ブックアテンダント Kana 公開
[search 0]
もっと

Download the App!

show episodes
 
ブックアテンダントのkanaによる番組。 本の楽しさを伝える案内人・付添人として 毎回1冊ご紹介します。 読書は苦手、、、こう思ってる人にこそ 聴いてほしい番組です。 本を読んでみたいけど、何を読んだらいいか 分からない、難しいのはイヤだ、 そんなあなたも、かけがえのない1冊に出会えるはずです! 本が1冊読めたっ!そんな喜びをあなたに! Instagram⇨ https://instagram.com/yome.ta?igshid=1glutqeswjldt note⇨ https://note.com/yome_ta
 
Loading …
show series
 
前回に引き続き、"好きな事をする為のコツ"についてのお話。 営業マン⇨本の販売員⇨ブックアテンダント⇨本屋のオーナー いろんな変遷を辿ってきたkana流の毎日の過ごし方をご紹介。 幸せの見つけ方や目標を達成する為のヒントも。 ぜひ、ラストまで聴いてみてくださいね。 2021年もラスト1ヶ月! 悔いのない時間を過ごしたい方は必聴です。 ほんの紹介をしているインスタグラムは下記リンクより インスタグラム:yome.ta 店舗はこちら。 books yometa!:福岡市南区大楠3丁目17−10 レンタルスペースカシマス内2階7号室
 
バタバタしていて更新が滞ってました。 実は、念願の実店舗をオープン! 「books yometa!」 住所:福岡市南区大楠3丁目17−10  レンタルスペースカシマス内2階7号室 念願の夢が叶ったkana、そんなkanaの やりたいことに地道に向き合い続けるコツ、 今回はその好きな事をする為のコツについてお話ししています。 もちろん、その中から本の紹介も! どうぞ、最後までお聴き下さい。
 
あなたの仕事はどんな仕事?手に職というやつですか?それとも?イギリス人陶芸家バーナード・リーチ。東洋と西洋の架け橋となったその生涯を、陶工父子の視点から描く感動のアート小説。この物語から"働く"ということについてブックアテンダントのkanaなりの考えをご紹介します。ぜひ、最後までお聴き下さい!
 
あなたは、最近、いつ詩集を読みましたか?戦時下の女性の青春を描いた代表作の詩「わたしが一番きれいだったとき」でも知られる茨木のり子さんが73歳で刊行した詩集『倚りかからず』をご紹介します。ブックアテンダントのkanaが寄りかかってもいいものとは?最後までお楽しみ下さい。
 
今を生きる、悩める女性に贈るフランス版の漫画。 恋に仕事に結婚に、、、 フランスも日本も女の子の悩みは同じ?? パリジェンヌに憧れていた過去を持つ ブックアテンダントのkanaが「ハッ」としたこととは?
 
お仕事や恋愛で悩んでませんか? ブックアテンダントのKanaがもし可能なら 25歳の自分に読んでほしい!1冊をご紹介。 The Young Women's Handbook ~女の子、どう生きる?~ 仮想読者を25歳の女の子として発刊されている雑誌 「JJ」で連載されていたエッセイを元に綴られた 山内マリコさんのメッセージです。 自分の「幸せ」を探している方には、 ぜひ、聴いてほしい!読んでほしい!
 
絵本屋さん大賞2020で第3位!!ひらがな一文字で「の」これがタイトルの絵本です。1ページだけをずっと眺めてもいいし、「の」を追ってパラパラとページを進めても楽しめる絵本。想像力を使って楽しめる1冊。さてさてさぁ〜て、ブックアテンダントkanaは、どう読む??エンディングまでぜひ、聴いてくださいね。
 
ブックアテンダントkanaも嫉妬する?! "食"にまつわるウソみたいなホントの話、 痛快エッセイをご紹介。 コロナ時代、人とのコミュニケーション不足で、 笑ったり、怒ったり、泣いたりしてないなぁ そんな方にオススメです。 鶴でも猫でもない!餃子の恩返し、 あなたは餃子で泣かされたことある?! エッセイとともにレシピもあり! じろまるさんの考え方や物事の 捉え方は、あなたの生き方に ヒントを与えてくれるはず。 何度読んでも美味しい1冊です。
 
日本児童文学の父と呼ばれた小川未明。彼による小川未明童話集の中からご紹介です。光と影、、、光が射せば必ず影ができます。人生だってきっとそう、今が影になっていて暗くてもすぐ近くには光が射している。暗いから光が見えることも。児童文学ですが、コロナ時代の今こそオトナ達にも読んでほしい1冊です。そして、今年最初の配信ということで、ブックアテンダントkanaの一大決心?!もエンディングで発表しています。ぜひ、最後までお聴き下さると嬉しいです。
 
レオナール・フジタの展覧会を観て。 福岡市美術館でのみ開催されたのは、 「 藤田嗣治と彼が愛した布たち 」 これは、描かれた染織品を通じて藤田の画業を検証する初の試みでした。 画家として世に出る前から"布"に関心を寄せていたそう。 布を集めるだけでなく、針仕事にも熱心であったことが 知られています。 お気に入りの"布"、、、タオルやハンカチに毛布、 人それぞれこだわりがありますよね? ブックアテンダントのお気に入りは何と、 おやじみたいなアレ?!
 
人間関係に悩んでませんか? そんな方にオススメの1冊。 芥川賞作家の平野 啓一郎 さんによるエッセイ。 この本でkanaが出会った「仕事=為事」 そして始まったと言ってもいい ブックアテンダントの道。 恋愛・職場・家族…… さまざまな人間関係に悩んでいたら 一度手にしてほしい本です。 そして、kana先生が登場?! その気になる講義とは??? さらに、小説家の秘密の経歴も暴露?! しちゃいます。
 
"たくさん服は持ってるのに、なぜか着る服がない?!" そんな不思議な事になってませんか? 悩めるオシャレさんにも聴いてほしい! 今回は、ファッショニスタ達の秘密のクローゼットを 収めたという写真集をご紹介。 そして、ブックアテンダントKanaが 25歳のとき訪れたファッションの街・NY。 そこで見たものとは?! ファッションやオシャレに興味のある方はもちろん、 自分らしさを探求している方も必聴です。 この秋・冬はどんなファッションで自分を表現しましょうか?
 
初対面の人との会話、あなたは得意?苦手? うまくいくには、共通点を探すことがkeyかもしれません。その共通点が"本"だったら、その人との会話も弾むこと間違いなし!本が取り持つ人との会話について、ブックアテンダントのkanaが考察、掘り下げて語ります。そして、読書好きによる「ヒ・ミ・ツの会合」について暴露?!どんな会合なのか、ぜひ最後まで聞いて確かめてくださいね。
 
読書スタートにもってこいの1冊を ご紹介しています。 ちびまる子ちゃんでもお馴染み、 さくらももこさんのエッセイ・もものかんづめ。 思わず吹き出してしまうので、 外ではなかなか読めないかもw さらに、ブックアテンダントKanaが 読書を始めるきっかけ、 そして、意外な過去も赤裸裸告白?! また、読書習慣を身につけるコツを伝授します。
 
あなたは、インプット派?それともアウトプット派? ブックアテンダントのkanaは"かわいい"をインプットしてきました!個人的にスタートしたという芸術の秋キャンペーン!ミスドのグッズでもお馴染み、原田治展「かわいい」の発見をご紹介。"かわいい"についてじっくり語っています。後半に、そこで出会った1冊(ぼくの美術ノート)もご紹介しています。ぜひ、最後までお聴き下さいね。これを聴けば、"KAWAII"を見つけるプロに?!
 
芸術の秋。 美術館めぐりを始めたいkana、でも高尚なイメージが先行してアートを素直に楽しむことが難しい。。。そんなkanaの背中を押してくれた1冊をご紹介。偉大な芸術家と向き合う方法を伝授?!
 
Loading …

クイックリファレンスガイド

Google login Twitter login Classic login