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ファッションメディア「エル・オンライン」でコラムを絶賛連載中の恋愛のスペシャリストである作家の鈴木涼美さんによるポッドキャスト番組。女子の酸いも甘いもかみ分けた恋の食通として、世の女子と男子を取り巻く、あれやこれやの旬のネタを、美味しくいただきます。 <出演者プロフィール> 鈴木涼美(社会学者、作家) 1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。記者として在籍した日本経済新聞社を退社後、執筆業を中心に活動。著書に『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)や『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)、『愛と子宮に花束を』(幻冬舎)、『おじさんメモリアル』(扶桑社)など。最新の著書は『女がそんなことで喜ぶと思うなよ~愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』(集英社)。 原カントくん(編集者、プロデューサー) 1975年生まれ。1998年に京都大学を卒業。同年、(株)博報堂に入社。2009年、博報堂ケトルに参画し、以後はコンテンツビジネスの世界で生きる。主な仕事に、本屋B&B、本屋大賞の運営、『水道 ...
 
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今週も監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 今回は、ペンネーム・すばるさんより、「ずっと彼氏はいらないと思っていましたが、コロナ禍でリモートに切り替わり、親にもなかなか会えない環境になり、いよいよ孤独を感じ始めました。私の恋愛やる気スイッチを押していただけないでしょうか?」というお便りをピックアップ。途中、好きなタイプを聞かれて、返答に悩む松居監督に女性一同「好感度爆上がり」!? 未婚の3人で恋愛談義をしつつ、大人になってのパートナーとの出会いかたや恋愛の始め方について考えてみた。
 
今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 同作でサブカル気質なアラサー男子のキャラクターを描いた松居監督と一緒に「モテるサブカル男とモテないサブカル男の違い」について議論。映画の公開は2021年4月29日(木・祝)からなのでお楽しみに!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネーム恋愛適齢期さんの「40代になってひとりで生きていくことを決めていた私ですが、久しぶりに恋に落ちてしまいました。年齢が邪魔をして、気持ち悪がられたらやだな、痛々しいなと思い、意中のカレにアプローチができません。涼美さんならどうされますか?」というお便りにお答えします。「結婚」云々ではなく、「恋愛」自体に臆病になってしまった大人の女性にはぜひ聴いて欲しい回!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、JIMINちゃん推しさんから「夫が友達に私のことを『“嫁”の○○です~』と紹介してきて、そのときは、イラっとしたけれど、他の人もいたので場の空気を読んで、怒りませんでした。私も働いて、同じくらい稼いでいるのに、”嫁”呼ばわりされたことが許せませんが、今から夫に怒ってもムスっとされてそのまま終わりそう」というお便りをピックアップ。そのときに咄嗟に“わきまえた”対応をとってしまった自分に対しても、ストレスを溜め込んでしまった彼女は、どうやって夫の”嫁”呼称の考えを正せばいいの? 相手に悪意がない故に伝えるのが…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネームすっぽん鍋さんより、「子どもが産まれる前に、既婚にも関わらず、バーで出会った男と体だけの割り切った関係で、3ヵ月ほど不倫してしまいました。その後、スパっと縁は切って5年経ちましたが、最近になって街中でその男を見かけてしまい、夫への背徳感で気持ちが冴えません。罰当たりなことをしてしまった私の過去をこの場で成仏していただけないでしょうか」というお便り。この人は背徳感と向き合わず生きていけるのだろうか……今週は不倫と言わずとも、後ろめたい過去がある人に刺さるお言葉をたくさんいただきました!…
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今週は「浮気をすぐ容認してしまう女と縛る女」「すぐ人と比較してしまう女と比較しない女」「お金の使い方が上手な女と下手な女」「自尊心が低すぎる女と高すぎる女」の豪華(!?)4本立て。「浮気をすぐ容認してしまう女と縛る女」は「これって対義語じゃないのでは?」と早速、ツッコミが……なぜでしょう。答えはPODCASTで!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。ペンネーム貴様のお菊さんさんからの「私は上京して3年経つアラサー独身ゲイです。日本のLGBTQ2トレンドにあやかっているだけの人や、理解してるフリをしているだけの人たちと関わるのが最高に面倒くさいし、しんどいです。これは私がLGBTQ2問題に敏感すぎてポリコレゲイになっているのでしょうか? こんな私に社会との関わり方を教えてください」というメールをピックアップ。#062のエピソードでは、ポリコレ男について熱く語ったけれど、今回はどういったアドバイスをするのか……必聴です!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ぺちぺちフレンドさんから「1年間お付き合いしている同い年のカレのお母様にご挨拶したのだけれど、家事や子育てへのプレッシャーがすごくて正直、げんなり。婚期は逃したくないけれど、コマを進める前に別れた方がいいか考えている」というお悩みをピックアップ。嫁姑問題という言葉は昔からよく聞くものだけれど、価値観が違うカレの母親とはどう付き合っていけばいいのか……今週も新しい気付きを与えてくれる涼美節炸裂でお届けします。
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネーム クミンシードさんより、「私は、あろうことか同僚の女性(既婚)を好きになってしまった35歳妻子持ちです。ダメだとわかっていて、一緒に食事に行く程度で抑えています。恋を成就させる方法ではなく、成仏させる方法を教えてください」というお便りについて議論。確かに恋って、始めるのより終わらせる方が大変……。今週も学びが多い回になってるので聴いてください♡
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。「モテるサブカル女とモテないサブカル女の違いは?」について。涼美さんの鋭い分析のほか、モテるサブカル男、代表格とも言える原カントくんが女性に好かれる理由も議論。また「元カノに執着心が強い女と気にしない女の違いは?」など、今回も世の男女の傾向をズバッと斬りまくります!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。ペンネームあひるさんからの「人と付き合うのに疲れてはいるけれど、チヤホヤはされたいという状況になり、人生初ホストにでも行こうかと思っています。しかし、周りに誘えるような友達がいないので、1人でホストに行く際の段取りなどを教えてください」という相談。新参者がホストクラブ体験をするときの心得やコロナ禍の夜の世界の現状まで、これを聞いとけば後悔せずに楽しく遊べるはず!?
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、あおりんごさんから「彼氏とは仲良くやっているのですが、交際期間中、発覚しているだけで5、6回風俗に行っています。最近は、出会い系で遊び相手を探していることも発覚。涼美さんだったら彼氏が風俗に行くのを許しますか?」というお悩み。普遍的に女性同士で彼氏に風俗行かれるのと、浮気されるのどっちが嫌か論争が巻き起こるものだけど、風俗も浮気もしない男はこの世にいるの? そして、彼氏の風俗通いが嫌な場合、どうやって伝えればいい? 涼美さんが様々な角度から最善策を考えます。…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネーム ナイトメア・ビフォア・クリスマスさんより、「間もなく夫と結婚予定なのですが、その夫の同僚数人とアプリで出会い、デートしたことがあり、その過去が後ろめたく、周りから尻軽と思われてるんじゃないかと心配です。過去の忘れたい事柄と、どのように折り合いをつけるのが良いのでしょうか」というお便り。恋愛関係云々ではなくても、後ろめたい過去とどう向き合って生きていくのか悩んでる人には絶対聴いて欲しい神回です!
 
新年第一回目の「BISTRO LOVIN'」は鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりオンラインで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。最初のお題、「デートのあとにまた誘いたくなる女と、誘いたくなくなる女の違いは?」について。これに関して、涼美さんは「ファーストデートで○○してない女」と即答。このPODCASTの長年の視聴者だったらわかるはず……⁉ 後半は、「おじさんに勘違いされる女と勘違いされない女の違いは?」についても言及。女が思ってるより世のなかのおじさんは鈍感で……。2021年も涼美さんが世の男女の事件や不可思議をズバッと…
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週でGENERATIONS小森隼さんのゲスト回は最後! 今週は「某男性グループのファンで、彼らにハマって早6年。それ故にリアルな男性とのお付き合いに全く興味がなく、このままで大丈夫なのか……と少し自分が心配になってきました。交際候補の男性のこともすぐ推しを比較してしまい、好きになれません。どうやったら目を覚ますことができますか?」という切実なお悩み。全人類のヲタに向けて、涼美さんと小森さんから嬉しいアドバイスが……! 2020年ラストにふさわしい希望もあるエピソードです♡
 
年末スペシャルとしてゲストにGENERATIONS小森隼さんが参戦! 今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回は「よりを戻すか悩み中だった元カレから将来的に主夫になりたいという話を受け、私は共働き志望なので、どう話を着地していいかわかりません。皆さんだったら説得しますか? それともそのまま流しますか?」という20代女性のペンネームゆうさんからのお悩みをピックアップ。涼美さんと小森さんがこういう状況だったらどうする? 今回も楽しい余談ありの20分。
 
年末スペシャルとしてゲストにGENERATIONS小森隼さんが参戦! 今週は女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。「元カノを引きずりやすい男と引きずらない男の違いは?」「女性からの強引なアプローチに弱い男とアプローチがきかない男の違いは?」「女性からの連絡の返信がマメな男となかなか返さない男の違いは?」など、12月は”女”ではなく”男”の恋愛傾向の不思議についてディスカッション♡
 
今月は年末スペシャルとしてゲストにGENERATIONS小森隼さんが登場! 小森さん登場第一回目は先日に発表された「流行語大賞」について。「3密」が“年間大賞”に輝き、トップ10には「愛の不時着」「あつ森(あつまれ どうぶつの森)」「アベノマスク」「アマビエ」「オンライン○○」「鬼滅の刃」「GoToキャンペーン」「3密」「ソロキャンプ」「フワちゃん」が選出されたけれど、涼美さんとスペシャルゲストの小森さんは何を選ぶ? 密になれない時代の恋愛トークも大盛り上がり♡ 
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。ペンネームじゃじゃ麺さんからの「韓国人のカレと2年付き合っていましたが、新型コロナウィルスの影響で私は日本に。オンラインで繋がることはできますが、やっぱりもう限界かも。お2人はこの遠距離恋愛は続くと思いますか?」というお悩み。その韓国人の恋人と別れた方がいいと思う? それとも苦しい思いをしてまでこの状況で関係を続けていくべき? 後半は、ペンネーム鬼滅の八重歯さんからの「37歳の女性の価値とは?」という相談。今週も涼美先生のポジティブ(!?)で現実的なアドバイスをお聞きください。 
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、オブラートりん子さんから「飲みや買い物の際に100円単位で割り勘してくるし、飲食店でも安いものをオーダーしようとするカレ。私自身も別に男に奢られようなんて思ってもいませんが、もうちょっと遊び心が欲しいです」というお悩み。自身の金銭感覚は緩いと話す涼美先生はケチな男性に対してどう思う……? 苦肉の策の割り勘アイディアも! 
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネームまーちんさんからの「プロフィールや経歴詐称をしていた出会い系アプリで出会った男性と付き合って3ヵ月。このまま嘘をつき続けても大丈夫だと思いますか?」というお悩み。涼美先生のこれまでの出会い系アプリでの出会いの経験話を交えながら、ズバッと斬ります。 
 
今月の「BISTRO LOVIN'」も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりオンラインで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。最初のお題、「社内恋愛を内密に進められる女とそうでない女の違いは?」では、内緒にしようと思えば内緒にできるのに、なぜバレてしまうのか……その理由を分析。後半は、「『内助の功』をできる女とできない女の違いは?」について。家事や育児に非協力的な男性が多いなか、「内助の功」に徹することができる人ってどんなタイプ? 最後はホストクラブの“現在”の話に。  …
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネーム・死んだサバ缶さんからの「私の友人の話なのですが、よく匂わせSNSをします。どちらのSNSも見てれば普通にわかるほどで、痛いなぁと思ってしまうのですが、男性側は自分が匂わせに利用されてる時どう感じるんでしょうか?」というお悩み。暴露と匂わせの違いは? 男性の人はなぜ匂わせに気付かない? 涼美先生のわかりやすい解説を聞いて、原カントくんが「匂わせ」に怯えた回です。 
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ゆうかさんから「私は高校3年生なのですが、周りの友達が年上と付き合っていて羨ましいです。男性の方は自分より何歳下までの子なら付き合えるな、という基準はあるのでしょうか?」というお悩みをピックアップ。ついに当番組にも高校生からのメールが……!なんて喜びつつ、大人そしてお姉さんとして涼美先生が現代を生きる若者達にきちんと(!?)アドバイスする高校の保健体育授業のような回です。 
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、「付き合って2ヶ月の遠距離恋愛中の一つ年上の地方出身地方在住彼氏が、いわゆる男社会で嫌な思いをしてきた過去があるらしく、またポリティカルにインコレクトかどうかにも厳しいです。私の愛読書は涼美先生のお母様が訳されている『猫語の教科書』でなるべくわがままで生きていきたいタイプ、彼も最初は姫ぽいわがままなとこが好き、と言ってくれたのですが、どうしたら彼は細かいこと気にせず過剰な正義感とトラウマから解放されるでしょうか」というペンネーム・お茶漬け海苔切実なお悩み。100%の正しさとは何か。涼美さんがこの男と別れた方がいいんじゃないか、と言…
 
今月の「BISTRO LOVIN'」は鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりオンラインで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は同世代の女性の友人が多い涼美さんが結婚してから疎遠になる女友達と、仲良くなる女友達の違いについての話からスタート。男から見た「いい妻」と、女からみた「いい妻」の違いなども分析。 
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週は女性リスナー、ハッピーマニアさんからの「カレのことは大好きなのですが、正直私のカレはスペックが低くて、友だちや同僚、先輩に紹介するのが恥ずかしいと思ってしまいます。今後、もし結婚をこのカレと考えたときに果たして自分にとっての幸せとは何なのか?と自問自答。幸せの高みを追い求めるわがまなな私に何か一言ください」というお便り。何に優先順位や重きを置くか……? 涼美先生と原カントくんが考え、語り尽くした20分。 
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、デルピエ子さんからのお便りで「結婚1年目までは、夫と家事を分担してやっていたのですが、2年目に入ってから、料理や洗濯など、私がやることが増えてきました。今なら昔の優しかった夫を取り戻すことができますか?」という切実な悩み。「話し合っても仕方ない」「ストライキを起こすべき」と涼美さんが言う理由は……? 既婚者のかたはうんうんと頷きながら聴いてしまいそうな回になりました。 
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、「今まで付き合った代理店やIT企業の男たちはつまらない自慢話だったり、金を持っていることでマウンティングしてくるしてくる人ばかり。私は純粋に心優しい、気持ちを尊重してくれる男性と出会いたいのですが、女子高育ちで男友達もいない私の出会いはどこに落ちていると思いますか?」というお悩み。“女子高育ち”の呪縛って果たしてあるのか、そして、男友達が少ない女性の男性との出会いはどういったところであるものなのか? 今週は「原も使いよう」という名言で締めくくります。 …
 
今月の「BISTRO LOVIN'」は鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりオンラインで収録するはずが、なぜか原カントくんは間違えて会社に訪れるというハプニングからスタート。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。原カントくんが号泣したと話すNetflixドラマ「愛の不時着」で鈴木涼美さんは泣いた? 泣いてない? という話から、韓ドラや映画で泣ける男は「実生活で○○な男が多い」という結論に。SNSのタイムラインで好感度を上げる女と、下げる女の違いは?というお題には、“露骨”がキーワードに。 …
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週は40代の男性リスナー、T.Y.パークさんからの「結婚をいつかしたいと思ってるけど、付き合ってかれこれ3年目の30代の彼女と本当に結婚していいのか、尻込みしてます」というお悩みに涼美さんと40代未婚男子の原カントくんが回答。そして、今回もスペシャルゲストにアーティストで恋愛識者の工藤大輝さんが参戦。工藤さんの結婚観も聴けるかも? 女性だけではなく、男性も必聴のエピソードです。 
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、アラサーOLさんからのお便りで「彼が私の他に4~5人の女の子と遊んでいることが判明。私と付き合いながら、他の女性と旅行に行ったり、デートしたり、家に泊めたりしていてショックを受けていたが、カレは『付き合ってないし、誘われたから行っただけ』という返事で拍子抜け。彼女は私だけということですが、腹立たしい」というお悩み。原カントくんは「好きではない女子でも誘われたら旅行もデートも行く」と言っているけれど、男の人ってそんなもんなの……? 今回もスペシャルゲストにアーティストで恋愛識者の工藤大輝さんをお迎えし、涼美…
 
今週は、「親友以上恋人未満の彼」というテーマ。「35歳過ぎてお互い何もなかったら、結婚しよう」なん大学時代の男友達と約束したという令和人間さんからのお便り。お互い30代に突入したものの未婚でパートナーなし。少しづつその彼を男として見始めたという相談者ですが、果たしてその人と付き合える可能性はあるのか!? 鈴木涼美さんに真意を聞いてみたところ……。今回もスペシャルゲストにアーティストで恋愛識者の工藤大輝さんをお迎えし、男側の意見もいろいろと聞いてみた! 
 
今週、スペシャルゲストに工藤大輝さんをお迎えし、お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。「恋愛トークできることを楽しみに来ました!」と冒頭からテンション高めの工藤さんは、クリエイティブに作詞作曲を手掛けるアーティストだからこそ女心がわかるはず!? ということで、涼美さんと原カントくんと工藤さんの3人で今月は視聴者のお悩みはもやもやに、答えていきます。 
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は自分よりキャリアが高スペックな年上女性を好きになってしまった男性の「お金で買えるものを“すべてを手に入れた“年上女性を振り向かせるには、どのようにアプローチしたらよいでしょうか」というお便りにアンサー。涼美先生と原カントくんの近況トークも見逃せません。 
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今回は、プッチンプリンさんからいただいた「私は21歳の処女で、2歳年上の男性と付き合って1年以上経ちますが、未だ彼と体の関係はありません。お互いの家にお泊りをしたりすることもありますが、いつもキス止まり。涼美先生や原カントくんは、過去にプラトニックなお付き合いをしたことがありますか? 私はどうすれば彼と関係を持つことができるのでしょうか?」というお便りに涼美先生と、「プラトニックな恋愛が得意」と話す原カントくんが親身にお答えします。 
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はサボテンピン子さんから「2児の母です。夫の2度目の不倫が財布から出てきたラブホのカードとレシートで発覚し、ショックです。今後どの様に夫婦生活を続けていくべきでしょうか?」というお便り。男性は皆、結婚しても空気を吸うように浮気をするのか……。涼美さんのジャッジは!? 
 
今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。最近恋愛に消極的になっているらしい涼美さんが、ソーシャルディスタンスの時代に、パートナーを見つけやすい女性とそうじゃない女性について考察。もうひとつのお題は、泣いて感情的になって嫌われる女性と嫌われない女性の違いを分析。韓流ドラマ「愛の不時着」では男性の涙が多かったけれど、反対に女性の流す涙に関して皆さんは、どう思う? 涼美さんの解説に心打たれた原カントくんは、最後に涙を流すことを決意。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は「ちょっとした瞬間に自分の顔を見つめてくる男性の気持ちってどんなものなのでしょうか?」というお便りにアンサー。「自意識過剰なのか、昔っからこういった視線が気になってしまう」と綴る女性読者へ涼美さんがつきつけた“真実”は……。言語化できない気持ちでロマンチックな妄想をしがちな男女は必聴です。
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今回は、25歳女性みんみんさんからで「シングルマザーの家庭で育った幼少期の辛かった経験がトラウマとなり、現在、お付き合いしてる彼との結婚に踏み出せない」というお悩み。過去の呪縛から彼女が解放されるのか、そして、「自分は優しいお母さんになりたい」と言う彼女の願いは……涼美さんと真剣に考えてみました。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、という新コーナー。今回は女性視聴者からのお便りで、「お付き合いする男性のほとんどが浮気性。発覚する度に、そのことについて言及するのも面倒くさくて、別れを切り出しています。これからも浮気が発覚したら諦めて、切っていくべきか、それとも、話し合った方がいいのでしょうか?」という難しい相談。男性は皆、空気を吸うように浮気をするのか……。涼美さんのジャッジは!?
 
今月も「BISTRO LOVIN'」は涼美さんと原さんのそれぞれの自宅よりオンラインで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今月は何となく、男斬りで実施。昔遊んでたけれど、現在は真面目にひとりの女性を愛してますみたいな、男性って本当に存在するの? そして、2つめの議題は仕事相手と恋愛できる男とできない男の違いについて。今回は、最近お2人が激ハマりしたという、韓流ドラマ「愛の不時着」の話を挟みながらお送りします♪
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は、好きな人がほかの女性に気がありそうと思ったら、自分に気がないと思、なにもアプローチせず、すぐ諦めてしまうというお悩み。自分から好きになった人と付き合うにはどうすればいいのか? 少女漫画みたいに、好きな人と付き合えるなんてうまい話はあるのか…….。人と付き合うにあたり、永久不滅のテーマとも言えるこのお悩みに涼美さんはどう答える!?
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な新企画。今回は既婚の男性からのお便りで「妻とはセックスレスどころか会話もなし。『おはよう』も『ただいま』もスルーで、LINEも既読すらつかない危機的状況。最近は在宅勤務に切り替わり、子どもがいなかったら雰囲気は最悪。夫婦円満でいたいのでアドバイスをください」というお悩み。ニュースでもよく聞くコロナ離婚の危機、涼美さんはどうアドバイスする!?
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、という新コーナー。今回は40代男性読者からのお便りで、「アラサーの彼女が自分が連れてった行きつけのお店を自分のもののように行き始め、ジャイアン化しつつあることに違和感を覚えている」というお便り。メールの最後に、自分の器の小ささはわかってると書いてあるのだが、涼美さんはこの女性ではなく、男性にどうジャッジをくだす!?
 
#STAYHOME 期間ということで、今月は「BISTRO LOVIN'」初のオンライン収録を実施。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。緊急事態宣言後、出会いがなくて恋愛は諦めてますという人は聴くべし!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週は、彼氏いない歴10年の女性よりいただいた、「理想的な異性は本やTV、舞台上にしかいなくて、恋愛への関心が徐々になくなっていき、出会いを求めることをやめてしまいました」というお悩み。今宵もいただいたお便りの文面から涼美さんと道尾先生がその女性の思考や過去のトラウマなどを推理。もはや、恋愛相談としてだけではなく、ミステリーPODCASTとしても聴きごたえありの20分。道尾先生出演回はこれが最後なのでお聴き逃しなく!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美とゲスト道尾秀介さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な新企画。。1人目は既婚の女性からのお悩みで「音楽業界人と不倫関係になってぃ、不毛な関係が続けられるか、そして、不倫からの結婚はあり得るのか」というお悩み。2人目は「知人のタレコミにより付き合い始めたカレが実はバツイチ子持ちだと最近知り、怒りがおさまらない」女性からのお便り。仕返しorフェードアウトの選択はあってるの!? 今週も涼美さんと道尾先生の名推理がとまりません。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美とゲスト道尾秀介さんが、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、という新コーナー。1人目は出版関係者フェチで、編集者と聞くとどうしても落としたくなる女性。2人目は半年間バンドマンを家に招き入れていたけれど、一度セックスをしてから戻ってこなくなった女性のお悩み。2人目の相談については涼美さん曰く「宿カレ」疑惑も……。(言葉の意味については配信でチェックしてくださいね)編集者にバンドマン、彼らは恋愛的にアウトorセーフ?
 
今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。作家そしてアーティストの道尾先生が強力な助っ人としてゲスト出演した今回は、「一途で好かれる女、重くて嫌われる女の違い」について議論。重くても嫌がられるけど、軽くてもダメというわがままな男たちが多すぎるなか、どう立ち振る舞えばいいのかわからない……。そんな恋愛の謎を名コンビが推理していきます。後半は、「男性をメンヘラ化させる女とさせない女の違い」について。漫画「凪のお暇」のゴンの女性版みたいな人は果たしているのだろうか……。あれ、身近にいたっ!? 盛り上がりすぎていつもより少し長くなってしまった神回です。…
 
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