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ロッキングオン社代表で本格派総合誌『SIGHT』を責任編集する渋谷陽一と、小説からラップまで幅広く活動するクリエイターいとうせいこうがタッグを組み、日本の政治・社会の深層を徹底追求!多彩なゲストを招いての本気のトークを展開します。
 
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ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 伝統的な教育のスタイルを崩して、一人ひとりの子どもに寄り添う学びのスタイルをつくりたい。 (11月13日収録・収録時間23分36秒)
 
ゲスト:岡部信彦さん(川崎市健康安全研究所所長・新型コロナウイルス感染症対策分科会委員) 感染症の専門家は医学的な処方箋は出せても、社会・経済を含めた総合的な判断は政治に委ねざるをえない。 (11月13日収録・収録時間23分19秒)
 
ゲスト:岡部信彦さん(川崎市健康安全研究所所長・新型コロナウイルス感染症対策分科会委員) 手さぐりの状態だった当初と現在はフェーズは違う。現在と同じ状態が半年、1年後まで続くわけがない。 (11月13日収録・収録時間27分4秒)
 
ゲスト:久留宮 隆さん(国境なき医師団日本・会長) 人やモノの動き制限されるなかで、援助する側だった先進国での感染拡大。ウイルスや感染症は国境を選ばない。 (10月8日収録・収録時間29分46秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 政令指定都市が自ら解体する。それは民主主義のカタチが問われているということ。 (10月8日収録・収録時間27分14秒)
 
ゲスト:堀田聰子さん(慶応大学大学院教授、訪問ヘルパー) コロナ禍でも介護の現場は止められないのに、コロナ不安で利用者や家族にサービスが届いていない。 (10月8日収録・収録時間38分30秒)
 
ゲスト:南 彰さん(朝日新聞政治部記者) 安倍政権の“闇”を握ったまま、思想なく権力を固める菅政権の怖さ。 (10月8日収録・収録時間34分38秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 河野太郎行革担当大臣が唱える“縦割り行政打破”が、同じ失敗を起こさぬよう検証すべき。 (9月30日収録・収録時間20分08秒)
 
ゲスト:中島岳志さん(政治学者・東京工業大学教授) 大衆的な気分を操る「値下げおじさん」の裏側に潜む、人事介入と情報コントロールによる支配。 (9月30日収録・収録時間28分20秒)
 
ゲスト:中島岳志さん(政治学者・東京工業大学教授) 政策実現もせず「道半ば」を言い続け、イリュージョンを見せ続けた“空洞”政治。 (9月30日収録・収録時間28分49秒)
 
ゲスト:佐藤直樹さん(九州工業大学名誉教授・日本世間学会幹事) 「世間」のルールが法律以上に強い力をもつ日本社会。「空気を読むけど従わない」小さな勇気が必要。 (9月17日収録・収録時間28分49秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 「認知症になったらおしまい」は間違い。認知症の方たちを地域の資源として活かしたい。 (9月17日収録・収録時間19分11秒)
 
ゲスト:福田和子さん(♯なんでないのプロジェクト代表) 子どもを産む前からのケアが必要なのに、妊娠も自分で決められない無力感…それでどうして「女性活躍」なの!? (9月17日収録・収録時間27分33秒)
 
ゲスト:山岡淳一郎さん(ノンフィクション作家) 国が医療情報を独占するという歴史のなかで、感染症に利権が集中する構造がつくられていった。 (9月17日収録・収録時間35分50秒)
 
ゲスト:斎藤幸平さん(経済思想家) 経済成長がなくても、豊かで楽しい、潤沢な脱成長経済=脱成長コミュニズムがあることを伝えていきたい。 (9月3日収録・収録時間32分17秒)
 
ゲスト:斎藤幸平さん(経済思想家) コロナより大きな気候変動の問題で本質的な議論がされていないことに、コロナショックで気づくべき。 (9月3日収録・収録時間31分46秒)
 
ゲスト:湯浅 誠さん(社会活動家、東京大学特任教授) 子どもは“三密”で育っていく。今、子ども時代の体験が失われた世代が生まれている。 (9月3日収録・収録時間23分36秒)
 
ゲスト:滝沢秀一さん(ごみ清掃員、お笑いコンビ「マシンガンズ」) 見えない恐怖とたたかう毎日。コロナの現実がごみ問題に反映されている。 (9月3日収録・収録時間23分16秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 群れて雪崩れる自民党総裁選で安倍政権継承ならば、これは“安倍なき安倍政権”の始まり。 (9月3日収録・収録時間22分38秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 施設中心主義から家庭主義へ。子どもの人権が忘れられた世界に改革を。 (8月20日収録・収録時間27分30秒)
 
ゲスト:原田宏二さん(ジャーナリスト、北海道警元警視長) 風営法の目的は風俗営業の健全化。警察が法的な枠組みを超えるのは危険な兆候。 (8月20日収録・収録時間25分36秒)
 
ゲスト:遠見才希子さん(産婦人科医・「緊急避妊薬を薬局でプロジェクト」共同代表) 海外では薬局で手軽に買える“緊急避妊薬(アフターピル)”は、女性の健康を守るエッセンシャルなもの。 (8月20日収録・収録時間32分57秒)
 
ゲスト:奥村 康さん(順天堂大学医学部免疫学特任教授) なるべく犠牲者を出さない、命にフォーカスした作戦こそが必要。 (8月20日収録・収録時間25分57秒)
 
ゲスト:神谷悠一さん(LGBT法連合会事務局長) 6割がハラスメントを感じているという日本で、性的マイノリティが“普通”に暮らすことの困難さ。 (8月7日収録・収録時間28分53秒)
 
ゲスト:上久保靖彦さん(京都大学大学院特定教授) コロナで重傷者・死者も増えていないのに変わらぬ対策は、“集団免疫”説に困る人がいるから。 (8月7日収録・収録時間27分11秒)
 
ゲスト:上久保靖彦さん(京都大学大学院特定教授) 武漢封鎖1月23日。1月20日から2月1日まで中国から34万人が日本に上陸し、無症状の感染が広がった…。 (8月7日収録・収録時間28分30秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 検査が拡がらない“仕組み”を変え、新しい制度を構築するのが政治の役割。 (8月7日収録・収録時間28分42秒)
 
ゲスト:塚原久美さん(中絶問題研究家、金沢大学非常勤講師)金属製の器具で子宮の中身をかき出す掻爬(そうは)手術と堕胎罪が残っている先進国は日本だけ。(7月14日収録・収録時間39分53秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 全国の1/3にまで広がった制度で、性的少数者の権利が認められ、社会が変わった。 (7月14日収録・収録時間25分24秒)
 
ゲスト:東 光弘さん(市民エネルギーちば代表) 関係性もお金もシェアする太陽光発電+農業で、自立した経済システムをつくりたい。 (7月14日収録・収録時間33分31秒)
 
対談:渋谷陽一×いとうせいこうオンライン・ライブで音楽のマーケットが2倍、3倍になり、急成長する産業になる可能性を秘めている。(7月14日収録・収録時間27分52秒)
 
対談:渋谷陽一×いとうせいこう 感染者数ばかりのコロナ報道に、違和感あり。バランスが崩れた誤ったコロナ対策こそ本当の問題。 (7月14日収録・収録時間19分12秒)
 
ゲスト:大木隆生さん(東京慈恵会医科大学教授・同大学外科統括責任者) コロナ前から言われていた日本の“医療崩壊”。必要のなかった緊急事態宣言の一方で、必要な医療体制への財政支援をしてこなかった。 (7月2日収録・収録時間18分23秒)
 
ゲスト:大木隆生さん(東京慈恵会医科大学教授・同大学外科統括責任者) バンデミックしない日本のコロナ。リベラルに医療体制を整え、リベラルに経済を回していくべき。 (7月2日収録・収録時間26分19秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 返礼品競争で税のモラル崩壊を生んだ政策の失敗。改めて「税とは何か?」を問い直すべき。 (7月2日収録・収録時間30分47秒)
 
ゲスト:中野貴志さん(物理学者。大阪大学教授。大阪大学核物理研究センター長) 「K値」が示した経済を止めてもコロナは止まらない。コロナは“正しく恐れる”ことが必要。 (7月2日収録・収録時間33分23秒)
 
ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) 国土強靱化と正反対の自然の力を生かした“国土柔軟化”の都市デザインをムーブメント化したい。 (6月18日収録・収録時間23分26秒)
 
ゲスト:斎藤 環さん(精神科医) 医学的な要請がいつの間にか道徳的な要請にすり変わっていった“自粛警察”。 (6月18日収録・収録時間26分16秒)
 
リスクを負うのが緊急事態の対応。公文書も残さないのは結局、責任をとろうとしないということ。 ゲスト:石川健治さん(憲法学者、東京大学教授) (6月18日収録・収録時間29分20秒)
 
ゲスト:中川恵一さん(ガン専門医、東京大学病院准教授) ガン死は毎年40万人、人間はコロナだけで死ぬわけではない。ウイルスにはリスク(危険)とベネフィット(利益)を総合的に考えて行動すべき。 (6月18日収録・収録時間29分38秒)
 
ゲスト:川内博史さん(衆議院議員) 経産省がつくり出したアベノマスクと同根の“税金中抜きシステム“は、日本の政治・社会を象徴する構造的な問題を抱えている。 (6月18日収録・収録時間37分46秒)
 
『資本論』から150年、資本主義の根幹部分は変わっていない。我われはどんな社会に生きているのか? を理解する。 ゲスト:白井 聡さん(政治学者、思想史家) (6月5日収録・収録時間48分37秒)
 
「種子の海外流出を防ぐ」のウラにあるウソ。食べ物を“利益を上げるだけの商品”にしてはいけない。 ゲスト:枝元なほみさん(料理研究家) (6月5日収録・収録時間40分24秒)
 
マスクひとつ確保できない。「国から何も支援がない」これが自治体の共通認識だった。 ひと言の相談もなく始まった10万円給付も現場は大混乱。 ゲスト:保坂展人さん(世田谷区長) (6月5日収録・収録時間25分44秒)
 
医療従事者の手指消毒の重要性を訴えた医師が、なぜ医学界から抹殺されたのか!?今こそ知識というワクチンを! ゲスト:堤 寛さん(医学博士、病理専門医) (6月5日収録・収録時間10分26秒)
 
世界のなかで極端に少ない日本の死亡者数に注目すべき。コロナはインフルエンザと同じようにつき合っていくもの。 ゲスト:堤 寛さん(医学博士、病理専門医) (6月5日収録・収録時間37分44秒)
 
昼間の平和的なデモと、夜の暴徒には大きなギャップ。都市封鎖(ロックダウン)の下で、SNSによるまったく新しい運動が始まった。 ゲスト:津山恵子さん(ジャーナリスト・NY在住) (6月5日収録・収録時間22分8秒)
 
企業の内部留保金460兆円は労働者からの一時的な預かり金、今こそ労働者に返すべき。バブル、リーマン、3.11、そしてコロナの“4度目の正直”で大転換を。 ゲスト:水野和夫さん(経済学者、法政大学教授) (5月22日収録・収録時間43分49秒)
 
死者はわずか7名。17年前のSARSの失敗から学んだ徹底した情報公開と、大臣は国会議員でなく専門家集団という行政・政治システムが機能した。 ゲスト:藤 重太さん(日台交流アドバイザー) (5月22日収録・収録時間38分32秒)
 
軽症と重症のギャップが大きく、経過も長い新型コロナウイルスの特性。第2・第3波でも懸念される医療崩壊のドミノ倒し。 ゲスト:岩田健太郎さん(感染症専門医、神戸大学教授) (5月22日収録・収録時間33分47秒)
 
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