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ポップカルチャーの摂取とその感想の熱弁(noteを主軸に、Real Soundにも寄稿中)を好む94年早生まれ男による独言の記録です。 音楽、ライブ、配信ライブ、映画、ドラマ、演劇、お笑いのことなど、好きなものの話をしていく音声配信です。 聞きたいことやご意見・ご感想はTwitterでハッシュタグ #ポプラギ をつけて投稿お願いします。どんなことでも構いません! note: https://note.com/shapemoon Real Sound: https://realsound.jp/tag/月の人 standfmでの#0-#7:https://stand.fm/channels/5f8e96d937dc4cc7e197a665
 
エンタメ×テクノロジーをテーマに掲げるWebメディア『リアルサウンド テック』によるオリジナルPodcast番組『TECH CULTURE TALK』。デジタル音楽ジャーナリストとして「リアルサウンド テック」「SENSORS」「WIRED」「オリコン」などのWebメディアやテレビ・ラジオなどで活躍するジェイ・コウガミ氏と、『リアルサウンド テック』副編集長の中村拓海が、エンタメにまつわる世界のテック企業の動向やゲーム、ガジェット、ストリーミングサービスなどについて、最新のトレンド解説をお届けします。
 
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高校の同級生と録音する別刊その⑩。聴いてきた音楽の話をする非常に思い出話すぎる回。ゲーム音楽や2000年代、2010年代初頭の音楽に思いを馳せます。以下、トークトピックス。作曲を趣味にする凄さBGMからゲームに入るイーブイ同士のBL小説東方Projectゲーム音楽界から持ち込まれた説ルビーサファイアの港の町千番煎じみたいな言葉を乗せていいのかアジカンとBUMPORANGE RANGE論太鼓の達人エアプボカロPになりそうな人生レンタル料を払っていた問題マジックディスクに費やすはずの1時間フジファブリックで最初に聴くべきアルバム闇市場から出るトガリとかでもなく好きじゃないメタを許さない黒板を綺麗にしないとキレて授業しない先生カラオケとトンカツ数少ない野球知識まんがで分かる伝記シリーズおぼつかない…
 
ようやく足並みが揃ったので「愛がなんだ」と「推しの子」について語り合いました。結果、コンテンツを摂取し語ることそのものやなぜか人生の意味の話へと移っていきました。以下、トークトピックス。「愛がなんだ」を観た深川麻衣の話さまざまな対比分岐が変わるカタルシスはないんだ超越的な存在になったマッチングアプリ時代の人恋しさ岸井ゆきのという俳優半沢直樹の江口のりこ1番共感できるキャラは鍋焼きうどんのシーンアベンジャーズも行く俺の中のマモちゃん「推しの子」おもろすぎるピッコマの待てば無料で見る芸能界の解像度メルトくん好きすぎるSPECホルダー同士の戦い些細なところへの行き届き方執着の違い人生にしか興味がないやつ趣味とは合理的な人のヤダみ飲み会で仕事の話しかしないやつさらば青春の光の速読トライピオとトライグ…
 
高校の同級生と雑談する別刊その⑧。「愛がなんだ」を彼が観てこなかったことにより、改めて何をどうすればいいのか、どういうのが好きなのかをあれこれ喋りました。絶対に次回は「愛がなんだ」と「推しの子」を語ります。「推しの子」、早く語りたいのよ。天竺鼠の近況これからの川原好きな邦画の感じ「おんなのこきらい」の話「推しの子」を語りたくて仕方ないジャンプ+のマーケティング人のリプ欄を見る男ピヨえんのボーボボっぽさ非素潜りと「ここは今から倫理です」「あすかの」を予想で喋るFITSLUCKLIVE観てください意味のない永野芽郁のダンス古屋兎丸と邦画の親和性「ララランド」と「愛がなんだ」「おおかみこどもの雨と雪」とケモショタ「言の葉の庭」の見解ストーリー短くて登場人物少ない「秒速5センチメートル」を宅飲みでイ…
 
高校時代の友人と録音する音声配信の別刊その⑦です。前回ちらっと話が出たドキュメンタルについて語る回をしつつ、大いに脱線をしながら、ひどい音質で届けてしまった前回のおさらいをしてます。以下、トークトピックス。前回の反省ドキュメンタルのベストアクトは何かお蔵入りの回ドイツ版のドキュメンタル Netflixの秋山竜次ハリウッドザコシショウの無双状態うまくいかなかった先のセッションドキュメンタル第11回出演者の予想ダウンタウンDXのランジャタイロンドンハーツの真空ジェシカミステリと言う勿れのジュニアさんdinner、半沢直樹、リーガルハイキッズウォーとハッチポッチステーション「ぼくらの」と「鉄血のオルフェンズ」「妄想代理人」のよくわからなさハナエの現在自分好みの服を着て欲しいということ何かを見たら何…
 
最近観たドキュメンタリー映画の感想です。とはいえどちらも再上映。傑作と名高い2本「14歳の栞」「ヤクザと憲法」、見事に揺さぶられました。自分に引き寄せて観ざるを得ない場面もありつつ、自分に引き寄せる傲慢さも炙り出されます。
 
高校時代の友人と録音する音声配信の別刊その⑥です。R-1グランプリ2022の話をする予定でしたが、寄り道がひどく最終的に何とも言えない仕上がりにはなってます。あと、音質が異様に悪い。Bluetoothをつけっぱなしにしてしまったのが原因のよう。片耳でイヤホンであればギリ聴ける音質です。以下、トークトピックス。R-1の寺田寛明ヒューマン中村と古き良きフリップ芸技術面のkento fukaya2006年からR-1を観ている狂人とロジカルドキュメンタルを語る回根はポップな人間だったFUJIWARA論にちようチャップリンは早いM-1ツアーの非吉本芸人永野をひととおりやる天竺鼠に誰のネタをカバーして欲しいかAqua TimezやHY吉住みたいなタイムラインの人お見送り芸人しんいちとエンタ芸人賞レース史…
 
最近観た映画の感想回。一ヶ月前に公開された作品だけどまだこれから公開予定もあるロングラン作品「さがす」の重厚な素晴らしさ、そして「大怪獣のあとしまつ」を三木聡映画の文脈でちゃんと語り、そして、、、、、
 
最近Netflixで観たアニメの感想です。「地球外少年少女」は「電脳コイル」や「Sonny Boy」の話を絡めながら、「ジョジョ」は待望のストーンオーシャンということで6部への思い入れを語りました。
 
高校の同級生生と語る別刊。以下、トークトピックス。コロナ3週間喉にスズメバチゲームに負けて体温を上げる小屋に入れひとりで60分 川原克己編トリビアの泉は1へぇ100円マジレスの回第3弾は誰なのか大穴の渋谷ちゃんゼロ年代漫才師がありならばハイテンション ザ ベストテンと七変化くっきー!という存在ラヴィットの真空ジェシカと昔の千鳥相席食堂でハマれば広がりゆく笑いまーごめの文脈サカナクションのキーボードメタ的な笑いネオミルクボーイチャンネルの野次鹿児島県大崎町のYouTube川原の順応性バッドナイス常田月の人の素性
 
毎クール恒例(にしていきたい)、連続ドラマの開始時の感想。今回は1、2話まで放送されたのが3本あるのでいつもより話の輪郭が見えてきたのも多かったように思います。しかしですよ、現在1話まで放送中の「逃亡医F」は必見ですよ!
 
「スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム」を観た直後にとにかく喋りてえと思ったことを詰め込みました。劇場でしか体験できないことってあるんだな、と実感。超大作は海外の人と隣の席で観たいです。マーベルシリーズになぜこんなにハマってるのかも、簡潔に喋りました。
 
別刊を一緒に録ってる高校時代の友人と、正月にカラオケに行ったのでそのついでに録りました。雑談というほかない内容です。以下、トークトピックスです。別刊の生活音何のトガリもない実家ネタ番組は団欒に向かない笑いの全くない家庭で育った無趣味の両親オダウエダの解説を求められるBiSHを親と観る空気アイナを5年見てきたプライド中居正広のブラックバラエティクイズ☆正解は一年後を親と観る親との下ネタ良い人たちとひどい番組特殊なグレ方アニメ好きの父伝来したもの天竺鼠と9mm Parabellum Bulletゼロ年代のお笑いお笑い老害THE MANZAIの千鳥indigoとゲスの対バンだいたいの会場はエアプ2010年代のロックでんぱ組めちゃ増えた初期のオーラルフレデリックはすぐ分かるずっとアジカンとベボベは好…
 
M-1グランプリ2021の放送終了30分後に高校の同級生と語りました。熱戦を観た直後すぎて非常によくないテンションになってましたのでほどよくカットしつつ、に仕上げました。以下がトークトピックスです。モグライダーの1番は勿体ないランジャタイを下回るネタをするな漫才の下ネタオズワルドの温度感真空ジェシカは正統派漫才大喜利的な強さの笑い点数に不満しかないコントのトンツカタン漫才論争に未だに怒ってる漫才と現代アートの間で涙目になってる錦鯉の爆発日常に寄り添った笑いのインディアンスももと同じことをした見取り図がやってたじゃん何をやったか忘れるインディアンス1本目を加味してどうだったかインターネットお笑いの感じバナナ3回全ネタでランクづけをすると荒れた大会を整える無難さ大型ロボットに乗りたいよ〜審査員席…
 
音声配信56回目。まだ1週間しか経ってないのに誰も話題にあげなくなってしまったTHE W2021について話し、後半は12/19に迫ったM-1グランプリ2021、特にランジャタイへの期待を語りました。これまで”意味がわからない“という理由で評価の対象にすらされてこなかったナンセンスメタや不条理ネタが遂に賞レースに届くようになったこの時代。ランジャタイがM-1決勝で何を残してくれるのか、期待と不安で胸がはち切れそうになってます。
 
11月に観た映画の感想です。「ボクたちはみんな大人になれなかった」と「スパゲティコード・ラブ」について。どちらもMVで躍進した監督による初商業長編映画であったり、貫いてるテーマが近似してたり、色々と共通項の多い今っぽい作品でした。
 
ポッドキャストの始動1周年ということで、この1年続けてきての雑感であったり、再生回数トップ5などを振り返りました。これまでの回でお気に召したものやご意見ご感想などありましたら #ポプラギ をつけてツイートなどお願いします。
 
高校の同級生と語り合う、ポプラギ(「ポップカルチャーは裏切らない」の略称です、みんな使ってね)の別刊です。もう中学生を軸にお笑いシーンを語ろうとして失敗に終わり、最後は普通に電話です。以下放送内容のトピックス宮迫さんのいないアメトーーク/従来のフォーマットにない笑い/攻めたお笑いとは/激落ちくんの電卓/ベテランが体を張る笑い/浜田雅功と上田晋也/メタとあざとさ/ビンカン選手権/テレビ千鳥の逃走中/外伝としてのもう中/編集の限界/ピカるの定理/千鳥とかまいたちを先に録るべきだった/有吉の壁のもう中/無観客のもう中/IPPONグランプリの小学生枠/骨の髄までサブカルチャー/自分の話に巻き込んでく/高1の探り合い/イジりイジられ/CBCの光山アナ/いつ録るべきなのか/トガッたまま結婚する…
 
高校の同級生と語り合う、ポプラギ(「ポップカルチャーは裏切らない」の略称です、みんな使ってね)の別刊です。もう中学生を軸にお笑いシーンを語ろうとする実験を行った回の前篇です。以下放送内容のトピックス番組名を言うくだり/テーブルは決まってる/爆笑レッドカーペットの思い出/アイクぬあらが入った超新塾/3人になったビックスモールン/ファストフード的なところから始まった/TKOを最近テレビで見たか/月の人と鈴木もぐら/青春から抜け出せてない/爆笑レッドシアター/ジャルジャルは凄すぎる/平成ノブシコブシのネタ/もう中学生のおグッズ!/年齢相応の引用/向上委員会のもう中/吉本興業的な笑い/しゃべくり007のもう中/時代が求め始めたもう中…
 
2021年10月クールの連続ドラマについて喋ってます。ムショぼけ、アバランチ、最愛の3本。空前の藤井道人旋風に久々の金曜22時らしいミステリー、なかなか充実してます。
 
キングオブコント2021をお笑い好きが語る会、後篇。やや駆け足気味ですが、番組後半の熱が上がっていく様を追想するように振り返っています。以下、話したトピックスです。ニッポンの社長は音ネタ/そいつどいつの驚き/ザ・マミィ1本目がなぜハマったか/ニューヨークとマヂカルラブリーの敗因/もぐら君のカッコ良さ/コントと漫才の差異/ろうそくの真実/クルトガ/こっくり/照明の重要さ/ネタの順番の美しさ/2本目どうだった?/ツッコミの多い賞レース/NHK新人お笑い大賞とM-1グランプリへの期待
 
キングオブコント2021をめちゃくちゃ細かく振り返りながら語る会です。とりあえず最初の蛙亭に関しての言及を聞いて頂ければ、この会がいかにディープにKOCを掘り下げているか分かると思います。以下、トピックスを列挙。空気階段の主人公感/Funny Bunny好きすぎ問題/KOCと液体/タイムマシーン3号の小銭/蛙亭のハートフルをどう見たか/ジェラードンの剛速球とその他変化球勢/前時代的な笑いなどない/男性ブランコのカタルシス/うるとらブギーズの新しさ
 
音声配信、別刊を始めました。高校時代の友人とだらだらと喋る電話をそのまま録音したかのような放送、というかそれそのものです。いつもの準備しての録音にはないラフさも良いのではないか、という思いつきで始めましたがなかなかうまくいったのではないかと思います。脱線は一人喋りではなかなか出来ないですから。あと単純に、同年代の勝手知ったる間柄で話すというポッドキャストに憧れた、というのもあります。憧れはやってかないと。
 
よしもと福岡 大和証券/CONNECT劇場で起きた令和ロマンのライブでの嬉しかった出来事と、福岡を去ったのですんでいた街での思い出とかおすすめスポットとかについて語った雑談回です。
 
音楽だいすきクラブを介した知人であるはちくん(@Hat_chyu)さんを招き、10/2放送予定のキングオブコント2021への期待を存分に語る回です。後篇は本大会の注目ポイントや、コントという形式の特殊性、そして今年の審査員予想やトップ3予想などをしています。後篇に詰め込みすぎました!
 
初のゲスト回は、音楽だいすきクラブを介した知人であるはちくん(@Hat_chyu)さんを招き、10/2放送予定のキングオブコント2021への期待を存分に語る回です。前篇はキングオブコントという大会の概要や特性などについて語っています。
 
8月の注目作ラッシュ、中でも喋り倒したいと思った8/20公開の2作を語りました。「子供はわかってあげない」と「ドライブ・マイ・カー」、大作だけども優しい傑作です。
 
タイトル通り、結婚式当日を振り返る回です。達成感があります。結婚式の準備をしている|月の人 #notehttps://note.com/shapemoon/n/naa43545aff68結婚式のプレイリスト|月の人 #notehttps://note.com/shapemoon/n/nd2059d3002cd
 
人生の一大イベント、その半年間にわたる準備について語りました。これがポップカルチャーなのかと言われると違うかもしれませんが、僕はポップカルチャーだ!と思ったのでここで語りました。人生はポップカルチャーでしょ!!
 
劇団ロロの連続演劇作品「いつだって可笑しいほど誰もが誰か愛し愛されて第三高校」シリーズ、通称「いつ高」シリーズについて語っています。全10本、現在アーカイブ配信中というこの上ないホスピタリティもさることながら作品自体の素晴らしさたるや。好きなものを抱え、大事に思っているものがある人、人を好きになりたい人に超オススメな作品です。
 
2021年1月-6月まで、実際に現場で観たライブの中で特に良かった10公演について語りました。今夏もフェスは寂しいかもしれない、けどもワンマンライブはまだ息をしていますから、行きましょう!
 
4月から放送されていたテレビドラマ、最終回まで観た作品の感想。「大豆田とわ子と三人の元夫」「きれいのくに」「今ここにある危機と僕の好感度について」「コントが始まる」「生きるとか死ぬとか父親とか」の5本を語りました。5作を並走するなんて、闇雲にドラマを観ていた中学生時代以来だと思うし、厳選してのこの本数というのが今回の歴史的な傑作揃いクールを物語っていると思う。
 
6/4公開、児山隆監督、金子大地・石川瑠華主演の映画「猿楽町で会いましょう」について、ネタバレなし→微ネタバレ→ガッツリネタバレの三段構えで喋っておます。衝撃的な映画ですし、自分の持ち合わせたエグみも突きつけられるような作品で、この放送も後半にちょっと感情が盛れすぎて荒ぶってるところもあるんですが大目に見てください。
 
最近聴いて良かったアルバムの話をしています。ネクライトーキー『FREAK!!!』、カネコアヤノ『よすが ひとりでに』の話です。コロナ禍をダイレクトに反映したと思しき2作。それぞれらしい表現たち。
 
5/12より公開中の映画「くれなずめ」、および松居大悟監督作風についての特集です。「くれなずめ」終盤の“突飛な展開”含め、ネタバレありで喋ってます。舞台版との比較や、これまでの松居大悟監督作品、特に怪作「君が君で君だ」について勇気を出して喋っています。[関連note]"ケリをつけない"という救い~「くれなずめ」と松居大悟が描く曖昧さ|月の人 https://note.com/shapemoon/n/nfbb559c68e40
 
今年メジャーデビュー9周年を迎え、新メンバーを加えて9人組となった私立恵比寿中学についての話です。僕個人の思い入れの話、なぜこんなにもエビ中を好きで居続けているのか、そしてこれからへの期待感などを喋ってます。
 
2021年春ドラマ初回感想2回目。想定してたよりは数は少ないけど、それでも最近の中ではかなり多い4本を視聴中。今回は「コントが始まる」「きれいのくに」の感想。
 
2021年4月放送開始のバラエティ、改編期の特番について語りました。前半は3月で終了となった「勇者ああああ」「秋山とパン」について哀悼の意を表じました。
 
3/26に最終話を迎えた「俺の家の話」について、その素晴らしさと長瀬智也の魅力について語っています。その他、「書けないッ!」と「バイプレーヤーズ」の話も少ししています。
 
曲単位やアルバムについては語ることが多いですがミニアルバムはなかなか語るタイミングがないので喋りました。ズーカラデル『若者たち』と夜に駆ける『僕らいつか化石になる』についての話です。ズーカラデル『若者たち』https://music.apple.com/jp/album/wakamonotachi-ep/1549505223夜に駆ける『僕らいつか化石になる』https://music.apple.com/jp/album/%E5%83%95%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E5%8C%96%E7%9F%B3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-ep/1549806388…
 
西川美和監督、役所広司主演映画「すばらしき世界」について、社会復帰の視点から語りました。いつもと雰囲気が違うのは、これは聴き手がいる前提で話してるからです。併記しているnoteにスライドも載せているのでご覧になりながら聴いてください。https://note.com/shapemoon/n/n770d7cd71c87
 
最近観た映画についての感想です。「あの頃。」は自分のアイドル現場との距離感について、「あのこは貴族」は自分のいる世界について、などを重ねながら語りました。自分ごとになってしまう映画が2021年が多い気がしますね。「推し、燃ゆ」と「あの頃。」|月の人|notehttps://note.com/shapemoon/n/n4e7a1df17e81
 
連載開始から20周年となった、人生のベスト漫画「ボボボーボ・ボーボボ」について語りました。久々に読み返して改めて思ったその異常性、何がどうイカれていたのか、など言葉の限りを尽くしてみました。
 
音声配信19回目。最近配信で観たお笑いライブの感想を語っています。空気階段の第4回単独ライブ「anna」とランジャタイとキュウのツーマンライブ「ごちゃごちゃ言わずに 理屈なんて後から考えて ランジャタイとキュウを見て!」の2本です。東京の笑いの最先端。空気階段の単独は思わず泣いてしまいました。ランジャタイとキュウは脳がとろけそうでした。
 
最近観たオンラインライブの感想を喋ってます。Homecomingsがクリスマスに開催した弦楽カルテットとの共演コンサート、aqaurifaのベストアルバムリリース記念ライブ、佐藤千亜妃(きのこ帝国)とホリエアツシ(ストレイテナー)が出演した弾き語りライブの感想です。
 
主演:菅田将暉・有村架純、脚本:坂元裕二、監督:土井裕泰による映画「花束みたいな恋をした」について大いに語っています。ポップカルチャーとの距離の経年変化、坂元裕二の過去作との呼応、音楽・役者陣の充実、そしてちょっと気になった点について語っています。
 
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