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ファッションメディア「エル・オンライン」でコラムを絶賛連載中の恋愛のスペシャリストである作家の鈴木涼美さんによるポッドキャスト番組。女子の酸いも甘いもかみ分けた恋の食通として、世の女子と男子を取り巻く、あれやこれやの旬のネタを、美味しくいただきます。 <出演者プロフィール> 鈴木涼美(社会学者、作家) 1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。記者として在籍した日本経済新聞社を退社後、執筆業を中心に活動。著書に『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)や『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)、『愛と子宮に花束を』(幻冬舎)、『おじさんメモリアル』(扶桑社)など。最新の著書は『女がそんなことで喜ぶと思うなよ~愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』(集英社)。 原カントくん(編集者、プロデューサー) 1975年生まれ。1998年に京都大学を卒業。同年、(株)博報堂に入社。2009年、博報堂ケトルに参画し、以後はコンテンツビジネスの世界で生きる。主な仕事に、本屋B&B、本屋大賞の運営、『水道 ...
 
『恋をとめないで』過去配信分倉庫です。 iTunes StoreのPodcast『恋をとめないで』http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=374456435で過去配信分を聴けなかった方はこちらからお楽しみ下さい! アイドルやアーティスト、女優や声優の女の子たち、Podcast「KUMAMARU PRESENTS I Still Love You」の出演者たちが気になる話題をリスナーと楽しむPodcast番組です。
 
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「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はうぶらぶさんから「20代の頃、ちょっとだけちやほやされてきたせいか、そろそろ結婚したいのに、40代になりそうな今、なかなかこれまでの理想のタイプを下げることができません」というお悩みに涼美先生が答えます。本PODCASTも定期更新は今回がラストになりましたが、視聴者の皆さまからのお便りをいただき続ける限り、特番としてカムバックする予定! またお会いしましょう……♡
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、照り焼きさんからの「お互い彼氏彼女がいるのですが、7年以上仲が良い男性の同僚の家に泊まり合っています。セックスをしないけれど、一緒に寝る男女間の友情は都合がよすぎるでしょうか?」というお便り。今も昔も語り継がれてきたテーマ”男女間の友情”について、涼美先生が物申す!!
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「最近、占いにいったところ頑張りすぎているとの鑑定結果をもらいました。自分の恋愛を思い返すと、自分には手が届かなそうな、ものすごくかっこいい男性を好きになり、追うことが多かったです。そんな私が、肩肘張らずに恋愛するには一体どうしたらいいのでしょうか?」というペンネームうさぎさんからのお便り。自己肯定感が高まるお言葉をもらえた神回です!
 
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は「泣いて得する女と損する女の違いは?」について。泣いていいことってあるの? 素朴な疑問にお答えするほか、この番組でも何度も話題にあがってきた「一度体の関係を持ってからお付き合いが始められる女性と付き合えない女性の違い」について、再度おさらい。これだけは絶対に忘れないで!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はりんごジンジャーさんから「30代女子です。昔から好意を持った男性へのアプローチがとにかく下手で、仲良くはなれるのですが、友だちになってしまうことが多いです。涼美さんが実践されている、もしくは知っている誰にでもできる自然な大人の色気テクがあったら教えてください」というお悩み。そもそも”色気”と”エロい”の違いは何なのか? 涼美さんのエピソードトークと共にお答えします。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、こもりさんからの「40歳になりそろそろやっぱり結婚したいなと思い、お見合いを最近始めました。3人既に会って、今のところ誰にもピンときてないので諦めかけてるのですが、お金も払ってるし、もうちょっと自分の希望をちゃんと伝えて、年内は探してみたいと思ってます。参考までに涼美先生と原さんがお見合い相談所にいくとしたら、ここだけは絶対外せない、NGな項目みたいなのがあったら教えて欲しいです」というお便り。未婚の涼美先生、原カントくん、編集部員3人で結婚相手に求める条件について考えてみた。…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「3年付き合ってる彼女と同棲して1年、彼女が完全に緩み切っていて、僕の目の前で腋毛を抜き始めるまでになりました。セックスレスですし、今年のマンション更新前に、一度関係性を考えた方がいいかなと思いました。彼女とは楽しかった思い出もあるので、悲しすぎますが、最初のような男女の関係に戻ることってできると思いますか?」というペンネーム、キャンパーさんからのお悩み。多くの人が経験したことがあるでだろう“倦怠期”に涼美先生はどんな提案するのか? 驚きの脱マンネリテクを聴けます!…
 
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は「過去の成功体験が糧になる女と邪魔になる女の違いは」について。良かった時代を引きずることって誰にでもあるよね……ということで、涼美先生が今月も斬りまくります!
 
恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はラジオネームちゃんどんごんさんから「共通の知人の紹介で今秋に出会い、お付き合いし始めたカレとは結婚を前提に、3月には同棲しようという話で今物件を探しています。まだ長い期間一緒にいたわけじゃないので、相手の本性がわからないし、自分も素を見せてないので、このまま勢いにのって結婚しちゃっていいのか自分でもわからなくなってます。涼美さんは人生の大きな決断をするときはどうやって決めますか? また、もうちょっとゆっくりと付き合ってから結婚したほうがいいとお思いますか?」というお便りに、涼美先生と原カントくんが誠意をもってお答えします!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、Bestyさんからの「5年お付き合いし、同棲しているカレと30代なので、そろそろ結婚してもいいのかなと思っているのですが、なかなか話を切り出してくれません。居心地はそこそこいいのですが、私は結婚願望があるので、このまま結婚してくれないなら、別れるしかないのかもと思い始めてきました。結婚に煮え切らない彼に効果的なひと言があれば教えてください」というお便り。自分は結婚を考えているけれど、いつまでも答えを出そうとしない彼に決断を求めるにはどういった方法が効果的? そして、そでれも進展がなかった場合お別れしたほう…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「元々不倫関係にあったカレがパートナーと離婚し、正式にお付き合いすることになりました。元パートナーのかたと慰謝料や養育費問題など、ちゃんとクリアしてお別れできたのですが、何となくもやもやが残ります。もちろん自分もいけないということは承知してるのですが、この背徳感と一生共存できるようなずうずうしさを持ってないと、幸せになれないのでしょうか? 不倫から始まった恋や愛はどうやったら成就するのか教えてください」というペンネームファンファンさんからのお便りをピックアップ。不倫に対して涼美先生はどう思うのか? そしてこのお悩み相談者は幸せになれ…
 
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。2022年初回のテーマは「キレて得する女と損する女の違い」について。そもそもキレない人の方が損することが多い!?なんて話をしつつ、最後に「2022年に幸せになれそうな女となれない女の違い」についてズバッといいことを教えてくれました。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はコモリさんから「付き合って半年くらいの彼女は会ってるときは好きなのですが、SNSでの投稿がなんかうざくて見てられません。自分が神経質すぎるのかもしれないのですが、なんだか誰にアピールしたいのだろうって感じの投稿が痛々しいです。自分が素直に伝えればいいことかもなのですが、プライドを傷つけそうで言えず。自分と一緒にいるときのご飯とか匂わせっぽい写真はせめてやめて欲しいのですが、伝えてもいいものなのか教えてください」というお悩み。男女問わず最近多い、SNSセンスが自分とあわない問題。気にしなければいいものだけど、やっぱり気になっちゃう人のために、涼美先生が答えてます。…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ハイボールさんからの「趣味や仕事周りの話は合うけれど、体の相性が悪くて、物足りません。このまま不完全燃焼でもし結婚なんてことになってしまった場合どうしようと、別れも考え始めました。何かのきっかけで改善されるものだと思いますか? それとも別れるほうがいいと思いますか?」というセックスのお悩み。涼美先生のあまりにも具体的な改善案に原カントくんも「勉強になる」と唸った回です。
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「30代でこれまで生きていて男性何人かとお付き合いしていましたが、付き合って幸せ半年くらいは楽しくても、1年くらい経つと『男は必ず浮気する』『人間は嘘をつく生き物』だとネガティブな考えが勝ってしまい、心から恋愛を楽しめず、そのままなんとなく別れてしまうことが多いです。もしかしたら離婚家系ってこともあり、そういう考えが癖ついちゃってるのかもしれません。涼美先生もたくさんの恋愛を経験してきたかと思いますが、心から人を好きになることを楽しめるようになるにはどうしたらいいでしょう」というペンネームじゅんじゅんさんからのお便りをピックアップ。…
 
緊急事態宣言が明けたので、今回は久しぶりに鈴木涼美さんと原カントくんとフィジカルで収録! 今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。お題は「恋愛の失敗で学ぶ女と繰り返す女の違い」と「思わせぶりな態度が上手な女と下手な女の違いは」の2本立て。大盛り上がりの対面収録はついつい長尺になりがですが、ぜひお聴きください。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はマキロンさんから「30代半ばになって仕事もちょっとだけ楽しくなってきて、プライベートも割と充実しはじめたのはいいのですが、実家に帰る度に父に『孫の顔が見たい』的なことを言われます。母はそんな父の言動から私を庇ってくれるのですが、この先どうなるかわからないし、自分の人生は自分で決めたいです。また、正月になったら実家に戻らなきゃいけないのかと思うと、気が重くなり……こんな古風な父の嫌味にやんわりと返す言葉があれば教えてください」というお悩み。場の雰囲気をそこまで悪くせずに、自分の気持ちをちゃんと伝える方法を涼美先生が教えてくれました。…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、よぎぼーさんからの「付き合う男によってそのカレ色に染まって、人が変わります。ファッションや思考などもそのカレによって変わったり、2人で行こうと言っていた旅行にも『彼氏も連れて行っていい?』と言い出したりするんです。彼氏や好きな人がいない期間はいい子なのですが、できた瞬間、自己中心的になり女友達との友情の優先順位が明らかに低くなります。男に染まりやすい女友達の目を覚まさせるにはどういう方法があると思いますか?」というお悩み。男女問わず、恋愛によって友達との距離感が遠くなる人はたまにいるけれど……そういう友達…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「私は現在30代ですが、今までお付き合いした人も少なく期間も短く、恋愛下手です。というか、もしかしたら恋愛しなくてもよくて、これまで心から好きだった、という人は正直いないかもしれません。出会いの場に行っていろんな人と出会えば男の人にも慣れて、そのうち本当にイイと思う人が現れるし、相手を減点方式で見ることも、好意を寄せてきてくれている人を気持ち悪いと思うこともなくなるのでしょうか?」というペンネームぎんさんからのお便りをピックアップ。パートナーを欲しいとそこまで思わない人の共通点は? 無理して誰かと付き合った方がいいの? お悩みに同感…
 
緊急事態宣言が明けたので、今回は久しぶりに鈴木涼美さんと原カントくんとフィジカルで収録! 今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。お題は「推し活にハマりやすい女とハマらない女の違い」と「男性を感情的にさせず注意できる女とできない女の違い」の2本立て。最近涼美さんの周りでもBTSをはじめ、推し活する友達が増えているそうだけど、涼美さん自身はハマるタイプ? ハマらないタイプ? 対面収録だからこその濃ゆい話ができました!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は銀のライオンさんから「姉のことは思いやりがあるし好きなのですが、義理の兄になりそうな男、つまり姉の彼氏が大嫌いです。私と姉は好みが正反対で、昔から姉は野心家の少しおらついた広告代理店とかベンチャーぽい男性が好きでした。この度、姉が現カレと本格的に結婚に向けて準備をしているそうなのですが、私はやっぱりその姉の彼氏を信頼できません。この人との結婚を考え直して欲しいです。どういった伝えかたがこういったときに有効でしょうか?」というお悩み。恋愛の沼にハマっているときは外野が何を言っても聞く耳をもってもらえないことが多いかもしれないけれど、素直に自分の気持ちを伝えるのはあり?なし? 涼美先生に聞いてみた。…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ルイくんさんからの「デート代は出してはくれていますが、不思議なほどコスパを連呼してくる名家出身のカレ。お金にとても細かく、自分基準の発言が多いです。私は普段、質素に暮らすけれど、価値を感じるものにはお金をどんと出すタイプなので、彼と結婚したらどうなるんだろうと感じるようになってきました。コスパ彼を切っていいものか、判断ができないので、アドバイスをお願いします!」というお便り。意外と周りに多そうなコスパ彼のエピソードも大変面白い回です。…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、「私は国家試験取得の為、高校卒業後に専門学校へ通い就職して現在に至ります。最近、気になる方がいるのですが、その方は大学院を出ている高学歴の方です。しかし、高学歴というだけでなんだか腰が引けます。高学歴の涼美さんも原カントくんも、もしきちんと付き合うなら自分と同じレベルの頭脳、もしくはちょっと劣るくらいなら良いとか、一つでも共通点があれば良いとか何か基準はありますか?」というペンネームこりんさんからのお便り。山内マリコ著「あのこは貴族」を例にあげつつ、日本においてお付き合いするにあたり学歴の優先順位はそんなに高いのか問題について話し…
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。お題は「元カレから連絡がくる女とこない女の違い」と「女の上手な嘘と下手な嘘の違い」について。元カレから今更よく連絡くるけど、これって私のことがまだ好きなの……? そんな女性の疑問にお答えしつつ、香ばしいお話をたくさんしてます。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は「涼美さんが以前、彼氏をつくる上で自分の中で譲れない条件を考えておくと良いと言っていたので、考えたのですが、体の相性というのが自分の譲れない条件のトップ3以内に入っています。私の理想としては、付き合う前にエッチしてもそのまま彼氏になってくれる人がいたら良いなと思うのですが、そういう男性は少ないのでしょうか?」というペンネームマァさんからのお悩み。軽いとは思われたくないけれど、先に性交渉して体の相性を確認したいという悩みを持つ女性は少なくないはず!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ヒップさんからの「パンデミック後、2年付き合ってる彼氏と私の価値観が結構違うことに最近気づきました。例えば、私は地域によって、飲酒しないで2人で外食位なら、ルールさえ守れればOKと思っているタイプですが、それもNO。ミニスカートやちょっとした露出、Vネックも危ないからダメ。お笑いでちょっと不謹慎なネタだと文句を言ってきたり、いちいちうるさいなぁって思います。ただ料理や掃除してくれたりなど、そういう面では感謝していることもあり……。他人のコンプラな性格って変えることはできると思いますか」というお悩み。付き合…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、「24歳で結婚し、29歳の時に相手の不倫と借金が原因で離婚しました。20代の時間を一人の男に費やしてしまったため、ここ2年間遊び狂っていたのですが、急に飽きて、再婚のための婚活をスタートしました。しかし、どんな男でも結婚したらこんな風になるんだろうなと予想がついてしまい、また会いたいとすら思えません。どうやったら好きになれる人を見つけらると思いますか?」という恋愛諦めモードのアラサー女性ペンネーム大塚さんからのお便りにお答えします。このままだと「もう恋なんてしないなんて」言うよ絶対……。…
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。お題は「”好き”の伝え方がうまい大人と下手な大人の違い」と「長引くコロナ禍でパートナーに出会える人と、出会えない人の違い」の2本立て。こんな”好き”の伝えかたをされても困る!? 大人になってからのダメな告白例の指南ほか、今週も香ばしいお話をたくさんしてます。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回は男性からのお悩みをピックアップ。ペンネームチキン南蛮さんより「25歳の会社員3年目で、5つ上のアラサー女性に片想いをしています。デートのようなことを続け、前回の告白から半年ぐらいたったタイミングで改めて交際したい気持ちを伝えました。しかし、彼女の答えはノー。それにも関わらず、『友達として会えなくなるのはつらい。これからも会いたい』と脈がありそうなことを言ってきます。彼女と進展するために私は何をすればいいでしょうか?」というお便り。涼美さんがあまりにも潔く、ありかなしか答えてくれるので、聴いているだけでデトックス効果もありそうです。…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、カレーライスさんからの「遊び人の男性に狙われる事が多いことです。今までの人生で、付き合おうと言ってくれる男性よりも、遊び人からの身体の関係を持とうよというアプローチの方が多いのが悩みです。付き合っていない人とは寝ない派なので、撃退法があれば知りたいです。また、付き合いたい訳じゃないけど、寝れそうだなと思われる女性に共通する特徴は何かありますか?」というお悩み。遊びじゃなくて真剣な恋愛をしたい!と考えている人は聴きましょう。…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、「結婚15年子なしのペンネーム・クライシスと申します。キャリアを優先して生きてきましたが、40代になって、封印された恋愛をしたい欲、誰かに求められたい欲、他の人といたしたいという欲もむくむくと息を吹き返してきました。一度きりの関係で、拗らせない秘訣など有れば教えて頂きたいです。原カントくんのような男性なら良いのですが、そういう男性を見分けるコツなどあるのでしょうか?」という既婚の女性からのお便り。原カントくんのような男性を選べば、後腐れはないの!? まずはそこから討論が始まり、沼男についての話題に……。…
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。女友達が多い涼美さんが、ズバズバと女子ウケが悪い彼氏を斬ります。7月の涼美さんコラムでも書いた絶賛配信中の韓ドラ「わかっていても」の話もサンプルに出しながら、編集部員も「確かに、確かに」にと頷き続けた回。最後は原カントくんが元カノに関する謎を涼美さんに相談しています。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。記念すべき100回目の配信となった今回はペンネームバルドーさんの「TVや本を見ていると、著名なご高齢のかたは『今の自分がいちばん好き』とか『40歳超えてからが楽しい』などポジティブな言葉を伝えますが、私は不安でしかありません。誰しもが、老いていくのでこの感情と戦わなければいけないと思うのですが、涼美さんは年をとることをどうやって割り切って考えていますか?」というお便りをピックアップ。今回も話は盛り上がり30分の長編となっているものの、名言だらけの神回となっています。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、いたちーたーさんからの「超高学歴で今年40になる海外育ちの日本人です。国内では釣り合わないと東大、京大の男性とも何人か付き合ってみましたが萎縮され、かといって日本在住の外国人は大抵は日本人フェチであの根拠なき上から目線とフェティシズムも気持ち悪いので興味が湧きません。涼美さんは海外の人のオリエンタリズムに関してはどう思われますか」という普段からPODCASTを愛聴してくださってる読者からのお便りをピックアップ。話が盛り上がり、いつも通り長い回になってしましたが、必聴ですよ!…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネームソニックさんより、「人は見た目じゃないのはわかっていても、どうしても出会う人に対して、脳内で点数をつけてしまうクセがあります。どうしたら外見至上主義の考えから解放されると思いますか?」という大学生からのお便り。SNS世代の20代が見た目に囚われてしまうのはわからなくもないけれど……涼美さんのアドバイスが若者だけじゃなく、大人の胸にも響く回です。
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今週のお題は「SNSで自分語りが多い女と少ない女の違い」と「男の悪態を暴露する女としない女の違い」について。今週も香ばしいお話をたくさんしてます。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネーム逃げ恥さんの「大学では見た目がチャラい広告サークルの男子ばかりがちやほやされて、女性が嫌いになりそう。僕が持てるためにすればいいことを教えて」という大学生男子さんのお便りをピックアップ。よく見てごらん、本当にその人達はモテてる? 涼美さんと原カントくんがその大学生の視聴者をなだめます。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、カープ女子さんからの「私の付き合ってるカレは優しいのはいいのですが、見当違いなことを言ったりしてるので、思わず指摘してしまうし、何やるのもとろいので私がやるほうがはやいと思って、全部やってしまうことが多いです。しかし、これってモラハラになってるんじゃないかと心配になってきました。もう少し成熟した大人と付き合うべきでしょうか?」というお便りにフォーカス。同じようなことで悩んだ経験があると言う涼美さんが、おすすめするのは別れ or現状維持? そして、後半はその話から派生した現代人のなめられ嫌い問題について議論…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネーム釜揚げしらすさんより、「付き合ったばかりのカレを信頼しきれず、SNSなどですぐに行動を追ってしまう。こんな私がカレに対して、一種の諦めみたいな気持ちを持つにはどうしたらいいのでしょうか」というお便り。束縛で疲弊して別れちゃうのはもったいないけど、気持ちにどうやったら整理をつけることができるのか、涼美さんのおすすめは「〇〇を観ること」!? 答えはPODCASTで。
 
今回は鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今週は「知識が武器になる女子、ブレーキになる女子の違いは?」について。これは女性に違いがあるわけではなく、モテたいと思う対象の人に違いがあるのでは?という導入の議論から、男性を2パターンの視点で分析。もう一つのお題は「年上からモテる女子、年下からモテる女子の違いは?」について。こちらのお題では原カントくんも驚きの面白い小噺が聞けます。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週も作家の道尾秀介先生が参戦! 今週は30代のナイアガラさんから「こちらからお付き合いしていたカレを振った場合、男性がモラハラ気質に豹変し、ろくな目に合ったことがありません。今回も別れを告げたら、何かされるんじゃないかとビクビクしています。男性の自尊心を傷つけずに、振るベターな手順、台詞などがあれば教えてください」というお便りをピックアップ。涼美さんの過去エピソードも交えつつ、今後この視聴者が幸せになるためにしたいアドバイスとは? 本日発売の道尾先生の新著『雷神』の見どころや執筆の舞台裏話も!
 
恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今週も新著『雷神』の発売を控えた作家の道尾秀介先生が参戦! 「今の彼氏と付き合って1年半、お互い30代半ばなので結婚も視野にいれたいけれど、金銭感覚や政治思想に対する、彼の感覚が全く理解できません。これからも付き合うべきか、別れて新しい人と付き合うべきか?」というお便りをピックアップ。行間から読み解けた最終的なアドバイスは……?
 
今週も5月のマンスリーゲストとして新著『雷神』の発売を控えた道尾秀介先生が登場! ペンネーム・アンチョビさんより、「マッチョイムズの上司や彼氏が間違ってること言ってるなと思っても、聞き流すか、物分かりのいい女性のフリをしてしまいます。男性が嫌な気持ちにならず、自己主張ができるような自分になるための心得やヒントがあれば教えて欲しいです」という”わきまえた女性側”にいる自分にストレスを溜めている視聴者のお便りをピックアップ。上とは戦うこともあるけれど、その場の空気を乱すことや棘のある言いかたをするのが苦手と話す、涼美さんとこれまで数々の人間の闇を描いてきた道尾先生のアドバイスは?
 
今週はイレギュラーで、雑誌『ELLE』で好評連載中のコーナー3JSB「岩田剛典のお悩み相談室」との連動企画。4月28日売り号の本コーナーに鈴木涼美さんが岩田さんにお悩みを相談しているのとは逆に岩田さんからのアンサーとして、このPodcastに、彼のお悩みを寄せてくれたとのこと。マンスリースペシャルゲストの道尾秀介先生と涼美さんが岩田さんの人間関係の相談にどう答えるか……必聴です。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネームぷる子さんからの「付き合って2年半。転職してからカレの仕事が忙しくなったようで、以前は週に2回ほど会ってた私との時間がおざなりになり、今では月1、2回に。これは一般的に言うマンネリなのか、それとも彼が私に飽きてきて嫌いになってきてるのか、わかりません」というカップルのマンネリ化についてのお悩み。涼美さんと松居監督の実体験も交えながら、次の出会いを求めるべきか、我慢すべきか考えてみた。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、チャーハンさんから「結婚10年目子どもは2人。こんな時代でいろいろありましたが、共働きで頑張って東京で暮らしてきました。しかし、夫が脱サラして田舎に住んで、フリーランスで勝負したいと言ってきました。ただでさえ仕事が減ってきてるのに確実な収入を手放すことに、心配しかありません。穏便に止める方法があれば教えてください。」というお便りをピックアップ。サラリーマンからフリーランス、しかも東京から田舎へと環境をガラッと変えたい夫と止めたい妻。作家、涼美さんと松居監督がフリーランスあるある話をはさみながらお悩みにお答…
 
今週も監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 今回は、ペンネーム・すばるさんより、「ずっと彼氏はいらないと思っていましたが、コロナ禍でリモートに切り替わり、親にもなかなか会えない環境になり、いよいよ孤独を感じ始めました。私の恋愛やる気スイッチを押していただけないでしょうか?」というお便りをピックアップ。途中、好きなタイプを聞かれて、返答に悩む松居監督に女性一同「好感度爆上がり」!? 未婚の3人で恋愛談義をしつつ、大人になってのパートナーとの出会いかたや恋愛の始め方について考えてみた。
 
今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 同作でサブカル気質なアラサー男子のキャラクターを描いた松居監督と一緒に「モテるサブカル男とモテないサブカル男の違い」について議論。映画の公開は2021年4月29日(木・祝)からなのでお楽しみに!
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネーム恋愛適齢期さんの「40代になってひとりで生きていくことを決めていた私ですが、久しぶりに恋に落ちてしまいました。年齢が邪魔をして、気持ち悪がられたらやだな、痛々しいなと思い、意中のカレにアプローチができません。涼美さんならどうされますか?」というお便りにお答えします。「結婚」云々ではなく、「恋愛」自体に臆病になってしまった大人の女性にはぜひ聴いて欲しい回!
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、JIMINちゃん推しさんから「夫が友達に私のことを『“嫁”の○○です~』と紹介してきて、そのときは、イラっとしたけれど、他の人もいたので場の空気を読んで、怒りませんでした。私も働いて、同じくらい稼いでいるのに、”嫁”呼ばわりされたことが許せませんが、今から夫に怒ってもムスっとされてそのまま終わりそう」というお便りをピックアップ。そのときに咄嗟に“わきまえた”対応をとってしまった自分に対しても、ストレスを溜め込んでしまった彼女は、どうやって夫の”嫁”呼称の考えを正せばいいの? 相手に悪意がない故に伝えるのが…
 
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