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最高の マネジメント ポッドキャストが見つかりました。 (アップデートされました 6月 2020)
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上場企業から中小企業まで延べ200社以上の組織構築・人材開発支援を行った井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。 ●井上健一郎:「感情」に重きを置いた、独自の組織マネジメントを展開。 主な著書に『デキる部下だと期待したのに、なぜいつも裏切られるのか?』、『部下を育てる「ものの言い方」』、『“ゆとり世代"を即戦力にする50の方法』。 ●円道一樹:ナビゲーター/プロデューサー ●湊慎太朗:アートワークデザイン
 
『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』など数多くの著書をもつ安田佳生がメインパーソナリティ。経営者・コンサルタントとしての実体験をベースに世の中の様々な疑問に答えていく番組です。 ●安田佳生:ゲリラマーケッター。テーマを深堀し、独自の持論を展開、勝手な仮説を元に回答を導き出す。
 
15年間の教育研修の実践から2012年に発明した「自己統合の技術 I'ming」。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。 ●生田知久:自らの究極の役割を「Generator(発明家)」として捉え、「アイデンティティを統合する学校アイダモン」を主宰する。主な著書に『あなたの潜在能力を100%引き出すたった1つの方法』『24時間でかならず成長する方法』。 ●円道一樹:ナビゲーター/プロデューサー
 
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show series
 
第267回「働き方の変化から学ぶための「2つの問い」」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第245回「リモートワークにおける「ゾーン・マネジメント」の重要性」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
第246回「「メンタロイド」がもたらすイノベーション」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
これから4回に渡り、「人を育てる問い」というテーマでお話ししていきます。様々な問いかけがあると思いますが、自分が成長したと感じる大切な問いや私自身が教員としてリーダーを育てるために用いている問いをテーマにお話をします。今日は、私自身が受けた言葉についてのお話です。皆さんは、子ども時代に先生にかけられた言葉で一番印象に残っている言葉は何ですか。私は、遡ること50年前になりますが、私が6歳の時にロンドンの学校で先生に掛けられた言葉が今なおすごく記憶に残っています。第二次大戦が終わって25年程経った1970年のことですが、私は現地の必ずしも恵まれている方ではない地域の現地の学校に通っていました。毎週月曜日には必ず全員が出てきて、一人一人がクラスの前で週末何をしたのかということをお話する決まりがあり…
 
働き手の皆さんのお悩みにお答えするシリーズです。今回は、転職をされた方からのお悩みです。転職をして仕事の内容はあまり変わらないけれども、進め方で以前の会社にいた時の方が効率的だったと思う部分があり、新しい会社でも変えていきたいと思っているけれども、最初から目立って「この人、大変な人だな」と思われたくもないため、どうしたらいいか悩んでいるとのことです。非常に多いお悩みです。転職をしたけれども、どのタイミングから活躍し始めたらいいかといった話も、今回のお悩みと類似する問いかもしれません。会社が良いポジションで誰かを採用したということは、当然その人に活躍してほしいという期待があるわけです。しかし、そもそも今その部署で働いている人々からするとどうでしょう。突然転職した人が入ってきて、正しそうな人が、…
 
昨日は、東京、大阪、名古屋を中心とする三大都市圏に次ぐ地方都市という意味で、約50年前に「札仙広福」という類似性のある4つの地方都市が紹介されたというお話でした。その中でも、福岡はこの50年の間に、特に大きな成長を遂げたとのことだったかと思います。今日は福岡の50年間について、メディアという切り口から考察して行きたいと思います。ずいぶん前のことですが、太宰府天満宮の宮司の西高辻さんのご講演の中で、九州の中心はこの1100年くらいの間に、太宰府、長崎、鹿児島、熊本、北九州、福岡と歴史的に次々に移動しているというとても興味深いお話をされていました。明治時代から第二次世界大戦前までは、九州の中心と言えば熊本で、多くの国の機関が置かれていました。旧制高校の五高、第五高等学校も熊本ですね。また、50年…
 
話したこと お便り「Scrum の知識習得のために何をしたら良いか」について二人で話しました。コパインさん、お便りありがとうございました! 感想やおたよりを、ぜひ #omoiyarifm までお願いします! SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発 The Great ScrumMaster: #ScrumMasterWay ScrumMasterWay - スクラムで卓越した成果を収めグレートスクラムマスターになるための方法 Scrum Masters Night! スクラムフェス大阪 - Scrum Fest Osaka 2020…
 
今日は、エフエム福岡の開局50周年だそうで、おめでとうございます。今回のコロナウイルスで、ずっと在宅勤務を続けていましたが、いろいろと見直す機会がありました。今回は50年にちなんで、50年前の福岡について考えてみたいと思います。「札仙広福」という言葉をご存知でしょうか? 僕自身はこの言葉を17年前に福岡に来て初めて聞いたのですが、その後福岡の国際化や福岡市の総合計画などの会議に出席して、頻繁に聞くようになりました。東京、大阪、名古屋を中心とする三大都市圏に次ぐ地方都市という意味で、札幌都市圏、仙台都市圏、広島都市圏、北九州・福岡都市圏が、国の新全国総合開発計画(新全総)で取り上げられたのがこの言葉で、高度成長期の1969年のことだそうです。今から51年前になりますね。これが1970年代になる…
 
第266回「質問:大企業勤務です。リモートワークによって存在意義が喪失した気がします・・・」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
前回は採用についてお話をしました。企業が採用候補者に対してたくさん応募して欲しい、しかし、その時にはRJP(リアリスティックジョブプレビュー)という、自分たちの事をきちんと正直に語るというステップを経ることが有効なのですが、なかなかそれを実践している事例は少ないという話でした。今回は、RJPの効果を高めるためのポイントを合わせてご紹介出来ればと思います。まず、RJPを行う上での4つのポイントについて、お話します。1つめは、Learning by Doingという事で、面談や説明会だけではなく、実際の仕事を、できれば実際の職場で、候補者にやってもらう事が重要です。コミュニケーション学の研究で、口頭のみのやり取りで伝えられた情報は精度が低いことが示されています。口頭で聞いただけだと、伝えた側が1…
 
前回は、この世界は理不尽な事がなく、予測可能で、理にかなった事だけが起こる公正な場所であって欲しいと願う、ヒトの社会心理的なバイアス=「公正世界仮説」をご紹介しました。そして、これが組織における評価を難しくするという事もお話しました。今日は、ここから視点を転じて、組織行動の実質的な始まりの活動、すなわち採用について考えていきたいと思います。「組織」行動と言うくらいですから、まず人が組織の中に入らなければ、そもそも組織行動は始まりません。そういう意味で、採用活動は組織行動を方向付ける重要な最初の一手であると考えられます。採用活動は、採用する側とされる側、この両方から捉えられます。本日は、まず採用する側、つまり、組織の側から従業員を雇うプロセスについて取り上げてみたいと思います。採用活動の最初の…
 
話したこと お便り「現場でアジャイルを取り入れていきたいが、周りはあまり興味なさそう。何からやればいいか」について二人で話しました。グレーの写真立てさん、お便りありがとうございました! 感想やおたよりを、ぜひ #omoiyarifm までお願いします! カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで プロジェクトファシリテーション 凡庸なSEが、大規模SIerの集団でできること - DevLOVE甲子園 2013 越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文【決定版】ykmc09, miuranobuak による
 
第265回「質問:ギリギリに出社する社員に「内省」させるためには?」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第244回「新型コロナによる「社会構造のシフト」とは?」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
前回から全社戦略についてお話をしており、その中で多角化について取り上げました。多角化とは、ある企業がその内部に複数の事業を保有するようになることです。例えば、元々エレクトロニクスメーカーであったソニーは、多角化によって映画や音楽などのエンターテイメント事業、銀行や保険といった金融事業などに事業の幅を広げています。前回は多角化の種類や方向性によって利益や売上高、生産性などの経営成果に違いが生まれる傾向があるというお話をしてきました。元々の本業に関連した事業への多角化は相対的に利益率を高める。一方で、本業から離れた分野や関連の無い領域への多角化は、売上高の成長率は大きくなる傾向にあるが利益率は低下する傾向がある、こういったことが過去の研究によって明らかにされてきました。ではどうしてそういった違い…
 
今日からは、企業戦略の中でも全社戦略と言われるテーマについて取り上げていきたいと思います。全社戦略は、複数の事業を営む企業が企業グループ全体の経営の方向性を示す構想や枠組みに関する戦略です。全社戦略は経営階層としては事業戦略よりも1つ上の問題を取り扱うと理解して頂ければ良いと思います。例えば、ある事業から別の事業に資金や人材を移動させたり、場合によってはある事業から撤退したりという判断は、1つの事業部のレベルではなかなか判断しかねる問題です。こういったものは事業群を束ねる本社レベルでの判断になってきます。この事業群を束ねる本社にとっての戦略が全社戦略というわけです。今日は、その中でも多角化という問題を取り上げたいと思います。多角化とは、ある企業がその企業の内部に複数の事業を保有するようになる…
 
話したこと お便り「上司からアジャイルをやれと言われたが、何からやればいいか」について二人で話しました。灰色のフォトスタンドさん、お便りありがとうございました! 感想やおたよりを、ぜひ #omoiyarifm までお願いします! ドングリFM公式 モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高めるykmc09, miuranobuak による
 
第264回「【リモートワークver.4】一人ひとりの感情にどう寄り添うのか?」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第243回「アイデンティティの観点から新型コロナを捉える!」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
今日は、「老後資金は1億円必要だ」というお話です。夫婦2人で毎月25万円使うと、1年間で300万円かかります。60歳で定年になって仮に93歳まで生きるとすると、総額で1億円かかります。1億円と聞くと恐らく全員が自分はそんなに持っていないけど大丈夫かと不安になりますが、心配することありません。標準的なサラリーマン夫婦の場合、年金が毎月約22万円出ると言われています。年金が出るのは65歳からなので、60歳で定年になって65歳までは働いて生活費を稼ぐことを前提に考えると、65歳以降は年金で生活出来るわけです。毎月22万円ですから少し苦しいかもしれませんが、暮らせないほどの金額ではありません。あとは、退職金や老後のための貯金を少しずつ取り崩して、ささやかな贅沢を楽しみながら老後を過ごすというイメージ…
 
今日は、「株式投資の期待値がプラスである」という話をします。株式投資の期待がプラスになる理由は、2つあります。1つ目は、「投資家がリスクを嫌う」ためです。もう1つは、「企業経営者がリスクを嫌うため」です。ここでいう「期待値」とは、値上がりして儲かる金額と儲かる確率を掛け合わせたものを指します。例えば、「コインを投げて表が出たら100円あげる」と言われた場合、儲けの期待値は50円になります。【儲かる金額(100円)×儲かる確率(1/2)=50円】株を買うと100円値上がりする確率が5割で100円値下がりする確率が5割だとすると、期待値は0になります。100円儲かる確率が5割ですから、掛け合わせると50円になりますが、100円損をする確率が5割あるため、それらを掛け合わせるとマイナス50円になり…
 
第263回「【リモートワークver.3】評価と育成における論点とは?」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第242回「CtoC自問自答プラットフォーム」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
「働き手の悩みにお答えするシリーズ」の今日のお悩みは、「働き方改革」で、表面上は残業が減っているけれども、果たして本当にこれは働き方改革なのかと疑問に思うという内容です。「働き方改革」。何か大旋風状態な数年間だと思いますが、個人的に思うことは、「働き方改革」は何のためにやるのかが、重要だということです。働き方を改革してどうしたいかが大切です。様々な見方があると思いますが、私は「働き方改革」は、「生産性を上げる」ことが大事だと思います。「生産性=アウトプット/インプット(インプット分のアウトプット)」という単純な算数の式が成り立つと思います。インプットした労働時間に対してどれだけの成果が上がったかということです。これが大きくなることが、生産性が上がるということです。生産性の上げ方は単純な割り算…
 
働き手の様々な悩みにお答えするシリーズをお送りしています。今日の悩みは、「AIが進歩を続ける中、今の自分の仕事とAIが共存出来るのかどうか。自分はどの部分を伸ばせば生き残っていけるのか非常に不安」とのことです。この悩みは、もうこの3~5年程多くのビジネスパーソンが悩まされている問題だと思います。新聞を読めば毎日「AI」や「ロボット」「ビックデータ」についての話題が紙面を飾り、AIに仕事が取って代わられるという内容を目にします。では、実際にここ数年で仕事がなくなったのでしょうか。実際はそうとも言えません。確かに一部AIに取って代わられやすい仕事というのは存在すると思います。例えば、「簡易な翻訳」などです。Google翻訳を使うと、「とりあえず読めればいい」というものに関して言えば、そのまま瞬時…
 
前回、ある金額を2人で分け合う最後通牒ゲームにおいて、人は自分の分け前が少なくなる提案を相手からされると、本来ならいくらかでもお金を貰えるだけで儲けものであるはずなのに、あえてそれを投げ打って自分も相手も報酬がゼロになる選択をするというお話をしました。本日は、まずこの興味深いパターンがなぜ発生するのかについてご説明した上で、それが組織における評価とどう関連するのかを考えていきましょう。元手ゼロで得られるはずの報酬をあえて捨ててまで気にくわない提案を拒否するのは、どうしてなのでしょうか? まず考えられるのは、結果に関する公正についてお話した際にも触れた社会比較の影響です。ヒトは社会的動物であり、自分と似た他人を基準にして様々な情報処理を行います。自分と大差ないはずの誰かが明らかに自分よりも高い…
 
前回と前々回、評価に対する納得感を高めるには公正さ、英語で言う「Justice」が重要であり、そこでは評価の内容そのものに関する"結果の公正"と、評価がどのようになされるかという"プロセスの公正"の2つがあるというお話をしました。本日は、これらの議論をもう一歩深めるために、ちょっとユニークなゲームをご紹介します。これは2人のプレイヤーで行うゲームです。この番組をお聞きの皆さんも想像してみて下さい。今僕の手元に1万円があります。ゲームの目的は、これを僕と皆さんの2人のプレイヤーで分け合うことです。皆さんには分配権があるものとします。皆さんと僕、それぞれが1万円のうち幾らを貰うかについて、皆さんが自由に決めて提案することができます。例えば、1万円全部皆さんが貰い、僕はゼロだということでも結構です…
 
第262回「【リモートワークver.2】結果主義になるからこそプロセス重視!?」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第241回「教育イノベーションにおける「問答」の価値」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
前回から「ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則」という本の内容を紹介しています。前回は、ポジティブでいることのメリットをお伝えしました。今日は、ポジティブとはどういう感情で、どうやってポジティブな状況に持っていくのかについてお話しします。その前に、まずはタイトルにある「3:1の法則」についてお話します。この「3:1」という比率は、この著者であるフレドリクソンさんが、研究によって導き出したポジティブとネガティブの比率です。ポジティブが3、ネガティブが1の状態が極めて良い状態だと導き出しています。このポイントは、ネガティブが1あるということです。前回もお話しましたが、ネガティブをゼロにしようとはせずに、ネガティブな要素を受け入れながら自覚的にポジティブな要素を増やしていくということがポイン…
 
話したこと お便り「リモートワークが漠然とうまくいっていない」について二人で話しました。グレーの写真立てさん、お便りありがとうございました! 感想や 質問、こんな話をして欲しい、などをぜひ #omoiyarifm までお願いします! PM Meetup by pmconf 〜リモートワーク時代のプロダクトマネジメント〜 雑談の時間をしっかりとる オンラインの会話の難しさ ノンバーバルなモノをバーバルに変換する Slackでリマインダーで雑談のタイミングを作る リモートだとニコニコカレンダーは有用かもしれない オンラインでのコミュニケーションではビデオはオンにすべき? オンラインとオフラインのコミュニケーションは別スキル 議事録を見ながら会議することで決めやすくなった? 議事録とリアルタイムロ…
 
今日は、『ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則』という本の中に書かれている「ポジティビティ」(ポジティブという感覚)のエッセンスについてご紹介します。まずは、「ポジティブな捉え方」と「ネガティブな捉え方」を体感していただきます。これからある状況をお話しします。その時に、まずは徹底的に「ネガティブな気持ち」になって自分の感じたことを表現してみてください。朝の光がカーテンの隙間から入ってきて目が覚めた。しかし、セットしたつもりだった目覚ましをかけ忘れて寝坊してしまった。実はこの日の朝、"娘が起きて戦争のような忙しい状態になる前に少し自分の時間をとって運動をしよう"と思っていたのが出来なかった。寝坊して予定が早くも壊れてしまった。こんな時の気持ちをとにかくネガティブに表現するとどんなセリフと…
 
今日は、「距離を保つこと」についてお話をしたいと思います。新型コロナウイルス感染対策として「外出自粛要請」があり、なるべく人との接触を避けて距離を保つということに気を付けていらっしゃるかと思います。アメリカ心理学会の公式ウェブサイトには、新型コロナウイルス対策についての研究者のアドバイスが掲載されています。それを翻訳したものが日本心理学会の公式ウェブサイトに紹介されているので、今日はその中でも「距離を保つこと」について掲載された内容をご紹介します。感染予防として距離を保つことも大事なことではありますが、長い時間家の中で過ごすことで社会的な繋りが無くなってしまうとメンタルヘルスに悪影響を及ぼす可能性があります。こういった時期は、当然ストレスが貯まりやすくなります。メンタルヘルスに悪影響を及ぼす…
 
今日は、「在宅勤務」についてお話します。今年に入ってからずっと新型コロナウイルス感染予防の対策に取り組んでいらっしゃることと思います。その予防の1つにとして「在宅勤務」のスタイルをとるところが増えたのではないかと思います。みなさんは在宅勤務の時間はありますか?以前から在宅勤務をされていた方もいらっしゃるかもしれませんし、今回の新型コロナウイルスの影響で初めて在宅勤務を経験された方もいらっしゃるでしょう。フリーランスの方などは、これまでにも家で調べ事をしたり、原稿を書いたりされていたのではないかと思いますが、在宅勤務を経験して感じた「良かったこと」や「気になること」についてどんな感想をお持ちでしょうか。在宅勤務の「良かったこと」として、移動時間が減らせることや家のちょっとしたことをしながら仕事…
 
第261回「【リモートワークver.1】業務を細分化して全体マップを作ろう!」井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。井上健一郎、円道一樹 による
 
第240回「アイデンタリーワークの鍵は「マッチング」」生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。上場企業の経営者や100万部以上の著者など経営者を中心に実践した結果、3ヶ月足らずで1億円ものインパクトを出す経営者も現れる。生田知久が、統合アイデンティティを中心に人の本質に迫る番組です。生田知久、円道一樹 による
 
イギリスの歴史が一段落しましたので、新しいシリーズをしたいと思います。QBSでは異文化コミュニケーションを担当していますので、「映画と文化」というタイトルでシリーズを重ねていきたいと思います。1回について1本とりあげていきたいと思いますが、なぜこういうシリーズを始めようと思ったのか、私と映画との関わりを2回ほどイントロで話をしたいと思いますので、具体的な作品は少し後からということになります。私は非常に多趣味といいますか、それぞれ底が浅いのですが映画も大分見ていますので、そこから何かできないかなと考えています。私自身は実は昔から映画が大好きだったというわけではなく、大学院生の頃にふと一般の就職コースから外れ、自分を見つめ直した時に、「そういえば今まで映画なんてまったく見たことがなかったな」と思…
 
イギリスの歴史もとうとう現代に行きついて、ボリス・ジョンソン氏就任の話になります。前任者はご存じの通り、テリーザ・メイ氏でしたが、現在の首相はボリス・ジョンソン氏です。1964年生まれの50台半ばで、首相になったのは2019年7月24日です。この方はエリートでオックスフォード大学を出て新聞社に勤めて、そこでいろいろな活動をしている中、途中から政界に転向した人です。もともと保守党で、新聞社の時もどちらかというと保守系の新聞で保守系の論陣を張っていたような方だと聞いています。皆さんが知っているのは、恐らくロンドン市長の時代からではないかと思います。イギリスの下院、あるいは庶民院と言ってもいいのですが、下院議員のあと、ロンドン市長になり、二期ロンドン市長をやって、再び2016年に庶民院の議員に返り…
 
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