宮田文久「“文化人“という罠」Part 2|blkswn dialogue #003

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ふたりが敬愛する作家・多和田葉子の“炎上“から、話題は、編集者・宮田文久が行った朗読劇や若林が始めた朗読シリーズ「音読ブラックスワン」のことへ。一本化・一面化するジャーナリズム/政治のことばからいかにして逃れることができるのか。 0:00|加藤周一だって炎上する? 4:18|燃えたあとには届かない 5:16|なんのために呼んだのか 7:09|朗読劇、もしくは別の回路をひらくこと 11:09|妻が読む『もの食う人びと』 13:11|最近朗読してる? 17:17|ゴルフ、もしくは人間の不完全性を自覚すること 出演: 宮田文久|1985年、神奈川・横浜生まれ。フリーランス編集者。株式会社文藝春秋入社後、『週刊文春』文化欄、『Number』『Number Do』で7年半の雑誌編集生活をおくる。2016年夏に独立。翌年に短編小説アンソロジー『走る?』を編集 編集: 宮野川真(Song X Jazz) 2020年5月14日 虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録

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