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CRI・中国国際放送局発の日本語ニュース。毎日北京からお届けします。いつでもどこでも中国の情報をキャッチしてみませんか? CRI・中国国際放送局の日本語放送は日本向けのラジオ放送です。周波数は中波で1044kHz、短波では7.190MHz。ニュースの初放送は毎日北京時間18時からです。 もっと多くの情報を知りたい方は、CRIオンラインhttp://japanese.cri.cnとhttp://Japanese.china.comをぜひクリックしてください!
 
2016年から2017年の間に放送された「Dr.劉のお悩み相談室」がリニューアルして復活しました!新しいアシスタント梅田謙さんを迎えて、今を生きる中日若者の悩み相談に対して意見やアドバイスを提供して行きます。急成長を遂げていく中国、そのような社会背景で日々生活をする若者たち、いったいどのような悩みを抱えているのでしょうか、どうぞ番組をお聞きください。
 
世界の電気自動車ニュースを毎週の金曜日に紹介します。英語圏の電気自動車(EV)トップ・ニュースをピックアップして日本語で紹介します。さらに、キーワード、トッピクス、トレンドも解説します。そして、関連トッピクの再生可能エネルギー、エネルギー効率等も紹介します。
 
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今週はドクター劉とアシスタントの梅田謙、星和明が今を生きる中日の若者から悩みを聞き、アドバイスするコーナー「Dr.劉のお悩み相談室」をお届けします。ドクター劉が開設した「オンライン相談室」では、悩める各地の若者たちと北京のスタジオをつないで、そのお悩みにお答えしていきます!今回は北京大学大学院2年の蔡東輝さんの「インターンが忙しくて、学業や就職活動のバランスが難しい」という悩みをお届けします。中国では卒業を迎える前に、大学生たちはインターンをすることで、事前に社会に触れて自分の好きな仕事を見定めます。一般的に学生たちは機会と時間さえあれば、自分の選択肢を広げるためにいくつものインターンをこなしていきますが、当然、時間的・体力的に大変になります。今回の相談者・蔡さんも一生懸命やっているからこそ…
 
今週はドクター劉とアシスタントの梅田謙、星和明が今を生きる中日の若者から悩みを聞き、アドバイスするコーナー「Dr.劉のお悩み相談室」をお届けします。ドクター劉が開設した「オンライン相談室」では、悩める各地の若者たちと北京のスタジオをつないで、そのお悩みにお答えしていきます!今回はいつも番組を聞いてくれているリスナーからの逆指名で実現したリスナー代表回!さらに出演者はなんと初の高校生です。上海外国語大学付属大境中学校に通う高校3年生の蒋理嘉さんは独学で日本語を学び始め、気づけば日本語能力試験1級に合格するほど、日本語が上達しました。高校卒業後は日本への大学進学を目指していますが、その進路に関して悩みがありました。それは「日本語を話せる環境がない」ということです。日本に留学する前に、日本人とたく…
 
9月3日は中国では中国人民による抗日戦争ならびに世界人民による反ファシズム戦争の戦勝記念日です。 今日の番組はこの夏、リスナーの皆さんから寄せていただいた「コロナ禍の戦後75周年、私が今思っていること」の投書を総括させていただきます。最後は、歌で歴史を銘記し、平和と友好の思いを伝える活動に取り組み続けている作詞家大門高子、現在は東京在住の中国残留孤児・波多野晶子さんのインタビューをお届けします。
 
今週はドクター劉とアシスタントの梅田謙、星和明が今を生きる中日の若者から悩みを聞き、アドバイスするコーナー「Dr.劉のお悩み相談室」をお届けします。 ドクター劉が開設した「オンライン相談室」では、悩める各地の若者たちと北京のスタジオをつないで、そのお悩みにお答えしていきます! 今回は北京語言大学の留学生・米澤嘉起さんの「外出を自粛しているとオンオフの切り替えができない」というお悩みをお届けします。 新型コロナの影響で、人々のライフスタイルに変化が起きています。社会人にとってはリモートワークやオンライン会議が、学生たちにとってはリモートでの授業や試験などが当たり前になりつつあります。そんな外出できない状況下で、米澤さんはオンオフの切り替えができないと悩んでいる様子。果たして、お悩みの解決策は見…
 
中国での滞在歴が通算12年になる小栗さんに、中国がビジネス環境の改善に向けた取り組み、中国政府が最近良く言及している「国内大循環」の真意、開催まで2か月余りとなった第3回国際輸入博覧会に寄せる期待などをめぐりお話を伺います。
 
ゲストは今年8月中旬まで日本貿易振興機構(JETRO)上海事務所所長を務めていた小栗道明さんです。小栗さんは1994年にJETROに入構。その後JETRO北京事務所(1999~2004年)、広州事務所(2004~2006年)、本部企画部海外地域戦略主幹(北東アジア)などを経て、2015年~2020年8月半ばまでJETRO上海事務所所長。中国滞在暦が通算12年に上ります。この8月13日に任期満了に伴って本帰国して現在は東京勤務。今日のインタビューでは、小栗さんに上海で実感した中国の経済社会活動再開の現状、華東エリアの「復工復産」(社会経済活動再開)の成果と現場から上がった「要改善」の点、また、エスカレートしつつある中米摩擦を背景に、アンケートで突き止めた日系企業の中国市場への見通しなどを巡りお…
 
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