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show episodes
 
いままでにない新しい中国語講座。 日本を訪れる中国人、日本に留学する中国人が多くなり、気がついたら隣に中国人がいる、お客さんとして突然中国人がやって来たという場面も増えてきたのでは、ないでしょうか。日本人が中国に行って使う中国語から、日本に来た中国人をおもてなす目線でおとどけします。、発音記号や文法は最低限にとどめ、講座というよりも番組として楽しんでもらえれば、と思います。
 
CRI・中国国際放送局発の日本語ニュース。毎日北京からお届けします。いつでもどこでも中国の情報をキャッチしてみませんか? CRI・中国国際放送局の日本語放送は日本向けのラジオ放送です。周波数は中波で1044kHz、短波では7.190MHz。ニュースの初放送は毎日北京時間18時からです。 もっと多くの情報を知りたい方は、CRIオンラインhttp://japanese.cri.cnとhttp://Japanese.china.comをぜひクリックしてください!
 
ようこそ、テツヤの部屋へ!公私共に中日交流で活躍中の大先輩・山下哲弥さんとホノボノ系アナウンサー・閔亦氷(ミン・イヒョウ)くんがお送りする「しゃべり放題」トーク番組。中国の政治・経済・文化・社会など気になる話題を徹底的にCHECK!時には、プライベート・トークにも花を咲かせますよ。「テツさん×ミンくん」の異色コンビにご注目ください。
 
2016年から2017年の間に放送された「Dr.劉のお悩み相談室」がリニューアルして復活しました!新しいアシスタント梅田謙さんを迎えて、今を生きる中日若者の悩み相談に対して意見やアドバイスを提供して行きます。急成長を遂げていく中国、そのような社会背景で日々生活をする若者たち、いったいどのような悩みを抱えているのでしょうか、どうぞ番組をお聞きください。
 
中国国際放送局(CRI)の日本人向け中国語講座です。2016年4月にスタートしたこの講座では、「日本で中国人と出会ったときに使える中国語会話」をテーマに学びます。基礎編から始まるので、初心者の方も安心してお聴きいただけます。
 
「あっ、これは日本にもある!」、「これはちょっと言い方が違うけど…」日本人にも親しまれる中国の著作や、歴史上の人物、四字熟語などなど、東洋人の思想の源流となる中国の古典から、内容を厳選。正直言って、古典があまりわからない中国人女性と日本人女性の2人が熱くトークします。
 
中国映画の最新情報を日本語で発信中!新作トレーラーと共にお楽しみいただけます。新作の見所、キャストやスタッフの情報もたった5分でGET!ナビゲーターは閔亦氷(ミン・イヒョウ)アナ。中国映画ファンならぜひお見逃しなく!
 
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show series
 
連休に合わせて北京で開かれたアートフェア「アート北京博覧会」での見聞に続いて、【つばめの目】では”新疆綿=強制労働の茶番劇に幕引きを”について、【旬な話題】では、山東省で実感する中日韓経済協力のいまについて斉鵬アナが現場で関係者に話を聞いてきました。
 
中国のアート市場の重要なバロメーターの一つとされる「アート北京博覧会」がメーデー連休に合わせ、4月30日から5月3日にかけて、北京で開催されます。「アート北京」は「ローカルからアジア全体を見る」をコアコンセプトに、2006年から毎年北京で開催されるアートフェアです。昨年(2020年)はコロナ禍を受けて開催を見合わせ、今年は2年ぶりの実施となります。事務局の発表では、2年ぶりに開催される今回の博覧会は現代美術、古典、写真、デザイン、パブリックアートの5パートからなり、150軒のギャラリーや団体が出展し、展示面積は2万平方メートルに上ります。開幕に先立ち、「アート北京」の創始者で、チーフディレクターを務めている董夢陽さんにインタビューし、新型コロナの世界的大流行の継続を背景に今回の博覧会に寄せる…
 
「旬な話題」は「中日韓マッチング協力発展in山東」というイベントの様子をご紹介します。「CRIインタビュー」は連休見据え、北京で大型アートフェアが2年ぶりに開催されることにフォーカスします。
 
日本政府は先週(4月13日)に、東京電力福島第1原発のタンクにたまり続ける「処理水」といい、放射性物質トリチウムを含んだ廃水について、2年後をめどに海洋放出する方針を決めました。この動きは中国ではどのようなリアクションがあり、政府だけでなく、専門家、オピニオンリーダー、そして一般市民の感想は?今日はこれについてお伝えしてまいります。
 
「旬な話題」は、海南省で開催されているボアオ・アジアフォーラム2021年年次総会にフォーカスします。「つばめの目」は、福島原発の汚染水処理についての中国国内の反応をご紹介します。
 
今週はドクター劉とアシスタントの梅田謙、星和明が今を生きる中日の若者から悩みを聞き、アドバイスするコーナー「Dr.劉のお悩み相談室」をお届けします。Dr.劉が開設した「オンライン相談室」では、悩める各地の若者たちと北京のスタジオをつないで、そのお悩みにお答えしていきます!今回は、2019年にカナダのカールトン大学を卒業したリンさんこと丁暁琳さんの「将来の進路について悩んでいる(自分が本当にやりたい仕事を見つけたい)」というお悩みです。高校三年生で日本語を学び始め、たった2ヶ月ちょっとで日本語能力試験2級(N2)のレベルに達したリンさんは、「カナダ留学の際に、日本語が色々な国の人を繋げてくれた」と話します。様々な国から集まった外国人たちが、カナダなのに日本語で交流するという不思議な空間、そんな…
 
今週はドクター劉とアシスタントの梅田謙、星和明が今を生きる中日の若者から悩みを聞き、アドバイスするコーナー「Dr.劉のお悩み相談室」をお届けします。Dr.劉が開設した「オンライン相談室」では、悩める各地の若者たちと北京のスタジオをつないで、そのお悩みにお答えしていきます!今回は広東外語外貿大学4年生・黄暢さんの「日本語の本を読みたいがモチベーションが上がらない」というお悩みです。外国語を学ぶ上で、単語や文法を学ぶこと以外に、文化をより良く知るためにその国の本を読むことも大切なこととされています。読書を通して、その言葉の背景にある文化や言葉遣いを知ることができます。一方で、読書が外国語学習に適しているとはいえ、母国語で本を読むこととは訳が違い、単語を辞書で調べたり、その文章の裏にある文化を理解…
 
「旬な話題」では、北京の自動車学校がAIを導入することで省エネ・排出削減を実現、蘇州の高速道路SAが人気スポットに、という2本の話題をお届けします。「CRIインタビュー」は「比較の視点から読み解く中国の民法典」をテーマに、JICA長期専門家・白出博之さんへのインタビューの3回目をお送りします。
 
清明節3連休に国内旅行ブーム、「中国天眼」が世界に開放、北京冬季五輪テスト大会で新技術との3本の話題を中心にお伝えします。
 
「旬な話題」は中国におけるワクチン接種の最新の動き、発掘が続く三星堆遺跡の遺物修復が公開へとの話題をお届けします。「ツバメの目」は「パイナップル論から考える外国関連報道のあるべき姿」をテーマにお送りします。
 
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