日本経済新聞社 マネーのまなび 公開
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誰もが知っておきたいお金の知識について、アメリカ在住経験を持つタレントのREINAさんが、日経電子版マネーのまなびの専門家たちに教わりながらリスナーと一緒に学んでいく。NISA、iDeCo、税金、公的年金、保険から株式投資までの幅広い内容を分かりやすく解説。日米のマネー観やライフスタイルの違いを語る「American Money Life」のコーナーも必聴。
 
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日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日本経済新聞の長岡良幸デスクです。 第26回のテーマは「ポイントのため方、使い方の5カ条」。毎日の買い物でたまるポイントは、上手にためれば家計の助けになります。今回紹介するのは、長岡デスクが実践している「手間をかけずにポイントをためる方法」です。彼は普通に生活しているだけで8万ポイントほどためたそうですが、その第一歩が「自動的にポイントがたまる仕組みづくり」。まず公共料金のクレジットカード払いは必須で、REINAさんも昨年、カード払いに切り替えたそうです。また、普段お店で代金を払う時もキャッシュレス決済を積極的に使うことで、1年間に数千ポイントがためられます。…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日経ヴェリタス編集長の塚本奈津美です。 第25回のテーマは「東京証券取引所の市場再編」です。4月4日に約60年ぶりの大改革があり、東証が現在の東証1部、2部、ジャスダック、マザーズという4つの市場区分を、新たに「プライム」「スタンダード」「グロース」の3つに再編します。この動きは個人投資家にどう影響するのでしょうか。 新しい3市場のうち実質最上位となるのがプライムです。日本を代表する企業が属する市場で、上場するには複数の厳しい条件があります。各企業は自社の経営資源と市場との向き合い方を考え、自ら市場を選択しますが、発表時点でプライムを選択したのは東証1部上場の…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日本経済新聞の露口一郎デスクです。 第24回のテーマは「今年の3大変更点」です。資産形成や税制など個人のマネーを巡っては毎年多くの制度変更があります。2022年に大きく変わるのは何でしょうか。既に1月1日から新制度が始まったのが、マイナンバーカードを取得した人に政府が最大5000円分のポイントを付与する「マイナポイント事業」の第2弾です。第1弾との違いは、健康保険証とのひも付けや公金受取口座の登録をすると、それぞれ7500円分のポイントがもらえる点です。新規にカードを作った場合には最大で2万円分ものポイントが受け取れるので、知らずにいるのはもったいない話です。…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。7月に開始したこの番組では、アメリカ出身タレントのREINAさんやリスナーの皆さんと一緒にお金の基本を学んできました。その甲斐あって(?)REINAさんは「最近、NISA口座を開くために資料を取り寄せました」という所まで進んだ様子。今回は年末年始の特別番組ということでお金から少し離れ、いつもは番組後半にある短いコーナー「American Money Life」を拡大版にしてお届けします。解説は日経マネー発行人の大口克人です。 今回は①食べ物 ②文化 ③企業の3分野で、日米それぞれの強みや特徴について「お国自慢」対決をしました。まず、世界に誇れる日本の食べ物といえば寿司や蕎麦などがありますが、東京五輪では選手村の餃子やコンビニスイーツなど、意外…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。解説は日経マネー編集長の佐藤珠希です。 第22回のテーマは「アノマリーと相場格言」です。アノマリーとは相場用語で「理論では説明しきれないが、経験則的に見られる相場の規則性」のこと。「なぜかは分からないが、しばしば株価がそう動く」現象です。例えば年末にかけては株価が上がりやすいという「掉尾の一振」、1月には新規資金が入って相場が堅調に推移しやすいという「1月効果」などが代表例です。アメリカにも新政権誕生時の「ハネムーン期間」、有名な「Sell in May.」、「ハロウィン効果」などがあります。他にも様々なアノマリーがあり、必ずそうなるわけではないものの、これらを知っ…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第21回のテーマは「経済統計の見方」です。株式市場や為替相場はごく簡単にいうと「景気が良くなったか、悪くなったか」で上下します。つまり我々が株や外貨預金に投資する際にも景気の実態を知っておく必要があるわけですが、それに役立つのが経済統計です。経済統計というと何やら難しそうで、実際世の中には数百、数千もの統計がありとても全部は把握できないのですが、今回はその中でも最も重要な2種類に絞って分かりやすく説明します。解説は日経新聞「マネーのまなび」チームリーダーの小栗太です。 まず知っておきたい最初の指標は「国内総生産」(GDP)です。これは国や地域が一定の期間にどれくら…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第20回のテーマは「相続の基本」、解説は日経新聞・マネー報道グループ長の手塚愛実です。2025年には多くの資産を持つ「団塊の世代」が全て75歳以上になり、今後は団塊ジュニアへの「大相続時代」が来ると予想されています。一方、相続問題というとお金持ちの世界の話で庶民には関係ない、と思われがちですが、実はそうではありません。裁判に発展するような相続争いは金額で見ると「1000万円以下」が3割強で、「5000万円以下」が8割近くを占めます。むしろ相続財産は親の実家だけで、分けやすい現預金や有価証券が少ない、といったケースの方が揉めやすいようです。 そこで、揉めない相続のた…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第19回のテーマは「お金が貯まる7つの法則」です。日経マネー発行人の大口克人が、1991年に日経マネー編集部に配属されて以来30年間の研究で気付いた法則7つを解説していきます。例えば法則の②は「入ってくる額の範囲内で生活する」というもので、そう言うと「そんなことは当たり前だ」と思う人が多いでしょう。ところが実際には、使途不明金、明らかな無駄遣い、見栄っぱり消費などでこれができていない万年赤字の家計もたくさんあるのです。むしろ我が家の生活費は月いくらで、毎月いくら貯蓄できているのかすぐ言える人の方が少ないのではないでしょうか。家計の数字はアバウトにでも把握しておいた…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第18回のテーマは「インフレの背景」です。日本では長らくデフレ傾向が続いていましたが、世界では急激にインフレ懸念が高まっています。実際、アメリカでは10月の消費者物価が6%も上昇し、31年ぶりの水準になったと報じられました。日本でも新車の納車が何カ月待ちにもなっており、すぐに欲しい人が買うので中古車価格が新車より高くなっている、といった驚くようなニュースが出てきています。また最近は多くの日本企業が、年明けから製品の値上げを行うと発表しました。なぜ急にこんな事態になったのでしょうか? どうやらその背景には3つの大きな要因があり、それらが複雑に絡みあった結果のようです…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第17回のテーマは「公的年金の基本」です。年金というと難しそうとか、「まだ若いので自分には関係ない」などと思われがちです。しかし実際は個人の資産形成の話の中で最も重要で、本来はここの知識を固めてからでないとライフプランも作れず、投資の目標も定まりません。今回取り上げた年金の基本についてだけは、年齢に関係なく全世代が知っておきたいものです。 番組では日本の年金制度の特徴、積立方式と賦課方式の違い、公的年金制度が破綻しない理由、そもそもいくらくらい受け取れるのか、受取額を増やすにはどうすればいいのか――などを解説しました。特に「どう増やすか」については、iDeCo(個…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第16回のテーマは「住宅ローンの基本」です。首都圏の新築マンションを中心に住宅価格が高止まり傾向にあり、一方で金利は極端に低いことから、最近では頭金をほとんど入れずに多くの額を借り入れる人が増えているなど、住宅ローンの常識が変わりつつあるようです。しかしマイホームは人生最大の買い物であり、住宅ローンは平均でも30年以上(最長では50年!)の長い付き合いになる金融商品です。本来、頭金は昔のように2〜3割など極力多く入れて借金を減らしたいところですし、今の収入や家族構成だけを判断材料にするのではなく、先行きの様々な変化にも対応できるように考えてローンを組まなければなり…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第15回のテーマは「ロボアドの基本」。金融商品は数が多く、日本株だけでも約3800銘柄、投資信託は約6000本あります。この中から自分に合ったものを選んで運用を始めるのは結構大変で、「口座開設はしたけど何を買えばいいか分からない」で立ち往生してしまう人も多くいます。そんな中でロボアドは、いくつかの簡単な質問だけでその人の「リスク許容度」を判定し、最適な金融商品や運用プランを提示してくれるので、投資初心者の強い味方といえます。アドバイスだけなら無料で利用できますが、「投資一任型」ならその先の商品買い付けや再投資、手間のかかる「リバランス」まで多くを自動で行ってくれま…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。アメリカ出身タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第14回のテーマは「FIRE」。Financial Independence, Retire Earlyの略で、経済的自立を果たして会社は早期退職し、後は本当に好きな仕事をして暮らすというムーブメントです。日本ではこれまで一括採用、終身雇用を前提に「定年まで会社に尽くす」といった働き方が主流でしたが、こうした日本型雇用が時代に合わなくなっている中で、アメリカ発祥のFIREが若い世代を中心に注目されるようになっているのです。FIREは真に豊かな生き方とは何かを考えることにもつながりそうです。 しかしこのFIRE、単に「投資で儲けて早期退職」というものではないため、実…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第13回のテーマは「ふるさと納税」。自分の好きな自治体に寄付をすると、限度額以内なら実質2000円を出すだけでほとんどは返ってきて、さらに自治体によっては返礼品(へんれいひん)というお礼の品をくれるという制度です。家計の足しになるお得な制度ですが、一方では「返礼品競争」「財源の流出」などいろいろと議論を呼んでもいます。 しかし最近では地震や水災の被災地支援の寄付もふるさと納税の仕組みを通じてできるようになっており、実際にかなりの額が直接、被災地に届けられています。番組ではふるさと納税の良い面と悪い面を両方取り上げ、「寄付金の使い道を指定できる」という本来の目的を考えて、この制…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第12回のテーマは「デジタル終活」。パソコンやスマホの中にあるデータ、特にネット銀行やネット証券の残高、電子マネーなど、お金に関する重要なデータを万一の時にどう家族に引き継ぐか、という話です。終活というと高齢者が考えるものと思ってしまいがちですが、若者でもスマホで金融取引やキャッシュレス決済を日々しているわけですので、実はこれは全ての現代人が一度は考えておきたいテーマなのです。REINAさん自身も「考えたことがあり、Googleアカウントについては対策もしてある」と言います。番組ではデジタル終活をしていないとどんなトラブルが起こるのか、パスワードなどの重要情報をどう引き継げば…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第11回は「株価が動く理由」です。9月3日の午後に突然、菅前首相が「自民党の総裁選挙には出馬しない」と宣言したことで日経平均株価は急騰、3日だけで584円(2%)も上昇しました。9月2日に2万8543円だった株価はその後も上昇を続け、9月14日までの2週間弱で3万670円(上げ幅は2100円強)になりました。一方で中国恒大集団が債務不履行か、と大きく報じられた9月21日には日経平均は660円も下落。岸田新首相が誕生しても株価押し上げには至らず、原油高などもあって足元では2万7000円台まで急落しています。ではなぜ株価はこんなに大きく動くのか、何によって動くのか。今回は株価を動…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第10回は「株主優待制度の基本」です。株主優待のある銘柄に投資する「優待投資」は個人投資家に大人気で、優待品を待ちながら結果的に長期投資ができるので株の入門にも向いています。中には元プロ棋士で投資家の桐谷広人さんのように「優待品だけで生活している」人も。ただ、素晴らしい優待品をもらっても株価が下がってしまっては「高い贈り物」になりますよね。それを避けるにはどこを見ればいいのでしょうか? また、株主優待は単に株を買えば即受けられるものではなく、「株数」と「時期」の2つの条件をクリアする必要があります。今回はこの優待投資の魅力と注意点を分かりやすく解説しています。 「Americ…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第9回は「為替の基本」。日本で円だけで暮らしているつもりでも、為替相場は我々の生活に影響を与えています。年初に1ドル=104円弱だった為替相場は足元では110円前後で、かなり円安が進んでいます。その結果、輸入食品を始めとした食卓のコストも上がりました。そして為替は資産運用にも大きな影響を与えます。円の商品だけではお金が増えないので、昨今は外貨預金や外国債券、外国株などで運用する必要が高まっていますが、そうすると「預金金利は日本より高かったのに、為替で損が出た」といったことも起こります。今回はこの為替相場がどういうメカニズムで動くのか、外貨商品に投資する際は何に気をつけるべきな…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第8回は「ポイント活用術」。日本では「ポイ活」という言葉も一般化しつつあり、ポイントやマイルを積極的にためている人は多そうです。特に最近では共通ポイントの普及により、日常生活でかなりためやすく、使いやすくなっています。1社に取引を集中させるとポイント還元率が上がっていく仕組みもあり、例えば楽天ポイントでは最大15.5倍まで還元率を上げられます。最近ではポイントを使って本物の株や投信を少額から買うこともでき、活用範囲が広がりました。一方でポイントは法律的には「買い物のオマケ」で、電子マネーとは違うといった注意点も。「American Money Life」のコーナーでは日米の物…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第7回は「株価指数とETF」。日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)、NYダウって、よく聞く割に今一つ分からないものですよね。この株価指数は簡単に言えばその国の経済の体温を示す目安で、これを使った金融商品がETFです。ETFは数万円から手軽に投資できますが、1本買うだけで日経平均の225社、東証1部の約2200社に分散投資したのと同じ効果が得られます。それどころか1本で米国全体、世界全体の成長に投資できるETFもあります。知らないのは損かも!? 「American Money Life」ではアメリカの小切手とクレジットカードを取り上げます。アメリカでは若い頃からカードを持ち…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第6回は「ライフプランの重要性」です。人生で特に大きなお金がかかるのは教育費、住宅購入費、老後資金の3つですが、それぞれいくらかかるのかをアバウトにでも知っておけば、不安はかなり減らせます。教育費は日本でも「全て公立で1000万円」と相当かかるわけですが、米国ではさらに高く、REINAさんによれば「私の大学の学費は年に500万円だった」とか。一方で2年前に騒ぎになった「老後資金2000万円問題」は、2020年のデータで計算し直すと「老後資金55万円問題」まで不足額が小さくなっています。統計上の不足額を30年分掛け算した額に踊らされず、我が家では老後資金がいくら必要なのかを自分…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第5回は「ペットにかかるお金」です。最近は世界的ペットブームを受け「ペットノミクス」という言葉も登場しました。ペットは既に家族の一員となっていて、エサ代や医療費にお金をかける人も増えていますが、ではペットを飼うと何にいくらかかるのでしょう? ペットとのお別れの費用もあらかじめ知っておきたいことの一つです。今回はAmerican Money Lifeのテーマも「アメリカのペット事情」。犬や猫だけでなく最近はなんと馬が人気で、中には動物を集めて私設の動物園を作ろうとした人まで現れたとか……。…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第4回は「株式投資の基本」です。個人の資産形成の王道である株式投資の仕組みを、日経ヴェリタスの塚本奈津美編集長が解説します。スマホ証券を使った1株投資の方法、長期で配当を狙う投資法、テンバガー(10倍株)の見つけ方などなど、株式投資を始めたい人に聞いてほしい内容です。American Money Lifeのテーマは「アメリカの寄付文化」。アメリカで寄付が盛んなのは税金対策のためだけではなく、寄付自体がカッコいい行為と捉えられているからだとか。その結果8割もの人が寄付をするそうですが、一方で……。…
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第3回は「投資信託のイロハ」です。NISAとiDeCoの回に既に登場している投信ですが、日経マネーの佐藤珠希編集長が改めてその仕組みを解説します。投信は個人の資産形成の要で、佐藤編集長は「投信を買う前に最低限調べたいことが3つある」と言います。それは何でしょうか。American Money Lifeのコーナーは「アメリカにはお年玉はあるの?」です。お年玉をきっかけに、2人の日米お金談義は「結婚式の贈り物」「歯の妖精」にまで発展し……。
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第2回はREINAさんが最近気になっているという「iDeCo」(個人型確定拠出年金)の仕組みと長所を、日本経済新聞社の露口一郎デスクが解説します。露口デスクは「iDeCoは資産形成の王様だ」と説明しますが、具体的にはどんなメリットがあるのでしょうか。American Money Lifeのコーナーは「アメリカのチップ事情」です。チップ相場も上がっていて最近は15〜20%払うのが常識だとか……。
 
日経電子版「マネーのまなび」のPodcastです。タレントのREINAさんがリスナーとお金のイロハを学んでいきます。 第1回はNISA(少額投資非課税制度)の仕組みや魅力を、「家計もカラダも筋肉質に」がモットーの日本経済新聞社の露口一郎デスクが解説します。American Money Lifeのコーナーは「アメリカの金銭教育」です。最近ではなんと4歳から金銭教育を……?
 
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