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10月13日から開催する『WIRED』日本版主催の年に一度の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2021 FUTURE : re-generative 未来を再生せよ!」の見どころを議論する音声連載。タイムテーブル公開よりも早く、各日程のプログラムを紹介しています。今回の第4回は、DAY3「SELF+CARE」の各セッション内容や当日の参加方法などについて編集長・副編集長と担当編集で話し合います! ・WIRED CONFERENCE 2021開催概要(00:00:20〜) ・視聴者との“インタラクティヴな意見交換”、どうする?(00:00:45〜) ・DAY3の各セッションの見どころ・企画裏話と去年の反省点(00:03:55〜) ・アーカイヴ配信について(00:25:…
 
10月13日から開催する『WIRED』日本版主催の年に一度の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2021 FUTURE : re-generative 未来を再生せよ!」の見どころを事前解説する音声連載の第3回。9月16日発売の雑誌最新号VOL42「NEW COMMONS」とも連動するDAY2のプログラムについて、編集長・副編集長と担当編集が議論します! ・WIRED CONFERENCE 2021開催概要(00:00:25〜) ・デジタルの本質を問う「NEW COMMONS」(00:01:40〜) ・DAY2のセッション詳細と見どころ(00:03:15〜) ・学割/早割/Podcastリスナー限定割引のご案内(00:16:35〜) 〈開催概要〉 WIRED CONF…
 
10月13日から開催する『WIRED』日本版主催の年に一度の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2021 FUTURE : re-generative 未来を再生せよ!」の見どころを事前解説する音声連載の第2回。今回は、編集長・副編集長と担当編集たちが、10月13日(水)のDAY1「CITY」のプログラム内容など紹介します。 ・WIRED CONFERENCE 2021開催概要(00:02:10〜) ・DAY1の各セッションの見どころ(00:02:50〜) ・おすすめの予習コンテンツ(00:13:15〜) ・SZ会員割引/学割/早割/Podcastリスナー限定割引のご案内(00:15:15〜) 〈開催概要〉 WIRED CONFERENCE 2021 「FUTURE …
 
10月13日から3日間連続での開催が決定した、『WIRED』日本版主催の年に一度の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2021 FUTURE : re-generative 未来を再生せよ!」。そのプログラムの詳細や見どころを事前に紹介する短期集中音声連載が今年もスタート!第1回では編集長の松島倫明が「FUTURE : re-generative 」という今年の全体テーマの設定背景や各日程への思い入れなどを語ります。 ・本カンファレンス開催概要と今年の音声連載について(00:00:30〜) ・なぜ「FUTURE : re-generative 」なのか?(00:03:00〜) ・DAY1「CITY」の見どころ(00:07:15〜) ・DAY2「NEW COMMONS」…
 
今回の“編集後記ポッドキャスト”では、最新号VOL41「NEW NEIGHBORHOOD」の特集内「エコノミー編(14P〜45P)」にアドヴァイザーとして協力いただいた、音楽で場所を探す地図サーヴィス「Placy」創業者で都市研究家の鈴木綜馬がゲストとして登場!寄稿企画「ネイバーフッドを豊かにする観光の未来を探して(32P-39P)」の裏話や本企画で都内各地を“数値化”して紹介した意図、さらにはいまアツい日本の注目スポットなど幅広くお話を伺いました。 【本エピソードの関連URL】 ・鈴木綜真による、WIRED.jpでの連載 Cultivating The CityOS:都市に潜む、無数のパラメーターを見つけよう https://wired.jp/series/cultivating-the-…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日発売のVOL41「NEW NEIGHBORHOOD」の特集内「ディスタント編(108P〜127P)」を精読します。ミラーワールド時代の“遠くのご近所さん”を実現するイノヴェイターたちを取材したディスタント編の裏話から、編集部の偏愛を集めた「WRD DIG IN(150P〜155P」やフェティシズムを起点に注目ガジェットを紹介する「FETISH(156P-159P)」のこぼれ話まで、アートディレクターと編集部でVOL.41を幅広く詳説。雑誌をお手元に置きながら、聞いていただけますと幸いです! --- ・VOL41 特集サイト https://wired.jp/vol41-new-neighborhood/ ・…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日発売の最新号VOL41の特集内「シティ編(46P〜79P)」を精読します。取材の裏話やウェブ上では“動く表紙”となるグラフィックへのディレクションなどをアートディレクターと編集部で解説します。雑誌や特集サイトを見ながら、お聴きください! --- ・VOL41 特集サイト https://wired.jp/vol41-new-neighborhood/ ・『WIRED』日本版について https://wired.jp/ https://twitter.com/wired_jp https://www.facebook.com/WIRED.jp/ https://www.youtube.com/user/wir…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日発売の最新号VOL41の特集内「エコノミー編(14P〜45P)」をアートディレクターと編集部3人で精読します。各企画のポイントや編集部イチオシの“ネイバーフッドスポット”などを解説する20分間。ぜひお手元に雑誌を置いて、お聴きください! --- ・VOL41 特集サイト https://wired.jp/vol41-new-neighborhood/ ・『WIRED』日本版について https://wired.jp/ https://twitter.com/wired_jp https://www.facebook.com/WIRED.jp/ https://www.youtube.com/user/wir…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日に発売となったVOL.41「NEW NEIGHBORHOOD」特集号について編集長・副編集長が語ります。「ネイバーフッド」という視点から、未来の都市像を考察した今号の特集テーマが決まった経緯や各企画の裏話などを振り返る28分間です! https://wired.jp/magazine/vol_41/
 
ヒップホップグループDos Monoとお送りしているPodcast連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」。Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。 第3回ゲストには、美学者で東京工業大学「未来の人類研究センター」のセンター長も務める伊藤亜紗をお迎えしました。「お悩み相談会」、「神を前にすると懺悔してしまう……」と漏らす荘子itとTaiTanから伊藤への“告解”や、ラッパーふたりの悩みを受けた伊藤からの核心を突く「逆質問」も必聴。WIRED.jpに掲載中のTaitanによる「収録後記」もお見逃しなく! ・Dos Monos待望!伊藤…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、3月13日発売の最新号・特集「FOOD」に収録されている企画「拡張生態系から学ぶ、これからの生存の技法(P32-41)」について深掘りする26分間です。本企画監修を務めた、一般社団法人シネコカルチャーの研究員で市民科学に取り組む片野晃輔と担当編集者が徹底解説します! https://wired.jp/vol40-food-re-generative/
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、3月13日に発売した最新号・特集「FOOD」について編集長・副編集長が語ります。“リジェネラティヴ”な食の可能性を深掘りした、今号の制作背景や各企画の裏話などを振り返る37分間です! https://wired.jp/magazine/vol_40/
 
12月7日に大盛況のうちに終了した3日間のオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020」。問い合わせ多数につき、3日間の動画が視聴可能なアーカイヴチケットを12月31日まで限定販売することが決定しました。これにあたり、開催直前まで続いた音声連載「どうする!WIRED CONFERENCE 2020」の番外編として、“イヴェント編集後記”の収録を敢行。カンファレンスを濃密な3日間のハイライトやその舞台裏、次回カンファレンスに向けての野望などを編集長・松島倫明と語ります。リアルタイムでご覧いいただいた方も、これから視聴を検討している方も是非お聞きください。 松島編集長が3日間を終えて感じた「手応え」(00:02:40〜)/DAY1で語られた「定義」と「実装」について(00:0…
 
ヒップホップグループDos Monoとお送りしているPodcast連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」。Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。 今回、第2回ゲストに映画監督の山下敦弘を迎え、独特の空気感を放ち、“オフビート”な作風と称される山下監督のこれまでの作品や監督としてのキャリアの裏側、そして現在の視点を探る、ここでしか聞けない濃密な80分となりました。WIRED.jpに掲載中のTaitanによるアツい収録後記もお見逃しなく! ・DosMonos、山下作品との出会い/山下監督、DosMonosとの出会い(00:01:10…
 
いよいよ来週、12月2日(火)に開催が迫った3日間のオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020」。その見どころを紹介する音声連載もいよいよ最終回。今回はDAY3「Sci-fiプロトタイピング」のプログラムを徹底解説するとともに、おすすめの予習コンテンツもご紹介しています。全セッションにSF作家が登壇し、5つのお題に対して「SF的想像力」で未来を構想するこの日、一体何が語られるのか……? DAY3「Sci-fiプロトタイピング」のズバリ見どころは?(00:02:55〜)/セッション解説1:「SF的想像力」の可能性(劉慈欣)(00:03:50〜)/セッション解説2:「未来予測」には手を出すな!(大童澄瞳×市川紗椰)(00:04:55〜)/セッション解説3:食と(ポスト)アン…
 
12月2日(水)からの3日間開催するオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載の第3回では、12月3日(水)のDAY2「ウェルビーイング」のプログラムや本カンファレンスに関連するクリエイティヴに込めた想いなどを編集部とアートディレクターで議論します。 DAY2「ウェルビーイング」の各プログラムでは何が語られるのか?(00:02:40〜)/編集部のおすすめ書籍のご紹介(00:12:00〜)/編集部、多拠点生活に憧れる(00:17:00〜)/アートディレクター、筋肉育成中(00:22:00〜)/カンファレンスのメインヴィジュアルに込めた想い(00:25:30〜)/ノヴェルティや…
 
12月2日(水)〜4日(金)の3日間で開催する、『WIRED』日本版主催の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載の第2回では、12月2日(水)のDAY1「ミラーワールド」に登壇する本誌のクリエイティヴディレクターであり、クリエイティヴ集団「PARTY」を率いる伊藤直樹とともに当日の見どころやメタヴァースへの越境の可能性について議論します。 「ミラーワールド」はいま誤解されている……?(00:02:22〜)/日常生活はメタヴァース上で成立するのか?(00:05:12〜)/DAY1「ミラーワールド」に期待すること(00:09:30〜)/ミラーワールドだからこそ、新たに“…
 
12月2日(水)〜4日(金)の3日間で開催する、『WIRED』日本版主催の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載がスタート!その第1回として、編集長の松島倫明が「FUTURES LITERACY」をテーマにしたの背景や各日程のポイントなどを解説します。 「WIRED CONFERENCE2020」の開催概要や参加方法は?(00:01:35〜)/今年「FUTURES LITERACY」をテーマにした理由(00:04:00〜)/DAY1「ミラーワールド」の見どころ(00:05:13〜)/DAY2「ウェルビーイング」の見どころ(00:11:04〜)/DAY3「Sci-Fi…
 
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、9月12日に発売の最新号・特集「WANDERLUST」について編集長・副編集長が語ります。“越境への欲望”が主題となった裏側やここでしか聞けない各企画の裏話など、今号の理解がより深まる40分間です!
 
気鋭のヒップホップグループDos MonoによるPodcast新連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」がスタート!Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。初回ゲストにお迎えしたのは、『ワイルドツアー』や『きみの鳥はうたえる』などの長編作品、また今年7月公開のNetflixオリジナルドラマ『呪怨:呪いの家』の監督も務めた映画監督の三宅唱。無類のヒップホップ好きであり、Dos MonosのMVも手がけた三宅と和気あいあいかつ濃厚に語り合う1時間をお聞き逃しなく(WIRED.jpに掲載中のTaitanによる収録後記も要チェック!)。 ・…
 
今回は、“ポストコロナ”への視座を求めて7人の賢者に意見を求める最新号の企画にて「都市と住居」をテーマに話を訊いた、モバイルハウス事業「SAMPO」共同創業者の塩浦一彗がゲスト登場!塩浦がパンデミック前まで拠点にしていたロンドンの「コミュニティのための都市づくり」や「緩やかに分散するための住居の在り方」など、誌面に収まりきらなかったお話をたっぷりと語っていただきました。ぜひ本誌154ページを再読の上、お聞きください!
 
VOL.37「SFプロトタイピング」特集号に、「つながりすぎた人類」を寄稿した予防医学博士の石川善樹が登場!フィクションの執筆は今回が初めてとなる石川は、どのような想いでSFプロトタイピングに臨んだのか?本作を書くキッカケとなった「ある出来事」や執筆プロセス、今回の執筆体験を通じて感じた「フィクションの面白さ」など、根掘り葉掘り伺います!
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記Podcast。今回はVOL.37「SFプロトタイピング」特集号に「踊ってばかりの国」を寄稿した、SF作家の樋口恭介が登場!本作の執筆背景から、樋口の本業であるコンサルタントを目指したあるの理由、小説を書くこととSFプロトタイピングの違い、さらには評論集『すべて名もなき未来(晶文社)』も上梓している樋口の「書き方」や「書くことの意味」まで──。「意味のわかる意味で書くのがSFプロトタイピング」、「すべての文章がベータ版」、「ぼくは本質的には自己啓発本とか書いちゃうタイプ」、などキレキレの名(迷)言続出で語り尽くします。ぜひお手元に雑誌を置いてお聞きください!
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記Podcast。今回は「SFプロトタイピング」特集号でSF短編「美しき鎖」を寄稿した、ワイアードを黎明期から支えるライター・アサシンこと吾奏伸が登場!昨年9月、本誌VOL.35で先陣を切ってSFプロトタイプの“模範演技“を披露していた吾奏が、「そもそもSFプロトタイピングってナニ?」という素朴な疑問に徹底的に答えます。「シーズ思考に陥りがちなエンジニアや研究者を抱える企業こそSFプロトタイピングを活用すべき」、「小説は漫才で、プロトタイピングは大喜利」──などなど、某大企業でエンジニアとして働いていた吾奏ならではの視点から解かれる “SFプロトタイピングのいろは“をお聞き逃しなく!…
 
2020年6月23日発売の雑誌『WIRED』日本版 VOL.37の総括編を、雑誌発売日前より一足早くお届けします。パンデミックの渦中に、なぜWIREDは「Sci-Fiプロトタイピング」を特集するのか。その理由やリモートで行われた制作背景、編集過程で起きた「奇跡」など、最新号の理解がより深まる裏話を「編集後記」として編集長・副編集長が語ります!
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は初の「ゲスト編」として、VOL.31から漫画連載中の映像作家/イラストレーターの北村みなみさんが登場!漫画連載開始の経緯や制作の裏話、“WIREDならではの難しさ”などを担当編集ともにたっぷり語っていただきます!
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は、3名の識者に取材を敢行した『これからの〈らしさ〉のゆくえ(P72)』を担当編集とライターの3人で解説。最近オススメのNetflix作品についてもお話ししています。
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、米国文芸誌『The New Yorker』から翻訳掲載した『現代「占星術」が切り拓く、新たなる地平(P154)』。米国ミレニアルズ世代を中心とした「占星術ブーム」の最新情報をまとめた本企画を、担当編集が解説します(今回収録時の機器の不具合により聞き苦しい箇所がございます。何卒ご了承いただけますと幸いです)。
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、VOL.36掲載企画ノンバイナリー時代の「科学のありよう」「心のありよう」(P40)。副編集長の小谷と本企画含め多数ページを担当いただいている編集者・ライターの野口理恵さんとともに、取材の裏話や他企画の小話などをお話ししています!
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、VOL.36掲載企画「METHOD」(P124)。満を辞して始まった“ファッション”をテーマとする本企画の立ち上げの背景や、“ファッション”ではなく“メソッド”を冠する理由などを副編集長、担当編集と副編集長、アートディレクターと解説します。
 
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は、2020年3月13日発売の特集「2020年代の必須科目30」号全体を編集長とアートディレクターと振り返ります。特集テーマ決定の背景や、今号の表紙がフクロウである理由、次号への抱負などを語ります!
 
今回は、9月13日発売の特集「ナラティヴと実装」の編集後記、精読編をお届けします。Takramディレクターの佐々木康裕とD2CブランドをスケールさせるスタートアップファンドやPRファームへの取材を行った企画「実装はプロダクト至上主義から世界観至上主義へ(P56〜)」と、イケアによるブートキャンプとイノヴェイション・ラボ「SPACE10」を取材した企画「イケアが分配する「みんなのため」の未来(P83〜)」の両担当編集と企画の裏側やこぼれ話を語ります。
 
『WIRED』日本版がお届けするポッドキャスト。今回は、9月13日発売の特集「ナラティヴと実装」の編集後記を、編集長の松島倫明とお届けします。今号のテーマが決まった背景や編集作業の裏側、次号へのヒントを語ります。
 
『WIRED』日本版がお届けするポッドキャスト。6月13日に発売した特集「MIRROR WORLD」の編集後記をお届けします。第1回目は統括編として編集長の松島倫明が登場。今号のテーマが決まった経緯や、一冊の雑誌を編み上げるまでのプロセスを語ります。
 
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