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■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『歴史の真相~本当はこうだった』:学校の教科書には決して載っていない、歴史の暗部。歴史上の転換点や人物について、史実を掘り起こしていきます。 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『宮本雅史が語る 特攻隊と女性たちの戦後』:元特攻隊員や遺族、残された妻への取材を20年以上続けている宮本編集委員が、自らの口で語ります。 政治、経済、事件、スポーツ、文化、そして風俗・・・。 戦後の歴史の中から、印象深い出来事を再取材して、知られざるエピソード、報道されていなかった面に新たな光を当て、戦後を振り返ります。 【原作】「戦後史開封」(「戦後史開封」取材班 /産経新聞社・刊) 【番組制作】産経新聞社 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD ...
 
番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのニュース番組・ドキュメンタリー番組 ・『注目の記事から』:産経新聞社の公式ウェブ「産経ニュース」で、関心が高かった記事、注目の記事を厳選して音声化しました。 ・『検証 北朝鮮拉致報道』:北朝鮮による日本人拉致を最初に報じたのは産経新聞でした。40年以上前、若き一人の記者が凶悪かつ理不尽な国家犯罪を暴いたのです。音声ドキュメント版でお届けします。 ・『聴けばわかるお金のこと』:成人年齢の18歳引き下げで新成人や若年層への詐欺被害やトラブルの増加が懸念されます。産経新聞は近畿財務局とともに、金融について簡単に理解できる音声をお届けします。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD 公式ウェブサイト ・https://id.sankei.jp/ ※会員登録(無料)することで、会員限定のPodcastコンテンツを聴く ...
 
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■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相~本当はこうだった』:学校の教科書には決して載っていない、歴史の暗部。歴史上の転換点や人物について、史実を掘り起こしていきます。 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『宮本雅史が語る 特攻隊と女性たちの戦後』:元特攻隊員や遺族、残された妻への取材を20年以上続けている宮本編集委員が、自らの口で語ります。 【チャンネル正論とは】 You Tube でチャンネル登録者数11万人! 日本の自由な社会と健全な民主主義を守る―との信条に基づき、 明確な主張で偏らない世論の形成に寄与します。 You Tube をメインに、日本とアジアの政治や社会の情報を動画として配信を行っています。 より広く声をお届けするため、Podcast、Spotifyなど音声アプリでも配信を開始。 普段、政治や社会に興味が薄い方にもわかりやすく解説を行います。 番組登録、フォロー、評価をお願いします! 【チャンネル正論 You Tube 版】 http ...
 
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産経新聞社の公式ウェブ「産経ニュース」で、関心が高かった記事、注目の記事を厳選して音声化しました。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのニュース番組・ドキュメンタリー番組 ・『産経ビジネスジャーナル』:国内外のさまざまな経済ニュースの裏側を、新聞記者や専門家の解説、関西企業トップとの対談でお届けします。 ・『スポーツ、ここが知りたい。』:アスリートご本人やコーチ、団体運営者の肉声インタビューをお届けします。 ・『宮本雅史が語る 特攻隊と女性たちの戦後』:元特攻隊員や遺族、残された妻への取材を20年以上続けている宮本編集委員が、自らの口で語ります。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD 公式ウェブサイト ・https://id.sankei.jp/ ※会員登録(無料)することで、会員限定のPodcastコンテンツを聴くことができます。 ■産経 ...
 
この番組では、現在、映画館で公開中/公開直前の作品から、産経新聞文化部、映画担当の編集委員がピックアップした「プレビュー」をお届けします。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → https://forms.gle/mJQtv4wKb5tXDEtf7 ■産経Podcast オススメのエンタメ番組 ・『音声で聴く スポーツ、ここが知りたい』:産経Podcast「音声で聴く スポーツ、ここが知りたい」は、アスリートご本人やコーチ、団体運営者の肉声インタビューをお届けします。 ・『競うライバル物語 ザ・ドリフターズ VS コント55号』:ザ・ドリフターズにも苦しい時代もありました。ドリフの前に立ちはだかったのは「コント55号」。〝視聴率100%男〟の欽ちゃんの快進撃を前に、いかりや長介さんも勝負を諦めていたといいます・・・ ・『話の肖像画』:産経新聞のロングインタビュー企画。今回取り上げるのは、デヴィ夫人/元厚生労働事務次官の村木厚子さん。 ■番組SNSでは最新情 ...
 
先の大戦末期の昭和19年10月から昭和20年8月まで、日本軍は航空機などで敵艦に体当たりする特攻作戦を行いました。特に米軍が沖縄本島に上陸して以降は、10代、20代の若者が鹿児島県内の基地から沖縄近海へ出撃しました。特攻隊戦没者慰霊顕彰会によると、終戦までに6418人が戦死したとされています。 産経新聞の宮本雅史編集委員は、元特攻隊員や遺族への取材を20年以上続け、多くの証言や知られざる事実を記事化してきました。これまでに連載された特攻隊に関する記事のうち、女性に焦点を当てたドキュメントを3回に分けて音声コンテンツで配信します。語りは宮本編集委員が務めます。 ■産経Podcastとは 新聞紙面では伝えきれない情報を、産経新聞社の精鋭記者陣が厳選。 インタビュー、ドキュメンタリー、歴史、エンタメなど、15タイトル以上のオリジナル音声コンテンツをお楽しみください。 公式ウェブサイト https://sankeipodcast.com/
 
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著名人が波乱の人生を語る ロングインタビュー 産経新聞に連載された記事などを再構成して音声化しました。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのエンタメ番組 ・『音声で聴く スポーツ、ここが知りたい』:産経Podcast「音声で聴く スポーツ、ここが知りたい」は、アスリートご本人やコーチ、団体運営者の肉声インタビューをお届けします。 ・『競うライバル物語 ザ・ドリフターズ VS コント55号』:ザ・ドリフターズにも苦しい時代もありました。ドリフの前に立ちはだかったのは「コント55号」。〝視聴率100%男〟の欽ちゃんの快進撃を前に、いかりや長介さんも勝負を諦めていたといいます・・・ ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD 公式ウェブサイト ・https://id.sankei.jp/ ※会員登録(無料)することで、会員限定のPodcastコンテンツ ...
 
産経Podcast「音声で聴く スポーツ、ここが知りたい」は、アスリートご本人やコーチ、団体運営者の肉声インタビューをお届けします。 【制作】産経新聞東京本社・運動部 【更新】毎週水曜日(予定) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのスポーツ番組 ・『産経Podcast「猛虎伝」~阪神タイガースの奇跡を振り返る』:阪神が21年ぶりにリーグ優勝した昭和60年。トラ番記者だった田所龍一の目線で、音声ドキュメントとしてよみがえります。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD 公式ウェブサイト ・https://id.sankei.jp/ ※会員登録(無料)することで、会員限定のPodcastコンテンツを聴くことができます。 ■産経Podcastとは 新聞紙面では伝えきれない情報を、産経新聞社の精鋭記者陣が厳選。 インタビュー、ドキュメンタリー、歴史、 ...
 
あなたは「拉致」をいつ知りましたか? 北朝鮮による日本人拉致を最初に報じたのは産経新聞でした。 40年以上前、若き一人の記者が凶悪かつ理不尽な国家犯罪を暴いたのです。 拉致報道の第一人者による著書「メディアは死んでいた」(阿部雅美著、産経新聞出版)を音声ドキュメント版でお届けします。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのドキュメンタリー番組 ・『宮本雅史が語る 特攻隊と女性たちの戦後』:元特攻隊員や遺族、残された妻への取材を20年以上続けている宮本編集委員が、自らの口で語ります。 ・『産経Podcast「猛虎伝」~阪神タイガースの奇跡を振り返る』:阪神が21年ぶりにリーグ優勝した昭和60年。トラ番記者だった田所龍一の目線で、音声ドキュメントとしてよみがえります。 ・『話の肖像画』:デヴィ夫人/女優の河合美智子さん(オーロラ輝子)/検察に立ち向かった元厚生労働事務次官・村木厚子さんの半生をたどります。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経P ...
 
産経新聞が送る金融教育のポッドキャスト。 学習指導要領の改訂で、高校では本格的な金融教育が始まりました。成人年齢の18歳引き下げで新成人や若年層への詐欺被害やトラブルの増加も懸念されます。そこで産経新聞は近畿財務局とタッグを組み、高校生も大人も金融について簡単に楽しく理解できるようお伝えします。 【解説者】 三浦北登 様(令和2年度入省・財務省近畿財務局) 糸井悠貴 様(令和3年度入省・財務省近畿財務局) 【聞き手】 山口暢彦(産経新聞大阪本社経済部) ※所属はいずれも令和4年6月当時 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメのニュース番組・ドキュメンタリー番組 ・『産経ビジネスジャーナル』:国内外のさまざまな経済ニュースの裏側を、新聞記者や専門家の解説、関西企業トップとの対談でお届けします。 ・『スポーツ、ここが知りたい。』:アスリートご本人やコーチ、団体運営者の肉声インタビューをお届けします。 ・『戦後史開封』:政治、経済、事件、スポーツ、文化、そして風俗・・・。戦後の歴史の中から ...
 
昭和60年。阪神が21年ぶりにリーグ優勝した、あのときです。感動で身震いしたバース、掛布雅之、岡田彰布の甲子園バックスクリーン3連発。古葉竹識率いる広島との死闘。日航ジャンボ機墜落事故での球団社長死去の衝撃…。そしてつかんだ栄冠。「吉田義男監督誕生秘話」から「栄光の瞬間」まで、トラ番記者だった田所龍一の目線で、音声ドキュメントとしてよみがえります。 昭和60年の阪神の快進撃を象徴する〝伝説〟の試合―とくれば、誰もが4月17日の巨人戦での甲子園バックスクリーン3連発―と言うでしょう。 でも、トラ番記者たちが「今年の阪神は違うで」「何かが起こりそうや」と感じたのは、この3連発が出発点ではありませんでした… 【原作】 産経新聞大阪夕刊連載「猛虎伝―昭和60年『奇跡』の軌跡」 【制作】 産経新聞社 【ナビゲーター】 笑福亭羽光、内田健介、相川由里 ■笑福亭羽光(しょうふくてい・うこう) 平成19年4月 笑福亭鶴光に入門。令和2年11月 2020年度NHK新人落語大賞。令和3年5月 真打昇進。特技は漫画原作。 ■内田健介(うちだ・けんすけ) 桐朋学園短期大学演劇専攻科在学中から劇団善人会 ...
 
お笑い界の頂点に君臨したザ・ドリフターズですが、実は苦しい時代もありました。ドリフの前に立ちはだかったのは「コント55号」。〝視聴率100%男〟の欽ちゃんの快進撃を前に、いかりや長介さんも勝負を諦めていたといいます。テレビ黄金時代、ゴールデンタイムで熾烈な視聴率戦争を繰り広げた昭和のライバル物語です。 平成16年2月に産経新聞に掲載された記事を基に再構成しました。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・萩本欽一『浅草物語~人と歴史が息づく街』:「浅草という土地が私を育ててくれた」欽ちゃんこと、萩本欽一さんの黎明期をたどります。 ■番組SNSでは最新情報をお届け ・Twitter ・Facebook ■産経Podcast 公式ウェブサイト ・https://sankeipodcast.com/ ■産経iD 公式ウェブサイト ・https://id.sankei.jp/ ...
 
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松下政経塾と産経新聞社が今年4月から一般向けに行う有料公開講座「ネクストリーダーズセミナー」の事前説明イベントが13日、東京・大手町のサンケイプラザで開かれた。特別ゲストとして立憲民主党の野田佳彦元首相が登壇した。 同塾出身の野田氏は「指導者とは何か」をテーマに講演し、塾是である「真に国家と国民を愛し」を引用した上で、「首相になってみえてくる国民の表情がある。元気のないサラリーマンが交差点に立っていれば、俺が悪いのか、と。あらゆることが自分の責任だと思っているときに『真に国家と国民を愛し』の気持ちが出てくる」と語った。 ネクストリーダーズセミナーは、松下政経塾と産経新聞社の共催で、企業や組織の将来を担う人材を対象に4月から都内で実施予定。著名人の講演に加え、リーダーに必要な教養、スピーチ術な…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】岸田文雄首相は、同性婚を巡り差別発言をした荒井勝喜首相秘書官を更迭した。荒井秘書官がオフレコの懇談中で発言した内容を、毎日新聞はことの重大性に鑑み、秘書官本人に実名報道することを断った上で、紙面掲載したという。だが、LGBTに対する見解が自紙の立場とは異なるからと、オフレコ破りをしても良いのだろうか。オフレコ破りが、恣意的なものとならないか。取材におけるオフレコ発言の取扱いについて、政治取材の経験を持つ元産経新聞政治部長で正論発行人の有元隆志と正論編集長の田北真樹子が議論する。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々…
 
ビートルズのメンバーが日本に滞在していた昭和41年7月初め、宿舎の東京ヒルトンホテル10階の1005号室「プレジデンシャル・スイート」を、赤坂の芸者4人が訪れた。ビートルズの4人があまりに退屈しているのを見かねたプロモーターの永島達司がこっそりと呼んだのだ。 芸者衆は踊りや小唄、三味線を披露したが、永島によれば「ビートルズはあまり関心を示さなかった」という。 4人は厳重な警戒体制のもと、公演のとき以外は「外出禁止」の“格子なき牢獄”に閉じ込められていた・・・ 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート ■産経Podcast オススメの歴…
 
もともと水処理機械の会社だった同社、津波による大災害を目の当たりにして防災製品を考案・開発するようになる。広島の土砂災害、御嶽山の噴火の被害を受けて考案した避難用シェルター、開発時には社長が中に入った上で外から強い衝撃を与えて強度を確かめたという。また、鋼鉄製ゲージの「防災ベッド枠」は、たとえ家屋が倒壊してもベッド枠の中にいれば安心という製品で・・・ 【ゲスト】藤原秀彦氏(フジワラ産業株式会社) 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                         …
 
今年は米ウォルト・ディズニー創業100年。同社は往年の名作のリブート(再起動)にも取り組んでおり、今年は「リトル・マーメイド」、来年には「白雪姫」と人気作を相次ぎ実写化。〝実写版プリンセス〟が注目されることに。「リトル・マーメイド」のヒロインは、赤色の髪に白い肌の人魚アリエル。実写版は今年初夏に公開予定だ。2019年に、アリエル役を黒人女優のハリー・ベイリーさんが務めると発表された。 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケートフォーム ■産経…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】沖縄県石垣市が東海大学に委託した尖閣諸島周辺の海洋調査とドローンを使った魚釣島の上空調査が1月29、30両日に行われた。調査に同行した産経新聞那覇支局の川瀬弘至支局長が、妨害を試みる中国海警局の船と、妨害の排除に努める海上保安庁の巡視船との緊迫のやり取りを収録した。聞き手は月刊「正論」編集長、田北真樹子と編集委員、安藤慶太。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たち…
 
確か昭和41年6月28日のことだった。当時福岡県立明善高校の3年生だった、シーナ&ロケッツのギタリスト鮎川誠はバイクに乗り、友だち5人と小雨混じりの国道を突っ走った。久留米市から福岡空港まで約40キロである。 実は福岡では、「台風4号の影響で、羽田に着く予定のビートルズが福岡空港に来る」といううわさが流れていたのだ。鮎川は中学3年の時、友だちの弁当箱を包んであった新聞の記事を見て初めてビートルズを知り、とりこになっていった。 だが、うわさはまったくのデマだった・・・ 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート ■産経Podcast オス…
 
作家、池波正太郎の生誕100周年を記念して「仕掛人・藤枝梅安」が映画化され、2部作として今年の2月と4月に立て続けに公開されます。 江戸の郊外、品川台町に住む鍼医者の梅安。金をもらって悪人を闇に葬る「仕掛人」という裏の顔を持ちます。原作小説は全20編。「人間は悪いことをしながら良いことをし…」という池波の哲学を、もっとも明確に反映したシリーズです… 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケートフォーム ■産経Podcast オススメのエンタメ番…
 
再UP企画として、昨年2022年3月に収録された『尖閣の実効支配を示すために日本人が常駐を』を再公開します。今年1月末に、沖縄県石垣市は、尖閣諸島および周辺海域の環境調査を船とドローンを使って実施しました。石垣市による調査は、昨年の冬にも実施されています。その調査を受けて、当時のチャンネル正論では、「尖閣諸島の実効支配を示すために、日本人の常駐を検討すべきではないか。アメリカも無人島のためには戦わない。」との意見を公開しました。 あらためて今、当時の解説をお聴きください。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相~本当はこうだった』:学校の教科書には決して載っていない、歴史の暗部。歴史上の転換点や人物について、史実を掘り起こしていきます…
 
松下政経塾と産経新聞社が今年4月から一般向けに行う有料公開講座「ネクストリーダーズセミナー」の事前説明イベントが13日、東京・大手町のサンケイプラザで開かれた。特別ゲストとして立憲民主党の野田佳彦元首相が登壇した。 同塾出身の野田氏は「指導者とは何か」をテーマに講演し、塾是である「真に国家と国民を愛し」を引用した上で、「首相になってみえてくる国民の表情がある。元気のないサラリーマンが交差点に立っていれば、俺が悪いのか、と。あらゆることが自分の責任だと思っているときに『真に国家と国民を愛し』の気持ちが出てくる」と語った。 ネクストリーダーズセミナーは、松下政経塾と産経新聞社の共催で、企業や組織の将来を担う人材を対象に4月から都内で実施予定。著名人の講演に加え、リーダーに必要な教養、スピーチ術な…
 
松下政経塾と産経新聞社が今年4月から一般向けに行う有料公開講座「ネクストリーダーズセミナー」の事前説明イベントが13日、東京・大手町のサンケイプラザで開かれた。特別ゲストとして立憲民主党の野田佳彦元首相が登壇した。 同塾出身の野田氏は「指導者とは何か」をテーマに講演し、塾是である「真に国家と国民を愛し」を引用した上で、「首相になってみえてくる国民の表情がある。元気のないサラリーマンが交差点に立っていれば、俺が悪いのか、と。あらゆることが自分の責任だと思っているときに『真に国家と国民を愛し』の気持ちが出てくる」と語った。 ネクストリーダーズセミナーは、松下政経塾と産経新聞社の共催で、企業や組織の将来を担う人材を対象に4月から都内で実施予定。著名人の講演に加え、リーダーに必要な教養、スピーチ術な…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】日韓関係の改善を目指す尹錫悦政権が「朝鮮人戦時労働者問題」で解決策を提示している。だが、日韓の関係悪化の原因は「戦時労働者問題」だけではない。韓国イージス艦による自衛隊機に対するレーダー照射事案について、韓国はいまだに「照射はなかった」として平行線である。現代朝鮮研究者の西岡力氏が解説する。聞き手は月刊「正論」編集委員の安藤慶太。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉…
 
■「レジェンド&バタフライ」 東映が創立70周年を記念して製作した大作時代劇。壮大な愛の物語です。 「るろうに剣心」などの大友啓史監督とNHK大河ドラマ「どうする家康」などの脚本家、古沢良太がタッグを組み、〝伝説〟の武将、織田信長を木村拓哉が演じます。この信長は、大河ドラマの屈強な野人とは異なり、虚勢を張った平凡な青年です。そこへ、武芸に秀で、知略に富んだ濃姫が嫁いできます。「帰蝶」の異名をもつ濃姫を演じるのは、綾瀬はるかです。 ■「イニシェリン島の精霊」 舞台は1923年、島民全員が顔見知りというアイルランドの孤島、イニシェリン島に住むコリン・ファレル演じるパードリックが、長年の友人、ブレンダン・グリーソン演じるコルムから突然、絶縁を告げられます。理由はわかりません。何とか関係修復を試みる…
 
NHK党のガーシー参院議員が国会に出席していないことが問題になっています。昨年7月の参院選で当選して以降、一度も出席していません。にもかかわらず、給料にあたる歳費をすでに1000万円近く受け取っているとみられます。 一方で、ガ―シー議員の関係先に警視庁が家宅捜査に入りました。いったい何が問題で、この先どのような展開が予想されるのでしょうか? 産経新聞の政治部・大橋拓史記者と、社会部・塔野岡剛記者が「イチから分かるガーシー問題」として解説します。 ※産経Podcast「注目の記事から」の中に、「現場記者が解説」シリーズを開始しました。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 →…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】日韓関係の改善を目指す尹錫悦政権が「朝鮮人戦時労働者問題」で解決策を提示している。違法な判決で資産の差し押さえを受けている日本企業の「債務」なるものを韓国の財団が肩代わりする、というのだ。日本政府や企業による資金捻出がせずに済むというこの「肩代わり」策、問題はないのか。現代朝鮮研究者の西岡力氏が解説する。聞き手は月刊「正論」編集委員の安藤慶太。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残…
 
昭和41年の春、当時警視庁警備課長だった山田英雄は、部下数人を連れ東京・北の丸公園の武道館周辺を歩いていた。あと2カ月もすればビートルズがやってきて、この武道館でコンサートを開く。ファンをどう誘導するか、警備の下見だった。 武道館の北側にある田安門にさしかかったところで、こちらもコンサート見学の下見らしい三人の少女に出くわす。「君たち、ビートルズが来るけど、公演を見に来るのかい」と尋ねる山田に、少女たちは屈託(くったく)なく答えた。 「もちろん。足の一本折ってもいいから、客席から飛び降りてでも舞台まで行って、抱きついてキスするんだ」・・・ 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます…
 
鉄骨式津波避難タワーの「タスカルタワー」など、ユニークな防災製品が目を引くフジワラ産業株式会社(大阪市)。もともとは水処理機械を考案し製品化してきた。「フジフロート自動スカム除去装置」は、水処理施設の沈殿池に浮かび上がる汚泥を取り除くための設備、仕組み。社長が発明家で、様々な製品を世に出し実用新案を取得し続けてきた。 【ゲスト】藤原秀彦氏(フジワラ産業株式会社) 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                                        ■産…
 
主演の滝藤賢一に話をきいた。遠藤が演じる主人公は、「ドラァグクイーン」。いわゆる、ゲイのパフォーマー。派手な化粧と華やかな衣装でステージ上を踊る。 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケートフォーム ■産経Podcast オススメのエンタメ番組 ・『競うライバル物語 ザ・ドリフターズ VS コント55号』:ザ・ドリフターズにも苦しい時代もありました。ドリフの前に立ちはだかったのは「コント55号」。〝視聴率100%男〟の欽ちゃんの快進撃を前に、…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】泉健太・立憲民主党代表は、テレビ朝日の報道に対してTwitterで抗議した。問題のテレビ朝日の報道は、 「立民・泉代表が、反撃能力の保有は国際法違反で反対」 とするもの。抗議の中で泉代表は、 「私の発言は、『攻撃”着手”段階での敵基地攻撃は国際法違反の先制攻撃となる』。であって、『反撃能力保有が国際法違反』とは一言も言ってない!!」 とツイート。 このツイートについて、元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志と編集長の田北真樹子が解説する。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざる…
 
『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回のチャンネル正論】「若年被害女性等支援事業」として都の事業を受託した一般社団法人「Colabo(コラボ)」(仁藤夢乃代表)のずさんな会計処理が問題となっている。委託料1600万円は前払い。経費の過大計上の疑いが。仁藤代表は韓国での「慰安婦」問題のデモに参加し「日本政府が真摯に向き合うことなくして、現代の性搾取をなくすことはできません」と主張している。地下茎のように連なる左翼ネットワークの片鱗が見え隠れする。慰安婦問題を長年取材してきた阿比留瑠比産経新聞論説委員兼政治部編集委員が解説する。聞き手は、元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志。 ■産経Podcast オススメの歴史番…
 
昭和41年3月のある日、現在のキョードー東京、当時の協同企画社長の永島達司に、何の前触れもなくロンドンから一本の電話が入った。 「ビートルズが日本へ行きたがっているんですよ。あなたにお願いしたい。やってくれませんか」・・・ 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭さんの5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『歴史の真相~本当はこうだった』:学校の教科書には決して載っていな…
 
「レジェンド&バタフライ」は映画大手、東映の創立70周年を記念した大作時代劇です。信長を50歳の木村拓哉、濃姫を37歳の綾瀬はるかが演じます。 政略結婚で結ばれた信長と濃姫は、気が合わない夫婦。虚勢を張っているだけの信長に対して、武芸に秀でた濃姫は、ひそかに信長暗殺をもくろみますが、一緒に戦術を練り、今川義元を打ち破り、2人の絆は一気に強まります。しかし、天下統一を目指す信長は、非情な「魔王」に変貌し… 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケ…
 
■「母の聖戦」 麻薬カルテル、誘拐ビジネスといったメキシコ社会の暗部を、実話をベースにリアルに描き、東京国際映画祭では審査委員特別賞を受賞しました。東京国際映画祭の市山尚三プログラミング・ディレクターの眼識に、うならせられた作品です。 主人公は、メキシコ北部の田舎町で暮らすシングルマザー、アルセリア・ラミレス演じるシエロ。ひとり娘を犯罪組織に誘拐され、身代金を支払うも娘は戻ってきませんでした。警察に相談しても取り合ってもらえず… ■「エンドロールのつづき」 インドの監督、パン・ナリンが自身の少年時代の体験を基に映画化しました。「世界で一番の映画ファンだ」という監督が敬愛するリュミエール兄弟やアンドレイ・タルコフスキー、スタンリー・キューブリックら巨匠監督たちにささげたオマージュも盛り込まれ、…
 
・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 【今回は】産経新聞社とFNNの合同世論調査で「岸田首相の次の首相にふさわしい人」を選ぶ質問では、河野太郎デジタル相(19.7%)、石破茂元自民党幹事長(15.1%)、小泉進次郎元環境相(10.9%)が上位で、永田町では有力とみられている茂木敏充幹事長はわずか1.1%だった。なぜこのような結果になったのか。阿比留瑠比論説委員兼政治部編集委員が解説する。聞き手は、元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『戦後史開封』:戦後の日本の歴史を織りなす様々な出来事を再取材し、知られざるエピソードを発掘します。 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:…
 
昭和41年、ビートルズが日本武道館で公演を行う。 ビートルズが「日本に行きたい」と言い出してから、わずか3ヶ月で実現した、最初で最後の日本公演だった。 命知らずの熱烈ファンと、暴動を恐れる警視庁と、ホテルに軟禁状態のビートルズ… 彼らは、昭和の社会と文化に、大きな変化を引き起こした… 「戦後史開封」「ビートルズが日本にやってきた!」 次回から全5話を順次公開。番組のフォローをお忘れなく! ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭さんの5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『歴史の真相~本当はこうだった』:学校の教科書には決して載っていない、歴史の暗部。歴史上の転換点や人…
 
2023年の経済見通しを語る。先進国でのインフレ対策や、中国でのゼロコロナ対策により、需要の低迷が続く見通し。また、「脱炭素」により石炭ではなく天然ガスの需要が増加する傾向が続き、天然ガスは(ウクライナ情勢に関わらず)高止まりするのではないか。また、食料品についても、世界各地に気象条件と脱ロシア(穀倉地帯)の動きにより、同様に高止まりすると予測... 【ゲスト】荒木秀之氏(りそな総合研究所) 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                           …
 
河野太郎デジタル相への新春インタビューへのリンクはこちら 【今日の内容】林芳正外相は11日の日米安全保障協議委員会(2プラス2)後の共同記者会見で、自衛隊と米軍の役割分担を定めた防衛協力の指針(ガイドライン)について「見直しが直ちに必要になるとは考えていない」と否定した。防衛省・自衛隊内にはこの外相発言を問題視する声が出ている。元産経新聞政治部長で、月刊「正論」発行人の有元隆志が解説する。聞き手は、産経新聞正論調査室次長の鈴木正行。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/…
 
今年の映画展望についてお伝えします。国内の映画興行が、新型コロナの影響を抜け出しつつあるようです。シニア層の観客が戻らないなど課題はまだありますが、国内外の大御所の新作をはじめ映画各社は2023年も話題作を多数準備しています。それではご紹介します。 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケートフォーム ■産経Podcast オススメのエンタメ番組 ・『競うライバル物語 ザ・ドリフターズ VS コント55号』:ザ・ドリフターズにも苦しい時代もあり…
 
河野太郎デジタル相への新春インタビューへのリンクはこちら 【今日の内容】安倍元総理の暗殺犯が起訴された。刑事責任能力があるか鑑定留置を経て、事件から半年後の起訴である。容疑は殺人と銃刀法違反。一部メディアでは、被告の減刑を求める署名1万筆の件や、被告が大学に行きたがっている等の報道がなされている。宗教2世による同情論も散見され・・・ ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/歴史の真相』『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相』:学校の教科書には決して載っていない…
 
 10月14日は、大事な、大事な、鉄道記念日(現「鉄道の日」)である。  であるのだが、新橋(汐留)―横浜(桜木町)間に日本初の鉄道が開業したのは、明治5年9月12日なのだ。  それはなぜか。この年の師走まで日本は、太陰暦(月の満ち欠けに基づいて1カ月を定める暦)を使用していた。  50年後の大正11年に、太陽暦に換算して10月14日を鉄道省が記念日に制定した、というわけ。元禄時代に起きた赤穂浪士討ち入りの「記念日」は、陰暦12月14日のままだから、なかなかややこしい。 何はともあれ、近代化を急いでいた明治政府は、西欧諸国にあわせてグローバルスタンダードである太陽暦に切り替えるより早く、鉄道を敷設したのである。まさに「鉄は国家なり」ならぬ「鉄道は国家なり」だったのだ。  鉄道150年の歩みは…
 
■「映画イチケイのカラス」 一昨年、フジテレビ系で放送された連続ドラマの映画化です。「コンフィデンスマンJP」シリーズを手掛けた田中亮監督が極上の娯楽作品に仕上げました。 ドラマの主人公、竹野内豊演じる入間みちおは、真実を見極めるために裁判所主導で事件を調べ直す型破りな裁判官。優等生の裁判官、黒木華演じる坂間千鶴は、入間に振り回されながらも成長していきます。 映画は、ドラマの最終回から2年後を描きます。入間と坂間は偶然、岡山で再会し… ■「SHE SAID その名を暴け」 2017年にアメリカのニューヨーク・タイムズ紙の2人の記者が、ハリウッドの大物映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインによる性暴力の実態を暴いた特ダネを報じるまでを描いた実録ドラマです。 記憶に新しい刺激的な題材です…
 
河野太郎デジタル相への新春インタビューへのリンクはこちら 【今日の内容】日米首脳会談で岸田文雄首相は反撃能力の保有などを伝え、「同盟の現代化」で合意した。日本の防衛力は劇的には変化しようとしている。原点となったのが2018年に安倍晋三元首相が発した問いかけである。産経新聞元政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志が解説する。聞き手は「正論」編集部編集委員の安藤慶太。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/歴史の真相』『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相』:学…
 
 261系特急「宗谷」は、午前7時半、定刻通り札幌駅8番線から滑り出した。  右側の窓際席でよかった。  お隣の7番線からは、東室蘭行きの特急「すずらん2号」が同時に出発し、白石駅付近まで、どちらも譲らず、追いつ追われつ並走したのである。  昼間の札幌駅での特急同時発車は、「宗谷」と「すずらん2号」のみ。目と鼻の先に、JR北海道では数少ない電車特急、789系のメタリックな先頭車が拝めたのは、 眼福であった。  789系に別れを告げると、右手奥に忽然と茶色い塔があらわれた。解体迫る「北海道百年記念塔」だ。野幌森林公園内にある高さ百メートルの塔は、「開拓の先人に感謝と慰霊のまことを捧げる」ため開道百年にあたる昭和43年に着工し、大阪万博が開催された45年に竣工した。  だが、老朽化が進み、維持費…
 
ゲストはシンクタンクである、りそな総合研究所の荒木氏。年初の2022年の経済見通しは、完全に予測外だったと総括。原因はウクライナ侵攻、インフレとコスト高、収まらなかったコロナ禍... 関西ではさらに、インバウンドの減少が加わった。 通常、円安が続けば、製品の売上は増えるところだが、昨年は世界需要が低迷。大企業と、中小企業とで明暗を分けることになったという... 【ゲスト】荒木秀之氏(りそな総合研究所) 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                      …
 
菅義偉前首相は訪問先のハノイで、派閥政治に「懸念」を表明した。月刊「文藝春秋」のインタビューでは、岸田文雄首相が派閥会長を続けていることに疑問を投げかけた。なぜこのタイミングで菅氏は岸田首相を批判したのか。永田町で話題となっている菅発言について月刊「正論」編集長の田北真樹子と元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志が分析する。 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/歴史の真相』『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相』:学校の教科書には決して載っていな…
 
 「特急ニセコ号」は、定刻通り午後7時26分、日もとっぷりと暮れた札幌駅に滑り込んだ。  日本最北の駅・稚内目指して出発する特急「宗谷」の出発は、12時間後だ。十数年前まで寝台車を連結した夜行列車「利尻」が稚内まで走っており、一も二もなく乗り込んだはずだが、なくなったものは仕方がない。宿を探すとするか。  内田百閒先生は、目的駅に着くと、駅長さんが紹介したご当地の一流旅館に向かい、旅装を解くのが常だった。旅館での宴席(先生は、料亭や居酒屋での宴席は好まなかった)に駅長さんを招待したのは言うまでもない。ネットはもちろん、旅行会社も整備されていなかった戦後まもなくは、駅長や助役が、駅に降り立った旅人の宿を紹介することもよくあったという。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Pod…
 
エンターテインメントを通じた東日本大震災の伝承に、映画監督たちが向き合っています。昨年11月公開のアニメーション映画、新海誠監督の「すずめの戸締まり」は興行収入が100億円を突破しました。また、震災の犠牲者の魂の行方をファンタジックに描いた北村龍平監督「天間荘の三姉妹」も昨年10月に公開されました。12年前の未曾有の災害の記憶は、風化するには新しすぎますが、「いま作らなければ」という作り手たちの思いは強いようです。 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番…
 
10日に60歳の誕生日を迎えた河野太郎デジタル相へのインタビュー「跳べ! 年男・女」の取材音源を公開します。 河野氏は、次の自民党総裁選に出馬するかとの質問に対して「そういう話ばっかり聞くからマスメディアが信用されなくなって…。もっと大事な質問がいっぱいあるだろうに…。政治部って勉強しないからさあ、マスメディアが没落していくあれだと思います。もうちゃんとした実のある質問をしてほしいね。12年に1回だったのに」と、記者に苦言。 「うさぎの上り坂」ということわざについて、「あんまり上り坂でもないんだけどね。これだけマイナンバーカードが順調に進んできているわけだから。平坦な所を全力疾走すればいいじゃない」と述べ、「今年はマイナンバーカードで世の中を便利にしようということです」と意欲を示しました。(…
 
 9月15日午後3時42分。車両ごとにピンクや青などに色分けされたキハ183系「ノースレインボーエクスプレス」で運転している「特急ニセコ号」が、長万部駅に入線した。  ホームでは長万部町のゆるキャラ「まんべくん」がお出迎え。長万部名物のカニとホタテ貝とアヤメを組み合わせた派手ないでたちなのだが、口数も少なく、そこはかとない哀愁が漂う。  ゆるキャラ通に聞くと、以前は毒舌キャラとして、ファンの間では有名だったという。  11年前、8月15日の前日に「どう見ても日本の侵略戦争がすべてのはじまりです。ありがとうございました」などとツイートし、大炎上。以後、謹慎して無口になったんだとか。さもありなん。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集していま…
 
安倍晋三元首相は生前、「財務省は経済を分かっていない」と語っていた。「財務省の主流である主計局は、集めた税を再分配するのが仕事である。生きた経済を知らないし、知る必要もないのだ」と。安倍氏からその話を聞いた産経新聞論説委員兼政治部編集委員の阿比留瑠比氏が発言の真意を語る。聞き手は、元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/歴史の真相』『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相』:学校の教科書には決して載っていない、歴…
 
■「ファミリア」  妻に先立たれ、愛知の山里に暮らす、役所広司演じる陶器職人の神谷誠治。アルジェリアに赴任中の一人息子、吉沢亮演じる学は、紛争で家族を亡くした難民出身の女性と結婚しました。一方、隣町の団地に住む在日ブラジル人の青年、サガエルカス演じるマルコスが対立する地元の半グレに追われていたところを神谷が助けたことをきっかけに、ブラジル人たちと親しくなります。そんな中、アルジェリアから衝撃的なニュースが届きます... ■「ドリーム・ホース」  イギリスの小さな村で夫と暮らすトニ・コレット演じる主婦のジャンは、パートと親の介護に明け暮れる毎日。ある日、競走馬を育てることを思いつき、村人たちに共同で馬主となることを提案します。組合馬主となった彼らは、競走馬に「ドリームアライアンス、=夢の同盟」…
 
 いよいよ「特急ニセコ号」である。  何がいよいよなのか、は鉄道愛好家ならすぐピンとこられるだろうが、堅気の衆のために少々、解説したい。  「ニセコ号」という固有名詞を聞くだけで、愛好家の背筋はピンと伸びるが、今回は特別だ。何しろ来春で引退が決まっているキハ183系、しかもそれをモデルチェンジした「ノースレインボーエクスプレス」車両を使って、函館本線の山坂を走らせようという企てに胸躍らぬ者などいない。  キハ183? ノースレインボーエクスプレス? それって何? と、怪訝な顔をされたあなたは、幸せ者である。  もうすぐやってくる別れに、涙を流さなくていいのだから。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフ…
 
昨今の円安で仕入れ価格の高騰は深刻で、価格転嫁も追いつかない状況。国内外のモノ不足も同様で、同社が拠点をもつ台湾でも、コロナ禍の間に欧米の企業が買付に来ては言い値で買っていく。日本勢は「買い負け」ているのが現状と言う... 【ゲスト】株式会社コンサス 代表取締役社長・土井靖士さん 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                                        ■産経Podcast オススメのニュース番組・ドキュメンタリー番組 ・『注目の記事から』…
 
5月に岸田文雄首相の地元広島で先進7カ国首脳会議(G7サミット)が開催される。永田町では「サミット成功」の余勢を駆って岸田首相が6月の通常国会会期末に衆院の解散・総選挙に踏み切る可能性が取り沙汰されている。阿比留瑠比産経新聞論説委員兼政治部編集委員が今年1年の政局を占う。聞き手は、元産経新聞政治部長で月刊「正論」発行人の有元隆志 ■産経Podcast オススメの歴史番組 ・『神田蘭の5分で恋する日本史列伝』:人気「講談師」神田蘭が語る、日本史に名を残す偉人列伝。偉人たちのあんな話やあっちの話も、情感豊かにユーモラスに語ります。 ・『北海道侵攻を阻止した占守島の戦い 400人の乙女を救う/歴史の真相』『教科書検定「侵略→進出」は大誤報だった/歴史の真相』:学校の教科書には決して載っていない、歴…
 
 特急「北斗11号」は、ディーゼルのうなりも快調に大沼国定公園を走行している  夏の名残の緑がまぶしく、北海道駒ケ岳の雄姿が、くっきりと青い湖の向こうに見えた。  大沼公園は、3つの湖と点在する大小の小島や沼から成っており、昭和33年、国定公園に指定された。国立公園に昇格してもおかしくなく、グランクラスが天国なら、北斗は極楽浄土か。そういえば、名曲「千の風になって」は、この地に別荘を持つ新井満さんが、大沼の自然に触発されてつくったという。  秋の紅葉はもちろん、冬の早朝、シーンとした白銀の世界を重連のディーゼル機関車DD51に引かれたブルートレイン「北斗星」が札幌へ向かう姿は、「撮り鉄」ではない私でさえ、一度は撮りたかった(と書いているだけで、一枚の写真を撮るために極寒の地で何時間も待つ忍耐…
 
 内田百閒先生は、昭和25年から30年まで、東北から九州まで列車に乗るだけの旅に幾度も出たが、「阿房列車」が北海道へ乗り入れることは、ついぞなかった。GHQ(連合国軍総司令部)占領下の当時は、民間航空も再開されておらず、青函連絡船が北海道と本州を結ぶ唯一の足だったが、乗りたくなかった。理由はこうだ。  「津軽海峡を渡るのがこわい。なぜこわいかと云うに、この頃日本海には機械水雷がふかりふかり浮流しているようだから、潮の加減で或いは津軽海峡の方へやって来ないとも限らない。(中略)潮流に乗って来た機械水雷の角角を、私の座乗した連絡船が押して、それからどうかなる事を私は好まない」 (「区間阿房列車」)  怖がりの百閒先生が、オーバーに書いたのだろう、と思いこんでいたらさにあらず 番組のフォローと高評…
 
 前々回から、「また明日のこころだぁ‼」を締めに使っているが、「『こころ』とは何だ?」という問い合わせを読者の皆さんからいただいた。  確かに説明不足だった。  昭和48年から約40年続いたラジオ番組「小沢昭一の小沢昭一的こころ」(TBSラジオ)の決め台詞を使わせていただいた。 この番組は、平日の夕刻、俳優・小沢昭一が一人語りで中年サラリーマンの悲哀を面白おかしく口演したもの。小学生だった私は毎回、ラジオにかじりつくように聴いていた(てっきり、小沢自身の考えや体験を話しているのかと思っていたが、構成作家が練りに練った台本を小沢が、自家薬籠中のものとして演じていたのを後に知る。だから「的」なのである)。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集…
 
硫酸などを運ぶケミカル・タンカーは、ステンレスのバルブを500~600台使用する。ジュースや酒類を生産する食品メーカーの機械や、医薬メーカーの生産設備にも、無数のバルブが使われている。 【ゲスト】株式会社コンサス 代表取締役社長・土井靖士さん 【聞き手】安本寿久(産経新聞大阪本社・編集委員) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組改善アンケート                                        ■産経Podcast オススメのニュース番組・ドキュメンタリー番組 ・『注目の記事から』:産経新聞社の公式ウェブ「産経ニュース…
 
 SDGs、私の苦手な言葉です。  横文字の流行言葉は、大嫌い、いや大の苦手だが、中でもSDGsは嫌だねぇ。SDGsとは、持続可能な開発目標の略語で、2030年までに実現すべき17の国際的目標を定め、7年前の国連サミットで採択された。  17の目標は、「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」などなど、反対できないごもっともなことをずらりと並べているのだが、ささいな瑕疵をとりあげて「SDGsの精神に反する」と虎の威を借る輩が必ず出てくるのが、嫌なのだ。  コンビニのレジ袋有料化も大した効果もないのに、「SDGs」様の威光であっという間に広まった。 【原作】乾正人(産経新聞社・前論説委員長) 【語り】内田健介(俳優) 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビュー…
 
 米女優のシガニー・ウィーバー(73)が13年ぶりに来日し、最新出演作「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」(ジェームズ・キャメロン監督、公開中)について産経新聞などのインタビューに応じた。「年齢とともに自信が持てるようになった」と大ベテランならではの力強い言葉で語る。 【シネマニュース】では、産経新聞から発信される映画に関するニュースを随時、お伝えしていきます。 番組のフォローと高評価をお願いします! Apple Podcastでは皆様のレビューも募集しています。 産経新聞社のアンケートフォームもご利用いただけます。 → 産経Podcastの番組へのアンケートフォーム ■産経Podcast オススメのエンタメ番組 ・『競うライバル物語 ザ・ドリフターズ VS コント55号』:ザ・ドリフター…
 
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