第171回「ともに瞑想を」―磁場と反転 その人 田池留吉 part3-

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実験その1から実験その5まで、五つの事例を挙げましたが、どうでしたでしょうか。ぜひ、ご自身で試みてください。特に、実験その1(水道水の反転)、実験その1の1(水道水の反転、遠隔操作)、実験その2(身体に装着する品物の反転)については、学びに触れ、学びの基本をしっかり押さえている人であれば、いつでも、どこでもできます。
その他、磁場と反転のエネルギーを発信する機会を、ご自分の日常生活の中でどんどん見つけて試してみてください。
例えば、自動車、自転車のハンドルに反転としてみてはどうでしょうか。私は、運転免許証を取得していませんので、もっぱら自転車ですが、反転と思ってから乗るようにしています。具体的にどうということは分かりませんが、そうしてから乗るということが、自転車に思いを向けて乗るということだから、それが良いことなんだと思っています。どのように良いかというと、きっと、反転と思いを向けることにより、自転車のハンドルもサドルもペダルも、私の身体に沿うような状態になっているんだと思っています。
ところで、物体の不具合が、磁場と反転で全部解消するということはないかもしれません。しかし、物体も波動です。それを使う人の心に語っています。
例えば、パソコンの動作が不安定な場合を考えてみましょう。
その場合、不安定である原因を突き止めて、その部分を交換するとかそういう手当は必要ですが、その前に、自分のパソコンに思いを向けることを怠っていませんかということを、磁場と反転と思いを向けることで、再認識してください。
最近、私はそのことを体験させていただきました。
パソコンに限らず何でもそうです。不具合を解消することを目的とするのではなくて、思いを向けることが大切なんだ、パソコンならパソコンの思いに沿って使っていくことが大切なんだと思いました。
このように、日々の生活の中で、磁場と反転の実践をしていけば、色々なことに気付けるチャンスがあると思います。
もちろん、磁場と反転の実践は、第五章の部分を集中的にしていかなければなりません。つまり、自分の中を反転させていくことが最も重要なことです。それをしっかりと実践してください。
そして、一方ではお水を反転、何々を反転として、楽しみながら、磁場と反転の威力を感じながら、日々反転力を高めていきましょう。
さて、次の実践は、少し趣を変えて、あなたの肉体細胞に、磁場と反転のエネルギーを発信するということについてです。

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