倉敷保雄 公開
[search 0]
もっと

Download the App!

show episodes
 
Loading …
show series
 
カタールワールドカップの振り返りを続けています。 今回はミムラユウスケさんです。 言葉で残しておくことで文字よりも 伝わりやすいと思います。 もっともおしゃべりの表現が文章に劣ることも 十分にあり得るわけで そこはドキドキ。 内容がどうであれ 僕らの代表について 多くの人に 多くの場で 多くの世代で あれこれと話題や噂になることを 願っています。 例えば『ウルトラマン』が 親子三代で話せる話題であることは素晴らしいのです。 続編が作り続けられ、エピソードがリンクしていく。 なんて素晴らしいのでしょう。 フットボールもその道を歩きたいのです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
今回は亘さんのカタールW杯振り返り アルゼンチン代表3部作の完結編です。 一番興味があったのは これでマラドーナとメッシの比較は終わったの? ということでした。 おそらくたくさんのファンから尋ねられた質問だと 思いつつもこれは聞きたいですよね。 そして 所属先のクラブでの役割とは異なっても ひたすら目の前のボールを追い 一所懸命にプレイする姿こそ 僕らの好きな日本代表であり その思いは他のエリート国も同じ そんな話が印象的でした。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
前回の亘さんのワールドカップトークのまんま続きです。 今回のトークは決勝戦の印象から始まっています。 亘さんの解釈の仕方が本当に興味深いです。 メッシの兄貴分や弟分がいたこのアルゼンチン代表を スカローニ監督はどうやって作ったのか 代表チームの分析を歴史的なエピソードを交えて語ってくれました。 「ディブ(マルティネス)は100点でしょう!」 独特の視点がある人の話はいつも新しい発見をくれますね。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
「腕章がなくても、私たちの姿勢は変わらない」 ドイツ代表チームは 当初、社会の多様性と包括性を促進するため 『One Love』と書かれた腕章を着用する予定でしたが FIFAは着用した場合、警告を出すと伝え この好意を禁止します。 そのためW杯での日本戦を前に 彼らは口元を手で隠すポーズでメッセージを送るしかありませんでした。 この大会に於いてドイツとFIFAの関係は早い時期から良くなさそうでした。 それが試合でのパフォーマンスにどう影響を与えたのでしょうか? ドイツに明るく実際にカタールで大会を取材をされた ミムラユウスケさんに伺いました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
カタールワールドカップを振り返るシリーズ 今回は アルゼンチンの優勝についてです 誰のコメントを聞きたいか?というと僕はまず亘さんです。 W杯期間中はアルゼンチンが勝つたび、日本が勝つたび 世界のあちこちから亘さんに電話がかかってきたそうです。 動画でも、ひるおびにも出演されていましたが やっぱり僕も直接聞きたくてお呼びしました。 三部作のこれが一つ目です。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
ワールドカップの興奮も冷めやらぬまま 欧州クラブの戦いは再開されました。 特にイングリッシュプレミアリーグは 中断前以上の熱量が感じられます。 年始からの1〜2ヶ月が 優勝争いを含めて 最後の順位表に重要な意味を持つのがプレミアリーグ 粕谷さんはどうみているのでしょうか? 再開直前のお話ですがこれからを見る上で 興味深いと思います。 よろしかったらどうぞ 今年最後の配信になります。 来年もラジオ・クラッキーを どうぞよろしくお願いいたします。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
近澤さんとはFootをはじめスカパー!の特番など で一緒に仕事をしていました。 『クラッキ・クロニクル』(スカパー!)でもメインスタッフです。 近澤さんが 構成作家の入り口に立ったのは大学3年だった1987年だそうで トマホークという放送作家事務所に入ったのだそうです。 トマホークは『アメリカ横断ウルトラクイズ』の チーム構成作家・萩原津年武さんが社長を務める放送作家集団で 新人放送作家を育てており、 近澤さんはその第3期生にあたるのだそうです。 構成作家を志した話と人気クイズ番組の話などを、どうぞ --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
ヴィランズ、悪役です。 アメリカではヴィランズの人気が高いので ディズニー社は、お墨付きのヴィランズを認定しています。 その栄えある11人は、 「白雪姫」の女王/魔女、 「ファンタジア」のチェルナボーグ、 「ふしぎの国のアリス」のハートの女王、 「ピーター・パン」のフック船長、 「眠れる森の美女」のマレフィセント、 「101匹わんちゃん」のクルエラ・ド・ビル、 「リトル・マーメイド」のアースラ、 「アラジン」のジャファー、 「ライオン・キング」のスカー、 「ヘラクレス」のハデス、 「プリンセスと魔法のキス」のファシリエです。 お馴染みの矢野透さんにいろいろと 教えて頂きました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/mess…
 
ラジオ・クラッキーでは初登場 スポーツライターのミムラユウスケさん。 2009年にドイツへ渡り フランクフルトやドルトムントを拠点にして 欧州を中心に活動され、2016年に帰国。 Numberの原稿やスカパー!の中継や番組で 丁寧な取材をされる方だなと思っていましたが このたび、ご出演が叶いました。 今回はカタールワールドカップでの 取材こぼれ話や現地の様子を中心に伺いました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
BBCが「今世紀最高のワールドカップはどの大会か?」という アンケートを実施した結果 カタール大会が78%で圧倒的1位でした。 出稼ぎ労働者の事件をはじめ 冬のワールドカップに関する論争で始まった大会ですが おそらく史上最高の決勝戦で幕を閉じました。 2位は2002年の日韓大会で6% ロナウドがブラジルに5度目のワールドカップ優勝をもたらし、 ロナウジーニョのフリーキックがイングランドをノックアウト。 3位は2014年のブラジル大会で5% ゲッツェが延長戦の勝者を決め、メッシのアルゼンチンを1-0で破りました。 最も歴史的な出来事は、準決勝で開催国ブラジルに7-1で勝利したことでしょう。 4位には2006年のドイツ大会と2018年のロシア大会が4%で並びました。 ジダンがマテラッツィに頭突き…
 
日本のスタジアムで観戦する 欧州エリートクラブの試合って 海外で観戦する時と一味違います。 普段、放送を制作している人間にとって ファンモードで見られる機会はなかなかありませんから 細江さん、堪能されたご様子です。 いろいろな社会科見学的なノリでの 楽しさもありますものね。 W杯代表メンバー抜きではありますが、 それでもモウリーニョ監督が率いる 伝統も実績もたっぷりの チームの来日ですから Jリーグクラブの成長が確認できる Jリーグに所属する選手の腕試しができる という視点ができます。 実際に 10年前までとはまったく価値が変わりました。 特にメンタル面の成長が嬉しいですね。 そんな話をしています。 よろしかったらどうぞ --- Send in a voice message: https:…
 
決勝戦が日本時間の午前零時からでしたから このエピソードはそこからおよそ半日経った時点での収録です。 (2022年12月19日) まだホットです。 アルゼンチンの優勝で幕を閉じたカタール大会 『カラファ』と呼ばれる労働契約制度などが 問題になったこの大会ですが デリケートな中東地区でのソフトパワーを手に入れようとした カタールの目標は達成された印象です。 カタールの宣伝のために資本が注ぎ込まれたPSGの 大スターであるメッシとエンバペが 決勝に勝ち上がった時点で 彼らにとっては望ましいエンディングといえます。 そんな部分も話すべきなのでしょうが やはり滅多にお目にかかれない素晴らしい決勝の話で 盛り上がってしまいました。 よろしかったらどうぞ。 --- Send in a voice mes…
 
カタールワールドカップでみせた 僕らの代表の素晴らしいパフォーマンス そのベースには言うまでもなくJリーグがあります。 Jから海外でさらにレベルアップする というのが現在の代表強化のレシピです。 変則的な時期に開催された今回のカタール大会は 欧州もそうですが Jリーグにも日程面で大きな影響を与え それぞれが工夫を強いられました。 細江さんがオフィシャルライターを務めている ジェフユナイテッド市原・千葉は どう戦ったのか そこから見えてくるJ2について お馴染みの定点観測をお願いしました。 今回は2022年総括編をお届けします。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
カタールワールドカップはいよいよ準々決勝! というタイミングで紹介するのは ここまでの大会を見た雑感トークです。 トークの中心は僕らの日本代表について。 特にこれからどうするべきかな、というお題で 細江克弥さんと気ままに話しています。 なかなか建設的だと思うのですが どうでしょう? 宜しかったらどうぞ🤗 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
スポーツの試合には劇場で見る映画のような ストーリーが伴うことがあります。 すでに見たことがあるような試合もあれば まさに筋書きのないドラマを見たと思える大作、 ビッグマッチも稀に存在します。 今回は極上のフットボール劇場を長く見てきた 粕谷さんにお薦めの映画を伺ってみました。 『ユージュアルサスペクツ』 『ラヴアクチュアリー』 『フィールドオブドリームス』 この3本です。 どれも素敵な映画です。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
クーラー全開で たくさんのエネルギーを使わなければ開催できなかった 今回のワールドカップ サステナビリティという重大なテーマは置き去りにされ、 FIFAは人権問題にもここにも触れていない様子です。 『国家のブランディング』を上げたいと考えた カタール国ですが 果たしてイメージを向上させる大会にできているのか クラブレベルではPSGによるカタール観光局のPRもありました。 これは継続できるのか? ここまでスポーツ仲裁裁判所(CAS)からの処分は免れていますが 大方はこのW杯がボーダーラインと見ているようです。 もはや止めることも難しそうに思えますが 中山さんのご意見はどうでしょうか? まずはPSGの話から伺います。 --- Send in a voice message: https://an…
 
かつてはアガサ・クリスティ イングリッド・バーグマン そしてジョニー・デップが居を構えた街、チェルシー。 ジェームズ・ボンドもここに家がある設定だそうです。 まもなくワールドカップ開幕 そして大会が閉幕すればすぐにプレミアリーグは再開。 束の間ではありますが、クラブ付きのファンは 推しの代表チームを応援したり、 推しのクラブの選手がいる代表に熱い視線を送る時間なので リーグ前半から後半を想像するという意味で チェルシーの話題をお届けします。 ゲストは粕谷秀樹さんです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
中山淳さんの作ったカタール大会観戦ブックについての インタビューです。 世界文化社 『サッカー・ワールドカップ2022観戦ガイド』 本の内容だけでなく、 本作りにはどんなアイデアが必要なのか? 個性はどこにカロリーをかけるべきなのか? そんな話を伺っています。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
永井荷風が横浜正金銀行リヨン支店に勤務したのは 明治40年(1907年)のことでした。 カタールで戦う現在のフランスは 僕らの目にはどう映るでしょうか? 前回は20年ぶり2度目のワールドカップ優勝を果たした ディフェンディングチャンピオンのフランス。 この時、エンバペは代表最年少ゴールを記録しました。 そして ベンゼマがフランス人として五人目のバロンドールを 受賞してまだまもない今回はどうでしょう? 主力メンバー、勝ち上がり予想など 中山淳さんに伺います。 収録時はメンバー発表前でした。 デシャン監督のラストダンスは誰と、どの国と、 どのステージで踊ることになるのでしょうね。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/messa…
 
すでにこのマンチェスター・ユナイテッドの定点観測ものは3回目です。 偉大な歴史を持つクラブがしばらく続いた低迷期に終止符を打つであろうシーズンの 変化を追い続けることには意味があると思うのです。 プレミアリーグに精通し、特にユナイテッドに関しては 愛ゆえに、酸いも甘いも噛み分けた粕谷さんにまた伺います。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
叶えたい夢が現実になった時 心に満ち溢れるのはどんな感情でしょうね 幸福感? 達成感? もう、ただ胸がいっぱい? つい最近、そんな経験をした中山淳さんに伺います。 おめでとう、ヴァンフォーレ甲府。 かなりドラマ性の高い決勝をPK戦まで戦い抜いて 天皇杯の歴史の中では史上初となる J2チームがJ1チームを倒しての優勝でした。 少年時代からのクラブとの付き合い 今年の勝因 身近なクラブを応援することの楽しさを語って頂きます。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
ベンさんからトークテーマをいただきました。 「実は留学生時代からめちゃくちゃ思っていることですが その頃の時代からイギリスはだいぶ変わってきました。 因みに私が日本で見た中、 圧倒的に一番良い男女出演者の使い方は 2014年プロホガソンの倉敷さんと日々野さんです」 日本のジェンダーギャップ指数は 先進国の中では情けないほど低いのですが スポーツ番組の世界ではどうでしょうか? イギリスとの違いをテーマにトークします --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
昔からあるスタイルの新企画 noteのメンバーシップ『クラッキ・クロニクル』の会員の方に 粕谷さんへの質問を募集して、そして答えて頂きました。 まあ、本来のラジオに近づけてみたというアプローチです。 寄せられた質問は 「この時期に、思いだされる90年代のフットボーラーは?」 「調子が上向かないリバプール。 なぜ?」 「アントニオ猪木さんとの思い出話」 「ユナイテッドに呼びたいスポーツディレクターは誰ですか」 この企画、成長させたいなあ --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
選択肢の幅がひろいこと それは幸福なこと 好みの深さに合うものはなにか イギリスにはフットボールの情報は 熱心に追わなくとも 気分に合う楽しみをたやすくみつけることができます どこが魅力です 僕らの国では最短を追いかける傾向が続いています お薦めは? ハズレのないものは? 最短に選択肢はありません お揃いはユニフォームだけでいい それでも個性を携えているのがチーム さて、僕らはどこで個性を磨きましょうか? ベンさんと緩やかに語っています。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
ワールドカップ目前 ガレス・サウスゲート監督のチームはサイクルで見れば どんなタイミングにあるのでしょうか? 今季のネイションズリーグでは期待に応えたとはいえない成績、 このままカタール大会に臨むわけですが さて、メディアやファンの期待値はいかに? 粕谷さんにイングランド代表の印象をポジションごとに伺ってみました --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
昭和の名作CM、大原麗子さん主演の 「すこし愛して、ながく愛して」は 1980年のサントリーレッドのCMで市川崑監督作品でした。 とてもいいコピーだと思うのです。 ベンさんが大切にしているのはトーントン・タウンというクラブ。 おそらくベンさんが紹介しなかったら 僕は今も知らないままだったと思うのです。 しかし、ベンさんのプロモーションの甲斐あって すこし知っている、気になるクラブになりました。 あとはながく愛していけばいいのです。 仲の良い友達の好きなクラブってずっと気になるものなのです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
フットボールではVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が 2018年から導入され、オフサイドのチェックはかなり厳密になりました。 さらに今回のカタール大会では『半自動オフサイドシステム』 やや正確に言うと『半自動VARオフサイドテクノロジー』 (FIFAはSAOTと呼んでいる)が導入されて いよいよオフサイドはセンチ、ミリ単位の時代へ。 ほんの数ミリでも得をすれば有利に働くのか? 基準にある程度の幅は持たせているのか? まだその情報はまだありません。 ジャーナリストも使用する情報の信憑性に関しては はっきりと線を引く必要があります。 でも、娯楽として楽しむなら その線の引き方には柔軟性と多様性が欲しいなあ なんて話を小澤さんと。 --- Send in a voice message: ht…
 
今回のベンさんのシリーズは6回分あります(わお) 深夜の中継を終え、DAZNでフリークスをまとめ撮りしてから来てくれて 打ち合わせなしに僕の提案したテーマを4本、ベンさん持ち込みの話題で2本。 いつオンエアしてもいい話だ、と油断していたら もう少し前のタイミングで紹介すべきエピソードが(つまり今回の)1本あって しまった、と思ったのですが、なんとか自分達でオチをつけていたようです。 転ばぬ先の杖 そして、いつでもジョーカーを一枚隠し持っている印象の ベンさんはさすがのオールマイティ。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message…
 
小澤さんの心のクラブ、バレンシア 心のクラブとの出会いって ラブストーリーは突然に、で 予期できないものです。 偶然であり、必然のようにも感じられます。 なぜ、好きになったのか?も知りたいのですが それよりも なぜ、好きでい続けるのか? こちらの方がより興味深いですね。 さて、日本を代表するバレンシアニスタのひとりに 新監督はどう受け止められているのでしょうか? --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
ベンジャミン・メイブリーさんは勉蛇眠・明武理偉と漢字表記するのだそうです。 センスいいですね。 メイブリーさんという素敵な苗字の由来も教えてもらいました。 素敵なクラブ名や通りの名前が多いイギリスですが 背景にはローマ帝国などに侵略された歴史もあるのだそうです。 いつも知的なベンさんだから またしてもフットボールトークのような、 そうでないようなトークをお楽しみください。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
小澤さんはスペインで生活していた時代に サッカーの見方をどう学んできたのか 帰国してからライバルのジャーナリスト達と競うために 独自性をどう取って、どこを捨てたのか それからバルサの話 求められる現代の『9番』のスタイルとは? なんて話もしています。 カンプノウは観客が楽しそう それが一番大事なこと デンベレ、ガビ、ペドリはどう見えているか? それが今、一番聞きたいことでした。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
景色しかない!!(素敵なベンさんの表現)ウェールズのパブの話から。 パブ=パブリックハウスの定義は ドリンキングオンリーのスペースがあるか、ないか だそうです。 そしてイギリスのエール文化についてなど 今回のトークはパブオンリーですが面白いと思います。 ラジオ・クラッキーはいつも 打ち合わせをしないのですが 引き出しの多い ベンさんだから、聞き手はとても楽ちんです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
今は我が家の一番幸せなひととき も少しこのままいさせてと 祈っていたのでしょう さだまさしさんの名曲『親父の一番長い日』のフレーズです 今がこの家族で暮らす日々で一番幸福な時じゃないかな? なんて感覚は なそこはかとなく感じるもののようです。 父や母と暮らした時代にそんなことを思ったことがありました。 そんな話からフットボールトークへ カゼミーロの去ったマドリーのこれからのサイクルについて 小澤さんとトークしてみました --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
フットボール中継の実況者と解説者の目線で ラグビーをみると、なんて話です。 7月の代表戦を思い出しながら さらにファンを増やすために テレビ中継を利用した競技理解度の上げ方はいかに? なんて話をしています。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
こうすべきだけど、できない 地上波の中継は影響力が大きいから できるならこう演出したい、とか 人材はどう揃えていくべきか、とか 元局アナというもどかしい立場の二人が 解決策をあれこれ模索しています。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
多くの取材を受ける下田さんですから これはよくされる質問だと思います。 僕は回答がコロコロ変わるのですが 下田さんいつも2012年味スタでの試合を選ぶのだそうです。 世界が注目するビッグマッチが必ずしも一番にはこないのも 実況あるあるです。 『一番は?』シリーズの質問は安易ですが 解答者が優れている時は どんなレベルの話をしてもらえるのか、 興味深くて、ついつい窺いたくなるものなのです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
絵物語や短いコマの少女マンガしかなかった時代に 闘う少女を主人公にした最初の作品と言われる 手塚治虫先生の『リボンの騎士』。 少女の瞳の中で輝くキラキラした星は この作品から生まれたのだそうです。 いたずら好きの天使チンクの仕業で 男の子と女の子の両方の心をもって生まれた 王女サファイア 男子しか王になれない王国で 王子として振る舞いますが 疑惑をあばこうとする悪大公一味が。 サファイアは恋もします。 作品を読む楽しみとあわせて 矢野さんの解説をどうぞ。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
前回の続き。 下田さんストーリーと実況論、やってます。 どれだけ振ったか? 何のはなし? 野球じゃなくてボールホルダーを追う話です。 空振りも怖いけど 打率10割を目指したいと思う実況者としての煩悩。 それでもゴール前での正確さがズバ抜けている下田さん 作り出すエネルギーとその管理が知りたくて いろいろと伺ってます。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
細江さんとまず回文をお題に他愛ないトーク 収録している時にはまだはじまっていなかった韓流ドラマ ウ・ヨン・ウの話ができていないのはとても残念。 さて、発売中のナンバープラスで 細江さんが改めて辿った『オシムさん』とは? 本質を求めて取材という旅をした細江さん そして見つけた ペップやクロップという現代のトレンドとオシムさんの示した本質の違いは?! と言う話です 面白いです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
南野選手が移籍したモナコについて 中山さんに伺いました。 僕もバカンスにでかけたことがある都市なので いろいろと口を挟んでワイワイ話してます。 南野選手を応援にいずれモナコに出かけようとお考えの方に 旅のお供になりそうな モナコミニミニ情報をまず中山さんと話しています。 それからフットボールな話へというお品書きの一本です。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
今回は細江さんからお題を頂きました。 好きなことを仕事にすることについて話してください と言われて あやふやさが好きだという話を大真面目に話しています。 アナウンサー受難の時代に何を思ったか?なんて話です。 そして、 なるほど細江さんはこのように取材をする方なのだと 勉強にも刺激にもなりました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
このPodcastを始めるきっかけは 下田さんとご一緒したnoteイベントでした。 それからだいぶ経ってしまいましたが やっとラジオ・クラッキーにお招きできました。 現在のトップランナーである実況者に 話を伺うにあたって 四回に分けてテーマを構成したのですが 武士は相身互いというか 分かり合えることが多くて ひとつも話し終えていない印象です。 まずはそろそろとプロフィールパートから どうぞ。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
プレシーズンマッチでは日本のファンを大いに沸かせたPSG スポーツやサッカーのジャンルに留まらず 本物はいつの時代でもたくさんの関心を集めるものです さて、まもなく開幕 監督も変わり PSG今季の本音はどこにあるのか? どんな目標を選んだと推察できるか? リーグアンにあかるい中山さんに伺いました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
木村和司さんを追いかけていた少年時代の細江さん 誰でもアイドルを追いかける時期があり その周りにあった風景、光景のお話を伺うのは 楽しい時間です。 というわけで 渡辺満里奈さん デル・ピエロ 少女時代 シルヴィ・ギエムなどのお話を。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
スペインでの代表中継と日本との違いを伺いました。 試合のビフォー&アフターなど 中継の違いはどこから生じるのか UEFAや FIFAの映像の作り方、 リプレイの数、分析の仕方、 思い入れが強い話題なので 結構突っ込んで話しています。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
バカボンのパパをマジメに研究するのだ。 昭和47年、最初はホームコメディのテイストだった天才バカボン 連載も少年マガジンだったり少年サンデーだったりする時期があります。 ライバル誌での移籍は禁断ではなかったのでしょうか? パパって何者? そして声優の 雨森 雅司(あめのもり まさし)さんが原作に与えた 影響の大きさとは 矢野透さんの研究レポートです。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
エンバペは何故PSGに残ったのか? 長くリーグアンを取材している中山さんに ずっとラヴコールを送っていたレアル・マドリーを袖にして PSGと再び契約したエンバペをめぐる大騒動について伺いました そこにはカタール資本とワールドカップという 理由があったとか… --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
フリーのライターは会社員の時より寂しい、とまず一言。 ジャンルを問わずインタビューを引き受けている細江さん。 なかなか勇気がいることです。 根掘り葉掘りは調べない 依頼主の狙いを優先させる 元々編集者としてのアプローチが影響しているそうです。 自分の取り組み方に自信を与えてくれた テレビ番組の話もしてくれました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
馬の背を分けるような夕立でもボールを蹴っていた少年だった小澤さん。 今もシニア選手として、そしてパパコーチとして、 サッカーをプレーする喜びを子供たちと共有しています。 どんな線引きをしながらコーチングをするのか? 集団で学ぶべきことは? 習い事として考える親御さん達とどう向き合って いるのでしょうか? 親子で交わっていく大切な時間 取り止めもない質問にも真摯に答えてくれました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
愛ゆえに人は苦しまねばならぬ 21−22シーズンのマンチェスター・ユナイテッドについて 粕谷さんは言いたいことが山のようにあるようです。 何が起こったシーズンだったのか ラングニックはどこで間違えたのか 背景とこれからの希望について伺いました。 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/85977/message
 
Loading …

クイックリファレンスガイド

Google login Twitter login Classic login