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人生fmはきりみんちゃんの知り合いにゲストとして出演してもらい、主に生い立ちやエンジニアになった経緯、今後の人生について思っていることなどを自由に語ってもらうポッドキャストです。
 
このポッドキャストは、起業家、エンジニア、デザイナーなど、スタートアップやプロダクトを作る人をゲストにお迎えして、その方々のリアルな声を雑談形式でお届けする番組です。ホスト: 山本 大策(@daisaku)。 このポッドキャストへのお問い合わせ、ご感想、ご質問、ご要望は公式サイト内の、お問い合わせからメッセージしてください。Twitterの場合は #prototypefm をつけてツイートしてください。
 
WEBデザイナー、エンジニア、3DCGアーティスト、各分野のスペシャリストがあなたの海外活動をサポート。留学前から留学後の事まで、専門職として海外経験をキャリアに活かすためのご提案とサポートをさせて頂きます。
 
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#233に引き続きトラックレコード野崎さんゲスト配信回の第3弾(最終回)です。 コロナ禍でオンライン化が進行して組織がどう最適化されていっているのか、その流れの中でエンジニア採用の状況とかどんな感じかについて話しています。
 
番組へのフィードバック Twitterは#systemandまで! iTunesレビューもしていただけると嬉しいです! 今週のネタ フライトシミュレータプレイの感想 【VLOG】ITエンジニアの日常をスタートアップしました! Django、CDKなど便利ツールで困ったところ AWSサポートに連絡をいれたら延長戦が続いた件 最近のチームのコミュニケーションの取り方について ※番組での出演者の発言は個人の意見であり、所属する組織とは一切関係ありません。system and genius による
 
「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」という有名な”ことわざ”がありますけど、ビジネスの本質って逆で、「魚を釣るのが面倒だと思う人に、釣った魚を与える」ってことですね。この辺りの事例を通して思ったことを話しました。
 
レジュメとか自分のキャリアに関する情報をネット上に乗せるのってITエンジニアの文脈だとやってる人ちょいちょい見かけますよね。 コロナ禍でエンジニア採用でも、ネット上に公開されている何らかのアウトプットが必須になってる企業すらあるみたいです。 実はこの流れってエンジニアだけじゃなくてエンジニア周辺職種から広がりを見せている気がしています。 キャリア情報が透明化されることによって採用の在り方がどう変化していくかについて話しました。
 
その忙しさや責任の重さから、管理職になりたがらない人が増えているという話をちょいちょい耳にします。 私もエンジニアとして管理職的な立ち位置のエンジニアリングマネージャーになりたくないと思っていました。 当時の気持ちを振り返ってみつつ、管理職について思うことを話しています。
 
#233に引き続きトラックレコード野崎さんゲスト配信回の第2弾です。 slackアプリのCollaの話から、新規事業開発をどう進めていくのか?新規事業における意思決定や組織について話しています。
 
飽きることはいいことなのではないかと思っているという話をしました。 ホスト: 山本 大策( https://twitter.com/daisaku ) 今回のキーワード: 飽きやすい性格 / ポッドキャストとサービス開発だけ続いている / 学習・成長の過程が楽しい / ポッドキャストはゲストを呼べるので飽きない / マルチポテンシャライト / アイデア統合力・学習が早い・適応性 参考: TED動画から学ぼう!「マルチ・ポテンシャライト」を英語で語る https://www.rarejob.com/englishlab/column/20181116/ Why Some of us Don't Have One True Calling | Emilie Wapnick | TEDxBend …
 
233はフィボナッチ数ということで今回はゲスト配信回です。ゲストは私の元上司のトラックレコード野崎さんです。トラックレコードは、エンジニア向けメンターサービスのkiitokやslackアプリのColla(コラ)を運営してる会社です。 複数回に渡って分割配信予定です。 初回の今回は、野崎さんとの馴れ初めや自己紹介、起業した経緯について話しています。
 
他人から何らかの施しを受けた場合に、お返しをしなければならないと感じる「返報性の原理」という心理があります。 この返報性の原理って本能的な反応な気がしていて、悪用しようとする人から惑わされない為に立ち止まって考えた方が良さそうなポイントを話しています。
 
「エンジニアのことはリスペクトしてる」って言葉、これまで度々聴いたことがあるんですが、行動が伴ってなくて「ホントはリスペクトしてないちゃうん?」って感じて残念な気持ちになったことがあります。 そんな悲しい事例から発言した人のお気持ちになって考えてみた上で、リスペクトの表現方法について考えてみました。
 
ファシリテーションスキルって大事な役割だと思うんですが、コロナ禍でオンライン化が進む昨今、オンラインコラボレーションツールを使いこなす「デジタルファシリテーション」スキルが結構重要だという話をしています。
 
アニメーション(アニメ)の語源でもある、ラテン語のアニマ(anima)に由来するアニミズムという言葉があります。 生物・無機物を問わないすべてのものの中に霊魂、もしくは霊が宿っているという考え方で、文化人類学や宗教学、臨床児童心理学で語られるみたいです。 この言葉から想起された、東洋思想と西洋思想の違いなどを話しています。
 
ポッドキャスト「RADIO SCRAMBLE UP(#ラジスク)」を配信中の柳田朋宏さんとポッドキャストの面白さについて話しました。 ゲスト: 柳田 朋宏( https://twitter.com/TomoYanagida ) ホスト: 山本 大策( https://twitter.com/daisaku ) 今回のキーワード: プロダクトマネージャーのコミュニティを作ったことがきっかけ / カメラOFFでのオンラインコミュニケーションがいい / Anchor / FMラジオ番組が参考 / ラジスク / ポッドキャスト収録の事前打ち合わせをするorしない / 自分の考えた流れで進んでほしくない / オファーされたゲストの戸惑いはないんですか? / ポッドキャストの収録環境を事前にヒアリング …
 
番組へのフィードバック Twitterは#systemandまで! iTunesレビューもしていただけると嬉しいです! 今週のネタ ゲーム業界が目指すべき場所について全力で考察してみた Microsoft Flight Simulatorについて 現代におけるゲームのトレンドって何が考えられるでしょうか? スローモーションの世界を体感できる、Super Hot VR 日本で侍、戦争物がゲームとしてマイナーな位置にいる理由を考えました。 使わせて頂いたBGM “Metronomix” by CSoul “Cowboy Glitch (borja vs. go1dfish)” by spinningmerkaba “Urbana-Metronica_(wooh-yeah_mix)” by spi…
 
ロンドンでアーティストとして活動し、独学者のためのプラットフォームを準備中のKakinoki Masatoさんと、性愛規範や独学についての話をしました。 ゲスト: Kakinoki Masato( https://kakinokimasato.com ) ホスト: 山本 大策( https://twitter.com/daisaku ) 今回のキーワード: 音声配信の面白さ / 音声通話とビデオ通話の違い / 自己開示することについて / ポリアモリー / モノガミーとノンモノガミー / 性愛規範に向き合う / リレーションシップはグラデーション / 性愛について話し合う場を作るための貢献 / リレーションシップの選択肢は多様 / セクシュアルオリエンテーションの変化 / ブックスマート /…
 
パーソナライズって言葉は日本だと「何かを個々人向けにカスタマイズする」意味で用いられていて、ITの文脈だとレコメンドなんかが代表的な事例だったりしますね。 このパーソナライズはITだけじゃなくて組織にも当てはまるような気がしていて、その事例やテクノロジーの進化によって組織に起きている変化について考えてみました。
 
オブジェクト指向プログラミングにおいて「クラスの継承」という概念があります。 組織においてクラス継承される場面って良く見かけると思うんですが、よりイノベーティブな組織運営をするにはクラス継承も容量用法を守った方が良さそう、みたいな話をしています。
 
今日はちょっと趣向を変えて私の両親に贈る言葉を詩にしたので朗読してみました。 いのちあること それ自体が素晴らしい 生きていれば 自然と「らしさ」が出てくる 時にその「らしさ」の光が 失われたかのように見えても それは「ちょっと休憩しよう」の合図 待っていれば 自(おの)ずと いのちあること それ自体が素晴らしい と実感する毎日が 待っている 共に生きていこう ありがとう
 
現状のオンラインはオフライン(リアル)にはかなわないのは間違いないと思いますが、特にオンラインで繋いでても「なんかテンションあがらないんだよな〜」と感じる場面ってあったりしませんか? 私はその気持ち分かる部分あるなーと思う一方で、オンラインでもテンションあげてく方法がなくもないかなと思っていて、その辺りについて話しています。
 
一般社団法人MAの伴野智樹さん、鈴木まなみさん、田中雅也さんと、ヒーローズ・リーグ オンライン2020( https://heroes-league.net )について話しました。 ゲスト: 伴野 智樹( https://www.facebook.com/tomoki.banno ) ゲスト: 鈴木 まなみ( https://www.facebook.com/rin2tree ) ゲスト: 田中 雅也( https://www.facebook.com/tanaka.masaya3 ) ホスト: 山本 大策( https://twitter.com/daisaku ) 今回のキーワード: 「つくる」を通じて、誰もがヒーローになれる開発コンテスト / Make Wow! Feel Wow!…
 
番組へのフィードバック Twitterは#systemandまで! iTunesレビューもしていただけると嬉しいです! 今週のネタ やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 はちまん優秀なんだよなー ソードアート・オンライン エイジ? リーファちゃんと触覚デバイス コンバートと現実 リンクスタート ※番組での出演者の発言は個人の意見であり、所属する組織とは一切関係ありません。system and genius による
 
ボトルネックは英語で「瓶の首」のことで、転じて、物事がスムーズに進行しない根本的な原因の意味合いで用いられています。 組織における事例から、ボトルネック解消のためにできそうなことを話しています。
 
コロナ禍でオンライン化が前提になると、既存のサービスなんかのゲームルールが変わって在り方も変わるところが少なくないと思います。 教育、文化/スポーツイベント、夜の街の3つについてオンライン化が前提となった世界観を考えてみました。 ※お詫び:「興行」という言葉、正しい読みは「こうぎょう」なのに「こうこう」と誤って発声しちゃってます😥
 
プロダクト開発の現場で良く語られるユーザーファーストのような圧倒的に正しい原理みたいなものってありますよね。 ただ組織の中にいると、空気を過渡に読んじゃって、小さい枠組みの中で小さく考えてしまった結果、ユーザーファーストじゃない行動を取ってしまう場面に遭遇することがあります。 もっと正論に基づいて原理的に行動する人を組織の中で増やすにはどうすれば良いか?を考えてみました。
 
番組へのフィードバック Twitterは#systemandまで! iTunesレビューもしていただけると嬉しいです! 今週のネタ 2020年のいま大学生だったとしたら、どんなところに就職しますか? 一番つらかった仕事は? ※番組での出演者の発言は個人の意見であり、所属する組織とは一切関係ありません。system and genius による
 
コロナ禍で増えたオンライン会議を大人数で行う際、「なぜリアルタイムで大人数を集めるのか?」という問いに対して、よりシビアに説明責任が求められるよね的な話をしています。
 
すべての人を排除することなく、社会の一員として取り込み、支え合う社会的包摂。逆の言葉に社会的排除があります。 社会的排除よりも社会的包摂を、という流れは必要不可欠なものであることは疑いないんですが、「社会的包摂によってその社会(組織)に人が増えても、境界線が変わるだけで、排除の対象が変化するだけではないか?」という問いが生まれてきました。 複数のコミュニティでフォローするようなマルチレイヤー(複層的)な社会的包摂が自然な在り方なのかも、という話をしています。
 
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