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「お便りありがとう」は、リスナーからいただいたお便りや受信レポートを紹介したり、リスナーの方々のご質問に答えたりする、リスナーとのコミュニケーションの場です。リクエスト曲も紹介していますので、日本語番組で紹介された曲の中でもう一度聴きたい曲など、ぜひリクエストしてみてください。皆様からのお便りとリクエスト曲をお待ちしております。
 
前半は「台湾通信」と題して、その週の最新の政治や社会の動きをまとめてお伝えしています。 後半は台湾に関する様々な分野の話題を録音やインタビューを交えてお伝えしています。ただし、毎月第二日曜日は「玉山クイズ」です。台湾に関するクイズを一問出題してリスナーの皆さんにお答えいただく番組です。正解者の中から抽選で20名を選んで台湾ならではのプレゼントをお送りいたします。
 
台湾と日本の人的往来は今年(2014年)延べ400万人突破が期待されるなど、年々拡大しています。「宝島再発見」では、台湾の最新の観光情報をご紹介しています。台湾旅行のご予定がおありの方は、出発前にぜひチェックしてみて下さい。面白いイベントや出来たばかりの観光スポットなどの最新情報を入手できるかもしれません。
 
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この二、三日、台湾では寒波襲来の影響で急に寒くなっています。きょう隣のオフィスにいるドイツ語のスタッフは、私のオフィス、12℃しかないと、湯たんぽを手にして悲鳴を上げています。
 
2021年初めてのミュージックステーションということで、皆様、あけましておめでとうございます!日本は、まだまだ年末年始の休み期間中なのでしょうか?台湾はといいますと、お正月と言ったら、やはり本番は、今から1ヶ月後の2月11日から始まる旧正月です。ところで、元日は中華民国の開国記念日で、国定休日。2日と3日は、土曜日と日曜日なので、今年は三連休でした。
 
各界の注目を集めている、台湾の在来線・台湾鉄道(略称:台鉄)の観光列車(クルーズトレイン)「鳴日号(Future)」の供用開始セレモニーは、昨年12月29日に台湾北部・台北市南港区にある台湾鉄道の南港駅で行われました。
 
あけましておめでとうございます。2021年が始まりました!今年こそはまた皆さんが台湾のあちらこちらを旅できるようになることを願って、台湾の観光に関する情報を“もぉ~”っといっぱいお届けしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
 
台湾の電信、通信、放送などの主管機関「国家通訊伝播委員会(NCC)」が昨年12月23日に、台湾国際放送の運営母体である中央放送局の再免許(免許更新)を審査し、中央放送局に再免許を交付することを決定しました。無線放送の免許の有効期間は9年ですので、中央放送局は2029年の年末まで運営することができます。
 
スウェーデン発祥、音楽ストリーミングサービス、Spotify(スポティファイ)も、今月に、台湾ユーザーの使用状況に関するレポートや、この2020年の間に、台湾で再生回数が最も多かった歌トップ5を発表しました。
 
大阪玉山会主催のオンラインミーティング兼忘年会「第4回台湾国際放送を語る会」が12月19日に行われました。今週この時間ではその様子を録音でお伝えいたします。
 
台湾最大の方言、台湾語の男性シンガーソングライター、許富凱(ヘンリー・シュー)は、来年にデビュー10周年を迎えます。今月、ヘンリー・シューは2年ぶりに新作アルバム「拾歌」をリリースしました。今週は、このアルバムをお楽しみいただきたいと思います。
 
今週この時間では、本をご紹介いたします。本と聴きますと、堅苦しいと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、きょうご紹介する本は、台湾に対する認識をさらに深められる本であって、観光の本でも言えます。しかも中国語版のほか、日本語版、英語版もあります。日本語版には関連映像のDVDまでついています。日本語の字幕があるDVDです。
 
年末に差し掛かってきますと、最近いろんなサイトでは、2020年のまとめ、分析などの記事を公開しました。無料動画投稿サイト、You Tubeも、今月3日、2020年に台湾で再生回数が最も多かった動画のランキングを発表しました。今日は、You Tubeが発表した、2020年に、台湾で最も再生回数の多かったミュージックビデオトップ5の歌をお楽しみいただきたいと思います。
 
台北市は2018年から「台北大縦走(Taipei Grand Trail)」という都会型長距離ハイキングコースの旅を薦めてきました。長さ92キロメートルのこのコースは、7つの路線が計画されており、どれも日帰りで楽しめます。
 
台湾国際放送の運営母体である、中央放送局の韓国語番組が13日(日曜日)に15年ぶりに短波放送を再開します。短波放送再開を祝うティーパーティーは10日に行われ、外交部亜東太平洋司(局)の曽瑞利・司長(局長)、駐台北韓国代表部の姜永勳(Kang Young-hoon、カン・ヨンフン)大使ら国内外の政府要人が出席しました。
 
方言によるオリジナルの音楽創作を奨励するために、毎年、文化部によって主催されている賞、「台湾原創流行音楽大奨(台湾オリジナルミュージックアワード)」は、最近、今年の受賞作アルバムをリリースしました。
 
台湾の在来線・台湾鉄道(略称:台鉄)の宜蘭線の瑞芳駅から猴硐駅までの区間では、連日豪雨に見舞われたため、鉄道沿線斜面において土砂災害が発生、現在不通となっています。
 
台湾国際放送は、受信状況のさらなる改善を図るため、12月3日(木曜日)から、毎日日本時間17時から18時までの放送時間帯で使用されている周波数を11745kHzに変更いたします。今後もよろしくお願い申し上げます。
 
台湾のC-POPにご関心のあるかたなら、おそらく近年台湾音楽業界で巻き起こしている、ヒップホップとラップのブームに気づいているのでしょう。ネットやインディーズ出身のヒップホップやラップ歌手が爆発的な人気を持って、音楽業界で頭角を現すケースがどんどん増えています。
 
新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)は、いまだ収束しておらず、海外からの新規感染者が増えている傾向から、台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部「中央感染状況指揮センター」は18日に「秋から冬にかけての防疫対策」三項目を発表しました。
 
近年、台湾のC-POPといいますと、海外でも大人気な、ワン・リーホン、ジェイ・チョウ、レイニー・ヤン、シンディー・ワンなどの大物の歌手のほか、インディーズ出身のアーティストたちもどんどん注目されるようになる傾向があります。
 
台湾国際放送の運営母体である、中央放送局の韓国語放送の短波放送が12月13日に復活します。韓国語おできの日本のリスナーの方が多くいらっしゃると伺っております。是非受信してみてください。正式な放送再開に先立ち、12月1日から4日まで、テスト放送も行われます。
 
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