考えていました… 出演は弁護士の村瀬拓男さん、ジブリ法務担当の野中晋輔さん、ジブリ総務担当の西方大輔さん、ジブリ出版部の額田久徳さん、そして鈴木さんでの座談会です。司会は日本テレビの依田謙一さんです。鈴木敏夫/村瀬拓男/野中晋輔/西方大輔/額田久徳/依田謙一 による
 
ガラパゴスバットフィッシュ愛好家バットフィッシャーアキコさんのお話も、今週でラストとなります。 ガラパゴス諸島の海だけに生息する不思議な魚、ガラパゴスバットフィッシュを追いかけ単身ガラパゴスへわたり、現在は国内で、日本ガラパゴスの会というNPOのスタッフとして活動をされているというアキコさん。 実はこの会が、日本とガラパゴスの橋渡し役になっていて、しかも、わたしも大好きな東京の「あの島」とガラパゴス諸島をつなぐ役割も果たしているんです。 最後は、そんなお話伺いました。高橋万里恵 による
 
「家族で防災について学べる施設」をご紹介します。 東京・江東区 東京臨海広域防災公園の中にある「そなエリア東京」は体験型の防災学習施設です。 そなエリア東京で体験できるのは、地震発生後、72時間の生存力を身につける東京直下72時間ツアーです。 地震が起きてから、3日間は自治体や国の支援が整っていません。 この時間を自力で生き抜く必要が出てきます。 このツアーはジオラマの中を歩きながら、避難場所にたどり着くまでどんな事が起きるか学ぶ事ができます。 東京臨海広域防災公園 管理センター副センター長 澤善裕さんに案内してもらいました。手島千尋 による
 
8月7日のゲストは、庭師の村雨辰剛さんです。 1988年スウェーデン生まれ。高校卒業後来日し、日本語教師を経て庭師の世界へ飛び込み、2014年には日本国籍を取得。 歴史の授業で知った武田信玄や上杉謙信に惹かれ、日本の伝統文化に興味を持ち始めたのだとか。 厳しい師弟制度での修行も、村雨さんにとっては全てが憧れ。現在では独立するまでに。 また、趣味の筋トレが高じてテレビでも活躍中。修行時代のエピソードから、日本の「庭」の魅力について伺います。ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
作家の池澤夏樹さんを迎えて「コロナと人間」というテーマでお送りします。 出演はほかにスタジオジブリ 出版部の田居因さん、額田久徳さん、そして鈴木さんです。鈴木敏夫/池澤夏樹/田居因/額田久徳 による
 
今週もガラパゴスバットフィッシュを追いかけ単身でガラパゴス諸島に乗り込んでしまったバットフィッシャーアキコさんのお話です。 ガラパゴス諸島にあるチャールズダーウィン研究所のボランティアスタッフを経て、日本ガラパゴスの会という日本の団体のスタッフとして活動しているバットフィッシャーアキコさん。まだまだいろんなお話があるんです。 きょうは、現在のガラパゴスで起きている“外来種”をめぐる問題と、その解決のための動きについて伺います。高橋万里恵 による
 
大雨が降った時、注意しなければ行けないのは、河川の氾濫だけではありません。都心に住んでいても、住んでいる家が浸水してしまうなどの水害が発生する事があります。それが「内水氾濫」です。内水氾濫は、下水道や排水路が水をさばききれなくなる事があり、溢れてしまった水が建物や道路を浸水させてしまうという水害の事を言います。 内水氾濫は都心や市街地で起こる事が多く都市型水害とも言われています。内水氾濫は、河川の氾濫より、浸水するまでのスピードが早いと言われています。浸水するまでのスピードは住んでいる地域によって異なります。また、水害に詳しいリバーフロント研究所の土屋信行さんは、“川”や“谷”がつく地名などに注意が必要だと話しています。土屋さんに詳しくお話を伺いました。…
 
7月31日のゲストは、サントリー美術館主任学芸員の池田芙美さんと佐々木康之さんです。 この度のリニューアルオープンを記念して開催中の展覧会「ART in LIFE, LIFE and BEAUTY」。 「Art in Life」とは「生活の中の美」。 櫛や簪、化粧道具、着物、そして鎧や兜といった装いから、宴の席で用いられる屏風や器など、昔から日常の中には美しいものが溢れていました。 今回は新しい試みとして、古美術に造詣の深い現代作家とコラボレーションした作品も登場。時空を超えた美意識について読み解きます。(展覧会は、9月13日まで開催中)ピーター・バラカン/柴田幸子 による
 
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