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J-WAVE (81.3FM) のプログラム『TAKRAM RADIO』のポッドキャスト版。 (J-WAVE では毎週木曜日 深夜 2 時 00 分 OnAir) 東京とロンドン、N.Y. を拠点に、人工衛星から和菓子まで 幅広くものづくりに取り組むデザイン・イノベーション・ファーム Takram の渡邉康太郎が、 毎月様々なテーマでトークセッション。そこで生まれたアイディアやインスピレーションをもとに Takram が新しい「問い」を提案する、実験的・社会実装型プログラムです。ポッドキャストではトークセッションをノーカットでお届けします! 新しいエピソードは、毎週金曜配信! Follow us on Apple Podcasts, Spotify, Google Podcasts, Amazon Music or Twitter Takram https://twitter.com/takram813 SPINEAR https://twitter.com/spinearmedia
 
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クリエイティブ・ディレクターの小池一子さんを迎えて『無印良品誕生物語〜「反体制の商品群」の今と昔』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ゲストプロフィール紹介 02:56 ブランドビジネスへの疑問から生まれたブランド 07:57 無印良品という名前に込めた意味 14:21 『しゃけは全身しゃけなんだ』16:31 世の中と価値観が接近した今後の模索 20:00 デザインによる日本文化発信のスピリット 27:03 千利休の「見立て」と商いを通した文化の伝播 31:01 ラベルすなわちボディコピー 32:47 無印良品の3つのポリシー 35:03 知的好奇心を刺激するボディコピー 42:33 今後の無印良品に期待すること <ゲストプロフィール>小池一子(コイケ・カズコ)クリエ…
 
ナビゲーター渡邉康太郎の1人語りでお届けする今回のテーマは『本を巡って「波と紙」を行き来する〜ABCとB&B』。イベントの音声も交えながらお届けします。<目次> 00:35 TAKRAM RADIOから生まれた2つの派生イベント 04:29 Takram×本屋B&B「これもデザイン?!」 08:28 Takram柳井さんのデザインの定義/清水さんのInstagram活用法 12:52 本を通して広がるいくつもの妄想と展開 17:20 嶋浩一郎さんとの読書会「手段と目的」 23:35 途中で読むのをやめた本が重要な理由 26:38 正反対のアプローチから得られる新たな気づきSPINEAR による
 
Takramメンバーからプロダクトデザイナー/サービスデザイナ―の村越淳さんとインダストリアルデザイナー/サービスデザイナーの岩松直明さんを迎えて『食器と肥料がテーブルで出会う〜思想を体現するプロダクト』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 Takramメンバーの紹介 05:20 リサイクル肥料から作られる「Table Planter」 11:19 プロジェクトの経緯とTakramの関わり方 14:12 岩松さんの作品 17:50 村越さんの作品 22:27 食器と肥料がテーブルで出会う 25:10 プロダクトデザインのこだわり 32:32 絶妙なバランスで成り立つプロダクトの面白さ 35:41 新品と中古が共存する素材 39:10 植物好きな2人が注いだ個人的な情熱 …
 
先週に続き株式会社スマイルズ代表の遠山正道さんを迎えて『言葉とイメージが未来を描く〜ノーミッションの可能性』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 北軽井沢で味わう孤独と不便のある暮らし 07:57 「新種の老人」YouTubeをはじめる 13:47 セルフベーシックインカムに繋がる社会的私欲 18:28 「とおい山株式会社」のささやかな願い 21:00 直感的に生きるノーミッションのすすめ 27:27 ヒッピーとメタバースから考えるパーパスなき世界 32:25 「嫌い」が広げる「好き」の可能性 39:18 「好き」「嫌い」乱すことで得られる新たな視点 46:18 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>遠山 正道(トオヤマ・マサミチ)株式会社スマイルズ代表取締役社長…
 
株式会社スマイルズ代表の遠山正道さんを迎えて『会社に依存しない生き方〜スマイルズのビジネスと文化の今』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 TAKRAM RADIO3度めの出演04:51 コロナ禍がスマイルズに与えた影響 11:29 日常から切り離されたコーヒーの時間 18:08 北軽井沢での余白と茶道について 22:19 事業の根本を振り返るきっかけ 28:08 ペインタブルな言語〜設計図と目的探しの旅 37:50 新会社「KADOWSAN」の取組み 42:27 オフィスとアートの新しい関係 46:57 スマイルズはクリエイティブエージェンシーに <ゲストプロフィール>遠山 正道(トオヤマ・マサミチ)株式会社スマイルズ代表取締役社長。1962年生まれ、東京都出身。慶應…
 
先週に続き株式会社コーチェット取締役兼CHROの馬締俊佑さんを迎えて『「弱い文脈」の発露を見守る〜コーチングとコンテクストデザインの共通点』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 第三者から見たTakramのカルチャー 06:22 過渡期を迎えたTakramと伸びしろ 13:32 全員参加で作る「コミュニケーションプレイブック」 16:34 内部を知るための第三者の重要性 20:52 コーチェット設立まで〜ケニアでの社会起業家育成27:29 コーチェット設立まで〜国内の社会課題解決 35:08 コーチングとコンテクストデザインの共通点 41:06 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>馬締 俊佑(マジメ・シュンスケ)株式会社コーチェット取締役兼CHRO。北海道大学大…
 
株式会社コーチェット取締役兼CHROの馬締俊佑さんを迎えて『なぜいまコーチングなのか〜人の自主性を促す作法』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 コーチェットの取組みとTakram 08:02 コーチングの目的と誤解 13:38 自発性を誘導するコツ 19:37 組織にコーチングが必要な理由 24:25 現代に求められるリーダー像 33:20 終身雇用の崩壊が与えた影響 35:51 メンバーの本音を引き出すテクニック 42:49 Mid-Term Reviewの重要性 45:18 コーチェットが受けたチームコーチング <ゲストプロフィール>馬締 俊佑(マジメ・シュンスケ)株式会社コーチェット取締役兼CHRO。北海道大学大学院 工学研究科卒業。卒業後、英国国立ウェールズ大…
 
先週に続き株式会社COAS代表の小日向素子さんを迎えて『五感を開きキャリアを開く〜アートとサイエンスのバランス感覚』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ホースコーチング初体験振り返り 04:20 身体の制御と視野の広さ 09:59 印象的なプログラム「群れになる」 14:53 体験で共有する価値観の違い 21:21 課題の設定によって変化するアクティビティ 23:47 ジェームズ・タレルとの出会い 30:55 ローデン・クレーターが示した生きるための覚悟 38:18 馬との関わりが再認識させる個と個の間 46:00 株式会社COASのこれから 48:40 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>小日向 素子株式会社COASファウンダー/代表。ICU卒業後、NTT入…
 
株式会社COAS代表の小日向素子さんを迎えて『ホースコーチング入門〜馬が先生になる学びの場』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 ホースコーチングについて 06:12 日本向けに取り入れたプログラムと企業研修 09:45 自然界と馬から学びを求める人達 13:54 五感を研ぎ澄ます必要性 18:10 心身一致度が試される馬とのコミュニケーション 25:49 答えがない心地よさ 29:49 馬と人間の新たな関係性 33:28 ミラーニューロンから考える馬の共感・模倣 <ゲストプロフィール>小日向 素子株式会社COASファウンダー/代表。ICU卒業後、NTT入社。その後外資系に転じ、マーケティング、ブランディング、新規事業開発、海外進出などを担当。2006年にはグローバル企…
 
ナビゲーター渡邉康太郎の1人語りでお届けする今回のテーマは『猫と私的なウェルビーイング〜意味も言葉もない世界』。<目次> 00:35 ウェルビーイングとその測定方法の問題 05:12 意味も言葉もない猫の世界 08:13 行方不明になった猫のエピソード 15:51 理由を求めてしまうこと 21:20 無意味を認めること 27:28 ロゴスとピュシス 31:48 次回のテーマとのつながりSPINEAR による
 
Takramメンバーからビジネスマネジャーの嶽澤奏子さんを迎えて『カルチャーを体現するルールを実装する方法』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 嶽澤さんが行う組織デザイン 06:35 ルール作りに重要なアーキテクチャーの整備 08:59 Takramのカルチャーを体現するルールの例 13:15 学びを加速させるプロトタイピング 16:10 メンバー同士で取り組む制度のブラッシュアップ 21:39 法と制度を飛び越えるルール作りの発想 27:29 Takramの組織体制の出発点 31:44 契約から見える組織のイノベーティブマインド 36:15 上海オフィスでのルール作り <ゲストプロフィール>嶽澤 奏子(タケザワ・ソウコ)Takramビジネスマネジャー。7年間のシステ…
 
前回に続き法律家/弁護士の水野祐さんを迎えて『ルール作りが創造性を加速する〜法律からNFTまで』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 日本のリーガルデザイン・ルール作りの現状 04:20 ルール作りから生まれる創造性 10:23 法律家以外から生まれるアイデアの重要性 13:08 黙字のルールに阻まれる発想とそれを無効化するヒント 21:18 ルールと主体性〜リテラシーよりもコンピテンシー 27:31 『ルール?展』での反省と新たな発見 36:23 NFTのルールと魅力 42:32 NFTアートの可能性を広げるアプローチ 48:53 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>水野 祐(ミズノ・タスク)法律家/弁護士(シティライツ法律事務所)。慶応義塾大学法学部卒業後、…
 
法律家/弁護士の水野祐さんを迎えて『黙字のルールに気づくには〜法とイノベーションの関係』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 水野さんとの出会い 02:54 水野さんの仕事内容 08:27 企画展 『ルール?展』 13:10 『ルール?展』の鑑賞のルール 17:45 表現者と鑑賞者〜オノヨーコ『グレープフルーツ』 21:29 日常を見る解像度の変化 26:53 黙字のルールに気づくには 30:29 法とイノベーションの関係 38:03 イノベーションの起こし方 <ゲストプロフィール>水野 祐(ミズノ・タスク)法律家/弁護士(シティライツ法律事務所)。慶応義塾大学法学部卒業後、2007年に神戸大学法科大学院修了。 2009年に司法修習修了後、法律事務所勤務を経て、 201…
 
前回に続き一般社団法人Think The Earth理事/プロデューサーの上田壮一さんを迎えて『地球大の共在感覚を得る〜informationからinspirationへ』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 キャリアの転機となった1冊の本とインターネット 06:05 阪神大震災と人々の創造性 11:44 インターネットワールドエキスポとsensorium(センソリウム) 17:11 『センソリウム』から『アースウォッチ』へ 21:57 商業的でもアートでもないプロジェクト 24:24 『百年の愚行』で示した悲観的な未来 31:01 『SDGsアイデアブック』で表現したポジティブな未来 37:58 心が動くと地球の未来が変わる 41:43 リスナーへの「問い」<ゲストプ…
 
一般社団法人Think The Earth理事/プロデューサーの上田壮一さんを迎えて『一見遠い環境・社会の課題を自分ごと化する方法』をテーマにトークセッションを行います。 <目次> 00:35 上田さんとの出会い  04:02 『Think the Earth』と『スペースポート』  07:01 環境・社会問題との距離を縮めるアプローチ  09:57 送るだけのコンテンツから共に作るコンテンツへ  15:56 関心のない人たちに届ける多様なコミュニケーション  24:43 『1秒の世界』が影響を与えたTakramのインスタレーション 30:51 当たり前の再発見と緩やかな流れで伝える工夫  36:29 当たり前を疑う一番簡単な方法  40:35 非日常の体験とその言語化の必要性  <ゲストプ…
 
『村上春樹「ドライブ・マイ・カー」から考える、 演じること・声に出すこと』をテーマに渡邉がとことん語ります。(※映画のネタバレ含みます) <目次> 00:35 映画化された「ドライブ・マイ・カー」  04:08 原作小説と映画のあらすじと違い  12:04 運転すること・演じることの意味  18:37 声に込められた作品のテーマ  22:59 わかりあえなさをわかりあう  26:42 家福と渡利の関係性  29:47 わかりあえなさを繋ぐ声 SPINEAR による
 
TakramのCulture & Relationsデザイナー相樂園香さんを迎えて『2つのデザイン組織「nendoとTakram」AXIS 誌特集の舞台裏 』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 「AXIS」2022年2月号の特集について 05:39 Takramメンバーの集合写真 08:00 企画の立ち上がりとタイトなスケジュール 12:57 Takramが誌面で伝えた3つのこと 19:56 外の視点によって得られる新たな気づき 24:58 nendoとの対比から見えるTakramらしさ 29:40 Culture & Relationsの今後の役割 36:23 CとRという言葉に縛られない展開 40:28 「nendoとTakram」の交わり <ゲストプロフィール>…
 
前回に続き編集者/キュレーターの塚田有那さんを迎えて『未来とテクノロジーから考える「死」』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 END展を終えてー学生たちが潜在的に求めていたもの 06:16 パラダイムシフトの前に語るべきテーマ 10:23 死をあえて曖昧に語る意味 15:40 テクノロジーの進化と多様な死のあり方 20:21 死に必要とされるクリエイティビティ  25:46 『DIALOGUE WITH ANIMA』 29:46 過去から未来を考えるー遠野市の伝承と死生観  38:19 ジャンルを掛け合わせるキュレーション 44:27 『RE-END 死から問うテクノロジーと社会』について  47:44 今後の取り組みと展望51:45 リスナーへの「問い」  <ゲスト…
 
編集者/キュレーターの塚田有那さんを迎えて『死生観を誰しもが語るための補助線を引く』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 オープニングトーク 03:24 『END展 死×テクノロジー×未来=?』のテーマと構成 10:11 思考を促す補助線 15:32 「死×テクノロジー」というテーマに至った経緯 21:42 潜在的バイアスを明るみにしたアイディエーション 29:22 悲しみの深まり方とコロナ時代の死 35:28 さまざまな弔い方ー遠野市の供養絵額 41:58 不気味の谷現象を回避するための空白 <ゲストプロフィール>塚田 有那(ツカダ・アリナ) 編集者/キュレーター。世界のアートサイエンスを伝えるメディア「Bound Baw」編集長。 2018年、人々の想像力を拡張し、…
 
今回は小説家の朝吹真理子さんを迎えて新春恒例の夫婦対談をお届けします。<目次> 00:35 2021年の仕事・プライベート振り返り 05:54 印象に残っている展示や本 11:39 軽々しく好きだと言えないこと13:46 瞬間をつかまえるクロッキー 17:53 書くべきことに向き合う姿勢 20:39 2022年の計画ー標高が分からない山 26:03 沖縄で作ったトタンのイメージボード 28:50 ひめゆり平和祈念資料館で感じたこと 31:15 ホテルから失われたメニュー 33:24 リスナーへの「問い」 <ゲストプロフィール>朝吹真理子(アサブキ・マリコ)小説家1984年、東京都生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科修士課程修了(近代歌舞伎専攻)。大学院在学中、文芸誌『新潮』編集長に勧められて…
 
今回はTakramの新メンバーでエディター/編集者の矢野太章さんを迎えて『編集者がいまデザインファームに参加する理由』をテーマにトークセッションを行います。<目次> 00:35 Takramおよび渡邉との出会い 04:12 Takramにジョインしたきっかけ 09:39 『スプートニク』の衝撃 16:08 編集学校『スーパースクール』で得たもの 19:34 『暮らしの手帖』と『WIRED』の繋がり 26:19 Takramで目指すこと 29:16 広義で捉える編集という作業 34:58 非編集者による編集を感じる仕事 38:37 渡邉康太郎は編集者である 43:22 リスナーへの「問い」<ゲストプロフィール>矢野太章(ヤノ・タカフミ)エディター/編集者 1977年生まれ。大学卒業後、飲食店勤…
 
今回は前回に続きファッションブランドCFCL代表/クリエイティブディレクターの高橋悠介さんを迎えて『「今年一番の体験」を振り返り生まれるデザインの姿』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 インスピレーションの源泉 06:34 娘とともに自然と触れ合うことで得た気づき 15:39 現代アート作品との関わりと所有する意味 19:19 感度を高める所有出来ない体験 22:51 感動体験を記憶する「しおり」 28:27 現代を生きる実感・体験が導く未来の展開 35:35 高橋さんからの「問い」 <ゲストプロフィール>高橋 悠介(タカハシ・ユウスケ) 1985年、東京都生まれ。文化ファッション大学院大学修了後、2010年に株式会社三宅デザイン事務所入社。2013年、27歳の若さでI…
 
今回はCFCLの代表でクリエイティブディレクター高橋悠介さんを迎えて『 ファッションブランドCFCLがサステナブルを押し出さない理由 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 渡邉も愛用するCFCL 03:52 CFCLとは 08:13 3Dコンピューター・ニッティングの技術とカジュアル化14:07 これからのファッションや生活の変化 18:50 矛盾が面白いと思える基盤 23:17 CFCLが掲げるコンシャスネス〜サステナブルの先へ 29:26 B Corp認証取得に向けた取組み 34:50 現在より数歩先を見据えた取組み 42:38 デザインを親子で共有するアイテムと子供に優しい環境 <ゲストプロフィール>高橋 悠介(タカハシ・ユウスケ) 1985年、東京都生まれ。文化…
 
今回は『個人の物語に潜む意味と無意味』をテーマに渡邉がとことん語ります。<目次>00:35 今回のテーマについて 01:38 『人間の土地』と『100万人のキャンドルナイト』 05:07 個々の物語を描く映画・小説 09:06 無意味な偶然と固有の必然・確率と秩序 17:04 分類不可能な個々の物語の集まり 22:17 意味付けすることで生まれる偏見・差別のリスク 27:01 コンテクストデザインへの影響と今後の展望SPINEAR による
 
今回はTakramメンバーからビジネスデザイナーの柳井芳文さんとグラフィックデザイナーの清水万里合さんを迎えて『Takram新メンバーと考える「ノイズと本のある場作り」』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 Takram新メンバー紹介 02:42 Takramに参加するまで〜柳井さんの場合 09:27 Takramに参加するまで〜清水さんの場合 17:11 2人のTakramでの仕事 20:14 アイデアの限界を広げる無駄と強制発想 26:31 フラットな目線を持つために取り入れるノイズ 33:26 自分の未知の可能性を引き出す本屋 38:14 本を処方してくれる場所の可能性 45:58  “理想の本屋”さらなるアイデア 54:57 今後Takramで取り組みたいこと <…
 
今回は前回に続き博報堂ケトルのクリエイティブディレクター/編集者:嶋浩一郎さんを迎えて『実践編〜イノベーションを生む異分子・ノイズの取り入れ方 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 変化するライフスタイルに必要なエンパシー 09:37 中長期的な利益への種まき 13:07 世の中に無駄をばらまくリアルな書店 18:42 ノイズの取り入れ方と組織に生まれる新たな視点 25:18 渡邉&嶋さんが企画する読書会の公開ブレスト 32:54 嶋さんからの「問い」 <ゲストプロフィール>嶋 浩一郎(シマ・コウイチロウ) 博報堂/執行役員。博報堂ケトル/クリエイティブディレクター・編集者。93年博報堂に入社し、コーポレートコミュニケーション局に配属されPRのキャリアをスタート。01年…
 
今回は博報堂ケトルのクリエイティブディレクター/編集者:嶋浩一郎さんを迎えて『今日の仕事に「あさってからのノイズ」が必要な理由』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 人類の無駄な記憶を管理するツイート 05:54 ケミストリーを生む異分子に接する時間 13:26 アイデアが生まれる2段階のフェーズ 18:41 フィルターバブルの外に出る旅 23:36 一つの価値観に縛られる危険性 30:01 異分子を取り込むもうひとつのアプローチ 33:59 異分子を取り込む企業の技術と危機感 <ゲストプロフィール>嶋 浩一郎(シマ・コウイチロウ) 博報堂/執行役員。博報堂ケトル/クリエイティブディレクター・編集者。93年博報堂に入社し、コーポレートコミュニケーション局に配属されPRのキ…
 
今回は京都に拠点を置く西陣織の老舗<細尾>12代目の細尾真孝さんを迎えて『非効率を未来への投資にー「美意識」を育てるビジネスのすべ』をテーマにトークセッションを行います。SPINEAR による
 
今回は京都に拠点を置く西陣織の老舗<細尾>12代目の細尾真孝さんを迎えて『音楽とカウンターカルチャーに学ぶ伝統工芸のイノベーション』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 2人の出会いと著書「日本の美意識で世界初に挑む」 04:10 西陣織の老舗のこれまでと世界への展開 09:06 パンクによって培われた挑戦の姿勢 15:31 伝統工芸の原点にある創造の欲求 20:51 固定観念を外す妄想体質とカウンターカルチャー 27:32 一通のメールに繋がった探索と深化 35:15 150センチ幅の織機が出来るまで 36:45 外部とのセッションで生まれる新しい西陣織の形 41:43 常に負荷をかけながら拡張していく美意識 <ゲストプロフィール>細尾 真孝(ホソオ・マサタカ)…
 
今回はTakram代表でデザインエンジニアの田川欣哉さんを迎えて『近未来のオフィスと働き方〜Takram 暴走・妄想対談 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 注目の事例その1「NOT A HOTEL」 08:04 注目の事例その2「神山まるごと高専」 14:28 アフターコロナのTakramの働き方 18:04 オンラインに足りない「間」 24:37 偶発性を生み出す場としてのオフィス 26:56 分散と集合を組み合わせる組織カルチャー 32:04 香港オフィスとTakramのこれから <ゲストプロフィール> 田川 欣哉(タガワ・キンヤ)Takram代表/デザインエンジニア。プロダクト・サービスからブランドまで、テクノロジーとデザインの幅広い分野に精通するデザインエン…
 
今回は『クラフトとクリエイティブの関係〜「朝顔と山椒」をヒントに』をテーマに渡邉がとことん語ります。<目次>00:35 クラフトとクリエイティブを寄り添わせるために02:19 ブランドアイコンが果たす役割06:09 エルメスとマルタン・マルジェラ07:57 ブランドに厚みをあたえる「人」10:25 マニアックなこだわりは玄人にしか伝わらないのか14:29 素人と玄人の間で生じるギャップ17:02 クラフトのこだわりをどう広く伝えていけるのか20:00 引き算できる「朝顔」足し算できる「山椒」25:03 こだわりに気づかせる補助線SPINEAR による
 
今回は株式会社Dodiciの代表:大河内愛加さんを迎えて『イタリア・日本から考える伝統工芸を守る意味』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 イタリアで学んだアートディレクション06:18 広告デザインの勉強から得た気づき12:41 イタリア・日本との対比で生まれた独自の目線16:40 伝統工芸を守る意味22:59 自分が使いたいものか・買ってもらえるものか26:25 「よそもの」感がもたらす視点と姿勢31:27 伝統工芸を守るために必要なアップデート37:00 自己と他者の認識とズレ42:33 renacnattaのこれから46:17 大河内さんからの「問い」<ゲストプロフィール>大河内愛加(オオコウチ・アイカ)株式会社Dodici代表取締役/ディレクター・デザイナー。1…
 
今回は株式会社Dodiciの代表:大河内愛加さんを迎えて『「文化を纏う」D2Cアパレルの取り組み』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 「文化を纏う」ブランドと伝統工芸との出会い 07:14 伝統工芸を残すための革新的変化の必要性 15:28 学びながら取り組む未知の分野 21:35 クラウドファンディングでの成功 27:30 ブランドコンセプトにある「間」 31:01 西陣織マスクの販売から得た気づき 37:16 長い間変わらない価値 41:12 cravatta by renacnatta <ゲストプロフィール> 大河内愛加(オオコウチ・アイカ)株式会社Dodici代表取締役/ディレクター・デザイナー。 1991年横浜市出身。15歳でイタリア・ミラノに移住。 Isti…
 
今回は『宛先のない手紙と社会彫刻 』をテーマに渡邉がとことん語ります。<目次>00:35 フランソワ・トリュフォー『夜霧の恋人達』 03:23 気送管に感じた魅力 10:47 宛先のない手紙 14:48 他人との繋がりを感じさせる仕掛け 18:05 贈与という行為で得られるもの 23:17 価値判断基準のあるべき場所 26:21 自己満足から始まる社会彫刻SPINEAR による
 
今回はTakramのビジネスデザイナー菅野恵美さんを迎えて『ビジネスデザイナーと考える気候変動―適応と緩和のリバランス 』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 気候変動への問題意識05:36 気候変動対策の適応と緩和11:28 適応と緩和のバランスを考える14:38 産業を動かす新しい緩和のルールセット19:22 気候変動対策によって発揮されるクリエイティビティ26:54 経済成長・現在の社会システムと気候変動対策32:52 ビジネスデザイナーとしての今後の取り組み34:33 金銭的リターンに代わる価値とステークホルダー資本主義<ゲストプロフィール>菅野恵美(カンノ・メグミ)ビジネスデザイナー慶應義塾大学総合政策学部在学中、デザインシンキングやデザインリサーチ、スペキュラ…
 
今回は建築思想家の竹村泰紀さんを迎えて『生物界の「誤読」「M&A」とは?─コンテクストデザインとエコロジー』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 変化し続ける地球と持続可能性の不十分さ05:56 テクノロジーの適切な使い道10:56 広井良典『人口減少社会のデザイン』14:17 都市のアップデートによる環境容量増加の可能性19:39 生物界の「誤読」と「M&A」25:10 コンテクストデザインとエコロジー30:49 「建築は環境の彫刻である」35:29 エヴァンゲリオンにみる生態系とテクノロジー41:49 死に場所にしたい都市を作るために45:07 竹村さんからの「問い」<ゲストプロフィール>竹村 泰紀(タケムラ・タイキ)建築思想家。「建築は環境の彫刻である」という言葉に…
 
今回は建築思想家の竹村泰紀さんを迎えて『都市の「恵み」を考える─東京を「未来の森」にするには』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 竹村さんのプロフィール紹介03:58 竹村さんの著書『地球第三の森』について12:16 都市が地球に与えた弊害と生物多様性19:05 森林・都市の生態系とプロセス23:28 生物の生息を促すポケット27:32 都市の容積と生物の生息エリアのポテンシャル31:05 エネルギーの供給源になり得る都市の機能38:02 東京を「未来の森」にするには41:26 ファサードが都市を森に変える46:34 都市の森林化と人間の生活のバランス<ゲストプロフィール>竹村 泰紀(タケムラ・タイキ)建築思想家。「建築は環境の彫刻である」という言葉に触発され、 環境と…
 
今回は『母語と母国語─トルコ・ベルギー・日本のことば 』をテーマに渡邉がとことん語ります。<目次>00:35 今回のテーマ設定について02:58 小島剛一『トルコのもう一つの顔』05:42 トルコ少数民族のことばへの知的好奇心10:24 言語への興味とベルギー滞在時の出来事14:31 ベルギーの歴史・言語境界線の対立18:35 田中克彦『ことばと国家』─日本と国語のあゆみ23:21 母語と母国語─国家に回収されないことばSPINEAR による
 
今回はTakramメンバーからデザインエンジニアの谷口靖太郎さんとクリエイティブテクノロジストの藤吉賢さんを迎えて『Takram が考える農業・次世代の食文化─世界とテーブルのつなぎ方』をテーマにトークセッションを行います。00:35 Minimal山下さんの放送回を聴いて 04:16 農業の問題を解決するロボットの開発 10:20 フレンドリーなロボットのデザインプロセス 17:27 ヨーロッパの食品流通システムと食料自給率 24:10 タンパク源不足を救う昆虫食の可能性 29:53 食を複合的な視点で見る 34:42 食事を共有する楽しみと共有方法のこれから 41:23 テーマ総括とお知らせ…
 
今回はクラフトチョコレートブランド「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」の代表:山下貴嗣さんを迎えて『ビジョンのなかに偶然と必然を編み込む』をテーマにトークセッションを行います。00:35 コロナがMinimalに与えた影響 03:34 デジタルへの転換と人事異動 09:05 デジタル化の決め手となったもの 12:14 もがいた末に外に向いた矢印 15:29 「たまたま」で転がり出すキャリア 21:08 未来に繋がる目の前の一歩と粘り強さ 29:46 感動を共有する喜びと関係構築の方法 33:57 偶然と必然が導いた現在の立ち位置 37:59 クラフトチョコレートの未来 44:22 山下さんからの「問い」 <ゲストプロフィール> 山下貴嗣(ヤマシタ・タカツグ)…
 
今回はクラフトチョコレートブランド「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」の代表:山下貴嗣さんを迎えて『「引き算」で考えるチョコレートとデザインの交差点』をテーマにトークセッションを行います。00:35 「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」について05:16 Bean to Bar文化に着目した理由10:07 チョコレートは名脇役12:49 感覚が研ぎ澄まされる引き算の美学17:15 素材が持つ無限の深みを追求する24:14 豊富な経験値で高まる解像度29:06 相対的な感覚と多角的な目線34:58 熟成された解釈と矛盾が生む新たな価値観<ゲストプロフィール>山下貴嗣(ヤマシタ・タカツグ)Minimal - Bean to Ba…
 
今回はエシカルファッションプランナーの鎌田安里紗さんを迎えて『「素朴な疑問」から始まる暮らしと知の長い旅』をテーマにトークセッションを行います。00:35 Little Life Labの活動06:20 作り手になることで上がる世界への解像度12:27 伝統の価値と生き残ることのバランス16:12 知らなくてもいいことを知ること22:05 慶應SFCでの学び25:57 マニュアル化出来ないプロセスをサポートする感覚的知見30:39 社会をスムーズにする感覚の言語化35:02 「素朴な疑問」が促す社会の変化38:22 鎌田さんからの「問い」<ゲストプロフィール>鎌田安里紗(カマダ・アリサ)エシカルファッションプランナー「多様性のある健康的なファッション産業に」をビジョンに掲げる一般社団法人un…
 
今回はエシカルファッションプランナーの鎌田安里紗さんを迎えて『個人の「受け取る力」の高め方〜エシカルファッションプランナーの仕事』をテーマにトークセッションを行います。00:35 渡邉が唸る鎌田さんの司会力 06:28 エシカルファッションプランナーという仕事 12:09 服の生産背景へ興味が向かったきっかけ 15:13 ファッション業界のサプライチェーンが持つ問題 19:14 個人の発露とムーブメント 25:34 環境問題に対するファッション業界の取り組み 31:05 日本の縫製工場の現状 32:46 作り手と買い手の多様性を広げる 37:58 「受け取る力」を高める 41:25 個人の創造性を見直す 47:11 捨て方が変わると買い方が変わる 50:19 一人一人が創造性を発揮する社会 …
 
今回はTakramデザインエンジニアの緒方壽人さんを迎えて「『手放せる道具』をデザインする勇気 ─コンヴィヴィアルとコンテクストの共振」をテーマにトークセッションを行います。00:35 「手放せる道具」という視点05:00 個の自主性に力を添えるデザイン08:38 学び方の多様性─教育とテクノロジー12:41 透明化されたテクノロジーから生まれる工夫17:41 効率化しすぎないことが促す社会への参加23:05 テクノロジーを手放して得る新たな気づき27:20 メタな視点とスマートさを身につける30:29 本の執筆を通して感じること36:37 手放すことを見据えたサービスデザイン41:32 『コンヴィヴィアル・テクノロジー』今後の展開<ゲストプロフィール>緒方壽人(オガタ・ヒサト)ソフトウェア…
 
今回はTakramデザインエンジニアの緒方壽人さんを迎えて「ちょうどいい道具と過剰な道具のバランス感覚ーコンヴィヴィアル・テクノロジー入門」をテーマにトークセッションを行います。00:35 「コンヴィヴィアル」とは07:37 イリイチの「二つの分水嶺」12:57 テクノロジーの過剰さに気付くためのヒント18:54 人間の身体性とテクノロジーが生む効率のバランス22:32 第二の分水嶺を超えたコンヴィヴィアルな道具25:45 自立と他立〜人工知能との共存とテクノロジー依存29:58 人間の心理を扇動するデザイン34:43 不可視化された繋がりと目的の過剰な分析39:26 手段に特化すると失われるもの<ゲストプロフィール>緒方壽人(オガタ・ヒサト)ソフトウェア,ハードウェアを問わず、デザイン、エ…
 
今回はあん食パン専門店「明壽庵」の店主で東京・王子にある明治創業のベーカリー「明治堂」の5代目:中山公人さんを迎えて「地元の土壌から『自ずと生じる』ブランドの姿─老舗3社のあゆみ」をテーマにトークセッションを行います。00:35 Takramへの期待と期待したことと気づき06:02 現場のリアリティとブランディングの方向性10:44 王子商店街のキツネーリサーチから生まれたロゴ14:12 パンだけではない付加価値を生む18:19 王子製餡所の小さなアンベラ23:42 石鍋商店のせいろの紐26:31 王子の伝統と技術を新しい形で届けること30:18 地元に馴染むためのアートディレクション35:15 地元の土壌から「自ずと生じる」ブランドの姿39:37 「明壽庵」今後の展開<ゲストプロフィール>…
 
今回はあん食パン専門店「明壽庵」の店主で東京・王子にある明治創業のベーカリー「明治堂」の5代目:中山公人さんを迎えて「あん食パンの『明壽庵』誕生前夜─和菓子のような歴史と繊細さ」をテーマにトークセッションを行います。00:35 東京・王子にオープンした「明壽庵」について 04:32 地元の人々の反応と特徴 07:26 コロナ禍で得た地元に目を向ける機会 10:06 Takramメンバーを刺激した中山さんの想い 15:03 プロジェクトにおけるTakramメンバーの役割 17:32 中山さんはなぜTakramを選んだのか 21:03 老舗5代目が新たな取り組みを始めるまで 25:21 アイデアが生まれたきっかけとパンへのこだわり 28:43 高級食パン専門店の流れと「明壽庵」ならではの意義  …
 
今回は「言葉にならない『学生の本音』に耳を傾ける─つくることと生きること」をテーマに慶應義塾大学SFC特別招聘教授の渡邉が2021年度春学期に担当した授業を振り返ります。00:35 独自のストーリーを導く問い 05:16 学生の“作る喜び”が発揮された最終課題 10:46 授業に参加した学生からのコメント 14:03 言葉にならない素敵な感覚 18:08 居残りの時間で知った学生のエピソード 20:34 6週間にわたる授業を終えて 25:05 偶然の出来事から得る人生の示唆SPINEAR による
 
今回は「150人とつくるオンライン授業の設計法─ZOOM時代のコンテクストデザイン」をテーマに渡邉が語ります。00:35 参考にした「最高のオンライン授業のつくり方」05:46 ブレイクアウトルームとチャットの活用11:12 慶應SFCでの授業内容①コンテクストデザイン概論14:04 ②表現者と被表現者の境18:20 ③社会を動かす異端のアイディア19:57 ④時間の測れない砂時計21:06 ⑤日常生活に潜むクリエイティビティ22:49 学生の最終発表から得た刺激①『Tシャツアート展』26:25 学生の最終発表から得た刺激②『別れの博物館』SPINEAR による
 
今回は静岡大学学術院工学領域事業開発マネジメント系列准教授でフィールドサイエンティストの本條晴一郎さんを迎えて「普遍の科学と意味の人文学〜新たな意味を探す旅」をテーマにトークセッションを行います。00:35 キャリアシフトを決定づけた究極の二択07:53 不安の最大値から安心を得る12:06 実務と学界で求められるゴールの違い15:24 異なるコミュニティーから生まれる新たな領域17:55 根底に流れるウィーナーとベイトソン21:42 普遍の科学と意味の人文学29:41 時代によってアップデートされる普遍の価値33:30 普遍と意味のレイヤーの使い分け37:55 多様で新しい解釈が社会を前進させる42:00 頂点を高めるコンテクストデザインの補助線49:35 弱い文脈を紡いできたキャリア53…
 
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