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クリエイティヴの新しい学び舎「GAKU」のオンライン配信番組「ガクジン」がスタート。GAKUに集う様々なジャンルのクリエイターと10代のゲストが、今の時代に感じていることやクリエーションについて語り合っていきます。2020年6月10日より、毎週水曜日に各種ポッドキャスト配信サービスにて配信。 ガクジンとは https://gaku.school/news/gaku-zine
 
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show series
 
【前編】自分の音楽理論を探すということ #音楽 ミュージシャンの東郷さん、DTMで作曲している木の卵さん、バンドや陶芸をしているニジさん/木の卵さんの楽曲に寄せられた「これは音楽じゃない」というコメント/音楽と音の境界線ってどこにあると思いますか?/バンドを組んでプロを目指す!、だけじゃない音楽の楽しみ方/楽曲をつくる時に意識していることはなんですか?/本当に自分が気持ちいい音が見つかればいい/東郷さんはロマンチストですか?/サブスク、CD、レコード、普段どんな媒体で音楽を聴いていますか? クリエイターゲスト:東郷清丸(ミュージシャン) 10代ゲスト:木の卵、niji MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【後編】違和感を感じたあと、どう生きるか #農業 #サステナビリティ 古山さんの最終的な目標はなんですか?/東京での生活や資本主義そのものに対する違和感、どのように伝えていけばいいと思いますか?/なにかを生み出すワクワクは自分の体で感じてほしい/野菜もお米も嘘をつけない、だから自分も正直になれた/普段の生活から0siteでのワクワクを感じる方法はありますか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/オンラインの情報、そしてオフラインの体験にも目を向けるこれからの暮らし方 クリエイターゲスト:古山憲正(「0site」ファウンダー) 10代ゲスト:keito、kyosuke MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】「0」から生活を築く喜び #農業 #サステナビリティ 山梨で「0site」を主宰する古山さん、東京の高校に通うキョウスケさん、熊本で新生活を送るケイトさん/「0site」ってなんですか?古山さんって肩書はありますか?/持続可能な生活に体験を通じて触れる場所/10代ゲストのお二人も何者ですか?本当の自己紹介は難しい/東京のスーパーで感じた、鶏肉にまつわるモヤモヤ/活動をはじめたきっかけはなんですか?/「0」から生活を築いていく農業との出会い/古山さんが影響を受けた世界の「エコヴィレッジ」、日本とどう違うんですか?/自分と自分の愛する人が幸せであるために クリエイターゲスト:古山憲正(「0site」ファウンダー) 10代ゲスト:keito、kyosuke MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【後編】豆腐のパックだって建築資材になる #建築 SDGsに対し建築業界はどのような取り組みをしていますか?/道端にも食卓にも、建築を成り立たせる資材は身近なところに潜んでる/高校生のうちにやってよかったこと、やらずに後悔したことはどんなことですか?/みんな平等に与えられた時間をみんな以上に大切にするために/街の中で心動かされる建築に出会ったことはありますか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/世の中に何かを届けるために欠かせないもの クリエイターゲスト:廣岡周平(建築家/PERSIMMON HILLS architects共同主宰) 10代ゲスト:mahalo、sara MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】変わっていないのは、建築が好きという気持ちだけ #建築 建築家の廣岡さん、建築に興味のある高校生のマハロさんと小学生のサラさん/どんな哲学を持って設計していますか?/その人なりのやり方で使いたくなる建築/自分の家も自分で作ってるって本当ですか?/建築家になって良かったと思いますか?/みんなでつくりあげる学校の文化祭、実は建築ととても似ている/建築家を目指したきっかけはなんですか?/バラバラの人たちが一緒に動くためのコツ/みんなが自分ごとになる状況をつくるために/働いていく中で、考え方や価値観は変わりますか?/逆に変わってないものってありますか? クリエイターゲスト:廣岡周平(建築家/PERSIMMON HILLS architects共同主宰) 10代ゲスト:mahalo、sara …
 
【後編】自分をもっとよくしたいという欲求に応えるもの #ヘアメイク #ファッション 好きや嫌いという感情の理由をいつも説明できていますか?/いつも裏腹な気持ちを抱えてる/美しいものと、好きなものって違いますか?/一つの指標としての品/メイク業界から見て、ファッション業界の変えていかなければならない点はどこですか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/好きこそ物の上手なれ クリエイターゲスト:計良宏文(資生堂トップヘアメイクアップアーティスト/ヘアメイクアップアカデミー&スタジオSABFA」校長) 10代ゲスト:reki、saeko MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】美しさは不完全 #ヘアメイク #ファッション 男性に施すメイクと女性に施すメイクで意識的に変えていることはありますか?/男性のメイクについてどう思いますか?/広告は美しさを押しつけていると思いますか?/計良さんにとって「美しい」ってなんですか?/生き方や佇まいにあらわれる美しさ/表現が社会に受け入れられないことへの不安はありますか?/仕事も表現も、全部グラデーションで繋がっている/世の中や歴史について知っておかないとまずいですか?逆に知りすぎて困ることはあったりしますか? クリエイターゲスト:計良宏文(資生堂トップヘアメイクアップアーティスト/ヘアメイクアップアカデミー&スタジオSABFA」校長) 10代ゲスト:reki、saeko MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【後編】今、写真表現を続けていくこと #写真 日本でアート写真は求められていると思いますか?/どうしたらみんながもっとアート写真に熱狂できると思いますか?/写真は固有性と普遍性が同時に潜む/インスタや個展の開催だけでは物足りないのですがどうしたら良いでしょう?/広告媒体のほとんどは映像に移行されていくなかで、写真はどうなっていくと思いますか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/時代を賢く捉えながら生きている クリエイターゲスト:太田睦子(『IMA』エディトリアルディレクター) 10代ゲスト:月雪春乃、shiori MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】撮るだけでなく、作品を通して社会に投げかける #写真 アート写真専門誌『IMA』エディトリアルディレクターの太田さん、映画・写真を専門に学ぶを専門に学ぶ月雪春乃さん、日本画を学びながら写真を撮るシオリさん/いい写真とはどのようなものであるとお考えですか?/その人でしか撮れないもの/これまでにどんな展示が印象に残っていますか?/展示方法が選べる時代の可能性と難しさ/コンテストってなんのためにあるんですか?/写真家の成長 クリエイターゲスト:太田睦子(『IMA』エディトリアルディレクター) 10代ゲスト:月雪春乃、shiori MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】自分を生きるから、責任を持てる #ファッション #サステナビリティ 家業を継ぐ時、迷いはなかったですか?/憧れの人はずっと父親、でも父親と同じことをしても意味がない/生まれた環境で生まれる格差、解消することってできますか?/東京だけがいつまでもクールな街?/ファッションはその人の内面が滲み出てくるもの/子供と大人の違いってなんですか?/他の誰かになろうとしなくて大丈夫/いつ自分が大人なったと思いましたか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/悩む時間は尊い時間 クリエイターゲスト:eri(DEPT Company代表/アクティビスト) 10代ゲスト:kanon、mayuko MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】こんな時代でも、人間はつくることをやめてはいけない #ファッション #サステナビリティ DEPT Company代表でアクティビストのeriさん、ファッションを学ぶマユコさん、プログラミングを学ぶカノンさん/環境問題が深刻な時代、新しく服を作ることについてどう思いますか?/創造力は人間に与えられたギフト/サステナビリティという前提は新たなクリエーションを生み出すチャンスになる/環境問題にどうアプローチしたらいいですか?/様々な活動の中でどんなモチベーションで活動していますか?/自分が心からやりたいこと、人が喜ぶこと、地球を傷つけないこと、それらが重なるクリエーションを目指して クリエイターゲスト:eri(DEPT Company代表/アクティビスト) 10代ゲスト:kanon、may…
 
【後編】その時限りの非日常、だからこそ現れ出るもの #演劇 そもそも演劇とは何ですか?/舞台の上で人が変化するなりゆきを/非日常の時空間だから生まれるもの/とはいえ非日常って疲れませんか?/わかり合えないかも知れない人と一緒にいる方法/やってみないとわからないこと、ふりかえってみないとわからないこと、その両方/演じるということはウソをつくこと?/演じることが、自己検閲のブレーキをゆるめることがどうつながるのですか? クリエイターゲスト:高尾隆(東京学芸大学芸術・スポーツ科学系音楽・演劇講座演劇分野准教授) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局長) MC:杉田聖司(GAKU事務局)
 
【前編】即興演劇では、失敗は贈り物 #演劇 学芸大学などで演劇教育に携わりながら、自ら舞台にも立っている高尾さん/学芸会が嫌いになっても、演劇を嫌いにならないで/演劇が縁遠くても感じても、自分って何だろう?生きるって何だろう?そんな疑問をもつ方へ/即興演劇って何ですか?/失敗は贈り物/創造性は誰しもが持っているもの/大人は萎縮した子供/本来持っているものを発揮するためには?/学校も1つの舞台/教育の変化が一番遅く来る/「創造的になれ」と言って、創造的になるわけではない/自然に自ずから出ているもの クリエイターゲスト:高尾隆(東京学芸大学芸術・スポーツ科学系音楽・演劇講座演劇分野准教授) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局長) MC:杉田聖司(GAKU事務局)…
 
【後編】人を人としてみることから生まれる演劇と学び #演劇 新しい演劇のクラス「新しい演劇のつくり方」では、どんなことをしていきますか?/文化を育んできたのは、オススメの音楽を教えてくれる親戚のお兄ちゃんやお姉ちゃんかもしれない/クラウドファンディングやります/志は綺麗事であって欲しい/他者や自分と向かい合う演劇だからこそ/群像劇は社会そのもの/山本さんの作品『うまれてないからまだしねない』について/複雑なものが複雑なまま目の前に浮かぶことのリアリティ/10代へのメッセージ/絶対に人格を否定することはないことが大前提 クリエイターゲスト:山本卓卓(劇作家・演出家/「範宙遊泳」代表) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局長) MC:杉田聖司(GAKU事務局)…
 
【前編】たのしい演劇、創作の喜びへ #演劇 山本卓卓さん(範宙遊泳・代表、劇作家、演出家)との新しい演劇のクラスがはじまります/こども時代は演劇が身近なのでは?/世界を味わうということ/今回のクラスが実現した経緯/芸術の意味と意義/「演劇の作り方を作る」という姿勢について/個人の豊かさ、集団の豊かさ、作品の豊かさはシンクロすべき/クラスに、どんな10代に来てほしいってありますか?/演劇経験はもちろん問わないけど/欲望の大切さ/「生みの苦しみ」という言葉は必要か?/歓喜の創作、創作の歓喜 クリエイターゲスト:山本卓卓(劇作家・演出家/「範宙遊泳」代表) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局長) MC:杉田聖司(GAKU事務局)…
 
【後編】新しいクラスについて #事務局編 GAKUで働く平成生まれのスタッフの本音/誰が学んでいるかというと、みんな/これからの演劇とこれからの教育を同時に考えるためのクラス/JAXAさんと宇宙から見る地球のサステナビリティのクラス/コミュニティを育むためのSNSの正しい使い方のクラス/誰もが写真を撮影する時代のアートフォトのクラス/文化や社会を豊かにしていくための方法としてのクラウドファンディングを活用したい/誰でも歓迎、自習室の無料開放やってます/ガクジン10代ゲストも募集中/一人の悩みは、みんなの悩みだったりするから トーク:武田悠太(GAKUファウンダー)、熊井晃史(GAKU事務局長)、杉田聖司(GAKU事務局)、佐藤海(GAKU事務局) *収録環境の影響で一部聞きづらい箇所がござ…
 
【前編】2年目を迎えたGAKUの実際のところ #事務局編 開講した8つのクラス。事務局4人の印象は?/菅付さんが涙した、芸中の初回授業/「チームだからこそ、自分がこれだと思うものを通すべき」/クリエイターから10代へ、生み出す気持ちが感染する/今必要なのは、予定調和なしの体験強度(インパクト)/本気と本気がぶつかり合うGAKUの日常/点数をつけない1対1の関係性/だんだんとクリエイターの目になってきた芸中生/子どもではなく1人の人間として見てくれる場所/10代にしか見えない世界、10代にしかつくれないものを/大人と子どもで「文化をつくる」という教育???/GAKUの授業のつくりかた/GAKUは、教育の穴を埋める未完の存在です/自分の好きから、自分の起源(オリジン)を探していく/どのような社会…
 
【後編】良し悪しの判断を急ぐ前の試行錯誤 #メディア 人生において、仕事はどんな存在ですか?/自分が考える幸せに必要な量と質/好きなことを仕事をするときの「好き」って、深くないとだめですか?/深いとか浅いとか広いとか狭いとか、それは良い悪いではない/いろいろな人がいるから社会のコミュニケーションが円滑になる/自分が何者かにならないと、人と会う資格がないと思ってしまいます/気を使うのは大事だけど、度が過ぎるとそれは気遣いではなくなるかもしれない/10代へ、今、何を伝えたいですか?/悩みは定期的にくる/ランダムに身をゆだねることの楽しさ クリエイターゲスト:平山潤(NEUT Magazine 編集長) 10代ゲスト:miru、hibiki MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:mona、sh…
 
【前編】オンラインもオフラインも、偶然の出会いに溢れている #メディア 「NEUT Magazine」の編集長の平山潤さん、クラブカルチャーが好きなミルさん、即興演劇が好きな響さん/平山さんは10代の時にどんなカルチャーに刺激を受けていましたか?/お菓子作りが好きだった、でもジェンダーロールも感じた/蛙やザリガニや虫を口にする、食を通して既成概念が崩される/自分が変わった瞬間はありましたか?/動いてみると、誰かに無意識に任せていた部分が見える/全員に変わって欲しいとは思わないけど/インタビューをどう読めば、インタビュアーと同じくらいにインスパイアされるでしょうか?/「たまたま」の豊かさ クリエイトゲスト:平山潤(NEUT Magazine 編集長) 10代ゲスト:miru、hibiki MC…
 
【後編】五感で香りを感じ、自然界の声を心で聞くということ #香道 #伝統文化 「香り」にしか生むことのできない共感や感動はどんなものですか?/千年前の恋心を追体験?香道の世界のゲーム/失恋のすゝめ/香木という地球上で数百年かけてつくらえるもの/戦国武将はみんな、香木コレクター/嗅ぐ、匂うではなく、香りを「聞く」/視覚と聴覚の表現に、嗅覚を加えたら可能性が広がるでしょうか?/10代へ、今、何を伝えたいですか?/絶対、大丈夫 クリエイトゲスト:蜂谷宗苾(志野流香道21世家元継承者) 10代ゲスト:miu、tomomi MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:mona、shun
 
【前編】500年続く香道と一人の人間、その2つの世界が重なるところ #香道 #伝統文化 志野流香道若宗匠の蜂谷さん、3DCGを学ぶミウさん、ゲーム作りに挑戦するトモミさん/室町時代から受け継がれてきた香道という家業/蜂谷さんがいう「心の時代」ってどんな時代ですか?それは素と素で人が関われる時代ですか?/苦しみごちそうさま!/たまたまこの家に生まれたのか、選んで生まれてきたのか/この人の近くにいたいと思えた大人との出会い/悩んでいいんだと思えました クリエイトゲスト:蜂谷宗苾(志野流香道21世家元継承者) 10代ゲスト:miu、tomomi MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:mona、shun…
 
【後編】目には見えない、今も変わらずファッションが持つ力 #ファッション どうしたらみんなが服を大切に着るようになると思いますか?/10代ゲストのマヨさん、イファさんのリメイク術/ものづくりそのものが遊びだった/ご飯をつくるように服をつくる?/古着はもちろんリメイクも、最新10代ファッション事情/これから「服の楽しみ方」は変わっていくと思いますか?/買って楽しい!だけじゃない/「ファッションに救われた」中里さんの原体験/正直、サステナビリティは窮屈と思っていたけど/装うこと、その根源的な思いに目を向ける/そもそもファッションを好きになったきっかけはなんですか?/周りの目線と自分の装いの関係性/10代へ、今、何を伝えたいですか?/今しかできない挑戦を恐れずに クリエイターゲスト:中里唯馬 10…
 
【前編】一着は人と人との間もつくる、そんな服づくりについて #ファッション ファッションデザイナーとしてオートクチュールを手がける中里さん、服づくりを学ぶマヨさん、ファッション業界に進みたいイファさん/中里さんがファッションを学んだ学校はどんなところが魅力的でしたか?/「他人は関係ない、あなた自身はどう向き合うの?」入試会場で感じた居心地の良さ/スキルを得る学び、アイデンティティを磨く学び/どんなプロセスで制作しているんですか?/デザイナーとして目指す、思いの重なる服づくり/大切にしている服はありますか?/着るだけじゃないファッションの楽しみ方/思いのこもった一着はサステナブルの一つの理想形/普段どんな服を買っているんですか?/古着でも他ブランドでも、新たな発見を面白がる クリエイターゲスト…
 
【後編】写真家さんたちは、光と会話する #写真 #アート #メディア 写真の好き嫌いはありますか?/photographyとは光と影で絵を描くこと/棺に一緒に入りたい写真集/色とは光であり、モノクロかカラーというふうに簡単にわけられるものでもない/大量の写真集で床が割れ始めました/感性はいたわりながら育むもの、じゃあ個性は?/写真家さんたちは農家さんであり料理人?だから全部かんがえる/どう見せるか、どう感じてもらえるのか、どう伝えるのか/10代へ、今、何を伝えたいですか?/悩んで悩んでこの世に表現を生み出すこと クリエイターゲスト:黒崎由衣(「book obscura」店主) 10代ゲスト::若宮愼、儚ゐ花 MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:reina、aoi…
 
【前編】複製もされるけどオリジナルでもある、写真はそんな存在であるからこそ #写真 #アート #メディア 写真集専門書店オーナーの黒崎さん、写真家のマコトさんとハナさん/写真や写真集に魅力を感じる時ってどんな瞬間ですか?/好きだとか、楽しいというのがあなたの魅力/撮り続けることが重要、なぜなら「言語」を獲得するから/写真を印刷して写真集にすることの意味はなんですか?/特別な写真はSNSにはあえて出さない/お店に置く本はどんな基準で選んでいるんですか?/写真集を買う理由は写真家になりたいからじゃない/写真を「見る」ということの専門性 クリエイターゲスト:黒崎由衣(「book obscura」店主) 10代ゲスト::若宮愼、儚ゐ花 MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:reina、aoi…
 
【特別編】つくりながら奏でて奏でながらつくる #音楽 AbletonのLiveは、世界中のミュージシャンに使われている/音楽創作におけるインスピレーションと道具の関係/楽器がひけなくても楽譜を読めなくても大丈夫でしょうか?/日本の音楽教育の状況に関して、どのように感じられていますか?海外ではどのような状況ですか?/Abletonのウェブサイトは、幅が広くて奥が深い音楽文化の入り口/世界中の音楽制作者があつまるサミット「LOOP」/おすすめの最初の一歩/GAKUで開催するワークショップについて/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:サルディ佐藤比奈子、鶴田さくら(Ableton) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局) MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【後編】変化することを恐れないでいいと思う #音楽 #アート どんな時にやりがいや幸せを感じますか?/車の運転って、「解脱」ぽい/安全運転に関する哲学をラップするという新曲誕生!?/どのような人に魅力を感じますか?/気分転換ということにある奥深さ/ズバリ、人生とはなんだと思いますか?/社会のルールと自分の魂/なみちえさんとのトークを通して感じたこと/10代へ、今、何を伝えたいですか?/何度だって生まれ変われる私たちだから クリエイターゲスト:なみちえ(アーティスト) 10代ゲスト:izumi、reina MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:izumi、reina
 
【前編】人を自分を、どのような存在としてみるか #音楽 #アート ミュージシャン、着ぐるみ作家、エッセイストなど多方面で活動するなみちえさん/活動のモチベーションはなんですか?/どうしたら自信を持てますか?/他人の細胞にはなれないから/ポジティブでもネガティブでもなく「真ん中」にいないと具合が悪い/毎日違う服を着るように、毎日信念や価値観が変わったっていい/大切にしたいことを、何かのために犠牲にすることはありますか?/そもそも人って多面体/最終的な目標ってありますか? クリエイターゲスト:なみちえ(アーティスト) 10代ゲスト:izumi、reina MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:izumi、reina…
 
【特別編】映画祭をつくってみてわかったこと #映画 #映像 #アニメーション 10代が企画・運営する「GAKU倶楽部」の一環として誕生した映画祭「つきじ玉子焼映画祭」/そもそもこの映画祭ってなんですか?/実家の一部屋、友達との会話から始まった/作品をつくりはすれど、発表する舞台って案外少ない/映画もアニメもインスタレーション的なものも、10作品が集まった/観ながら、あーだこーだ言い合いたい/映画をつくることと映画祭をつくること、その違いと共通項/映像に関心がある中高生に伝えるべきことは?/これから挑戦してみたいことは? クリエイターゲスト:渡邉龍平(「つきじ玉子焼映画祭」主宰/学生) 聞き手:熊井晃史、佐藤海(GAKU事務局)…
 
【特別編】花という、いきものと向き合う芸術のこと #いけばな #花いけ #アート 華道は伝統文化、だからスゴイ!?だから息苦しい!?/習ってないとしてはいけない、なんてことはない/芸術の出会い方はいろいろ/花が好きというより、花をいけるのが好き/場、時、花と対話する/今、まさにこの瞬間とこの場所でしか味わえない、形に残らないからこそ/高校生はないけバトルという取り組み/人はなぜものを作るのか、人はなぜ表現をするのか/「花あそ部」という授業を始めます/一緒に歩けば、きっと楽しい/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:日向雄一郎(花美術家/草月流いけばな師範) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局) MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【後編】何かを感じたり作ったりすることに、資格はいらないせてくれる #ZINE #メディア #都市 今、熱中しているものはなんですか?/コロナで外に行けないから、、、/「何にも興味を持てない」状態も肯定していくという立場も守ること/人との出会いとZINEとの出会いには同じトキメキを感じます/ZINEの交換会をいつかGAKUでも!/東京中心主義への反省/10代へ、今、何を伝えたいですか?/特にやりたいことがないとしても、やってみると思うところは出てくる クリエイターゲスト:野中モモ(ライター/翻訳者/「Lilmag」主宰) 10代ゲスト:reika、mona MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:reika、mona…
 
【前編】ZINEは、それぞれみんな生きているのだという当たり前さと切実さを改めて感じさせてくれる #ZINE #メディア #都市 ZINEにまつわる野中さんの活動/SNSが流行りはじめた10年以上前に書かれた「Lilmag」のステートメント/最近素敵な「巡りあわせ」はありましたか?/ハッシュタグやキーワードだけでは出会えないもの/色んな人に出会われているからこそ感じる、人間の好きところと嫌いなところは?/ZINEはなんでもあり?ZINEが持つパワーって? クリエイターゲスト:野中モモ(ライター/翻訳者/「Lilmag」主宰) 10代ゲスト:reika、mona MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:reika、mona…
 
【後編】作品の豊かさと社会の豊かさ、それらが比例するように #演劇 #落語 #アート 人とどう関係していくか/演劇という集団創作における、作品の豊かさとみんなの豊かさ/最初から海外で公演することを意識したりしますか?/オーディエンスを信じ抜く/これから、演劇は何を残して、何を変えていくべきだと思いますか?/敷居が低いものと高いもの、矛盾していそうな要素の引っ張り合い/10代へ、今、何を伝えたいですか?/10代かどうかというよりも、個人として クリエイターゲスト:山本卓卓(「範宙遊泳」主宰) 10代ゲスト:雨宮しとね、桂枝之進 MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:雨宮しとね、速水駿
 
【前編】出会うこと(そして別れ)の奇跡を受けとめるために、そこにいるということ #演劇 #落語 #アート 劇作家の山本さん、舞台俳優の雨宮さん、落語家の桂さん/どうやったら「演技していない演技」ができるんですか?どんな稽古をしているんですか?/「役を生きる」という「スタニスラフスキーシステム」という演劇理論/自分で演出を全てやるという意識ですか?どこか委ねるという感覚もありますか?/演劇にとっての練習とは?/落語の稽古を歩いてしています、それが自分の自然なリズムや間合いだから/世界に存在しているという実感はありますか? クリエイターゲスト:山本卓卓(「範宙遊泳」主宰) 10代ゲスト:雨宮しとね、桂枝之進 MC:佐藤海(GAKU事務局) 制作協力:雨宮しとね、速水駿…
 
【後編】アーカイブを背負った人としての教師観、現場観 #音楽 #アート #メディア #リベラルアーツ 人を管理しようとしない学び?ギフトとしての学び?/大学で教え始めたら物欲がなくなった/「心の中の蔵」を24時間開放、持ち帰り自由、それが教育/でも、いつか形を変えて戻ってくる「蔵」に/クリエイター側も、「教える」ことで変わっていく/2002年から始めていた遠隔授業の様子/先端技術と教育の関係?/フィジカルな場所の必要性?/生徒と向き合う授業が配信に向かない・・・/試行錯誤しながら新しいシステムを クリエイターゲスト:宇川直宏 聞き手:武田悠太、佐藤海(GAKU事務局) MC:熊井晃史(GAKU事務局)…
 
【前編】偶然性と隣り合う配信、予定調和がない教育 #音楽 #アート #メディア #リベラルアーツ お隣同士のGAKUとDOMMUNE/DOMMUNEが進める「バカダ大学」は「天才バカボン」に由来する?/ナンセンスギャグの文脈のなさは、消費されないし古びない/「バカ」を考えながら「天才」を考える/「天才バカボン」の「これでいいのだ」の深さについて/どちらかではなくどちらもという考え方/毎日のストリーミングにアクシデントはつきもの/「偶発的事故を味方につける」とは? クリエイターゲスト:宇川直宏 聞き手:武田悠太、佐藤海(GAKU事務局) MC:熊井晃史(GAKU事務局)
 
【後編】失敗しそびれるともったいない、自分で実験、みんなで議論 #音楽 #アート 10代の頃はどんなことをしていたんですか?/畑の作業とか鹿の解体とか/訪れた国や地域から、歌い方などの影響を受けているものってありますか?/世界を回る時、前もって意識するようにしていることはありますか?/ようやく歌を習いたいって思えたのがインドの古典音楽だった/憧れの人はいますか?どんな人ですか?/これから取り組みたいことはなんですか?/この世界にどんどん惚れていきたい/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:コムアイ 10代ゲスト:kim、michele MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】ずっと反抗期かもしれない #音楽 #アート 歌詞を書くときはどうされていますか?/自分の作品を発表した時、どんな風に感じますか?/どうして歌を歌っているんですか?/いつの間にか自分の体が喜んでいるような/祈りと喜びのパワーの響き合い/このポッドキャストってかっこいいこと言うのが一番恥ずかしいよね/行動する前に意識していたりすることってありますか?/インタビューで言っていることは、できてないことの裏返しと思って欲しい/悩んだり止まったりすることは1つのチャンス クリエイターゲスト:コムアイ 10代ゲスト:kim、michele MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】いっぱい感じて作って出会っていく、それと縛られない気持ちを #デザイン #アート #アートディレクション 自分のアイデンティティをどこにおいていますか?/公園をつくってみたい/自主制作とクライアントワークの違いはありますか?/縛られるようなことが怖いんです/作品を世に出し始めた20代の頃と比べて変わったことはありますか?/作戦というか自分がこっちの方がワクワクした/今、ワクワクしていることってなんですか?/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:YOHIROTTEN 10代ゲスト:shun、shiori MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】何かをつくりたいという、そもそもの大きな衝動に動かされて #デザイン #アート #アートディレクション 作品をつくる前に、頭の中でどのくらいイメージができていますか?/作品をつくる時に、必ず意識していることはありますか?/自分が生み出す作品をどのように見ていますか?/チームで制作をするときはどうしていますか?/宇宙になぜそんなに惹かれるんですか?/自分の奥底から生まれるものを、社会や美術の文脈のなかで捉えることをしますか?/地球の常識、宇宙の常識 クリエイターゲスト:YOHIROTTEN 10代ゲスト:shun、shiori MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】好きなことをやろうと思って、でもしんどい時は誰かに話す機会を #音楽 #映像 #写真 「全部自分でやろう」から「この人に頼んだほうが面白いな」への変化/見渡したら周りには友達がいた/活動を始めたきっかけはなんですか?/写真と動画の境目がだんだん揺らいできて/写真をやってもいいし、ミュージシャンしてもいいし、好きなことをやろうと思って曲を作り始めた/みんな宅録?録音環境気になります/私もフジロック出たいです!/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:NTsKi 10代ゲスト:kaede、suke MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】ミュージシャンだけど写真も撮る、二足のわらじが普通の時代に #音楽 #映像 #写真 何のために音楽を作っていますか?/世界は広い、だけど自分の時間は限られているし/何かを変えてなくても、自分自身は変わっているはず/村を守れたら十分です/まず音楽やりたいと一番最初に思ったとき、何をしたらいいかわからなかったんです/作品にメッセージ性は必要なのか?/創作が辛いと思った時どうしていますか?/この先、どういうものを作っていきたいと思っていますか?/20歳のうちにフジロック出れたら最高だな クリエイターゲスト:NTsKi 10代ゲスト:kaede、suke MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】「自分になる」ということに集中すると、世の中がもっと面白くなるはず #アートディレクション #グラフィックデザイン #写真 なんでフリーランスの道を選んだんですか?フリーランスってどうですか?/SNS、疲れませんか?「もの」という実物の可能性/メンタル・ヘルスに重きを置く、という見通し/10代の時救われたかったし、誰かが表現を通して救わたら嬉しい/今の10代って、カルチャーの現場にどうやってつながるの?/PARCOって日本独特すぎる/10代へ、今、何を伝えたいですか?/「自分になる」ということ クリエイターゲスト:平野正子 10代ゲスト:hanon、SHION MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】ユーモアを手にして、この世を生きる #アートディレクション #グラフィックデザイン #写真 2年前、東京からベルリンに拠点を移した平野さん/海外にいることでわかってくることは?/日本の学校は息苦しかった?/意見の食い違いというシンプルな現象/何かを表現するとに、批判されることは怖くないですか?/良い意味での境界線と言う間合いがあれば悪い方向にはいかない/友達から誘われて始めた『sky diving magazine』/人間のユーモアのエッセンスを忘れないようにしたい クリエイターゲスト:平野正子 10代ゲスト:hanon、SHION MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】外にロールモデルを求め過ぎるよりも、大切なこと。 #写真 #アート #ジェンダー 作品を完成させたらさらに新しいワクワクを見れる!/人ではないものに興味がある中で、人に見せるための方法をずっと探っている/作品は誰のために作っているのか/モノって写真に撮った後は被写体になるけど、写真に撮る前は被写体じゃなくて本当の世界じゃないですか/19才の時、どんなことをしていましたか?/今考えるとダサいと思うこと/インプットなくしてアウトプットなし /ロールモデルを見つける必要はないけど/10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:中里虎鉄 10代ゲスト:haru、hina MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】違和感の自覚、社会への意識、表現の技術。 #写真 #アート #ジェンダー フォトグラファーをメインに、『IWAKAN』という雑誌も出される中里さん / そもそも違和感ってなんだろう/違和感が生まれない社会を目指したいものの、それとの付き合い方も大切/甘いと言われるけど、間違っていると思う人とも友達になりたい/「ノンバイナリージェンダー」という立場/自分を守るために発信をすることもあればしないこともある/自分の考えをアップデートする行為としての作品制作 クリエイターゲスト:中里虎鉄 10代ゲスト:haru、hina MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【後編】10代&事務局が考える、楽しさとわからなさを共有していく「GAKU倶楽部」のこれから #GAKU倶楽部 #自習室 後編は、10代ゲストの方をお迎えします! / 自己紹介って難しい / 「芸術幼稚園」っていって、面白い大人を学校に呼んでました /事務局の佐藤も20歳、ガクジンを通して2人は友達になった/zineを作ったら活動が広がった / 公園キャンプとオリジナル修学旅行 / GAKU倶楽部に遊びにきてどうでした?/GAKU倶楽部をやるとしたらどんな感じ?/敷居を高くしたくない、誰かを選り好みしたくない/ 事務局だって試行錯誤 / 皆さまからのご意見ご要望、お待ちしています! トーク:熊井晃史(GAKU事務局長)、wakumi(10代ゲスト) MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
【前編】GAKUへようこそ、10代が進める新企画「GAKU倶楽部」の成り立ちについて #GAKU倶楽部 #自習室 事務局からの改めてのご挨拶 /GAKUファウンダーの素直な想い/ クラスと無料自習室とPodcastというGAKUを構成する3つの要素 / 自習室を始めた経緯は? / 自習室の集いから生まれるGAKU倶楽部/10代と我々の時間は等価じゃない/ふとしたことで人生も変わるし、社会も変えられる/実はバックパッカーだったファウンダー/偶然を受け止めることができる学びのあり方/ コロナでも大切な時間を過ごしてもらいたい/ところで、GAKU倶楽部って?初回を終えてどうでした? / 特に明確な理由がなくても、気軽に遊びに来れる場所です トーク:武田悠太(GAKUファウンダー)、熊井晃史(GAK…
 
【後編】変わり続けていく私たちの、これからの「家族」のあり方 #ジェンダー #音楽 #リベラルアーツ 永遠に同じ人たちが家族じゃない / chosen family / 「政府に私たちを別れさせる権限があるのだろうか?」/同じ場所で同じ気持ちを共有する、家族とパーティー / コロナ禍、クラブシーンはどうあるべきですか? / お金とコミュニティーは両立できない / 共感って誰かの気持ちの居場所になる / 10代へ、今、何を伝えたいですか? クリエイターゲスト:エリンマクレディ、もりたマクレディみどり(WAIFU) 10代ゲスト:hiroki、miu MC:佐藤海(GAKU事務局)
 
【前編】自分のままで生きる。そんな「明後日の常識」をこのパーティーから #ジェンダー #音楽 #リベラルアーツ クィアパーティー『WAIFU』を主宰しています / 人生のターニングポイントは、いつ?どんな形で? / みんなが自分でいられる場所をつくたい / 好きなものを仕事にするべきか?趣味にとどめておくべきか? /今日の非常識は明日の革命、明日の革命は明後日の常識/ギャーギャー言うのも社会分業/相手に全てを期待するのがこれまでの結婚観?/「私は完璧じゃない」ということをスタートラインにする クリエイターゲスト:エリンマクレディ、もりたマクレディみどり(WAIFU) 10代ゲスト:hiroki、miu MC:佐藤海(GAKU事務局)…
 
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