宮田文久「“ジャーナリズム“から遠いところで」Part 1|blkswn dialogue #003

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編集者・ライターのためのサロンのようなものとして「音筆の会」をともに開催してきたフリー編集者・宮田文久と若林恵が、編集者同士の気安さのなか、久しぶりに雑談。2時間にわたる対話はメディア編集から、コロナであぶり出された「文化」の不安定さまでに及んだ。パート1では、「いまどういう記事をつくることに意味があるのか」を考える。 0:00|貯金ある? 5:10|「たかじんに見出された知事」の記事 12:59|ポン・ジュノの“社会性” 18:52|ジャーナリズム的なものから遠いところ 22:05|フォトエディトリアルの良さ 27:10|多和田葉子にいま何を聞くのか 出演: 宮田文久|1985年、神奈川・横浜生まれ。フリーランス編集者。株式会社文藝春秋入社後、『週刊文春』文化欄、『Number』『Number Do』で7年半の雑誌編集生活をおくる。2016年夏に独立。翌年に短編小説アンソロジー『走る?』を編集 編集: 宮野川真(Song X Jazz) 2020年5月14日 虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録

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