Yukari Mitsuhashi 公開
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ラスベガスで子育てに奮闘するライター三橋ゆか里がお届けします。SNSを見ていると、子育てのキラキラした部分ばかりが目立ちます。子育てには子育てでしか味わえない素晴らしいことがたくさんあるのと同時に、試行錯誤の繰り返しで毎日が奮闘記。子育てに不安を感じたり悩んだり、自信を持てなかったりするのはあなただけじゃないし、日本のママも海外のママも同じ。アメリカで情報収集した記事や書籍などを題材に、悲観するでも楽観するでもなく、リアルな育児・子育てについて伝えていきます。
 
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新しい環境に慣れるのは大人でも大変だけれど、ちびっ子たちにとってはもっと大変。わかっちゃいるし、親がしっかりしなきゃいけないんだけれど、我が子が新しい環境に無事に慣れて楽しめるのか、心配なのは変わらない。 新しい環境に立ち向かう我が子のために親がしてあげられること、親としての心構えなどについて、教育者のJanet Lansburyさんのポッドキャストに学びます。彼女の著書は、"ヒヨママのエピソード37「悪い子なんていない」 子どもが子どもらしくあるためには" という回で紹介しています。 【録音後記】 ・新しい学校環境に戸惑い気味 ・扁桃腺を切る手術の術後話 ・2人の最近の成長ぶり ・夏休みはハワイへ ・日本語Siriに奮闘するパパの話 【参考リンク】 ・Easing Our Children…
 
2022年 母の日の記念にニューヨークタイムズが実施したママへのアンケート。3,000名のママから集まったママへのアドバイスから、特に刺さった内容をお届けします。 【録音後記】 ・長男くんの4歳のお誕生日 ・次男くんお兄ちゃんクラスへ ・アメリカでブーム「はじめてのおつかい!(Old Enough)」 ・最近聴いているTrue Crime(犯罪ドキュメンタリー)ポッドキャスト の話 【参考リンク】 ・The Motherhood Advice You Actually Need *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 お便りは、hearmamapodcast@gmail.comで…
 
エピソード 88で紹介したEmily Oster著の"The Family Firm"から、特にささった部分を共有します。個人的に興味ありありの子どもの食事について、いい学校を判断する基準、読書習慣、また過干渉な子育てのマイナス効果などなど。 本のタイトルにもあるように、家族運営は会社運営にたとえられる。方向性やビジョンがない会社はぶれるし、行き当たりばったり。子育てや子どもへの接し方においても、一貫性は大切。その時々でルールが変わってしまうと子どもは混乱してしまうし、その都度(いい)判断をするのは親の負荷にもなる。 The Family Firmで紹介されているようなデータを踏まえながら、我が家のミッションやビジョンを少しずつクリアにしていけるといいな。 【録音後記】 ・学校再開からのさっ…
 
ブラウン大学の経済学教授 Emily Oster著の「The Family Firm」という本から、個人的にとっても刺さった箇所を紹介します。このシリーズはCribsheetとExpecting Betterに続いて3冊目だけれど、データに基づいてさまざまな主張とそれぞれのエビデンスをフラットに教えてくれる良書です。 こと子育てになると、ついついマイクロマネージ(細かく管理すること)してしまいがち。それは誰のためにもならないよというお話。2022年の課題ですわ、これ。 【録音後記】 ・我が家のマイクロマネージエピソード(汗) ・今年5回目?!の風邪 ・長男くんの学校のこと ・感動したイルミネーションイベント 【参考リンク】 ・The Family Firm *** HEARMAMAを気に入っ…
 
図書館でたまたま遭遇した"Chicken Soup For The Mother's Soul"という一冊を紹介します。「ママの母性が次なる次元に達したことを知る方法」と「予後」の2つのストーリーを選んでみました。 ひさしぶりの更新ということもあって、今回は近況報告が多めです。絶賛風邪っ引きの我が家がいうのもなんですが、これから寒くなるので皆さん元気にお過ごしください。 【録音後記】 ・風邪、風邪、風邪 パート2 ・カジノ業界ならではのベガスの豪邸?! ・Trunk or TreatとTrick or Treatデビュー 【参考リンク】 ・Chicken Soup For The Mother's Soul *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoo…
 
アメリカ版Amazonでも高評価の "The Book You wish your parents had read (and your child will be glad that you did)"という一冊を紹介。意訳すると、「自分の親に読んでおいてほしかった本(そして、あなたが読んでくれたことに子どもが感謝する本)」という感じ。 著者のフィリッパ・ペリーさんは心理療法士でもあります。本のなかから、子どもにとっての「遊び」の大切さについて語った部分を紹介します。 【録音後記】 ・風邪、風邪、風邪 ・ひさしぶりに泳いて考えたこと ・プロのママになる 【参考リンク】 ・In The Book You Wish Your Parents Had Read (and Your Childre…
 
"How to stop losing your shit with your kids"(意訳:子どもにキレなくなるためには)の著者から、忙しいママへのアドバイスを紹介します。 ママ業はマルチタスクをするのがデフォルトのように感じてしまうけれど、悪気がない子どもに怒鳴ってしまったりキレてしまったりする原因がそこにあるというのは新鮮でした。 シングルタスキング、かなりハードルが高いけれど心がけるようにしてみよう…(汗)。 【録音前記】 ・キッズたちはプリスクールへ ・Peppa Pigにハマってる話 ・秋を感じさせる砂漠の朝時間 【参考リンク】 ・"How to stop losing your shit with your kids" ・ポッドキャスト 「PedsDocTalk」 *** …
 
今回のゲストは、北海道で子ども向けアイス「Pocco(ポッコ)」をつくる萩原 美緒さんです。 家族で東京から北海道へ移住した話、北海道に魅せられてPoccoを立ち上げた背景、仕事と子育ての両立、ママとして感じる罪悪感や家族のごきげんの話などなど、たっぷりうかがいました。 ・ごきげんアイス「Pocco」:https://app.pocco.me/ ・インターネットラジオ「水曜日の縁側」:https://anchor.fm/engawa-podcast ・美緒さんのInstagram:https://www.instagram.com/miohagiwara_/?hl=ja 【美緒さんと話した内容】 ・東京から北海道への移住 ・長く勤めた会社を辞めて起ちあげた事業 ・北海道まるごと!1歳からのお…
 
ハワイで夏休みを過ごした話。一応夏休みだけど、ちび連れの"休み"は親にとって決して休みにはならないことを思い知りました(笑)。 子どもが出かけるときにかける「いい子にしてるのよ」という一言。自分の公園などでの言動を思い返してみて、「いい子にしてるのよ」が本当に意味することについて考えたこと。 関連して、「Forge」というウェブサイトの"My Kid’s Behavior Is Not a Good Barometer of My Parenting"(意訳:子どもの行儀で、親の子育ての良し悪しははかれない)を一部紹介しました。 周囲にジャッジされることが怖くない親はいないんじゃないかな。いたら、そのたくましさをわけてほしいです(汗)。 【録音前記】 ・ハワイで夏休み ・決め手となったのは、…
 
今回のゲストは、アメリカ・カリフォルニア州のシリコンバレーで小学校の教員をしていらっしゃるMeiさんです。 日本、シンガポール、そしてアメリカの3カ国で先生をされた経験をもとに、学校の現場で感じる文化や子育ての違いなどについてうかがいました。 Meiさんのポッドキャスト 「Planet MEI」: https://anchor.fm/planetmei MeiさんのTwitter: https://twitter.com/planetmei5 【Meiさんと話した内容】 ・英語力の習得について ・教える内容や自由度について ・学校で感じる日本とアメリカの子どもたちの違い ・「NO」と言うのをこわがらない ・親御さんの子どもへのポジティブな言葉かけ ・子育てがバトルにならないためには ・厳しさ…
 
ラスベガスのローカル新聞「Las Vegas Sun」から記事を紹介。2021年3月に出版されたばかりの"Hunt, Gather, Parent: What Ancient Cultures Can Teach Us About the Lost Art of Raising Happy, Helpful Little Humans"という本のブックレビューです。 子育てが、子どもとの闘いになってしまっているアメリカなどの先進国。比べて、マヤやイヌイットなどの先住民族では、親また子ともに落ち着いていて、家族がチームとして機能しているように見受けられる。当時3歳だった愛娘ちゃんとともに先住民族と暮らすことで学んだことを綴った一冊です。 【録音後記】 ・1年以上ぶりにカフェでラテを堪能(バンザ…
 
前回に引き続き、「The Panic Years」というお気に入りのポッドキャストのとあるエピソードから共感できた内容をお届けします。エピソードのタイトルは、"Excuse Me? Do you think my brain fell out? With Saima Mir"です。 「母親はつまらない人間だという社会のイメージ」「お母さんが感じる孤独」の2つについて話しています。 【録音後記】 ・脳内変換の話 ・女性は人生の各マイルストーンでinvisible(見えなくなる)になるという話 【参考リンク】 The Panic Years: https://podcasts.apple.com/gb/podcast/the-panic-years/id1551160076 *** HEARMA…
 
今回のゲストは、「パパやる」という男性視点の子育てサイトを運営されているフリーランスのライターで編集者の北野啓太郎さんです。 パパやるにも書いてある「どうせやるなら、もう少し踏み込んでみませんか。きっと毎日がもっと楽しくなりますよ!」というメッセージ。「やるから楽しくなる」という言葉をまさに体現されている北野さんにいろいろ伺いました。 子育ては、特にお子さんが小さい期間はママ担当になってしまいがち。もっとパパに子育てを自分ごと化して、率先してやってもらうにはどうすればいいのか?なんてことも北野さんに相談させてもらいました。 【北野啓太郎さんプロフィール】 フリーランスライター・編集者。2014年には第一子が誕生し、父親目線の個人サイト「パパやる」を開設。子育ての大変さと子供の可愛さに翻弄され…
 
お気に入りのポッドキャスト 「The Panic Years」から、共感できるママの本音がつまった一話を紹介します。批判されたりジャッジされたりするのがこわくて、なかなか声を大きくしては言えないけれど、それについて話すことだけが唯一の対策だよいう話にはすごく共感しました。 【録音後記】 ・コロナのワクチン2本目を受けてきた ・旦那氏は育休中 ・旦那氏の快挙 【参考リンク】 ・The Panic Years https://podcasts.apple.com/gb/podcast/the-panic-years/id1551160076 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 お…
 
エピソード73にゲスト登場してくださった絵本作家の むらかみさき さんの作品「わるーい!オオカミの子」の読み聞かせをお届けします。 録音後記: ・息子くんたちの合同検診 ・LinkedInが「専業主婦」「専業主夫」を仕事として認めるというニュース ・長男くんが3歳に ・新しいレビューの紹介 プレゼント企画の詳細: ヒヨママへの感想、ヒヨママを聴くようになったきっかけ、お気に入りエピソード、今後聞きたいテーマについて、メールやSNSで連絡してください。 メールは、hearmamapodcast@gmail.com。InstagramとTwitterは、@yukari77です。 参考リンク: ・絵本「わるーい!オオカミの子」:https://amzn.to/3exRHYA ・LinkedInのニ…
 
ピーター・グレイ(Peter Gray)教授の著書「Free to Learn」から、"How to Become a More Trustful Parent"(子どもに信頼を寄せる親になるためには)という章を取り上げました。 子どものことを信頼する親になるためのアドバイスから3つ紹介します。子どもの将来はあくまで子どものもの。何を持って成功なのか、また失敗なのかも、親ではなく子どもが定義することだという話。 【録音後記】 ・コロナウィルスのワクチン一本目を受けてきた ・最近のダメダメっぷり ・子育て関連の情報でお腹いっぱい ・試してみてる食事のマナー *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになっ…
 
絵本作家として活動される むらかみさき さんをゲストにお迎えしました。幻冬社が主催する「子育て絵本大賞」をきっかけに絵本作家としてデビュー。 もうすぐ2才になる長男くんがまだお腹にいるときに描いた「わるーい!オオカミの子」を2020年に出版されました。長男くんに伝えたい思いを込めて描いた処女作です。 「わるーい!オオカミの子」の初版1,000冊の売り上げは、恵まれない子どもたちや入院している子どもたちに全額寄付されます。 むらかみさきさんのプロフィール: 奈良県出身、京都市立芸術大学卒業。在学中にデッサン講師として働き、卒業後は東京で国内外の様々な企業でゲームデザイナー、グラフィックデザイナー、アートディレクターとしてキャリアを積む。現在は「子供に役立つ仕事」をモットーに、イラストレーター、…
 
ピーター・グレイ(Peter Gray)教授の「Free to Learn」という書籍をベースに、Sudbury Valley School(サドベリースクール)という急進的な学校について紹介します。"子どもに教える" 立場の先生はおらず、いるのはスタッフのみ。年齢でのクラス分けもなし。 「子どもの頃、一番幸せだった瞬間を思い出してください。そこにおとなはいましたか?」 録音後記: ・幼児の花粉症 ・我が家が始めた新しい習慣にバンザイ ・夢を見るのはタダ 参考リンク: ・Free to Learn: http://amzn.to/3sdcDtl ・Sudbury Valley School: https://sudburyvalley.org/ *** HEARMAMAを気に入っていただけた…
 
海外在住8年目、現在はオランダ在住の岡 徳之さんと千尋さんご夫妻をゲストにお招きしました。岡さんは、フリーランスのライター&編集者さんで、千尋さんはハンドメイドのベビー服をつくってらっしゃいます。 お2人は、「海外移住家族の夫婦会議」というポッドキャストを配信されています。ワインを飲みながら?!海外在住話や、もめごとを含む夫婦の日常などについてまったり話されていて空気感が好き。共感できたり参考になったり。 オランダで感じる子育ての方針、ご夫婦が決めた家庭内の2つのルール、岡さんが暇なおじさんになったことで夫婦の役割分担が変わって得た気づきなどについてお話いただきました。 「海外移住家族の夫婦会議」 https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1494530…
 
ちょっと旅をして出会ったカリール・ギブランの「子どもについて」という詩を紹介しました。 世の中のことについて子どもに伝えようとするとき、自分のバイアスを持ち込んじゃいけないのね。 人は誰でもそれぞれの曇ったメガネで世の中を見ているけれど(曇っている=NGじゃないよ、ただ経験や知識に基づいた考えがあるということ)、子どもにその曇ったメガネをかしちゃだめなんだなと思わされました。 【録音後記】 ・「なっちーの新しい世界」にゲスト出演しました ・「The Panic Years」など最近聴いているポッドキャスト ・父と息子のポッドキャスト 「竹原屋」 ・プリスクールの直前スケジュール告知 ・来週の配信はおやすみ 【参考リンク】 ・カリール・ギブラン著「預言者」:http://amzn.to/3qe…
 
助産師で看護師、保健師の杉浦加菜子さんをゲストにお招きしました。加菜子さんは、2019年に発足した世界のどこにいても助産師さんに相談できる「じょさんしオンライン」のファウンダーでもあり、2児のママでもあります。 加菜子さんが助産師になった理由、自ら出産を経験してから助産師としてママに触れる際に生まれた違い、転勤族の旦那さんについていったオランダで迎えた妊娠・出産、助産師オンラインの使い方などをうかがいました。 じょさんしオンライン: https://josanshi-cafe.com/ じょさんしオンラインのインスタグラム: https://www.instagram.com/josanshi_online/ クラウドファンディングプロジェクト: https://readyfor.jp/pr…
 
かるめり こと 早川きえさんをゲストにお迎えしました。現在は、北スペインのカンタブリア州でスペイン人の旦那さんと2人の娘さんと暮らしています。スペインにたどり着く前は、ラオスやイギリス、ニュージーランドに住んだ経験も。 各国で美容師としてお仕事された経験について、スペイン人の旦那さんとの馴れ初め、コミュニティで子どもを育てるスペインの子育て文化、家族を守るために始めたボクシングの話などなど伺いました。 きえさんのNote:https://note.com/carmeri_spain きえさんのTwitter:https://twitter.com/carmeri2 【きえさんと話したこと】 ・ワークファーストじゃない文化から生まれるもの ・海外への興味は子ども時代から ・美容師として各国へ …
 
★お知らせ★ 2月14日(日)のお昼午後12時に、Clubhouseでライブトークをします。日本人初乳幼児睡眠コンサルタントで「ママと赤ちゃんのぐっすり本」という人気本を書いた愛波文(あいば・あや)さんとアメリカの子育てについてお話するので、Clubhouseをやっている方はyukari77で検索して聞きにきてくれると嬉しいです。 今回は、心理療法士のケント・ホフマン(Kent Hoffman)さんの著書「Raising a Secure child」を紹介します。親子間で、安定した揺るぎない愛着関係を育むことについて書かれた一冊。 子育て本にはそれぞれルールのようなものがあるけれど、本当に大事なことはすごくシンプルなことなんだなと思わせてくれました。「ママやパパは自分の味方」「ママやパパの…
 
こえり(@Koeri)こと、岡田恵利子さんをゲストにお迎えしました。 社会人学生になった経緯、育休中に行った子連れフィリピン語学留学、これまた当時5歳だった娘さんと一緒に留学したデンマーク、デンマークで受けた子育てのカルチャーショック、親目線で日本の教育を考える「EduCari」についてなどなど。 Twitter: https://twitter.com/koeri EduCari:https://edu.niacari.jp/ 【こえりさんと話したこと】 ・オンテナ本多さんとの繋がり ・社会人学生になった経緯 ・14年ほど勤めたキャノンでの経験 ・出産は大きなターニングポイント ・育休中に地元でママ向けの写真講師 ・仕事復帰後、転職か進学かで悩んで進学へ ・フィリピンに子連れ(2歳)語学留…
 
最近聞いた「Motherly」という子育て&母親業をテーマにしたポッドキャストから紹介します。 インタビューされているのは映画「Frozen(フローズン)」でアナの声優をつとめたクリスティン・ベル。妊娠中にお腹のなかの赤ちゃんとの繋がりをどれだけ感じたか、子どもを生んだタイミングについて、子育てのモットーなど、いろいろ共感できました。 【録音後記】 ・モンテソーリ教育を一言で説明するなら ・朝起きたら辺り一面雪景色 ・肩がムキムキな件 ・昔アイスランドに行って一番驚いたこと ・ピーナッツアレルギー ・次回ゲスト予告 【参考リンク】 ・https://www.mother.ly/podcast/Season-3/kristen-bell *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Ap…
 
「なっちーの新しい世界」というポッドキャスト をやっていらっしゃる「なっちー」こと なすさおり さんをゲストにお迎えしました。 なっちーさんのNICUでの看護師経験、染色体異常で生まれてきた長男くんのお話、普段子育てする際に心がけていること、夫婦間のコミュニケーションなどなど盛り沢山です。 今回はなっちーさんの子育て方針などを色々聞かせてもらったけれど、エピソード収録後にお話していて「あまりにもカッコいい話ばかりだったなと反省。わたしも出来たりできなかったり行ったり来たりの毎日です」とおっしゃっていました。そんな謙虚なところも素敵なんですが^^ なっちーさんのリンク一覧です。 公式サイト:https://laugh-heartily.net/ ブログ: https://ameblo.jp/f…
 
最近の朝の小さな勝利について。朝のプラス30分だから、むしろ大きな勝利かも?! 前回に引き続き、「Between Parent and Child」から紹介。子どもの質問は暗号だから、親が解読してあげて安心感を与えてあげる必要があるよというお話です。 【録音後記】 ・次回のゲストはポッドキャスト 「なっちーの新しい世界」のなっちーこと なす・さおりさん なっちーの新しい世界: https://podcasts.apple.com/us/podcast/なっちーの新しい世界/id1441248641 なっちーのブログ: https://ameblo.jp/fugurin717/entry-12648173939.html ・ハリウッド映画にまつわる(どうでもいい)持論と"ストレス"で片付けない…
 
イスラエル出身の教育者ハイム・G・ジノットさんが書いた「Between parent and child」という本から、Abusive adjectives(子どもを傷つけるような形容詞)を避けることの大切さについて紹介します。 【録音後記】 ・HEARMAMAの新しいレビュー ・次男くんの6ヶ月検診 ・子育て(離乳食)における期待値について ・検診でちょっとショックだった話 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 お便りは、hearmamapodcast@gmail.comでお待ちしてます。 エピソードの参考リンク:yukari.is/category/podcast/ Twi…
 
新年明けましておめでとうございます。2021年もHEARMAMA(ヒヨママ) をどうぞよろしくお願いします! 今回は、ヒヨママ 初のゲスト登場です。新しい一年の幕開けにふさわしい方をお招きしました。 妊娠中&産後専門フィットネストレーナーの井戸本結実(いどもと ゆみ)さんに、産後ダイエットから彼女が運営するママ向けオンラインエクササイズコミュニティの話、子育ての話までいろいろ伺いました。 井戸本結実さんのリンク集: https://linktr.ee/yumiid ・#寝起きでスクワット倶楽部 ・2人目出産後は戻らない? ・ママ向けエクササイズのオンラインコミュニティ ・体重は無視して体を引き締めること重視 ・産後すぐに運動したり体重を落とすのはNG?! ・骨盤底筋群の治癒には1年かかる ・…
 
2020年最後の配信ということで、フリートークでお届けします。 ・親のためのホットライン「Primal Scream Line」 ・役立たず!とごめんね ・次男くん:背中スイッチとスキンシップ、離乳食(ベビーレッドウィーニング) ・寄付の話と#在米鍋会 ・長男くんのプリスクールのアセスメント ・ヒヨママ の嬉しいニュース:オンテナの本多さん ・写真とポッドキャストで思い出を振り返る話 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 お便りは、hearmamapodcast@gmail.comでお待ちしてます。 エピソードの参考リンク:yukari.is/category/podcast/…
 
★HEARMAMA改善アンケート★にご協力ください。ご回答くださった方で希望される先着15名様に、ラスベガスからクリスマスカードをお送りします。 アンケート:https://forms.gle/M9DAXKZpWr2UdaCy9 2021年も引き続き"laid back"(リラックスした)子育てをしていきたいなと思っています。次男くんも動き出すだろうから、本格的な2児育児の幕開けでなかなかリラックスしてられない予感はすでにあるけれど…。 今回は、ニューヨークタイムズの夫婦間の子育てスタイルの違いについて面白おかしく書かれた記事を軽く紹介。ライターの女性の旦那さんはオランダ出身で、オランダは放牧主義の子育てスタイルで知られているらしいです。 録音後記: ・長男のプリスクールでコロナ関連のニュー…
 
★HEARMAMA改善アンケート★にご協力ください。ご回答くださった方で希望される先着15名様に、ラスベガスからクリスマスカードをお送りします。 アンケート:https://forms.gle/M9DAXKZpWr2UdaCy9 エピソード57の続編で、"parental rage"や"mom rage"(親が子どもに対して感じる怒りのこと)について、「Aha! Parenting」というウェブサイトの記事を紹介します。 "Choose your battles"というアドバイスは、わたしが子育て全般において心がけてることだったりします。売られた喧嘩をなんでも買わずに、自分の時間や労力をかける価値がある喧嘩を選びたい。 【録音後記】 ・キッチンが居場所になってる話 ・公園でママさんに"jud…
 
親なら無縁ではいられない、"Parental rage"や"mom rage"。これは、親が子どもに感じる怒りのことを指す言葉です。 母親が感じる子どもへの怒りとその対処法をToday's parentというウェブサイトから紹介。"Anger is a secondary emotion."(怒りというのは二次的な感情)なんだそうです。その裏には、恐怖や悲しみなどが潜んでいると。 怒りログをとる、自分にとってのトリガーを見つけるなどなど、すぐにでも実践できそうなのでさっそくやってみよう。 【録音後記】 ・HEARMAMA(ヒヨママ )のカバーアートを変更 ・最近のイライラ話 ・怒りをシェアできるママ友さんの存在 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやG…
 
エピソード49に続いて、”How to raise successful people”という本を紹介します。 教師で、米国教育省へのコンサルなども行うベテラン教育者エスター・ヴォイチツキさんが書いた一冊。彼女は、YouTubeのCEOや遺伝子検査キットの先駆け"23andME"の共同創業者など、誰が見ても成功している3姉妹を育てた母親でもあります。 子ども時代のトラウマやハードルは、今度自分が親になって子育てをするときに、子どもへの接した方に影響を及ぼすもの。過去に向き合って、自分の親との関係や当時の家庭環境を振り返ることが、次の世代に対してより良い子育てをすることに繋がるというお話。 エスターさんが子どものために必要不可欠だと話すTRICK(Trust, Respect, Indepen…
 
誰もが通る#イヤイヤ期。子どもの駄々っ子は、彼らの脳が脅威を察知することがきっかけで起こるんだとか。子どもたちのまだ発達していない脳に言葉や論理で説得を試みるのは不可能に挑戦するようなもの…。ニューヨークタイムズの記事を取り上げます。 Montessori Educationという英語のポッドキャストから、"Spilled juice"というエピソードを紹介。日常的なシーンを含め、親が手を出さず、子どもをただ見守ることの大切さを教えてくれます。 【録音後記】 ・中目黒に住んでいた頃の思い出話 ・当事者になるまで子育てに関していかにクルーレスか ・おむつのパッケージがキラキラし過ぎ ・近況報告 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Play…
 
YouTubeのCEOや遺伝子検査キットの先駆け"23andME"の共同創業者など、誰が見ても成功している3姉妹を育てたエスター・ヴォイチツキさん。教師で、米国教育省へのコンサルなども行う彼女が書いた"How to raise successful people"という一冊を紹介。 Tiger parenting(親がすべての権力を握る厳格な子育て方針)との対比から見えてくる、子どもの自主性を育む子育てのあり方とは。これまで取り上げた子育て本に共通する"lay off"(手を出さない)ことが鍵を握るそうです。 【録音後記】 ・中国人ママ友さんからのラブコール ・世界が認識する日本の子どもたちの自主性 ・子どもの頃に親から受けた教育に影響される話 ・同じ成功者でも実際に自信がある人とそうでない…
 
Baby-led weaning(赤ちゃん主導の離乳)は、従来のピューレやお粥から始める離乳食に取って変わる、アメリカで定着してきた離乳食の進め方。 そんなBaby-led weaningの概要と、子どもを好き嫌いをしないよく食べる子に育てるためにできることとは。 Solid StartsというBaby-led weaning寄りの離乳食情報サイトの"10 ways to prevent (or reverse) picky eating"を紹介します。やってはいけないことの全てをマスターしてました(汗)。 【録音後記】 ・チョコレートメーカーのバレンタインの策略に似ているものがある? ・最近聞いているモンテッソーリ教育のポッドキャスト ・HEARMAMAがAppleポッドキャストの子育てポ…
 
日本のパスポートを取得するために4ヶ月の乳児と飛行機に乗りました。席の選び方、機内でのソーシャルディスタンス、プロのハイヤー配車サービスなどなど、今回学んだことを中心に赤ちゃんと飛行機に乗る際のティップスを紹介。 【録音後記】 ・12時間のデイトリップについて ・ヨルダン出身のおじちゃんから聞いた移民ストーリー ・空港などに設置されている搾乳ポッド「MAMAVA」 などなど。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 お便りは、hearmamapodcast@gmail.comでお待ちしてます。エピソードの参考リンク:yukari.is/category/podcast/ Twit…
 
Vol.49の続編で、"Unconditional Parenting"という本を紹介します。 今回は、Unconditional parenting(無条件の子育て)と、Conditional parenting(条件つきの子育て)の違いについて。それぞれの根本にある考え方と、それが子育ての具体的なシーンへの対処への違いにどう表れるのか。 本で著者が例に挙げたのは、ある夜、愛娘ちゃんの駄々っ子ぶりが酷かった日の話。そんな時、あなたはいつも通りに絵本などを一緒に読んで過ごしますか。それとも、悪い子だったからと絵本はお預けにしますか。 【録音後記】 ・又吉ヘア ・長男のプリスクールがフルデイに ・LA vibesを感じる小児科医の先生を見つけた ・来週待ちつけるスパルタな一日 などなど。 **…
 
記念すべき第50回です。今回はフリートークでお届けします。 ・HEARMAMAの人気エピソードTOP3 ・トイレでアイスクリーム?!最近の子育ての成功と失敗 ・ポッドキャスト市場と最近気に入ってる番組 "Everything is Fine" ・紹介するに至らなかった本 "Danish Way of Parenting"について 【録音後記】 長男くんがプリスクールにデビューした話。2〜5歳の子どもが保育園や幼稚園で学ぶことについてニューヨークタイムズの記事を参照。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。お便りは、hearmamapodcast@gmail.comでお待ちしてます…
 
"Unconditional Parenting"(無条件の子育て)という一冊の序章を紹介。「○○ちゃんはいい子だね」の"いい子"は、結局のところ、大人の言うことを聞く世話が焼けない子のことを指すのでは? 子どもに親の言うことを聞かせることを最優先することで、子どもは自分で考える力や自分自身を見失ってしまう。普段の子育てから、我が子にどんな風に育ってほしいかを考えることの大切さをリマインドしてくれます。 【録音後記】 息子くんたちにどんな大人になってほしいか。ラスベガスで初めて行った小児科が散々だった話。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukar…
 
赤ちゃんの夜間の睡眠時間を1〜2時間延ばしますとうたうスマートバシネット「SNOO」。5年間の開発期間を経て2016年にリリースされた製品で、アメリカでバイブル的な育児本の著者とマサチューセッツ工科大学の開発者が共同開発した人気商品。 我が家がSNOOを使い始めたのは、次男が生後1.5ヶ月になってから。SNOOの基本的な情報、SNOOのプラス点とマイナス点とともに、周囲のママ友さんにおすすめしたいかを判定してみました。 【録音後記】 コロナ渦中に2児を連れてロサンゼルスからラスベガスへ引っ越した話など。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukari…
 
"Parents have the power to grant this freedom to fail." (親には、子どもに「失敗する自由」を与える力がある) 「The Gift of Failure」という一冊を紹介。子どもに指図をしたり、子どもをコントロールしようとすることは彼らの内部からくる学ぶことへのモチベーションをそいでしまう。 子どもが学ぶための最良の方法は、親が"back off"(後ろに下がる)すること。仮に子どもが何かに失敗しそうになっても、それを未然に防ごうと手を出さない。失敗することで人は学ぶのだから。 【録音後記】 2歳3ヶ月の長男と、生後1ヶ月の次男の2児育児で絶賛パワーアップ中。また、長男の精神衛生のために最近迎えた変化など。 *** HEARMAMAを気に…
 
「心の理論」(他者にはそれぞれ気持ちや信念、意図などがあると推測する心の機能)が発達していない幼児や未就学児にとって、世界は自分を中心に回るもの。 彼らはみんな一程度、衝動的で、融通がきかず、感情的で、自立することを求め、物事をコントロールしたがる自己中心的な生き物。親の視点で物事を見ることは幼児の仕事ではないし、親が彼らの気持ちに歩み寄ってあげることが大切。 とある本に、そんな幼児に順応するためのヒントを学びます。 【録音後記】 第二子出産エピソード、長男との再会、長男の次男への反応などなど。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukari.is/…
 
コーヒーは冷めるものだし、大人とまともに会話できないのにも慣れた。多くの親は、子どものニーズに応えるために今やっていることを中断するのは仕方ないと半ばあきらめてる。 でもフランスの家庭では、子どもに待つことや忍耐を教えるのが当たり前だとか。それは練習によって習得できるものだから。子どもの待つ力を筋肉のように鍛える方法を"Bebe Day by Day"という本から紹介。 【録音後記】 マシュマロ実験、出産日、子どもが悲しみに向き合う手助けをしてあげるのも親の役割だという話。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukari.is/category/po…
 
子どもと仕事のニーズの両方に引っ張られて、どちらも中途半端になっているように感じてしまう。外で働くママ(英語でWorking mom)の辛さや難しさについて取り上げます。 両立しようと頑張る、とあるポッドキャストに登場したママとママブロガーの2人の話、またニューヨークタイムズの外で働くママへのアドバイスを紹介。 【録音後記】 赤ちゃんを"it"と呼ぶのはあり?なし?赤ちゃんに対してモノのように接する感覚に違和感…RIEの育児方針を大切にしたいと改めて思った話。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukari.is/category/podcast/ …
 
ママ業はそれがどんな形でも大変だけれど、今回はSAHM(Stay At Home Momで専業主婦)のママさんの本音を取り上げてみます。 いつもじゃないけれど、子どもを産む前の自分を恋しく思ったり、キャリアに空いてしまったブランクを嘆いたり。ママはハイパフォーマーで究極のマルチタスカーだけれど、それは次に仕事を探すときには役立たない。 【録音後記】 子どもを産んでまもない頃に日々感じ続けたモヤモヤや焦燥感の話。わたし自身がSAHMになった経緯などなど。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。 エピソードの参考リンク:yukari.is/category/podcast/ Twit…
 
兄弟姉妹関係の喧嘩やトラブルが、一家のカオスにつながっていることは往々にしてあること。親の愛を一心に受けたい子どもたちがぶつかるのはある意味当然のこと。 「Siblings Without Rivalry」(ライバル心知らずの兄弟姉妹関係を育むには)というニューヨークタイムズベストセラーから、兄弟間のネガティブな感情にどう対処すべきかを学びます。 【録音後記】 最近、一度はできていたことができなくなってしまう "regression"(後戻り)に悩む親が多いとか。たとえば、トイレトレーニングがうまくいっていたのにお漏らしが頻発するようになったとか。 学校閉鎖など自分の世界が大きく変わってしまったことで、子どもたちはこれまでの"制限"を試す行為に出ているのかも。 *** HEARMAMAを気に…
 
新たなメンバーを迎えるため、長年連れ添ってきたモノにさよならすることに。 雑誌「タイム」の記事が、ずっと捨てられなかったものたちに潔く別れを告げる後押しをしてくれました。すっきりした状態でないと、「できていないこと」のリマインダーになってしまうため、モノがあるだけでストレスを感じてしまうんだそう。 モンテッソーリ教育がすすめるおもちゃの整理整頓法にも少し触れます。 【録音後記】 ママ2名によるポッドキャスト"What Fresh Hell: Laughing in the face of motherhood"のおもしろエピソードを紹介。断捨離されることなく、日本からアメリカへまでもついてきた人生最高の買い物の話(笑)。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTu…
 
子どもが可愛い親心から、それがどんなに小さなことでも何かできるたびに「上手!」「すごいね!」とほめてしまいがち。 でも、公園などで他のママが我が子をやたらほめていると、少し違和感を感じるのもまた事実。 ほめることで本当に子どもに自信がつくの?ほめることの影響って? アルフィー・コーン氏の"Five Reasons to Stop Saying “Good Job!”という記事を参照します。 【録音後記】 ただ一言でほめるんじゃなく、具体的なフィードバックを与えると良いという話。第二子がうまれたら生活はどんな風に変わるなだろうとなどの妄想話。 *** HEARMAMAを気に入っていただけたなら、Apple iTunesやGoogle Playでレビューを書いてもらえると励みになって嬉しいです。…
 
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