佐藤由美子・米国認定音楽療法士 公開
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医療・介護・福祉の分野で活躍する人たちをインタビューし、現場からの「声」を届けます。 ゲストは医師、看護師、介護福祉士、社会福祉士、音楽療法士、精神科医、歯科医、言語聴覚士、チャプレン、臨床心理士、などさまざまなキャリアを持つ人々。 インタビュアーの佐藤由美子は、ホスピス緩和ケアの音楽療法を専門とする米国認定音楽療法士。バージニア州立ラッドフォード大学大学院音楽科を卒業後、アメリカと日本のホスピスで音楽療法を実践。著書に『ラスト・ソング』『死に逝く人は何を想うのか』 https://yumikosato.com/
 
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「音楽療法は、音楽を用いた関係性を通した健康の支援」と猪狩さんは語ります。インタビューでは、音楽療法士として必要な能力、大学の音楽療法学科で学ぶこと、音楽療法士がボランティアをすることの問題点、音楽療法士が仕事を見つけるために心掛けること、などについて伺います。 yumikosato.com
 
中村紀子さんはカンザス大学音楽療法科博士課程で勉強するかたわら、ホスピスの患者さん、認知症をもった方、発達障がいをもった方、脳卒中などによりリハビリを必要とする方に音楽療法を提供しています。インタビューでは、神経学的音楽療法やホスピス緩和ケアの音楽療法などについて、お話を伺います。 yumikosato.com
 
震災から7年以上が過ぎた今、被災地の人々にとって「復興」とは何を指すのだろうか? インタビューでは、ふたりの音楽療法士が被災地で感じた「音楽の力」や今でも被災地に通い続ける理由についてお話を伺う。 yumikosato.com
 
大西連さんは、新宿での炊き出し・夜回りなどのホームレス支援活動から始まり、主に生活困窮された方への相談支援に携わっている。また、生活保護や社会保障削減などの問題について、現場からの声を発信したり、政策提言している。 yumikosato.com
 
現在でも失語症の症状があり、話すのは苦手だと語る平澤さん。失語症とはどんな病気なのか、言葉を失った人は何を求めているのか、お話を伺う。 yumikosato.com
 
「失語症は孤独病だ」と言語聴覚士の平澤哲哉さん。失語症は誤解が多く、周りになかなか理解してもらえない病気。その現状を変えるため、彼は執筆や講演活動を続ける。平澤さんの活動の様子は、NHKハートネットTVなどで紹介されている。 yumikosato.com
 
荒井裕樹氏の新刊『差別されてる自覚はあるか』は、障害者運動家で脳性まひ者の横田弘氏についての本。過激な運動家として知られる横田の主張は、「障害者も生きたい」という極めてシンプルなものだった。この本の執筆中に起こった相模原殺傷事件について、「もっと怒っていいと思う」と荒井氏。これは亡き横田弘が残した言葉でもあった。 yumikosato.com
 
バリデーションでは、介護者自身が変わり、介護を受ける側の世界を理解することによって、認知症の人と再び心を通わせることを目的としている。 yumikosato.com
 
公認日本バリデーション協会代表を務める正垣幸一郎氏は、介護福祉士として長年高齢者に接してきた。バリデーションとは、アメリカのソー シャルワーカーであるナオミ・ファイル 氏が開発した,アルツハイマー型および 類似の認知症と診断された高齢者との 「コミュニケーション方法」である。
 
BLISS(ブリス)第5回目のゲストは、日本音楽療法学会認定音楽療法士の中山ヒサ子さんです。中山さんは北海道のホスピスで音楽療法を広める活動をされています。その様子は、NHKけさのクローズアップなどで報道されています。
 
日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授の勝俣範之さんは、日本で1000人ほどしかいない腫瘍内科医のひとり。がん治療に関する正しい情報を広めるため、執筆や講演活動をしている。また、学生時代に音楽と出会い、現在でも「メディカルライブ」を通じて患者さんと音楽を共有している。 yumikosato.com
 
家族はなぜ、虐待してしまうのか? 親が倒れる前に、知っておくべきことは? 虐待を防ぐために、医療福祉関係者にできることとは? 介護離職をしない、させないために、会社はどうサポートすればいいのか? ゲストは介護コンサルタントでNPO法人「となりのかいご」代表のの川内潤さん。 yumikosato.com
 
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