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28日の東京市場は続落。TOPIX業種別騰落率は、その他製品、空運、農林水産、化学、金属など8業種が上昇。鉱業、石油石炭、鉄鋼、保険、精密など25業種が下落。 前日の米国市場はまちまち。ダウは4日ぶり、SP500は3日ぶりの反落。ナスダックはほぼ横ばいでした。 東京市場は日経平均が157円安でスタート。ECB理事会や米国主力企業決算、衆院選を控え、積極的に買う動きは出ず。終始売りが先行しました。 個別銘柄では、業績予想を下方修正したファナック、日立が下落。INPEX、出光など原油株も上昇一服でした。半面、業績が好感されたSCREEN、信越化学が強い動き。STOCKVOICE Inc. による
 
27日の東京市場は小幅安。TOPIX業種別騰落率は、自動車、食品、保険、化学、サービスなど9業種が上昇。海運、空運、電力ガス、情報通信、非鉄など24業種が下落。 前日の米国市場は3指数とも小幅続伸。消費者信頼感指数が3カ月ぶりに改善し、材料視されましたが、ハイテク株の一部が売られ、全体としての上昇力は限られました。 東京市場は日経平均が50円安でスタート。前場は売られましたが、後場は戻り歩調。強い買い材料はなかったものの、売り込む材料もなく、前日の終値圏まで戻しました。 個別銘柄では、ANA、郵船など運輸株が冴えず。赤字転落が報じられた東電も大幅安でした。半面、MS&AD、かんぽなど保険株が強含み。…
 
26日の東京市場は反発。TOPIX業種別騰落率は、銀行、空運のみ下落。上昇率上位は、海運、鉄鋼、その他金融、情報通信、非鉄など。 前日の米国市場は3指数とも上昇。ダウとS&P500は史上最高値を更新。ハイテク企業の決算への期待感からナスダックも反発しました。 東京市場は日経平均が327円高でスタート。日本郵政株の売り出し価格が決定し、先週来の関連売りが一巡。自民党が単独過半数維持との報道も加わり、終始買いが先行しました。日経平均は4日ぶりに2万9000円台を回復。 個別銘柄では、郵船、川崎汽船など海運株が堅調。神戸鋼、DOWAなど鉄鋼・非鉄株も買われました。半面、みずほ、三菱UFJなど銀行株が冴えず。…
 
25日の東京市場は反落。TOPIX業種別騰落率は、鉄鋼、鉱業、海運、サービス、倉庫など11業種が上昇。ゴム、食品、情報通信、保険、証券など22業種が下落。 前週末の米国市場はダウが上昇、SP500とナスダックは下落。決算が嫌気されたインテルが急落しました。 週明けの東京市場は日経平均が227円安でスタート。強い買い材料がなかったうえ、為替も円高に振れ、終始売りが先行。参院補選で与党が1勝1敗となり、衆院選への警戒感も重石となったようです。 個別銘柄では、東京エレク、アドバンテストなど半導体株が冴えず。第一生命、大和など金融株も弱含みました。半面、神戸鋼、JFEなど鉄鋼株が強含み。STOCKVOICE Inc. による
 
22日の東京市場は反発。TOPIX業種別騰落率は、精密、機械、電機、海運、ゴムなど10業種が上昇。非鉄、鉱業、鉄鋼、銀行、証券など23業種が下落。 前日の米国市場は3指数が小幅まちまち。SP500は1カ月半ぶりに最高値を更新しました。失業保険申請件数が予想以上に減少し、好感されたようです。 東京市場は日経平均が130円安でスタートし、売り一巡後は買いが先行。中国恒大が23日期限のドル建て債券の利払いをしたと伝わり、安心感が広がりました。ただ、週末とあって上値は重い展開でした。 個別銘柄では、東京エレク、アドバンテストなど半導体株がしっかり。ソニー、パナソニックなどエレクトロニクス関連も強含みました。半面、野村、みずほなど金融株が冴えず。…
 
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