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リバイバルの火を日本に Revival Fire to Japan: Onfire Japan は主のご臨在と力が日本を、また日本人のクリスチャンを満たすよう熱心に追い求め、そのために勤めているクリスチャンの奉仕です。Onfire Japan is a network of committed belivers dedicated to seeing the presence and power of God manifest in Japan and Japanese believers.
 
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God Has No Rival - Eric Johnson JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 1列王記18章  列王記や、歴代誌はイスラエルの国としての歴史を見ることができますが、王であるソロモンは、 イスラエルの黄金期を築いた王であり、最も繁栄し、平和をイスラエルの国が楽しんだ時でした。 しかし、彼の人生の終わりは、多くの異教徒の妻をめとったことで、彼も異教の神々を礼拝したので彼は分裂した人になりました。 箴言と伝道者の書は、ソロモンによってかかれましたが、箴言は神様の影響下にあり、正しい関係をソロモンが主と持って歩んだ時であり、 伝道者の書は、神と正しく歩まなかった時に書かれた本です。真逆とも言えるようなことを2つの本から見ることができます。 イスラエルの国もソロモンのように分断…
 
Power of Belonging - Kris Vallotton JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 1サムエル22:1〜2、2サムエル23:8〜23  イザヤ62、ヨハネ4  「所属することの力」というテーマのメッセージですが、「自分を守らず、心を開くことの力」というブルネ ブラウンさんという 社会学の研究者の女性がTEDトークで話したことを引用したいと思います。 彼女は「聖書の原則」を「バビロンの言語」で話していると感じます。 彼女は「人類はコネクトするための創造されていることが、脳科学から立証されている」と言いました。コネクトするとは、「つながる」関わることですが、彼女はコネクトするために造られたと言ったのです。 地上に多くの人が、「自分の人生の目的は何?」と探していますが、そ…
 
Year of Breakthrough - Bill Johnson JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 イザヤ54章  私は昨年、病気をしました。 食事も出来なくなり、入院して、点滴で生きている状態でした。それは、電車のレールのように急に自分の人生のコントロールが自分の手からなくなってしまったようでした。私達は自分がコントロールしていることがあると、まだ思っているのです。 病院のベットで、何も出来ず、恐れが来るような状況にありましたが、主の普通でないレベルの臨在と、全てを超える平安がありました。賛美をすることは、「いけにえ」であり、捧げもの、「犠牲」ですからそのような、まるで神様をほめたたえることが、難しいと思える時にこそ、賛美することは、普通なことなのです。 その時に私のしたことは私…
 
Purity and Power - Bill Johnson JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 1コリント5、6章  私達の教会は「愛」によって、知られることを私は望んでいます。清められていない憐れみは 憐れみではありません。時に人は「清められていない憐れみ」を用いてしまいます。「恵み」は罪を犯し続ける為の許可ではありません。恵は罪から私達が自由になる為の力です。神様から賜物です。 私が長年にわたって牧会的な働きをしてきた中で「苦味や恨み」を持ち続ける事、「幻覚や中毒をもたらすような薬」を使用する事、「性的な罪を継続する事」が人生に悪魔の働きのアクセスを作ってしまう非常に悪い結果をもたらす罪だとわかりました。 信者がよく「私を裁かないでください」ということがありますが、もちろん人は「有…
 
Cultivating Prophetic Families - Kris Vallotton JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 マタイ18:10、創世記4:19、使徒の働き21、2コリント5:16 ヨセフ、ダニエル、は夢の解き明かしをする事で、王の宮殿に入り、そこで用いられますが、彼らは、どのようにして「解釈」の仕方を学んだのでしょうか?学校はありませんでした。ヨセフは、アブラハムのひ孫ですが、アブラハムは夢を見、神様と出会う体験をしていました。イサクも、天使と格闘しました。ヤコブも霊的な体験や、神と出会う事などをしていました。ですからヨセフは家族の中で訓練されたと思います。 信仰は、すべての霊的な事柄が流れる川、高速道路のようなものです。 子供達を預言的な家庭文化の中で育てるときに実…
 
Stepping through the Door of Jesus - Dawna De Silva JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 ヨハネ14:5〜11 私達には、父なる神がなぜ、必要なのでしょうか?それは私達は父によって「アイデンティティー」を受け取るからです。もちろん、神様は三位一体の神様であり、イエスに祈っている時に父も、聖霊も聞いている事をもちろん知っていますが、なぜ、私達には父なる神が必要なのでしょうか? イエス様がパブテスマのヨハネによって、水の洗礼を受けましたが、その時には天が開け、鳩の形をして聖霊が下り、天からの聞こえる声で「これは、私の愛するこ。私はこれを喜ぶ」と言われました。イエス様がこれを聞くことが必要であったなら、どれだけ私達に父から自分達が誰なのかを聞くこ…
 
Slaves Servants or Friends - Eric Johnson JAPANESE 同時通訳:相馬伸子 ヨハネ15章、エペソ5:22〜33 今日は「奴隷としもべと友」というテーマです。 自分は、教会で子供の時から育ち、強い影響を受け、色々な体験をして、強く教会を愛しています。 教会は「最も困難に打つ勝ってきた」グループであることは、歴史が証明しますが、どのような運動が世界で教会を根絶するために起こっても教会は打ち勝ってきました。独特で、変わっていて、時に奇妙ですが、美しいものです。 教会はキリストの花嫁、そしてキリストが花婿と現される時に、特に男性が花嫁の意味にしっかりと繋がることができない事があります。「親密さ」とは「自分の最も隠されていない姿を誰かと分かち合う」事だとも…
 
Emotional Prosperity - Jason Vallotton JAPANESE 2テサロニケ5:23、3ヨハネ2、2サムエル11:1 「豊かな人生のための土台」というシリーズを話していますが、そこで「感情の繁栄、健康であり、良い状態である」事を話す事を喜んでいます。 私達は「霊、魂、体」であり、それぞれにシンプルな必要があります。それらは切り離すことができず、霊の領域と自然の領域は繋がっています。例えば、「わたしの弟子だということで、水をいっぱいあげることは、わたしにすることです」という事からもわかります。そして、このベテル教会が、「奇跡、しるしや癒しで知られているように、霊たましい体が、健全である事で知られることにわたしは情熱があります。 神様の召しを行いながら歩むためには…
 
Adventure of Following the Holy Spirit - Jenn Johnson 同時通訳:相馬伸子 詩篇34:3、ルカ1:46  今日のタイトルは、「聖霊様に従うことは冒険」です。最終的にこの話をしますけど、途中にいろんなところに ドライブして到着する予定です。 「拡大」大きく見る、あがめる、事が最初です。何を私たちは「大きくみて、注目する」ことをしますか?「肯定的なこと、否定的なこと」両方ありますね。 日々の小さな出来事を、デビルは使って、私達の視野、視点、注目する場所を、神様の視野、天の心、神様のやっていることから、問題や、ネガティブなこと、自分たちのことにずらそうとします。でも、私達は既に運転している「神の道」から、一瞬、それらによって外れたとしても、「デビ…
 
Family of God - Bill Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 詩篇68、エペソ3:14、15、詩篇23 神の御国、王国は、必ず「家族」というから出発する事が必要です。教会は、神の家族ですから、関係性です。関係によるものです。夫と妻それは、地上の事でもあるけれど、霊的な事柄、キリストと教会の関係を言っていると パウロは言いました。ここには秩序があります、その秩序は、命を最大限に解き放つための秩序です。秩序のための秩序ではないのです。それは、父の心です。 教会に関係性がない時に、それは組織や、学校になってしまうのです。リバイバルも、関係性があるなら、世代にわたって続く事ができます。関係性がない時に、それは集会や、メッセージにより頼ん…
 
Jesus Is Movement - Eric Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 ピリピ3:12〜16、エゼキエル47:1〜12  前回は「タイムレスムーブメント」永遠の運動、ムーヴメントの話をしました。 イエスの福音は「永遠のムーブメント」であり、一過性の流行りのものではないのです。 どうやって、文化の中に塩として、「殺菌力」と「塩気」を保ちづつけるのか。 今日は、イエスご自身が「ムーブメント」動きであることを話します。 パウロは、後ろの事を忘れ、ひたむきに前を向いて、一心に進むことを語っています。 彼は、多くの迫害、障害を持って、多くの宣教を成し遂げました。彼にとっては「迫害や障害」があることは「御心ではない」でなかったのです。 ある女…
 
Timeless Movement - Eric Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 使徒5:33〜42、使徒15  私達が今、関わり、この教会で体験し、色々な所に旅行しながらしている事は「ムーブメント」です。 そして、これは「時間のない所」で最初に神様によって始められ、そして、私達の為に時間を作り、その中に「ムーブメント」をおき、私達が参加し、現れる事が出来るようにされているのです。 福音は永遠です、なぜなら神が始められた事であり、神には「終わり」がないのです、神ご自身が「始めであり、終わり」である方であり、それが神様の本質です」 色々なムーブメントは、流行りもありますが、でも私達は流行る福音を作るのではなく、この福音、ムーブメントの中心がイ…
 
God and Government - Kris Vallotton JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 マタイ28:17 ローマ4:17、18 イザヤ9:6.7 、ローマ13:1〜7、ダニエル  イエスはマタイ28:17で 「天においても、地においても私にいっさいの権威が与えられています、だから、あなた方は国々を弟子としなさいと」言っています。 その意味は、「国々の父、母」となると言う意味ですから、それはアブラハムに与えられた約束です。そして「子孫たちは国々の父となる」ということでヤコブが実際イスラエルとなり、国の父と成りました。 イザヤ9:7では「その主権は増し加わり、その平和は限りなく」とあります。神の王国、主権というのは、永遠に変わらないサイズの王国…
 
All Must Prophesy - Bill Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 民数記11:24〜29、イザヤ51:12〜16 イザヤ59:21 エペソ4:29 使徒3:24、25  今日、私が話す「預言的、預言」というのは5役者の預言者ではありません。 旧約の時代には、ほとんど神の民に主の霊が注がれると、「預言」して、神のことばを語りました。 それは「主の霊に満たされた、注がれた」事の現れのようでした。 預言は「自分の目的、計画」の為にするのでは決してありません。父の心を聖霊によって、信者、神の民の口から語られる、それによって「すでにある、天が地に解き放たれる為の的をつくる」ような事です。私達は、「使命」を語り、人々の中に隠れている金を…
 
Building Your House on a Rock - Eric Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 マタイ7:24〜29  私は初めて4週間、1ヶ月の休暇、安息休暇を取りました。 その時には曜日を忘れるくらい、日常から離れて、家にはいましたが、でかけたところは、ホームセンターぐらいです。 長女を今年夏にメキシコの牧場での奉仕のキャンプに送り出しました。彼女を送る時も、迎える時にも泣きましたよ。 その時にわかったことは、自分がなんて豊かな男であるのかと言うことでした。娘たちは深く愛し合っていて、妻と僕もそうです。 このような関係を持てることは豊かです、富んでいます。 このように日常と離れて暮らすと心の中の普段は考えない事柄が浮かんできま…
 
Day of Courage - Bill Johnson JAPANESE INTERPRETATION 同時通訳:相馬伸子 1サムエル14、詩篇67、イザヤ60 サウルの息子、ヨナタンは非常に優秀で、勇敢な戦士でした。 1サムエル14では、彼は自分と、道具持ち(戦士でないもの)の2人だけで、山の上の方のペリシテ人の陣地に向かいました。 そして、彼は「たぶん主が我々に味方してくださるだろう。大人数によるのであっても、少人数によるのであっても。主がお救いになるのに妨げになるものは何もない」という素晴らしい事を告白しています。このフレーズを覚えてください。これは「新しくされた思い」で考えているものです。 人は「数」「サイズ」「時間」によって、束縛され、心配しますが、神にはこれらは全く関係ないの…
 
イザヤ61章、2コリント6:1、ヨエル2:17  私が「刑務所で19年過ごした」と聞くと、人々は、彼は長い刑期を務めたと勘違いするのですが、私は19年間、刑務所に勤務していきました。 しかし、その時には教会では、自分の職業、やっていることによって「価値」を受けたように感じません、集会に参加することや献金することであなたには「価値」がある と言われたように受けました。 97%位の人は教会に来ても給料が出ることではなく、学校や、病院や、家庭で働き、仕えています。 しかし、その97%の人たちは「無力になっている軍隊」のようです。 それは、「聖と俗」があり、自分は「フルタイムの献身者」ではないから、自分の価値は低い、認められないと 嘘を信じています。 聖書では聖と俗があるとの教えはありません。 「聖…
 
同時通訳:相馬伸子 ローマ12:2、マタイ17:2 、箴言13:20、マルコ4:24、25  あなたの人生を変えたいと思う人がどれだけいるでしょうか? あなたは人生を変える事はできませんが、あなたは思い、考えを変える事はできるのです。 そうすれば、神はあなたの人生を変える事ができます。 ローマ12;2の「心の一新によって、自分を変えなさい」とありますが、この「変える」という言葉は、マタイ17:2にある「御姿がかわり」という言葉と同じ言葉です。 「最初に聞いた事が土台であり、フィルターになる」という原則があります、これはある事柄の事を初めて聞いた時、それは土台となり。フィルターになります。 その次に同じ事柄を聞いた時には最初の土台のフィルターを通して見る、考えるという事です。私達が「み言葉の真…
 
同時通訳:相馬伸子 1サムル16:7、マタイ13:11〜13、 「王国」、「神の国」という言葉について、今日は皆さんの心が引き伸ばされる事を願ってお話しします。 「王国」とは、どこですか? 私はUKで生まれました、女王がいる国です。でも、その王国に生まれる事は、自分の選択ではありませんでした。 もう一つは、選択がある「王国」です、新生する時に「神の国を見る事ができる」とあるように、これは、あなたが新生する時に 王様であるイエスを招待した、お迎えしたことによって、あなたの内側に神の王国がきます。 新しく生まれなければ、「神の国」を見る事ができない、ということは、私達新生した信者が、「見る」事ができるともいえます。 神の王国はとは、私たちがあるルールや、解決方法を問題のあるこの世に持って行き、強…
 
2歴代師7:14  「わたしの名を呼び求めているわたしの民が、自らへりくだり、祈りを捧げ、わたしの顔を慕い求め、その悪い道から立ち返るなら、わたしが親しく天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの地を癒そう」 アメリカで、最近いくつもの、神の介入がなくては、自分たちの努力ではどうにもならないことが表面化しています。私たちには、癒しが必要であり、心の傷んでいる、壊れている所に癒しが必要です。 アフリカ系アメリカ人男性に対しての、警官による発泡事件事件や、オーランドでのナイトクラブでのテロリストによる事件、また、警察官を目的にして、1人が5人を射殺した事件もありました。これらは悲劇です。私達が必要なことは、慰めを与え、ともに立つことです。 理由がどうであれ、命が奪われたことは悲しいことです。私たちはそ…
 
詩篇68:19,今日は「必要が満たされる」事と「豊富にある」事の違いをはなします。ある方は「繁栄のメッセージ」は良くないと思っているかもしれません、皆さんがどのような意見を持つかという事は自由です。詩篇の68:19では「ほむべきかな、日々、私達のために重荷をになわれる主」とあります。英語訳では「重荷を担う」が「益をくださる」とあります。神様は私達に与えたい、益を毎日与える事をすでに決められています。ある時18ヶ月の間、私はコーヒーを買う事が出来ませんでした。買おうと思っても、誰かほかの人が払ってくれるのです。教会の中のカフェの近くである時人と話ながら、コーヒーの香りがあまりにも良いので、「コーヒーを買ってから、祈り会に行こう」を考えていた所、ある人がコーヒーをもって、こっちに歩いてきて、「コ…
 
「もっと実をならせる為の旅路」エリック・ジョンソン同時通訳:相馬伸子エペソ2:10、ピリピ1:6、ガラテア5:22, 23、ヨハネ15章「実をもっとならせる」ことの話を今日はします。「あなた」は最高の芸術家である神様の芸術作品で、エペソ2:10ではまるであなたが、ギャラリーの真ん中にスポットライトを浴びて輝く唯一の芸術作品のようだと、言っています。どうですか?励まされてくださいね。そして、神様が始めたことは、神様が成し遂げてくれます。ヨハネ15章では「私は枝、主イエスは真のぶどうの木、天の父はまことの農夫」と言っています。イエスは彼が生きていた時の周りの情景、文化や例えを用いて語れます。興味深いです。イエスが「わたしはまことのぶどうの木」と言っているなら、「偽物」もあるのです。枝は繋がってい…
 
https://youtu.be/IPOPS6yrqxUヘブル 11:1、ルカ 17:5 信仰の話をしましょう。信仰とは、「目に見えないものを確信させる」とありますが、それはどのような事でしょうか?例えば、私の上着でマイクスタンドを隠し、同時に私が人生で一度もマイクスタンドを見た事がなく、知識もなかったとしましょう。しかし、上着をとったら、覆われているものがなくなり、その下にあるマイクスタンドが見え、人生の土台に必要な事として自分の人生に加える事ができます。信仰は「活性化」する事なしに、知ることはできません。信仰は「働かせる」事がひつようなのです。ルカ書から見える様に、弟子達は多くのしるしや不思議、奇跡を体験し、それを見、行ってきました。イエス様は弟子達に力と権威を与え、それを良いとされたの…
 
「人生の歌」ダニー・シルク Song of Life - Danny Silkハバクク1:1〜4、2:1〜2、3:1、2ハバクク書から「人生の歌」を見ていきましょう。ハバククは「自分の周りにある不義、暴虐」を神様に訴えていますが、あなたはどうでしょうか?あなたのまわりの出来事は、あなたにとって「正しさの基準」を麻痺させるような働きになっていませんか?インターネットやメディアを使って、誰かが、私たちの「正しさ」の基準を麻痺させようとしているのです。世界中の恐ろしい出来事があなたの目の前にやってくる事もネットによって可能です。何にたいして「心が動かされる」事かはひとそれぞれ違うのですが、あなたはあなたの心が動かされたを「重荷」として受け取ることでいいのです。ハバククはまず最初に「重荷」を「文句」…
 
メッセージ:ブライアン・ジョンソン同時通訳:相馬伸子ピリピ1:9.10 ヨハネ5:34、41自分は今までの人生で痛みを感じない、痛みがあっても、その感情をどうやって取り扱うかを知らない男性でした、しかし、去年の7月に起こった出来事によって、転機がきました。その頃は賛美の学校のミニストリーが一つ終わり、しかし賛美のレコード会社の仕事は、繁栄し、同時に沢山のストレスを抱えていた時でした。急に、心臓が痛み、自分では自分をコントロールするできなくなり、十代の頃に一度解放されたパニックアタックも再発し、ノイローゼになってしまいました。ミニストリーもできなくなり、家で子供の声が大きいと家にはいられなくなり、庭の芝生を見てもパニックアタックになるような非常に苦しい季節になりました。特にアメリカの男性は「タ…
 
1テモテ2:3、4、エペソ5:17、18、1テサロニケ4:6、7、ピリピ1:29、ヨハネ15:15、2コリント3:6 私達信者の中で、「自分の人生の為の神様の御心」の話をすると、よく相手の心が閉じているのを感じます。多くの教会では、「神様の御心」が制限するもの、私達の力を奪ってしまうものとして扱われている事ようです。神の御心と、それにそった判断を人生でしていく事は、私達神様との関係を持つものにとっては、かならず必要な事で、それを避ける事はできないのです。神様の御心は、あなたが思っている以上に 広くて、あなたに力を与えるものです。あなたが、救われて、聖霊で満たされて、良い行いをすることです。私達が「神の御心」にそって、何かを判断する時、決断する時「正しいことをしたい」と「間違えたくない」という…
 
使徒13:32〜33、詩篇2章、ヨハネ20章今日は甦りのイエスを祝う日です。イエスは処女マリヤから生まれてきて、カルバリの十字架で死なれ、死から甦らされました。詩篇2篇で「あなたは、わたしの子、きょうわたしがあなたを生んだ」とあるように甦りはイエスが2度目に生まれたと言えないでしょうか。最初の「誕生」でイエスを抱きしめたのは処女マリヤ、そして甦ったイエスを最初に抱きしめたのはマグダラのマリヤ、イエスに7つの悪霊を追い出してもらった女性です。私達皆が彼女に問題があったように、私達も問題がありますね。イエスが「甦りに生まれた」時には、季節が変わりました。憐れみが解き放たれました。甦りは「死から長子が生み出された」という事です。しかし、イエス様は罪人ではないので、人類が新しく生まれなければならない…
 
ルカ4:21−27 ヨハネ7:1〜5「地元での勝利」とは、私達の地元での満たしや、癒しが増加される事を語っており、私の心はこれを願っています。その為に、今日からシリーズで癒しの障害になっている事柄を話していきます。「牧会的神学」とは、牧師やリーダーの立場にある人達が、自分達の愛し、ケアをしている信者が家族が亡くなったり、悲劇的な出来事に襲われた時に「なぜ こんなことが私達におこるのか?」という質問に対して、何かを言わなくてはならないプレッシャーによって、神様の言っていない事、まったく非聖書的な事を神学的に結論付けたり、行ってしまう事ですが、これは、まったくおかしい事です。私は、そのような状況の中で「なぜか?」と聞く事を止めました。それは私達が答えをもらえる質問ではないと思います。反対に、私達…
 
マタイ8:15 、1サムエル15章、マタイ14:5、使徒12:20〜23ヘロデのパン種は「政治的システム」であり、人道主義で、人が中心になる。神がいても良いが、神を信頼する事を政治や人生に含める事を嘲笑する。パリサイ人のパンは「宗教のシステム」です。人を恐れる事は、神を恐れる事の反対である。サウル王は「民を恐れて」してはならない「生贄を捧げる」事をして、彼に与えられていない領域に手を出した。それは「背く事は占いの罪」「従わない事は偶像礼拝の罪」を犯した時の事です。人からの励ましや、祝ってもらう事は素晴らしいで、また私達人間の必要ではありますが、人からの賞賛が、私達のアイデンティティーの土台になる事はできません。天の父、父を知る事が私達のアイデンティティーの土台にならなければいけないのです。熱…
 
ミカ書6:8、1ペテロ5:6、7、8 ある結婚式の動画を見ましょう。新婦の父が新郎に話す言葉なのですが、「私が人生を注いだ、自分が人にあげることのできる最善のものを(娘)をあなたに渡します」。この愛と権威のある父は、謙遜に神様と歩いているのです。ミカ書6:8節はとてもシンプルですが、私は自分の人生を永遠を使ってこの事を歩んでいくのだと信じています。へりくだって神と歩む事は、私達が長らく一生懸命教えようとしている事です。へりくだるとは「人の事に関心を持ち、自分より他人を大切に考える、自分中心に考えない」事です。1ペテロ5章では「謙遜を身につけなさい」とあります。これは、謙遜さを洋服を着ているように、人が自分を見たときに真っ先に見るものとする事です。ジョンとベニジョンソンは私にとってこの事の素晴…
 
ベニ・ジョンソン師3ヨハネ1:2、民数13:17、14:24、詩篇27:13 2016年の為の3つの事:感謝する事、ワクワクする事、期待する事を主が2016年の為に与えていると思います。ある人は「でも自分のこの状況に感謝なんて」と思うかもしれませんが、聖書は「いつでも感謝しなさい」と教えているので、それを実践するのは私達の責任ですね。今、私達のいる世界では色々な事が起こっています。ですから、恐れが入ってきて、心を支配し、影響する事を許してしまわないようにしましょう。今年は多くの人にとって、恐れと対決するような状況があると思いますが、「感謝する事」は私達が知っている以上のものを解き放つ事ができます。カレブの話をしましょう。カレブはユダ族のリーダーであり、モーセが12人をカナンの地に送ったスパイ…
 
2コリント5:17、1ヨハネ3:4、ヨハネ15:1〜8私達は皆が元は罪人でしたが、イエスを信じた時から、聖徒にされました。聖徒です、そして2コリント5:17でありますが、「新しく造られた者」です。その意味は「試作品」であり、今までは存在しなかった人類だという意味です。御子があなたを自由にしたのなら、あなたは「罪の奴隷」ではなく「義の奴隷であるので」昔は「罪を犯す事を止められない」「いつも罪を犯す者」であったけど、今は「罪を犯す事ができない」「良い事を行う者」にされました。罪を犯す者は「悪魔の子」とあり、「神から生まれた者は罪を犯しません」とあります。新生した時に、神の言葉、神の種から生まれるので、信者は神の子であり、神の言葉がDNAになります。刈り込みは約束が成就される為の大切な過程です。父…
 
マタイ6:33 マルコ16:7私は歴史を作るもの、ヒストリーメイカーになりたいですが、その前に自分の人生の神様との歴史を作ることが必要です。ペテロは漁師出会った時に、彼の所にイエスがやってきた。そのようにして、神様はあなたが今いる所で、あなたが責任を与えられている所で、あなたを見ています。そして、私達は神様を知らない時から、神様によって訓練されているのです。自分の人生の為に神様を待ち望んでいるのですと言わずに、今いる所で、あなたにとっては普通の所で、あなたは超自然の神と普通ではない事をするのです。マタイ6:33ですが、私達は神の御国とその義を求めなさいそうすれば、すべて与えられます、とありますが、ビルジョンソンはこう言いました。「神の御国をまず求めて、その後にあなた自身の生活、ミニストリー、…
 
ルカ15章、ベテル教会は、生れてから50年以上になりますが、この場所を私の曾祖父母達、長老達が幻をもって、買った時には「市街地から遠く離れた丘」として見られていたので、私達は「丘の上のクレイジーな教会」と呼ばれていました。でも、クレイジーと呼ばれることは、普通ですし、私達とある期間過ごすならば、これもあなたの普通になるのです。ベテル教会は「都市に侵入する」としばらく言いながら、それを実践してきましたが、実践していない人たちからは、この「言葉」に対して大きな否定的な反応を受けました。私達は言葉についているイメージに影響されるのです。今は私達は「都市を良く愛する」という言葉を同じ事を表現する事に使っています。去年、私はレディング市の都市建設業界団体から、頼まれ昼食会でベテル教会の事を話しました、…
 
ヘブル11:6、1サムエル17章、マタイ25章神は「報い」を与える方ですが、「神は報いを与える」という話題はある人々から否定的な反応を引き出します。動機は何でしょうか? 私は与える事を楽しみます、でも何かを神様からもらうために与える事はしません。その人や、働きを敬い、神の国が建て上げられるためです。ギャンブルではなく自分の持っている資材を増加させるために主にささげるのではありません。しかし、同時に神様は「報いを与える父」である事を無視する事はできないのです。ガラテア6章でいっているように、もし、あなたが種をまいても、刈り取る事がないと思うなら、それは神の約束、契約、ご人格を軽んじている事になるのです。聖書の中で、報いを受ける事を歩んだ人は誰でしょう。ダビデです、1サムエル17でゴリアテを倒し…
 
イザヤ9;6、7、35:1〜6。マタイ2章6節 クリスマスには「クリスマスストーリー」とよぶ聖書箇所を読み、私達の多くはその箇所に親しんでいます。その他には「ダビデとゴリアテの戦い」「クジラに飲まれたヨナ」「ノアの箱船」などですが、慣れ親しんでしまう難点は、そのみ言葉が剣として語っている、機能している「刃」の部分を失ってしまう事です。今日はクリスマスのメッセージ、救い主が来る、来た事を話しましょう。イザヤ書は預言書ですから、預言的に読むことが必要です。預言的に読むとは、たとえを用いて神が話される事を理解する事です。イザヤ書9章6、7節では「男の子」が与えられた、その名は「永遠の父」とあります。イエスは天の父の栄光の輝きですから、このようなユニークな事になるのです。そして「主権は肩にあり」とあ…
 
2歴代誌20:1〜25聖書の中に多くの王が出てきますが、悲しいことに多くの王は主に仕えること、求めることで失敗しています。しかし、ヨシャパテ王は非常な成功の中でも、大きな危機の中でも主を求めることをした王です。ヨシャパテ王は、主に求め、導きを伺ったことで主によって繁栄させられ、強固な軍隊を持ち、敵国からも贈り物をうけとり豊かになり倉庫の街を広げなければならないほどでした。私たちは神様しか頼れない状態、環境にある時には主を求めることが自然ですが、繁栄し、必要が満たされている時にはどうでしょうか?ヨシャパテ王に敵の軍隊が向かってきた時に、彼は恐れ、主を求め、断食を布告しました。そしてイスラエルの神に向かって「あなたが私達の父達を解放し、助ける、あなたと対抗できる者はない神ではないのですか」と聞く…
 
ゼカリヤ9:12〜14、17。10:1、7 以前にも話をしましたが、神様は「回復の主」であるので、回復をされる方です。敵が悪の為に行なう事を神は良い事に変える事ができるのですから、信者が聖書的に考える思考を持って、考えるならどのような状況でも、恐れて引き下がるのではなく反対に「これは2倍に受けるチャンスが来た」と問題や困難の中を通る事が出来るのです。私達は時間の中にいますが、神様は時間の外にいて、すでに全ての事を完了された所から私達に接してくれるのです。ですから、どんな問題、困難であっても、神様によって、既に解決や答えが準備されていない事柄は、私達の人生にやってくる事がないのです。これは、希望です。あなたがある状況や課題をみてそこに希望がない時には、嘘によって影響されている視野によってあなた…
 
ハガイ2;9、ヨブ記42:10 神様は「回復」をされる神であり、これはご自身の「人格」であり、終わりの日に知られなければならないものです。神様が約束しているのは「神の良さが終わりの日には地上に神を畏れる事」がもたらされる。ということです。神の「良さ」「回復」はまるでスキャンダルのように、あってはならないような、ありえないような「善意」があり、パウロが「めぐみが溢れる為に罪を犯すべきでしょうか?そうではない」と言っています。神の回復というのは、最初よりももっと良いものとされるのです。たとえば、ヨセフの人生もみてください、彼は兄弟達に奴隷として売り飛ばされ、嘘の情報で捕まり、牢獄に入れられ、しかし結果的にはエジプトで2番目の地位になり、治めました。かれが自分でそれを達成しようとしたならば、もっと…
 
出エジプト 23:28 〜30  1歴代誌 4:10 士師記13:18 今日皆さんに話したいことは「ヤベツの祈り」のところで要約できるようなことです。ビルジョンソンはこう言います「自分が祝福され、繁栄することを求めないことは自己中心である。なぜならあなたの繁栄や祝福はあなたの周りの人々や状況に対して影響を与えるものだからです」 。出エジプト23章では神は民に「あなたの前に熊蜂(超自然な力)を送り、あなたの前から敵を追い出そう。しかし一歩一歩であり、一度に全ての敵を追い出してもあなたにはまだ、私があなたに与えている相続地すべてを所有し、満たすことができないからだ。」と語っています。私達の宣言は神様が作ってくれた、実をならせ、所有できる場所に対して前進すること、一歩進むこと、反対勢力があるところ…
 
イザヤ51:12〜13、54:14。1ヨハネ4:18〜21 私達の人生に非常に大きく影響する視野、フィルターのようなものが2つあります。それは、「愛」「恐れ」です。「愛」のフィルターのある人は試練の中でも神様の良さを見つけ、良い知らせの中を歩む事ができます。しかし「恐れ」のフィルターがある人は、いつでも心配、恐れ、焦りにつながってしまうでしょう。神は何度も「恐れてはならない」と聖書の中で命じています、これは命令です。感謝です、神が命じているなら、それは私達ができない事ではなく、神の恵みによってその中を歩む事が出来る事なのです。ギデオンの軍隊の事を考えてください。神は軍隊で恐れている者を返し、少ない人数で戦わせました。そのように神があなたを戦いの中に導くなら、すでにあなたは戦いの準備ができてい…
 
2コリント5;15〜17 ガラテヤ5:1 祈りによって私は自分の間違った神学に気がつかされるのですが、皆さんはどうですか?今まで「神様 私の人生のあなたの御心はなんですか」と祈った事はありますか?そうです、それです。2コリ5:15を見てください、あなたは既に「自分」ではなく「キリスト」の為に生きる者とされたのです。ですから、あなたの人生は「あなた」の為ではなく、主イエスの為に生きる事が神様の御心です。これは、自分の肉との葛藤だけではなく、特にアメリカや欧米の「自分中心」の文化においては、非常に難しいチャレンジです。自分中心である事が日常であり、日々語ってくる「自分が何をするか」が大事という文化の声に対して、逆行することです。具体的には「肉によって、人間の基準によって自分の事をも、人の事をも見…
 
創世記7:11 詩篇84:6 神様は聖書の中で「自然の領域が先、次が霊の領域」である事を教えています。また例えを用いて語られますが、雨はなんでしょうか?聖霊の注ぎです。創世記7:11に「巨大な大いなる水の源が、ことごとく張り裂け、天の水門が開かれた」とあります。これは、ノアの洪水のところですが、旧約の視野では裁き、滅亡でした。しかし、新約の視野で見ていると「回復、再建」といえるでしょう。英語の聖書では「巨大な水の深み、淵」とあるので、この水は私達の心の深い所をも指し示しています。私達信者が新生した時に神の事に対しての情熱をもって生まれてきますが、心の奥がその情熱、求める心、必要を見て神がそこで働く事ができる事を信じるゆえに、心が砕かれ、神を呼び求める時に、すでに天において神が行っている事を地…
 
2コリント9:6〜11、ピリピ4;10〜19、ホセア10:12 ベテル教会は、しばしば「祝福を受けたい人の集まり」と嘲笑されましたが、私の態度は「それのどこに問題があるのですが?」というものです。なぜならば、私達はもらった物を全て与えるからです。私達が祝福を受けることはそれを与える為です。2コリ9章、ピリピ4章これらは2つとも「祝福と繁栄」に関する約束であり、表面的には「個人的な繁栄」の事が書かれています。神は私達を繁栄させ、祝福する事を願っています。2コリ6章には、その為に「全て」に対して「常に」「あらゆる」恵みを溢れるばかりに与えます。神は豊かに与える方です。無駄はしませんが、豪華に豊かに与えるのが神様の本質です。10節にあるように「食べるパン」は私達を保ち、「蒔く種」は私達が投資する、…
 
2コリント3:16〜5:13 「自分はなぜ存在するのか」「私はまだ到達するべき地点に到達していない」という思いは、多くの信者、未信者の中にあるものです。今日は、この思い、疑問に対して、2コリントでパウロが語った所から説明できると思います。「人が主にむくなら、そのおおいが取り除かれる」とあります。私達は、主を見上げた時に、主のように、また主の内に変えられていきます。栄光から栄光に変えられ、信者であるならこの一方通行だけになります。それは主の働きです。「土の器」とはあなたの体です。私達は「土の器」であり、計り知れない宝、キリストを受け取っています。「地上の幕屋」と「天にある神の造られた建物」とあります。私達が「到達する所にまだついていない」と思うことは、この幕屋を脱ぎ、天からの住まいを着たいと思…
 
ポール・マンワリング師 出エジプト40:34.35 イザヤ61:3 シャカイナとは、「栄光の雲」の事であると以前は思っていましたが、そうではありませんでした。シャカイナとは ユダヤ人教師が使い始めた言葉で2つの意味を現します。それは「住まわれる神」「住まわれる神の住む所」です。神は園に住み、神はモーセに幕屋を作らせ、そこに住み。ダビデが神殿を建設する願いを持った時に、その息子のソロモンに作らせ、そこに住み、イエスが地に来られ、イエスの体を持って住み、聖霊によって 今 私達が神殿にされました。神は私達を栄光の為に創造され、私達にはモーセの顔にあった栄光より偉大な栄光があるのです。それは私達のうちにあるキリストです。ソロモンの建設した神殿は60兆円位の建設費だと思われます。しかし、イエスはその神…
 
マタイ19;20、20:1〜16 ヤコブ3:16、17 私達がイエス様と共にいる時に、心は主からの夢や、使命、偉大な事をしたい願いを受け、それらが沸き立ってきます。弟子達は漁師でしたが、ある日急に世界を変える者になる!となったのではなく、イエス様と過ごした時間のなかで変化しました。ヨハネとヤコブは炎を天から落として、自分達を通らせない村を滅ぼしましょうかと言って、神と共にあり、偉大な事が出来る、夢見る事を望む事という正しい根から、間違った実をならせてしまいました。もちろんイエス様はその枝を刈り込みました。神の願い、使命を行う願い、それは偉大な事を達成する事を夢見る事であり、正しい根が生えていましたが、私達は間違った実をならせる事があるのです。「刈り込み」はイエス様の栄光を良く現せるようにとの…
 
2歴代誌20章、エペソ5:18、19、20旧約聖書の歴史から、私達は新約の時代の雛形、パターンを見ることが出来ます。それは、神が地上で人々とどのように働かれるか、動かれるかということです。神は主権を持ち、御心を行われるかたです、しかし同時に主が選ばれたことは私達信者が祈りによって、神の願いに同意することを通して働かれることです。私達は祈りによって主に同意します。恐れは日常の生活の中にあり、恐れを体験すること自体は普通ですが、恐れを握って、恐れによって導かれる事が私達の問題になります。ヨットは正面から吹いてくる風を帆の向きを変える事で、前に進む為の動力としますが、私達の態度も恐れがある時、その解決の為に主に向かう、主を求める選択にするのです。それは主を求める事であり、打ち破りを求めるだけでなく…
 
箴言6:20〜22、1テモテ4:8〜16 先日、ベテル教会のメディアチームが私と妻の写真を撮りに来ました、新しいブログの為でしたが、その時に不思議なことが起こりました。私と妻は朝から写真撮影の為に心が重かったのです。それは自分達が太っていて、写真写りが良くない事を分かっていたからです。しかし3人のカメラマン達は私達を始終「素敵」「凄い」「モデルになったら」と私達に語りながら写真を撮り、その写真を撮りながら「この写真素晴らしいね」と私達に、私達がどんなに美しく、素晴らしく、写真が素敵かを語るのです、しばらくして自分の固い心が溶ける事を感じ、次の日に起きた時には自分の姿を鏡で見て、「自分は素晴らしい」と思ったのです。バルナバは励ましの人でした、サウルを育て、マルコを育てました。バルナバがサウロを…
 
箴言3:5〜12 箴言の3章5〜12は私が子供の頃に祖母がいつも暗唱していた聖句なので、早い時から私の考え方の核になったのですが、今日はここから話したいとおもいます。5節、心でつかんだ事柄の方が思いの中にある事より影響があります。思い、知性を過小評価するのではないのですが、心にある事の影響は大きいです。あなたが自分で神の事を全て説明できるならそれはあなたの思いの中の神であり、本当の神ではないのです。いつも人生に「理解しきれない、わからない」神の事柄がある事によって私たちは信頼をするのです、信仰で歩むのです。「自分の悟り」という事は、聖書箇所を使って、自分の意見を語る事であり、キリストの福音から外れる事もあるのです。たとえば、イエスはヨハネの福音書でぶどうの木、枝、実がならない枝は切り落とす、…
 
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