鉄道 走行音 電車 公開
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こまち&はやぶさ

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関東を中心にICレコーダーで録音した鉄道の走行音を公開。大手私鉄、JR、地方私鉄など公開していきます。音声の編集技術が未熟なため、聞きにくい部分があるかもしれません。
 
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このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東急東横線、みなとみらい線で録音をしました。 ー東急5050系についてー 5050系は、8000系・9000系の置き換え用として2004年に東横線向けとして登場し2016年までに8両編成が27編成(216両)、10両編成が10編成(100両)、そして田園都市線として投入される予定だった5000系8両編成が4編成(32両)、計41編成(348両)が製造されました。 JR東日本旅客鉄道と共同開発された E231系をベースに造られ、部品の共通化などをすることによってコストダウンを図られている。ホームと車両の乗降口の段差を極力なくすなどのバリアフリー対策なども重視しており、客室内のガラスにはカーテンな どの日よけが着いていな…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東急田園都市線の新車です。東急8500系の置き換えを目的に製造されています。同時期に登場した東急大井町線の6020系と同じ設計になっている。 〜東急2020系について〜 車体 車体構造は、総合車両製作所のステンレス車体のブランドであるsustina(サスティナ)による軽量ステンレス車体としており、「Sustina S24シリーズ」の、車体長20メートルの4ドアステンレス車として製造。レーザー溶接の積極的な採用、骨組の軽量化などで、アルミ車体と同等の車体軽量化を図り、車両外観と内装でも溶接痕を減らしている。 客室扉のドア間隔はホームドアの開口範囲に合うように4820mmとしており、窓の構成は固定窓と下降窓の組み合わせと…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜東急7700系について〜 外観 7000系の時と比較してあまり変化はありませんが、雨樋が新たに設けられています。また、屋根上に新たに設置された冷房装置は東急9000系のものと同一ですが、そのカバーは営団地下鉄(現在の東京メトロ)日比谷線の車両限界に対応するために、側面を斜めに削った形状となっています。 車内 車内は東急9000系に準じた仕様に更新されています。座席は7000系の時と同じロングシートですが、定員着席を促すため、9人掛けの座席を3人ずつで区切るための仕切り板が入れられたほか、オレンジとブラウンで1スペースごとに色分けがされました。7000系のときから設置されていた車内の扇風機は、補助送風機としてそのまま…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら -京王7000系 4両編成- 外観 20 m両開き4扉、窓間に戸袋窓2枚、1枚下降窓2枚を、車端部に戸袋窓と1枚下降窓各1枚を備える基本配置、基本寸法は6000系と同様だが、窓がサッシレスになるとともに隅に丸みを設け、やさしさを出している。ステンレス車で戸袋窓を備えるのは珍しく、7000系登場当時の紹介記事には「20 mの軽量ステンレス車では全国初」と記載されている。幕板部中央には 車側灯を挟んで種別表示装置と行先表示装置が配置されている。 先頭車正面形状は6000系に類似し、中央に貫通扉が設置され、前面窓上に行先表示装置、種別表示装置、車号板、標識灯がある。窓サイズが左右同一となり、6000系運転室窓より下方に10…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 快速つつじヶ丘行を録音。快速つつじヶ丘行は調布→つつじヶ丘の区間以外は各駅に停車をします。終点のつつじヶ丘で各駅停車の新宿行に接続。 〜京王9000系〜 外観 7000系・8000系に続いてステンレス車体、20 m両開き4扉、扉間に窓2枚の基本レイアウトが採用された。ビードがなく、側扉部に縦線が見える日本車輌製造(以下、日車)標準構造が採用され、車体強度向上、軽量化のため戸袋窓を廃止。側窓は8000系と同様2枚をひと組にしたサッシュレスの1枚下降窓となったが、軽量化のため一部窓が固定式とされた。新宿線乗り入れのため、地下鉄乗り入れ車両の構造規定に従い、前面は貫通構造とされ、幅610 mmの開き戸が中央に設けられた。初…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 急行運用を録音しました。 〜京王1000系について〜 外観 3000系に引き続いてステンレス製であるが、輸送力増強を目的として、各車両の全長は同系列の18m級から井の頭線用車両では初の20m級となり、客用扉の数も同系列の片側3箇所から4箇所となった。乗車定員も増え、車内の天井も約10センチ高くなった。同系列と同様に裾絞りがあり、外板は4次車・1715Fまではビード(凹凸)付きである。加えて車体側面に車外放送スピーカーも設置された。行先表示器はLED式でローマ字を併記するが、1710Fまでは当初はローマ字と各停運用時の種別表記がなかった。書体はゴシック体である。  先頭形状は3000系更新車と共通イメージであるが、新た…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 日中に運転が行われている都営新宿線 本八幡〜京王相模原線 橋本の運用を録音しました。都営新宿線は各停で京王線は区間急行となる。 〜京王5000系〜 外観 従来車両よりシャープで立体的な前面形状が採用されており、京王の車両としては初めて前面が大きく傾斜している。前面はスマートな列車を表現するためカラーリングに黒が多用され、窓上部に京王レッドの、窓下部に京王ブルーの帯が巻かれており、包容感を感じさせる温かみの中に気品のある表情を持たせ、コーポレートカラーをシンプルにまとう上品なデザインでまとめている。傾斜した前面形状で運転台スペースが制約される中、高運転台構造を維持しつつ必要な機器を収めるため、前面貫通扉を正面から見て左…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜京急新1000形(アルミ車)について〜 車体 車体はアルミニウム合金製で、外観は2100形と同じく側面の窓周りを広幅に白く塗る塗り分け。 VVVFインバータ制御装置は、1・2次車では2100形と同じくGTOサイリスタ素子によるドイツ・SIEMENS社製を採用、3~5次車では同じシーメンス社製であるが、使用素子はIGBTに変更され、純電気ブレーキも搭載。 2002(平成14)年度製の1次車の側面窓は一段下降式の分割窓で登場したが、2003(平成15)年度製の2次車からは側面窓が黒い大型窓となり、種別・行先表示器にローマ字を併記の上、行先表示器の字幕下地の色を白とした。 2005(平成17)年度製の4次車からは種別表示…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜京急2100形について〜 外観 車体外板は赤、窓回りをアイボリーに塗装している。前面デザインは600形をベースとし、「都会」・「洗練」・「知的」と「スピード感」をイメージした流線型形状とし、21世紀に向かう京急のイメージリーダーにふさわしい車両を目指した。先頭車正面窓下アイボリー塗装のワイパーカバーには、形式名(2100)がスリット状の打ち抜き文字で表現されている。これは分割併合時にスリットを通して連結器を見通せるようにしたためである。 1500形アルミ車と600形で採用したLED表示灯は経年変化による照度低下が著しく、また電球の寿命も延びたことから尾灯・急行灯および戸閉灯が2灯の電球となった。尾灯と急行灯の位置は…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 逗子線で録音。新逗子→金沢文庫のみの運用で、金沢文庫到着後は車庫へと引き上げる。 【京急新1000形1800番台】 1361編成は14次車からの変更点はないが、1367編成では東芝製SEA-548 永久磁石同期電動機(PMSM)と4台の主電動機を1台で制御するSVF102-G0主制御装置が採用。主電動機出力は190kWとされた。 4両編成は、浅草線直通用の8両編成が不足した際に2編成を連結して直通運用に使用できるよう先頭車前面の貫通扉が車体中央に移設され、貫通路として使用できるよう各部の仕様が変更された。車両番号も「1800番台」に区分されている。2編成を貫通する際は、正面貫通扉、折り戸を使用して運転席を仕切るととも…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら ひかり530号に乗車し、録音しました。 〜JRN700系について〜 車体は、700系と同じくアルミニウム合金製の中空押出型材によるダブルスキン構造を採用。700系では、屋根構体、客室部の側構体のみであったが、N700系では使用範囲を広げ、車端部の側構体や妻構体、台車上部の気密床にも使用している。車体断面は700系よりも屋根肩が角張った形となったが、引き続き幕板部分がわずかながらも曲面となっている。 先頭部は、700系のエアロストリーム型を遺伝的アルゴリズムにより改良した「エアロ・ダブルウィング」という形状で、長さは10.7m(500系は15m、700系は9.2m)である。騒音対策と製作・保守費用低減を両立するため、扉…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 関西本線(大和路線)で録音をしました。 ーJR西日本221系についてー 車体 車体長は19,670/19,500mm(先頭車/中間車)、車体幅は2,950mm、20m級車体に片側3箇所の両開き扉(開き幅1,300mm)という、近郊形としてはオーソドックスな構成。ただし、113系・115系と比較して両端の側出入口の位置を若干車端に寄せており、制御電動車・制御車の場合は運転台直後に乗降扉が配置される。 車体は普通鋼製である。台枠は、側梁と横梁に一般構造用圧延鋼材 (SS400)、枕梁と中梁に溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材 (SMA50B) および高耐候性圧延鋼材 (SPA) を使用した溶接組立構造。側面窓に大型連続窓を採用…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら JR東西線、宝塚線の区間で録音しました。JR東西線は地下で京橋から尼崎を結ぶ。 〜JR207系について〜 JRの通勤形電車としては標準的な、片側4箇所に客用ドアを設けた20m車体で、構体の材質は1988年に阪和線用として投入された205系1000番台に続いてビード加工軽量オールステンレス構体で前頭部の前面は普通鋼製、側面および屋根面は FRP 製となっている。在来の通勤形電車が車体幅2,800mmだったのに対し、本系列は定員増を狙った近郊形電車に見られるような2,950mmのワイドボディが国鉄・JRで初めて採用された点が特徴。 妻面には、妻壁外面に設置された消火器を車内に取り込む経路として、また非常時の換気用の開口面…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 朝早くに乗車して録音しましたが、そこそこ乗客がおり、少し声が聞こえます。 〜JR西日本323系について〜 車体 車体長は19,570/19,500mm(先頭車/中間車)、車体幅は2,950mm、20m級車体に片側3箇所の両開き扉という、通勤形でありながら近郊形と同様のドア配置としている。これは大阪環状線への将来的なホームドア導入に向けて221系・223系・225系などとドア配置を共通化させるとともに、連結面-車端出入り口寸法を先頭車・中間車で共通化させている。材質はステンレス鋼 (SUS301, SUS304) を基本とし、運転台部分のみ高耐候性圧延鋼材 (SPA) が用いられている。外板厚は、妻面が1.5mm、側面…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東日本からは引退してしまいましたが、西日本では車両数は少なくなりましたが現役で運行されています。大阪環状線ではオレンジの編成とユニバーサルスタジオジャパン(USJ)のラッピング編成がいます。大阪環状線の一部は桜島線への直通があります。 〜JR201系について〜 車体 外板腐食対策として、雨樋と外板の一体化による屋根の張上化・戸袋窓の埋め込みが行われており、ドア間窓を下段:固定・上段:2分割上昇の3分割バス風逆T字サッシに交換されている。運転台周りに関しては、窓周囲の材質をステンレスに、前照灯はガラス内収納式となっている。 電源・制御機器 MM'ユニットを採用し、M車(モハ201形)にはチョッパ制御器・主制御器・抵抗器…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 秩父鉄道本線 羽生→熊谷の区間で録音。秩父鉄道は全区間を走る列車は少なく、三峰口→熊谷と熊谷→羽生と分かれた運用が多くなっている。 秩父鉄道7700系は東急から譲渡の車両で、東急では東横線、大井町線で活躍していました。 ~秩父鉄道7500系について~ 老朽化した1000系(元国鉄101系)の置き換えのため、東急大井町線で使用されていた東急8090系5両編成のうち、3両を譲り受け、秩父鉄道で運用するに当たって改造を行い、羽生方からT1c(制御)- M1(電動車) - M2c(制御電動車)の3両編成にしたものである。 車体 三峰口方先頭車のデハ7500形(元クハ8090形)は電動車に改造された。中間車のデハ7600形(元…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 6000系で運転されている急行を録音。 〜秩父鉄道6000系について〜 2006の11月に引退した3000系に変わる秩父鉄道の急行型車両。  カラーは先代の 3000系の白と青(水色)の少し流線美を持たせながらのツートンカラー。 種車は、相互直通を行う西武鉄道、新101系 ですが、かなり前面改造・内装改造が施されている。 西武20000系増備により余剰となった西武新101系が譲渡された後、秩父鉄道広瀬川原工場で改造。 通勤型である西武新101系の状態では、秩父鉄道を走る他の形式とサービス面で変わらない為、内装はクロスシートに改造。 座席はニューレッドアロー(NRA)の旧座席です。リクライニング機能は残したものの転換は…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 録音の日は東京ドームでコンサートがあり、水道橋駅が混雑し、停車時間が変更されていました。 〜JR209系について〜 中央・総武緩行線の103系を置き換えるために1998年(平成10年)11月に落成し、同年12月29日から営業運転を開始。このグループはJR東日本新津車両製作所が初めて独自に設計から製造までを行った車両である(全車両が新津車両製作所製)。 車体 車体は209系950番台をベースとした 2950mm の拡幅車体(従来車より150mm拡大)とされている。従来車では先頭車の車体長が中間車に比べて420mm 長かったが、本番台区分では中間車と同じ19500mm(全長20000mm)に揃えられた。その関係で先頭車の…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 総武本線の運用を録音。 〜JR209系について〜 千葉支社管内で運用されていた113系・211系置き換え用に導入された車両で、10両編成を組成していた0番台を4両編成または6両編成に組成変更されたものである。帯色は同支社管内の211系に準じた黄色と青色の房総色である。 ドアエンジン方式の差異から、空気式ドアエンジン装備車(種車が0番台1・2次車)は2000番台、電気式ドアエンジン装備車(種車が0番台3次車以降)は2100番台に区分されている。 6両編成の車両については、元々の10両編成からサハ4両が単純に取り除かれたものであるが、4両編成については他の編成の先頭車と電動車(中間車)から再組成したものも存在する。そのた…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 伊豆箱根鉄道駿豆線のステンレス車。乗車時はラブライブのラッピングを車体全体に施していました。 〜伊豆箱根鉄道3000系(ステンレス車)〜 3000系のうち、1000系置き換え用として1987年に登場した第5編成は、従来の普通鋼製車体から国鉄211系電車に準じた軽量ステンレス製に変更。前面デザインは大雄山線用5000系と同一とされ、側面は戸袋窓の寸法も変更され側窓は1段下降式となり、座席配置も車端部のロングシートの定員も変更され、211系に近い印象となりました。 車体配色は、ステンレス次に青帯。 制御装置など 駆動方法はこれまで吊掛駆動のみの車両であった同社で初めて中空軸平行カルダン駆動方式を採用。主電動機は日立製作所…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 青春18きっぷで三島まで行き、三島から伊豆箱根鉄道駿豆線の一日乗車券(旅助け)で乗って来ました。 ー伊豆箱根鉄道3000系(鋼製車)についてー 伊豆箱根鉄道3000系は、当時使用されていた非冷房で17m級旧型車両の置き換えを目的として、1979年から1997年までに3両編成6本(18本)製造されました。 そのうち1979年から1982年までの間に導入された4編成は普通鋼製車として製造。 車体は20m級3扉車で、車体塗装は従来の西武標準カラ-(赤とベージュの赤電カラ-)ではなく、伊豆の空と富士山の白雪をイメージしたカラ-とされた。 先頭車前面は正面周辺が窪んだ他私鉄ではない独自のデザインで、車体幅は2900mmに拡大し…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回は浅草→北千住の区間の運転の列車を録音。女性の方車掌さんでした。東部スカイツリーラインでは頻繁に浅草始発の北千住行きがあります。 ー東武10000系についてー 外観は軽量ステンレス車体であり、側面のコルゲート板が無くなり10000系よりすっきりとした見た目となっています。前面も6050系や8000系87年以降修繕車のような形状に変更されました。また、10050系と呼ばれるクーラーキセが連続した形状になった車両やシングルアームパンタ試作車の11267Fも存在。 車内は8000系修繕車や9000系量産車のように床敷物が茶色、座席は黄緑色になりました。10050系ではスイープファンの採用により、天井中央部の形状が変更さ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜東武30000系〜 車体 20m両開き4ドア、車体は軽量ステンレス製鋼体であり、従来の東武ステンレス車と同じく「ロイヤルマルーン」色の帯を巻く。前頭部はFRPの成形品を使用し、併結運転を考慮して正面貫通式である。前照灯は東武では初めてHID式を採用。下部にはスカートを設置したが連結器の関係で高さを限界まで下げている。連結器は密着連結器であり、下部に併結運転用に二段の電気連結器がある。上部の122接点が本系列と10000系列の共用、下部の37接点は本系列同士の連結用である。側面見付は10030系に準じているが、扉間の側窓が2連のユニット窓となった。客用ドアは高さを10000系列より50mm高い1,850mmとしており…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東京メトロ副都心線→東急東横線の区間で録音。急行運用のため、モーター音が激しいです。 〜東武9000系〜 外観は非対称の前面に、側面のコルゲートが特徴。車内は試作車9101Fと9102F以降で変わり、9101Fでは10000系と同じく緑色の床にオレンジの座席、9102F以降では10030系同様の茶色の床に黄緑色の座席になっています。 現在はリニューアル工事により、9102F以降の車両では前面スカート設置や行先表示器のフルカラー化、50000系をベースにした車内となっています。 足回りはAFEチョッパ(電機子チョッパ)制御・1C8M、TM-81モータ・定格出力150kW、歯車比87:16=5.44、TRS-81M(FS…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 和光市は東武線の駅ですが、和光市止まりの東京メトロ有楽町線の運用に入ることがあります。 ー西武6000系についてー 1991年度から1995年度までに製造された6101F - 6117Fの車体は軽量ステンレス製。幕板部と腰板部はビード加工でベルトグラインド仕上げ、吹寄せ部はダルフィニッシュ仕上げとしている。ステンレス鋼の採用で、在来車両に比べて軽量化が図られている。車両番号は0番台で、西武鉄道で唯一のステンレス車両でもある。また、後の6155Fまでは側面に戸袋窓を持つ構造である。 1996年度に製造された6151F - 6155Fは、軽量化を図る目的で西武鉄道の車両で初のアルミニウム合金製車体を採用。構体は軽量化の図…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 飯能にある駿河台大学にラジオの公開収録に行ったときに乗車しました。座席指定の列車で座席指定券を購入し、乗車する。この列車は、練馬で乗機器入替、小竹向原で乗務員交代で停車する。停車時のドアの開閉は行なわない。 ー西武40000系についてー 車体 外観 車両の外観は、30000系同様の西武グループのコーポレートカラーを基調にしつつ、「山の緑と空の青」をイメージした沿線の風景や自然を感じさせるカラーリングを採用。 車体はアルミニウム合金製のダブルスキン構体でありFSW(摩擦攪拌接合)による接合により品質と精度の向上が図られているが、リサイクル性を考慮して、同一の合金を使用する「モノアロイ化」を極力進めており、先頭構体部もア…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東急西武まるごときっぷで乗車しました。このきっぷは東急の発駅から渋谷までの往復と東京メトロ副都心線、西武全線が乗れる。今回は急行運用を録音しました。 〜西武旧2000系について〜 1976年に新宿線に投入された車輌。パノラマウインドウを前面に採用し、国鉄103系の初期型で使われているユニットサッシでない2段アルミサッシ窓、今となっては古式ゆかしきグローブベンチレータ、モーターはMT54系の界磁チョッパ対応改良の独自型という内外とも国鉄系の影響が非常に強い車両となっている。 車体断面は西武101系と同じ。台車は旧101系で実績のあるFS372/072台車を少しの改設計で流用。大半は西武所沢工場で製造されたが、東急車輛製…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜都営6300形〜 車体 車体は軽量ステンレス製車体であり、JR東日本の209系車両向けに開発された2シート貼り合わせ工法を採用している 。連結妻はビード構造の外板とし、妻面窓を設けた。車体には三田線のラインカラーであるブルーのラインと東京都交通局の情熱を表す赤のラインを巻いている。 先頭部はFRP成形品として、ステンレス色の塗装を施している。フロントガラスは大形の曲面ガラスを使用しており、前面は地下鉄線内における非常口としてプラグドアが設置され、緊急脱出用のハシゴを用意。外観デザインは「スピード感」「近未来」「ハイテクイメージ」をテーマとしている。前面下部にはスカートを装着。 現在は全編成が三田線のホームゲート連動…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東京メトロと都営の共通一日乗車券で乗車しました。都営浅草線は泉岳寺で京急、押上で京成と接続し、直通運転を行っている。 〜都営5300形について〜 車内設備 内装 内装は東京の粋な町である「浅草」をイメージしたものとし、具体的には都営浅草線に沿って流れる隅田川を中心とした早春に川沿いに咲く「桜」を表現することとした。 このことから、化粧板は「桜」をイメージしたもので、壁面を白基調の「トレンドシティ柄」、天井は白色とした清潔感あるデザイン。床敷物は中央部を石目調グレイッシュピンク色、外側を薄茶色とすることで、「桜の花びらでおおわれた小道」を表現している。 座席はバケット式ロングシートであり、表地の色は背ずり(背もたれ)は…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 〜都営10-300形(3次車)〜 車体 JR東日本の常磐緩行線用E233系2000番台をベースに製作した。 車体構造については、万が一の側面衝突事故発生時の安全性向上を目的として、車体強度の向上が図られている。外観デザインは新車であることが明確に分かるデザイン。側面は今後導入が考えられるホームドアを設置した場合を考慮して車両上部を強調できるものとした。 前面形状は全体的にブラック仕上げとなり、前照灯は上部に2灯まとめた配置から、下部に1灯ずつの配置へ変更している。側面のラインカラー帯は、側窓上部に黄緑色の太いラインを配置し、側窓下部には紺色の細いラインを配置している。合わせて戸袋部にはスピード感を表す斜めのラインが入…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 快速に乗車し、録音。快速は二俣川より先は各駅停車となる。 〜相鉄20000系について〜 車体 車体は、A-train規格で採用している、アルミニウム合金押出形材を摩擦攪拌接合(FSW)で接合したダブルスキン構造としており、車体衝突時に備えて、車端端部の接合部分の母材化とすみ部の形状を斜めにカットした形状にすることで、衝突時での車両同士の食い込みを防ぐとともに、互いに逃げあう力が掛かるようにしている。先頭車の前頭部は、貫通扉を設置した後退角を大きく取る形状として側面に滑らかに繋がっており、形状に応じて3D切削加工、プレス加工、たたき出し加工などを必要に応じて選択することでこれを実現している。標識灯類は、運用中に交換が必…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 相鉄の一日乗車券の発売期間に乗車しました。 -相鉄新7000系- 外観・走行装置 前面形状が大幅に変更され、窓周りを黒色に塗装することで大きな1枚窓のような印象を与える「ブラックフェイス」デザインが相鉄では初めて導入されました。前面の貫通扉は非常用とされ、7000系とは異なり先頭車を中間車として使用した際の通り抜けができなくなっています。また、7000系で採用された側面上下の飾り帯はなくなり、窓下にフィルムステッカーが巻かれるスタイルに変更されました。1988年以降に導入された編成は走行制御装置が変更され、相鉄3000系で実用試験が行われた、GTO素子を使用したVVVFインバータ制御を採用しています。 車内 新700…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 相鉄の一日乗車券の発売期間に乗車。 〜相鉄7000系について〜 車体 アルミ製20m長の車体。基本的には先に登場した2100系、5100系に準じた車体構造だが、ロール材などを活用し、さらなる合理化と軽量化を図っており、構体重量(足回りを除いた車体の上の部分)は3.6tという大型通勤電車としては空前の軽量である。総重量で見ても電動車が約35t、付随車が約24tで、新6000系と比べて5t程度の軽量化に成功している。車体の配色は2100系、5100系と同様にアルミの色を活かしたクリア塗装が施されており、アクセントとして前面貫通扉や側面の飾り帯にオレンジ色を配色している。この飾り帯は、外版とフレームとの接合部分を隠す役割を…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 伊豆急行の期間限定の一日乗車券〈伊豆満喫フリーきっぷ〉で乗車しました。伊東まではJR線で青春18きっぷを使いました。録音は切離し作業の段階から行なった。 〜伊豆急8000系について〜 老朽化した200系(もとJR113系、115系)に代わる車両として、伊豆急行の親会社である東急電鉄8000系を導入。全編成が3両編成でJR伊東線の熱海〜伊豆急の伊豆高原は3+3の6両編成で運転。系列名は東急時代と同様だが、車両番号等は新たに振り直されている。 導入にあたって、観光車両としても対応するべく、海側の座席をクロスシートとした(車端部を除く)。クロスシートは西武10000系のもの。また、トイレの設置や車椅子スペースの設置も行われ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら アルファリゾート21のキンメ電車です。JR伊東線の区間で録音した。 ー伊豆急2100系 3次車ー 車体 車両の海側と山側でデザインが異なり、側窓は海側は展望を考慮した大型の連続窓、山側はベクワラットタイプ(中折れひんじ式)である。 制御機器など 制御方式は全編成とも抵抗制御である。ブレーキシステムは発電ブレーキ併用電磁直通ブレーキ (HSC-D) であり、合わせて抑速ブレーキも装備する。主電動機はTDK806/5-A、歯車比は5.31で1高速向きに設定されている。 東海道本線・伊東線乗り入れ用の保安装置としてのATS-P形、伊豆急の保安装置はとしてRのATS-SNと互換性のあるATS-SIを搭載している。 集電装置(…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 伊豆急行線の全区間の録音です。期間限定の一日乗車券〈伊豆満喫フリーきっぷ〉で乗車しました。伊豆急の列車はJR伊東線に直通運転し、熱海まで運転しています。乗車した列車は伊東止まり。 〜伊豆急8000系について〜 車体 車体はオールステンレス製で、20m4ドアと大型化し、前面は切妻として、通勤車両として実用的なスタイルとなっている。側面には7200系同様の1段下降窓を採用している。 先頭車には排障器(スカート)と連結作業対策の電気連結器を設置。排障器は東急9000系などと同じ形状である。 車体外部の帯は東急の赤色に代わって、100系をイメージした濃淡2色の水色(ハワイアンブルー)となっている。   制御装置など 制御装置…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東京メトロと都営地下鉄の共通の一日乗車券で乗車しました。ちなみに小竹向原〜練馬は西武の路線で別運賃がかかります。 〜東京メトロ7000系〜 車体 車体は20m両開き4扉のアルミニウム合金製で、外観・側面の見付けも同系列に準拠している。1両あたりの車両重量は同系列よりも約1t重く、外観の違いとしてラインカラーとして副都心線のラインカラーの茶色と有楽町線のゴールドの帯となっている。さらに、乗り入れが予定されていた西武鉄道において優等列車に使用されることを考慮して、前面非常口上部に列車種別表示窓を設置。側面表示器については種別表示用と行先表示用をそれぞれ1両あたり車端部に2か所(先頭車1か所)設置。現在は、字幕式からLED…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回は北綾瀬支線で録音した。営業列車の他、車庫にに入庫する回送や試運転の列車も走る。 〜東京メトロ05系 千代田線北綾瀬支線転用車について〜 車体 車体は日比谷線03系をベースにした車両で、アルミ合金製20m車体に通常幅(1.3m)のドアの組み合わせ。フロント部分はスピード感を強調した流線型となっている。 外装は千代田線本線を走る16000系と同じ濃度の違うグリーン2色帯とし、ホームドア(可動式ホーム柵)設置路線であるため、窓上にも帯を配している。前面の運行番号・行先表示器はフルカラーLED化し、行先表示器は行先(綾瀬←→北綾瀬)と「ワンマン」の文字を交互に表示。側面の行先表示器は1駅間のみの運転で不要と考えられるこ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 快速運用を録音しました。快速は中野から東陽町までの各駅と浦安、終点の西船橋となっている。今回はICレコーダー(Panasonic PR–XS460)を使いました。 〜東京メトロ05系〜 混雑対策として、ドア幅1800mmのワイドドアとなっているが、乗務員室直後のドア幅のみ1300mmで通常と同じである。 車内は全体的に温かみのある暖色系は維持されている。床は灰色。化粧板は貫通扉・ドアを含めて白色。つり革は三角形。座席は少なめの2-6-6-6-2人掛けの配置であり、窪みがあるバケットタイプを採用。座席のモケットはピンク系で、優先席は青色のモケットを使用。バリアフリーとして、優先席の握り棒は黄色で着色され、つり革の高さは…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 埼京線の走行音です。ICレコーダーで録音しました。 〜JRE233系7000番台〜 ●編成構成 編成は10両編成(大宮・川越寄り先頭車が1号車)で、動力車比率は他の通勤路線のE233系と同じ6M4Tとなっている。 ●走行性能 最高営業運転速度は100km/h(設計最高速度は120km/h)、加速度は2.5km/h/s(=0.69m/s2)、現速度は5.0km/h/s(=1.39m/s2)となっている。 ●信号保安装置 信号保安装置は走行路線に合わせてATC-6(埼京線池袋~大宮間)、ATS-P(埼京線大崎~池袋間・川越線大宮~川越間・りんかい線新木場~大崎間)の2種類を搭載。また、試運転等を考慮して可搬式ATS-Ps…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 箱根登山鉄道に乗りに行く時にお出かけ休日パスで乗車。ICレコダーで録音しています。乗車の列車は小田原行の列車です。 〜JRE233系3000番台〜 車体 車体の帯色はE231系近郊タイプと同様、湘南電車の伝統を引き継いだ、黄かん色とダークグリーンのツートーンカラーを身に纏う。E231系は幕板と窓下だけだったのに対し、こちらはドアにも帯が入る。 編成形態もE231系近郊タイプに準じたもので、基本編成となる10両編成と付属編成となる5両編成で構成される。基本編成の4・5号車には2階建てグリーン車が連結されている。普通車の客室設備については基本的に通勤タイプに準じた仕様である。また、ホーム検知センサーの取り付け準備工事がさ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 常磐線直通電車の成田線区間で録音している。午後の乗客の少ない時間での乗車の為、話し声が無い狀態で録音出来ています。成田線は駅間が長いため、モーターの高鳴りが激しくなっている。 〜 JRE231系0番台〜 車体 仕様は中央・総武緩行線向け0番台(4扉車)を基本とし、分割・併合運転に対応するための機能を追加している。前面FRPは白色となり、スカート形状を変更している。外観のラインカラー帯は、エメラルド・グリーンであり、同線で使用されていた103系と同色のカラーである。 車内は座席クッションは座り心地を見直したほか、座席下の暖房器を斜め吊り構造とすることで、暖房効率の改善を図った。また、車端部3人掛け座席部の荷棚長さを若干…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 青春18きっぷを使い、伊豆急に乗りに行ったときに乗車。区間は伊東線→東海道線です。熱海で5両を連結する運用。 〜JRE231系について〜 車体 車体の帯色は、湘南電車と称され東海道線等で使用された80系電車以来使用されている黄かん色とダークグリーンのツートーンカラーとしている。 近郊タイプは通勤タイプと比較して踏切が多い区間を走行することから横須賀線E217系で採用した衝撃吸収構造を取り入れている。前照灯は遠方からの視認性も考慮してHID方式が採用されている。 衝撃吸収構造の採用で先頭車は強固な構造で乗務員・乗客を守る「サバイバルゾーン」とつぶれることで衝撃を吸収する「クラッシャブルゾーン」を設けている。 このため、…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら グリーンラインで録音。グリーンラインはリニアモーター方式でブルーラインより静かです。 ー横浜市営地下鉄10000形ー 車体はオールアルミニウム合金製の無塗装車体とし、全長15.6m・片側3扉構造を持ち、各車両側面戸袋部にグリーンラインを表す緑色のグラデーションカラーフィルムを貼り付けしている(横浜市交通局の発表では「カラーバンド」と呼称)。グリーンラインの開業までに4両編成15本(60両)が製造・投入された。 当初は6両編成での運行を計画していたが、建設費削減の一環として需要の見直しが行われ、4両編成での運行となり、また編成本数も見直された。ただし、将来の輸送力増強が必要な場合に備えて6両編成化を想定しており、車両番…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 普通運用を録音しました。2917年に登場した新車です。現在、1編成が導入されています。 -横浜市営地下鉄3000V形- 3000V形は、外装におけるアクセントとしてヘッドライト形状を一新。車体側面はブルーを基調に、横方向に走るラインを水平線、ドア横のグラデーションをヨットの帆に見立て、車体側面上部にカモメをデザイン。水平線上に浮かぶヨットと上空を飛び交うカモメを表現している。駅ではホーム柵上をヨットが走るイメージで、スピード感と横浜らしさのあるデザインとなっている。 内装はブルーを基調に、清涼感のある色調となった。天井や壁の白がさわやかな印象を与え、透明袖仕切りや大型窓の妻引戸で開放感も持たせている。妻引戸には横浜の…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 快速運用で録音。関内からの停車駅は桜木町、横浜、新横浜、新羽、新羽から終点あざみ野までの各駅となっている。録音はICレコダーを使用しています。 ー横浜市営地下鉄3000R形ー 車体 3000N形をベースとし、各種改良を加えた3次車として、床面高さを10mm下げて極めて低い1040㎜とし、ホームとの段差を小さくするとともに、各車に車椅子スペースを設け、握り棒や非常通報装置を増設するなどバリアフリーや安全対策に対応。 先頭部のデザインは、3000N形の直線的なフォルムを踏襲しながらも、屋根とのつながり部分や前面窓の下部などに曲線を採用。緩やかな曲線で構成した前尾灯窓や、無色のステンレス製であった横浜市交通局殿のキャラクタ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 東京メトロ→東急区間の録音です。東京メトロ、東急ともに車掌の案内放送が丁寧でした。 〜東急8500系について〜 車体 前面は8000系より150mm高い高運転台構造で、正面窓が小さい。行先表示幕は左側に種別表示幕、右側に運行番号表示幕をそれぞれ設置した。 半蔵門線乗り入れ規格に基づく路線識別帯として、前面に東急のシンボルカラーと警戒色を兼ねた赤帯を入れている。 車体は東急車輛製造が旧7000系から採用しているオールステンレス車体である。1981年(昭和56年)度分として導入した車両(13次車)からはバッド社の技術を元に東急車輛が独自に開発した軽量ステンレス車体を採用して軽量化を図った。この車両は8631F以降の全車両…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 急行運用を録音。 〜東急2000系について〜 車体 9000系とほぼ同様のステンレス鋼製20m級軽量車体の4扉車である。そのため、外見はほとんど同系と同じで、これは車両設計費の低減や構体・扉・窓などの部材を共通化することで予備品の低減、さらに運転時・検修時の取り扱い作業の標準化・統一を図る目的。前面と側面には東急のコーポレートカラーである赤色のラインカラーを巻く。 前面は非常口貫通式としており、地下鉄線内での非常用の梯子が設置してある。当初は小形であったが、後年に大形のものへと交換した。2005年(平成17年)1月に3編成すべてに補助排障器(スカート)を装着。 行先表示器は、5000系列と同じ種別はフルカラーLED、…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 田園都市線から大井町線に直通する急行大井町行を録音。二子玉川から大井町線に入る。田園都市線内も自動放送が導入され、利便性が向上している。 〜東急6000系について〜 基本的には5000系列と共通の部材を使用したステンレス製である。先頭車前面は繊維強化プラスチック (FRP) 製で、運転室から見て右側にオフセット配置された非常用貫通扉を有する。形状は5000系列と異なる特徴的なくさび形となっている。前照灯と尾灯は下部両サイドに縦一列に配置されている。 車体配色は5000系列までの車両とは異なり、前面と側面窓上から屋根にかけて東急のコーポレートカラーである赤を配しており、色調も紅色(カーマイン)やマルーンに近いものとなっ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら JR埼京線→りんかい線の区間で録音。 -東京臨海高速鉄道70-000形、りんかい線- 車体、車内設備、運転台、主要機器、台車など基本的な設計はJR東日本の209系に準じた仕様で製造。これはりんかい線が臨海副都心線の名称で開業した当時は車両基地を有しておらず、JR東日本に委託しており、互換性のあるJR東日本の車両をベースにすることで、新造・保守費用の節減を狙ったため。検査時は新木場から京葉線を通り、京葉電車区(現・京葉車両センター)に回送されていた。定期検査は東京総合車両センターで担当。大崎開業前は新木場駅- (京葉線)蘇我駅- (外房線・総武快速線) - 錦糸町駅- (中央・総武緩行線) -お茶ノ水駅 (中央快速線)…
 
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