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シリーズ「追いかけて、サザンオールスターズ<第一期>」のラストもラスト、総まとめです。全20回に渡って語ってきましたが、まだまだ思う所もあるような三人ですが、とにかくまとめです。聞いてくださった方、メールをくださった方、本当にありがとうございます。っていうか最後の曲のおかげですごい最終回感がありますが、また近いうちにお会いすることになると思います。よろしくお願いします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽曲みんなのうた 080-8396-7 ISWC T-101.538.842-6…
 
これまで話してきた「サザンの話」。最後に二人とも思入れが強く、サザンファンなら待ち望んでいるとある「一曲」があるようで、最後まで取っておいたそうです。その曲を紹介するために、その雰囲気に持っていくためにガヴァドンさんが語り始めます。総まとめ、その前編です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・悲しみはメリーゴーランド 020-7051-1 ISWC T-101.145.722-8私見談義ジュウプラス による
 
「KAMAKURA」DISC2の話、後編サザンだけでなく、世の中も過渡期だったこの頃。メッセージや表現、テクノロジーをひとつの作品に詰め込んで曲にして発表しつつ、「解のないこと」を歌うサザンオールスターズの全貌を改めて考えてみたり、その捉え方も考えてみたいと思います。ちなみにこのタイミングで「顔」の話もします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仕様楽曲・怪物君の空 020-7042-1 ISWC T-101.145.714-8私見談義ジュウプラス による
 
2枚組アルバム「KAMAKURA」そのDISC2の話、前編。ややこしい。ひとつの集大成と言われているだけあって、語るところも多いという事です。「サザン」および「桑田佳祐」の表現力が顕著に出たというとある歌詞の一文について、白熱?した執拗な「私見談義」をいたします歌はひとそれぞの感じ方がありますが、それを論じ合うのも、また大きな意義があると思っております。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・顔  020-7044-8 ISWC T-101.145.716-0・BYE BYE MY LOVE 096-2084-2 ISWC T-101.595.99…
 
サザンオールスターズの手広さを見せつけられている十川が感じる事をそのまま二人にぶつけます。皆さまはどうでしょうか。いつもの姿も、未見の姿も、変わらずにサザンはそこにある。サザンを知る人も、知らない人も聞いて欲しいジュウプラス。これが「私見談義」の、ハズ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・吉田拓郎の唄 092-5608-3 ISWC T-101.581.990-4 ・鎌倉物語 020-7053-7  T-101.145.724-0私見談義ジュウプラス による
 
「いざ鎌倉」「これまで話した事と同じくらいの情報量がある」「まさに名盤」口々に出てくる熱の高い言葉。初体験の音楽に、十川は、皆さんは何を思うのか。聞けばわかる、話せば深まるサザンオールスターズ特集、ついにヤマ場。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仕様楽曲・COMPUTER CHILDREN 096-3276-0  T-101.597.151-2    ・メロディ 086-2098-9 T-101.567.196-0私見談義ジュウプラス による
 
「人気者で行こう」を語るその後編。「あのシュールなPVのあの曲はアレに似ている!?」振り返って、俯瞰して考えてみればこのアルバムは後のサザンを考えれば重要度は高かったのではないか・・・?サザンオールスターズの世界への意識など、みっちりしっとり語って尺が伸びましたので、そのぶん曲を多めに入れました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ミス・ブランニュー・デイ083-6783-3   T-101.561.949-3 よどみ萎え枯れて舞え092-5351-3 ISWC T-101.581.745-3 (女のカッパ)015-2190-0 T-101.103.269-0…
 
サザンオールスターズを語り続ける夜、更けに更けて深夜にかかり、しっとりと話す三人。「これからのサザン」を見据えた曲を送り出し、たくさんのファンにインパクトを与えた一曲そしてそのアルバム「人気者で行こう」・・・・まだまだ夜は終わらない!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・JAPANEGGAE  099-9462-9  T-101.622.122-8私見談義ジュウプラス による
 
実験と実績と進化の『綺麗』のお話、後編ですガヴァドンさんが初めてかったアルバムでもありますが、皆様にとってはどうでしょう。曰く、ホワホワする流れゆくシーンに踊り進むサザンオールスターズその旅姿を見つめ聞く、そんな話。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽曲EMANON  099-6157-7   T-101.619.173-2私見談義ジュウプラス による
 
「サザンの脊髄」とまで称されたアルバム『綺麗』の話!サザンオールスターズの変遷を観るに感じるところのあるアルバム・・・だそう振り返れば重要な通過点であったとされるこの一枚を二人はどう受け取ったか。十川はどう聞くのか。綺麗な花火は打ちあがるのか。:  :   :   :   楽曲マチルダベイビー 080-6573-0 ISWC T-101.537.193-2    ボディスペシャル2077-7292-1  T-101.531.299-7私見談義ジュウプラス による
 
NUDEMAN後編。新しい引き出し、隠してた引き出し色んなサザンがNUDEになっていくyayaの話をかすめつつ、このアルバム「NUDEMAN」がどういうアルバムかを改めて考えて定めていく。そんな話です 5/22 シャッポ 040-6034-2  T-101.295.256-4私見談義ジュウプラス による
 
お尻!なNUDEMANの話、前編ですファイブロックショウからのサザンの活動の流れとは「完璧」なあの曲とは!今回はステレオで聞いていただくのがオススメかもしれない使用楽曲 匂艶 THE NIGHT CLUB  063-3307-9  T-101.472.730-9   私見談義ジュウプラス による
 
各々、生きていれば色んなシーンに出くわす。その時々で「流れるべき」テーマ曲というのは、その人の人格や価値観を表すものになるだろう。そんな話。のはず。栞のテーマ 040-4842-3  T-101.294.412-4私見談義ジュウプラス による
 
カーブをひとつ曲がったサザンオールスターズが次に出したのは「ステレオ太陽族」出浦さんが節目節目で思い出すという思い入れのある曲とは。朝方ムーンライト002-3021-9   T-101.008.119-1私見談義ジュウプラス による
 
タイニイバブルス後編のお話です。サザンオールスターズの、ロックバンドとしての過渡期とみる人もいるこの時期。多様な音楽を作っていたサザンが、どういう変遷を経ていたのか。「ファイブロックショウ」の話も交えながら、語ります仕様楽曲いなせなロコモーション 007-6903-7 ISWCT-101.052.146-5私見談義ジュウプラス による
 
世間の波に乗り、あるいは逆らい、激しく揺れ動くサザンオールスターズ今回はおもにガヴァドンさんが吠えます!ロックバンドとは!ロックとは!!!タバコルームにノイジーガヴァドン!!使用楽曲 働けロックバンド 068-2867-1   T-101.503.356-2私見談義ジュウプラス による
 
しっとり聞いたり、やんやと歌ったり。最後まで楽しく聞ける、ジュウプラス。サザンオールスターズ。 使用楽曲 サザンオールスターズ  ラチエン通りのシスター 094-1251-4    T-101.584.575-5  お願いD・J 014-6099-4 T-101.099.115-6  思い過ごしも恋のうち 014-6103-6   T-101.099.119-0私見談義ジュウプラス による
 
つぎのアルバムは「10ナンバーズからっと」こっからは十川は初めて聞く曲ばかり。なんとなく感性のテストをされてる気分になり始めます使用楽曲サザンオールスターズ愛しのエリー  007-6284-9 T-902.198.748-4私見談義ジュウプラス による
 
「熱い胸さわぎ」後編です。思い入れの曲やアルバム、そんなお話はこれからも溢れるほどでるでしょう。音楽はそのときどき。楽曲別れ話は最後に 095-5406-8 ISWC T-101.590.880-0いとしのフィート 007-5781-1 ISWC T-101.051.443-7私見談義ジュウプラス による
 
はじまりましたシリーズ「追いかけてサザンオールスターズ」その第一回目。1枚めのアルバム「熱い胸騒ぎ」やメンバーについてのお話です。サザン入門でもサザン談義も楽しめる、はずです!!楽曲勝手にシンドバット 020-0766-5 ISWC  T-101.141.121-3女呼んでブギ 014-4717-3 ISWC T-101.098.244-0私見談義ジュウプラス による
 
技術が進めば、人も組織も変わっていくあの「状況」で、いったい誰が前向きに歩いていたのか。状況の波に揺られてたどり着いた先、前を向いても後ろを向いても過去のしがらみ・・・問題は、どうケリをつけるかさ。私見談義ジュウプラス による
 
柘植の描いた絵図は実際の所どういう形だったのか?柘植という男の掌の上には何があったのか。事態を掌握していたのは、本当は誰か*「芥川龍之介の”人間失格”」と言っていますが 人間失格は太宰治著です。失礼しました。私見談義ジュウプラス による
 
*再アップやっとこさ本編の話へ「状況開始」!あのF-16改はどこへ!?細かい所をいじくる二人、そして荒川、荒川よ!サブタイトルで2が並んだら、嬉しかったな私見談義ジュウプラス による
 
こんどは帆場をエンジニアとして見る。そうすると特車二課のエンジニアと比べてどうか?現実のエンジニアと考えたらどうか?エンジニアの思想とはなんだ!私見談義ジュウプラス による
 
やっぱり必須項目か?帆場の動機を考えてみます。出浦さんの幼少期の思い出や現代まで続く時代の「普遍的な変化」その流れに流される人の心に滑り込む、帆場のウィルスとは私見談義ジュウプラス による
 
今回から名作中の名作と名高い、劇場版1のお話です。二人ともまた本腰を入れ直して語っていきます。憧憬は架空の街と重なるのか。架空の人間と共有できるのか。架空の未来で架空の電脳に架空の塔を建てたあの男はなぜ笑ったのか!私見談義ジュウプラス による
 
物語の中では起こる事に善や悪を言うのはもしかしたら無粋かもしれませんが、どこからでも産まれかねない「社会悪」に対して私たちはどう付き合えばいいでしょうか。おでんつーーーんつん!私見談義ジュウプラス による
 
いわゆるところの「ロボット」である、”レイバー”のお話をいたします。やはりSF作品のギミックとしての役割が強い印象ですが、現実と地続きの世界観である事を強調するようなマシンでした。私見談義ジュウプラス による
 
製作チーム「ヘッドギア」に触れます。エージェントチームとしての憧憬を感じますメディアミックスの仕方としては珍しい形ですが、現代においてはどうなんでしょう。私見談義ジュウプラス による
 
パトレイバーのキャラクター紹介をやってみます。特異なキャラクター配置によって織り成される物語ですから、ここは先に語っておかなくては!という回です。私見談義ジュウプラス による
 
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