Urbanism 公開
[search 0]
もっと
Download the App!
show episodes
 
エクスペリエンスデザイナーの石川由佳子と編集者の杉田真理子が「都市」に関するさまざまなトピックをざっくばらんに話す番組。今2人が面白いと感じる都市・建築・まちに関するプロジェクトやトレンド、本、雑誌、スポット、音楽など、気になるテーマを取り上げておしゃべりします。 HP: https://cutt.ly/7zWAdZ8 👀YUKAKO👀 小・中時代をドイツで暮らしていた経験から、都市のあり方や人の営みが起こる“源”に関心を持ち、アートプロジェクトと都市づくりをテーマに研究を行う。その後、ベネッセコーポレーション、ロフトワークを経て独立。体験をつくることを中心に「場」のデザインプロジェクトを数多く手掛ける。 https://linktr.ee/YukakoIshikawa 🌈MARIKO🌈 編集者・リサーチャーとして企画・調査・執筆・キュレーション活動を行なう。8ヶ国に住み、世界中の都市を訪問した経験から、海外の都市・建築・まちづくり情報をリサーチしてアーカイブするWebメディア「 Traveling Circus of Urbanism 」の運営や、アーバニストのための拠点「B ...
  continue reading
 
「深夜の隠れ家的ベッドルームラジオ」 "USR RETREAT RADIO" navigated by DJ Y-park(URBAN SOUL RELAX) Since Dec.2008 この番組は、東京のクリエイティブシーンの話題から他愛もない雑談まで、際限のない振り幅の引き出しでお送りする深夜の隠れ家的ベッドルームラジオ。ネットの片隅から、みなさんのながら時間を拝借させていただければと思います。
  continue reading
 
Artwork

1
KoolCast

excursion

Unsubscribe
Unsubscribe
月ごとの
 
into podcast music. チルアウト、アンビエント、メロウの、さらにその先へ向かって。ポッドキャストに合う、いい感じの音楽を発信しています。work in progress...
  continue reading
 
Loading …
show series
 
今回は「食」についておしゃべり。先日担当した「食」をテーマとした無印良品の新生活応援キャンペーンの内容から、まちに入り込むきっかけとなる「食」について等。私たちの大好きな「食」とのつながりについて考えてみました〜 ◉トピック 無印良品の新生活応援キャンペーン 私たちが大事にしている食を通したコミュニケーション まちに入り込む第一歩は食から? 誰かに身を任せてまちを案内してもらう体験 銀座、オランダの食事情 鹿/猪の罠を仕掛けるところから、お肉を頂くまでのプロセスを体験できる、罠ブラザーズの取り組み   https://wana-bros.com/ 食から読み解くまち ◉Follow Us Mariko👉⁠⁠⁠⁠https://linktr.ee/MarikoSugita⁠⁠⁠⁠ Yukako…
  continue reading
 
我々、年始に再びベトナムにいってきました! 2023年11月に、我々が神戸に招待したベトナム人のアーティストたちにホーチミンの街を案内してもらうツアーを企画。2度目のベトナムは、現地のアーティストに様々なスポットを案内してもらいまた沢山の新しい視点がありました。 ◉ トピック 今回のホーチミン訪問ハイライト むちゃくちゃすごいベトナムの大気汚染 スピーディーでフレキシブルなベトナムのクリエイション Studio Anettai の新オフィス! 日本にもトロピカル建築が導入される日が来る? カフェで過ごす時間 ベトナムが教えてくれるゆるい生き方 for Cities Week 図録販売会を開催! 2024 年のfor Cities Week 候補都市 ◉図録購入はこちらから👉https://c…
  continue reading
 
銀座のまちとの接続点 "インターフェース"を探る、Sony Park Miniとのコラボポッドキャスト第四弾。今回はゲストは銀座で「一冊の本を売る書店」、森岡書店を営む森岡督行さんです。銀座の街歩きをしながら様々なスポットとそこにまつわるエピソード、銀座に関する興味深いお話をたくさん聞きました。銀座にあったらいいものについても妄想が広がりました。 今回も収録前に街歩きをし、森岡さんが訪れるスポットの案内をしてもらいました。街歩きの様子はGood News for Citeis のインスタグラムで公開します! ◉トピック 銀座との出会い 江戸の時代の銀座はどういう場所だったのか、想像を膨らませてみる 東京大自然説?! 日本人の働き方は縄文系と弥生系に分けられる?? 銀座を銀座たらしめているもの…
  continue reading
 
2023年最後のエピソードです。皆様今年もたくさんお聴きいただき、ありがとうございました!2023年の締めくくりに嬉しいお知らせがありました。私たち2人が運営するデザインスタジオ・for Cities がWIERD が選ぶ未来を再生する次世代カンパニー「リジェネラティブ・カンパニー・アワード 2023」に選出されました! 今年取り組んだプロジェクトについておしゃべりしています。来年もどうぞよろしくお願い致します! ◉トピック - WIERD のリジェネラティブカンパニーアワード受賞について: https://wired.jp/article/the-regenerative-company-award-2023/ -Urbanist Kit Kobe - Smellscape city 円山…
  continue reading
 
#115 と#121 に続き、銀座のまちとの接続点"インターフェース"を探る、Sony Park とのコラボポッドキャスト第三弾。今回のゲストは、銀座を舞台に開催される都市型回遊パーティー「GL840」の企画者、吉田哲也さん。銀座の音楽シーンを熟知する吉田さんに聞く銀座のまちの姿、そしてどんなまちであり続けてほしいか。隠れ家的バーGINZA SUKI BAR からお届け〜。Good News for Citiesのinstagramアカウントにて、夜の銀座の街歩きの映像をご紹介しています。 ◉トピック GINZA SUKI BAR について 銀座が舞台の都市型回遊パーティーGL840について 銀座の音楽シーンについて 銀座はどんなまちか 銀座はどんなまちであり続けてほしいか。また、銀座で遊ぶ…
  continue reading
 
今回は、東銀座にできたアートスペース・SHUTLからこの場所を手がけた岩崎達也さんをゲストにお迎えしました。収録はSHUTL内にディスプレイされている、黒川紀章が設計した中銀カプセルタワービルのカプセルで行いました。伝統と現代のカルチャーが出会う場としてのSHUTLのあり方や、東銀座のまちについておしゃべりしました。 ◉ トピック - 自己紹介 - SHUTL について、黒川紀章のカプセルをどう活かすか - 伝統を活かしながらどう未来のオーセンティックをつくっていくか - 東銀座のまちについて - SHUTL の今後、やりたいこと ◉SHUTLについて SHUTLは、現代の表現者が日本文化と出会い直し、自らの表現と伝統を結びつけることによって、新たな表現方法を模索することのできる、開かれた創…
  continue reading
 
前回に続き、東京大学連携研究機構不動産イノベーション研究センター(CREI)とfor Cities が共同で作った雑誌、『Regenerative Commons – 場所と地球がつづくための関係づくり』のためのインタビューをお届けします。ゲストは、書籍『気候民主主義、次世代の政治の動かし方』の著者である三上直之さんです。気候変動と民主主義を同時に考えるとは何か、お話を伺いました。 ◉トピック - 自然と人の関わり方を社会学的に研究する学問、環境社会学とは - 環境社会学の道に進むにあたっての原風景 - 『気候民主主義~次世代の政治の動かし方』で扱われている気候民主主義とは - 市民が気候変動の議論に参加する意味とは - くじ引きで選ばれた市民が気候変動について議論する「気候市民会議」につい…
  continue reading
 
今回は、東京大学連携研究機構不動産イノベーション研究センター(CREI)とfor Cities が共同で作った雑誌、『Regenerative Commons – 場所と地球がつづくための関係づくり』のためのインタビューをお届けします。ゲストは、株式会社KUSAKANMURI 代表で、茅葺き職人である相良育弥さんです。~循環する茅葺きを現代に引き継ぐ~というテーマでお話を伺いました。 ◉トピック - 株式会社 KUSAKANMURI とは?どのような活動をしているのか - 相良さんが茅葺きに興味を持ったきっかけとは?原風景にある阪神淡路大震災 - 農村での活動、茅葺き職人として仕事をする中で学んだ感覚 - 農村の知恵を都市にギフトしたい - 茅葺きは、リジェネラティブが当たり前 - そもそも…
  continue reading
 
今回は、視察で訪れた新潟市についてのおしゃべりです。水との距離が近いまち新潟市。水辺のパブリックスペースやコミュニティハブなど訪れた場所についてのトーク。駐車場の屋上空間でマルシェを開催したり、自分たちの手でまちを楽しむ仕掛けを施している人たちいて、これからの変化も楽しみなまちです。 ◉トピック - 新潟市のランドスケープ的特徴、印象について - 水との距離が近いまちの水辺の活用方法 - 豊かな水辺空間 - 好きだった場所たち - 駐車場の屋上を活用したマルシェ ◉Follow Us Mariko👉https://linktr.ee/MarikoSugita Yukako👉https://linktr.ee/YukakoIshikawa --- Send in a voice message…
  continue reading
 
今回は久しぶりに訪れた台湾で参加したワークショップや訪れた場所などについて盛りだくさんおしゃべり。過渡期にある市場をどう活かすかを考える文化施設、Uマーケットを訪れて考えてきました。また、美味しかったものやクリエイティブなスポット、夜遊びについてもおしゃべり。台湾はこれからコラボしていきたいコレクティブ多数です✨ ◉トピック - 我々がワークショップに関わった新富町マーケットについて - 市場のこれからをどうデザインしていくか - 台湾でたくさん見かけた道端でボードゲームをする人 - 美味しかったものハイライト - ディープアーバニストが集まる南機場 - NPOが運営する公共シャワースペース - 夜遊び編〜とても良かった予約制台湾茶バー、ASABANとピアノカラオケ〜 - 台湾はこれからコラ…
  continue reading
 
#115に引き続き、銀座のまちとの接続点"インターフェース"を探る、Sony Parkとのコラボポッドキャスト第二弾。和菓子屋「木挽町よしや」の三代目 斉藤大地さんをゲストにお迎えしておしゃべりします。斉藤さんがコロナ禍に始めた「銀座 もの・ひとつなぎプロジェクト」を皮切りに、銀座のまちの魅力、地域の組織のあり方、地域の人間関係について、興味深いお話を伺いしました。トークの前には、斉藤さんを案内人に銀座の街歩きも実施。Good News for Citiesのinstagramアカウントにて、街歩きの映像をご紹介しています。 ◉トピック 自己紹介  収録前に斉藤さんに案内してもらった銀座まち歩きについて コロナ禍に銀座のまちのためになることをしたいという思いで初めた、「銀座 もの・ひとつなぎ…
  continue reading
 
今回は建築家の浜田晶則さんをゲストにお迎えして、土の3Dプリンターについて聞いてみました。動物や虫は周囲にある素材を使って巣を作りますが、人間が今使っている建築素材の多くは遠くから運ばれてきて、使いやすいように加工されています。人間と素材との関係性、テクノロジーと素材を掛け合わせた新たな可能性について考えてみました。 ◉トピック 自己紹介 Miyashita Park の鳥の巣プロジェクト イタリアでの土のプリンター修行 なぜそもそも土に関心を? 動物や虫は身の回りにある素材を使って巣をつくる。人間はどのような巣を作るだろうか? 使いやすさ、コストが重視されている現在の建築素材の歪み 土の3Dプリンター技術の現状 2025年大阪関西万博の「土のトイレ」 近代化の中で見捨てられてきた素材をテク…
  continue reading
 
Sake to Tokyo Cruising on Tokyo Bay 2023.08.20sun 18:30-20:15 受付(乗船ゲート) 18:15-18:45 ¥6,000/3drink *Only 30 tickets 発着桟橋:豊洲発着所 Arrival and departure :Toyosu pier [DJ] Shingo Nakamura(Monstercat Silk) Y-park(URBAN SOUL RELAX) [Sake selector] Naoyuki Yamamoto (Little Sake Square) = = = Y-park(URBAN SOUL RELAX)主宰による、"Sake to Tokyo"。 日本酒 x HOUSE MUSICをコ…
  continue reading
 
なんと『土木学会誌 2023年6月号』で我々の活動についてインタビューを受けました! 今回は、土木学会誌の編集者で声をかけてくださった川口暢子さんをゲストにお迎えし、どのように私たちのことを知ったのか、また「土木」のセカイについても色々と聞いてみました。どこか距離を感じやすい「土木」はとても身近で公共性のあるものであること、また学会誌というものについてもとても興味深いおしゃべりが繰り広げられました🗣️ ◉トピック 自己紹介 『土木学会誌』とは? なぜ我々が土木学会誌に? どこか距離があるように感じる、土木というフィールドについて 土木とは、何を指すのか…? 学会誌のあり方について 川口さんのご活動について 土木学会誌の編集者として、これから取り組みたいこと ◉ゲストプロフィール 川口暢子愛知…
  continue reading
 
千葉県松戸市にあるアーティストインレジデンスPARADISE AIR のディレクターを務める森純平さんをゲストにお迎えし、アートとまちの関係性についてお話ししました。多岐にわたるご活動をされている森さんが建築、アート、まちに興味を持ったきっかけから、現在の取り組みの中で思うアートとまちのあり方についておしゃべり。また、プロジェクトの「終わりのデザイン」についても興味深いトーク。 ◉トピック 自己紹介 建築、アートとの出会い 今の活動につながるナントビエンナーレでの経験 PARADISE AIR について まちとアートの関係について思うこと 様々な形でトライアンドエラーが行われていることはいいこと ハードとソフトを考える建築家としての設計活動 プロジェクトをどう華々しく散らすか、終わりのデザイ…
  continue reading
 
久しぶりの2人顔を合わせての収録は私たちが最近していたことを色々とおしゃべり。杉田真理子はベトナムからヨーロッパに飛び、3ヶ月ぶりの帰国。ヨーロッパ諸国を巡る中で印象に残った展示、合計54時間の日本への帰路の途中で訪れた都市についてなど。石川由佳子は日本で、広島県や山梨県に赴き、面白いスポットを視察。都市における人間とそれ以外の生物との関係性について、また使われなくなった巨大空間を活用する際のアプローチなどについてもトーク。 ◉Topics ベトナムUrbanist Camp 後のそれぞれの活動 印象に残ったパリでの展示 ヨーロッパとアジアにおける環境意識の差、eco anxiety とは 化学未来館で開催中の「セカイは微生物に満ちている」展について 広島県福山市、尾道市のスポット視察 ビル…
  continue reading
 
毎年行っているfor Cities week と今年から始めたUrbanist Camp のために1ヶ月間ベトナムに滞在してきました。ベトナムは若者のエネルギーがすごいです。今回の拠点だったUom Art Hubをはじめ、クリエイティブな若者たちが古い建物などを自分たちの手でクールな場所に作りあげていました。現地で見つけたスポットやUrbanist Camp, ポップアップ展示の様子などについて色々とおしゃべりしていきます。 ◉トピック Urbanist Camp について 今回の拠点となったUom Art Hub について クリエイティブな若者らがリノベーションして作り上げたクールなスポット 誰にも教えたくない隠れたバー 中々進まないベトナムの公共事業の現状 Red Light Distr…
  continue reading
 
今回は銀座の駐車場が舞台。Sony Parkが建替え中の今、地下2階空間の駐車場の角地に立ち上がったSony Park Miniの前から収録します。ゲストは、ソニー企業株式会社 代表取締役社長であり、Sony Parkを通じて、さまざまな取り組みを仕掛ける永野大輔さんをお呼びしておしゃべりしていきます。なぜ、ソニーが公園的なる場をつくるのか?銀座のまちの面白さは? ◉目次 - Sony Parkとは? - 「まちに開かれた施設」をつくる - ソニーの色をなくす、ことから始まった場づくり - 銀座の庭、10坪、Sony Park Mini - 2024年にできるSony Parkが目指す姿は? - リズムかあるまち、銀座 - さまざまなレイヤーが折り重なる銀座 - これからの銀座はどうなる? …
  continue reading
 
今回は、先日視察で訪れた山口県長門市について、久しぶりの2人トークでお届けします。 温泉街である長門の「恩湯(おんとう)」(立ち寄り湯)について、その建物の変遷や神話を通した共有資産意識などについて伺ったお話を、私たちが感じたことを交えてお話しました。これから長門で取り組みたいこと、可能性、ツーリズムの新しいあり方についてなどについてもブレインストーミングしました〜♨︎ ◉トピック 長門の第一印象 気になった施設、建築 「恩湯(おんとう)」について 温泉に入ってみた感想 物語資本が生む、共有のものとしての意識 今後長門で取り組みたいこと、可能性など 現代の祭り、「まれびと」を呼び込むには? ◉Follow UsMariko https://linktr.ee/MarikoSugitaYuka…
  continue reading
 
今回は豊島区東長崎でコーヒーショップ「MIA MIA」とギャラリー「I AM」を運営する建築家のアリソン理恵さんに場所つくりのプロセス、大切にされていることについてなどを伺いました。人とコミュニケーションを取りたい時に行けるコーヒーショップ、多世代が集まる場所をつくるプロセスはいかに?まちとの繋がりの持ち方を「練習できる場所」とは?面白いお話が盛りだくさんです🌿 ◉トピックス 自己紹介 「MIA MIA」と「I AM」について なぜ東長崎なのか? 地域を巻き込んで「MIA MIA」をつくりあげたプロセス 「MIA MIA」で大切にしていること コラボやプロジェクトが生まれるまちor 健全なまちとは? まちとの繋がりを「練習できる場所」とは? 欲しいものは自分たちで道具を持って作っていく 日本…
  continue reading
 
今回は音楽家、「みんなでつくる文化祭」Good Neighbors Jamboree主宰の坂口修一郎さんをゲストにお迎えしました。 音楽フェス・文化祭GNJについて、フェスを毎年続けることの意味、鹿児島と東京のに拠点で活動されている中で感じる地方の力、魅力などについておしゃべりしています。 ◉トピック 「みんなの文化祭」、Good Neighbors Jamboree について GNJ の会場「リバーバンク森の学校」と地域での活動 都会 vs 地方の二項対立はもう存在しない? 地方だから触れられる一次情報、素材との距離が近い環境 鹿児島だからできること、こだわる理由 鹿児島の人々と桜島とのユニークな関係 関西圏で取り組んでいる公園の再生プロジェクト 今後の展開について などなど。。。🎷 ◉ゲ…
  continue reading
 
声を上げればまち、社会は変わる?! 今回のゲストは、現在政治活動中の酒向萌実さんです。クラウドファンディングサービスCAMPFIRE参画、その後GOOD MORNING by CAMPFIREの社長を務めるという異色の経歴。その中で見えてきた社会問題を、なぜ政治を通して解決していこうと思ったのか、その可能性とモチベーションについて伺いました。地元武蔵野市をどういうまちにしていきたいのか、子供の時の原風景はなんだったのか、選挙真近の今だからこそ、改めて「政治」の可能性について皆さんと考えてみたいです。 ◉トピック CAMPFIRE入社、GOODMORNING by CAMPFIREの社長としての経験 その中で政治活動に興味を持った経緯 民間ではなく政治で解決するべき課題について 政治活動をして…
  continue reading
 
今回は、建築キュレーターとして京都国立近代美術館やThe Canadian Centre for Architecture (CCA)で活動されてきた本橋仁さんをゲストにお迎えしました。"建てる"だけではない建築との関わりを、本橋さんの活動の軌跡を通して考えます。 ◉トピック ・建築との出会い ・建築展に興味を持ち始めたきっかけ ・展示デザインと学芸員への道のり ・建築キュレーターという仕事 ・印象に残っている展覧会 ・モントリオール・The Canadian Centre for Architecture (CCA)での活動 ◉ゲストプロフィール 本橋仁 博士(工学)。専門は日本近代建築史。メグロ建築研究所取締役、早稲田大学建築学科助手、京都国立近代美術館特定研究員を経て、現在は文化庁在外…
  continue reading
 
SNSを通じて多くの人に建築の魅力を「解説」している、「建築みるぞー」さん。彼をゲストに向かえ、3人で建築の魅力や、建築の見方、マニアックな建築のディテールの話までお話ししていきます。 ◉トピック ・建築みるぞーとは? ・泣きながら投稿した、東京タワー解説 ・リサーチ方法は? ・いい建築の見つけ方 ・カルロ・スカルパ(https://sumukoto.com/architect-carlo-scarpa/) ・「もやっ」とする建築 ・地球を美しくしたいから建築解説をする ・設計仕事について ・アーバニスト・キャンプについて(https://www.notion.so/Urbanist-Camp-in-Ho-Chi-Minh-City-dd774e268ede4f33b6f05ae366bd4…
  continue reading
 
Play time 27:50-28:50 Live mixed by Y-park(URBAN SOUL RELAX) = 0:00-12:30 CHimuu yayoi CB 12:30-end Y-park [Party outline] ▼aRt 13th anniversary http://www.organ-b.net/ 日程:3月13日(月)20:00 ジャンル:House, Techno 場所:渋谷 Organbar 東京都渋谷区宇田川町4-9 クレタケビル3F ▼Live eita ogawa(東京酔客録音部/Madcore Records) ▼DJ TOBI SINZIN Akabane DJ Y-park(URBAN SOUL RELAX) Mitsuru_em Le…
  continue reading
 
みなさんは最近夜遊びしていますか?都市の夜にはさまざまな表情があって、いつみても面白くて刺激的な出会いが待っています。今回は「夜遊び」をテーマに、夜の街の遊び方やおすすめの店、夜と街のデザイン、江戸の夜遊びまで、みんなでおしゃべりしていきます。 ◉目次 - 夜遊び番長、さとこさん - いい夜だった、神戸ナイト - 野毛のオススメスポット - ケニアのナイロビの夜 - アムステルダムのナイトメイヤー - 街のデザインは夜遊びによってどう変わった? - 江戸の夜遊び - ティーンエイジャーと夜遊び - 夜の街開き - ナイトキャンプ - クリエイティブ・フットプリント ◉お話し中に触れたリンク 野毛情報 https://haraheri.net/article/1267/miyakobashi …
  continue reading
 
今回は、野沢温泉村で見つけた素敵なクライミング・コミュニティ施設「The Dojo Climbing」のオーナーの中嶋サマンサ(Sam)さんをゲストに迎えてお話ししていきます。野沢温泉村自体も地域として面白いのですが、たまたま遊びに行って出会ったこの場所は、彼女の人柄やセンスが滲み出た、とても温かい素敵な場所でした。地元ではないこの場所で、一人で立ち上げた「The Dojo Climbing」は今では色々な人が自分の時間を自由に過ごす心地よい居場所に育って行っています。 ◉トピック 野沢温泉村が面白い Samさんが野沢温泉村に移り住んできた理由 ロンドンのクライミング・コミュニティ施設「The Castle」 「Dojo」はコミュニティ施設なんだ 天然酵母パンづくりについて 「The Cas…
  continue reading
 
今回は、株式会社BIOTA 代表取締役・伊藤光平さんをゲストに、都市と微生物と関係性や、マイクロバイオームという視点から考える新しいアーバンデザインの可能性について議論しました。 ◉トピック 自己紹介 なぜ微生物に興味を持つようになったのか なぜ、都市という枠組みを意識するようになったのか 都市のマイクロバイオームとは? 放出される微生物の雲人の微生物 再野生化ってどういうこと? BIOTAについて 微生物多様性を高める都市デザインとは? 日本科学未来館の新展示「セカイは微生物に満ちている」 微生物噴霧デバイス 表参道と八王子の住居内の微生物多様性の比較 今取り組んでいこと、今後の野望など ◉ゲストプロフィール 伊藤 光平 株式会社BIOTA 代表取締役 1996年生まれ。都市環境の微生物コ…
  continue reading
 
タイトル通り、"泥"についてひたすら30分おしゃべりしました。 ◉トピック 最近泥山が気になっています 土という素材の工学的研究:https://www.jstage.jst.go.jp/article/reccej/50/3/50_KJ00008427585/_pdf 土という素材とメンタルヘルス:https://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2020/008920.php そういえば、砂場はいつからなくなった? / 砂場って? パキスタン女性初の建築家・Yasmeen Lariと、Zero Carbon Cultural Center 日干しレンガ 「土とコミュニティで建築を造る」フランシス・ケレ アナ・ヘリンガーのTEDトーク: https://a…
  continue reading
 
兵庫県神戸市長田区について深ぼるシリーズ、最終回。 さまざまな表現者を惹きつけるまち、長田区。今回は、西アフリカのトーゴからダンス留学をきっかけに移住し、このまちのアイコン的に愛される存在のダンサーのアラン・ シナンジャさんと、ダンス留学の仕掛け人でもあるNPO法人DANCE BOXのプログラムディレクターの横堀ふみさんをお招きしてお話ししていきます。右も左もわからなかったアランがどのようにこのまちに溶け込んでいったのか、彼だからこそ分かるこのまちの魅力と、まちの中にある劇場としての価値を紐解いていきます。 ◉トピック 前編 ・3万円だけ握りしめて、西アフリカから長田区にきたワケ ・僕の日本のお母さん ・長田でみんなと家族になった ・ハッピーアフリカンフェスティバルとは? 後編 ・NPO法人…
  continue reading
 
兵庫県神戸市長田区について深ぼるシリーズのPart 3。 今回は、都市の中の「居場所」をテーマに2名の方にお話をお伺いしました。1人目は、リア充なシニアをつくるべく、介護付き多世代型シェアハウス「はっぴーの家ろっけん」を運営している首藤義敬さん。彼の作り出す空間や考え方は、高齢化していくこの日本の都市の中での場づくりの大事なヒントが隠されているように感じました。2人目は、長田区のコミュニティラジオ「FMわぃわぃ」代表理事の金千秋さんにお話をお伺いします。神戸市内でも1位2位を争う多国籍なまち長田区。国籍別では韓国・朝鮮籍の人が最も多く、次いでベトナム籍の人が多く住んでおり、まちの中で多様な文化が入り混じっています。どんな人でも、フラットに受け入れていく、そんな態度がこのまちに流れている所以を…
  continue reading
 
兵庫県神戸市長田区について深ぼるシリーズのPart 2。 “廃屋”建築と、空き地の未来 神戸市のなかでも高い空き家率と高齢化率に悩む長田区。長田区が抱える課題は、今日本全国が抱えている問題でもあります。今回は、そんな空き家や、全国に増える廃屋、使われていない空き地などを軽やかに使いこなし、新しい活動の種を蒔き続けている2名にインタビューをしました。 ◉トピック 西村組って?廃屋芸人って? 元魚屋を改修した、シリイケバレーという場所 バイソン、バラックリンなど、気になる西村組の拠点 空き家、廃屋をいかに楽しむか 空き家、廃屋の未来 空き地を皆で楽しむ、丸山アンダーザブリッジとは? 神戸市長田北部にある、丸山という場所 ◉ゲストプロフィール 西村周治/にしむら しゅうじ 西村組 親方、合同会社廃…
  continue reading
 
みなさん、最近、”神戸市・長田区”という場所について、何かと噂を聞きませんか…?! 兵庫県神戸市の西部にある、噂の長田区。多くのアーティストやクリエイターが活動する今注目のエリアです。そんな長田区役所のまちづくり課に声をかけて頂き、2022年秋、Good News for Citiesの石川と杉田が、3週間ほど長田区に滞在をしてきました。 滞在するなかで出会った、なんとも濃ゆい長田の実践者たち。彼らへのインタビューを皆さんにも聞いていただきたいと思い、本番組にて全4回シリーズでトーク内容を配信します。 Part 1は、今回のプロジェクトの発起人である長田区まちづくり課の上達さん、平野さんをお迎えし、プロジェクトの経緯や、長田が今抱える課題とこれから、今回のレジデンスプログラムの背景などをお話…
  continue reading
 
今回も東京・京島での公開収録の様子をお伝えします。京島のキラキラ橘商店街の中の元お茶屋さんを改修してできたユニークなコミュニティスペース「CH-CHAYA」の仕掛け人、永井 誠人さんと・海上都市を作るべく海洋ゴミ(プラスチック)のマテリアルサイクル事業の会社「株式会社REMARE」を起業した、間瀬雅介さんをゲストに迎えてお話していきます。 ◉トピック ・仙台から上京して「CH-CHAYA」を作ったワケ ・京島・向島に魅かれた理由 ・冒険家を目指して起業したワケ ・海上都市を作ることを目指して ・「陸チョロい」から海の世界に挑戦する ・航海領域にガソリンスタンドを作りたい ・CH-CHAYAのこれから ◉ゲストプロフィール 間瀬雅介(ませ ただすけ) 株式会社REMARE代表 1993年5月4…
  continue reading
 
今回は、東京の下町、墨田区・曳舟にある元お茶屋さんをリノベーションした施設『CH-CHAYA』で行われた公開収録の様子をお届けします。ゲストは、2020年からこの街を舞台に行われている芸術祭・博覧会『すみだ向島EXPO』代表の後藤大輝さんをお迎えします。さまざまな創作活動や顔の見えるコミュニティが生き続けているこのエリアの面白さ、なぜここで活動し続けるのか、そこから「東京」というまちのこれからまでお話していきます。 ◉トピック ・面白い「噂」を頼りにたどり着いたまち、向島 ・すみだ向島EXPOとは? ・「東京」に住んで活動し続けるワケ ・小さな人間づきあいの深みのあるまち ・みんなで大地主になる挑戦 ◉ゲストプロフィール 後藤大輝 2008年に京島へ移住。2010年より墨田区京島にて「爬虫類…
  continue reading
 
前回に引き続き、今回も大阪での公開収録エピソードをお届けします💐 今回のゲストは、関西最大の情報誌「Meets Regional」の編集長・松尾修平さん。関西のグルメ情報を中心に、さまざまなお店を紹介する松尾さんに、面白い場所を嗅ぎ分けるコツや、人と街の関係性などを聞いてみました。 ※収録環境上、一部聞きとりにくい部分がございます。申し訳ありません。 ◉トピック 松尾さんの簡単な略歴 meetsについて これまでで特に反響の大きかったmeetsの特集 編集者として、知らない街にきた時、どのようにその場所を調査するか? 面白い場所を嗅ぎ分けるコツ meets編集長の目に映る、いまの大阪の町・人 今後の松尾さんの野望 ◉ゲストプロフィール 松尾修平(まつおしゅうへい) MeetsRegional…
  continue reading
 
新年明けましておめでとうございます。 2022年もたくさんの方に聞いていただき、ポッドキャストを通じて色々な素敵な出会いもありました。改めて、ありがとうございます。 そして2023年もどうぞどうぞ宜しくお願いいたします。 さて、今回は新年1回目ということで、今年私たちか気になるテーマについてお話ししました。 ◉お話ししたこと 《野生について》 - 建築雑誌 vol.137 「野生の都市」 http://jabs.aij.or.jp/backnumber/1762.php - 「都市で進化する生物たち: ❝ダーウィン❞が街にやってくる」 《年末アメリカで行ったパーマカルチャーコミュニティ「Earthhaven」》 https://www.earthaven.org/ 《デジタルリスニング- 感…
  continue reading
 
都心の水辺で「遊ぶ」「学ぶ」「働く」ことの可能性を広げるための施設・β本町橋。大阪にあるβ本町橋で、ポッドキャストの公開収録をしました。水辺の活用や、水の都・大阪の可能性についてお話しています。 ※収録環境の都合上、一部聞き取りにくい箇所がございます。 ◉お話したトピック 水の都・大阪の魅力とは?  武田先生・杉本さんの簡単な略歴 本町橋から考える、大阪のこれまでとこれから β本町橋の位置する東横堀川の歴史的空間特性 東横堀川で行われた社会実験のなかから特にユニークな事例 水上利用のルールとハック方法について 水の中の生態系について 水辺を利用することの街の中での価値は? 大阪のパブリックスペースの特徴は? 今後β本町橋が目指していること ◉ゲストプロフィール 杉本 容子/すぎもと ようこ …
  continue reading
 
古い町並みには、洗練されていないけれど個性的で味のある文字がたくさんあります。今回のゲストでもあり、「のらもじ発見プロジェクト」の仕掛け人の一人でもある下浜 臨太郎さんは、そんなステキな文字たちを「のらもじ」と名付け、それを 発見 → 分析 → フォント化するプロジェクトを約10年間続けています。また、工場の音と映像をサンプリングするプロジェクト「INDUSTRIAL JP」についてもお伺いしていきます。いい「のらもじ」のある街の条件とは?映像と音で日本のニッチなものづくりをハックしたワケ、最近気になる日本のレトロカルチャーの二次利用、東京の風景が遺跡化するとき。 ◉お話し中話したこと のらもじ発見プロジェクト http://noramoji.jp/ INDUSTRIAL JP https:…
  continue reading
 
ティーンのクリエイティブな活動を後押しする場である「代官山ティーンズ・クリエイティブ」。ここで副館長・デザイナーとして働く岡さんに、「子どもの学びの場」の在り方についてお話を聞きました。 ◉ゲストプロフィール 岡 磨理絵 滋賀県生まれ。 教育大学在学中に、教師としてではなく、デザインの力で教育環境をよくしたいと思い立ち、京都工芸繊維大学へ転学。同大学造形工学課程卒業。 公共空間デザイナーとして5年働いた後、ティーン向けの児童館『代官山ティーンズ・クリエイティブ』のオープニングスタッフとして、運営するマザーディクショナリーへ入社。 現在は副館長として、デザイナーとして、さまざまにクリエイティブと教育を横断した学びの場を日々創作中。 代官山ティーンズ・クリエイティブ: https://daika…
  continue reading
 
今回は、京都を拠点に活動する木村松本建築設計事務所のスタジオを杉田が訪問。1924年竣工の「本野精吾邸」をリノベーションした素敵な事務所で、住宅を中心に新築やリノベーションを問わず幅広く建築設計を手がけるお二人が大切にしている考え方、デザインのプロセスなどについてお話を聞きました。細長〜い住居兼店舗バ・ヒュッテ、北山ホールセンター、京都・梅小路公園に設置したコンポスト、メンテナンスの場としての住宅などなど。建築好きにはたまらないトピックがぎっしりです! ◉ゲストプロフィール 木村吉成/建築家:1973年和歌山県生まれ。大阪芸術大学卒業後、狩野忠正建築研究所を経て、2003年に木村松本建築設計事務所を共同設立。現在、大阪芸術大学准教授。 松本尚子/建築家:1975年京都府生まれ。大阪芸術大学卒…
  continue reading
 
滋賀県に拠点を置くStudio on_siteの建築家・大野宏さんが、杉田の自宅である京都に遊びにきてくれました。Studio on_siteは、土地の自然がもつ材料、土地の人がもつ知恵や技術を再編集し、地球の循環の中で家具や建築をつくるスタジオです。フィリピン、インド、アフリカ各国などをはじめとした発展途上国での建築プロジェクトの話や、バナキュラーな技術やその土地ならではの素材、見知らぬ場所でのリサーチの手法などをお話しています。 ◉ゲストプロフィール 大野宏 / Hiroshi Ohno 1992年生まれ。特定非営利法人Studio on_site代表。滋賀県立大学環境科学研究科環境計画学 博士後期課程に在籍。土地に根付く素材や職人の持つ技法を活かし、その地域特有の建築を模索し、現地の生…
  continue reading
 
今年の夏に行われた岐阜県「郡上祭り」に踊りに行った石川。その際に訪れた石徹白洋品店の取締役でもあり、石徹白地域のまちづくりの活動、小水力発電所の建設の仕掛け人でもある平野彰秀さんにお話をお伺いしました。 石徹白洋品店 https://itoshiro.org/ ◉目次 郡上に移り住んだ理由 まちづくりの原風景 石徹白での小水力発電プロジェクト 都市と地方をつなぐワケ 都市から地域に持ち込めるものとは? 時代の定点観測 地方に住むのに覚悟はいらない!? 個人の小さな活動をヘルシーに続けていくには 「勘違い人」が街を面白くする その人の本質を生かす場づくり 移住と集落のこれから よそ者的価値観の可能性 石徹白洋品店のこれから ◉ゲストプロフィール 平野彰秀 特定非営利活動法人地域再生機構 副理事…
  continue reading
 
神戸市の長田区滞在中に、インターンのMOMOKOちゃんが持ってきてくれた「月刊大都会」という名の謎めいたフリーペーパーに出会った私たち。一瞬にしてそのタイトルとデザインにキレキレぶりに惹かれて、一体誰が出版しているのかと掘ってみると、長崎県在住のとある一人の人物にたどり着いた。今回は、そんな謎めいた長崎県長崎市浜口町を舞台にしたフリーペーパー「月刊大都会」を編集・デザインする生田慎吾さんとおしゃべりしました。 ◉月刊大都会 長崎市浜口町をフィーチャーしたインディペンデント・メディア。 2019年に創刊、全国約20箇所に設置。12号を発刊した後、2020年から休刊中。 ◉ゲストについて 生田慎吾 (いくた・しんご) 長崎市出身、アートディレクター。 「月刊大都会」「CYBER CURRY」発起…
  continue reading
 
ご無沙汰しております。カイロから帰国後、新しいプロジェクトも始まりバタバタとしていた二人ですが、少し落ち着いて参りました。久しぶりの更新です! 先月にはなりますが、建築学会の学会大会に呼んでいただき北海道に行って参りました。北海道、結構沼です。またゆっくり行きたいです。 飛生芸術祭 https://tobiu.com/ 白老文化芸術共創 https://www.shi-ra-oi.jp/ ジャマイカ(おすすめのジャズ喫茶) https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1019985/ SappoLodge(台風の中たどり着いてゲストハウス) https://goo.gl/maps/srQ3TbLYqEjDiDY87 モエレ沼公園 https://mo…
  continue reading
 
Loading …

クイックリファレンスガイド