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浜辺のラジオ

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兵庫県は但馬地方、香美町の漁師町で生れ育った田舎者のトーク番組。但馬の事、国内の事など、気になる様々な話題を釣り上げて話し合います!かざらず、ありのままの姿でお届けする「浜辺のラジオ」ぜひ、聴いてくんねぇ~よぉ~♪Podcast 土曜日配信予定。
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四六時中、保育のことを考えている日本各地の保育実践者達が保育の現在と未来について、あれやこれやと思いのままに語り合います。 番組ナビゲーターは、坂﨑隆浩(社会福祉法人理事長・認定こども園園長・保育総合研究会会長)。 保育に関わる「いま」気になることも、どんどんお話していきます! 時にはニコニコしながら、時には一緒に頭を抱えながら、寛大な気持ちでお聞きくださいませ。 風のように発信していきます~♪ HP▷https://pchann.jimdofree.com/ メール▷pchan.station@gmail.com 提供:保育総合研究会 music by Takahiro Sakazaki 効果音:OtoLogic
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とても熱い男だ。幼稚園の歴史が150年の今、令和5年の出生数は75万人となった。未曽有な危機的状況を紐解きながら乳幼児教育の環境を前進させるのは、彼のような【大所高所】な人物でしかない。
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少子化が全国で進んでいても、過疎の問題は全国で二極化していく。この問題は、VSの関係では解決しない。皆でどのようにして乗り越えていくのか知恵を出し合い、地域をどう再創生するかも含め、少しでも課題解決が出来たらと思うのである。 ▷保育Standbyyou
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2024年1月1日の能登半島地震により、石川県を中心に死者行方不明は甚大な被害となっている。また、1月2日日航機が衝突するなど、ザワザワした年始となっている。ただただ祈るばかりだ。 1月4日の仕事初めに録音をした。手元に何も用意せずに録音したのでわかりづらいかと思うが、聴いていただければ幸いだ。▷https://pchann.jimdofree.com/
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2024年1月11日開催 111LIVEよりお届け 「エンディング」 菊地秀一 全国私立保育連盟 副会長 (札幌) 川鍋慎一 日本保育協議会 常務理事(東京) 小島伸也 こども・保育政治連盟 理事 (富山) 東ヶ崎静仁 こども・保育政治連盟 副会長 (茨城) 出演者の皆様、ご視聴いただいた皆様 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました
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2024年1月11日開催 111LIVEよりお届け 「保育所・保育士等の魅力向上&人材確保」 伊澤昭治 日本保育協会予算対策委員会委員長 (神奈川) 伊藤唯道 全国保育協議会 副会長 (広島) 丸山 純  全国私立保育連盟 常務理事 (千葉)
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2024年1月11日開催 111LIVEよりお届け「少子化・過疎化を考える」 北海道・東北地区より 伊藤裕敬 (福島)・海和伸吉( 山形) 芳賀カンナ (岩手)・宮崎啓 (北海道) 九州地区より下園和靖・白濱律子・前田利香 (鹿児島) まとめは… 齋藤 勝 全国私立保育連盟 常務理事 (山形) 伊東一男 こども・保育政治連盟 理事 (新潟)
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2024年1月11日開催 111LIVEよりお届け 「2023年ベスト10&どうする2024年」 塚本秀一 全国私立保育連盟 副会長 (滋賀) 高橋英治 日本保育協会 保育問題検討会委員長 (広島) 森田信司 全国保育協議会 副会長 (大阪)
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2024年1月11日開催 111LIVEよりお届け オープニング(保育三団体より) 佐藤成己 全国保育協議会 副会長 (大分) 山口孝子 全国私立保育連盟 常務理事 (岡山) 山内百合子 日本保育協会 女性部長 (京都)
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来たる令和6年1月11日(月)保育三団体から選りすぐりの論客が集結。全国の保育者をつなぐ7時間連続オンラインLIVEを行います。今と未来を考えるための、充実のプログラムですよ~ ▷ALLDAYNIPPON in保育
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誰でも通園制度(仮称)に注目が集まっていますが、一方で、文科省で進めている架け橋プログラムも静かに進行していると思われます…全国各地で開発会議が立ち上がり、日本中で幼児施設と小学校の接続が本格実施され大きな話題になることを期待しています。▷坂﨑Topic
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令和7年度の本格実施を鑑み、6年度より施行的事業が始まる「こども誰でも通園制度」は、今のところ混迷を極めている様相。最終の決着は1月頃かな。その時にまた。▷坂﨑Topic
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保育総合研究会(以下、保総研)はこの2023年10月で25年目に突入しました。保育の情報発信を柱に、100回を超える研修会、3度の海外視察,環太平洋保育学会へのポスター発表、保育サポートブックなどの書籍発刊は20冊を越え、また日本保育協会ではでは、学術集会参加、「保育界」執筆などにも深く取り組んでまいりました。保総研では「よき仲間に囲まれる」ことは確実です。ご興味のある方はご連絡ください。
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今回は2本に分けて「こども大綱」と「基本的なヴィジョン(仮称」をどちらも「やさしい版」を使って説明いたしました。よろしければ どちらからでも良いのですが、2本聞いてくだされば内容及びその関係も分かり易いかもしれません。(録音日9月29日)鼻声御免
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今回だけははっきり正体を明かそう。実は彼は、な~んと、身を隠しているが紛れもなくルパン3世だ。身を隠しているのは辛いが、世が世だから仕方がない。 (音声に乱れがあることをご容赦願います) 詳しくは▷保育Standbyyou
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こどもの育ち部会に多くの団体が意見陳述をしました。社会福祉関係の方々の取り組みには本当に頭の下がる思いです。その中で、第5回と第6回の会議にて特に関心をもった3つについてお話をします。 もっと▷坂﨑Topic
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就学前指針の基本的な考え方について保育3団体がそれぞれ部会で意見陳述をした。私がその中で伝えた少し大事な観点をまとめてお話をしたい。 もっと▷坂﨑Topic
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「こども大綱」「幼児期までのこどもの育ちに係る基本的な指針(仮称)」の策定が、今秋の閣議決定に向けて着実に進んでいる。これらは、私が提唱している今後の各要領・指針の一本化の土台となるものであり、日本においてようやく、こどもの法律がきちんと出来上がる大きな局面であることを忘れてはならない。 もっと詳しく▷https://pchann.jimdofree.com/
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彼女はいわゆる「鉄人」なのである。私の知っている限りもっとも酒が強く、体の中に信念と言う太い芯が一本通っている人である。録音状況により音声に聞きにくいところがあることをお詫びいたします。 詳しくは▷https://pchann.jimdofree.com/
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こども家庭庁が創設され2か月が過ぎた。そして、6月13日「こども未来戦略方針」 が発表された。(岸田首相のテレビ発表含む)今後10年間の子育て支援全体が大きく変化することを予想し、新しい仕組みを提言したといってよい。危惧するものは確かにある。しかし確実に路線は変わったのだ。 詳しくは▷保育Stand by you
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こども家庭庁の4月に行われた多くの会議のことをいろいろ。ともかくも小手先の改革にならないように、しっかりした施策に向けた本格的な検討が望まれる。  さらにもっと▷坂﨑Topic
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令和5年4月3日 こども家庭庁発足を記念しての録音です。このラジオの最初の坂﨑Topicが「こども庁」でした。 さらにさらに、お話を皆さんとしていきたいと思っています。 詳しくは▷坂﨑Topic
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畏敬の兄 川嶋真諒さん(秋田県由利本庄市) 私は若い時から迷う都度、何度も何度も「しんりょうさん」に教えを乞うてきた。 今回、しんりょうさんにラジオに出演していただけたこと、とても嬉しく、感謝している。 くわしくは▷保育Stand by you
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現在、不適切な保育の報道から質保障の観点で話題になっている「保育士定数」 実は、職員配置の問題は以前より大きな論議がなされてきました。 いまこそ、保育士の質保証をどうしていくか、根本から作り直す時ではないでしょうか。 ▷保育Stand by you
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岩手花巻 福祉の人 打田修子先生。彼女は今、花巻市の会長として活躍する一方、こども食堂に命をかけている。 本人には怒られそうだが、豪快さと優しさを併せ持つ人なのだ。もっと詳しく▷保育Stand by you
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昨年に引き続き「架け橋プログラム」曽木先生をお迎えしました。是非とも各地の架け橋プロジェクトに皆さんが関わっていただければありがたいです。▷保育Stand by you
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「他の未来のために頑張る」 田和さんの仕事はいつも「他の未来のために頑張る」なのである。単なる”子育て支援センター”の日本で最初の実施者と言うだけなく、※四海兄弟(しかいけいてい)的な真心があるのだ。さらに詳しく▷保育Stand by you41
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今後のこども施策の基礎となると思われる、仮称”就学前こども指針”のこと。今後も出来るだけ皆さんに話したいし、伝えたいと思う。その使命だけで、たまたま委員になったんだろうと思っている。皆で語っているのは「未来」そのものだ。今を生きている子どもだった大人にも、そして、今を生きているこどもにも楽しく生きてもらいたいなあ。最後に雪で亡くなった園長先生のご冥福をお祈りします。
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政府は2023年1月19日、岸田首相が掲げる「異次元の少子化対策」の実現に向けた関係府省会議(座長小倉こども政策担当相)の初会合を開催した。 3月末までに児童手当の拡充を柱とする3本柱が論議される。 ①経済的支援、②幼児教育・保育サービス、③働き方改革である。計5回開催して、首相も出席する方向とのこと。 社会保険料を投資するなどの財源の問題も統一地方選挙後に議論されるのであろう。 現在、子育ての費用は4兆円から5兆円と試算されているが、前述した児童手当を第2子以降の増額するのに2~3兆円かかるだろうし、その対象年齢を高校生にすると、4000億円必要だろう。更に現在の所得制限の撤廃だけで1500億円位は必要だろう。ここだけで3兆5000億円になり、もうそれだけで倍増の金額に近づくのである。 当…
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現 全国保育協議会会長 奥村尚三先生にお越しいただいた。 春にはこども家庭庁が発足する。時代が大きく動く中で、私はとても期待している。彼が今後、保育界の「回天之力」の一翼を担うと信じているからだ もっと詳しく▷保育Stand by you
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今年最後の配信は、全世界に届け‼と送ります。 ・・・君の笑顔は僕らの未来なんだ あなたにとっての「君」を思い浮かべながら聞いていただければ幸いです。 「君に逢いたい」作詞・作曲 坂﨑隆浩 詩はこちらから▷保育Stand by you
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本日は3点 1 こども家庭庁について(少しだけ予算) 2 人口減「静かな有事」の深刻さを語る 3 虐待問題にも真正面から取り組む 虐待は保育界において深刻で本当に残念であるし、もういたたまれない気持ちでいっぱいだ。一方で、北野幸子先生が雑誌「遊育」で次のように述べている。「保育専門組織として実践の省察を日々繰り返し、語り合う同僚性文化があれば、こういった行動は起こりえない。保育実践は専門性が高い保育者ほど確信を持ちにくい。尊敬する多くの実践者がつねに自らの実践を問い、子ども理解を深めようとしている姿を私は多くみている。力量のある多くの保育者が、子ども理解に努めつつ自問自答しながら、自分の実践に確信を持てず模索しながら素晴らしい実践をされている。その先生方に疑いが向けられたり、先生方自身に不安…
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本年12月10日にご逝去された菅原さんには生前大変お世話になった。故人をしのぶとともに、彼の功績をいつかはお話したいと思っていたので、とても残念ではあるが、この機会に話させてもらった。  ミスター私保連とも言うべき菅原さんは、間違いなく現行の保育制度の根幹を考えられた一人であり、そしてそれを成し遂げ、私にとって大恩人である。現行の制度の仕組みで助けられた多くの幼稚園や保育所、とりわけ地方の施設にとっては、ありがたいことではなかったかと思う。 また、苦言の多かった公定価格もコロナになって初めて良い点を理解してもらえたり、ここも菅原さんの果たした功績が大だと思っている。  私にも、例えこの「空飛ぶラジオ」」でも、なかなか話せない歴史がある。多くの人はまだ現存しており、それはその時の一瞬の関わりだ…
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