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『恋をとめないで』過去配信分倉庫です。iTunes StoreのPodcast『恋をとめないで』で過去配信分を聴けなかった方はこちらからお楽しみ下さい!オリジナルページはこちら!→http://koitome.seesaa.net/?1282810838アイドルnenecaちゃんをメインに、Podcast「KUMAMARU PRESENTS I Still Love You」の出演者たちが気になる話題をリスナーと楽しむPodcast番組です。毎週配信!
 
『恋をとめないで』過去配信分倉庫です。iTunes StoreのPodcast『恋をとめないで』で過去配信分を聴けなかった方はこちらからお楽しみ下さい!オリジナルページはこちら!→http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=374456435 アイドル、女優の女の子たち、Podcast「KUMAMARU PRESENTS I Still Love You」の出演者たちが気になる話題をリスナーと楽しむPodcast番組です。毎週配信!
 
ブロガーから法学研究者になったぱうぜ、ついにドイツでの在外研究へ。日常生活で感じた日独社会の違いや、これからドイツに滞在する人にお伝えしたいことなどをテーマに、「ぱうぜ研究室でのお茶の時間」を聞いているようなトークをお届けします。 Twitter @kfpause でつぶやいています。感想や質問は #ぱうぜトーク で待ってます! 配信したエピソードの関連情報はブログでアップしています。 http://kaffeepause-mit-ihnen.hatenablog.jp/archive/category/Podcast
 
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連邦制の国ドイツでは、どのように外出制限を決め、そして緩和していったのか?それについての論文を執筆中なので、その中間報告もかねて、第13回(3月20日)以降の状況についてお話ししました。 なお、今回は実験的にツイキャスを使って本編も更新しました。
 
引き続き白石忠志先生(東京大学、経済法)がゲスト。消費者庁プラットフォーム検討会(*正式名称は後掲)に、景表法の観点から参加することになった白石先生と、プラットフォームと消費者取引についてトーク。これからの法制度のありかたを論じている議論に、リスナーの皆さんも一緒に参加してください。 消費者庁デジタル・プラットフォーム企業が介在する消費者取引における環境整備等に関する検討会 トップページ:https://www.caa.go.jp/about_us/about/plans_and_status/digital_platform/ *公表資料の範囲で議論しています。前半で第1回会議の資料4-1、後半で第5回会議の資料3(特に前半のマスク高額転売について)を扱っています。 第1回会議(2019年…
 
引き続き白石忠志先生(東京大学・経済法)がゲスト。新入生向け講義「法1」で、ぱうぜの執筆した論考を素材に使う予定とのこと。そこで「あたらしい法学入門」として読むときの勘所についてトークしました。 対象文献:横田明美「第5章 ロボット・AIの行政規制」弥永 真生・宍戸 常寿(編)『ロボット・AIと法』有斐閣、2018年、103-130頁 出版社webサイト:http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641125964 *学生時代に講義を受けた先生に、自分の著作物について根掘り葉掘り聞かれて慌てているぱうぜの様子をお楽しみください。同文献の著者解題としては初めてです。…
 
新入生歓迎編最後のゲストは、白石忠志先生(東京大学、経済法)。東京大学教養学部文科1類1年生むけ法学入門科目である「法1」を今年担当している白石先生と、「あたらしい法学入門」についてトーク。司法や裁判だけじゃない、法学入門のありかたを探ります。 白石先生が「法学入門」について投稿しているScrapboxへのリンク:https://scrapbox.io/ho/ 経済法について興味がわいた方は最新刊をどうぞ:白石忠志『独禁法講義(第9版)』(有斐閣、2020年):http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641243323 白石先生のTwitterアカウント:https://twitter.com/ShiraishiJP…
 
2020年4月25日21時から、法学学習雑誌2誌(法学教室、法学セミナー)について、4月号を、取り上げてツイキャスLiveを行いました。ゲストはテツ先生(刑法)と堀田周吾先生(刑事訴訟法、東京都立大学)。最後に補足あります。
 
引き続き市役所職員ブロガーのkei-zuさんをゲストに、法学用語が日常用語とは違うということにこだわって話しています。「公の施設」「使用料の賦課」「処分」「申請に対する処分」「不利益処分」「指定管理者」「道路占用許可」などのことばについて、具体的な事例をもとに考えてみます。学習用六法を持っている人は、ぜひ手元に用意して聞いてみてください。(なかったら、スマホでもよいのでやってみましょう!) *仮の事例を用いていますが、すべての論点について話しているわけではありません(憲法の講義でやる内容(表現の自由や集会の自由との関係)や、本当に開催を止める場合の法的根拠に関する議論までは時間の都合上扱えませんでした)。学習意欲のある人は、ぜひこのトークの続きを考えてみてください。 法学用語が日常用語とは違…
 
ひきつづき、市役所職員ブロガーのkei-zu さんがゲスト。なぜアダルトビデオ屋で昔の映画DVDも売っているのか?という話や、国の法律と自治体の条例の関係、どんな役割分担をしているのかについてトーク。 kei-zu さんのツイッター:https://twitter.com/keizu4080 kei-zu さんのブログ『自治体法務の備忘録』での、法律や条例の相互関係についてわかりやすい講義再現記事「法の種類と関係(講義再現)」(2018年8月5日付)はこちら: https://kei-zu.hatenablog.com/entry/20180805/p1
 
新入生歓迎編後半は、法学の内容についても踏み込みます。今回からは、市役所職員でブロガー・著者の kei-zuさんがゲスト。保険会社勤務でみた法学の面白さや、民間企業と公務員の違いについてトーク。Podcast版行政法入門をお届けします。 最新刊『疑問をほどいて失敗をなくす 公務員の仕事の授業』(2019年、共著)をはじめとする、kei-zuさんの著作一覧@学陽書房はこちら:http://www.gakuyo.co.jp/author/a76185.html 『法実務から見た行政法 エッセイで解説する国法・自治体法』(日本評論社、2014年、共著) についてはこちら: https://www.nippyo.co.jp/shop/book/6602.html twitter: @keizu408…
 
けーじ(@keiji_kk)さんゲスト回ラストは、前半はオンライン学会について。これまでの学会とこれからの学会を考えます。後半は、36歳の研究者二人による「研究」の共通性についての手探りトーク。「一年生に向けて」のメッセージのはずが、気が付いたら学部だけでなく、修士・博士課程の一年生、社会人一年生にむけてのメッセージになっていました。 ぱうぜが2020年1月にベルギーで参加した学会(CPDP2020)のウェブサイト:https://www.cpdpconferences.org/ CPDPConferencesのYoutubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCnb-zwdhW2BbI9V_Yq5OvFQ…
 
引き続きけーじさんと、オンラインでの講義+演習型授業の実践例について話します。オンラインのほうがやりやすいこともある?若手教員同士のFD(ファカルティディベロップメント)を横で聴いているようなトークをお届けします。Colaboratory(略称: Colab)の説明動画はこちら: https://youtu.be/inN8seMm7UI機械学習のオンライン学習コースの例: https://ja.coursera.org/learn/machine-learning
 
親しい友人かつPodcast配信者でもある、けーじさんをゲストにトーク。情報工学の研究者からみた、理系と文系の違いとは?研究室配属や卒論、ゼミについて語りました。分野ごとにけっこう違うんだなってことがわかります。ぱうぜからも、法学分野の様子について話しました。けーじさんのツイッター:@keiji_kkけーじさんとまどかさんのPodcast「Happy hacking small talk」:https://anchor.fm/k2mdk/
 
入江秀晃先生(九州大学法学部、法社会学)と、研究の話をしてみました。話し合いによる紛争解決手続である調停について研究している入江先生に、調停とは何なのか、裁判との違い、口頭(しゃべること)と書面(書いたものを出すこと)の違いなどを質問し、手続のありかたや、デジタルに移せない事柄について議論しています。「研究者同士の(学会懇親会場での)雑談」をイメージしつつお届けします。*録音時の通信環境の影響で、不自然に聞こえる箇所(入江先生の音声が途切れる場所や、ぱうぜのリアクションがちょっと早めに(くいぎみに)はいってしまう等)があります。ご了承ください。)
 
引き続き、九州大学法学部の入江秀晃先生がゲストです。ゼミで論文を書くってどういうことだろう?レポートや論文を書くときにこころがけたい事柄について議論しました。(*録音時の通信環境の影響で、不自然に聞こえる箇所(入江先生の音声が途切れる場所や、ぱうぜのリアクションがちょっと早めに(くいぎみに)はいってしまう等)があります。ご了承ください。)今回も、本を読むときの「鳥の目」「虫の目」や、「発想・整想・成果物」など、横田明美『カフェパウゼで法学を 対話で見つける〈学び方〉』(弘文堂、2018年)の内容を踏まえています。未読のかたはぜひどうぞ。また、Twitterのハッシュタグ #ぱうぜトーク で、感想や質問もお待ちしています。…
 
大学の先生ってどんな人たちなのかについて、九州大学法学部の入江 秀晃(いりえ ひであき)先生をお招きしてお話しします。理系学部、民間シンクタンクを経て法社会学研究の道に入った入江先生のご経歴にびっくりしたり、研究のテーマである紛争管理論について聞いたり、高校までの先生と大学教員の違いについて話します。
 
教員からみた「アクティブラーニング」のこれまでと今後を考えます。nasastar先生が取り組んできたちょっとびっくりする実践や、ぱうぜがギリギリ受けることができた「コロナ以前」のドイツの講義スタイルへのコメントもありますよ。今後の世界のためにできること・やりたいことを考えよう、というスタンスです。コメントは、Twitterのハッシュタグ #ぱうぜトーク で受け付けています!ぜひ感想や質問を教えてください。
 
前回に引き続き、@nasastar 先生とトーク。今回は、レポートの書き方、課題の受け止め方についてです。途中で紹介されていた、研究プロジェクト成果物である本はこちらです。成瀬尚志『学生を思考にいざなうレポート課題』(ひつじ書房、2016年)出版社: http://www.hituzi.co.jp/hituzibooks/ISBN978-4-89476-827-7.htmamazon: https://amzn.to/2yeq5WS
 
大学新入生が一番戸惑うポイントについて、歴史学専門の大学教員 nasastar 先生と一緒にトーク。ぜひ、横田明美『カフェパウゼで法学を 対話で見つける〈学び方〉』(弘文堂、2018年)の立ち読みとともにお聞きください。https://www.koubundou.co.jp/smp/book/b370697.html
 
オンライン講義のスタートに合わせて、大学新入生を歓迎するためのトークをお送りしたいと思います。横田明美『カフェパウゼで法学を 対話で見つける〈学び方〉』https://www.koubundou.co.jp/smp/book/b370697.html でもお伝えしたような、学び方について話してくれるトークゲストも募集します。やってみると簡単ですよ!
 
今回は日本心理学会のウェブサイトについてのご紹介と、ぱうぜ自身が試してみた感想をお伝えします!日本心理学会もしも「距離を保つ」ことを求められたなら:あなた自身の安全のために(Keeping Your Distance to Stay Safe)https://psych.or.jp/about/Keeping_Your_Distance_to_Stay_Safe_jp/
 
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