CRI Japanese(聞き手:王小燕、高橋恵子 公開
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最高の CRI Japanese(聞き手:王小燕、高橋恵子 ポッドキャストが見つかりました。 (アップデートされました 8月 2020)
最高の CRI Japanese(聞き手:王小燕、高橋恵子 ポッドキャストが見つかりました。
アップデートされました 8月 2020
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先週、中国と日本を結んで開かれたオンライン青少年交流会の模様をご紹介します。本来は今年も中国から子どもたちが日本の富山県氷見市などを訪れる予定でした。新型コロナの感染で訪日は叶えませんでしたが、しかし、交流を継続させるために様々な人が奔走していました。「Withコロナ」の時代に、人と人とのつながりをウイルスで遮断されることなく、絆を保ち続け、さらにそれを強めるのにどうすれば良いのか。この大事な問題を考える上のヒントになるものをリスナーの皆さんとともに模索したく、音声で交流会の様子を再現してみます。
 
夏は中国では卒業のシーズンです。北京では今学期は、新型コロナウイルスの影響で、ほとんどの大学は授業再開に至っていません。卒業学年のキャンパス復帰を始めた矢先に、6月上旬に新発地市場での集団感染が発生しました。その余波を受け、それも完全な形で実現できませんでした。そうした中で、今年の大学新卒者たちはどのような気持ちで卒業を迎え、今後の進路をどう考えているのか、北京北西部にある国際関係学院日本語学科4年の袁珵さん、姚禹さん、操锦正さんに電話でインタビューしました。
 
「コロナ禍の戦後75周年、私が今思っていること」と題して、日本の児童文学者で作詞家の大門高子さんのメッセージをご紹介します。平和を守ることと新型コロナ対策で提携することに対する大門さんの思いをぜひお聞きください。
 
武漢の今の様子を取り上げ、アップされて4日間で3000万回の再生回数を計上したドキュメンタリー作品「おひさしぶりです、武漢」を手掛けた竹内亮監督(42歳)にお話を伺います。武漢にいるファンのみなさんと共に作ったこの作品にどのような思いを込めたのでしょうか。
 
1月から5月末まで、私財をはたいて、当初は武漢やふるさとの温州を始めとした中国国内に、その後は日本、イラン、イタリア、セルビア、ハンガリー、イギリスなどにマスク計20万枚余りを寄贈。この間、マスクの調達、発送のために奔走した毎日でした。苦労を厭わずに感染拡大の中心地を追う形のように、コツコツとマスクを送り続けた楊さん。マスク寄贈の背後にどのような思いがあり、どのような人生があったのでしょうか。
 
新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が長引く中、この感染症は中日関係を含め、今後の世界情勢に一体どのような影響を与えるのか。今回は政治学者で、日本問題の専門家である、中国社会科学院日本研究所の楊伯江所長にマイクを向けてみました。
 
今年の政府活動報告とそこから見える中国経済の動きをめぐり、北京にある中国対外経済貿易大学国際経済研究院の日本籍の教授、西村友作さんのインタビューです。
 
南京の感染対策をドキュメンタリーに作り、世界に発信したことで注目された南京在住の日本人ドキュメンタリー監督、竹内亮さんへのインタビューをお届けします。
 
「新型コロナウイルスとの戦いでつながれた中日の絆」では、中国の医療現場で蓄積された最新の知識と治療経験を日本の病院や研究所に届けたく、ボランティアチームを立ち上げて医学資料の翻訳活動に取り組んでいる若者二人のインタビューです。
 
新型コロナウイルスの世界での感染拡大が背景で、感染予防に効果的な物資とされるマスクが、今、人々の思いやりを国境を越えて伝えるメッセンジャーになっています。今回のゲストは日本の中国語会議通訳の草分けで、1955年から中国語通訳として両国の民間交流に数多く携わって来られた神崎多實子さんです。この3月以降、神崎さんの手元に中国の友人から続々とマスクが送られてきました。その数は3000枚余りに。まずは神崎さんが純文学の同人誌『越後文学』に特別寄稿したエッセー「天国からのプレゼント―マスク」を紹介します。続いて、神崎さんのインタビューをお送りいたします。
 
「新型コロナとの戦いがつながれた中日の絆」では、2月初めに日本から中国に寄贈用のマスクを北京に持ち帰ったのに続いて、今は北京から日本にマスクを届ける呼びかけを始めた谷岡一幸さんにお話を伺います。
 
「新型コロナとの戦い」特別企画の7回目、中国各地の春便り(武漢のバーチャル花見予告&黄河全線での氷解)や日本各地から届いたリスナーさんのお便りの抜粋に続いて、新型コロナと戦う中国の最新の様子でご案内します。
 
「2018準ミス日本」の受賞者である早稲田大学国際教養学部3年の霜野莉沙さんに、日本の「ミスコン」文化を紹介してもらうほか、北京大学への留学の感想を伺います。
 
今回はこのコーナーに初登場の青森県からゲストを迎えました。4月から、クレア北京事務所所長補佐として赴任した三浦敬司さんです。「りんごの里」として中国でも名高い青森県。中国ではどのような県として知られているのか。また青森県がとらえる中国との地方交流、観光交流の姿も伺います。
 
ブルースにゾッコンの虎子さんのインタビューの3回目です。今回はこの夏、シカゴ・ブルース殿堂入りを果たしたブルース・ピアニストの有吉須美人さんの中国ツアーでの見聞、そして、今の中国ブルースシーンをめぐり、引き続きお話を伺います。
 
東北生まれの中国人・虎子さんは日本語と日本をきっかけに、ブルースの世界にはまり込んでいく話の続きです。上海で充実した商社マン人生を8年歩んだ虎子さんは、ある出来事をきっかけに人生の進路を大きく変えます。ブルースを職業にすることを決めた彼はまず敢行したのは、ブルースのルーツを探す旅でした。
 
中国とブルース?日本語が架け橋となったブルースとの絆?商社マン出身のミュージシャン?今日は謎だらけのブルースミュージシャンで、コーディネーターと会社経営者でもある虎子(シャウ・フー)さんの成長物語です。
 
群馬県のスキーを中国に広めるという使命を背負ってこの4月から上海駐在を始めた鏑木あゆみさんにお話を伺います。先日北京で開かれたウィンタースポーツ博覧会(WWSE)の出展感想をはじめ、群馬県のPR活動で気づいた今の中国などをめぐりお話を伺います。
 
昆劇に出会って28年になる山田晃三さんにこの間、昆劇を取り巻く環境の変化を伺います。そして、昆劇との出会は山田さんの人生に何をもたらしているのでしょうか。
 
今回は28年稽古を積み重ねてきた山田さんの修業物語です。常に一段上の自分を求めて、限界に挑み続けてきた山田さん。その中で粘り強い努力もあれば、稽古を通して顔見知りになった公園の作業員や一般の見物客からの「優しくもあり厳しくもある」指導など、ほほえましいエピソードも披露していただきます。
 
世界無形文化遺産に登録されている中国の伝統芸能である昆劇を28年前から習い始め、一つ一つの難関を乗り越え、成長し続けてきた文筆家で、昆劇役者の山田晃三さんにお話を伺います。今回は昆劇のいろはを伺います。
 
CRI日本語部・王丹丹部長による横井裕日本大使の独占インタビュー、指導と公開講座で北京入りした日本の紫綬褒章受章者で尺八奏者の三橋貴風さんに伺った中日の音楽交流のお話および日本各界の新中国成立70周年への祝賀メッセージをお届けします。
 
シリーズ企画「日本の自治体職員在中国 加油!」です。今月は、ハルビン市と友好都市提携から40周年を迎えた新潟市北京事務所の池田比呂哉所長にお話を伺います。
 
少年時代から青年時代にかけて北京で過ごした徳地さん。北京放送に初めて出演したのは1964年、新中国成立15周年の年でした。今回は55年ぶりの出演になりますが、この間の世界の変化をどう見つめているのでしょうか……
 
8月17日、第16回中日韓子ども童話交流事業で北京入りした、日本の衆議院議員で日中韓こども童話交流事業実行委員長を務める河村建夫さんにお話を伺いました。
 
先月北京をはじめ、中国の8都市をツアーしたシカゴ在住の日本人ブルース・ピアニスト「アリヨ(Ariyo)」こと有吉須美人さんと企画者でプロデューサーの虎子(シャオフー)さんに話を伺います。
 
先月に引き続いて、的場所長に難波っ子ならではの大阪の堪能の仕方を伺い、ついでにスピーディーに習得できる実用大阪弁も教えていただきました……
 
夏休みスペシャルです。早稲田大学の学生で、この7月までに北京大学国際関係学院でダブルディグリー留学をしていた中野絵文さん(国際教養学部3年)と畑蘭乃さん(政治経済学部3年)にお話を伺います。
 
今月は、日本初開催となるG20サミットの開催地、大阪からお客様を迎えました。先日、「北京国際旅遊博覧会(BITE)」の出展で、上海からお見えの大阪市職員、難波っ子の的場さんです。
 
先週に引き続いて、5月18日に清華大学で開かれた「第12回清華野村杯日中経済プレゼンテーション大会」での取材をお送りします。今回のキーワードは「社会」です。
 
先月開かれた「第12回清華野村杯日中経済プレゼンテーション大会」での取材をお送りします。「20年後の社会、20年後の私」をテーマに開いたこの大会では、中国人若者の未来への見つめ方をどう映し出しているのでしょうか。
 
「京都は決して寺社仏閣ばかりではない」と切り出す吉岡さんは、「もうひとつの京都」にぜひ注目してくさいとマイクに向かって熱弁をふるいます。今回は旅好きな中国人の目に映った京都にもフォーカスしてみます…
 
2000年から中国社会で通算16年半のサラリーマン人生を過ごしてきたという中山さんにお話を伺います。標準的?ではないかもしれない日本人駐在員の中国暮らしに迫ってみます。会社員として、夫として、アマチュア無線の愛好家として、そして、一人の人間としての生き方を再現してみます。
 
ゲストは東日本国際大学の西園寺一晃客員教授。「一帯一路」イニシアティブの視点から見る中日関係の可能性、そして課題をめぐってお話を伺います。
 
日本物流大手・日本通運東アジアブロック地域副総括兼経営戦略室長の廣田靖さんにお話を伺います。ビジネス最前線、それも相互連結が強調される一帯一路構想の中で、物流の最前線にいるベテランとして感じたことをめぐり、星和明アナが4月26日に廣田さんに北京で話を聞いてきました。
 
ゲストは第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムの出席で訪中した石井知事です。12回目の訪中となる石井知事に、ファーラム参加に寄せた期待や、富山ご当地の魅力などをめぐってお話を伺いました。
 
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