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スタートアップを複数社経験し現在 AutifyのCOOである @taka_shmz が、実際にスタートアップの現場で実際に経験したこと・教訓を生々しくお届けするpodcastです。エンジニアリング、キャリア、マネジメント、組織づくり、経営などが主な関心事。感想要望は #learningcast まで。
 
広島東洋カープを応援するpodcast番組です。 CARP CASTの後続番組です。 メール、お待ちしております。DMかメッセージにて受付中です。 twitter(https://twitter.com/carpcast_2015) facebook(https://www.facebook.com/hiroshima.carpcast)
 
Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!
 
ラジラジの実ではワンピースの考察や雑談等していきます!ネタバレが嫌な方はご遠慮ください!メンバーはhiro, grey, miki , naoです!みんなワンピースが大好きです!とくにnaoは生粋のマニア!彼のワンピース考察に注目!mikiは関西弁がおちゃめな可愛らしい女性です!greyはまだまだワンピースの修行が足りませんが編集頑張ってくれてます。自分ことhiroもワンピースの大ファンです!一番くじに、フィギュアに、ゲーム等かけたお金は計り知れない…こんなメンバーですがよろしくお願いします!
 
ムモクテキキャストは関西在住の2人、ゲイ大学生のだいすけと心理学を研究するゆうかが何の目的もなくダラダラと、でも時に社会に苦言を呈していくポッドキャスト! お便り、ご意見ご感想は以下のメールアドレス、おたよりフォーム、TwitterのDMまで! メールアドレス mumokuteki.cast@gmail.com おたよりフォーム https://00m.in/OKR7V Twitter @Mumokuteki_Cast また、ハッシュタグ #ムモキャス にて感想ツイートをお待ちしております! ※某セレクトショップとはなんの関係もございません。
 
大阪中崎町のレトロなカフェ、Salon de AManTO(サロン・ド・アマント-天人)から発信するのろし放送局(Noroshi Cast)のハブとなる番組。天人の魅力や活動、新たな取り組みや新しい番組など最新ニュースをお届けしていきます。※Noroshi Castについてはhttp://yura-ism.com/amanto/noroshi/about.htmlでご覧いただけます。
 
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show series
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第五回。今回は「イノベーションの普及」という普及研究の大著を取り上げます。新たな技術が特定の集団に導入されていく過程をアカデミックに紐解く分野を普及研究と呼びます。新しい技術を発明したときに、それをどうすれば広げていくことができるのか、またその技術が社会で使われていくとはどういうことなのかを理論的にまとめている古典で、読むのは大変だけどとても有用な一冊です。ボリュームが多いのではまずは一章と二章を扱いますTakram による
 
経営目線、全社目線で考えることは大事ですが、具体的にどう整理するかは意外と難しいものです。そんなときに重宝している自分なりの考え方について話しました。RPP=収益力・製品力・生産力で整理し、会社の役割やその関係性をとらえると、今注力すべきことや、正しい課題の選定につながるなと思った話をしました。
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(後編)。Creationとcurationを題材にTakram岩松と佐々木が考えていることを探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curationTakram による
 
"モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(前編)。Ana Andjelic氏が手がけるニュースレター「The Sociology of Business」から「Creativity is dead, long live curation」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curation"Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第四回。今回は二人が卒業したRoyal College of ArtのInnovation Design Engineeringという学科での学生時代を振り返りながら、イノベーションを教えることって何だろう的なことを語りました。それぞれが在籍していた時代のカリキュラムの違い、イノベーションを成就させるために必要だと感じたこと、最近のIDEの様子から見えるトレンドの変遷などを語りました。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第三回。今回は工学者であるヘンリー・ペトロスキーの著作「フォークの歯はなぜ四本になったか」を題材に喋ります!このシリーズでは初めてデザイン的な要素を含んだイノベーションのお話です。Form Follows Functionという言葉は耳馴染みが良いために広く普及している感がありますが、この本はこの概念に対するアンチテーゼのようなForm Follows Failureという考え方を1992年に提唱しました。「生物の進化がそうであったように、デザインも必ずしも最適な解にたどり着くようにはできていない」というペトロスキーが考える実用品の進化論を辿ります。Takram による
 
半澤がVRをめぐる思索についてTakramメンバーやゲストと語る会の第一回。今回はTakramの渡邊を聞き手に、ポストモダン建築論として知られるロバート・ヴェンチューリの著作「ラスベガス」から得た示唆や、アワードで受賞した自主制作作品などについて語ります。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第二回。今回は科学ジャーナリストであるマット・リドレーの著作「人類とイノベーション」を題材に取り上げます。蒸気機関や検索エンジンなど、歴史上の重要なイノベーション事例のケース・スタディを扱いながらその正体を論じる本書を通して、イノベーションが起きる状況に共通してみられる特徴などを語りました。Takram による
 
Takramの山本と相樂が、オンラインで開催したポートフォリオレビューイベントについて振り返りました。イベントを通して見えたポートフォリオ作りのヒントについて、Takramのnoteにまとめています。ぜひ、ポッドキャストと合わせてお楽しみください。● note:https://note.com/takram/n/n15907a1be6a2Takram による
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、ビジネスデザイナーの三島俊輝が、学生時代まで遡りながら、どのようにビジネスデザイナーとしての考えやセンスを身につけTakramに参画するに至ったかの経緯などを語ります。Takram による
 
Takramのメンバーは、Takramでの活動のみならず社外でさまざまな活動を行いながら新しい知見やスタイルを獲得し、それをTakramの活動に活かすというループを持っています。今回は、Takramの渡邉と佐々木それぞれが社外の活動を紹介していきます。Takram による
 
イノベーションの話をストレートに取り上げて話す機会って実は少ない、ということで谷口と田川がポッドキャストで話す機会を作ってみました。記念すべき第一回は皆さまご存知のウォークマンを題材に、身体との距離が近いモノが社会浸透することについて。Takram による
 
現在東京国立近代美術館で開催中の「隈研吾展ー新しい公共性をつくるためのネコの5原則」について。「いまの時代、都市についてなにかを提案するとしたら、高度経済成長期のように都市を上から見るのではなくて下から見るべきである」という隈氏の言葉をもとに、東京・神楽坂でのフィールドリサーチや猫専門獣医など専門家へのリサーチを行いながら、神の目線でも人間の目線でもなく、ネコの目線から見た都市計画を行いました。作品のコンセプトや製作の裏側についてTakramの櫻井と緒方で話しました。Takram による
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第4回。「004.Work Chair|選択肢の幅」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。WFHでのワークチェア / 環境変化と新製品 / KEVI CHAIR / 機能を劣化させる機会とサスティナビリティ / 機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる / アントチェアの3本足と4本足 / 質感の変化と愛着 / サーキュラーエコノミーのSaaS企業Trove / Slow TV / ナラティブが生まれる余白 / コンテンツ作りのパラドックス / ユーザーの手に渡る解説 / 箱根駅伝とバスガイドhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n8f6cada…
 
お便りやご意見ご感想はメールアドレス mumokuteki.cast@gmail.com やTwitterのDM、または以下のおたよりフォームまで twitterで感想をつぶやく際は #ムモキャス をつけて呟いてください! OP 騒音のない世界 https://noiselessworld.net/ SE MusMus http://musmus.main.jp/ SE 魔王魂 SE ポケットサウンド https://pocket-se.info/ おたよりフォーム https://00m.in/OKR7V
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第3回。「003.Plant Pot|用途の金継ぎ」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。火入 / もてなしの象徴 / 習慣の継承 / 汚れとおもむきの境目 / Made in Chinaと福建省産 / モノと価格曲線 / 寿命のパラドックス / 定番の強さ / ナラティブ生成装置 / 火入だった鉢 / 「4人分」が誘発するナラティブ / DIYしやすさ / 用途の再生とその品質 / 接着剤と金継ぎの差 / リペアマーケット / ゲーム世界のヴィンテージhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n6d5ff83f3605…
 
ハイレイヤーな方の採用で悩ましい、肩書をつけるかどうかという問題の第二弾。今回は実際に自分がその事例としてどうだったかを一回目で話した観点に沿って振り返りました。
 
「問題を解決するアイデア」をテーマにした国際エンジニアリングアワードJAMES DYSON AWARD 2021とのコラボ企画。国内審査員を務めるTakram緒方が、2020年に失われた声を再現するウェアラブル人工喉頭「Syrinx」で国際TOP20を受賞された、竹内雅樹さんと小笠原佑樹さんをゲストにお迎えしてお話を伺います。喉頭がんなどで声を失った方が過去の自分自身の声を取り戻せるウェアラブルデバイスSyrinxの開発プロセス、受賞で変わったこと、今年応募を検討している方へのメッセージなどを聞きました。近年ますます注目を集めるJAMES DYSON AWARDの受賞は国際的な評価を得る大きなチャンスです。現在、27の国と地域を対象に開催中で、応募締切は 6月30日(水)です。奮ってご応募く…
 
CxOなど肩書きつきで採用するべきかどうか、よく出る論点に自分なりの答えとその理由を答えてみました。3部にわけてお送りしていきます。 ・【今回】原則としての自分の考え ・自分がCOOとしてジョインしてみて ・どっちにしろ新しいチームに入るときのポイント
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第二回。「002.Teapot Tray|新しい居場所」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。金沢 / チェコとキュビズム / 急須盆との出会い / モノを生き返らせるナラティブ / モノの情報をアンラーンする / 名入れの未来https://note.com/nao_iwamatsu/n/nc0d77a766a92Takram による
 
Takram緒方の単著「コンヴィヴィアル・テクノロジー 人間とテクノロジーが共に生きる社会へ」が5/21に発売になります。行き過ぎた現代のテクノロジーは、いかにして再び「ちょうどいい道具」になれるのか?思想家イヴァン・イリイチの「コンヴィヴィアリティ」を足掛かりに人間とテクノロジーの関係を問い直す一冊です。今回は、プロローグとして、本の構成についてTakram佐々木とともに語ります。https://amzn.to/3uKXMYqTakram による
 
※収録は4月になります お便りやご意見ご感想はメールアドレス mumokuteki.cast@gmail.com やTwitterのDM、または以下のおたよりフォームまで twitterで感想をつぶやく際は #ムモキャス をつけて呟いてください! OP 騒音のない世界 https://noiselessworld.net/ ED Toyosea https://twitter.com/_toyo_sea_ SE MusMus http://musmus.main.jp/ SE 魔王魂 SE ポケットサウンド https://pocket-se.info/ おたよりフォーム https://00m.in/OKR7V…
 
Takramの渡邉康太郎が慶應大学SFCにて特別招聘教授として担当している「コンテクストデザイン」という授業について、その内容や授業で伝えたいことについて語ります。(聞き手:Takram 田川欣哉)「コンテクストデザイン」シラバスhttps://syllabus.sfc.keio.ac.jp/courses/2021_46636?locale=jaTakram による
 
Takramが大切にしている思考の一つであり、メタファーともなっている「Pendulum (振り子)」をテーマに対話を重ねていくシリーズが始まりました。初回は、Takramにとっての「振り子」やそのメタファーが誕生した背景について話しました。● Castの中で紹介している書籍:『takram design engineering|デザイン・イノベーションの振り子』Takram による
 
Takram岩松が思考実験的にはじめた、モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える連載「モノとナラティブ」シリーズの第二回。「001.Pepper Mill|景色を作る」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。ECと店主 / 言い訳としての機能 / 景色をつくるモノ / ディドロ効果 / 機能と作用 / 二次創作の余白 / ナラティブを呼び込む / BrandingからBlendingへ / 素材としての道具 / 草原と白い部屋 / MinimalismとMaximalismhttps://note.com/nao_iwamatsu/n/n128056267ef2Takram による
 
Takram緒方が執筆中の書籍「コンヴィヴィアル・テクノロジー」について。思想家イヴァン・イリイチの「コンヴィヴィアリティのための道具」を足掛かりに人間とテクノロジーの関係を問い直す一冊。まずはイントロダクションとして、そもそも「コンヴィヴィアル」ってどんな意味?という話をTakram佐々木とともに語ります。Takram による
 
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