Yasuhisa Hasegawa 公開
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ヘッドレスCMSの開発に携わっている加藤 健太さん(@katoh_kenta)がゲスト。様々な Web サイト管理・運用手段があるなか、どういうときにヘッドレスCMSが活きるのか。不得意なところも踏まえながら教えていただきました。 株式会社ディバータ Kuroco(クロコ) | API中心設計のエンタープライズ・ヘッドレスCMS そもそもヘッドレスCMSってなに? 手段の道筋が増やせる Microservices – Netflix TechBlog 時代、トレンドに合わせたモノ作り 過去の資産を使って時代の流れに合わせる 未来のために 自由・柔軟性を担保する 企画力が問われる 使っていただきたい方達にどう伝えるか ポッドキャストしませんか?: Meety…
 
デザインシステムは使われてようやく価値になります。なので、小さくても良いので運用・サポート体制を作っていくことが重要です。有志だけで作ったほうがスピードも速いですが、広げるための仕組み作りが広く使われるデザインシステムになるかどうかの分かれ道になります。 デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて #310 UIの品質って何ですかねぇ? #319 前向きな姿勢がプロダクトを良くする(小木曽 槙一さん) デザインシステムは『納品』するものではない 効率的に作るために必要な理解やスキル 小さな認識のズレが大きな誤解になる チャットだけでは足りない問い合わせ窓口 認識を合わせるための活動 品質 担保できる範囲を明確にする ポッドキャストしませんか?: Meety…
 
株式会社スリーのアートディレクター / Webディレクター / デザイナー として活躍している中野 浩明さん(@HiroakiNakano)がゲスト。仕事が増えてきた背景や、求められるデザインへの期待にどう応えているか教えていただきました。経験がある方ならではのデザインの仕事論についていろいろ聞ける内容です。 ホームページ制作・Webサイト制作・Web制作|株式会社スリー THREE Inc. コロナ禍で変わってきた問い合わせ経路 新規の方との期待値の合わせ方 言葉や感覚を合わせていく テンプレで十分と思うとき 今の時代におけるブランドサイトの役割は 仕事の進め方、タスクの捉え方 そのとき必要なコミュニケーションは何か プロセスと即興 アートディレクションとデザインシステム ポッドキャストし…
 
Chatwork でプロダクトマネージャーをしている宮下 竜大郎さん(@ryugoo_)がゲスト。エンジニアからプロダクトマネージャーになって広がった視点や、作っていたからこそ分かる価値について話していただきました。エンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャーとの協働のヒントも。 プロダクトマネージャーを選んでいる理由 自分だからできることは何か プロダクトマネージャーにはできないデザイナーの強みを活かす方法 変わり続けるユーザーへの理解 ビジネス、ユーザー、開発の三点から考える難しさ 様々な背景がある人たちと一緒に働くこと 視覚化に貪欲なる 作り手の視点が合わなくなるとき 課題への取り組み方、見方を広げるための知識 どれだけ「Why」を深掘りして考えられるか 課題解決に先走っていないか …
 
furoshiki.fm のお二人、いっしーさん(@oturu333)  とひろみつさん(@hiromitsuuuuu)とで、仕組みのデザインについて意見交換をしました。エンジニア、デザイナーといった『作る』お仕事経験のある二人がなぜ仕組みに興味をもって活動しているのか。ポッドキャストを続けているモチベーションと重なるところもありました。 furoshiki.fm ep.14 「デザイン」とスクラムの交差点 by furoshiki.fm 株式会社アカツキ(Akatsuki Inc.) furoshiki.fm 誕生秘話 アジャイルを組織に広める 肩書きって気にします? スクラムで働くデザイナーの難しさ 政治力!影響力! by furoshiki.fm うまく噛み合わないサイクルとどう向き合…
 
note の UX リサーチャー・仙田 真郷さん(@masatosend)に、リサーチの面白さと立ち上げ時のアプローチについて話していただきました。結果を見せるだけでは伝わりにくい。リモートだから組織露出が難しい状況をどう乗り越えているのか。苦労も多いリサーチにある魅力は何でしょうか。 生まれたばかりのUXリサーチチームを社内に知ってもらうための取り組み|仙田 真郷|note あえてリサーチに絞っている理由 組織文化を定着させるには レポートになった瞬間『遠い』存在になる 情報共有の工夫 リモートワーカーに欠かせないドキュメントスキルを磨こう 見て欲しい人たちにきちんと届ける リサーチの接触頻度を上げる #325 前進し始めているリサーチ活動の次のステップとは プロダクト開発にインパクトのあ…
 
KOEL DESIGN STUDIO でデザイナーをされている、なみこさん(@namimorinamiko)がゲスト。ベンチャー企業ではプロダクトオーナー兼デザイナーをしていたなみこさんは、KOEL ではデザイナーとして仕事をしています。立場も周りとの関わり方も変わったなかで、なみこさんが考える提供したいデザインの価値と伝えることの難しさについて話していただきました。 KOEL DESIGN STUDIO by NTT Communications ベンチャー企業から転職して気づいた大企業の3つの誤解|KOEL Design Studio by NTT Communications|note プロダクトオーナーとデザイナーの間で 計測しやすいところだけでは不十分とはいえ 長い期間を見据えた仕…
 
過去に「リサーチをする意味あるの?」「やったほうが良いと思うけど難しい」と言われていた時期もありましたが、今はリサーチをするためのノウハウが web や書籍でたくさん手に入るようになりました。そうしたなか、今のリサーチの課題は何でしょうか。「できる」から「続ける」ためにできることは何でしょうか。 問いがマンネリを打破する 正しさにある多面性 デザイナーの定義も価値も変わり続けている どうやってリサーチするの?からリサーチをどう組織に取り込むの?フェイズへ 『単発案件』になりやすいリサーチ リサーチ結果に求める粒度の差 求められている価値を提供することで信頼を得る プロダクトにインパクトがあると考えられるリサーチテーマ プロダクトマネージャーにはできないデザイナーの強みを活かす方法 #311 …
 
デザインの仕事を取り巻く様々な要素を考えなくて良いなら、あるべき論を語るだけです。結果、デザイン / デザイナーは常に正しいことをしているという偏った視点になることもあります。最善を尽くして働くなか、あえて「本当にこれで良いのか」と問う力は重要になります。 テーマ「正しさに対する問い」 なぜダメなデザインが生まれるのか 「デザイン」に閉じ込めてしまうことの問題 ダークパターンからどうしても抜け出せない状況とは 『正しいコト』をするのは難しい 誰も悪いことをしているとは思いたくないし、自分達は正しいことをしていると思いながら働いている 問いが足りていないかもしれない A/B テストにある『闇』 問うことがデザイナーにとって重要になる理由 Zyro 機械化・自動化でが難しい領域 ポッドキャストし…
 
年末恒例のゲスト。デザイナーの千貫りこさん(@henyorico)とコンテンツ配信の面白さと難しさについて意見交換しました。彼女が 1 年間ポッドキャストをして気付いたことや、お互いコンテンツ作成・配信で気をつけていることを共有。来年からコンテンツ配信したい方向けのヒントが幾つか見つかるはず。 Podcast番組「よかった探し」 リモート講座で気をつけているコト 受講者の集中力をどう維持するか ハイペースでポッドキャストが続いている理由 人気欲しい! ついつい対価を求めてしまう 自然な口コミだけでは限界がある 自分の世代から離れてみる ポッドキャストしませんか?: Meety Anchor - The easiest way to make a podcast 個人でコンテンツ配信する最大の…
 
culture craft company でデザインリサーチをしている川口貴史さん(@takahitodd)がゲスト。社会とデザインを結びつけたリサーチ活動についてお伺いしました。Web サービスやアプリの文脈でしかリサーチに関わることがないので、いろいろ学びがありました。 culture craft company 良いモノを作れば人々に届くのか 仕組みを知るためのデザインプロセス Fit Lab 事務局|note 10年, 20年という時間の長さで考える #295 デザイナーは決めるパートナー : Automagic Podcast 問いを発見するたえのリサーチ 対等な関係で会話ができる場作り ポッドキャストしませんか?: Meety…
 
リスナーからの質問に答えました。デザインといっても人によって捉え方が様々。専門家ではないステークホルダーであれば違うのはなおさらですし、認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。 一人から始めるユーザーエクスペリエンス デザインの価値を伝えるための発想転換 そもそもステークホルダーはデザインに対して何を期待しているか。\ 1 年という長めの視点でプランを立てる 具体的に何が難しいのか その難しくしている要因は何か 自分の中で描いているデザインが実行できた場合、どんな状態なのか それがうまくいったことをどう計測するか 影響範囲が狭いところから始めてみる 小さなことでも目に見える活動にする ポッドキャストしませんか?: M…
 
株式会社alma の創業者でプロダクトマネージャーをしている加藤 健路さん(kenjikatooo)がゲスト。Cocoda を通してコンテンツ配信の今昔について意見交換しました。Cocoda ならではの価値提供をしつつ、コンテンツ配信の『次』へ向かうための課題は何でしょうか。 Cocoda kenji|note Cocoda で情報発信することの意味 チームとしてコンテンツ配信するときの注意点 表面的なアウトプット以外もみせていきたい コンテンツを読むという行動の変化 自己満足で終わっていないか プラットフォームやカスタマージャーニーに合わせたパッケージング ブログ『だけ』では存在していないのと同じかも 継続、持続の難しさ テンプレート化をどこまで詳細化すべきか Editor.js 今の時代…
 
SmartHR プロダクトデザイングループのメンバーであるである小木曽 槙一さん(@kgsi)がゲスト。 今年デザインシステムをリリースした SmartHR がどのように作り上げたのかという過程と、今後の課題をそれぞれの視点で意見交換しました。 kgsi/curriculum-vitae: kgsiの職務経歴書 SmartHR Design System デザインシステムのリリース後の課題 成熟度に合わせて体制を変えていく 3回くらい構築し直した経緯 Zeroheight Frontify わざわざ自家製システムを作った理由 エンジニアを巻き込める体制 Docbase コンポーネントがあるだけでは意味がない ニーズに合わせた粒度とは 自走の限界点 今後どうしていくかという中長期視点の必要性 …
 
今回は過去 2, 3 回分のリスナーからの感想を紹介。「作り上げる」だけでも大きな価値になった時代もありましたが、今はそれだけでは不十分なこともあります。デザインの可能性を引き出すための環境作りや、自身の活動を見直す機会を作ることが次の一手のヒントになります。 #315 誰もがデザイナーになったときのデザイナーの役割は? 制作者が提供できる価値の変化 自分だからできることは何? デザイントレンドだけでなく、技術トレンドも #316 一人目デザイナーの価値を最大化したい(イシジマ ミキさん) 日々の作業に追われやすいなかで出来ること 自分の仕事を俯瞰的に眺める時間 私が思うデザイナー(長谷川 恭久さんと) | デザインのまわり 欧米と日本にある「決め方」の違い 数年という長い視点で次の一手を考…
 
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