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当事者性はあって属人的でない、“コト”をつくるリビングラボ:Tokyo Regenerative Food Lab(#11)後編【ゲスト:ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰 安岡美佳】

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食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。前編に引き続き、ゲストはロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰の安岡美佳。リジェネラティブな暮らし、社会、都市へと向かうNext Stepを模索した。

◼︎ ︎️️スピーカー
安岡美佳|MIKA YASUOKA
ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰/一橋大学客員研究員/メンバーズ社外取締役。専門は社会におけるITシステム。ITシステム構築手法としての北欧型参加型デザインやリビングラボの理論と実践に関心がある。近年では、IoTやICTが人々のよりよい生活にどのように貢献できるかという課題に、参加型デザインやリビングラボの知見を応用するスマートシティプロジェクトに取り組んでいる。著書に『北欧のリビングラボ』『リビングラボの手引き──実践家の経験から紡ぎ出した「リビングラボを成功に導くコツ」』『37.5歳のいま思う、生き方、働き方』など。

田中宏隆|HIROTAKA TANAKA
UnlocX代表。SKS JAPANファウンダー。SPACE FOODSPHERE理事/ベースフード 社外取締役/クックパッド 社外取締役 。パナソニック、マッキンゼーを経て、2017年にシグマクシスに参画し、グローバルフードテックサミット「SKS JAPAN」を立ち上げた。食にかかわる事業開発に伴走し、コミュニティづくりに取り組むなかで、食のエコシステムづくりを目指し、23年10月にUnlocXを創設。共著に『フードテック革命』がある。

岡田亜希子|AKIKO OKADA
マッキンゼー・アンド・カンパニー等コンサルティング企業にて、リサーチスペシャリストとして従事。2017年以降、フードテック領域におけるエコシステム構築活動にかかわる。グローバルフードテックサミットである「SKS JAPAN」創設および、その後の企画・運営に参画するほか、フードテック関連のコミュニティ構築、インサイトの深化、情報発信などの活動に従事。『フードテック革命』の共著者。

松島倫明|MICHIAKI MATSUSHIMA
『WIRED』日本版 編集長。内閣府ムーンショットアンバサダー。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。家族と半野良ネコ1匹とニワトリ2羽。

◼︎ ︎️️『WIRED』日本版
『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。この絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

※『WIRED』によるFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

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厳選されたデジタル記事やイベント、編集長のレターや雑誌のデジタル版の提供を通じて「インスピレーション」と「知的好奇心」を促す有料サブスクリプションサービスです。SZ とは「Speculative Zone」の頭文字で、「スペキュラティブ(思索/試作的)な場所」という意味が込められています。玉石混交の情報が溢れる今日の社会において、信頼できるコンテンツに触れ、複眼的に思考し、未来を実装する力を涵養することができる「特区」、それがWIRED SZ MEMBERSHIPです。詳細は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

※ WIRED SZ MEMBERSHIPのFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

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