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耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。 KBCラジオで毎週土曜日22:25~22:30 MBCラジオで毎週土曜日22:35~22:40に放送中!!(2009/1/10~3/14)
 
小惑星探査機「はやぶさ2」は宇宙のどんな謎を解き明かそうとしているのでしょうか。そして日本と世界の宇宙科学はどんな方向へ進もうとしているのでしょうか。このイベントでは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授の的川泰宣氏と、月探査計画「SELENE(かぐや)」の計画立案者である科学雑誌「Newton」編集長の水谷仁氏が、宇宙科学探査の最前線と未来についてたっぷり語り合います。
 
JAXA(宇宙航空研究開発機構)の展示スペース「JAXA i」では、 宇宙関連のタイムリーな話題や進行中のプロジェクトについて、現場の職員や関係者が登場してのトークライブ「JAXA i マンスリートーク」を2005年8月から実施しています。 東京・丸の内の商業ビル「オアゾ」にあるJAXA iで毎月行われているこのトークライブ(毎回1時間前後)の模様を、2005年11月から配信しております。
 
平成16年末から平成17年夏にかけて行った「JAXA宇宙の音楽募集キャンペーン」で応募いただいた数多くの作品から、審査員の松本零士氏、山根一眞氏、m-flo(☆Taku&Verbal)、若田宇宙飛行士の他、皆さんの投票によってグランプリに選ばれました。 JAXAのイメージソングとして、皆様にお届けしたいと思います。著作はJAXA(宇宙航空研究開発機構)に帰属します。
 
2011年3月からJAXAがお送りするトークセッション「ピックアップトークJAXA」。研究開発の舞台裏や最前線で沸き起こる人間模様など、現場の職員や関係者が語る宇宙航空にまつわる旬な情報を皆さまにご紹介します。 「ピックアップトークJAXA」の前身であり、2010年12月に終了した「マンスリートーク」のバックナンバーも引き続きお楽しみください。
 
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小惑星探査機「はやぶさ2」は宇宙のどんな謎を解き明かそうとしているのでしょうか。そして日本と世界の宇宙科学はどんな方向へ進もうとしているのでしょうか。このイベントでは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授の的川泰宣氏と、月探査計画「SELENE(かぐや)」の計画立案者である科学雑誌「Newton」編集長の水谷仁氏が、宇宙科学探査の最前線と未来についてたっぷり語り合います。
 
感動の真実と共にお届けする「Challenge To Space―ゼロからの挑戦者たち」。日本が切り拓いてきた宇宙開発の道。日本のモノ‐づくりの現場をダイジェスト版でお届けします。
 
2010年5月に金星探査機「あかつき」と相乗りで打ち上げられた小型ソーラー電力セイル実証機(IKAROS)は、宇宙空間で帆を広げ、太陽の光を受けて加速・航行することが可能であることを世界で初めて実証しました。今回のピックアップトークでは、このIKAROSの成果について取り上げるとともに、今後のJAXAの惑星探査の展望を皆さまにご紹介いたします。(2011年7月26日開催)解説者:JAXA月惑星探査プログラムグループ/宇宙科学研究所 助教 津田雄一 進行役:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏JAXA(宇宙航空研究開発機構) による
 
いよいよ来月上旬に国際宇宙ステーション(ISS)へ出発する古川聡宇宙飛行士の、ISS滞在中のミッションの詳細について取り上げるとともに、外科医だった経験を活かして古川さんが「きぼう」日本実験棟で取り組む宇宙医学など科学実験の展望を皆さまにご紹介します。(2011年5月26日開催)解説者:JAXA有人宇宙環境利用ミッション本部 有人宇宙技術部 宇宙医学生物学研究室 主任研究員 山田 深進行役:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏JAXA(宇宙航空研究開発機構) による
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第10章:2010年5月21日、金星の大気の謎を解明するため「あかつき」が打ち上げられました。(2011年3月12日、13日放送)
 
イプシロンロケットは惜しまれつつも引退したM-Vロケットの後継機となる、新しい固体ロケットです。今回のピックアップトークではこのイプシロンロケットの現在とこれからの展望を皆さまにご紹介します。(2011年3月2日開催)解説者:JAXA宇宙輸送ミッション本部 イプシロンロケットプロジェクトチーム 福添 森康 進行役:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏JAXA(宇宙航空研究開発機構) による
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第9章:「みちびき」はGPSの測位精度向上のため、2010年9月11日に打ち上げられました。(2011年3月5日、6日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第8章:「IKAROS」は、世界で初めてソーラーセイルによる航行を達成しました。(2011年2月26日、27日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第7章:2010年5月21日、太陽光での宇宙航行を実証するため「IKAROS」が打ち上げられました。(2011年2月19日、20日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第6章:2010年6月13日、ついに、「はやぶさ」は地球に戻ってきました。(2011年2月12日、13日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第5章:イトカワの欠片が入ったカプセルを届けるため、地球に向かって旅立つときがきました。(2011年2月5日、6日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第4章:イトカワへのタッチダウンを終えた「はやぶさ」を、次々とトラブルが襲いました。(2011年1月29日、30日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第3章:2005年11月26日、「はやぶさ」はイトカワへの再着陸とサンプル採取に挑戦しました。(2011年1月22日、1月23日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第2章:「はやぶさ」は2005年9月12日にようやくイトカワに到着し、着陸を試みました。(2011年1月15日、1月16日放送)
 
小惑星探査機「はやぶさ」の旅を振り返るJAXA提供のラジオ番組「JAXAぼくらの宇宙大冒険」。第1章:小惑星探査機「はやぶさ」は、2003年5月9日に内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられました。(2011年1月8日、9日放送)
 
10月のマンスリートークでは、空の安全に係わるヒューマンエラー防止技術、乱気流検知システムなどの技術の最新状況をご紹介します。 解説者:航空プログラムグループ 運航・安全技術チーム 研究領域サブリーダ 井之口 浜木 聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
はやぶさが成し遂げた科学的・技術的成果と今後の展望を、プロジェクト関係者がご紹介します。セッション3 「君が私たちに残してくれたもの~新たな旅立ちに向けて~」「はやぶさ」が私たちに残してくれたものは、様々な技術的成果だけでなく、“決してあきらめたない心”。そしてその心や想いを次の世代に引き継ぐべく、新たな惑星探査への旅立ちに懸ける想いを紹介します。 出演者:川口淳一郎・吉川真・阪本成一
 
はやぶさが成し遂げた科学的・技術的成果と今後の展望を、プロジェクト関係者がご紹介します。セッション2 「その時、何を考えた?~最後の運用室とカプセル回収最前線~」7年間、苦楽を共にした「はやぶさ」に最後のコマンドを送った際の心境や思いはどうだったのか?一方ちょうど同じ時刻、オーストラリアでカプセル帰還の瞬間を待ちわびていた回収班。お互いの「はやぶさ」に対する想いをお伝えします。さらに砂漠の真ん中で7年ぶりにカプセルと再会した瞬間にこみ上げてきた感情を研究者自らのトークでお届けします。 出演者:中村陽介・並木道義・山田哲哉・阪本成一
 
はやぶさが成し遂げた科学的・技術的成果と今後の展望を、プロジェクト関係者がご紹介します。セッション1「その時、何を考えた?~イオンエンジンの秘策~」今回のミッションで、探査機の推進力だけでなく、姿勢制御までこなしたスーパーマルチタスクのイオンエンジン。様々な状況に備えて準備をしていたバックアップ機構も我々を驚かせてくれました。今回のミッション成功を支えた“功労者”イオンエンジンの開発秘話をお伝えします。出演者:國中均・堀内康男・阪本成一
 
9月のマンスリートークでは、宇宙を利用した活動と皆さまの暮らしとの関わりを将来の人工衛星の打ち上げ計画とともにご紹介します。解説者:宇宙利用ミッション本部 衛星利用推進センター 主任開発員 冨井 直弥聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
7月のマンスリートークでは、この夏の準天頂衛星初号機「みちびき」打ち上げ後にどのような利用実証が計画されているのかをテーマにお送りします。解説者:宇宙利用ミッション本部 衛星利用推進センター 準天頂衛星システムプロジェクト 小暮 聡聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。最終回では、今後予定されている、さまざまなミッションについて学びます。(2010年3月13日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第9回目は、高速通信で地球の各所を結ぶ「きずな」と、宇宙から地球の大地を見守る「だいち」について学びます。(2010年3月6日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第8回目は、小惑星イトカワを探査した「はやぶさ」の、これまでの軌跡とこれからのミッションについて学びます。(2010年2月27日放送)
 
2月のマンスリートークでは、災害発生時の救援活動において重要な役割を果たすヘリコプタの効率的な運行管理や全天候性の向上に向けたJAXAの取り組みについてご紹介します。解説者:航空プログラムグループ 運航・安全技術チーム 防災・運航管理技術セクションリーダ 奥野 善則聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第7回目は、常に日本の真上に位置し、測位情報を提供する「準天頂衛星」とその初号機「みちびき」について学びます。(2010年2月20日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第6回目は、光の圧力を帆で受けて進む、未来型の宇宙船「ソーラーセイル」の実証機「IKAROS」について学びます。(2010年2月13日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第5回目は、地球温暖化の原因とされる、温室効果ガスの濃度分布を調べる「いぶき」について学びます。(2010年2月6日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第4回目は、金星の気象を調べるため、今年打ち上げられる予定の金星探査機「あかつき」について学びます。(2010年1月30日放送)
 
1月のマンスリートークは、災害時の緊急観測を始め、地図作成や海氷観測、森林観測等、多くの場面で活用されてきた陸域観測技術衛星「だいち」の成果をご紹介しながら、その合成開口レーダによる観測を引き継ぐ「ALOS-2」の概要や観測の原理などをご紹介します。解説者:宇宙利用ミッション本部 ALOS-2プロジェクトチームプロジェクトマネージャ 大沢 右二聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第3回目は、月の謎を解くためのデータを集めるために打ち上げられた、月周回衛星「かぐや」について学びます。(2010年1月23日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第2回目は国際宇宙ステーションや「きぼう」日本実験棟、そしてHTVの役割について学びます。(2010年1月16日放送)
 
宇宙開発の歴史について学ぶJAXA提供のラジオ番組「JAXAスペースアカデミー」。人工衛星と宇宙が、私たちの暮らしをどう支えているのかについて勉強していきましょう。第1回目は初の国産人工衛星「おおすみ」と、最初のロケット「ペンシルロケット」について学びます。(2010年1月9日放送)
 
JAXAは人工衛星やロケットが、打ち上げ後、正しい軌道、位置及び姿勢を保っているかどうか地上で常に見守っています。また、搭載機器が正しく機能しているかどうか必要な信号を受信するほか、衛星に指令信号(コマンド)を送信して、軌道・姿勢制御や搭載機器調整などを24時間体制で行っています。今回は、JAXAのミッションを成功に導くために、とても重要で必要不可欠なこの追跡ネットワークの役割についてわかりやすくご紹介します。解説者:統合追跡ネットワーク技術部 技術領域サブリーダ 中村 信一聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
来年打ち上げ予定の準天頂衛星は、都市のビル群や山陰などの障害物に影響さえることなく、あらゆる場所で高精度の測位情報の提供を可能にするシステムです。私たちの暮らしを豊かにする日本独自の衛星測位システムの全貌についてプロジェクトマネージャ自らがわかりやすくご紹介します。解説者:宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システム プロジェクトマネージャ 寺田 弘慈聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
2009年9月11日、種子島宇宙センターよりHTV技術実証機/H-IIB試験機が打ち上げられました。新型ロケット「H-IIB」の打ち上げを振り返りながら、H-IIBの概要についてわかりやすくご紹介します。解説者:宇宙輸送ミッション本部 事業推進部 計画サブマネージャ 松村 泰起 聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
2009年は、イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年です。また今年は46年ぶりに日本で皆既日食が見られるなど、宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せる一年になることでしょう。今回のマンスリートークでは、七夕や皆既日食から地球外生命探査まで様々な宇宙の話題をわかりやすくご紹介します。解説者:宇宙教育センター アドバイザー 平林 久聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
今からちょうど40年前、超音速旅客機「コンコルド」が初飛行に成功しました。大西洋を3時間半で横断できるこの魅力的な旅客機は、その騒音の大きさと燃費の悪さから、惜しまれつつも2003年に引退しました。このふたつの難題を解決して、再び超音速旅客機が空を飛ぶ日を目指してJAXAでは研究開発を進めています。その最新の成果をご紹介します。解説者:超音速機チーム 研究領域リーダ 村上 哲聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第10回目は、全天一美しいとされるオメガ星団が輝く「ケンタウルス座」。その東側「おおかみ座」に出現した超新星(SN 1006)。南の空に輝く星たちの饗宴をご覧ください。(2009年3月14日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第9回目は、秋の空の天頂付近に輝く「アンドロメダ座」。秋の大四辺形・ペガスス座と一つの星を共有する星座です。渦巻銀河を抱く、エチオピア王女の姿をご覧ください。(2009年3月7日放送)
 
昨年、国際宇宙ステーションへの取り付けが始まり、運用を開始している「きぼう」日本実験棟。JAXAでは、この「きぼう」を舞台に新たな研究開発やビジネス、文化・芸術を育むため、「きぼう」利用フォーラムを開設しています。今回のマンスリートークでは、現在「きぼう」で行われている実験の様子や「きぼう」利用フォーラムの活動の流れについてわかりやすくご紹介します。解説者:きぼう利用プロモーション室長 小林 智之聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第8回目は、夏の宵、南の空に輝く「いて座」。巨大ブラックホールがあると考えられ、電波やX線を強く出している領域「いて座A」を中心にご案内しましょう。(2009年2月28日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第7回目は、夏の夜を代表する星座「はくちょう座」。その尾できらめく「デネブ」は夏の大三角を形作る1等星です。北十字星とも呼ばれる輝きをご紹介します。(2009年2月21日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第6回目は、夏の南の空に横たわる「さそり座」。大きなS字型が特徴的です。赤く輝く1等星「アンタレス」を心臓に持つ、夏の夜空を彩る代表的な星座をご覧下さい。(2009年2月7日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第5回目は、全天で2番目に大きな星座「おとめ座」。春の夜に青白く輝く1等星「スピカ」と、そこから連なるYの字型が形づくる女神の姿をご紹介します。(2009年2月7日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第4回目は、「北極星」を頂く「こぐま座」と、「北斗七星」として親しまれている「おおぐま座」。夜空を見上げれば1年中北の夜空に輝く姿をご覧いただけます。(2009年1月31日放送)
 
耳で楽しむプラネタリウム「ミミネタリウム」へようこそ。 「ミミネタリウム」は夜空をスクリーンに、星たちの物語をお届けする音声コンテンツです。第3回目は春の宵に南の夜空を飾る「しし座」。「ししの大鎌」と呼ばれる「?」マークを裏返した星の並びが特徴的な「しし座」へご案内しましょう。(2009年1月24日放送)
 
JAXAでは、ロケット打ち上げ能力の余裕を活用して、民間企業、大学などが製作する小型衛星を副衛星として打ち上げ・運用する機会を提供する取り組みを行っています。打ち上げが間近に迫ったH-IIAロケット15号機には、公募による副衛星が6機搭載されており、特に教育・人材育成への貢献について期待が高まっています。今回のマンスリトークではこの「相乗り小型衛星」の可能性を詳しくご紹介します。解説者:産学官連携部 参事 江藤 隆夫聞き手:科学ジャーナリスト 寺門 和夫 氏
 
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